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「スキー/スノボ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!スキー・スノーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でスキー・スノーボード関連の質問をチェック

【考察】スキーのジャンプ台、エグい角度にすればめっちゃ飛べるのか?
風に乗って飛びたい。(2018/5/22)

製造マネジメントニュース:
車両の稼働効率向上に向け、デジタル技術やIoT技術を活用する協創を開始
日立製作所は、総合トランスポーテーションサービス企業のPenske(ペンスキー)と、車両の稼働効率向上に向けた協創を開始した。両社の知見や技術を組み合わせ、ペンスキーの次世代データソリューションの構築を進める。(2018/5/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
PCパーツショップの“インスタ映え力”が向上中
発売直前の透明アクリル球体ケース「WINBOT」や、モナコインのキャラをプリントしたスノーボードなど、PCパーツショップの展示品は多彩さが増している。集客力もアップしているらしい。(2018/3/26)

漫画「ルーツレポ」:
自分がツインテールのかわいい女の子だと思い込んで「スキー場」の取材をレポートする
感想「たのしい! たのしい!」(2018/3/16)

「Apple Watch Series 3」にスキーとスノボのトラッキング機能
「Apple Watch Series 3」でスキーとスノーボードのアクティビティをトラッキングできるようになった。「snoww」や「Slopes」などのサードパーティー製アプリをインストールする必要があるが、記録したデータはアクティビティに反映される。(2018/3/1)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:CIOが果たすべき3つの役割
特集は、偉大なCIOになるために必要な3つの役割を解説。他にOffice 365を便利ツールに変えるMicrosoft純正ツール、軽井沢スキーバス転落事故をきっかけに始まった安全対策プロジェクト、ブロックチェーンや脱Microsoftプロジェクトなどの記事をお届けする。(2018/2/27)

雪上の女神だ HKT48宮脇咲良、人生初スノボで見る者全てをゲレンデマジックにかける
へっぴり腰もかわいい。(2018/2/19)

スタバの店舗以外でもスタバのコーヒーが飲める新サービス本格開始 スキー場に店舗も
オフィスでもスタバ、スキー場でもスタバ。(2018/2/16)

平昌五輪、なぜ“そんな時間”に競技本番? テレビマネーに左右される選手たち
平昌五輪のスキージャンプの競技開始は夜。五輪以外なら競技が終わっている時間だ。なぜ、こんな時間に始めなければならないのか。そこにテレビマネーという厄介な存在の介在がある。(2018/2/15)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
高梨沙羅にイチャモンをつけたくなる、3つの理由
ノルディックスキー・ジャンプ女子で活躍する、高梨沙羅への風当たりが厳しい。平昌五輪が近づいているなかで、なぜ彼女を批判する声が多いのか。その理由は……。(2018/2/2)

スキー専門誌の草分け:
「スキージャーナル」発行元が破産 ネット上に惜しむ声
「月刊スキージャーナル」などのスポーツ関連書籍を発行していたスキージャーナルが東京地裁に破産を申し立てた。(2018/1/15)

なぜかスタッフがビンタされる 毎年攻めまくる五ヶ瀬ハイランドスキー場CM、2018年版もやっぱりおかしい
ヒロインの南ちゃんが都会に出て体当たり営業。(2017/12/19)

「誰ですか」 おのののか、完全防備のスノボウェア姿がゲレンデで出会っても気付かないレベル
これが現実。(2017/12/18)

手塚治虫トリビュート展「キチムシ‘17」に漫画家の諸星大二郎、元スノーボード選手の成田童夢ら
今年も田中圭一先生は来るのだろうか。(2017/10/18)

カシオ、冬のアウトドア向けスマートウォッチを11月17日発売
カシオ計算機は、冬の登山やスキーなどで活躍するアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F20X」を11月17日に発売。厚手のウェアの上からも着けられるロングタイプのクロスバンドを同梱し、ウオッチフェイスに新デザインを追加している。(2017/10/3)

プロスキーヤーの訓練風景が神がかり 華麗なトリックで魅せつつ不安定な足場を軽々突破
脅威のバランス感覚。(2017/9/21)

「シーフードヌードルグンマ」爆誕! 海のない群馬県での海の家オープンを記念してプレゼント
海の家って言ってるけど、場所はスキー場なんだぜ。(2017/7/16)

IoTとデータ分析で安全を守れ
軽井沢スキーバス転落事故から始まった世界の安全対策プロジェクト
15人の死亡者を出した軽井沢スキーバス転落事故をきっかけに、IoTとデータ分析を利用した安全対策プロジェクトが各国で始まっている。(2017/7/6)

痛すぎるっ! 水上スキー中、魚が股間に直撃する悲劇
見ているほうもなんとなく「ヒュンッ」ってなる。(2017/4/25)

“攻めてる”CMはどうやって生まれた? 五ヶ瀬ハイランドスキー場CM担当者に聞いてみた
毎年話題になる五ヶ瀬ハイランドスキー場のユニークなCM。制作者に裏側を聞きました。(2017/2/4)

「もしかして俺たち……入れ替わってない?」 五ヶ瀬ハイランドスキー場のCMが今年も飛ばしている件
町長も出てます。(2016/12/20)

モー娘。とザ・チャレ、荒天で札幌公演中止 関ジャニは予定通り開演へ 
グッズ売り場がエイター専用スキー場と化した札幌ドーム。(2016/12/10)

甲冑姿で驚きのパフォーマンス 7人のサムライが世界で魅せるカップヌードルの新CMがカッコイイ
スキーでは二刀流がストック代わり。(2016/11/16)

「ショートカットスキーにはたまらん!」 広瀬すず、ばっさりショートヘアで“ボーイッシュかわいい”へイメチェン
2017年秋公開の映画「先生!」の役作りのためのようです。(2016/11/11)

上海問屋、フルHD録画に対応したカメラ内蔵スキーゴーグル
ドスパラは、ハンズフリー撮影が可能なカメラ内蔵スキーゴーグル「DN-914230」の取り扱いを開始した。(2016/11/4)

ソニー、スノースポーツ専用のワイヤレスヘッドセット「NYSNO-10」を発売 ヘルメットを振動させて滑走中も通話可能に
仲間と会話しながらのスキーやスノボーは楽しそう。(2016/11/4)

ヘルメットを振動させて通話や音楽再生……ソニー、スノースポーツ用ヘッドセット発売
スキーなどスノースポーツを楽しみながら、仲間との会話や音楽を楽しめるワイヤレスヘッドセット「NYSNO-10」がソニーから。(2016/11/2)

ダイエットにも効く? スノボの健康効果
秋がすぎればいよいよ長い冬が到来。冬といえばスキーやスノボの季節です。スポーツとして楽しめるだけでなく、心身の健康やダイエットにも有効といわれています。(2016/10/12)

IoTデバイスの開発秘話(1):
富士通の居眠り検知センサー、なぜ耳たぶなのか
2016年1月に起こった軽井沢のスキーツアーバス転落事故以降、長距離高速バスや貨物自動車の安全対策が問題視されている。ドライバーの居眠り対策もその1つだ。そうした中で富士通は、居眠り検知のウェアラブルセンサーとして「FEELythm(フィーリズム)」の展開を始めた。FEELythmが面白いのは、腕でもなくメガネとしてでもなく、“耳たぶ”に装着することだ。なぜ、耳たぶを選択することになったのだろうか。FEELythmの販売推進に携わっている楠山倫生氏に話を聞いた。(2016/8/16)

日本型セキュリティの現実と理想:
第27回 ガンダムの「ミノフスキー粒子」がもたらす世界とサイバーセキュリティの共通点
以前に「機動戦士ガンダム」に登場するモビルスーツから「セキュリティ戦略」を解説して好評をいただいたが、再びガンダムの世界観を支える「ミノフスキー粒子」を題材に現状を説明してみたい。一見、全く関係のないガンダムとセキュリティだが、現実の世界とは異次元のサイバー空間の攻撃の本質を理解する一助になれば幸いである。(2016/7/21)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(3)岩手
岩手県で地熱発電の開発が活発に進んでいる。スキー場と温泉が広がる高原地帯に地熱発電所を建設する計画が拡大中だ。太平洋沿岸の漁港では波力発電の実証実験が始まろうとしている。県内の各地で太陽光や風力発電の導入量も増やしながら、2020年に電力の自給率を35%まで高めていく。(2016/5/10)

自然エネルギー:
雪国の農業用水路から83世帯分の電力、設備利用率90%以上で安定供給
スキー場と温泉で知られる岩手県の八幡平市に新しい小水力発電所が誕生した。市内を流れる農業用水路を利用した発電方法で、年間を通じて安定した電力を供給できる点が特徴だ。発電量は一般家庭の83世帯分に相当する。民間の発電事業者が農業用水路の運営主体と連携して実施した。(2016/5/6)

エネルギー列島2016年版(3)岩手:
地熱発電を雪深い山の中で、海岸では波力発電に挑む
岩手県で地熱発電の開発が活発に進んでいる。スキー場と温泉が広がる高原地帯に地熱発電所を建設する計画が拡大中だ。太平洋沿岸の漁港では波力発電の実証実験が始まろうとしている。県内の各地で太陽光や風力発電の導入量も増やしながら、2020年に電力の自給率を35%まで高めていく。(2016/4/19)

突然の死! ミスるとその場で“墓”になるシュールでエクストリームなスキーゲームがSteamで配信中
スキーへの熱い風評被害。(2016/2/17)

あんよどころかスノボが上手 斜面を滑ってパパと元気にハイタッチする1歳の赤ちゃんが天才的にかわいい
天才にしてこの天使ぶり。(2016/2/7)

なんだか“雪山”なヤツを試してみよう:
9999円で手に入る! スキー・スノボに最適なウェアラブルカメラ「ゴーグルカム」を試す
上海問屋で発売中の「ゴーグルカム」は、スキーやスノーボードで使えるゴーグルにカメラを内蔵した製品だ。どんな映像が撮れるのか、実際にスキー場で試した。(2016/1/29)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 4−
いよいよ地熱発電の開発が全国に広がり始めた。日本海に面した鳥取県の温泉街の一角では、温泉水を利用した地熱発電所が運転を開始した。岩手県でも温泉とスキー場で有名な地域で建設工事の準備が進んでいる。運転開始から48年を経過した大分県の地熱発電所は設備を更新して出力を増強する。(2016/1/25)

白馬を白馬に連れてきて! 長野県白馬のスキー場にホンモノの白馬で駆けつけると3年間リフト乗り放題に
白馬がいないなら、よそから呼んだらいいじゃない。(2016/1/22)

映画「TOO YOUNG TO DIE!」、スキーバス転落事故を受け公開延期に 一部シーンに事故を想起させる可能性
17歳の男子高校生が、修学旅行中のバスの不慮の事故によって命を落とすという始まり方でした。(2016/1/20)

二股がバレた主人公の行方は……「五ヶ瀬ハイランドスキー場」の2016年版CMがこれまでの集大成だった件
テッちゃんと南ちゃんの恋物語が完結!?(2016/1/7)

ベンチャーニュース:
つながる価値をスポーツへ、家電のCerevoが挑む新ジャンルのモノづくり
これまでネット接続型の家電を手掛けてきたCerevoは、同社初となるスポーツ用品としてスマート・スノーボードバインディング「SNOW-1(スノウ・ワン)」を発売する。自宅の中で使用する家電と異なり、より耐久性や防水性などが求められるスポーツ用品をどう開発したのか。(2015/12/21)

世界初・スマホ連携スノーボードバインディング「SNOW-1」 重心や曲がり具合をリアルタイムに計測
Bluetoothでスマホと連携し、計測したセンサーデータで滑りを分析できるスノーボードバインディング「SNOW-1」をCerevoが発売した。(2015/12/17)

スノボなどの激しい運動にも――JBLからアクションスポーツ対応のイヤフォン
ハーマンからJBLブランドのスポーツ用イヤフォン「GRIP 100」および「GRIP 200」が登場。激しい動きを伴うスノーボードやスケートボードなどのアクションスポーツにも対応する。(2015/12/4)

IPX7準拠の防水/耐久性も:
Braven、スノボメーカー「Burton」とのコラボモデルなどBluetoothスピーカー3モデルを発売
米BravenからBluetoothスピーカー3モデルが登場。価格は1万3500円(税別)から。(2015/11/25)

自然エネルギー:
温泉とスキーの高原に地熱発電所、2020年にも15MW級で運転開始へ
地熱資源が豊富な岩手県の八幡平市で発電所の開発プロジェクトが動き出した。温泉とスキー場で有名な安比地域に、発電能力が15MW級の設備を建設する計画だ。すでに環境影響評価の手続きに着手した。順調に進めば2018年に建設工事に入って、2020〜21年に運転を開始できる。(2015/11/2)

チョコボール、ARでスキーを滑るキョロちゃんのパッケージが登場
森永製菓の「チョコボール」に、拡張現実(AR)でゲームが楽しめる限定パッケージが登場する。(2015/10/21)

勤務時間短縮だけがワーク ライフ バランスじゃない:
PR:アルペンスキー選手×エンジニアを両立させるワークスタイルとは?
春から秋はできるだけ稼いで、冬はスキーに没頭したい! アルペンスキー選手が選んだ1年スパンのワーク ライフ バランスとは?(2015/9/29)

通訳をいつもすぐそばに:
白馬村に降臨、通訳女神 民宿×ITでつながる“おもてなし”の心
ITを活用してコミュニケーションの壁をなくす――。長野県スキー連盟は訪日外国人の対応に多言語通訳システム「V-CUBE トランスレーター」を導入した。その効果とは。(2015/9/7)

灼熱の国で1.2キロの滑雪 世界一長い屋内スキー場がドバイにできるぞ!
隣には世界一大きな居住ビルに世界一大きな噴水もつくられるなど規格外すぎ。(2015/8/10)

すばらしいバランス感覚! 水上スキーをするリスさんがカッコよすぎる件
これはほれる……!(2015/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。