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「基幹システム」最新記事一覧

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データベースを1つに集約して管理性も大きく向上:
PR:ルネサス エレクトロニクスがOracle Exadataで新統合IT基盤を構築 東西日本をまたぐプライベートクラウド化で事業継続性を強化
東日本大震災における生産拠点の被災を苦い教訓とするルネサス エレクトロニクスは、基幹システムの統合IT基盤の刷新に際し、日立製作所の協力を得て東西日本にまたがるプライベートクラウドを構築。その中核となるデータベース基盤に据えられたのが「Oracle Exadata」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/8/21)

「デジタルトランスフォーメーション」とは何か? なぜ必要なのか?:
PR:正解がない時代、企業が生き残るために必要な仕組みとは
近年、社会一般に広く浸透した「デジタルトランスフォーメーション」という言葉だが、明確な定義がないことも手伝い、「それが意味するところ」は、言葉ほど浸透しているとは言いがたい。だが企業を取り巻く環境を多面的に掘り下げると、その真意が見えてくる。今あらためて、デジタルトランスフォーメーションとは何か、これに対応するためには何が必要なのか?――多数の支援実績を持つレッドハットに話を聞いた。(2017/8/21)

製造ITニュース:
新規取引先との接続が容易なクラウドEDIサービス
富士通エフ・アイ・ピーは、製造業など幅広い業界の展開を見据えたEDIクラウドサービスを発売した。サービスの提供開始は2017年11月を予定する。(2017/8/17)

製造ITニュース:
輸出入許可通知管理システムの最新版、第6次NACCSの変更点に対応
キヤノンITソリューションズは、同社の「輸出入許可通知管理システム」の最新バージョンを発表した。2017年10月から運用開始となる第6次NACCSのさまざまな変更点にも対応しており、修正や検証に要する作業を大幅に軽減できる。(2017/8/15)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
敵は社内にあり! 抵抗勢力との向き合い方 「選べないメンバーで最強チームを作るには」
メンバーを選べないケースで抵抗勢力に負けない変革チームを作るにはどうしたらいいのか。その方法を伝授します。(2017/8/17)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(11):
何のために3D CADを導入するのか――あらためて、その目的を明確に
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第11回では前回に引き続き、3D CADの選び方について掘り下げる。(2017/8/9)

「IBM Cloud」が最適な理由
VMwareの移行先として「IBM Cloud」は本当に“使える”のか?
企業のクラウド導入が進む一方で、全てをクラウドネイティブに刷新することが正解とは限らない。既存環境を生かしながらクラウドのメリットを享受することはできるのか。(2017/8/10)

CADニュース:
大容量点群データ処理を強化したデスクトップGISアプリケーション
日本スーパーマップは、大容量点群データ処理を強化したデスクトップGISアプリケーション「SuperMap iDesktop 8C(2017)」を発売した。GIS上での表示や空間解析により、建築/土木業界で利用されるi-ConstructionやCIM業務をサポートする。(2017/8/8)

矢野経済研究所調べ:
クラウド化が加速するERP、市場規模は前年比4.4%増
矢野経済研究所が、国内ERPの市場動向調査結果を発表。2016年のERPパッケージライセンス市場は前年比4.4%増で、伸び率はやや減速傾向だったが、クラウド化は本格的に進展する見通しだという。(2017/8/8)

IBMクラウド活用法ビジネスへの懸念点を解消
「VMware環境をクラウドで構築したい」と言われたら? SIerのためのクラウド活用法
ユーザー企業から「VMware環境をクラウド化したい」と相談を受けるSIerが増えている。他社と差別化し、顧客から選ばれ続けるSIerとなるための“クラウド活用法”とは。(2017/8/10)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(44):
恐怖! 暴走社長「仕様は確定していませんが、納品はしてください」
自社の不手際でプロジェクトが遅延しているのに、ベンダーを訴えたユーザーの社長。勝ち目のない裁判に社長が打って出た理由は何だったのだろうか?(2017/7/31)

PR:Windows 10移行の“鍵”はここにあった――シーバイエスが採った秘策とは
業務用のPCを、最新のOS環境へ移行させることは不可欠だが、事前に準備をしないと、業務に支障をきたす可能性もある。とりわけWindows 10は、継続的な機能改善が進められていることから、対応が難しいとされる。シーバイエスは、とある“切り札”を使い、自社単独では困難だと見込まれたWindows 10への移行プロジェクトを遂行する計画だ。同社の移行作業を可能にしたものとはなんだったのか。(2017/7/31)

商用3D CAD製品カタログ 2017年版:
“派手さ”はないが本来の設計業務で輝きを放つ、堅実派3D CAD「SOLIDWORKS」
ミッドレンジ3D CADとして幅広く活用されている「SOLIDWORKS」。1995年に「SolidWorks 95」がリリースされ、ダッソー・システムズの買収を経て、現在に至るまでの歩みと、誕生以来変わらぬ製品思想とその特長を紹介する。また、現行バージョンの注目機能、次期バージョンに搭載予定の機能についても取り上げる。(2017/7/28)

デジタル変革前夜のSoRインフラ再定義(2):
今、「システムのマイグレーション」に慎重になるべき理由
デジタルトランスフォーメーションの進展に伴い、社内向け/社外向け問わず、各種ITサービスを支えるインフラにも、ニーズの変化に即応できるスピードと柔軟性が求められている。これを受けて、既存システムをより合理的な仕組みに刷新するマイグレーションが企業課題となっているが、なかなかうまくいかないケースが多いようだ。その真因とは何か? ガートナージャパンの亦賀忠明氏に話を聞いた。 (2017/8/2)

大和ハウス工業、RPA導入で働き方改革推進へ
ソフトウェアロボット「BizRobo!」を活用したRPAを導入し、働き方改革や経営管理の高度化を図りながら、基幹システムに関わる業務を自動化した。(2017/7/21)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
チームの力で“攻めの情シスへの壁”を崩していく 旭硝子のPoC部隊奮闘記(後編)
“攻めの情シス”にチャレンジしたいという若手スタッフ4人が、いよいよPoC部隊になるためのトレーニングを開始。彼らにおそいかかる試練とは……。(2017/7/20)

顧客起点のマーケティングを実現:
統合マーケティングソリューション「TIS MARKETING CANVAS」が提供範囲を拡大
TISは、統合マーケティングソリューション「TIS MARKETING CANVAS」の提供範囲を拡大したと発表した。(2017/7/19)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
“守りの情シス”から“攻めの情シス”は生まれるか AGC旭硝子のPoC部隊奮闘記(前編)
クラウド化で時間に余裕ができる情シスをPoC部隊に育てよう――。そんな取り組みを始めたのがAGC旭硝子の浅沼勉氏。その行く手には何が待ち受けているのか……。(2017/7/18)

どの業種にもメリットがあるAPI公開
銀行法改正で金融のAPI活用は加速必至、他業種も“待ったなし”の理由は
法改正で金融におけるAPI活用と新規事業の創出が進みそうだ。この流れは流通業や製造業など全業種に広がるだろう。企業が「APIエコノミー」を構築する上でのポイントとは。(2017/7/12)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第10回】
ランサムウェア被害で中小企業が倒産? 絵空事ではない事態に備える「バックアップ」
ランサムウェア「WannaCry」が世界中にもたらした混乱を考えると、中小企業がサイバー攻撃によって倒産するような事態はいずれ本当に起こるかもしれません。まずはデータのバックアップを検討しましょう。(2017/7/10)

Azure漫遊記:
「Azure NVシリーズ ローンチイベント」に見るGPUクラウド時代の到来
機械学習といった高まる需要から、パブリッククラウド上の仮想マシンでもGPUが求められるようになった。今回は、先日開催された日本国内での「Microsoft Azure NV シリーズ」のローンチイベントからGPUの必要性を考察する。(2017/7/6)

第三者保守サービスという選択肢
TBSがERPの保守契約を切り替えた理由
基幹系システムの保守にかかるランニングコストは頭の痛い問題だ。純正ベンダー以外が提供する「第三者保守サービス」のメリットを、TBSテレビの事例から探る。(2017/7/12)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(10):
将来に向けて導入効果を上げていける3D CADの選び方
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第10回では前回に引き続き、3D CADの評価・選定ポイントについて掘り下げます。(2017/7/5)

あの会社のこの商品:
サッポロビールの「愛のスコールホワイトサワー」、予想以上に売れている
サッポロビールの新ブランド「愛のスコールホワイトサワー」が、予想以上に売れている。多くのRTDブランドは全国販売しているのに、新ブランド「愛の〜」は西日本限定で投入。なぜ同社は、このような取り組みをしたのか。担当者に聞いてみると……。(2017/7/3)

富士市、OpenStackを活用した統合型プライベートクラウド基盤でBCPを強化
静岡県富士市は、災害時の業務継続と効率的な行政運営体制を実現を目指し、オープンソースベースのレッドハット製品を搭載したNEC「Cloud Platform for IaaS」を導入した。(2017/6/30)

デジタル変革前夜のSoRインフラ再定義(1):
仮想化、クラウドが当たり前の今でもインフラのコスト削減が大きな課題であり続ける理由
デジタル変革を起こすには、まずSoRを中心とした従来型のインフラを見直す必要があるのではないだろうか。さまざまな企業のシステムを構築・運用し、運用負荷やコストの削減に詳しいSIerに聞いた。(2017/6/29)

新規参入を強力に支援するパートナー施策
中堅・中小企業向けクラウドERPに賭けるSAPジャパンの“本気度”とは
SAPジャパンは中堅・中小企業向け市場における新たなパートナー戦略を打ち出した。同社にとっては、これまでなかなか存在感を示せずにいた領域へのチャレンジとなる。同社が目指すパートナービジネスの姿とは。(2017/6/28)

製造マネジメントニュース:
「IoTの先駆者」をより明確に、安川情報システムが経営方針
安川情報システムが経営方針説明会でIoT分野への傾注を明らかに。長きにわたりIoTに注力してきた“IoTの先駆者”としてのノウハウと製造業の現場の声を生かした“地に足の着いたIoT”を提供していく構えだ。(2017/6/26)

SAP TechDays Tokyo 2017:SAP IT Leaders Summitレポート:
PR:世界最大級18TBのリアルタイムマネジメント基盤をSAP HANAで実現したNTTドコモ
先進企業は、SAPの最先端テクノロジーを活用することで、いかにビジネスを変革しているのか。2日間で開催された「SAP TechDays Tokyo 2017」の初日には、「SAP IT Leaders Summit」と題し、先進企業のSAP活用事例が紹介された。(2017/6/26)

あの会社のこの商品:
鋳造メーカーの炊飯器は何が違うのか 舞台裏に迫る
10万円クラスの高級炊飯器が定着し、家電メーカー各社が開発に力を入れている。このような中で、鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」をヒットさせた愛知ドビーも、「バーミキュラ ライスポット」で参入。異業種からの参入ながら、ユニークなデザインや優れた機能が評価され、快調に売れている。(2017/6/26)

AWS製VDIの実力は? 協和発酵キリンの導入で分かったメリットと課題
AWSが提供するVDI、Amazon WorkSpacesを導入した協和発酵キリン。導入して分かったメリットとデメリットとは。(2017/6/22)

クラウド移行のプロが明かす:
PR:いま、ソフトバンクの「ホワイトクラウド ASPIRE」が選ばれている理由
オンプレミスからクラウドへの移行が加速している。しかも、アプリケーションやサービスといった情報系システムだけでなく、基幹系システムのクラウド移行の動きも本格化している。そうした状況の中で、ソフトバンクの「ホワイトクラウド ASPIRE(アスパイア)」が多くのユーザーから選ばれている。数あるクラウドの中で、なぜ「ASPIRE」なのか。理由を探った。(2017/6/22)

IoTで成功するために:
PR:IoTでビジネス変革を起こす4つのコツ
IoT(モノのインターネット)でビジネス変革を起こしたい――。製造業や流通業、農業、医療、教育など産業を問わず、IoTを活用したビジネス変革を目指す動きが加速しているが、変革に至るまでの道のりは険しい。IoTでビジネス変革を成し遂げるための“4つのコツ”を紹介する。(2017/6/22)

法改正で労務管理が厳格化
中堅・中小企業の「働き方改革」に勤怠管理システムのクラウド化が必須の理由
中堅・中小企業ではなかなか進まなかった人事関連システムのクラウド化。その機運が、ここに来て急速に高まっている。その理由とメリットを探る。(2017/6/22)

AWS Summit Tokyo 2017:
AWSへの移行開始から3年半、ソニー銀行の「節約大作戦」があらためて教えてくれること
ソニー銀行の福嶋達也氏が、3年半にわたる同社社内システムのAmazon Web Servicesへの移行について、あらためて説明した。そのポイントは、IT運用の考え方をこれまでとは大きく変え、パブリッククラウドの特性を生かすことで、コスト効率をはじめとするメリットを得ようとしていることにある。(2017/6/21)

Weekly Memo:
GoogleはAWSやMicrosoftを追撃できるのか
Googleが企業向けクラウド事業を加速させている。先週開かれたプライベートイベントでその熱気を感じた。果たして、先行するAWSやMicrosoftを追撃できるか。(2017/6/19)

サーバ保守部隊は生まれ変われるか? PoC内製化を目指す旭硝子の挑戦
われわれはバージョンアップ部隊ではなく、業務改革の担い手だ」――。そんな思いから、2015年にAWSへの移行に踏み切ったAGC旭硝子。サーバの保守運用から解放された同社の情シスはどうしているのか。(2017/6/16)

電子部品製造業のファインネクス、「SAP ERP」で予実管理を精緻化
電子部品の製造で知られるファインネクスが、4月からERPの導入プロジェクトを開始。海外展開に伴う課題解決を目指す。(2017/6/14)

「アプリの選択肢はVDIで増やす」は是か非か
軽量OS「Windows 10 S」に大喜びする人、がっかりする人の違い
「Windows 10 S」はWindowsストアから入手可能なアプリケーションしかインストールできない。VDIを導入すれば従来のWindowsアプリケーションも利用できるが、その方法には賛否それぞれの見方がある。(2017/6/14)

営業活動に必要なリスト情報を自動的に生成:
インテリジェンス ビジネスソリューションズ、機械学習を活用した営業支援システムを独自開発
インテリジェンス ビジネスソリューションズは、機械学習を活用した営業支援システムを開発したと発表した。(2017/6/13)

製造業IoT:
IoTをモノづくりでどう使う? OKIが自社事例を公開
OKIは、ITを活用したモノづくりの成果を紹介する「OKI Styleセミナー2017 in 東京」を開催。モノづくりにおけるIoT活用の事例などを紹介した。(2017/6/13)

脱Accessで作業速度が5倍――ネット専業「じぶん銀行」のデータ活用法とは?
スマートフォンでATMを利用できるようにするなど、インターネット銀行ならではの施策を次々と打ち出している「じぶん銀行」。同行が今、目指しているのはDWHを活用した「1to1マーケティング」だという。(2017/6/13)

セキュリティを維持しながらモバイルユーザーの生産性を飛躍的に向上させるヒント:
PR:欧米を中心に普及が進んでいる「モバイル パフォーマンス マネジメント」(MPM)とは?
働き方改革や、業務の機動性向上を目的に、今、多くの企業がモバイルデバイスを活用している。だが、通信環境や社内のセキュリティポリシーなどの事情を受けて、「いつでもどこでもストレスなく業務ができる」とは言い難いのが現実ではないだろうか。では一体どのようにモバイル技術を活用すれば、業務のパフォーマンス向上を実現できるのだろうか? モバイルパフォーマンスマネジメント(MPM)分野のリーディングカンパニー、NetMotion Softwareに話を聞いた。(2017/6/26)

TCO試算のスペシャリストが明かす:
PR:「LinuxONEならサーバ導入/買い換え時のトータルコストは下げられる」その大きな4つの技術的理由
通常、サーバの導入/買い換えに当たっては、ハードウェアからソフトウェア、ネットワーク、ストレージ、さらには人件費まで含めて、非常に大きなトータルコストが発生し、IT管理者にとって悩みの種となっている。だが、メインフレームとオープンシステムのメリットを“いいとこどり”しているLinuxサーバ「LinuxONE」を活用することで、サーバ導入/買い換えに伴うトータルコストを大幅に削減できるという。その技術的根拠についてTCO試算のスペシャリストに聞いた。(2017/6/12)

その理由は「メリットが明確」
“フラッシュファースト”なSDS急拡大で従来型ストレージは消滅?
スケールアウトSDSの急速な普及によって、従来型のストレージ製品やストレージアレイの収益が低下している。 (2017/6/12)

“いま”が分かるビジネス塾:
加速するクラウド化 影響を受ける仕事は?
近年、企業のITシステムが次々にクラウドにシフトしている。三菱UFJフィナンシャル・グループも、Amazon Web Servicesへの移管に向けて動き始めた。今後、日本においても本格的にクラウドシフトが進んだ場合、社会・企業にはどのようなインパクトがもたらされるのだろうか。(2017/6/8)

高負荷環境、基幹システムもクラウドへ
「クラウドはムリ」と諦めていた、企業システムのためのIaaS
パブリッククラウドへ移行したいが、性能やライセンス、セキュリティ課題が原因で移行できないシステムはないだろうか。こうした壁を取り払う「第2世代のIaaS」とは。(2017/6/7)

日宣がクラウドERP導入 月次決算業務が半減、経営管理もスムーズに
広告宣伝事業を展開する日宣が、基幹業務システムをオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」で刷新。決算処理の早期化など、経理業務の大幅な効率化を実現した。(2017/6/7)

システムの6割以上をクラウド化
協和発酵キリンがVDIを「Amazon WorkSpaces」へ移行、使って見えた課題と効果
クラウド化を進める協和発酵キリンは2017年3月、オンプレミスのVDIをAWSの仮想デスクトップサービス「Amazon WorkSpaces」へ移行した。効果は明白、移行はスムーズだった一方で、実際に使って見えた課題もあった。(2017/6/7)

オンプレミスからクラウドへの移行と運用
基幹系システムを移行できるクラウドサービスの三大条件
基幹系のような重要システムをクラウドへ移行するには、幾つかの課題をクリアしなければならない。本稿では3つの課題を挙げ、クラウド移行のための解決策を示す。(2017/6/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。