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「社会」最新記事一覧

製造マネジメントニュース:
グローバル研究チームを発足、顧客協創を推進してビジネス創出支援へ
日立製作所は、IoTプラットフォーム「Lumada」のソリューション開発を促すため、グローバル研究チーム「Insights Laboratory」を発足。社会イノベーション協創センタやテクノロジーイノベーションセンタの研究者などで構成するチームとなる。(2017/4/24)

自然エネルギー:
リコー、RE100に日本企業で初参加 「2050年までに100%再エネを目指す」
リコーは2017年4月に開始した第19次中期経営計画にあたり、注力する5つの重要社会課題を設定した。そのうちの1つ「脱炭素社会の実現」では、持続可能な開発目標(SDGs)と2016年11月に発行したパリ協定を踏まえて、2050年に自社排出の温室効果ガス排出ゼロを目指す。(2017/4/24)

産業社会におけるデジタル化の価値(2):
製造現場はどう変わる? デジタル技術がもたらすインパクト
「デジタル化」とは何か――。デジタル化が産業社会にもたらす変化と価値について、全4回で解説する。第2回では生産技術、生産現場に近い部分において、最新のデジタル技術がどのような革新をもたらすのか? モノづくりの在り方がどのように変わるのか? 具体例を交えながら詳しく解説する。(2017/4/24)

15年度は20兆4110億円:
物流市場、国内伸びる 人手不足対策は「スマート物流」
15年度の物流17業種総市場規模の推計は、前年比0.9%減の20兆4110億円。好調な国内では人手不足が社会問題化しており、「スマート物流」の変革の兆しがある――矢野経済研究所調べ。(2017/4/19)

製造マネジメントニュース:
イノベーションを邪魔するのはPDCA思考、能率協会が訴える社会起点の重要性
日本能率協会は、75周年を迎え経営革新への提言を発表する講演会を開催。「KAIKA経営の実践に向けて」をテーマに同協会が推進する「KAIKA経営」の価値を訴えた。(2017/4/18)

マネーの達人:
社会人は「自分の1時間の価値」を意識する
お金持ちになる人は、何を学んでお金を生み出しているのでしょうか。今回は、お金持ちになる人の時間についての考え方を紹介します。(2017/4/19)

製造業IoT:
自動運転の宅配「ロボネコヤマト」、まずは非対面の荷物受取から実用実験
DeNAとヤマト運輸は、2017年4月17日から2018年3月31日まで神奈川県藤沢市内の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の3エリアで、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を始める。まずは、非対面型受け取りサービスの検証が実験の中核となる。(2017/4/17)

組み込み機器が自律的に動作:
応用例で見る、ルネサスの組み込みAI
AI(人工知能)機能を持つ組み込み機器の登場が、スマートな社会を身近なものとする。ルネサス エレクトロニクスはセキュアで自律的に動作する組み込み機器を開発するための「e-AIソリューション」を提案する。(2017/4/14)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIが働かないと私たちは貧しくなる
人口減少による著しい人手不足が今後も加速していく可能性が高い日本。このままでは、あらゆる業界で過労問題が発生するだろう。「AIが仕事を奪う」という心配をしている場合ではない。AIに働いてもらわなければ経済(社会)が回らなくなるという事態になりかねないのだ。(2017/4/13)

技術職が中心:
東芝が新卒採用再開 18年卒を220人採用
東芝が、新卒採用を再開すると発表。社会インフラやエネルギー事業を担う人材を、技術系を中心に計220人採用する予定。(2017/4/12)

日立、顧客協創を推進するグローバル研究チームを発足、IoTソリューション開発支援を強化
日立製作所が、顧客協創を推進するグローバル研究チーム「Insights Laboratory」を発足し、IoTプラットフォーム「Lumada」を活用したソリューション開発を強化。顧客協創のあらゆるフェーズに参画し、顧客のビジネス創出や社会課題の解決を支援する。(2017/4/12)

各社、実用化に向けて実験加速:
自動運転よりも“無人運転”が注目される理由
「無人運転車」と「自動運転車」は、それぞれ目指すゴールが違う。自動運転は個人が買って乗ることを前提としているが、無人運転には社会インフラを支える大きな役割が期待されている。(2017/4/12)

高齢化率は38.4%:
2065年、日本の総人口は8808万人
2065年の日本の総人口は、1億2709万人から減少し8808万人へ。老年人口割合(高齢化率)は、15年の26.6%から、38.4%へと上昇する――国立社会保障・人口問題研究所調べ。(2017/4/10)

CeBIT 2017:
“オールドタウン”化するニュータウン、高齢者の移動の自由を「Ha:mo」が支援
トヨタ自動車は、「CeBIT 2017」において、モビリティサービス「Ha:mo」のカバー範囲を拡大させていく方針を示した。高齢化社会に向けて、「自宅からバス停といった小さな移動単位でも移動の自由を確保できるようにしたい」(同社)という。(2017/4/10)

マイクラにぴったりな高コスパノートはこれだ!
eX.computerの「eX.computer note N1502K」シリーズは、SSDを搭載する実用重視のスペックとリーズナブルなプライスを両立。新入生、新社会人向けにも最適なスタンダードモデルだ。(2017/4/8)

サクッと帰るキャリア志向:
17年の女性新社会人は「サクキャリ女子」
今春入社する女性新社会人は、働くことについてどのような意識を持っているのか? 女性用ストッキング製造・販売大手のアツギ調べ。(2017/4/4)

自然エネルギー:
NEDO、自然環境と社会環境情報も一元化した「洋上風況マップ」公開
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、洋上風力発電の設置場所を計画する上で必要な情報を一元化した洋上風況マップ(全国版)を公開した。NEDOのWebサイトから閲覧できる。(2017/4/4)

悟空が就職だと……「ドラゴンボール超」が4月1日限定で“社会サバイバル編”に
ヤムチャは……?(2017/4/1)

PR:プレミアムフライデーを森永が「ラムネ」で応援 仕事が終わらない社会人にブドウ糖を全力提供
逆に考えるんだ……仕事さえ終われば早く帰れると……!(2017/3/31)

今、DaaS/VDIが注目される理由
社会的要請高まる企業の「働き方改革」、効果的なIT活用に迫る
労働生産性向上や働き方改革を実践する上で、IT活用は欠かせない。中でもキーテクノロジーとなるのがDaaS/VDIだ。働き方改革でなぜDaaS/VDIなのか、その理由を解明する。(2017/3/31)

日立、施工現場での作業者の行動を見える化する「動態管理サービス」を発表
日立製作所が、ビーコンを活用し、施工現場での作業者の行動を見える化する「動態管理サービス」を発表。工場や社会インフラなどの国内外の施工会社向けに提供し、作業効率の向上と安全性の確保に貢献する構え。(2017/3/27)

ITソリューション塾:
なぜ新入社員に「最新ITトレンド」を教えなくてはならないのか?
未来を担う新社会人たちに手ほどきすべき「IT教育」とはどうあるべきか? 「最新ITトレンド」を教える意義と、新入社員向け「最新ITトレンド」講義の具体的な進め方を紹介します。(2017/3/27)

弱点を克服し、利用者に恩恵:
東武鉄道は「つながり」を大切にしている会社だ、と思える事例
「つながり」の力はビジネスでも、実社会で生きる上でも大事だとよくいわれる。その意味では、東武鉄道ほど「つながり」を大切にする鉄道会社は、なかなかないのではないだろうか。このつながりが、東武の弱点を克服するだけではなく、多くの利用者にも恩恵をもたらしている。(2017/3/27)

“ポケモンGO”に熱狂した8カ月間 社会現象を巻き起こしたスマホゲームのこれまでを振り返る
(2017/3/25)

就業者も1195人増加:
4月開業「レゴランド・ジャパン」 その経済効果は?
屋外型テーマパーク「レゴランド・ジャパン」の経済効果は?――中部圏社会経済研究所が試算。(2017/3/24)

産業社会におけるデジタル化の価値(1):
従来の常識を覆し、限界点を突破する「デジタル技術」の可能性
「デジタル化」とは何か? デジタル化が産業社会にもたらす変化と価値について、全4回で解説する。第1回は、今までの限界を突破し、企業組織の活動機能をあるべき姿に近づけていくことができるデジタル技術の可能性について取り上げる。(2017/3/24)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIが普及しても営業職はなくならない?
近い将来、社会にAI(人工知能)が普及し、多くの仕事が機械に取って代わられるというのは、一定の共通認識となりつつある。だが具体的にどの仕事がAIに代替されやすいのかという部分については、人によって考え方が異なっているようだ。(2017/3/22)

研究開発のダークサイド(8):
近代科学の創始者たちに、研究不正の疑いあり(天動説の「再発見」編)
西欧社会では15世紀に至るまで、プトレマイオスの天動説「数学集成(アルマゲスト)」は絶対的な存在だった。だが、同書のラテン語翻訳版「数学集成の摘要」が誕生したことで、プトレマイオスの天動説を正しく検証できるようになった。そしてそれは、「数学集成(アルマゲスト)」に対する批判が始まるきっかけにもなったのである。(2017/3/22)

「待てない社会」到来でテーマパークが行列問題の解消に本腰 リストバンドやライブエンターテインメントなど
テーマパークで行列は避けられないもの。しかし、行列が死語になる時代に向けた取り組みが進められている。(2017/3/21)

スピン経済の歩き方:
『水戸黄門』の復活が、あまりよろしくない理由
TBSが同局で42年続いているドラマ『水戸黄門』を6年ぶりに復活すると発表した。しかし、である。『水戸黄門』を放送することは、日本社会にとってあまりよくないことではないか。どういうことかというと……。(2017/3/21)

週刊「調査のチカラ」:
「インサイト」が全て――生活者の本音を探ってみると
社会問題への関心から40代ミドル男性の身だしなみに対する意識まで、調査データから最近の生活者心理を探ります。(2017/3/18)

社会インフラ中心の会社へ:
メモリ、海外原子力抜きの東芝として成長戦略発表
東芝は2017年3月14日、メモリ事業の売却、海外原子力事業からの撤退方針を示した上で、2017年度以降の経営戦略を公表した。社会インフラ事業を中心に、エネルギー事業、メモリを除く半導体、HDD事業、ICT事業に注力する。(2017/3/14)

スピン経済の歩き方:
日本社会の「効率化」が結局、「人のがんばり」に落ち着く理由
「欧米に比べて、日本企業の生産性は低い」といった話をよく聞くようになった。効率化を図っている企業は多いのに、なぜ生産性は上がらないのか。その背景に、結局のところ「人のがんばり」に頼っている部分があるからではないだろうか。(2017/3/14)

ハゲはもう隠すな:
コンプレックス肯定社会、実現なるか
隠すでも増やすでもなく時代は「魅せる」へ――。薄毛に悩む男性に似合う服装やヒゲの形、メガネなどのコーディネートをアドバイスし、新たな価値観を提示するユニークな企業が出現した。(2017/3/13)

追われる社会人、追う小中学生という構図も:
サイバーセキュリティなくして東京2020大会なし 秋葉原で「サイバーコロッセオ×SECCON 2016」開催
総務省、SECCON実行委員会、日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が主催する「サイバーコロッセオ×SECCON 2016」が開催。学生チーム、若手社会人チームの全24チームが昨今のセキュリティ動向を織り込んだ難題に挑んだ。(2017/3/10)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪・福岡ロードショー 2017 レポート(3):
CSIRTが果たすべき「社会的責任」とは
@IT編集部が2017年2月に開催した「@ITセキュリティセミナー」レポートシリーズ。最終回は、これまでに紹介できなかったセッションの模様をまとめてお届けする。(2017/3/15)

プロエンジニアインタビュー(4):
教えて! キラキラお兄さん「クソみたいな社会は変えられますか?」
「Haskell」を業務アプリ開発にフル活用する岡本和也さんは、「UZUZ」のCTOを務めると同時にソフトウェア開発会社「ARoW」を経営し、さらにフリーランスエンジニアとしても活動する。Haskellにこだわる理由、“複業”エンジニアとして活動する理由を聞いた。(2017/3/10)

日本発のビジネス促進へ:
SOMPOがデジタル人材育成講座 深刻化する人材不足に対応
SOMPOホールディングスとデジタルハリウッドが、デジタルデータを活用できる人材を育成する社会人向け講座を4月に開講。ビッグデータや人工知能(AI)を活用した新規ビジネスを生み出す人材を育てることが狙いだ。(2017/3/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本のお笑い芸人が世界に比べて「終わっている」は本当か
脳科学者の茂木健一郎氏が、「日本のお笑いはつまらない」とツイートして話題になった。一方、米国のトークショーは社会問題などを取り上げていることが多いが、ネタはコメディアンがつくっているのか。米国のテレビ局で働いた経験がある筆者によると……。(2017/3/9)

「昼飯はカップ麺とおにぎり」「忙しいからサラダだけ」 不健康な社会人のランチ実態
大人のダイエット研究所が、働き世代のランチ事情の改善を目的として、男女100名を対象にランチ実態調査を行った。(2017/3/8)

ETC2.0を軸に、物流事業者向けIoT車両運行管理の革新を支援:
丸紅とOKI、「ETC2.0車両運行管理支援サービス」の社会実験を開始
丸紅と沖電気工業がETC2.0を利用した物流事業者向けの車両運行管理支援サービス実験を共同で開始。ETC2.0を軸に、物流の効率化を図るIoTソリューションの開発を目指す。(2017/3/7)

24時間リアルタイムでパンダが見られる生配信サービスで「今日パンダ見て終わった」現象多発
1億総パンダ監視社会。(2017/3/3)

MWCではライブデモを展示:
“新たなうねり”となる5G、インテルが目指す未来
Intel(インテル)は2017年3月2日、最新の取り組みに関するプレス向けセミナーを開催し、IoT社会に向けて求められる5G(第5世代移動通信)の動向について説明を行った。(2017/3/3)

「JINS MEME」誕生秘話:
JINSが目指す、眼鏡で「認知症ゼロ社会」
「体の内側を知る」をコンセプトにジェイアイエヌが開発した眼鏡型ウェアラブル端末「JINS MEME」――。実はこのJINS MEMEが将来、認知症のない世界を実現するのかもしれないという。(2017/3/3)

3分で分かるこれからの電力業界(8):
電力×エコ&ソーシャル――社会・環境貢献型電力事業
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。今回は、価格競争ではなく社会・環境価値で差別化を図り、エコ推進やソーシャルビジネス(社会貢献型ビジネス)を通して“社会や環境に貢献している”というイメージを訴求する「電力×エコ&ソーシャル」にフォーカスする。(2017/3/2)

モバイルデバイスの真価を引き出すには
「社会人なら職場にちゃんと来るべき」という“常識”がモバイル活用を阻む
企業にとってモバイルデバイスの業務利用は必要不可欠だ。それを成功へ導くには、経営者が新しい働き方への理解を示す必要がある。(2017/3/2)

PR:動き出した官公庁 AIやIoTで社会が変わるための“秘策”とは?
(2017/3/1)

電気自動車:
水素で200キロ走る燃料電池バス、東京都心で運行開始へ
東京都の交通局が水素社会の実現に向けて燃料電池バスの運行を3月21日に開始する。トヨタ自動車が市販する燃料電池バス2台を導入して、東京オリンピック・パラリンピックの会場周辺と東京駅を結ぶ。車体の上部に搭載した燃料電池2基と水素タンク10本で200キロメートルの走行が可能だ。(2017/2/28)

東北大学とNECが産学連携、実データを活用しAIの社会実装を推進
東北大学とNECはAIの社会実装を目的にした産学連携を進める。プラント保全や不良品検知、産業用ロボット向け画像認識などの分野での実装を目指す。(2017/2/27)

「エンゲージメント・サーベイ」を実施:
企業の社会課題への解決姿勢は商品の継続利用や他者への推奨意向に影響――メンバーズ調査
メンバーズが実施した「エンゲージメント・サーベイ」によると、Webサイトで本業による社会課題への解決姿勢を訴求する企業に対しては、消費者の継続利用や他者への推奨意向が高まることが明らかになった。(2017/2/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。