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「パノラマ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パノラマ」に関する情報が集まったページです。

VRニュース:
スペースリーが1億円の資金調達、VR分野でのAIの実用化を目指す
スペースリーは、Draper Nexus Venture Partners、Archetype Ventures、DBJキャピタルを引受先とする、総額約1億円の第三者割当増資を実施した。また、Spacely Labを設立し、研究開発を推進する。(2018/4/20)

月刊乗り鉄話題(2018年4月版):
岳南電車は「全ての駅から富士山が見える」のは本当か? 全駅に降りて確かめてきた
「行ったり来たり作戦」で全駅を巡る。【夜景列車秘蔵フォトも14点】(2018/4/18)

胴体なげーーー! パノラマ写真撮影中に歩き出してしまった猫ちゃん 思わず二度見する長さに
これは奇跡の一枚。(2018/4/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
3万円で買えるデュアルカメラ! 「HUAWEI nova lite 2」「gooのスマホ g08」で撮りまくる
「HUAWEI nova lite 2」と「gooのスマホ g08」は、3万円あればお釣りが来る価格で購入できるデュアルカメラスマホ。前者はアウトカメラ、後者はインカメラという構成なのだが、とりあえず撮ってみるのである。(2018/3/27)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“新生”FREETELスマホのカメラはどう? 「REI 2 Dual」と「Priori 5」を撮り比べ
FREETELの「REI 2 Dual」はデュアルカメラを搭載する3万円台のミドルレンジスマホ。一方、同ブランドの「Priori 5」は、1万円台半ばのエントリースマホ。運営元が変わった“新生”FREETELのスマホのカメラはどうなのか、撮り比べてみた。(2018/3/11)

ドコモの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが発売した「Xperia X Performance SO-04H」「Xperia XZ SO-01J」「Xperia XZs SO-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。合わせて、端末独自の機能改善や不具合の修正も行われる。(2018/3/7)

auの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が発売する「Xperia」のうち3機種がAndroid 8.0にバージョンアップする。「Xperia XZs SOV35」では2月9日から、「Xperia X Performance SOV33」「Xperia XZ SOV34」では2月21日から更新データが配信される予定だ。(2018/2/9)

360度カメラとカーチャージャーも:
4100mAhバッテリー+デュアルカメラ搭載の「ZenFone 4 Max」、12月8日発売
ASUSが「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を12月8日に発売する。4100mAhバッテリーを搭載しており、他のスマートフォンやタブレットに給電ができる。360度カメラとカーチャージャーも発売する。(2017/12/5)

スマホが顔を認識して追っかけ撮影してくれる自撮りスマホマウント「セルボックス」
ユニットコムは、顔認識による追従撮影機能を備えたスマートフォン用マウント「セルボックス」の取り扱いを開始する。(2017/11/24)

「大洗あんこう祭」ガルパンメインキャストが勢ぞろい! 最終章のネタバレぎりぎり5大ヒントとは
海楽フェスタ2018にてガルパンコンサート聖地開催も決定。(2017/11/20)

CloseBox:
20年前、スカリーに聞いたジョブズのこと(復刻インタビュー)
Appleの暫定CEOに就任したばかりのジョブズについてどう思っているかを追い出した人物に聞いた、1997年9月19日掲載のインタビューを復刻してみた。(2017/10/30)

全天球で遊ぶカメラ「Insta360 ONE」でいろいろ撮ってみた
リコーの「THETA」に強力なライバル出現である。全天球カメラ「Insta360 ONE」で静止画から動画といろいろ遊んでみよう。(2017/9/12)

iPhoneを振り返る:LTEに対応した「iPhone 5」 ディスプレイは縦長の4型に
「iPhone 5」は、2012年9月12日に発表され、9月21日に発売された。ディスプレイは「iPhone 4S」の3.5型から4型へと大型化。LTEに対応したことも話題を集めた。(2017/8/22)

PR:「ビデオ会議は伝わらない」はもう古い? “ストレスない遠隔会議”の実現方法
(2017/8/21)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

スマホで手軽に360度パノラマ写真が撮れるType-C接続対応カメラ
ドスパラは、USB Type-C接続対応Androidスマートフォン用となるパノラマ撮影対応カメラ「DN-915061」の取り扱いを開始した。(2017/8/4)

国際宇宙ステーション、Googleストリートビューで探索可能に
Googleが国際宇宙ステーション(ISS)のストリートビューを公開。ISSの内部を360度のパノラマ画像で探索できるように。(2017/7/21)

ドローンや小型カメラに応用:
360度全天球カメラ向けのイメージシグナルプロセッサ
ソシオネクストは、360度全天球カメラ装置向けに、イメージシグナルプロセッサ「Milbeaut」シリーズを用いた2種類のソリューションを用意し、供給を始めた。(2017/7/21)

これをiPhoneだけで……!? iPhoneフォトコンテスト受賞作がすごすぎる
どの作品も素晴らしい。(2017/7/2)

AppleStore限定のカメラ用ジンバル「SPGPlus」、6月16日に一般販売開始
Growは、FeiyuTechのAppleStore限定カメラ用ジンバル「SPGPlus」の取り扱いを開始。価格は3万9800円(税別)で、販売は6月18日から行う。(2017/5/30)

ZTE、デュアルカメラ搭載スマホ「ZTE BLADE V8」5月25日に発売 税別3万4800円
ZTEジャパンが「ZTE BLADE V8」を国内投入する。デュアルカメラを生かして、カメラ撮影においてボケ効果を調整できる「リフォーカス」を利用できる。(2017/5/22)

デザインを一新したフラッグシップ――写真で解説する「HTC U11」
HTCが新しいフラッグシップスマートフォン「HTC U11」を発表した。同社が率先して採用したメタルボディーからガラスボディーに一新し、機能面でも妥協のない仕上がりとなっている。(2017/5/17)

AppleがiPhoneでの上手な撮影方法を動画でレクチャー 特設サイト「How to shoot on iPhone 7」を公開
漠然と使っていると見落としがちな撮影機能を使い、16の動画で説明。(2017/5/13)

実写映画「東京喰種」、追加キャストに佐々木希、ハマケン、村井國夫ら 「あんていく」メンバーが勢ぞろい!
カヤ……!(2017/5/9)

連れて行きたくなるかわいさ 手の平サイズのハコ型ロボット「PLEN Cube」がクラウドファンディング中
日本語版の開発支援を募っています。(2017/4/30)

デザインも洗練
徹底レビュー:9.7インチiPad(2017年モデル)、手頃な価格と高性能に誰もが振り向く
Appleの2017年モデルの9.7インチ「iPad」は美しい画面、優秀なパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備える。手頃な価格で購入できる高性能タブレットを探しているユーザー全員の興味を引くことになるだろう。(2017/4/23)

「VRの課題は“クリエイター不足”」――Googleストリートビュー手掛ける映像ベンチャー、アカデミー開講の狙い
映像制作ベンチャーのLIFE STYLEが、映像制作者向けに「VRクリエイターアカデミー」を5月に開講。その背景には「VR元年から見えた課題」があるという。(2017/4/13)

まるで迷路「新宿駅」、Googleストリートビューで公開 「乗り換え“予習”に活用して」
東京駅、新宿駅、名古屋駅、京都駅の360度写真が、Googleストリートビューで公開。(2017/4/12)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

上海問屋、360°全周録画できるドライブレコーダー
上海問屋は、半球状カメラにより360°パノラマ撮影が可能なドライブレコーダー「DN-914679」の取り扱いを開始した。(2017/3/27)

BIM/CAD:
マンション向けVR、ハードもコンテンツも一括提供
福井コンピュータドットコムは2017年4月からマンション向けのVRシステムを提供する。必要なハードウェアやVRコンテンツの制作なども含めたパッケージ商品として展開し、モデルルームなどへのVRシステムの導入を支援する。(2017/2/21)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
よりキレイな動画を撮るなら「スタビライザー」を使ってみよう
iPhoneで動画を撮影すると意外と気になる「手ブレ」。それを抑えられる「スタビライザー」「ジンバル」というデバイスがあるのを、皆さんはご存じだろうか。どれくらい効果があるものなのか、試しに使ってみよう。(2017/1/12)

CES 2017:
新機能「Beautifyモード」を搭載――DJIのスマホ用ハンディスタビライザー「Osmo Mobile Silver」
DJIは、1月4日に映画のような映像を簡単に撮影できるスマートフォン用のハンディスタビライザー新製品「Osmo Mobile Silver」と、既存のOsmoシリーズに取り付けられる「ZENMUSR M1ジンバル」を発表した。(2017/1/5)

CES 2017:
デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」
ASUSが、カメラ機能に注力した「ZenFone 3 Zoom」を発表。1200万画素の広角レンズと望遠レンズを搭載しており、2つのカメラを切り替えて使う。インカメラは1300万画素。(2017/1/5)

広角、シンプル、細やかな機能が好印象――「arrows F-01J」インカメラの仕上がりをチェック
最近、イン(画面側)カメラ機能を強化するスマートフォンが増えています。富士通コネクテッドテクノロジーズが約1年ぶりに発売したフラグシップモデル「arrows NX F-01J」のインカメラも、従来機種から強化されています。(2016/12/28)

ガブリッ Googleマップの「湖の中で豪快に鮭を食べる熊」が楽しそう
(・(ェ)・)鮭食い放題。(2016/12/20)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
無音カメラアプリの決定版! 「Microsoft Pix」を改めて使ってみる
以前の連載でちらっとご紹介したMicrosoftのiPhoneカメラアプリ「Microsoft Pix」。先日のアップデートでiPhone 7 Plusの望遠カメラに対応したので改めて使ってみようと思う。(2016/12/19)

FM:
BIMとセンサーで進化するビル管理、3D化で既設ビルにも可能性
NTTファシリティーズは「第1回 スマートビルディングEXPO」に出展し、展示ブース内に実際に設置した各種センサーからの情報をBIMデータと統合し、リアルタイムに可視化するデモンストレーションを披露した。(2016/12/16)

楽天モバイルが「ドローン」と「ハンディスタビライザー」を扱う理由
楽天が、個人向けドローン「MAVIC PRO」とハンディスタビライザー「OSMO MOBILE」を販売する。楽天モバイルの周辺機器として扱う。なぜこれらの製品を投入するのだろうか。(2016/12/9)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

PR:魚眼レンズや2台同時接続でさらに楽しい! カシオの「EX-FR200」はこんなに遊べる
カシオ計算機のOutdoor Recorderのラインアップに、魚眼レンズを搭載し、前方180度や全天周が収められる「EX-FR200」が登場。2台同時接続などを実際に試してみると、とにかく面白いのだ。(2016/9/16)

Google、iOS版「Cardboardカメラ」公開 iPhoneで360度・3D画像の撮影が可能に
Googleが、360度・3D画像を撮影できるアプリ「Cardboardカメラ」のiOS版を公開した。撮影した画像は「Cardboard」アプリで奥行きもあるVR画像として再生できる。Android版もアップデートし、撮影したVR画像をメールやSNSで共有できるようになった。(2016/9/13)

Facebookに「ぐりぐり動かせる写真」を投稿する方法
Facebookに全天球写真を投稿して、自分が見た素晴らしい景色やシーンをそのまま友人にシェアしてみましょう。(2016/9/12)

台風でスカイツリーに“虹のバリア”がかかる 「エヴァだ」「地球防衛軍だ」などバリアネタが続出
神秘的な光景から思い出される作品多数……!(2016/8/31)

BIM/CAD:
3D CADにVR空間画像の出力機能、提案力向上に
建造物のプレゼンテーションにVR(バーチャルリアリティ)を活用しようという動きが進んでいる。日本ユニシス・エクセリューションズは同社の住宅用3D CAD「DigiD」のオプションソフトの新版、VR空間画像の出力機能を追加した。(2016/8/19)

180度の全天周撮影に対応した「Outdoor Recorder EX-FR200」が登場
カシオ計算機から、フリースタイルでの撮影が可能な「Outdoor Recorder」の、180度全天周撮影対応モデル「EX-FR200」が登場。(2016/8/4)

FM:
「すごい目」のロボットで橋梁点検を効率化、0.1mmの亀裂も捉える
NEDOプロジェクトで橋梁点検ロボットの開発を進めているイクシスリサーチは、神奈川県川崎市内にある道路橋で、実証試験の様子を公開した。主桁下フランジにつり下げるロボットで、ステレオカメラを使ってクラックや鋼材の腐食などを高精度に確認できる。目視で行われている橋梁点検作業の効率化に貢献するロボットとして早期の実用化を目指す方針だ。(2016/7/28)

サムスン、4K撮影もできる全天球カメラ「Gear 360」を7月15日発売 実売価格は4万円台後半
2016年2月にグローバル発表された全天球カメラ「Gear 360」が、いよいよ日本でも登場する。4K相当の解像度で360度動画を撮影できることが最大の特徴だ。(2016/7/14)

4K動画が撮れる全天球カメラ「Galaxy Gear 360」7月15日発売
サムスン電子ジャパンが、360度の写真や動画を撮れる「Galaxy Gear 360」を7月15日に発売。Galaxy端末やHMD「Gear VR」で撮影したコンテンツを視聴できる。(2016/7/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。