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「値下げ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「値下げ」に関する情報が集まったページです。

ドコモが「ケータイ補償サービス」を拡充 加入者の修理代金上限が3000円に(iPhone・iPadを除く)
NTTドコモが「ケータイ補償サービス」加入者向け故障修理サービスを拡充。保証対象外の故障時の修理代金の上限額を2000円値下げし、故障時の修理対応を全機種で「修理受け付け終了日」まで延長する。iPhone・iPad向けの「ケータイ補償サービス for iPhone & iPad」はデータ復旧サービスの割り引きを適用可能とする。(2018/10/1)

「プレイステーション 4 Pro」値下げ 10月12日から3万9980円に
現行価格から5000円の値下げになります。(2018/10/1)

格安の年間パスも:
USJ、入場券の価格体系を変更 オフシーズンは割安、繁忙期は割高に
USJが新たな入場券の価格体系を導入。1日券は繁忙期に値上げし、オフシーズンに値下げすることで、混雑緩和を図る。価格を抑えた年間パスも新発売する。(2018/9/27)

調査方法に不満も:
ドコモ社長「日本や弊社の料金、著しく高いとは思っていない」
NTTドコモの吉沢和弘社長は21日のiPhone(アイフォーン)の新機種発売イベント会場で取材に応じ、菅義偉官房長官がたびたび言及している携帯電話料金の値下げについて「日本や弊社の料金が著しく高いとは思っていない」と反論した。(2018/9/25)

さようなら「iPhone SE」──旧モデル値下げまとめ
Appleの新iPhoneの発表と同時に、「iPhone SE」「iPhone 6s/6s Plus」「iPhone X」が公式オンラインストアから消えた。残った旧モデルの新価格をまとめた。新モデル「iPhone XS Max」のフル装備の価格は16万4800円。(2018/9/13)

世界に誇れるインフラ作る:
KDDI社長、菅官房長官の「4割値下げ」発言に言及 「真摯に受け止め、責務果たす」
KDDIの高橋誠社長が、8月末に菅義偉官房長官が「携帯電話料金は4割値下げできる」と発言した件についてコメント。「真摯(しんし)に受け止める」「何ができるかを真剣に考えていきたい」と話した。(2018/9/5)

昨年は不漁で小ぶり:
大戸屋が3日からサンマ定食開始、「豊漁なら値下げも検討」 吉野家も初
定食屋チェーンの大戸屋は3日、焼きサンマ定食の販売を開始した。事前には予定していなかったが、大量のサンマが次々と水揚げされていることから、急遽(きゅうきょ)全国での店舗で販売することを決めた。牛丼大手の吉野家としても初のサンマを使った定食をメニューに加えるなど、ここ数年の不漁から一転、今年はサンマが外食の注目メニューになりそうだ。(2018/9/4)

根拠に乏しい「携帯料金4割値下げ」 MVNOつぶしになる恐れも
菅官房長官の「携帯電話料金は4割値下げできる余地がある」という発言に、モバイル業界全体が困惑している。なぜ4割値下げできると豪語しているのか、さっぱり理解できないからだ。仮に4割値下げしたら、どのような影響があるのだろうか。(2018/8/31)

石川温のスマホ業界新聞:
菅官房長官「携帯電話料金は4割値下げの余地あり」の衝撃――端末代金と通信料の分離プランが加速するか
菅義偉官房長官の「携帯電話料金は4割値下げの余地がある」という旨の発言が波紋を呼んでいる。民間企業に値下げを促すような発言をするのはいかがなものかと思うが、大手キャリアは通信料金と端末代金を分離するプランを用意することで「回答」しようとしている。(2018/8/31)

「深刻に受け止めている」:
事業へのインパクト大きい=携帯値下げ圧力でドコモ室長
菅義偉官房長官が携帯電話料金の値下げ余地に言及したことについて、ドコモの太口努・5G事業推進室長は、仮に値下げになれば「事業に対するインパクトはかなり大きいものになるかもしれない」との認識を示した。(2018/8/22)

「4割程度下げる余地ある」:
官房長官発言で携帯各社に激震、狭まる値下げ包囲網
菅義偉官房長官が「携帯電話料金は4割程度下げる余地がある」と発言。携帯電話会社を巡っては、総務省や公正取引委員会も現行の商慣行や料金制度を問題視しており、値下げ包囲網は狭まりつつある。(2018/8/22)

パイオニアやデノン、ASUSなどにEUが独禁法違反の罰金
EUが、台湾ASUS、ディーアンドエムホールディングス、蘭Philips、パイオニアの4社が欧州独占禁止法に違反したとして総額1億1100万ユーロ(約143億円)の制裁金支払いを命じた。オンライン小売り業者の値下げに介入したとしている。(2018/7/25)

7月19日から:
レゴランド、子ども料金を大幅値下げ 閑散期は3割安く
「レゴランド・ジャパン」を運営するLEGOLAND Japanは7月19日から、1日券の一部を値下げする。繁忙期と閑散期に分けた料金設定を導入し、特に子ども料金を大幅に引き下げる。新しい年間パスポートも発売する。(2018/7/18)

週末アキバ特価レポート:
「Steamリンク」が95%引きの367円で買える週末
Steamブランドのデバイスが「Steamハードウェアサマーセール」により、7月5日まで大幅値下げされる。お得ぶりから早速品薄な製品も……。(2018/6/23)

前菜は30種類に拡充:
イタリアン「ラ・パウザ」、ワインやピザなど一部値下げ ちょい飲み需要に対応
ラ・パウザがメニューを刷新。酒類やフード類の一部を値下げしたほか、前菜のメニューを17種類から30種類に拡充した。“ちょい飲み”のニーズに対応し、リピーターを増やす狙いがあるという。(2018/6/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
AIチップ搭載の「HoloLens 2」は2019年初頭に大幅値下げで発売か
次世代モデルのうわさが度々聞こえてくるMicrosoftの「HoloLens」。ハードウェア、ソフトウェア、ボディー、そして価格まで、大幅な変更の可能性が語られている。(2018/6/15)

コロコロ変わった靴下の価格:
無印、約230品目の値下げを発表 値上げにはもう懲りた?
無印良品を運営する良品計画は8月末以降に約230品目の値下げを行うと発表した。ここ数年、同社は積極的な値下げ戦略をとっているが、その背景には過去の値上げによる客数減のトラウマがあるかもしれない。(2018/6/12)

デル、法人向け「半期決算大セール!」と個人向け「夏のボーナスセール」を開始
デルは、法人向け製品を対象とした「半期決算大セール!」および個人向けの値下げセール「夏のボーナスセール」を開催する。(2018/6/12)

VAIO、個人向けノートPC「S11・S13・S15」を量販店で販売開始 5シリーズで値下げも
VAIOは、同社製個人向けノートPC「VAIO S11」など3シリーズを家電量販店向けに発売する。また、(2018/6/5)

ASUS、「ZenFone 4 Max」を1万9800円に値下げ 
ASUS JAPANは、6月1日にSIMフリースマホ「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」の価格を改定。従来価格の2万4800円から5000円値下げし、1万9800円(税別)で提供する。(2018/6/1)

7月14日から:
「入園無料化」の富士急が新たな仕掛け 年パス値下げ、顔認証で入園管理
富士急ハイランドの入園無料化は7月14日からに決定。同日から年間フリーパスも値下げする。新アトラクションや顔認証なども設ける。(2018/5/31)

炭酸リンゴ酒も新発売:
英国風パブ「HUB」が6月から「大幅値下げ」に踏み切る理由
HUBが6月1日からメニューを刷新。カクテル・フード類を値下げし、500円以下の商品を拡充する。運営元のハブに狙いを聞いた。(2018/5/28)

石川温のスマホ業界新聞:
公正取引委員会が、値下げ競争の起きない「接続料」にメス――もはや「接続料」は役目を終えたのではないか
公正取引委員会で行われている「携帯電話に関する意見交換会」。その2回目の会合では「MVNOへの接続料」が大きなテーマとなったが、回線の卸提供を受けるMVNOが大半を占める中、接続料そのものの見直しが必要なタイミングに来ているのかもしれない。(2018/5/25)

プライスロック・リニューアル第2弾:
西友、約600品目を平均約7%値下げ
西友は5月24日、約600品目を平均約7%値下げすると発表した。(2018/5/24)

Apple、iPhoneのバッテリー交換費の値下げ前に交換した人に5600円返金
Appleは、保証外の「iPhone 6」以降のバッテリー交換費用値下げ前に、正規料金でバッテリーを交換したユーザーに対し、値下げ分の50ドル(日本では5600円)を払い戻すと発表した。(2018/5/24)

Nintendo Switch「2台目用セット」 通常より5000円安く登場
任天堂は5月23日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の本体セット価格を通常より5000円値下げした、「Nintendo Switch 2台目用セット」を発売した。価格は2万4980円(税別)で、公式オンラインストア「マイニンテンドーストア」から購入できる。(2018/5/23)

ASUSが「ZenFone 4(ZE554KL)」を値下げ 4万9800円に
ASUS JAPANは、5月11日にSIMフリースマホ「ZenFone 4(ZE554KL)」の価格を改定。従来価格から7000円値下げし、4万9800円(税別)で提供する。(2018/5/11)

フォーカル、ネコの目で残量が分かるモバイルバッテリーを値下げ 3980円に
フォーカルポイントは、5月1日にネコのまばたきで電池残量が分かるモバイルバッテリー「TUNEMAX CAT'S EYE BATTERY 10,000mAh」を値下げ。3980円(税別)で販売する。(2018/5/2)

4月25日〜5月15日:
マクドナルド、ナゲット15ピース入りを390円に期間限定値下げ 限定ソースも
日本マクドナルドが期間限定で「チキンマックナゲット 15ピース」を180円値下げする。4月25日〜5月15日は、通常の570円(税込、以下同)から390円となる。2種類のソースも限定発売する。(2018/4/20)

ほっともっと、5月からのり弁を300円に値下げ
のり弁はいいぞ。(2018/4/13)

メニュー改善でカバー:
ほっともっと、「のり弁当」値下げで300円に 「競争力高める」
「ほっともっと」が5月1日から「のり弁当」を50円値下げして300円に。市場競争力を高める狙いがあるという。メニューの見直しによってコストをカバーする。(2018/4/13)

Amazon、スマート監視カメラのRing買収完了で製品大幅値下げ
Amazon.comが、ホームセキュリティ製品メーカーのRingの買収を完了し、スマートフォンアプリで操作できる監視カメラ「Video Doorbell」を180ドルから100ドルに値下げした。(2018/4/13)

マクドナルドの「朝マック」リニューアル 250円のコンビ登場
エッグマックマフィンは50円値下げに、ホットケーキなどは20円値上げに。(2018/4/8)

週末アキバ特価レポート:
200GB microSDXCカードが通常売価で税込み6980円
SanDiskの200GB micro SDXCカード「SDSQUAR-200G-GN6MA」がテクノハウス東映で週末に値下げされ、少なくとも入荷分は税込み6980円で売られることに。(2018/4/7)

「PS VR」1万円値下げ 4万4980円→3万4980円に
「PlayStation VR」のPlayStation Camera同梱版が世界で値下げ。日本では税別4万4980円から3万4980円に。(2018/3/28)

「PS VR」が値下げ 3万4980円に
全世界で値下げに。(2018/3/28)

「ZenFone 4 Pro」「ZenFone 4 Selfie Pro」が値下げに
ASUS JAPANは、3月9日にSIMフリースマホ「ZenFone 4 Pro」「ZenFone 4 Selfie Pro」の価格を改定。「ZenFone 4 Pro」は6万9800円(税別)、「ZenFone 4 Selfie Pro」は3万4800円(税別)に値下げする。(2018/3/9)

支払い総額変化なし:
スマホプランは一律1000円引きに――Y!mobileが一部料金プラン・オプションサービスの料金を改定 6月利用分から
Y!mobileが料金プランとオプションサービスを6月から改定する。スマートフォン向けの「スマホプラン」では契約1〜2年目に適用される「スマホプラン割引」と3年目以降に適用される「長期利用割引」を廃止する代わりに、月額料金を一律1000円値下げする。(2018/2/28)

「プライスロック」期間は3カ月に:
西友、食品・日用品500品目を平均7%値下げ
西友が食品・日用品約500品目を平均約7%値下げする。対象は、敷島製パンの「パスコ 超熟6枚切」(138円→128円)など。「プライスロック」期間は期間は3カ月に短縮する。(2018/2/22)

TDRの年間パスポートが利用条件変更へ 使用不可日の設定、料金は値下げ
3月1日から。(2018/2/15)

マクドナルドのカフェラテ値下げ Sサイズ150円に
ビッグマックとえびフィレオは値上げに。(2018/1/12)

コスト削減に成功:
イオン、PB「トップバリュ」100品目を値下げ
イオングループが、PB「トップバリュ」100品目を値下げする。対象は食品、酒類、日用品。コスト削減に成功したためという。(2018/1/12)

Apple、旧iPhoneの“減速問題”についてコメント バッテリー交換費用を3200円に値下げ
「Appleは旧iPhoneの動作を意図的に遅くしているのではないか」という疑惑について同社がコメント。減速の要因として、バッテリーの経年劣化とソフトウェアアップデートを挙げている。iPhone 6以降のバッテリー交換費用を値下げする。(2017/12/31)

Apple、旧型iPhoneの意図的減速について正式謝罪 バッテリー交換費を3200円に値下げへ
Appleが、旧型iPhoneのバッテリー劣化対策としてOSで意図的に動作速度を遅くし、かつそれを開示しなかったことについて正式に謝罪し、2018年の1年間はバッテリー交換費を50ドル値下げすると発表した。【UPDATE】日本では8800円が3200円になる。(2017/12/29)

「どん兵衛」「オロナミンC」など:
西友、年末年始の人気商品37品目を平均14%値下げ
西友は12月19日〜2018年1月8日にかけて、年末年始に需要が高まる食品・飲料品37品目を平均14%値下げする。(2017/12/18)

Apple、2018年上半期にiPhone 7を2000万台生産
値下げにより最も売れるiPhoneになったiPhone 7。旧世代ながら2018年にも売っていく方針。(2017/12/12)

TONEの「ライフログ」機能がリニューアル 端末の「お試しレンタル」と「値下げ」も
トーンモバイルが提供する「トーンモバイル(TONE)」端末に搭載されている「ライフログ」に、新機能「お元気ナビ」「お薬ナビ」が追加される。また、その他のTONEサービスも拡充される。(2017/11/22)

平均3〜9%:
西友、年末商戦に向け食品・日用品644品目を値下げ
西友は11月17日から、ナショナルブランド(NB)の食品・日用品644品目を平均3〜9%値下げする。(2017/11/16)

「PS4」と「PS VR」、ブラックフライデー前後に期間限定で100ドル値下げ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが米国のホリデーシーズンにPS4とPS VRをそれぞれ、期間限定で100ドル値下げする。(2017/11/13)

え、月1万9800円で? 月額制のクルマ乗り放題サービス「NOREL」が最安値プランを1万円値下げ
保険代込みで月2万円という時代に。これは考えてしまいます。(2017/11/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。