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「App Store」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

App Store元旦売上高が最高記録
2019年元旦のApp Store売上高が3億2200万ドルを突破し最高記録を更新した。(2019/1/4)

iPhoneアプリの課金アイテム、他ユーザーに贈与可能に 「App Store審査ガイドライン」改定で
Appleがアプリ開発者向けの「App Store審査ガイドライン」を改定。アプリ内課金アイテムを他のユーザーにプレゼントする機能を、iOSアプリで使えるようにした。(2018/12/21)

TumblrのiOSアプリ、App Storeで復活 「一部の特定コンテンツがTumblrでご覧いただけなくなりました」
児童ポルノ掲載でAppleのアプリストアから削除されていたTumblrが復帰した。バージョン12.2のアップデートには、わいせつコンテンツ禁止の新ガイドラインも含まれる。(2018/12/14)

アプリは「セルフケア」がトレンド Apple、「Best of 2018」発表
Appleは、App Store、Apple Music、Podcast、Apple Booksなどの「Best of 2018」を発表した。(2018/12/5)

フィットネス装い金銭詐取 Apple App Storeに不正アプリ
iOS向けフィットネスアプリを装い、「Touch ID」を使って金銭をだまし取ろうとするアプリは、App Storeのレビューで高評価を獲得していた。(2018/12/4)

Tumblr、アダルトコンテンツを完全排除へ 12月17日に新ポリシー施行
AppleのApp Storeからアプリを削除されたソーシャルブログサービスTumblrが、既存のアダルトコンテンツを排除し、新たな投稿を禁止する新ポリシーを施行する。(2018/12/4)

App Store、Apple Musicが一時アクセスできない状態に
App StoreとApple Musicが約30分、アクセスできない状態にあった。(2018/11/21)

App Storeから消えたTumblrアプリ、原因は子供虐待コンテンツ
原因は子供に対する性的虐待コンテンツがチェックをすり抜けてしまったことにあったと説明している。(2018/11/21)

iOS版Tumblrが消えた問題、原因は児童ポルノのフィルタ漏れ
iOS版TumblrがApp Storeから削除されたのはフィルタのデータベースにない児童ポルノコンテンツが投稿されてしまったのが原因だとTumblrが説明した。コンテンツは既に削除しており、改善に取り組んでいるとしている。(2018/11/21)

iOS版ウイルスバスター、App Storeで公開再開
App Storeで公開停止になっていたトレンドマイクロの「ウイルスバスター モバイル」(iOS版)の提供が再開された。(2018/11/20)

TumblrのiOSアプリ、App Storeから消える
TumblrのiOSアプリがApp Storeから消え、2日経った18日現在でも復活していない。理由は明らかになっていないが、「不適切なコンテンツの影響では」との見方もある。(2018/11/19)

トレンドマイクロ、一部のiOSアプリ配信再開
トレンドマイクロのiOSアプリがApp Storeで公開停止になった件で、同社は11月17日、一部アプリの公開が再開されたと発表。(2018/11/19)

Mac App Storeでアプリバンドル販売が可能に
サブスクリプション課金を行う無料アプリも含めることが可能だ。(2018/10/18)

Apple、Podcastランキングの不正操作に対処
App Storeで起きていたような不正ランキング操作が、ポッドキャストでも起きてしまった。(2018/10/11)

Microsoft、手描きコラボアプリ「Whiteboard」のiOS版公開 Webアプリもプレビューに
Microsoftの“フリーフォームのデジタルキャンパス”「Whiteboard」のiOS版がApp Storeで公開された。Webアプリもプレビューになり、Android端末からも利用できる。(2018/9/26)

ウイルスバスターなど、App Storeから消える トレンドマイクロは確認中
トレンドマイクロの「ウイルスバスター モバイル」などのiOS版アプリがApp Storeに表示されず、インストールできない状態に。(2018/9/12)

Trend MicroのアプリもApp Storeから削除、ブラウザ履歴抽出の指摘受け
Trend Microのアカウントで提供されていたDr. AntivirusとDr. Cleanerなどのアプリについて、ユーザーの閲覧履歴が抽出されているという情報が浮上した。(2018/9/11)

ブラウザの閲覧履歴を密かに中国に送信、不正アプリがMac App Storeから削除
Mac App Storeで提供されていた「Adware Doctor」を調べたところ、主要ブラウザの閲覧履歴などの情報が中国のサーバへ送信されていたことが分かったという。(2018/9/10)

Apple、アレックス・ジョーンズ氏の「Infowars Official」アプリを永久追放
Appleが、陰謀論者として知られるアレックス・ジョーンズ氏のメディア「Infowars」のコンテンツを閲覧するためのiOSアプリ「Infowars Official」をApp Storeから削除した。(2018/9/9)

「マインクラフト」教育版、iPadで利用可能に
Microsoftが、「Minecraft: Education Edition」をiPadに対応させたと発表した。年額1人当たり5ドルのライセンスが必要だが、アプリは9月にAppleのApp Storeからダウンロードできるようになる見込み。(2018/8/21)

「DaVinci Resolve 15」がMac公式ストアで公開 無料版も
Blackmagic Designが、Mac App Storeにて「DaVinci Resolve 15」の提供を開始した。(2018/8/17)

「App Store」で課金障害 複数の人気アプリが報告
一部で復旧の告知も。(2018/8/16)

App Storeで課金障害 「アイテム購入できない不具合」人気アプリが一斉告知
8月16日午前10時ごろから、App Storeで課金障害が起きているようだ。人気ゲームアプリなどが、「ゲーム内アイテムが購入できない問題が起きているため、購入を一時的に控えてほしい」といった告知を、公式Twitterなどで一斉に行っている。(2018/8/16)

Apple、App Storeのアフィリエイト停止へ
10月1日からiOSとMacのAppとApp内コンテンツがアフィリエイトプログラムの報酬対象外となる。(2018/8/2)

Apple、日本でもApp Store検索広告を提供 8月から
App Store検索広告「Search Ads」が日本でも提供開始される。(2018/7/26)

物書堂がアプリをコンテンツストア型に移行する理由
App Storeが10年を迎えたが、老舗iOSアプリデベロッパーが大きな方針転換を迫られている。(2018/7/11)

App Storeの10年間で最もダウンロードされたアプリは? App Annieのレポート
App Annieは、App Storeの10年間をを振り返るレポート第2弾を発表。ゲームアプリのダウンロード数ランキング1位は「Candy Crush Saga」で、消費支出ランキングの1位は「Clash of Clans」。非ゲームアプリのダウンロードランキング1位・2位はFacebook関連のアプリで、消費支出ランキング1位は「Netflix」となった。(2018/7/10)

Googleの「Inbox」もようやく「iPhone X」の切り欠きをサポート
Googleのメールアプリ「Inbox」が、「iPhone X」の切り欠きをサポートした。Appleは7月以降にApp Storeに登録・更新するアプリに対し、iPhone Xのディスプレイのサポートを義務付けている。(2018/7/6)

AppleのApp Storeが10周年 主要開発者の賛辞やいくつかの数字を披露
AppleのiOSアプリストア「App Store」が7月10日で10周年を迎える。これを祝してAppleがApp Storeの歴史を振り返った。任天堂の宮本茂氏やNianticのジョン・ハンケ氏などからの賛辞や開発者の累計収益などの数字を紹介している。(2018/7/6)

Apple、iTunes StoreとApp Storeシステムのアップデート予告
6月30日以降、iOSデバイス、Mac、Apple TVの古い機種では支払い情報を変更できなくなる。(2018/6/28)

Valve騒動受け?:
AppleがApp Store新指針 PCゲーム進出に対応
Appleは、アプリ提供サービス「App Store」に関する新たな指針を公表した。(2018/6/5)

次期macOS 10.14で、Mac App StoreにもToday?
アプリを紹介する「Today」コーナーがAppleにとって重要になりつつある。そしてMacテコ入れの理由にも。(2018/5/28)

App Storeのアプリ数が3割減った理由
2014年をピークにiOSアプリの数は減少している。その理由とは?(2018/4/5)

Mac版公式Twitterアプリ、突然の提供終了
Twitterが、更新が滞っていたMac版公式アプリ「Twitter for Mac」の提供を終了した。既にApp Storeから削除されており、サポートも30日以内に終了するとしている。(2018/2/17)

マジパンへの準備? macOSアプリがiOS版App Storeで表示可能に
iOSとmacOSのユニバーサルアプリの噂は本当かもしれない。(2018/1/19)

Apple、Web版App StoreをiOSに合わせたすっきりデザインに
iOSアプリをデスクトップのiTunesからダウンロード購入できなくなって数カ月。Webで見るApp Storeのデザインが変わり、「App Storeプレビュー」として表示されるようになった。(2018/1/19)

「有料ガチャ確率」明記を義務付け 「App Store審査ガイドライン」日本語版
「App Store審査ガイドライン」日本語版に、いわゆる「有料ガチャ」の各種アイテムの入手確率を明記するように義務付ける一文が追加された。(2018/1/18)

国内向けApp Store審査ガイドライン更新、有料ガチャの入手確率表示を義務付け
ガチャについて「各種アイテムの入手確率を明記して、ユーザーが購入前に確認できるようにしてください」とする文言が追加されました。(2018/1/18)

App Storeでの購入額、元日だけで3億ドル 過去最高
App Storeのユーザーがアプリなどを購入した金額は、2018年1月1日だけで約3億ドルだった。過去最高を更新したという。(2018/1/5)

App Storeの検索広告「Search Ads」、2種類で提供開始
2016年にAppleが導入した検索広告サービス。2018年秋には日本でも利用可能に。(2017/12/6)

「どうぶつタワーバトル」がApp Storeで「どうぶつの森」を抑えランキング1位に 動物界の覇者となる
森発展させてる場合じゃねぇ! タワーだ!(2017/12/4)

壊れた後では手遅れ
iPadが壊れる悲劇の前に知っておきたい、修理代、保険、保護ケース
タブレットのディスプレイが割れることを想定している人はいない。だが、これは起こり得ることだ。壊れた「iPad」を「App Store」に持ち込むことを計画するだけでは備えは不十分だ。もっと良い選択肢がある。(2017/12/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Google、Facebook、Twitterに続き、Skypeも締め出す中国
中国では多くの主要なインターネットサービスが遮断されているが、今度は中国のApp StoreからSkypeが消滅した。Microsoftは現地法に準拠する形で再リリースする意向だ。(2017/11/28)

Appleが最新macOS「High Sierra」を無料リリース
App Store経由で配信。対象機種は2009年以降に発売されたMac。(2017/9/26)

マストドンつまみ食い日記:
一時行方不明のiOS版Tootdon、運営元変更で再公開
人気マストドンクライアントのTootdonがApp Storeから消えていたが、その理由が運営元の変更ということが分かった。(2017/9/23)

「iOS 11」配信開始 App Storeをリニューアル、iPad向け新機能が多数
iOS 11の配信がスタートした。iPhoneは5s以降の端末が対象。主なアップデート内容をまとめた。(2017/9/20)

「App Store審査ガイドライン」改定 「ARKit」や「Face ID」にも言及
Appleが「iOS 11」リリースに向けて、アプリ開発者向けのガイドラインを改定した。この記述から、13歳未満のユーザーは「iPhone X」の「Face ID」でのロック解除ができないことが分かった。(2017/9/17)

Apple、「macOS High Sierra」を9月26日(日本時間)から配信 App Store経由で
macOSの最新バージョンが、いよいよ登場する。日本時間の9月26日から、App Store経由で入手できる。(2017/9/13)

「iOS 11」の製品版、9月19日(米国時間)から配信
iPhone、iPad、iPod touch用の新OS「iOS 11」が9月19日(日本時間の20日)から配信される。App Storeの刷新、コントロールセンターのリニューアル、Siriの機能強化など、見どころは多い。(2017/9/13)

iOS版「Googleアシスタント」が日本語に対応 iPhoneでSiriと同居
Googleの音声アシスタントアプリ「Googleアシスタント」の日本語版がApp Storeに登場した。同じ端末内の「Siri」とGoogleアシスタントに、幾つか同じ質問をしてみた。(2017/8/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。