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「SOA」最新記事一覧

Service-Oriented Architecture:サービス指向アーキテクチャ
-こちらもご覧ください-
SOA(service-oriented architecture) − @IT情報マネジメント用語事典
XML & SOA − @IT

15周年記念特別企画:
EJB、SOA、マイクロサービスへと至る大規模システム向けアーキテクチャの変遷
2000年前後からのアプリケーションアーキテクチャやEJB、SOAに触れながら、今後、大規模システム構築で主流になるであろう「マイクロサービス」アーキテクチャの意義と価値を考える。(2015/7/17)

DNS Tips:
SOAリソースレコードについて教えてください
委任によって分割されたゾーンそれぞれのオーソリティ情報が記されるSOAレコードの記述方法について解説する。(2015/4/13)

5分で絶対に分かるAPIマネジメント、API経済圏
「API管理」の概要と必要性、技術構成、主要ベンダーなどについて解説。さらに、今注目される「API」の概要と、SOAとの違い、APIの公開における4者の役割と課題、今後どうなるのかについても紹介する。(2014/12/17)

オンプレミスとクラウドを安全に接続:
オラクル、「Cloud Adapter for Salesforce.com」発表
オラクルの「SOA Suite」に含まれる「Oracle Cloud Adapter」が「Salesforce.com」に対応、オンプレミス環境とクラウド環境の間でのデータ交換を安全に行う環境を提供する。(2014/1/24)

導入事例:
ホストコンピュータをオープン化、保守運用コストを25%削減 新東亜交易
新東亜交易はアプリケーションサーバ「Oracle WebLogic Server」、システム連携基盤製品「Oracle SOA Suite」を中核としたオラクル製品を活用し、基幹システムを刷新した。(2013/9/4)

ホワイトペーパー:
効果に着目! BPMの考え方に基づくSOA適用
課題の明確化とソリューション選定がやりやすくなる。BPMを実現するPDCAサイクルに関して、立場やフェーズごとに有効となるプロセス連携をすべてマトリクスの形でグラフィカルに整理しよう。(2013/6/3)

導入事例:
山崎製パン、統合基幹システムをSOA基盤上に刷新
分散稼働していた基幹システムをSOAによる基盤上で刷新。各工場の業務に応じて設計されていたシステムを整理し、全データの一元管理・利用を可能にした。(2013/5/7)

ビッグデータ活用に向け業務データを一元管理・利用:
山崎製パン、基幹システムをSOA基盤上に刷新
山崎製パンは、同社基幹システム「ヤマザキ基幹システム」をSOA基盤上に刷新、稼働を開始した。生産や配送業務の効率化、現場の進捗状況など経営判断に必要な情報の見える化、商品管理などの運用負荷軽減やコスト削減を見込んでいる。(2013/5/7)

IBM Impact 2013 Report:
「音楽はテクノロジー」── SOAで変化の波を乗り切る放送音楽協会
ラスベガスの「IBM Impact 2013」は2日目を迎え、音楽の配信権を管理する非営利団体、Broadcast Music Inc.が登場、テクノロジーの変化にも柔軟に対応できるSOAの重要性が改めて強調された。(2013/5/1)

PR:業務のPDCAサイクルを確立し、ビッグデータ活用につなげる手法とは?
市場の成熟に伴い、企業における業務の絶えまない見直しが生き残る上で欠かせなくなっている。その実践にあたり重要性を指摘されているのが、SOAを基盤とするBPMの実施である。ただし、その実践手法は十分に周知されているとはいい難い。最適なアプローチとはいかなるものか。(2012/11/19)

現場ニーズに応えながら開発のリスクを下げる
【技術動向】パッケージと自社開発の利点を生かすSOA型ERPの魅力
開発のリスク要因となるアドオン開発を少なくしながら、現場のニーズに応えるにはどうすればいいのか。その答えの1つがSOAに対応したERPパッケージの利用だ。(2012/9/28)

全日空、異種業務システムの連携基盤にオラクルのSOAを採用
約70の基幹業務システムを連携させる共通基盤を全日空が構築した。(2011/11/1)

識者が語る「ERP製品選択の目」:ガートナー ジャパン 本好宏次氏
クラウドERPの普及はいつ? ガートナーが示す次世代ERPの浸透時期
ERPのトレンドに挙げられるクラウド対応やBPM/SOA対応。企業はこのような新しい技術をいつ採用するのだろうか。ガートナー ジャパンのアナリストが示す次世代ERPの普及時期を紹介する。(2011/10/13)

ホワイトペーパー:
ERPユーザの課題解決に向けたハイブリット開発のすすめ
企業の競争力の根源であるコアコンピタンスを支える業務とそれ以外の業務に分類し、ERP適用領域の見直しを行うことにより、ERPの効果を高め、さらに柔軟なITシステムをSOAシステム開発で構築する(提供:キヤノンソフトウェア)。(2011/4/14)

IBM Impact 2011 Report:
「変革にはSOA基盤とプロセス統合が欠かせない」── ベライゾンらが成功事例を紹介
ネバダ州ラスベガスの「IBM Impact 2011」は2日目を迎え、次なる成長に向けた「変革」はどうすれば成功するのか、に焦点が当てられ、Verizon WirelessやNationwide Insuranceが基調講演に登場した。(2011/4/13)

ベンダーフリーの立場から選択したソリューション:
PR:SOA・BPMの豊富な実績を支える情報基盤
BPM(BusinessProcessManagement)の分野において豊富な経験と実績を持つ協和エクシオでは、IBM WebSphereを採用したシステム構築事例を多く手がけている。同社が提供するBPMシステムについて、協和エクシオ ビジネス事業本部の戸塚 勝巳氏に話を伺った。(2011/1/24)

NEWS
キヤノンソフト、キヤノンMJの基幹システム構築で開発されたSOAフレームワークを提供
キヤノンMJが基幹システム構築で開発したアプリケーションフレームワークを基に、キヤノンソフトウェアがSOAフレームワークを提供。基幹業務システムの開発、連携基盤の構築、運用支援まで一貫したサービスを提供する。(2010/11/29)

海外展開企業の支援策も:
Obbligato IIIでクラウド対応と柔軟なシステム連携を
NECは2010年10月5日、PLMソフトウェア「Obbligato III」を発表した。同製品は、従来のObbligato IIをベースとしながら、クラウド環境での運用を念頭にした変更を行い、クラウド・SaaS/オンプレミス共存環境でのデータ連携への対応や、SOAアーキテクチャ対応が強化されているという。(2010/10/5)

Oracle、ESB製品「Oracle Service Bus 11g」をリリース
「Oracle SOA Suite」のコンポーネント「Oracle Service Bus」に、キャッシングとサービスガバナンスに関する新機能が追加された。(2010/7/22)

IBM Impact 2010 Preview:
PR:企業の次なる成長戦略を導くビジネス・アジリティ
日本IBMは7月6日に「IBM Impact 2010」を開催する。ビジネスプロセスの変革やSOAによるIT基盤を活用したビジネス・アジリティ(俊敏性)の獲得が、変化する環境の中で企業の競争力を高めることにつながるという。(2010/6/10)

IBM Impact 2010 Report:
「ビジネスにさらなるアジリティを」── 業務プロセス改善で競争力を高める米企業
ネバダ州ラスベガスの「IBM Impact 2010」では、SOAのシステム構築アプローチや業務プロセス改善によってビジネスの「アジリティ」を獲得し、それを競争力につなげている先進企業らがその取り組みを紹介した。(2010/5/6)

レッドハット、「JBoss Enterprise SOA Platform 5.0」を提供開始
レッドハットは、「JBoss Enterprise SOA Platform 5.0」と「JBoss Developer Studio 3.0」の提供を開始した。各種クラウドサービスとの連携が容易に行えるようになっている。(2010/4/15)

Oracle、SOA管理ツールのAmberPointを買収
AmberPointの獲得により、「Oracle Fusion Middleware」のSOA機能の強化を図る。(2010/2/9)

NEWS
日立、SOA基盤製品の機能強化で仮想サーバの構築時間を10分の1に
日立製作所は、統合システム構築基盤「Cosminexus V8」に新機能を追加。仮想化対応の強化、システム開発生産性の向上を図り、迅速なシステム構築が可能になるという。(2010/1/29)

日立、「Cosminexus V8.5」を発表――仮想環境の開発運用性&Full GCレス機能を強化
日立はSOA基盤の新版「Cosminexus V8.5」を発表した。仮想環境における開発運用性やFull GCの抑止機能を強化。またSAPやSalesforceとの連携を強化するアダプタを提供する。(2010/1/27)

IBM、BPMベンダーLombardi買収
IBMがWebSphere対応製品を提供しているBPMベンダーのLombardiを買収し、SOA分野を強化する。(2009/12/17)

IBM IMPACT AUTUMN 2009 JAPAN Report:
PR:組織をつなぎ、スマート化する――ビジネスプロセスを最適化するSOA
今、世界中の企業で、ビジネス環境のパラダイムシフトが起こりつつある。変化への即応性が問われる中、競争力を強化する手段としてSOAが改めて評価されている――。(2009/12/14)

ホワイトペーパー:
誰でも分かるSOA導入
初心者から経験者まで、全ての方の「SOA導入」を成功に導くための必読書。 SOAプロジェクトをロケットの打ち上げに例えて、「SOA導入」の重要性と、維持する方法について分かり易く説明した決定版ガイト! (提供:ソフトウェア・エー・ジー)(2009/11/12)

エス・エス・ジェイ、SOA対応の新業務アプリケーションを発表
エス・エス・ジェイは、アプリケーションの新製品「SuperStream-NX(NX)」を出荷する。(2009/11/9)

エージェントベースの監視は効果的か?
SOAおよび非SOA環境でのトランザクション監視の3つのポイント
Webサービスのベテラン専門家が、SOAや非SOA環境でのトランザクション監視を改善するための3つのポイントを紹介する。(2009/10/13)

Oracle、ミドルウェア「Fusion Middleware 11g」を発表
OracleがSOAスイートや開発ツールを統合したミドルウェア「Fusion Middleware 11g」の提供を開始した。(2009/7/2)

SOAのメリットを最も生かせるのは製造業
製造メーカーが「SOA対応」企業になるには
製造業はSOAの可能性を最も生かせる業界の1つだが、その導入に際しては幾つかのポイントがある。有効なアプローチを採用すれば、全社規模の大掛かりな業務改革まで行わずとも、SOAのメリットを享受できる。(2009/6/24)

ビジネスプロセスの整理がクラウドへの第一歩
クラウドへの移行にはSOAとBPMが不可欠
企業システムを将来的にクラウドコンピューティング環境に移行させるためには、まずはビジネスプロセスをアプリケーションから切り離す必要がある。そのためには、SOAとBPMへの取り組みが不可欠だ。(2009/6/18)

無駄のないSOA構築のために
SOAガバナンスに欠かせない6つの作業
SOAの導入準備段階であれ、SOAプロジェクトの方向を見直している段階であれ、SOAガバナンスを確立・維持する上で欠かせない6つの作業を紹介する。(2009/6/4)

丸山先生レクチャーシリーズ 第6回リポート:
クラウドとSOA、共通する課題とは?
企業での関心が強まっているクラウドコンピューティングだが、安易に導入できるものでもない。丸山氏は「クラウドとSOAは通じるものがある」と語る。(2009/5/22)

IMPACT 2009 JAPAN SOA CONFERENCE:
4週間の仕事を2日で達成するには――IBM サンディー・カーター氏
日本IBMが19日に開催した「IMPACT 2009 JAPAN SOA CONFERENCE」の基調講演で、IBMコーポレーションのSOA,BPM&WebSphere マーケティング バイス・プレジデントのサンディー・カーター氏は「仕事の方法を変える」ことの重要性について述べた。(2009/5/20)

NEWS
ウイングアーク、PDF帳票システムのSOA化を実現するソフトウェア
帳票基盤システムとWebサービスの連携を容易にするサーバソフトウェアを発表した。ESBを用いた分散環境でのシステム連携を可能にする。(2009/4/21)

製品トレンド:
ウイングアーク、SOA対応のPDFエンジンを発表
ウイングアークテクノロジーズは、SOAサービスの1つとして、PDFによる帳票生成サービスを組み込めるようにしたSOA対応PDFエンジン「SVF for PDF SOA Edition」を発表した。(2009/4/20)

真のクラウド、真のSOAを目指す英Paremusが日本市場参入
クラウドとSOAを掛け合わせたもの──英国のParemusが目指すのは、単に人気の技術ではなく、企業のニーズに合った正しい技術の組み合わせだ。(2009/4/20)

Cosminexus V8 Review:
「作らない開発」による段階的な最適化で競争力をアップ
企業の競争力を向上するには、ITシステムの改善が欠かせない。しかし、理想にこだわりすぎると思わぬ痛い目を見ることも。SOAに基づいた現実的アプローチの方法を探る。(2009/3/16)

SOAへの現実的なアプローチ:
SOA成功への第一歩――フロントエンド統合、その正解は
SOAを導入する際に必要なのは、段階的に業務システムを進化させることだ。ここでは特にフロントエンドの統合について考えていきたい。(2009/3/9)

エピコ、グローバル対応のSOA基盤ERPソリューションを発表
エピコソフトウェアはMicrosoft Officeなどとの連携を可能にし、スマートフォン端末でも管理できるERPソリューションの提供を開始した。(2009/3/4)

SOAアーキテクトへの転向支援:
SAPジャパンと豆蔵、SOA分野で協業
SAPジャパンと豆蔵はSOA分野で協業すると発表した。豆蔵がSAPに特化したコンサルティング組織をつくるなど、人材育成を柱にSOA関連の事業を強化する。(2009/2/12)

WSO2、コンポーネントSOAフレームワーク「Carbon」を発表
OSGiをベースとしたコンポーネント型SOAフレームワーク「WSO2 Carbon」がリリースされた。WSO2以外のOSGiベースのコンポーネントにも対応、必要に応じてミドルウェアをカスタマイズできる。(2009/2/10)

既存システムの再活用を促進
SOAを迅速に実現するIBM WebSphere
「変化に強いシステム」を構築するために、社内外のシステム連携を容易にし、既存IT資産の再活用を促進するSOA。ここでは、既存資産を有効活用しながらオープンなSOAを実現するIBM WebSphereソフトウェア関連のホワイトペーパーを紹介する。(2009/2/10)

既存ユーザーに無償提供:
日本インフォア、SOAの新機能を提供 ユーザーごとに閲覧情報を設定
日本インフォア・グローバル・ソリューションズは、SOA戦略の一貫として新コンポーネント「Infor MyDay」を発表し、8月に出荷を開始すると発表した。(2009/2/6)

「ファイアウォールで止まる」:
Microsoft、SOA俗説の正体を暴く
Microsoftの開発プラットフォームおよびツール担当上級ディレクター、スティーブン・マーティン氏はSOAに関するさまざまな俗説について語った。「SOAは死んでいない、ファイアウォールで止まることもない」と強調した。(2009/2/6)

赤ちゃんを風呂の湯と一緒に捨てないために:
不景気に強いSOA戦略の構築方法
主要なコストセンターとみられることの多いITは不況になると上級管理職が真っ先に予算削減に手を付ける分野の1つだ。しかし、SOAはうまくするとその限りではないようだ。(2009/2/4)

SRA、OSSのSOA実行基盤「ASIMA」をメジャーバージョンアップ
SRAはオープンソースで構成されたSOA実行基盤「ASIMA」の最新バージョンとなる「ASIMA 3.0」をリリースした。(2009/2/3)

Microsoft、ApacheのSOAプロジェクトにコード寄贈
MicrosoftはApache Software FoundationのSOAプロジェクト「Project Stonehenge」にコードを寄贈した。OSSコミュニティーに対する姿勢は一昔前とは大きく変化した。(2009/1/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。