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「赤十字」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「赤十字」に関する情報が集まったページです。

「アレクサ、赤十字で100円寄付して」 Echoで寄付受け付け
アマゾンジャパンは、同社の技術やサービスを、日本赤十字社の災害関連活動に提供するパートナーシップ協定を結んだ。第1弾として、Amazon Payを使い、「Alexa」に話しかけるだけで日本赤十字社に寄付できるスキルの提供を開始した。(2018/7/30)

IBM Think Japan 2018 Code Day:
UMLの生みの親が語る、AI時代に求められる開発者になるために必要な「学び」と「考え方」
日本IBMは、2018年6月11日にカンファレンスイベント「IBM Think Japan 2018 Code Day」を開催。UMLの生みの親グラディ・ブーチ氏が登壇し、AI時代に開発者が適応していくためのヒントを語った。(2018/6/14)

再開発:
埼玉最大規模のマンション「SHINTO CITY」開発着手
駅周辺の大掛かりな再開発によって、2000年にはわずか1万5000人ほどだった乗車人員が、16年には5万人を越えた「さいたま新都心駅」。県内最大規模の分譲マンション「SHINTO CITY(シント シティ)」が2018年9月に着工する。周囲にも都市公園、公共公益施設、半導体やレンズの製造メーカー、アパレル企業の新本社など、続々と周辺一帯を含めた街づくりの一大プロジェクトが計画されている。(2018/6/8)

最優秀チームはプロトタイプからのアプリケーション化をサポート:
AIやIoTなどの先端技術で自然災害救援、IBMが「Call for Code Global Initiative」を発表
IBMは自然災害の防止や自然災害への対応、自然災害からの回復に関する問題を解決しようという「Call for Code Global Initiative」を発表した。開発者の参加を呼び掛けている。(2018/5/30)

Amazon.com、Alexaで約50の団体への寄付が可能に
AmazonのAIアシスタント「Alexa」に「Alexa、REDに20ドル寄付して」などと口頭で48の団体に寄附できるようになった。まずは米国でスタートした。(2018/4/3)

太陽光:
太陽光で発電する水洗トイレ、汚泥処理いらずの“完全独立型”
ニシム電子工業が太陽光と蓄電池を利用した独立電源型の水洗トイレを開発。微生物処理により汚泥を除去するくみ取り作業も不要にした、完全独立型のトイレという。(2018/2/9)

PTC ThingWorx/Vuforia:
「ThingWorx」はインダストリアルイノベーション基盤へ、IoT×ARがもたらす世界
米PTC社長兼CEOのジェームス・E・ヘプルマン氏が都内で記者説明会を開き、同社の産業向けIoTプラットフォーム「ThingWorx」とAR開発プラットフォーム「Vuforia」による、“フィジカルとデジタルの融合”の意義と実例について紹介した。(2017/11/28)

Google、災害情報機能「SOSアラート」導入 検索結果にニュースや緊急時電話番号などをまとめて表示
Google検索とGoogleマップに適用。(2017/7/26)

デジタルヘルス革命:
スマホアプリに医療保険が下りる時代が来た
病院に行って処方される医薬品に保険が適用される。これが今や薬だけでなくスマホアプリにも適用されることをご存じだろうか? 既に日本でも実績が出始めているのだ。(2017/6/28)

VRで人道支援を行うハッカソン「Japan XR Hackathon 2017」
パノラプロとNoitomは、VR/AR/MRをテーマとしたハッカソン「Japan XR Hackathon 2017」の開催を発表した。(2017/6/13)

Facebook、緊急時の“災害対策マップ”を赤十字やユニセフに提供へ
Facebookは、災害時に赤十字、ユニセフ、WFPなどの救援活動を支援するための“災害対策マップ”の提供を発表した。ユーザーの位置情報や「災害時情報センター」のデータを匿名化して地図上で視覚化することで、こうした組織によるリアルタイムの状況把握を支援する。(2017/6/8)

紗栄子、チャリティーフリマの売上450万円を全額寄付 “現場主義”な慈善活動の信念明かす
売上金分の必要物資を寄贈しています。(2017/6/2)

圧倒的な医師不足との戦い
ビデオ会議システムで医療技術の習得と普及を目指す南アフリカの小児科病院
ケープタウンの小児専門病院が、ビデオ会議システムを使って海外の先進医療技術を学ぶとともに、国内の医師に手術映像を公開して技術の普及を図る取り組みを始めた。(2017/3/27)

RSA Conference 2017レポート:
ITがBT(Business Technology)となる時代に必須なのは「セキュリティ」
2017年2月14日から米国サンフランシスコで「RSA Conference 2017」が開催されている。基調講演は、サイバーセキュリティがテクノロジーだけでなく、ビジネスや政治にまで影響を及ぼしている事実を背景にした内容となった。(2017/2/16)

献血したら赤十字から衝撃的なお知らせ届く →「血液型を確定することができませんでした」ってどういうこと? 赤十字に聞いた
「まれな血液型」というのがあるらしい。(2017/1/28)

丸亀製麺の「釜揚げうどん」が12月24〜26日18時以降は半額に 「ひとりの聖夜は、冷えますから」という温かい気遣い
クリスマスといえばうどんだよな……!(2016/12/20)

アニメグッズが欲しいか、欲しけりゃ献血だ! コミケ91で第10回「献血応援イベント」開催
対象の献血ルームがある都道府県が43に増加。(2016/12/5)

ルール破る例が黒人ばかり? プールの安全ポスターに人種差別の指摘、米赤十字社が謝罪
ポスターはすべて撤去することに。(2016/6/29)

Simeji、震災チャリティーきせかえに「くまモン」「めじろん」を追加
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」は、熊本地震の支援として実施していた震災チャリティーきせかえに「くまモン」「めじろん」を追加した。(2016/6/17)

2016国際医用画像総合展:
日本発のインダストリアルインターネットは医療分野から、「Brilliant Radi」
GEヘルスケア・ジャパンは、「2016国際医用画像総合展(ITEM2016)」において、院内課題をインダストリアルインターネットで解決する「Brilliant Hospital」と、その第1弾サービスとなる放射線科向けの「Brilliant Radi」を紹介した。(2016/5/10)

「ドラゴン拾いました」 羊毛フェルトで作られたドラゴンの赤ちゃんが超絶かわいい
育てなきゃ……!(使命感)(2016/4/21)

熊本地震の被災地支援に――スマートフォンから寄付する方法
被災地の支援活動で何ができるかを考えたときに、誰もが簡単にできる方法が、支援金を寄付をすることだ。スマートフォンから寄付をする方法をまとめた。(2016/4/19)

LINE、売上全額を義援金として寄付する「熊本地震 被災地支援スタンプ」販売開始
LINEは、4月18日にLINEドネーションスタンプ「熊本地震 被災地支援スタンプ」を販売開始。熊本地震の被災地支援として、売上全額を日本赤十字社を通じて寄付する。(2016/4/18)

医療機器ニュース:
アルツハイマー病の早期診断、GEヘルスケアがソリューションで提供する
GEヘルスケア・ジャパンは、東京都内で会見を開き、2016年の事業戦略を説明した。「“2025年モデル”の実現に向けて逆算すると、2016年は具体的に動くべきスタートの1年」(GEヘルスケア・ジャパン 社長の川上潤氏)と位置付け、医療機器メーカーから脱却した「ソリューションカンパニー」(同氏)を目指す。(2016/4/14)

応募条件は“血液”の提供! 大阪府赤十字血液センターの脱出イベントが本気すぎる
「アカギ」の鷲巣麻雀を連想する人も。(2016/4/13)

海外医療技術トレンド(12):
医療ドローンのイノベーションとルールづくり
IoT(モノのインターネット)との関連もあって、昨今注目が集まってい無人飛行機(ドローン)。医療分野への適用も世界各地で始まっている。(2016/3/30)

海外医療技術トレンド(10):
米国FDAが強化を求める医療機器のサイバーセキュリティ
重要情報インフラの中でも、サイバー攻撃による脅威の拡大が顕在化している米国の医療界。医療のICTサプライチェーンを担う医療機器企業に対するセキュリティの要求事項も高度化している。(2016/2/23)

水曜インタビュー劇場(正月編):
ドローンが人間を救う! 世界初の“救援隊”出動
2016年、ドローンがさまざまな場で活躍しそうだ。可能性が広がる中で、ドローンを使って「被災地の地図を作る」動きが進んでいる。世界初のプロジェクト「ドローンバード」とは、一体どういった仕組みなのか?(2016/1/1)

Ingress×献血の本格イベント「Red Faction」 2016年1月に開催! エージェントの提案に日本赤十字社・Nianticが協力
献血ルームが再び“戦場”になる。(2015/12/27)

鼻血は出すな腕を出せ! 恒例の「コミケ献血応援イベント」で血と引き換えにアニメポスターがもらえるぞ
徹夜明けの献血はお断りしております。(2015/12/8)

「ポテチ税」導入! 世界の肥満問題はここまできている
(2015/10/29)

医療技術ニュース:
ヒトのウイルス糖尿病リスク遺伝子を発見
九州大学大学院医学研究院の永淵正法教授は、ヒトのウイルス糖尿病リスク遺伝子を同定した。ヒトTYK2遺伝子多型が、広く糖尿病の発症リスクとなり、特にウイルス感染後に1型糖尿病にかかるリスクが高いことが分かった。(2015/6/3)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
選ばれるタクシー会社を目指して、当たり前のことを徹底し続けるMKタクシー
お客さま第一主義のもと、運賃の安さだけではなく、高いレベルの顧客サービスによって躍進を続けているが、選ばれるタクシー会社はどのようにしてつくり上げられたのだろうか。(2015/5/20)

PR:産みの親が語る「Simeji」のこれまでとこれから――純国産アプリが見た“これが世界か!”
AndroidだけでなくiPhoneでも人気のスマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」。たった2人で始めたプロジェクトが、世界規模のネット企業に買収され、人気アプリに成長した経緯を産みの親に聞いた。(2015/2/16)

「おいでよ献血(公式)」Twitterアカウントが狂気に満ちていると話題に もちろん厚生労働省も日本赤十字社も無関係 ※追記あり
「けんけつちゃん」の公式アカウントではないので要注意。(2014/12/9)

しょこたんが炎上した「プラセンタ点滴使用で献血」 本人の誤解だったことを赤十字が正式発表
ただのにんにく注射だったようです。(2014/10/1)

広島赤十字・原爆病院、情報受け渡しをセキュアUSBメモリからファイル共有に移行
広島赤十字・原爆病院はトレンドマイクロのファイル共有ソリューションを導入し、安全なファイル管理と情報共有、効率的なサーバ管理を実現した。(2014/7/14)

世界の開発援助の先駆けとなった日本の皇族とは?
明治天皇の皇后、昭憲皇太后が設立した「昭憲皇太后基金」。昭憲皇太后崩御から100年の年に当たる本年発刊された、基金約100年の歴史を追いかけた書籍を紹介します。(2014/4/15)

三国大洋の箸休め(28):
「マーチマッドネス」いよいよ始まる――今年は10億ドルを懸けた大勝負に?
全米大学男子バスケットボールトーナメント(以下、NCAAトーナメント)の組み合わせが発表され、今年も「マーチマッドネス」が始まった。メディアもこの話題で持ちきりだ。(2014/3/24)

ハッキングコンペ「Pwn2Own」開幕、初日はIE 11やFlashのセキュリティ破りに成功
初日の3月13日はIE、Adobe Flash、Adobe Reader、Firefoxのセキュリティが破られ、挑戦者に合計40万ドルの賞金が贈呈された。(2014/3/14)

救援活動にもソーシャルが大活躍:
英赤十字、ソーシャルリスニングを活用した募金キャンペーンで、50万ユーロを達成
募金や援助の要請を迅速に拡散させることで、物資/救援金を1日も早く届けることができる。こうしたことから英赤十字はソーシャルリスニングを活用しているという。(2014/2/6)

2014年 新春インタビュー特集:
先端の医療ICTを日本から世界へ――富士通・合田執行役員
日本が世界に誇る医療分野にICTの側面から長年取り組んでいる富士通。同分野を率いる執行役員 インテグレーションサービス部門 公共・地域担当兼未来医療開発センター長の合田博文氏は、2014年に医療ICTのさらなる活用とグローバル展開を目標に掲げる。(2014/1/24)

LINEのフィリピン被災者支援スタンプ、中間報告で5000万円超え
台風30号による被害に対して「Pray for the Philippines」。(2013/12/19)

Google、台風30号の被害にあったフィリピンの状況を衛星写真で公開
災害情報マップに公開。(2013/11/15)

iTunes Storeでフィリピン支援募金が始まる 手軽ですごくいいね!
アプリを買うような感覚でささっとできますよ。(2013/11/15)

iTunes Storeでフィリピン台風被災地向け募金スタート
フィリピン台風被災地を支援する募金の受け付けがiTunes Storeで始まった。音楽やアプリを購入するのと同じように気軽に寄付ができる仕組みだ。(2013/11/15)

ねっと部:
台風被害のフィリピン支援へ、寄付した人に自腹でiPad miniプレゼントする人現る
台風30号の直撃を受けたフィリピンの被災者を救援するための募金が随所で行われている。寄付した人に自腹でiPad miniをプレゼントする個人も現れた。(2013/11/14)

赤十字が俺たちの楽しんでる戦争ゲームに口出してきたと思ったら完全に正論だったでござる
これにはコアゲーマーも納得。(2013/11/7)

Amazon、顧客が応援する団体に寄付する「AmazonSmile」を米国でスタート
Amazon.comの代わりにSmile.Amazon.comにアクセスしてショッピングすると、購入価格の0.5%をAmazonが米赤十字など、指定した団体に寄付してくれる。(2013/10/31)

docomo Wi-Fi、阪急電鉄宝塚線や心斎橋筋商店街などにエリア拡大
ドコモが、公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」のサービスエリアを、阪急電鉄宝塚線や心斎橋筋商店街などに拡大した。(2013/6/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。