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「SH-05C」最新記事一覧

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Windows Phone、Symbian、BlackBerry――日本から消えたスマホOSから何が見える?
国内のスマートフォン市場は現在、iPhoneとAndroidの2大勢力が市場を支配している。だが以前は、もっとさまざまな種類のスマートフォン OSが市場に流通していた。それらはなぜ日本から消えたのだろうか。(2014/5/7)

ドコモ、「P-03B」「P-04B」「SH-01C」「SH-05C」のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニック モバイル製「P-03B」「P-04B」とシャープ製「SH-01C」「SH-05C」のソフト更新を開始した。(2011/8/10)

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

ドコモ、「F-01C」「P-03C」「SH-05C」など7機種のソフト更新を開始
ドコモは4月14日、「F-02B」「F-07B」「F-01C」「P-03C」「SH-01C」「SH-05C」「SH-06C」の不具合や操作性を改善するソフトウェアアップデートを開始した。(2011/4/14)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

ドコモ、「TOUCH WOOD SH-08C」をドコモオンラインショップで3月中旬から先行販売
ヒノキを使った台数限定のドコモ端末「TOUCH WOOD SH-08C」が、3月中旬からドコモオンラインショップで先行販売される。店頭での販売は4月以降の予定。(2011/3/4)

PR:いつでも使える大画面――プロジェクター内蔵ケータイ「SH-06C」が生まれた理由
AQUOS SHOT「SH-05C」とほぼ同時に開発された“兄弟機”のプロジェクター一体型ケータイ「SH-06C」は、その外観がよく似ていることから、開発はそれほど大変ではなかったのではないかと思うかもしれないが、そんなことはなかった。開発陣へのインタビューとともに、SH-06Cに秘められた工夫とその機能を紹介しよう。(2011/2/4)

PR:カメラとタッチUIは何が新しい?――ハイエンドiモード機「SH-05C」の実力を試す
光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラやフルタッチ形状のボディなど、シャープの徹底したこだわりを感じられる「SH-05C」。カメラの実力とタッチパネルの使い勝手をはじめ、主な機能のレビューをお届けしよう。(2011/2/3)

PR:目指したのは最高峰のAQUOS SHOT――フルタッチiモード端末「SH-05C」が誕生するまで
シャープ製の「SH-05C」は、ケータイカメラとしては高性能な、光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラを搭載したモデル。テンキーを備えないフルタッチ形状のボディも大きな特徴だ。最先端の技術を盛り込んだSH-05Cには、どんなこだわりが込められているのだろうか。(2011/1/27)

光学3倍ズーム対応カメラ搭載の「SH-05C」、1月27日発売
ドコモのシャープ製PROシリーズ端末「SH-05C」が1月27日から販売される。(2011/1/18)

スマートフォンはデバイスで差別化、コンテンツは“GALAPAGOS”を訴求――シャープ
2010年度の冬春の商戦期に向けて、国内メーカー最多となる5台のスマートフォンを投入するシャープ。同社が目指すスマートフォン事業、そしてコンテンツプラットフォーム「GALAPAGOS」との関係とは。シャープの大畠氏が説明した。(2010/11/15)

ドコモ、2010年冬モデルから迷惑メール報告機能を追加
NTTドコモが、2010年度冬春モデル13機種のメールサブメニューに迷惑メール報告メニューを用意する。より簡便に迷惑メールの情報提供を可能にするのが狙い。(2010/11/11)

まんまカメラ:
写真で見る「L-03C」
発表された冬春モデルのなかでも、“まんまカメラ”と強烈な外観のインパクトを持つのが「L-03C」だ。操作UIを含めた詳細を写真で紹介する。(2010/11/8)

PROシリーズ:
いつでもどこでも投影できるプロジェクター内蔵――「SH-06C」
「SH-05C」の光学ズームレンズの代わりに、nHD(640×360ピクセル)サイズの高解像度出力が可能なモバイルプロジェクターを備えたのがシャープの「SH-06C」。ドコモ向け端末の中でもかなりの異彩を放つストレート型端末だ。(2010/11/8)

PROシリーズ:
光学3倍ズームレンズ搭載のフルタッチiモードケータイ――AQUOS SHOT「SH-05C」
光学3倍ズームレンズに有効約1410万画素のCCDカメラを搭載したシャープ製のドコモ向けデジカメケータイがAQUOS SHOT「SH-05C」。QWERTYキーやダイヤルキーを備えないが、iモードをはじめとするすべての操作をタッチパネル上で行える。(2010/11/8)

手のひらにヒノキの香りとぬくもりを――「TOUCH WOOD SH-08C」
「TOUCH WOOD SH-08C」は、ボディの素材に本物の四万十ヒノキを使ったフルタッチパネル端末。1万5000台限定で販売する。(2010/11/8)

LTE、Android、3D液晶、プロジェクター携帯――ドコモ、2010年度冬春モデル28機種を発表
NTTドコモの2010年度冬春モデルが登場。従来型のケータイやスマートフォンはもちろん、電子書籍リーダー、LTE端末、モバイルWi-Fiルーターなど多彩なモデルをそろえた。(2010/11/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。