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「有料アプリ」最新記事一覧

「Google Play」の有料アプリとコンテンツを家族共有できる「ファミリーグループ」が7月登場へ
Googleが、オンラインストア「Google Play」の有料コンテンツを家族間で共有できる「ファミリーグループ」を発表した。7月2日に有効になる。共有できるかどうかは販売元の設定による。(2016/5/20)

週刊「調査のチカラ」:
若者の有料アプリ離れ? 「ダウンロードしない」が8割
若者のスマートフォンアプリ利用状況に企業の越境EC参入意向、今夏の気象予測と冷し中華の関係、水族館のマグロの現在まで、今週も話題てんこ盛り。(2016/4/17)

Google、ようやくAndroidアプリの「プロモーションコード」提供を開始
Appleは以前から提供しているアプリの「プロモーションコード」を、GoogleもAndroidアプリ開発者向けに提供を開始した。有料アプリやアプリ内販売をお試し用に期間限定で無料にできる。(2016/1/18)

週末アップルPickUp!:
今年もやってきた! iOS/OS X向け有料アプリが大量セール
ブラックフライデーにあわせて有料アプリが値下げ。(2015/11/30)

iOS 9の人気有料広告ブロックアプリ「Crystal」、“ホワイトリスト化”でEyeoから報酬受け取りへ
iOS 9の新機能「コンテンツブロッカー」を使って広告をブロックする有料アプリ「Crystal」の開発者が、Eyeoのホワイトリストを採用することでEyeoから支払いを受ける計画であるとWall Street Journalに語った。(2015/9/25)

App Storeで有料アプリが値上げ 100円→120円に
4月3日から、App Storeで配信されているアプリや関連コンテンツが値上げされている。(2015/4/3)

App Storeの有料アプリ、4月3日から値上げか
Appleが、App Storeで配信している有料アプリの価格を4月3日から変更する見込み。(2015/4/2)

週末アップルPickUp!:
有料アプリの購入は11月28日まで待ったほうがいいかも
セールのタイミングはいつ?(2014/11/24)

R25スマホ情報局:
最もお得にアプリを買えるのはどの国?
日本では最低100円から購入できるiPhone用の有料アプリ。では世界各国のApp Storeでは、いったいいくらから販売しているのでしょうか?(2014/10/2)

Google Playの有料アプリ払い戻しタイムリミットが15分から2時間に延長
Google Playで購入したが気に入らなかったAndroidアプリやゲームの購入をキャンセル(料金の払い戻し)できるタイムリミットが、これまでの15分から2時間に延長された。(2014/9/11)

ヤマハシンセ、40周年を記念して7つの有料アプリ(3600円分)を無料配布
落とすしかない。(2014/7/23)

Google Playトップ人気の有料アプリ、実態は中身なしの詐欺アプリ
セキュリティ機能をうたって新着有料アプリのランキングでトップに浮上していたアプリが、何の機能も持たない詐欺アプリだったことが分かった。(2014/4/8)

Android派はiPhone派より有料アプリを買わない――ミクシィリサーチ調べ
ミクシィリサーチの調査によると、AndroidユーザーはiPhoneユーザーに比べて有料アプリ購入経験者が少ないようだ。(2014/3/6)

ミクシィ、アプリのダウンロードの実態把握調査を発表――有料アプリ利用者は40.3%
ミクシィ・リサーチが、スマートフォンアプリのダウンロードに関する実態把握調査の結果を発表。有料アプリのダウンロード経験者は40.3%で、AndroidユーザーとiPhoneユーザーには1.6倍ほど差が表れている。(2014/3/6)

リサーチバンクのタブレットに関する調査で「有料アプリ利用者は2割」
リサーチバンクが、全国の10代から60代の男女を対象としたタブレットに関する調査を実施。19%が所有して、その20%が有料アプリを利用している。(2014/1/23)

有料アプリを使っているタブレットユーザーは“2割未満”、ノートPC不要派は8.8%――ライフメディア調べ
ライフメディアは、全国の男女を対象とした「タブレット端末に関する調査」のデータを公開した。(2014/1/22)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

「MapFan for Android 2013」、11月17日まで半額の1890円に
インクリメントPのAndroid向けオフライン地図ナビアプリ「MapFan for Android 2013」が、Google Play人気有料アプリ総合ランキングで1位を獲得。11月17日まで通常価格の半額となる1890円にて提供する。(2013/10/22)

無課金でも機能制限なし──「大辞泉」アプリ無料化、“ソシャゲ風”課金モデルへの挑戦
国語辞典「大辞泉」のiOSアプリがフルリニューアルで2000円から無料に、しかも“ソシャゲ風”課金モデル導入――有料アプリが売れない中、新たなビジネスモデルに挑戦する「大辞泉」。大胆な仕様変更に踏み切った意図を開発者に聞いた。(2013/8/5)

日本のスマホ普及率は25%、主流は従来型──Googleの世界調査 有料アプリインストールは世界一
Googleが世界で実施したスマートフォン利用調査によると、日本での普及率は徐々に増えているものの、他国と比べるとまだ低いようだ。(2013/8/1)

円安で大幅値上げも近い? 突然のiTunes Storeにおける価格改定に注意しよう【デジ通】
iTunes StoreやApp Storeでの有料アプリの最低価格は、アメリカの0.99ドルを基準にした85円。しかし円安を受けて突然変わるかもしれない。(2013/5/16)

【連載】アプリビジネスのカラクリ:
第1回 Google Play、AppStoreから見る有料アプリのダウンロード傾向
Google Playは8アプリ、AppStoreは33アプリ――。ダウンロード数トップ100位に食い込む有料アプリの数はGoogle Play、AppStoreそれぞれのプラットフォームで大きな違いがある。Google Playと比較してAppStoreではなぜ、有料アプリが数多くダウンロードされるのか?(2013/5/8)

4大アプリストアの第1四半期の総売上高は22億ドル──Canalys調べ
Canalysによると、App Store、Google Play、Windows Phone Store、BlackBerry Worldからのアプリダウンロード総数は134億本で、有料アプリの売上高は22億ドルだった。(2013/4/9)

スマホ利用者に聞く、どんな有料アプリを使ってますか
あなたは直近1年間に、スマートフォンを使ってどんなジャンルのアプリを使いましたか? スマートフォンを利用している人に聞いた。マイボイスコム調べ。(2013/4/8)

スマートフォン向けUbuntuをCanonicalが発表 2013年末に搭載端末リリースへ
Canonicalが、Linuxディストリビューション「Ubuntu」のスマートフォン版を発表した。有料アプリも販売できるアプリストアも用意し、独自のエコシステムを展開する。(2013/1/3)

Google、有料Appsユーザー向け無料Quickofficeをリリース まずはiPad版
Googleが、Microsoft Office文書をモバイルで編集できる有料アプリ「Quickoffice」の無料iPad版を、Google Apps for Businessユーザー限定でリリースした。iPhoneとAndroid版もリリースする見込み。(2012/12/20)

長期試用リポート:
「NEX-5R」第2回――意外と違うiOS版とAndroid版「PlayMemories Mobile」、そして有料アプリのインストール
前回はNEX-5Rのスマホやタブレットへ画像を送る“発射台”としての側面を紹介したので、今回はその受け手側となるスマホアプリ「PlayMemories Mobile」の話。有料アプリのダウンロード購入も試した。(2012/12/3)

アマゾン、独自のAndroidアプリ配信ストア「Android アプリストア」をオープン! 日替わりの有料アプリ無料販売も
アマゾンがAndroidアプリの配信サービス「Android アプリストア」をオープンした。(2012/11/30)

無料アプリのプライバシーリスク、有料アプリに比べて高い傾向――米Juniper Networks調べ
米Juniper NetworksがAndroid向け無料アプリについて、安全上のリスクを懸念するレポートを発表した。ユーザーの位置情報を追跡する無料アプリは有料アプリの4倍多いことも分かったという。(2012/11/2)

「Angry Birds」のRovio、新作「Bad Piggies」が有料アプリ部門で全米トップに
スマホゲームの大ヒットアプリ「Angry Birds」で知られるRovio Entertainmentが、新作アプリ「Bad Piggies」を公開。有料アプリ部門で全米トップを獲得した。(2012/9/28)

Googleに買収されたメールアプリのSparrow、iPhone 5対応アップデートを予告
Googleに買収され、iPhoneアプリのアップデートはしないと発表したSparrowが、有料アプリをiPhone 5の大画面に対応させるアップデートを実施すると予告した。(2012/9/25)

FTC、プライバシー保護問題めぐるFacebookとの和解を了承
Facebookには「広範に及ぶ詐欺的な行為」があったとFTCは述べ、有料のアプリ検証プログラムをめぐる問題も指摘した。(2012/8/14)

Microsoft、「Windows Store」への有料Metroアプリ登録受付スタート
MicrosoftがWindows 8のRTMに合わせ、Metroスタイルアプリストアへの企業開発者登録受付を開始した。8月15日には有料アプリの登録が可能になる。(2012/8/2)

4人に1人は携帯2台以上持ち、有料アプリ利用者は3割止まり BIGLOBE調査
4人に1人は携帯電話・スマートフォンを2台以上持っており、その半数はスマホとフィーチャーフォンの組み合わせだった。(2012/6/11)

Google、モバイルオフィススイートのQuickofficeを買収
Microsoft Officeの文書をiPadやAndroid端末で編集できる有料アプリ「Quickoffice」のメーカーをGoogleが買収した。Google AppsでのOffice文書編集機能を強化する狙いだ。(2012/6/6)

調査リポート:
急成長するスマホアプリ市場、2012年は140億円規模に
矢野経済研究所の調査で、スマートフォン向け有料アプリの市場規模が急拡大していることが分かった。2012年には前年比170%の139.9億円規模に達すると見込みだという。(2012/3/27)

ものになるモノ、ならないモノ(46):
auスマートパスはAndroidアプリビジネスに新風を吹き込むか?
Androidにおける有料アプリビジネスは商売にならない――そんな予感が感じられつつある中、auが「月額定額制でダウンロードし放題」という新しいサービスを開始した。果たして市場の活性化につながるのだろうか?(2012/3/22)

auスマートパスはAndroidアプリビジネスに新風を吹き込むか?:
ものになるモノ、ならないモノ
Androidにおける有料アプリビジネスは商売にならない——そんな予感が感じられつつある中、auが「月額定額制でダウンロードし放題」という新しいサービスを開始した。果たして市場の活性化につながるのだろうか?(2012/3/22)

スマホ・タブレット有料アプリ市場は約100億円、人気アプリの3割はゲーム
ICT総研は2011年のスマートフォン向けアプリ市場は81億3000万円、タブレット向けアプリは21億5000万円であると発表。トップ100有料アプリを見ると、iOSアプリ、Androidアプリともにゲームが最も多かった。(2012/2/6)

Androidタブレット利用シェアでKindle FireがGALAXY Tabと互角に――Flurry調べ
有料アプリのダウンロード数では、Kindle FireがGALAXY Tabの2.5倍以上だった。(2012/1/30)

調査リポート:
有料アプリの平均インストール数、iOSとAndroidで大差――「AskSmartly」調べ
フィルモア・アドバイザリーがiOS/Android端末ユーザーのアプリ利用実態を調査。iOSユーザーが平均10.1個の有料アプリをインストールしていた一方、Androidユーザーは平均0.9個にとどまった。(2012/1/11)

スマホユーザー、有料アプリの利用率が微増傾向に
ディーツー コミュニケーションズの調査から、スマートフォンユーザーの有料アプリの利用率が微増傾向にあることが分かった。(2011/12/19)

GoogleのAndroid Marketからのダウンロードが100億本突破 人気アプリを10円で販売
10 billion突破を記念して、6日から毎日日替わりで人気有料アプリを10円で販売する。6.99ドルの人気ゲーム、Minecraftも10セントだ。(2011/12/7)

大学生のデジタル事情(6):
「みんなiPhoneだから、iPhoneでしょ」――大学生のガジェット感
大学生の間でも「iPhone」の人気は高く、合コン向けアプリを活用する“リア充”な学生は珍しくない。ただし有料アプリについては、「お金払ってまではちょっとねー」という感じらしい。(2011/11/11)

Android向けセキュリティ対策アプリを使い比べる(有料アプリ編)
Androidユーザーにとって必須となりつつあるセキュリティ対策アプリだが、無料のものから有料のものまで、幅広い選択肢が存在する。そこで、主要な製品のそれぞれの機能の違いや、端末にかかる負荷などを比べてみた。今回は有料アプリ編をお送りする。(2011/8/31)

続・Android向けセキュリティ対策アプリを使い比べる(無料アプリ編)
Androidユーザーにとって必須となりつつあるセキュリティ対策アプリ。無料アプリ、有料アプリ、それぞれの機能の違いや、端末にかかる負荷などを比較する。今回はウイルス対策以外のスパムや迷惑電話をブロックする機能、盗難・紛失対策機能などを紹介する。また期間限定で無料の「ウイルスバスター モバイル for Android β」と「カスペルスキーモバイルセキュリティ 9」も紹介。(2011/8/8)

「本気のモテアプリ」だと……? “モテ笑み”度判定する「スマイルフィーバー」
「セカイカメラ」の頓智ドットが初の有料iPhoneアプリをリリースした。「モテ笑み」度を判定して飲み会で盛り上がれる「スマイルフィーバー」だ。(2011/7/26)

Android向けセキュリティ対策アプリを使い比べる(無料アプリ編)
Androidユーザーにとって必須となりつつあるセキュリティ対策アプリ、無料アプリ、有料アプリ、それぞれの機能の違いや、端末にかかる負荷などを比較した。(2011/7/22)

App Store、有料アプリを約3割値下げ 115円アプリは85円に 円高でレート見直し
AppleがApp Storeの有料アプリを値下げ。円高でレートを見直したとみられ、従来115円だったアプリは85円になるなど、約3割ほど安くなっている。(2011/7/14)

調査リポート:
スマートフォン、有料アプリ購入の実態は?――MMD研究所調べ
MMD研究所が「スマートフォンアプリのダウンロードに関する実態調査」の結果を発表。スマートフォンを所有していると回答したユーザーの、最近1カ月のアプリ利用の実態を調査している。(2011/7/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。