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「Oracle(オラクル)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!Oracle→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でOracle関連の質問をチェック

関連キーワード

決済の自動化機能やコンサルティングサービスも
会計ソフトウェア6製品を比較 自社に合う製品は
買掛金(AP)、売掛金(AR)、総勘定元帳(GL)を中心に、「Oracle NetSuite Financials First」をはじめとした企業向け会計ソフトウェア6製品を詳しく調査して比較した。(2018/8/14)

自律型クラウドサービスのポートフォリオを拡充:
Oracle、「Oracle Autonomous Transaction Processing」を提供開始
Oracleは、自律型データベースクラウドサービス「Oracle Autonomous Transaction Processing」の提供を開始した。(2018/8/9)

Computer Weekly日本語版
数十万人のOracleデータベース管理者は失業する
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/8/5)

人材確保や育成プロセスの把握も容易に――協和発酵キリン、「Oracle HCM Cloud」で国内外の人材管理を一元化
協和発酵キリンが、グローバルを含むグループ全体の人材管理基盤として「Oracle Human Capital Management(HCM)Cloud」を導入。人材情報の一元化と可視化で人員配置転換を容易にし、人材確保や育成の効率化を図った。(2018/8/3)

Weekly Memo:
「Oracle Digital」本格始動 オラクルは中堅・中小企業のクラウド活用に貢献できるか
オラクルが、中堅・中小企業向けのクラウド事業に注力している。プロジェクト名は「Oracle Digital」。果たして日本の中堅・中小企業のクラウド活用に貢献できるか。Oracle Digitalのキーパーソンに話を聞いた。(2018/7/30)

ERPを狙うサイバー攻撃が激増、壊滅的な被害招く恐れも
SAPやOracleのERPに存在する既知の脆弱性が悪用された件数は、過去3年の間に100%増え、SAP HANAのような貴重な資産が狙われていることが分かった。(2018/7/26)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(42):
OracleからMySQLへ移行するための技術的な要素と具体的な方法をまとめた無料の電子書籍
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第42弾では「実践 OSSデータベース移行プロジェクト」8回分を1冊のPDFとしてまとめた。(2018/7/24)

DBエンジニア不足に悩む企業に最適
Oracle DBをクラウド化するメリット 攻めのITを実現した2社の事例を紹介
基幹系システムのデータベースをクラウド化したい、という企業は少なくない。「Oracle Database」のクラウド化を実現した企業の成功要因は何だったか?(2018/7/24)

Oracleの四半期パッチ公開、データベースやJavaの深刻な脆弱性を修正
今回のパッチでは計334件の脆弱性に対処した。データベースやJavaなど多数の製品に、危険度の極めて高い脆弱性が存在している。(2018/7/18)

低温物流大手企業は災害に強いシステム基盤をいかに実現したか:
PR:“止まらない食品物流”の実現に向け、ニチレイロジグループがBCP強化でOracle SuperClusterを選んだ理由とは?
食品物流大手のニチレイロジグループは、大規模災害などの発生時にも速やかに物流基幹システムを復旧し、全国を網羅する食品物流網を安定運営していくためのBCP強化の柱として、東西データセンターに設置した2台の「Oracle SuperCluster」によるディザスタリカバリー環境を構築。内閣府が国土強靭化に向けて推進するレジリエンス認証も取得した。(2018/7/17)

今さら? 今こそ! データベースセキュリティ(11):
アクセス制御の抜け穴となりがちな特権をどのように管理するか
本連載では、データベースセキュリティの「考え方」と「必要な対策」をおさらいし、Oracle Databaseを軸にした「具体的な実装方法」や「Tips」を紹介していきます。今回は特権ユーザーの管理について紹介します。(2018/7/13)

Computer Weekly日本語版
数十万人のOracleデータベース管理者は失業する
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/7/7)

Oracle Database 18cは管理者不要……らしい
OracleのCEOが予言「数十万人のOracleデータベース管理者は失業する」
OracleのCEOマーク・ハード氏が、同社の自立型データベース「Oracle Database 18c」の導入メリットを語った。同製品を導入すれば、「必要な管理者はゼロになる」という。(2018/6/26)

Java SEの全てのライセンシングおよびサポートニーズをカバー:
Oracle、「Java SE」の新しいサブスクリプションモデル「Java SE Subscription」を発表
Oracleは、「Java SE」の新しいサブスクリプションモデル「Java SE Subscription」を発表した。Javaを本番環境で使用している企業へのサポートを充実させる狙いだ。(2018/6/25)

接続問題発生国のトレースルート、BGP、DNSクエリ量の統計データを表示:
世界地図上でインターネット稼働状況の健全性を追跡できる――Oracleが「Internet Intelligence Map」を公開
Oracleは、世界地図上でインターネットの稼働状況の健全性を追跡し、自然災害や国による強制遮断などの影響を把握できる「Internet Intelligence Map」を無料で公開した。(2018/6/15)

NVIDIA、Oracle、Quboleなど紹介
人工知能(AI)インフラ製品、主要ベンダー18社の特徴をつかむ(後編)
人工知能(AI)インフラ市場はまだ歴史が浅く、各社さまざまなツールを市場投入している。クラウドサービスも、パワフルで高価なハードウェアもある。後編ではNVIDIA、Oracle、Quboleなど、主要な7社を紹介する。(2018/6/11)

東京都主税局のサイトに「納税に関する問い合わせ」に応えるAIチャットbot 日本オラクルが提供
東京都主税局のサイトに、納税や納税証明に関する問い合わせにで自動応対するチャットbotが登場した。AI(人工知能)チャットbot活用に向けた実証実験のため日本オラクルが提供した。(2018/6/4)

オラクルがクラウドを“自律化”の時代へ:
PR:高機能なPaaSを“手間なし”で使える自律型クラウドサービス「Oracle Autonomous Cloud Platform」のインパクト
高機能なPaaSを、誰もが手軽に使いこなせる時代が到来した。それを実現するのが、オラクルの自律型クラウドサービス「Oracle Autonomous Cloud Platform」だ。第1弾のサービスとしてDWH用途に最適化された「Oracle Autonomous Data Warehouse Cloud」の提供も開始された。果たして、オラクルはクラウドをどこまで“自律化”したのだろうか?(2018/5/30)

カブドットコム証券、DBのテスト環境に「Oracle Database Cloud」導入 テスト自動化で工数を75%削減
カブドットコム証券は、株式発注システムを支えるデータベース基盤のテスト環境に「Oracle Database Cloud」を導入。本番環境と同等の環境で、パッチ適用前後のSQL非互換、性能テストの正確性向上などの事前検証を自動で行えるようにした。(2018/5/31)

ハノーバーメッセ2018:
製造業IoTでもカギはデータ、データベースでの強みを生かすオラクル
オラクルはハノーバーメッセ2018に出展し、エンタープライズ領域でのERPやデータベースでの強みを生かし、製造業のビジネス革新につながるIoTソリューションを紹介した。(2018/5/22)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(4):
12c Silver試験の「領域の管理」「UNDOデータの管理」「データの並行性の管理」に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、「領域の管理」「UNDOデータの管理」「データの並行性の管理」です。(2018/5/22)

「古いシステムも、そのまま近代化できることがSPARC/Solarisの最大の魅力」:
PR:Solaris 11.4が間もなく登場! 製品ディレクターお勧めの新機能、旧バージョンのユーザーも要注目の理由とは?
日本オラクルは2018年4月11日、Oracle SPARCサーバ製品のユーザーを対象にしたセミナー「Oracle SPARC Leaders Club」を都内で開催しました。このセミナーでは、OracleでSolarisのプロダクトマネジメント担当ディレクターを務めるScott Lynn(スコット・リン)さんが基調講演に登壇し、間もなくリリース予定の「Oracle Solaris 11.4」の新機能などを紹介しました。どんな機能が追加され、皆さんにどのようなメリットがもたらされるのでしょうか?(2018/5/15)

自律型クラウドサービスを着々と拡充:
Oracle、分析、統合、ビジュアル開発に対応した自律型クラウドサービスを提供開始
Oracleは以前に予告した通り、新しい自律型Oracle Cloud Platformサービスである「Oracle Autonomous Analytics Cloud」「Oracle Autonomous Integration Cloud」「Oracle Autonomous Visual Builder Cloud」を提供開始した。(2018/5/10)

Oracle Customer CX Cloud Suiteに2つの新製品:
「Oracle CX Audience」と「Oracle Infinity」はマーケターの仕事をどう変えるのか
「Oracle Modern Customer Experience 2018」で発表された2つの新製品が担う役割について「Oracle Marketing Cloud」担当シニアバイスプレジデントのシャシ・セス氏のプレゼンテーションを紹介する。(2018/5/2)

Weekly Memo:
情シスが“運用を手放す”第一歩に? オラクルが「自律型データベースクラウド」を出す理由
本連載も今回で500回目。この節目となるタイミングで、これもまたエンタープライズIT市場動向の大きな節目となりそうな「自律型データベース」をオラクルが国内で発表したので取り上げたい。(2018/4/23)

機械学習による「自律型データベース」:
日本オラクル、自動管理や自動保護、自動修復が特長の「Oracle Autonomous Data Warehouse Cloud」を提供開始
日本オラクルは、「Oracle Autonomous Data Warehouse Cloud」の提供を国内で開始した。簡単な設定で、自動バックアップや暗号化、パッチの自動適用が可能になる他、高可用性に対応するデータベースシステムも構築できる。(2018/4/23)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(3):
12c Silver試験のネットワーク、ユーザーセキュリティ、記憶域管理に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、ネットワーク、ユーザーセキュリティ、記憶域管理です。(2018/4/23)

254件の脆弱性を修正:
Oracleの四半期パッチ公開、データベースやJavaなどの脆弱性に対処
今回の定例パッチでは計254件の脆弱性を修正した。Database Server、Fusion Middleware、Java SE、MySQL、Oracle Virtualizationなど多数の製品が対象となる。(2018/4/19)

さらなるデータ活用、サービス向上に向けた次世代システムの中核に:
PR:イオン銀行がOracle Exadataで統合データベース基盤を刷新。夜間バッチとデータ集計の処理性能が大幅に向上
イオン銀行は、預金口座数の増加やサービス拡充などビジネスの拡大に伴ってパフォーマンスやリソースの面で課題が生じていたデータベース基盤を「Oracle Exadata」によって刷新。夜間バッチ処理やオンライン処理の性能を大幅に改善し、今後のさらなるデータ活用に向けて中核となる新統合データベース基盤を整えた。(2018/4/11)

クレジットカード含む全データの暗号化をどう実現したか?:
PR:急がれるPCI DSS準拠、ベリトランスはどう対応したのか。確実かつ効率的なソリューションは?
クレジットカード情報を取り扱う全ての事業者を対象にした世界標準のセキュリティ基準である「PCI DSS」。より安全なカード利用を実現すべく、国内企業でも急ピッチで対応が進められている。Oracleは、同基準で定められたセキュリティ要件にデータベース基盤の性能や管理性を損なうことなく効率的に対応するためのソリューションを各種提供している。(2018/4/4)

企業の“クラウドジャーニー”を全面バックアップ:
PR:Oracle Cloudを国内データセンターで! 富士通が可能にしたOracleユーザーのための基幹系クラウド活用の全容
日本のOracleユーザーが待ち望んでいた「国内データセンターによるOracle Cloud」の提供を開始した富士通。Oracleとの緊密なパートナーシップを通じて長年培った技術/ノウハウ、そして独自の付加価値サービスを武器に、同社は企業の“クラウドジャーニー”をどのように支援していこうとしているのだろうか?(2018/3/26)

6カ月サイクルでの初リリース:
Oracle、「Java SE 10/JDK 10」の一般提供を開始
Oracleは、ローカル変数型推論や実験的なJavaベースJITコンパイラなど、多数の新機能を備える「Java SE 10(JDK 10)」の一般提供を開始した。(2018/3/23)

今さら? 今こそ! データベースセキュリティ(10):
安全なデータベース運用のキモ、ユーザーのアクセス制御をどう設定すべきか
本連載では、データベースセキュリティの「考え方」と「必要な対策」をおさらいし、Oracle Databaseを軸にした「具体的な実装方法」や「Tips」を紹介していきます。今回は安全なデータベース運用のためのアクセス制御の考え方について紹介します。(2018/3/13)

EdgeCrossコンソーシアム:
EdgeCrossコンソーシアム幹事会社に日立が加盟、三菱やオムロンらと並ぶ
FAとITとつなぐオープンプラットフォーム「Edgecross」の推進団体に、日立製作所が幹事会社として加盟した。幹事会社はこれでアドバンテック、オムロン、NEC、日本IBM、日本オラクル、三菱電機それに日立製作所の7社となった。(2018/3/13)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
マルチクラウド時代の“隙”を狙うサイバー攻撃にどう対応すべきか――日本オラクル
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、日本オラクルの講演「あなたはどうデータを守る? クラウド・AI・自動化を使った、みえない脅威との戦い方」の内容をお伝えする。(2018/3/8)

上下水道設備の障害予兆検知と原因特定を迅速化 Oracle Cloudを活用――メタウォーターと日本オラクルがPoCを実施
メタウォーターが、自社の上下水道設備の管理・監視サービス「ウォータービジネスクラウド(WBC)」の付加価値向上に向け、Oracleの分析・可視化サービス「Oracle Analytics Cloud」などを採用し、PoCを実施。設備関連データを分析して、障害の予兆検知と原因特定を迅速化する。(2018/3/2)

導入事例|日本オラクル:
三菱自動車が世界共通の設計部品表システムのIT基盤に「Oracle Exadata」を採用
日本オラクルは、同社の高速データベースマシン「Oracle Exadata Database Machine」を、三菱自動車工業が世界共通の設計部品表システムのIT基盤として導入したと発表した。(2018/3/1)

Red Hatのリッチ・シャープルズ氏に聞いた:
PR:Javaエンジニアは何を考え、どう行動すべきか? 急速に変化するエンタープライズJavaの世界
Java EEの開発、Oracle JDKの提供方針変更など、Javaの世界は大きく変化している。一方で、マイクロサービスアーキテクチャへの移行が提唱されている。Java開発者が今、本当にやるべきことは何か。長年Javaの開発に携わり、開発者への的確なアドバイスで知られるRed Hatのプロダクトマネジメント担当シニアディレクター、リッチ・シャープルズ氏に、率直に聞いた。(2018/3/1)

高度なモニタリングと分析で業務プロセスやサプライチェーンの改善を支援:
Oracle、「Oracle IoT Cloud」の新しいインダストリー4.0機能を発表
Oracleは「Oracle IoT Cloud」に、拡張現実(AR)、マシンビジョン、デジタルツイン、自動データサイエンスというインダストリー4.0機能を新たに追加する。(2018/2/16)

製造IT導入事例:
三菱自動車、世界共通の設計部品表システムのIT基盤刷新
三菱自動車工業が、世界共通の設計部品表システムのIT基盤に、日本オラクルの「Oracle Exadata Database Machine」を採用した。従来システムと同等以上の処理速度やデータ量の急激な増大にも対応できる性能を高く評価したものだ。(2018/2/16)

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12cの攻め方(2):
12c Silver試験のアーキテクチャ、管理ツール、インスタンス管理に関するポイント
「ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c」資格を取得するための傾向と対策を紹介する連載。今回のテーマは、アーキテクチャ、管理ツール、インスタンス管理です。(2018/2/15)

しばちょう先生の試して納得!DBAへの道(改)(7):
第7回 続々・バッファキャッシュ関連の待機イベントとパフォーマンス統計情報を読み解く
データベース技術や知識は、座学だけでなく「実際に手を動かして、実際に試して」理解を深めよう──。日本オラクルのデータベーススペシャリストが「新人をDBAに育てる際に使用する課題」をベースに、DBAがすぐ実践できる即効テクニックを紹介。今回は「バッファキャッシュ関連の待機イベントとパフォーマンス統計情報の読み解き方」について、前々回、前回に引き続き解説します。(2018/2/13)

これからのERP選び
SAP、Oracle以外にもまだまだあるERP 8製品を比較
ERP導入の成否は企業に重大な影響を及ぼすため、購入前に十分な下調べが必要だ。現在入手できる主要なERPシステムの概要を見てみよう。(2018/2/9)

出発時刻、到着時刻を案内するだけではまだ足りない
ANAが“モバイル+API連携”で目指す「到着のその先」とは
「Oracle Cloud」の「API Platform Cloud Service」を使うことで、ANAグループは顧客にどのような価値を提供しようとしているのか。今後目指す顧客目線での情報提供の在り方とは。ANAシステムズの話から探る。(2018/2/1)

Weekly Memo:
オラクルはクラウドの新規顧客をどうやって増やすのか
クラウド事業に注力している日本オラクルは、新たな顧客をどうやって増やそうとしているのか。「競合クラウドサービスとの価格競争力に自信あり」と話す、同社のキーパーソンに聞いてみた。(2018/1/29)

クラウド活用も含めた拡張性の高さが大きな魅力:
PR:サッポログループが物流管理やDWHなどの基幹データベース群をOracle Exadataに統合し、運用管理を大きく改善
サッポログループは基幹の物流管理や営業情報、会計、DWHなどのシステムで利用するデータベース群をOracle Exadata&Oracle Databaseに集約、統合。運用管理の負担とコストを大きく軽減するとともに、パフォーマンスを大幅に改善した。将来的にはOracle Cloudの活用も視野に、IT環境のさらなる最適化を目指すという。(2018/1/24)

Oracle Eloqua上でSNS配信可能に:
NTTコム オンライン、「Oracle Eloqua」と連携したSMS送信サービスの提供開始
NTTコム オンラインは、マーケティングオートメーション「Oracle Eloqua」から直接SMSを送信できる「空電プッシュ for Oracle Eloqua」の提供を開始した。(2018/1/19)

Database Watch(2018年1月版):
リレーショナルデータベースの2017年、本流が遂げる進化とそれぞれの目指す道
2017年はHadoopやNoSQLなど新しいデータベースの発展がめざましい年でしたが、その一方でデータベースの本流ともいえるRDBも進化を遂げています。SQL Server、Oracle Database、IBM Db2の技術発展と方向性について興味深いポイントを見ていきましょう。(2018/1/18)

Oracleが四半期パッチ公開、Intel CPUの脆弱性に対処
Spectreと呼ばれる脆弱性の緩和策は、Sun Systems製品とOracle Virtualization向けのパッチに含まれている。(2018/1/17)

今さら? 今こそ! データベースセキュリティ (9):
安全なデータベース運用、設定は具体的にどうすればいいのか(セキュリティ関連の初期化パラメーター一覧付き)
本連載では、データベースセキュリティの「考え方」と「必要な対策」をおさらいし、Oracle Databaseを軸にした「具体的な実装方法」や「Tips」を紹介していきます。今回は安全なデータベース運用のための設定について紹介します。後半部分では、Oracle Databaseのセキュリティ関連初期化パラメーター一覧を掲載しました。(2018/1/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。