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「坂口博信」最新記事一覧

App Town ゲーム:
iPhoneで遊べる「クロノ・トリガー」、12月に配信
スクウェア・エニックスが、12月にiOS版「クロノ・トリガー」を配信すると公式Facebookページでアナウンスしている。(2011/11/25)

日々是遊戯:
気になる日本人クリエイターのメタスコアは……? 「Metacritic」がゲームクリエイターの採点を開始
ゲームや映画、音楽など様々なコンテンツのレビューを行っている海外サイト「Metacritic」で、ゲームクリエイターの採点がスタートして話題となっています。(2011/3/28)

週間ソフト販売ランキング:
新作ざくざく
期末は新作が多く発表されるもの。すでに戦端は開かれていたようです。(2011/2/3)

「あの仲間たちと冒険できてよかった」と思えるRPGを――「ラストストーリー」
(2010/12/27)

12月27日、「THE LAST STORY」プレゼンテーションをUSTREAMで生中継
プレゼンテーションには、坂口博信ディレクターが登場。果たして、彼の口から明らかになる「新たなRPG」とは?(2010/12/13)

「FF」の生みの親、坂口博信氏が18年ぶりにディレクターを手がける作品が登場――Wii向けRPG「ラストストーリー」1月27日発売
ミストウォーカーの坂口博信氏が18年ぶりにディレクターを務めるRPG「ラストストーリー」がWii版で来年1月に発売される。(2010/11/22)

PR:夏だ! 山だ! 海だ! ……いや、家だ! 今年の夏はXbox 360でバカンスを!
この夏はXbox 360で充実したゲームライフを過ごそうよ! と提案したい。なぜか? Xbox 360がとっても楽しいハードだから、だ。(2009/6/22)

今度は自分が主役――「ブルードラゴン 異界の巨獣」
バンダイナムコゲームスが、「ブルードラゴン」の最新作「ブルードラゴン 異界の巨獣」をニンテンドーDSにて発売する。(2009/2/6)

「制限のある内蔵音源の方がやりがいがある」――植松氏、「ブルードラゴン プラス」楽曲について語る
「ブルードラゴン プラス」の発売記念して、作曲家の植松伸夫氏のトークイベントが開かれた。植松氏は今回提供した新曲について熱く語った。(2008/9/4)

「ブルードラゴンプラス」発売日に、植松伸夫氏のトークイベントを開催
(2008/9/1)

元スクウェア会長の武市氏がAQインタラクティブ社長に
AQインタラクティブ社長に、元スクウェア会長の武市智行氏が就任する。(2008/5/23)

「BLUE DRAGON PLUS」発売日決定
(2008/5/19)

「ロストオデッセイ」レビュー:
フタをあけてみると、オトナが楽しめるシブい作品でした
「FF」シリーズの生みの親である坂口博信氏が、Xbox 360で手がけたRPGの第2弾が登場。死ねない男・カイムが繰り広げる物語と、1000年にわたる彼の人生をいまさらですが体験してみました。(2008/1/22)

連れ去られた人々を救い出せ――「AWAY シャッフルダンジョン」
坂口博信氏のシナリオ、ソニックやナイツのキャラクターデザインなどを手がけた大島直人氏のキャラクターデザイン、植松伸夫氏の音楽で制作されるニンテンドーDSのRPG「AWAY シャッフルダンジョン」は、どのようなゲームなのだろうか?(2007/12/17)

やっとできました――「ロストオデッセイ」完成披露&オーケストラコンサート
マイクロソフトは11月19日、オーチャードホールにおいて「ロストオデッセイ」完成披露記者会見および「Orchestral Pieces from LOST ODYSSEY & BLUE DRAGON」を開催。スペシャルゲストも登場した。(2007/11/20)

「ロストオデッセイ」公式サイトに坂口博信氏、重松清氏の最新メッセージを掲載
(2007/11/12)

「ASH 〜ARCHAIC SEALED HEAT〜」レビュー:
王女と灰の戦士たちがくり広げる、美しく幻想的なストーリー
「ファイナルファンタジー」シリーズのプロデューサーとしておなじみの坂口博信氏の最新作はこだわりのSRPG。亡国の王女に率いられた灰の戦士が剣を取り運命に立ち向かう。美しく幻想的な世界観に魅了される。(2007/11/1)

オーケストラでつづる坂口博信の世界――「Orchestral Pieces from LOST ODYSSEY & BLUE DRAGON」
(2007/10/19)

東京ゲームショウ2007:
目白押しのイベントと100台以上の試遊台、さてドレにする?――マイクロソフトブース
「250タイトル、ドレにする?」というキャッチコピーを掲げたマイクロソフト。次世代ハードのなかでもタイトル数の充実をアピールした形で、実際のブースも多くのタイトルがプレイアブル出展されている。特設ステージでのイベントも見逃せない。さあ、あなたはドレにする?(2007/9/21)

年末商戦は真っ向勝負――「Xbox 360 Briefing 2007」
マイクロソフトは9月12日に「Xbox 360 Briefing 2007」を開催。「NINJA GAIDEN 2」などの新タイトルや、手元でテキスト入力ができる「Xbox 360 チャットパッド」などの周辺機器も発表された。(2007/9/12)

Xbox 360、ソフト強化で「年末商戦に真っ向勝負」
Xbox 360がソフトの拡充を急いでいる。「ロストオデッセイ」など切り札も年内に投入し、最大の商戦期となる年末年始に挑む。(2007/9/12)

「ブルードラゴン」のオフィシャルジッポライターとマグカップ販売開始
(2007/2/6)

AQインタラクティブがJASDAQ上場へ
「ブルードラゴン」のアートゥーンなどを傘下に持つAQインタラクティブがJASDAQに上場する。(2007/1/26)

「ブルードラゴン」レビュー:
鳥山がつき、坂口がこねし名作RPG、遊べるXbox 360ユーザーは至極幸せ
豪華なクリエイターたちのコラボレーションによって作成された本作。Xbox 360を持っていない人でも、気になっているタイトルだろう。いったいどんな壮大な物語が紡がれるのか、さっそく体験してみた。(2006/12/26)

まずは大プレゼント企画第2弾:
お年賀代わりのプレゼント?――「クリスマスだ! 年末だ! プレゼントだ!」
2006年も残りあと少し。そして2007年がやってくる。第1弾に続いて、ITmedia +D Gamesでは各メーカーからのご提供による豪華賞品をプレゼントいたします。今年最後の運試し! そんなわけで第2弾を開催っ!(2006/12/25)

東京ゲームショウ2006:
圧倒的なムービーシーンで重厚な世界観を再現――「ロストオデッセイ」
ブルードラゴンに並んでXbox 360のキラータイトルとして期待されている、坂口博信氏プロデュースの新作RPG「ロストオデッセイ」。こちらも東京ゲームショウ2006でプレイアブル出展となった。(2006/9/23)

東京ゲームショウ2006:
日本人が安心してプレイできる本格和製RPG――「ブルードラゴン」
Xbox 360の日本での起爆剤として期待されている、坂口博信氏プロデュースのRPG「ブルードラゴン」。先日、発売日が12月7日と発表されたが、東京ゲームショウ2006では完成版に限りなく近いものでプレイアブル出展されている。(2006/9/23)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
泉水氏「コアシステムはWiiよりも安い」とアピール――新作タイトルの発売日も続々と決定
マイクロソフトはXbox 360メディアブリーフィングを開催。9月22日より千葉・幕張メッセにて開幕する東京ゲームショウ2006に出展するタイトルを中心とした今後のラインアップや、日本におけるXbox 360のマーケティング戦略コンセプトなどが語られた。(2006/9/20)

「Wiiより安い」――Xbox 360、価格と国産ゲームで勝負
Xbox 360が、先行者メリットを生かし切れないままライバルの登場を迎える。安価な外付けHD DVDプレーヤーと国産有力ソフトを新たな武器に、「Wii」「PS3」と年末商戦を戦う。(2006/9/20)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
トライエース開発「インフィニット アンディスカバリー」公開――TGSマイクロソフトブース出展タイトル発表
マイクロソフトは、年末までにXbox 360用タイトルが110タイトルを発売することを報告。日本初のRPGタイトル第3弾「インフィニット アンディスカバリー」を発表した。また、東京ゲームショウでの出展タイトルも明かされた。(2006/9/20)

Xbox 360 メディアブリーフィング:
期待のタイトル「ブルードラゴン」とXbox 360 コア システムがセットで2万9800円
マイクロソフトは、9月20日に開催された「Xbox 360 メディアブリーフィング」において、12月7日に発売される「ブルードラゴン」と、Xbox 360 コア システムがセットになった「Xbox 360 コア システム ブルードラゴン プレミアムパック」を発売すると発表した。(2006/9/20)

E3 2006「マイクロソフトブース」:
「Halo3」、日本での発売も2007年に――Microsoft Game Studiosタイトルは全世界同時発売を狙う
現在、米国・ロサンゼルスにて開催中のE3 2006において、Xbox 360のファーストパーティであるMicrosoft Game Studios、そのジェネラルマネージャーを務めるシェーン・キム氏に話を伺う機会を得た。(2006/5/11)

Xbox 360メディアブリーフィング:
トライエース、Xbox 360で新作RPGの開発を表明――「機動戦士ガンダム(仮)」実機映像も公開
本日、「Xbox 360メディアブリーフィング」が開催された。新しくXbox事業本部長に就任した泉水氏を始め、バンダイナムコゲームスの鵜之澤氏やミストウォーカーの坂口氏など、数多くのゲストが登壇し、新作の発表や開発中のタイトルの進捗状況などが語られた。(2006/4/6)

Xbox 360、改めて日本に照準 国産コンテンツ強化へ
マイクロソフトは、国内販売が苦戦している「Xbox 360」のテコ入れ策を模索している。国産アニメやレトロゲームを「Xbox Live」で配信するほか、国産ゲームの投入を急ぐ。(2006/4/6)

「実はアクションRPG初めてなんです」――坂口博信氏の新作タイトルも登場したAQインタラクティブ発表会
12月20日に行われたAQインタラクティブの発表会ではなんと、坂口博信氏のXbox 360向け新作タイトルも登場。そのほかにも次世代機ならではの表現を追求したビッグタイトルが発表された。また、イメージキャラクターの井上和香さんも登場した。(2005/12/20)

次世代の幕は開けた……のか!?
Xbox 360の発売週ということもあり、Xbox 360関連の記事7本がトップ10にランクインする結果となりました。これだけ高い注目度だけに、すばらしいスタートダッシュをきったかと思いきや……。(2005/12/14)

XO5:
大きな影響を与えるタイトルを少なくとも年に3〜4タイトルは発売する――シェーン・キム氏インタビュー
2005年10月5日(以下、現地時間)、オランダ・アムステルダムにて開催された、Xbox 360の欧州プレス向けイベント「X05」において、「Microsoft Game Studios」からリリースされるタイトルの、もう1人のキーマンであるシェーン・キム氏に話を伺うことができた。(2005/10/8)

ニンテンドーDS カンファレンス 2005秋:
スクエニ「マリオバスケット3on3」&「FFIII」、ミストウォーカー「ASH」など今後の注目タイトル続々発表
代表取締役岩田聡氏によるニンテンドーDSのWi-Fiコンセプト発表のあとを受け、スクウェア・エニックスとミストウォーカーで新作を発表。その他、充実すぎるラインアップを見よ!(2005/10/5)

ニンテンドーDS カンファレンス 2005秋:
「ニンテンドーDS カンファレンス 2005秋」開催――任天堂岩田社長語る
任天堂は本日、有明にある東京ファッションタウンビル(TFT)において、ニンテンドDSの今後のソフトラインアップのプレゼンテーションと体験会を行った。登壇した取締役社長の岩田聡氏は、ニンテンドー Wi-Fi コネクション構想などについて明らかにした。(2005/10/5)

Play! Xbox その1:
Xbox 360の前にXboxを遊び尽くす
今回からスタートするXboxコーナー「Play! Xbox」。「なんでいまさら?」という声も聞こえてきそうではある。筆者が現在、個人的にもっとも使い倒しているハード、Xboxの魅力がいま一つ伝わっていない日本で「Xbox 360」発売の前に少しでも伝えられれば幸い。(2005/6/3)

「まず走り出して、歯車があうかを確認しながら制作は始まった」――坂口博信氏インタビュー
E3会場のマイクロソフトブースにて、Xbox 360専用の大型RPGタイトル「ブルードラゴン」「ロストオデッセイ」の総指揮を務めるミストウォーカー代表・坂口博信氏のメディア合同インタビューが開かれた。両作品が生まれるまでの経緯、またスクウェア時代と現在手掛けているRPG制作の違いとは?(2005/5/20)

E3カンファレンスセッションレポート:
ミストウォーカー坂口氏、ブルードラゴンおよびロストオデッセイの開発経緯などを語る
E3のカンファレンスセッションに、ミストウォーカーの坂口博信氏と、マイクロソフトの丸山嘉浩氏が招かれ、坂口氏が開発中のXbox 360向けタイトルである「ブルードラゴン」と「ロストオデッセイ」に関するトークイベントが開催された。(2005/5/20)

E3 2005 Xbox Breafing:
ピーター・ムーア氏「次世代のゲームは現実以上の世界を作り出す」
Xbox Breafingで3人目のプレゼンターとして登場した、Microsoft副社長でマーケティング担当のピーター・ムーア氏は、Xbox 360向けの開発中タイトルを中心に紹介を行った。(2005/5/19)

次世代Xboxプレビュー:
鳥山キャラに惹かれ、重松シナリオに泣く――「ブルードラゴン」と「ロストオデッセイ」で挑む坂口氏
ミストウォーカーの坂口博信氏がXbox 360向けに用意していたのはRPG2本。「ブルードラゴン」は鳥山明氏のキャラクターが自由に動き回り、「ロストオデッセイ」は直木賞作家・重松清氏の“泣けるシナリオ”に、井上雄彦氏のキャラクターが加わる大作RPGとなった。(2005/5/13)

次世代Xboxプレビュー:
坂口博信氏、水口哲也氏、両者の開発タイトルの正式名称が明らかに――次世代Xboxプレビュー
ついに明らかにされた次世代Xboxの正式名称。発売は2005年内を予定しており、これに伴い、すでに参加を表明していた日本人クリエイターによるタイトルにも動きが……。(2005/5/13)

次世代Xboxに参入するメーカー各社が明らかに――日本メーカーを中心とした決意表明も掲載
マイクロソフトの次世代Xboxに参入を表明したメーカーが発表された。日本からも大手パブリッシャーが名を連ねている。各社は次世代Xboxの何に魅力を感じて参入を決意したのだろうか?(2005/4/11)

Xboxの攻勢続く――岡本氏と水口氏も次世代Xboxに参加
マイクロソフトは3月3日、ゲームリパブリックの岡本吉起氏とキュー エンタテインメントの水口哲也氏が、次世代Xbox向けのソフト開発に参加することが決定した、と発表した。(2005/3/3)

岡本吉起氏、水口哲也氏もXbox向けゲーム開発へ
MSは、「FF」の坂口氏に続き、「バイオハザード」の岡本氏、「セガラリー・チャンピオンシップ」の水口氏とも契約を交わした。(2005/3/3)

FF生みの親の参加で次世代Xboxはどう変わるのか
あのファイナルファンタジーの坂口博信氏との契約や日本市場に向けての戦略など、次世代Xboxについての多くのエピソードを、Microsoftの責任者ムーア氏が語る。(IDG)(2005/3/2)

アジア オンラインゲーム カンファレンス2005:
「ゲーム市場、実は成長している」 次世代機も予測する浜村社長
浜村氏によると、オンラインゲームを合算すれば、ゲーム市場は成長を続けているという。話題はドラクエのネットワーク化や、坂口博信氏が開発中の次世代Xbox向けゲームなどさまざま。(2005/3/1)


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