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「抗議」最新記事一覧

ポケモンにも自由を! 動物愛護団体PETAが「ポケモンGO」に抗議
ポケモンGOを機会に動物愛護について考えてほしいと主張しているものの、かたよった表現手法から、「実在の動物に目を向けるべき」といった批判を受けています。(2016/7/25)

鳥越俊太郎さんが週刊文春の“疑惑”記事に抗議 「明確な選挙妨害」
「女子大生淫行」“疑惑”が報じられていました。(2016/7/21)

ポケモンGOが大人気すぎて、「ミュウツーを求めるユーザーが高速道路を横断」というニセ動画が出回る
動画は黒人射殺事件への抗議デモの様子を写したものでした。(2016/7/12)

小沢一郎氏、“無礼発言”の古市氏を「応援しています」とコメント発表 「謝罪求め抗議」から一転
ネット党首討論で司会の古市憲寿氏が小沢一郎氏にプライベートな質問をし、小沢氏を怒らせた問題で、小沢氏は「古市氏を応援している」という内容のコメントを発表した。(2016/6/27)

「東大美女が隣に座るフライト企画」抗議相次ぎ即日撤回 HISが謝罪
HISは、東大の女子大生が隣に座ってくれるキャンペーンを即日撤回した。(2016/5/12)

TBSが“スポンサーへの圧力”を示唆した団体へ抗議声明を発表
「放送法に違反しているとはまったく考えておりません」とのこと。(2016/4/7)

テイラー・スウィフト、「Apple Music」のCM動画に出演(痛そう)
かつてAppleのアーティストの扱いに抗議し、和解したアーティストのテイラー・スウィフトが、「Apple Music」のCM動画に出演し、自身のTwitterで紹介した。(2016/4/2)

Google、Gmailのエイプリルフールがしゃれにならず、取り下げて謝罪
Gmailチームがエイプリルフールに仕込んだいたずら機能が、いたずらと気付かずに誤って使ったユーザーから多数の抗議を受け、数時間で取り下げられた。このいたずらのせいで職を失ったと抗議するユーザーもいる。(2016/4/2)

中国の“憤青”がサイバー万里の長城を越えて襲来する その背景と、心構え
大手航空会社のFacebookページに抗議の書き込みが殺到する炎上騒ぎ。“中国人の正義”が中国の掲示板住人をたきつけ、ネットの壁を超えて来襲する──現地の事情に詳しい山谷氏のリポート。(2016/3/28)

北朝鮮、日本海に向け弾道ミサイル発射 首相官邸「明白な安保理決議違反」と抗議
2月7日、3月10日につづいて今年3度目となります。(2016/3/18)

3月12日:ネット検閲に抗議! 世界反サイバー検閲デー
(2016/3/12)

週刊文春、報道ステーションの無許可報道に抗議 発売前の記事内容を許可なく使用
番組責任者に抗議文を送り、謝罪と再発防止を求めたとしています。(2016/1/22)

「『脱再販』は意図していない」 筑摩書房、朝日新聞の記事に抗議
筑摩書房は、Amazon.co.jpが行う本の値引き販売に同社のみが参加したと伝えた朝日新聞の報道に抗議した。(2015/12/25)

筑摩書房、朝日新聞記事に「看過できぬ」と抗議 「Amazonの値引きに1社だけ参加」報道に立場は逆だと主張
Amazon.co.jpの値引き販売に、出版社のなかで筑摩書房だけが参加したという報道に抗議。(2015/12/25)

テイラー・スウィフト、「The 1989 World Tour LIVE」動画を「Apple Music」のみで提供へ
Apple Musicに関する抗議に謙虚に対応したAppleを賞賛したテイラー・スウィフトが、アルバム「1989」のライブツアーを収録した動画をApple Musicだけで12月20日からストリーミング公開すると発表した。(2015/12/14)

Googleマップへのいたずらなど弁護士への業務妨害について第一東京弁護士会が声明
「弁護士制度に対する重大な挑戦であり、当会は断固抗議する」(2015/12/3)

博士号取り消し、小保方氏からの抗議に早大が反論 「事実と異なる」
「事実と異なるいくつかの点と誤解と思われる指摘がある」――博士号取り消しに抗議した小保方氏のコメントに、早大が反論した。(2015/11/4)

「週刊ダイヤモンド」が「ベクトルが作成したステマの“相場表”」を掲載→ベクトルが抗議文を発表する
ベクトルはダイヤモンド社に対し「法的措置を含め検討する」とも。(2015/11/2)

スター・ウォーズ新作に黒人が出演 → 一部の白人至上主義者がハッシュタグ「BoycottStarWarsVII」で抗議、批判の的に
当初は「スター・ウォーズはアンチ白人プロパガンダ映画だ」と主張するハッシュタグでしたが、現在はすっかり批判・大喜利タグと化しているようです。(2015/10/20)

「Gizmodo」などのメディアジーンがベクトルにステマ営業先として名前を出され抗議→ベクトルが謝罪
ベクトルは「資料内及び記事内に記載されているような取引は存在いたしません」と説明している。(2015/10/15)

TBS「悪徳代議士にブルーリボン」演出で謝罪 「救出運動に悪印象」との抗議受け
他意はなかったものの、配慮に欠けていたとして謝罪しました。(2015/9/5)

「1分間の沈黙」がオーストリアのiTunesで発売前にもかかわらず1位に 難民待遇への抗議として
現代の“4分33秒”。(2015/8/22)

「コトコトくどかれ飯」類似指摘について編集部が公式に否定 一部では指摘した「女くどき飯」作者に非難も
「女くどき飯」作者の峰なゆかさんが「パクりではないか」とTwitterで抗議し話題になっていました。(2015/8/22)

高校野球大会の自由席私物化を抗議するオンライン署名活動が開始 バックネット裏を一部団体が占有している問題で
目標数の署名が集まり次第、高野連等に署名を印刷し送付するとのこと。(2015/8/19)

テイラー・スウィフト、Appleの対応を称賛「一方Spotifyは……」
Apple Musicのお試し期間中のロイヤリティをめぐってAppleに抗議文を送り、決定を翻させた人気アーティストのテイラー・スウィフトが、抗議文に関するエピソードを語った。(2015/8/5)

フジテレビの情報バラエティー番組を巡り自転車事故の遺族がBPOに申し立て
事前の説明と異なり虚偽を含む内容が放送されたと抗議している。(2015/7/6)

主婦の友社、日経報道に「猛烈に抗議」 Amazonの書籍値下げ販売めぐり
Amazonが書籍を2割引で販売するキャンペーンをめぐり、これを報じた日本経済新聞の記事に対し主婦の友社が「猛烈に抗議する」というコメントを公表。(2015/6/26)

Apple Music、2万以上のインディーズレーベルと契約 アデルやレディオヘッドも参加へ
Appleがテイラー・スウィフトの抗議で無料期間中もアーティストに対価を支払うことを決定したことを受け、インディーズレーベルの業界団体Worldwide Independent Network(WIN)などがAppleとの合意を発表した。6月30日のスタート段階からアデルやルー・リードなどの楽曲も聴ける。(2015/6/25)

Apple幹部、「無料期間中もアーティストに支払う」とツイート テイラー・スウィフトの抗議受け
人気アーティストのテイラー・スウィフトから、Apple Musicの無料お試し期間中にアーティストに対価を支払わないのは不当だと公開ブログで抗議されたAppleが、約半日後に無料期間中も支払うとツイートした。(2015/6/22)

Apple Music、テイラー・スウィフトさんの抗議受け「無料期間中はアーティストに支払いなし」を転換
Apple Musicの3カ月の無料お試し期間も、アーティストに報酬を払うとしている。(2015/6/22)

Apple Musicからテイラー・スウィフトがアルバム引き上げ「アーティストに3カ月支払いなし」に抗議
かつてSpotifyへの抗議で同サービスから自身の全楽曲を引き上げたアーティストのテイラー・スウィフトが、今度はAppleがもうすぐ開始する有料ストリーミングサービス「Apple Music」から最新アルバム「1989」を引き上げると発表した。Appleは最高のパートナーだとしつつも、3カ月の無料お試し期間中にアーティストらに対価を支払わないことに抗議するという。【UPDATE】Appleはこれを受け、無料期間中も対価を支払うと発表した。(2015/6/21)

「絶歌」出版は継続 太田出版が説明 「少年犯罪理解に役立つ」「遺族には理解いただけるよう努力する」
批判が相次いでいる神戸連続児童殺傷事件の加害者による手記「絶歌」について、太田出版は「出版を継続する」と発表。抗議している遺族には「出版の意義を理解いただけるよう努力する」としている。(2015/6/17)

ライザップが「週刊新潮」記事に“厳重な抗議” 過酷な労働条件やトレーニングの危険性は「事実と異なる」
記事の見出しは「2カ月で37万円 『ライザップ』の客とスタッフが危ない!」。(2015/6/12)

赤ちゃんザルに「シャーロット」命名で動物園がお詫び 命名は「総合的に判断」する
英国で誕生した王女にちなんで命名されたが抗議が殺到。取り消しを検討していた。(2015/5/7)

サイバーエージェントのバイラルメディア「Spotlight」に写真盗用記事 著作者の抗議にライター「傷ついた」と“逆ギレ”
サイバーエージェントのバイラルメディア「Spotlight」で、ライターが一般ブロガーの写真を盗用して記事を執筆・掲載した上で、著作者からの抗議に対して“逆ギレ”していたことが分かった。(2015/5/1)

次世代デモ活動の形?:
ホログラムを使った仮想デモ行進、世界中から2000人が“参加”
医療やエンターテインメント分野で活用されているホログラムに、新たな応用分野が登場した。スペイン・マドリードで、新法案に反対する人々が、ホログラムを使った“仮想的な”抗議デモを実施したのだ。(2015/4/14)

デモ禁止法案に“ホログラム”デモ行進で抗議──スペインで
国会議事堂前などでの抗議デモ行為を禁じる法案の施行を反対する団体が、2000人の賛同者のホログラムを使った拡張現実デモ行進を国会議事堂前で実施した。(2015/4/14)

「アパルトヘイトを許容」 産経新聞の曽野綾子さんコラムに南ア駐日大使やNPO法人が抗議
アパルトヘイトを擁護しているとして産経新聞に抗議している。(2015/2/16)

テレビ朝日「報道ステーション」に外務省が“強く抗議”申し入れ 「報道内容、事実と異なる」
総理の中東・エジプト訪問について、外務省の意に反して行われていたように報道されていましたが、これは「事実と異なる」とのことです。(2015/2/4)

環境保護団体グリーンピースが“ナスカの地上絵”そばの平原に抗議文 批判受け謝罪
過度な抗議活動への謝罪をペルー政府に行う予定。(2014/12/11)

Facebook、LGBTコミュニティーに謝罪し、実名審査プロセス改善を約束
Facebookが、法的ではないが実生活で使っている名前で登録しているユーザーのアカウントを停止したことに対する抗議運動を受け、アカウント停止までのプロセスを改善すると約束した。実名ポリシーは継続する。(2014/10/2)

片山さつき氏、「事実誤認」ツイートを謝罪 御嶽山の常時観測「事業仕分けで外れた」に民主党抗議
御嶽山の噴火に関連し、自民党の片山さつき参院議員が誤った情報に基づき民主党を批判するツイートを投稿したとして謝罪し、該当ツイートを削除した。(2014/10/1)

Amazon対Hachetteでキングら約900人の作家が意見広告「べゾスCEOにメールを」
AmazonとHachetteが電子書籍の価格をめぐる争いに作家と読者を巻き込んでいるとして、906人の作家がAmazonに抗議する意見広告をNew York Timesに掲載した。(2014/8/11)

「ハイスコアガール」のゲーム描写にSNKプレイモアが「重大な違法行為」と抗議し刑事告訴 アニメどうなっちゃうんだろ
な、なんだってーっ!(2014/8/6)

取材先から抗議受けたフジ「とくダネ!」の不妊治療報道問題、公式サイトで「改めて説明」
フジテレビは、「とくダネ!」の不妊治療報道に「多数のご意見、お問い合わせを頂いた」とし、公式サイトに説明文を掲載した。(2014/7/22)

フジ「とくダネ!」の不妊治療報道、取材先の医院が抗議 「事実と異なるなど重大な問題」
「事実と異なる点や説明不足など重大な問題があった」――フジテレビの情報番組「とくダネ!」の7月14日の放送で取り上げられた不妊治療院が、フジテレビに抗議を申し入れた。(2014/7/15)

都議会やじ問題、自民・鈴木都議が認める 抗議のネット署名は8万7000人に
都議会のやじ問題で、都議会自民党は同会派所属の鈴木章浩都議が「早く結婚したほうがいいんじゃないか」というやじ発言をしたことを認めた。鈴木都議は「少子化が大きな問題になっている中、女性に早く結婚していただきたいという思い」だったという。(2014/6/23)

都議会セクハラやじ問題、抗議のネット署名4万人に
都議会で晩婚化問題について質問した女性議員に「自分が結婚しろ」などとやじが飛んだ問題で、発言した議員に対する処分を求めるネット署名が「Change.org」で4万人超の賛同者を集めている。(2014/6/20)

日本雑誌協会、改正児童ポルノ法成立に「断固抗議」 「表現規制につながる危険性がある」
児童ポルノの単純所持を禁止する児童ポルノ禁止法改定案が成立したことについて、日本雑誌協会が抗議声明を発表した。改正法は「表現規制につながる危険性がある」と懸念している。(2014/6/18)

「生産者(国)がどういう訳かラベルに表示してありません」 イオン、セブン−イレブン店舗の「不適切表示」に抗議
ネットに写真が出回っていたセブン−イレブン店舗の販促物をめぐり、セブンイレブン・ジャパンはイオンに対して謝罪した。(2014/6/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。