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「スマート家電」最新記事一覧

LG Electronicsのスマート家電が「Alexa」と「Googleアシスタント」の両対応に
LG Electronicsが米国で販売するスマート家電「SmartThinQ」の100以上の製品が、Amazon.comのAlexaとGoogelのGoogleアシスタントの両方に対応するようになった。(2018/4/18)

Microsoft、LinuxベースのセキュアなIoTイニシアチブ「Azure Sphere」
Microsoftが、セキュアなIoTのためのソリューショ「Azure Sphere」を発表した。MCU、IoTのためのOS、クラウドセキュリティサービスで構成され、OSはLinuxカーネルベースだ。(2018/4/17)

スマート家電の脆弱性を診断――トレンドマイクロ、ホームネットワークの安全性を診断する無償ツールに新機能を追加
トレンドマイクロが無償提供するホームネットワークの安全性診断ツール「オンラインスキャン for Home Network」に、スマート家電の脆弱性の有無を診断する新機能を追加。スマート家電に潜む脆弱性の有無や、ホームネットワークにつながる不正デバイスの有無などを確認できる。(2018/4/11)

特集・音声言語インタフェース最前線:
機械と対話できる日は来るのか アドバンスト・メディアに聞く、音声認識の課題と可能性
「音声認識」がクローズアップされることが増えた。音声認識が主な操作法であるスマートスピーカーやロボットも登場している。では、現在の音声認識技術は、どのレベルまで到達しているのか。アドバンスト・メディアに話を聞いた。(2018/4/6)

つながる世界の開発指針(1):
つながる世界「4つの課題」、対策は「経営マター」である
IoTの素晴らしさが広まる中、「つながる」ことによる危険性も増大している。ではそのリスクをどう見積もり、製品やサービスに反映するべきか。IPA/SECが公開している「つながる世界の開発指針」を元に解説する。(2018/4/2)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoユーザーの新常識 こんなスマートホームデバイスは「買ってはいけない」
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Amazon Echoの初心者が引っ掛かりやすい「買ってはいけない」スマートホームデバイスの典型的な例を、3つピックアップして紹介する。(2018/3/15)

脱「スマホのコンパニオン」 変わり続けるスマートウォッチが目指すもの
スマートウォッチの2大プラットフォーム、Android WearとwatchOSの進化はこれからどこへ向かうのか。そしてスマートホームの中で、スマートウォッチが担うべき役割とは?(2018/3/9)

メルマガ購読キャンペーン:
春の新生活応援「ITmedia NEWSアンカーデスクマガジン」購読キャンペーン! 抽選で13名様に「Google Home Mini」や「ブルーエア」の空気清浄機などをプレゼント
メールマガジン「ITmedia NEWS アンカーデスクマガジン」の購読キャンペーンを実施します。新規登録の方を対象に、抽選で13名様にスマートスピーカー「Google Home Mini」や、Blueair(ブルーエア)の空気清浄機「Blue Pure 411」、モバイルバッテリーなどをプレゼント!(2018/3/2)

製造業IoT:
IoTミシン、外観検査、自走する大画面――豊田の製造業とベンチャーがタッグを組むプロジェクト
豊田市のモノづくり企業とベンチャーによる共同開発プロジェクトの成果発表が行われた。工業用ミシンのIoT化や低コストの外観検査システム、ロボットディスプレイの開発結果が発表された。(2018/3/1)

閉領網だからこそ実現できる
「無線LAN」でオフィス内IoTに潜むセキュリティリスクを回避する方法
PCだけでなく複合機やサイネージなど、オフィス内にある機器が社内ネットワークに接続されている。利便性を最大化しつつセキュリティも確保する方法がある。(2018/3/5)

PR:電気自動車の未来にワクワク感はある? デーブ・スペクターが100%EVの新型「日産リーフ」に出会った
(2018/3/1)

「乃木坂 46」メンバーが起こしてくれる!? 気分が味わえるカーテン自動開閉機
「おはよう!」。窓のカーテンが開き、まぶしい日差しとともに「乃木坂 46」メンバーの声で目を覚ます。妄想のようなシチュエーションを自宅で再現できるスマート家電が登場した。(2018/2/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーでもっと家電の電源を操作したい それには「リモートプラグ」が複数必要だが問題も
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は換気扇をワイヤレスで操作できる三菱電機の「P-01WRT」を、スマートスピーカーとの組み合わせで使う方法を紹介する。(2018/2/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに便利な新機能 音声コマンド1つで複数の操作が実行できる「定型アクション」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマート家電の操作やニュース・天気の読み上げを一括で実行できるAmazon Echoの新機能「定型アクション」を紹介する。(2018/2/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」で家電を音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているスマートスピーカー「Clova WAVE」で、家電を操作するメリットとデメリットについて紹介する。(2018/2/3)

見逃し配信「TVer」のテレビ対応から見えてきた“本当にスマートなテレビ”
民放5局の“見逃し配信サービス”「TVer」がソニーのAndroid TV搭載ブラビアに対応した。試験的なサービスで簡素な作りだが、大画面テレビで視聴できるのはすごく便利だ。(2018/1/29)

山谷剛史のミライチャイナ:
2018年の中国IT、家電メーカーが攻める
スマートシティーやモバイル決済、シェアサービスなどで一歩先を行く中国。今年は家電メーカーがITをけん引するようだ。現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/1/24)

いまさら聞けないデザイン思考入門(前編):
イノベーションを生み出す「デザイン思考」とは
現在、日本の製造業で求めらているイノベーションを生み出す上で重要な役割を果たすといわれているのが「デザイン思考」だ。本稿では、デザイン思考が求められている理由、デザイン思考の歴史、デザイン思考と従来型の思考との違いについて解説する。(2018/1/23)

Googleアシスタント搭載ヘッドフォンは何ができる?
2018年はヘッドフォンのAIアシスタント対応がトレンドになりそうだが、今までと何が違うのか。今回はボーズの「Googleアシスタント」搭載ヘッドフォン「QC35 II」をiPhoneとAndroidスマホと組み合わせてチェックした。(2018/1/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
6億台のPCで使える「Cortana」がAIアシスタント競争に苦戦する理由
CES 2018では「Amazon Alexa」や「Googleアシスタント」が引き続き注目を集めた。その一方で、Windows 10標準のアシスタント機能である「Cortana」は、PC以外の採用例を増やすことに苦戦している。(2018/1/13)

「なにこれこわい」 85歳おばあちゃん、Google Homeの使い方を練習する姿がかわいい
一生懸命なおばあちゃんにほっこりします。(2018/1/4)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「eRemote」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Amazon Echo」から家電を操作できるスマートリモコン「eRemote」を試した。(2017/12/29)

スマートホームを“DIY”! Amazon Echoで今ある家電を操作できるラトック「家電コントローラ」
手持ちの家電にスマートスピーカーを使った音声操作をプラスできたら……ラトックシステムの「スマート家電コントローラ」を使ってスマートホームを作ってみよう。(2017/12/28)

人工知能ニュース:
「IoT向け組み込みAIは1mW当たりや1ドル当たりの性能が重要だ」――クアルコム
クアルコムジャパンは、クアルコム(Qualcomm)のIoT(モノのインターネット)事業戦略について説明。「スマートフォンをはじめ世界に多数出荷されているモバイルの技術がIoTをけん引する。モバイル技術の開発に注力してきたクアルコムも大きく貢献できる」(同社)と強調した。(2017/12/19)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIによる家電制御 “標準仕様”を握る企業はどこだ
国内でもAIスピーカーの販売が始まったことで、AIで家電をコントロールするという話が実用段階に入ってきた。だが、この分野は標準規格が確立しておらず状況は混沌としている。(2017/12/14)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Simon Segars編:
微細化の限界は超えられる?――IoT時代の主役「Arm」のCEOが考えるテクノロジーの未来
会社を出て、世界へ繰り出そう――マイクロプロセッサの魅力に魅かれたエンジニア出身のCEO、Simon Segars氏が提言する、シンギュラリティ時代のエンジニアの行動指針とは。(2017/12/12)

「変なホテル」東京初進出 かけ放題の「無料スマホ」や「クリーニング機」が使い放題
ロボットが接客してくれる「変なホテル」が、東京・西葛西にオープンする。(2017/12/7)

MVNOの深イイ話:
「フルMVNO」と「ライトMVNO」の違い
2018年春の「フルMVNO」のサービス開始に向けて準備を進めているIIJ。ではこの「フルMVNO」とはどんなMVNOなのでしょうか。既存の「ライトMVNO」とは何が違うのでしょうか。(2017/12/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで家電をコントロールできる「Nature Remo」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Homeで家電製品をコントロールできるスマートリモコン「Nature Remo」を紹介する。(2017/11/30)

「Google Home」にIFTTT連携も――イッツコムの「インテリジェントホーム」を体験した
イッツコムの「インテリジェントホーム」は、いち早く「Google Home」やIFTTTに対応し、多彩なデバイスを連携させたスマートホームサービス。同社のショールームを訪ね、何ができるのかを探った。(2017/11/28)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google HomeとAmazon Echoでスマート電球「Hue」を音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsのスマート電球「Hue」を用い、Amazon EchoとGoogle Homeから部屋の照明をコントロールする方法を紹介しよう。(2017/11/23)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

シャープのお掃除ロボ「COCOROBO」に脆弱性 第三者による操作や情報漏えいの危険、アップデートを呼びかけ
対策しましょう。(2017/11/16)

シャープのロボット掃除機、第三者が遠隔操作できる恐れ
シャープのロボット掃除機「COCOROBO」のセッション管理に不備があり、第三者が遠隔操作できる恐れ。IPAなどがファームウェアを最新版にアップデートするように呼び掛け。(2017/11/16)

横浜市住宅供給、新築マンションをスマートハウス化 Amazon Echoなどを全戸に導入
横浜市住宅供給が、IoT、AIを駆使した新築分譲マンション「横浜MIDベースタワーレジデンス」を発表。エネルギーIoTプラットフォーム「エネトーク」や「Amazon Echo」を全戸に導入し、音声で家電の操作などが行える。(2017/11/13)

IDC Japan 国内IoTセキュリティ製品市場:
急成長する国内IoTセキュリティ製品市場、2021年に1250億円規模へ
IDC Japanは、国内IoTセキュリティ製品市場における2017〜2021年の予測を発表した。(2017/11/9)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ついに日本上陸 Amazon「Alexa」で生活はどう変わる?
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が日本語に対応。各企業が続々とAlexa連携する製品・サービスを発表している。(2017/11/8)

「WannaCry」事件でIoT機器への脅威が現実的に:
製造現場からスマート家電まで、セキュリティ対策は必須――IDC Japanが「国内IoTセキュリティ製品市場予測」を発表
IDC Japanは、国内IoTセキュリティ製品市場の2017〜2021年の予測を発表した。2016年の市場規模は、2015年比27.5%増の518億円。2021年には、1250億円規模まで成長すると予測する。(2017/11/7)

国内IoTセキュリティ市場、21年は1250億円予測 スマート家電普及で
IDCが国内IoTセキュリティ製品の市場予測を発表。2021年は1250億円に拡大する見込みという。(2017/11/6)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

Samsung、子どもやペット、大事なものの移動を追跡できるIoT端末「Connect Tag」
Samsungが、大切なものに付けて位置情報をトラッキングするIoT端末「Connect Tag」を発表した。省電力なLTE仕様「NB-IoT」を採用し、1回の充電で1週間使える。重さは25グラム、IP68の防水防塵仕様だ。(2017/10/17)

IoT時代に求められるセキュリティとは:
IoT環境をどう守る? トレンドマイクロが「IoT向けセキュリティ戦略」を発表
トレンドマイクロは、IoTに向けたセキュリティ戦略を発表した。家庭や工場、自動車といった各種IoT環境に向けて、それぞれに最適化したトータルセキュリティを提供する。(2017/10/13)

「Google Home」で操作できる家電は?
「Google Home」発表に合わせ、複数の家電メーカーが対応を明らかにしている。スピーカーに話しかけるだけで照明の色が変わり、ロボットが掃除を始める!(2017/10/5)

「Google Home」が10月6日に発売 小型の「Google Home Mini」も登場
音声アシスタントデバイスの「Google Home」がいよいよ日本上陸。10月6日に発売する。小型の「Google Home Mini」も登場する。(2017/10/5)

Googleさん:
10月4日の「Made by Google」イベントで発表されそうなことまとめ
AppleのiPhone発表イベントほどには注目されない「Made by Google」ではありますが、Androidユーザーとしては楽しみです。今年発表されそうな製品(次期Pixel、Google Home、Chromebookなど)について、これまでのうわさをまとめてみました。(2017/9/30)

ソニーの“肩のせスピーカー”「SRS-WS1」を装備してみた――これは次世代のスマートスピーカーか?
ソニーの「SRS-WS1」は、肩にのせるウェアラブルネックスピーカー。キッチンで洗い物をしながらでもテレビの音が聞ける! しかもバイブレーション機能でゲームも楽しい。(2017/9/28)

Walmart、“冷蔵庫まで直接お届け”サービス開始
米小売り最大手のWalmartが、スマートホーム企業August Homeとの提携により、配達員がワンタイムコードで不在宅のドアを解錠し、家の中に注文品を届けるサービスのテストをシリコンバレーで開始した。配達の様子はモバイルアプリでリアルタイムで確認できる。(2017/9/25)

ここまで進んでいた欧州のスマート家電、日本企業はどうする?
「IFA 2017」で展示されたスマート家電、IoTデバイスの数々を紹介しながら、日本のメーカーとスマート家電がこれから向かう先について考えてみたい。(2017/9/15)

CEATEC 2017 開催直前情報:
豊富なコンデンサー群でIoTを支える、日本ケミコン
日本ケミコンは2017年10月3〜6日に開催される「CEATEC JAPAN 2017」(千葉・幕張メッセ)で、「あらゆるシーンでIoT(モノのインターネット)を支える信頼のブランド」というテーマの下、主力製品のアルミ電解コンデンサーや、自動車向けに採用が伸びている導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサーなどを展示する。(2017/9/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。