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「セキュリティサービス」最新記事一覧

まずはマルチクラウド閉域網接続サービスから:
ネットワンが「クラウドHUBサービス」、クラウド利用における課題の包括的解決目指す
ネットワンシステムズは2016年8月25日、「クラウドHUBサービス」を発表した。同日に提供開始したのはマルチクラウドに対応したクラウド閉域網接続サービス。今後、ネットワークセキュリティサービス、コロケーションサービスなどをメニューに加えていく。(2016/8/26)

把握していない端末をゼロへ
「あれもこれも対策」から脱却、投資効率を高めるセキュリティ対策術
日々新しく登場するサイバー攻撃に対して多くのIT担当者は頭を悩ませている。だからといって、対策するためにあれもこれもとセキュリティサービスを導入したらコストが増大する。どうすればいいのだろうか。(2016/7/20)

NHN テコラス、マネージドセキュリティ市場に参入
Dell傘下のSecureWorksと協業し、セキュリティ監視センターやITインフラサービスなどと組み合わせたセキュリティサービスを展開する。(2016/6/28)

賃貸アパートでも!――お手頃ホームセキュリティ「セキュアル」登場
Secual(セキュアル)は、自分で導入できるホームセキュリティサービス「Secual」の本格販売を開始した。センサー、ゲートウェイ、専用アプリで構成されるシンプルなシステムだ。(2016/5/27)

発電所や工場にもサイバーセキュリティ対策を、カスペルスキーが参入
産業用制御システム向けのセキュリティサービスを新たに提供し、通信事業者やSIerとのパートナーシップ展開にも乗り出す。(2016/5/25)

デロイト トーマツ、横浜にセキュリティ拠点を開設 戦略から運用まで対応
20カ国以上にセキュリティサービス拠点を展開する計画で、監査法人グループの特徴という地域密着と世界の拠点を連携させたサービスを提供する。(2016/5/24)

富士通、サイバー攻撃の全容を“高速”で調べる新技術を発表
セキュリティサービスを拡充し、新たに攻撃へ対応する組織体制作りの支援サービスと攻撃に関する調査の効率化を図る新技術を提供するという。(2016/5/13)

Watsonが非構造化データから推論:
IBM、“Watson”を使うセキュリティサービス「Watson for Cyber Security」を発表
IBMが、セキュリティについて訓練されたWatsonのクラウド版「Watson for Cyber Security」を発表した。高度化するサイバー攻撃対策と、セキュリティ要員のリソース/スキル不足をWatsonの認知技術でカバーする。(2016/5/12)

侵害の兆候だけでなく文脈もレポート:
サイバー攻撃の情報を迅速に提供、ファイア・アイが日本語でサービス開始
ファイア・アイは2016年4月26日、高度なサイバー攻撃の分析と、封じ込めに必要な情報提供を支援するセキュリティサービス「FireEye as a Service」(FaaS)を、日本語でも提供することを発表した。(2016/4/26)

「防御」「予見」「発見」「対処」4つのプロセスを包括的にカバー:
カスペルスキー、脅威情報やマルウェア緊急解析といったサービス群を提供
カスペルスキーは2016年4月20日、包括的なセキュリティサービス群「カスペルスキー セキュリティインテリジェンスサービス」を発表した。サイバー攻撃に関する情報提供や簡易的なマルウェア解析、インシデント対応、セキュリティ教育などを支援していく。(2016/4/21)

次世代ファイアウォールからプラットフォームに――パロアルトネットワークスが大規模な機能強化
パロアルトネットワークスが次世代ファイアウォール製品やセキュリティサービスを大幅に機能強化。クラウド対応を拡大し、脅威情報の提供もスピードアップさせる。(2016/4/15)

包括的なセキュリティ対策が可能に:
マイクロソフト、クラウドアプリのセキュリティを強化する「Cloud App Security」を提供開始
マイクロソフトは、クラウドアプリケーションの包括的なセキュリティサービス「Cloud App Security」の一般提供を開始した。(2016/4/8)

リソースグループごとにポリシー設定:
Azure Security Centerが機能強化、他のクラウド利用を制御するCASBも提供へ
米マイクロソフトはMicrosoft Azureで、Azure Security Centerを大幅に機能強化、さらにユーザーによる各種SaaS利用をコントロールできるセキュリティサービスを2016年4月に提供開始する。(2016/2/26)

端末のWebブラウザに代わってチェックする:
仮想化技術を応用したWebセキュリティサービス、ラックが提供開始
ラックは、コンテンツ無害化技術を搭載した「Menlo Security」の提供を開始すると発表した。悪質なコンテンツが埋め込まれているWebサイトを訪問しても、ウイルスなどへの感染を防ぐ。(2016/2/3)

ホワイトペーパー:
エン・ジャパンのタブレット×Micorosoft Office 365によるワークスタイル変革を支えるクラウドセキュリティ
タブレットとMicrosoft Office 365をベースにしたワークスタイル変革を目指すエン・ジャパンが、情報漏えい対策として選択したのはMicrosoft Office 365と連動可能なクラウドセキュリティサービスだった。(2016/1/14)

検知だけでなく予防のためのサービスも提供:
未知の脅威にも対応するセキュリティサービス、SCSKが提供開始
SCSKは、標的型攻撃を検知する「標的型攻撃監視サービス」と、標的型攻撃に起因する情報漏えいを防ぐ「標的型攻撃防御サービス」の提供を開始する。(2016/1/13)

セコム、ドローンを使ったセキュリティサービス開始
承認後、翌日からサービス開始というスピード感!(2015/12/10)

富士通がセキュリティサービス拡充、日常相談から事故対応までをカバー
世界規模でセキュリティの脅威を監視する拠点を新設。日常的な相談への対応から標的型攻撃による事故対応の支援までを提供する。(2015/11/18)

IoT時代のセキュリティ:
ウェアラブル機器のセキュリティ対策が加速、家庭でも多角度から認証
ウェアラブル機器が成長を続けるなか、それらを守るセキュリティの重要性も高まっている。インテル セキュリティは2016年度の個人向けセキュリティサービスを発表し、ウェアラブル時代のセキュリティについて解説した。(2015/9/29)

デロイト トーマツがセキュリティサービス、脅威監視や事故対応支援を提供
従来のセキュリティコンサルティングサービスに加え、脅威監視やインシデント対応支援など対策の運用レベルに踏み込んだサービスを新たに展開する。(2015/9/2)

Google Walletは?
「iOSはAndroidより安全」神話の崩壊――Apple Payでカード番号が盗まれる
Apple Payを使うとカード番号が盗まれる危険性がある……。米セキュリティサービス企業が発表したハッキング手法とは?(2015/7/29)

セキュリティ意識や情報リテラシの低さが原因か:
役員の標的型メール開封率は従業員の1.5倍――NRIセキュア調査結果
NRIセキュアテクノロジーズは2015年7月17日、自社のセキュリティサービスを通じて得られたデータを基にした調査リポート、「サイバーセキュリティ傾向分析レポート2015」を発表した。標的型メールの開封率を調査した結果、役員の開封率が従業員の約1.5倍だった。(2015/7/17)

経営から現場までをつなぐセキュリティサービス、PwCが参入
セキュリティ対策が企業経営の課題となる中、経営層への助言からサイバー攻撃などの分析・監視による現場支援までを行う。(2015/6/4)

Office 365ユーザーも必見:
PR:あやしい標的型メールもブロック! “頼れる”セキュリティサービスはこれを選べ!
スパムやウイルス添付などメールにまつわるセキュリティの脅威は深刻な問題だ。企業ではメールを効率的に利用したいというニーズからクラウドサービスの導入が進むものの、巧妙化、高度化する一方の脅威にどう対処すべきか、という悩みを抱える。そこで大塚商会とシマンテックが提供するフルクラウド型のセキュリティサービスに注目したい。(2015/5/11)

Google、開発者に迷惑ソフトのデータを提供へ
「Safe Browsing API」では迷惑ソフトウェアに関するデータを開発者に提供し、Google以外のセキュリティサービスや製品にも組み込んでもらえるようにする。(2015/3/26)

トレンドマイクロ、管理サーバ不要のWebセキュリティと脅威対策サービスを提供
クラウド型のセキュリティサービス「Trend Micro Security as a Service」の新メニューとして12月から提供する。(2014/11/19)

FAニュース:
日立システムズが制御システムセキュリティサービスに本格参入
日立システムズは、電力、ガス、水道、鉄道などの社会インフラや、プラントや工場の製造ラインなどで利用されている制御システムのネットワークに向けたセキュリティ対策サービスを提供開始する。(2014/10/28)

NEC、システム管理者の不正を抑止するクラウドサービスを開発
エンカレッジ・テクノロジの技術を活用して、システムの運用管理担当者のIDやアクセスの管理ができるセキュリティサービスを提供するという。(2014/10/9)

PR:脅威を管理し、己を知る――セキュリティ対策を最適化するIBM流のアプローチ
企業や組織では幾多のセキュリティ対策が講じられているものの、現代の脅威はその隙間を突いて侵入してくる。「わが社は大丈夫?」と不安に感じるセキュリティ担当者が知りたいのは、自社にとっての脅威と対策を最適化していく方法だろう。IBMはグローバルに展開するセキュリティサービスを通じて、企業のセキュリティ向上を強力にサポートしている。(2014/6/23)

マカフィー、中小企業に多層保護のセキュリティサービスを提供
企業規模を問わずに狙う標的型サイバー攻撃に対して、予算面などに制約のある中小企業でも多層型のセキュリティ対策を導入しやすいサービスだという。(2014/4/24)

早く安く、手軽に安心が手に入る:
PR:“月額500円”で初期費用ゼロ、SBB×マカフィーのクラウド型セキュリティはいかが?
企業にとって必須だがとても面倒。そんなセキュリティ対策も、クラウドを活用すれば安価で手軽に始められる。今回はソフトバンクBBとマカフィーの強力タッグが提供する、お手軽セキュリティサービスを紹介しよう。(2014/3/10)

ビジネスニュース 企業動向:
アプリックス、1個300円の“Beaconモジュール”で採用数伸ばす
アプリックスは、Bluetooth Smart対応ビーコンモジュールを1個300円という低価格設定で展開している。Bluetoothによるビーコンは、アップルのiOS7が対応したことで新たなマーケティングツールとして注目を集めており、アプリックスでは、モジュールとともにセキュリティサービスなどを提供して拡大するビーコン関連需要の取り込みを図っていく。(2014/2/4)

HDE、認証・端末管理・誤送信対策のセキュリティサービスを開始
Office 365やGoogle Apps、Salesforceを安全に利用するためのセキュリティ機能を一元的に提供する「HDE One」を発表した。(2014/1/23)

クラウドで早く、安く、お手軽に
“月額500円”のクラウド型セキュリティ、その効果はいかに?
企業にとって必須だがとても面倒。そんなセキュリティ対策も、クラウドを活用すれば安価で手軽に始められる。「初期費用なし、月額500円の運用コスト」で始められる、お手軽セキュリティサービスを紹介する。(2014/1/20)

2012年のセキュリティサービス市場は10.2%増、2017年に3081億円へ
IDC Japanによると、2012年の国内通信事業者によるセキュリティサービスの市場規模は、前年比10.2%増の2396億円となった。(2013/11/26)

SCSK、Windows XPの継続利用を支援するセキュリティサービス
2014年4月以降のサポート終了後も継続利用する必要のある企業や移行作業が間に合わない企業を支援するという。(2013/11/18)

SCF2013:
東芝、“足を運ぶ”監視サービスで、産業制御システム向けセキュリティに参入
東芝は、セキュリティサービスへの取り組み強化の一環として、産業制御システム向けセキュリティサービスを開始する。(2013/11/7)

160種類のAPTキャンペーン情報を基に最新のナレッジを提供:
ファイア・アイ、「標的型攻撃対策の監視、人手が足りない」を支援する新サービス
ファイア・アイは9月12日、標的型攻撃からの防御を支援する包括的なセキュリティサービス「Oculus」を発表した。(2013/9/13)

Maker's Voice:
「エンドポイントセキュリティに新風を届けたい」 SMB市場に注力するウェブルート
2年前にクラウド型セキュリティサービスへ移行したウェブルートは、中小企業向けエンドポイントセキュリティ市場での本格展開を表明する。(2013/9/5)

ウィルコム、セキュリティやリモートロックなどのスマホ向けオプションサービスを提供
ウィルコムは9月3日、セキュリティサービスやリモートロックなどができる「スマートフォン基本パック(W)」と、有害サイトのフィルタリングを行う「スマホ安心サービス」の提供を開始した。(2013/9/3)

OSレベルで機能強化:
企業向けの高度できめ細かいセキュリティ、Androidで実現――ドコモの「SECURITY for Biz」
より強固なセキュリティと使いやすさを両立――。NTTドコモがAndroidの法人向けセキュリティサービスを強化した。OSレベルの機能強化を図ることで、企業のより細かなセキュリティのニーズに対応できるようにした。(2013/6/28)

NTT Com、世界市場向けにマネージドセキュリティサービスを刷新へ
セキュリティサービスブランドを「WideAngle」に一新し、リスクマネジメントサービスのグローバル市場で提供していく。(2013/6/20)

ハードウェア不要の「クラウド型セキュリティサービス」へ:
PR:流れをリードするトレンドマイクロの付加価値戦略
企業においてセキュリティ対策を実現する際、これまではソフトウェアや、管理サーバ・ゲートウェイなどのハードウェアの導入が必要となり、それらの管理負荷が増えることがあった。しかし、「セキュリティも含めIT全般に通じた担当者がいない」「管理サーバを置くほど余裕がない」といった悩みを抱える企業は少なくない。そのような企業に提案したいのが、ハードウェアの導入とその管理を不要とした、「クラウド型セキュリティサービス」だ。その利点を、情報セキュリティExpoのトレンドマイクロブースで探ってみた。(2013/5/31)

導入事例:
サンマーク出版、業務用端末にクラウド型セキュリティサービスを導入
サンマーク出版は、全国の拠点で使用する約60台の業務用端末に、トレンドマイクロのクラウド型セキュリティサービスを採用した。(2013/5/22)

NEWS
300万円のセキュリティサービスが30万円以下に? 日本IBMが料金体系変更
日本IBMがセキュリティ機器の運用監視サービスの料金体系を変更。従来は最大月額300万円程度だったサービスと同一内容が、月額30万円以下で利用できるようになった。(2013/5/22)

日本IBM、企業向けセキュリティサービスを刷新
サービス体系の考えから「帯域」「機器の種類」を取り去り、より広帯域・高速になるネットワークに対応したセキュリティ機器監視サービスを提供する。(2013/5/15)

Maker's Voice:
見えなかった脅威をあぶり出すマネージドセキュリティサービスの最前線
多発する標的型サイバー攻撃など、セキュリティの脅威が深刻さを増す中、セキュリティシステムでの監視や運用をサポートするマネージドセキュリティサービスでは新たな取り組みが進んでいる。(2013/4/12)

NRIセキュア、米国でセキュリティサービス事業を本格展開
資本・業務提携を締結した米Proficioとの協業により、米国でのセキュリティサービス事業を本格的に開始する。さらに世界のマネージドセキュリティサービス市場への展開を目指す。(2013/4/5)

定期的なセキュリティ診断もバンドル:
アズジェント、マルチベンダのマネージドセキュリティサービス提供
アズジェントは3月28日、「セキュリティ・プラス」という新ブランドの元、セキュリティサービスを本格的に展開することを発表。第1弾としてマルチベンダのセキュリティ機器に対応した「セキュリティ・プラス マネージメントセキュリティサービス」を提供する。(2013/3/29)

アズジェント、UTMとIPS/IDSの運用監視・ログ分析サービスを始動
新たにセキュリティサービスブランド「セキュリティ・プラス」を立ち上げた。第一弾サービスではマルチベンダー対応のSOCサービスを提供する。(2013/3/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。