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「セブン-イレブン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セブン-イレブン」に関する情報が集まったページです。

市場が激変:
もうコンビニは若者のものではない
コンビニエンスストアの来店客に変化が生じている。セブン-イレブンの統計によると、50歳以上は1989年に1割に満たなかったが、2017年には約4割を占める。「コンビニは若者のもの」から「シニアのもの」へと移り変わっているようだ。(2018/9/17)

セブン-イレブンのクリスマスケーキが早くも登場 定番もブラックサンダーもモンブランも
ローストビーフやシャンパンも。(2018/9/14)

富士フイルムの写真注文アプリ「超簡単プリント」がセブン−イレブンで即時印刷に対応
富士フイルムが提供しているスマホアプリ「超簡単プリント」が、セブン−イレブンでの即時印刷に対応。写真プリントを注文して自宅で受け取るだけでなく、マルチコピー機で受け取れるようになった。(2018/8/27)

スーッと甘い夏! セブン-イレブンが「チョコミントスイーツフェア」開催
清涼感あふれるお菓子が勢ぞろい。(2018/8/10)

店舗とトラックで環境配慮 セブン−イレブン、CO2排出大幅削減へ
セブン−イレブン・ジャパンが、二酸化炭素排出量の大幅削減に向けたプロジェクトを本格化させている。(2018/7/30)

台湾の無人コンビニ「X-STORE」、顔認証で決済 物体認識技術活用のPOSで商品一括読み取りも NECが技術提供
台湾セブン-イレブンの無人コンビニ「X-STORE」が、NECの顔認証AIを活用した顔認証システムと、異なる形状の商品でも高精度に識別する画像認識技術を活用したPOSシステムを導入。無人店舗のセキュリティと、顔認証を活用したスムーズな購買フローについて実証が行われる。(2018/7/24)

スピン経済の歩き方:
セブンが「100円生ビール」を中止した、2つの心当たり
セブン-イレブンの「100円生ビール」が中止になった。本部が中止の判断を下したことを受け、さまざまな憶測が飛び交っているが、筆者の窪田氏は2つの理由が大きいのではないかと見ている。どういうことかというと……。(2018/7/24)

台湾セブン-イレブンの無人コンビニ「X-STORE」 顔認証で決済、画像認識で商品一括読み取り NECが技術提供
台湾セブン-イレブンがオープンした無人コンビニで、顔認証や商品の一括読み取りを行うシステムにNECのAI技術を活用。(2018/7/23)

セブン-イレブンの隣にセブン-イレブンができた!? ビックリ光景、その理由は
お客さんのための配慮でした。(2018/7/4)

セブン-イレブンで「夏祭りスイーツフェア」開催! 金魚鉢のケーキやクリームソーダ風のゼリーが涼しげ
セブンの夏が来ました。(2018/6/29)

セブンの弁当や総菜、「Google アシスタント」アプリで注文可能に 都内約2600店舗で
セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン-イレブンの商品をネットや電話で予約し、指定した近隣店舗などで受け取れるサービス「セブンミール」の注文を、スマホアプリ「Google アシスタント」でも行えるようにした。都内の約2600店舗での店舗受け取りを対象に実施する。(2018/6/19)

FCV需要増を図る:
セブンイレブン、配送にトヨタ開発のFC小型トラックを導入へ
セブンイレブン店舗に商品を運ぶトラックとして、トヨタの燃料電池小型トラックを2019年春に2台導入し、実証実験を行う。(2018/6/7)

自然エネルギー:
太陽光と水素で動くコンビニ、トヨタとセブンが共同開発
トヨタとセブン-イレブンが、再生可能エネルギーや水素を活用する次世代コンビニ店舗の開発プロジェクトを発表。2019年秋に太陽光発電システムや燃料電池発電機、蓄電池を備える新型店舗を開設する。(2018/6/7)

富士通フォーラム2018:
財布はいらない、支払いは「手のひら」で LOTTE Cardが目指す買い物の未来とは?
手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。(2018/5/28)

魔の融合 ベビースターラーメンをふんだんに使ったカップアイス、セブン−イレブンで先行発売
甘じょっぱさが売りとのこと。(2018/5/25)

セブン店舗に民泊チェックイン機 フロント業務を代行
セブン-イレブン・ジャパンとJTBが、東京都内の一部セブン-イレブン店舗で、無人の民泊チェックイン機を順次設置する。民泊利用者が本人確認と鍵の受け取りができる。(2018/4/18)

自然エネルギー:
使用済み食油をバイオ燃料に、セブン-イレブンの店舗配送に活用
愛媛県内のセブン-イレブン店舗へ配送を行う車両に、バイオ燃料を活用する取り組みがスタート。愛媛県内で回収した使用済みの食用油などから製造したバイオ燃料だ。(2018/4/4)

北海道の店舗から“働き方改革”:
セブン-イレブン、検品に電子タグ導入 作業時間を1日100分短縮
セブン-イレブン・ジャパンが、一部店舗での検品作業に電子タグを導入。作業の効率化とスタッフの負担軽減が主な狙い。1日の作業時間を170分から70分に短縮できるという。(2018/3/27)

スーパー事業でも協力:
セブン&アイ、小田急と提携 駅売店をセブンに転換へ
 セブン&アイ・ホールディングス(HD)は3月8日、小田急電鉄と業務提携することで基本合意したと発表した。小田急子会社が展開するスーパーにセブンのプライベートブランド(PB)商品の導入を検討するほか、駅構内売店のセブン-イレブンへの転換を進める。(2018/3/8)

グリーン基調の襟付きタイプ:
セブン、15年ぶり制服刷新 佐藤可士和氏が監修
セブン-イレブンが、10月から従業員の制服をリニューアルすると発表。グリーンを基調とした襟付きのジップアップタイプで、佐藤可士和氏が監修した。(2018/3/1)

セブン&アイ、時差出勤制度を導入 始業時刻を8時・9時・10時から選択できる
本部勤務のフルタイム社員を対象に、3月より実施。4月からはセブン-イレブン・ジャパンでも開始。(2018/2/23)

「スタバ」ブランドの透明スパークリングドリンク登場 全国のセブン−イレブンで先行発売
透明ですがスタバのドリンクです。(2018/2/13)

セブン、国内店舗数が2万店超え 小売業初
コンビニエンスストア「セブン-イレブン」の国内店舗数が2万店を突破。国内小売業として初という。(2018/1/31)

セブン-イレブンに「ネットプリントlite」 事前登録不要で印刷できる
これまでの「ネットプリント」では氏名やメールアドレスなどの事前登録が必要でしたが、liteでは不要に。(2018/1/10)

マルチコピー機を機能強化:
コンビニプリントも“インスタ映え” セブンが「ましかくプリント」開始
セブンイレブンが、「マルチコピー機」の機能を強化。写真を正方形にプリントできるサービス「ましかくプリント」を始める。画像共有SNS「Instagram」の流行が背景にある。(2017/12/4)

売り場から市場盛り上げる:
セブンの「冬アイス」新商品登場 コーンタイプのハーゲンダッツなど6種
セブン-イレブン・ジャパンは、冬商戦に向けたアイスクリームの新商品を12月5日以降に発売する。「クリーミーコーン<キャラメル&マカデミア>」(ハーゲンダッツ ジャパン製)など6種類。(2017/12/4)

セブン-イレブンで自転車シェアリングを展開 2018年度には全国主要エリア1000店舗
すでに展開中の「HELLO CYCLING」がセブン-イレブンでも利用できるようになる仕組み。(2017/11/22)

ハーゲンダッツから国内初のコーンタイプ セブン-イレブン限定で東京・千葉にて先行発売
全国のセブン-イレブン店舗でも販売予定です。(2017/11/21)

セブン-イレブンでNintendo Switchを受け取ったらまさかの展開に 「あれってゲーム機も対象になるの!?」と驚きの声
商品を探す店員さんが大変なことに。(2017/11/3)

トリック・オア・トリート! お化けに仮装したミッキーマウスやプーさんの和菓子がセブン-イレブンに登場
さつまいも味やマロン味がおいしそう。(2017/10/24)

セブン-イレブンが自販機事業参入 2017年度中に100台まで拡大
おにぎり、サンドイッチ、パンなどを中心にした店頭と同じオリジナル商品を販売。(2017/9/20)

電気自動車:
「世界初」の量産電気トラック、三菱ふそうがセブンイレブンなどに納入開始
三菱ふそうトラック・バスは、量産小型電気トラック「eCanter」を発表した。2017年度から米国、欧州、日本で納入を開始する計画で、国内向け車両は川崎工場で、欧米向け車両はポルトガルのトラマガル工場で既に生産を開始した。(2017/9/19)

電気自動車:
トヨタとセブン、コンビニ運営で水素活用 FCトラックや蓄電池導入
セブン-イレブン・ジャパンとトヨタ自動車は、コンビニ運営に水素を活用する取り組みを開始する。燃料電池トラックや燃料電池発電機、蓄電池などを導入し、物流と店舗運営の省エネおよびCO2排出量削減を図る。(2017/8/9)

セブン-イレブン、紙パックの麦茶5400本を自主回収 中国、四国地方の販売分に乳成分が混入
乳アレルギーを持つ人は、口にしないよう求めています。(2017/7/26)

製造過程中の人為的ミス:
セブン-イレブン、麦茶5400本を自主回収 乳成分が混入
セブン-イレブン・ジャパンが、中国・四国地方で販売されている「セブンプレミアム 麦茶 1L」計5400本を自主回収する。製造過程中の人為的ミスで乳成分が混入したため。(2017/7/26)

公正取引委員会、セブン-イレブンに下請法違反で勧告 下請代金から総額2億以上を差し引く
76の下請事業者に対して違反とされる減額を行っていました。(2017/7/22)

「ご存じですか、8月6日の節分」 セブン-イレブンが真夏に恵方巻きを販売
これなら毎年4回も食べられる。(2017/7/20)

トップ10にコンビニ3社ランクイン:
アジアの小売業者ランキング、1位はイオングループ
英ユーロモニターがアジア主要14カ国の小売業者のランキングを発表。1位はイオングループ。トップ10にはセブン-イレブンジャパン、ファミリーマート、ローソンの3社も入った。中国、インドネシア、韓国はモバイルコマースが成長。(2017/7/13)

7月11日がセブン-イレブンの日に サイズ7倍キャラメルコーン・わさび7倍わさビーフなど7つのコラボ菓子発売
セブンシュー味のチロルチョコやツナマヨおにぎり味のポテトチップスなど、人気製品にちなんだ菓子も。(2017/7/4)

ハーゲンダッツの新作「ジャポネ<ダブル抹茶〜練乳黒みつ〜>」誕生 2層の抹茶アイスに練乳と黒蜜がとろり
全国のセブン-イレブンで7月4日発売(一部店舗を除く)。(2017/6/20)

セブン-イレブン、最後の空白エリアとなる沖縄県への出店を決定
これで全国の都道府県に。(2017/6/10)

全都道府県に進出:
セブン-イレブン、沖縄出店を決定 19年度めど
セブン-イレブンは、2019年度をめどに沖縄県に出店することを決めた。(2017/6/9)

セブン、顔認証で店舗の情報セキュリティを強化、来春に全店導入へ
セブン-イレブン・ジャパンは、情報管理のセキュリティ強化を目的に、2018年の春をめどに、全店舗の店舗管理端末にNECの顔認証技術を導入する。(2017/5/31)

ソフトバンク、毎週金曜に特典がもらえる「SUPER FRIDAY」 6月はセブン‐イレブンの商品をプレゼント
ソフトバンクの「SUPER FRIDAY」が6月、8月、10月にも実施することが決まった。6月はセブンイレブンで人気商品の「セブンプレミアム ワッフルコーン ミルクバニラ」などいずれか1個プレゼントする。(2017/5/23)

Splatoon 2コラボ:
「イカ」のnanaco登場 初のフィギュア型電子マネー
タイトーとセブン-イレブン・ジャパンが、フィギュア型電子マネー「nanaco フィギュア Splatoon 2」を発売する。(2017/5/18)

今後も「復活予定あり」:
セブン-イレブン、“朝セット”再開 3月実施時に好評で
セブン-イレブンが、今年3月に実施した朝食キャンペーン「朝セブン」を再開。5月末まで実施する。(2017/5/12)

「シェアして食べるプチシュー」11個入り←素数で分けられないんですけど!? 割り切れない気持ちをセブン-イレブン広報にぶつけてみた
友情の危機。(2017/4/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
なぜセブンは海外のコンビニを買うのか
セブン-イレブンがこれまで聖域としてきたFC加盟店のロイヤリティ引き下げに踏み切った。同じタイミングで過去最大規模となる海外のコンビニのM&A(合併・買収)実施についても明らかにしている。飽和市場で苦しくなると言われながらも、何とか成長を維持してきたコンビニ業界だが、一連の決定は成長神話もいよいよ限界に達しつつあることを如実に表している。(2017/4/26)

セブン-イレブンとセイノー、弁当宅配などで提携 需要増に対応
セブン-イレブン・ジャパンが、セイノーホールディングスと業務提携。セイノーが新会社を設立し、セブン-イレブン店舗の宅配業務などを行う。(2017/4/21)

“いま”が分かるビジネス塾:
セブンの「ロイヤリティ引き下げ」が意味するもの
セブン−イレブンが、これまで「聖域」としてきたフランチャイズ(FC)加盟店のロイヤリティ引き下げを表明。コンビニにとって核心部分であるロイヤリティの見直しを実施しなければならないほど、セブンは追い込まれつつあるのかもしれない。(2017/4/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。