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「社会」最新記事一覧

あれ、かっこいい……? 地獄のミサワ、土下座の「masa」は社会人になると見方が変わるという新説
まあ、やっぱりダメ社会人なんですけどね。(2017/6/23)

現実社会ちほーはツライのだ…… 「けもフレ」アライさんがアルバイトする漫画が切なくて胸にくる
明日からがんばろう。(2017/6/18)

週刊「調査のチカラ」:
「キッズウイーク」導入、子を持つ親の反応は?
お小遣い、受験、将来。日本の青少年は今、何を思うのか。そして彼らを取り巻く社会の在り方は? 調査データから探ります。(2017/6/17)

Facebook、社会的責任に関する“7つの難問”を世に問うプロジェクト
ユーザー数20億人突破を間近に控えたFacebookが、サービスの社会への影響と責任についての難題について広く議論するプロジェクト「Hard Questions」を開始した。まずは同社のテロリズム対策についてのブログを公開した。(2017/6/16)

ITライフch:
痴漢えん罪に巻き込まれた!そんな時は逃げずに相談 スマートフォンアプリ「弁護士トーク」iOS版に新機能追加
弁護士に無料相談できるチャットアプリ「弁護士トーク」のデザインが一新された。「よりカンタンに」「よりわかりやすく」相談内容を弁護士に伝えられるように変更されている。痴漢をめぐる線路内逃走などが社会問題化していることが背景にあるという。(2017/6/14)

産業社会におけるデジタル化の価値(4):
「ビッグデータ」「データアナリティクス」「AI」は製造業に何をもたらすのか?
「デジタル化」とは何か? デジタル化が産業社会にもたらす変化と価値について、全4回で解説する。第4回では、「ビッグデータ」「データアナリティクス」「人工知能(AI)」が製造業に与えるインパクトにフォーカスし、欧州の鉄道システムや自動運転車に代表される自律システムを例に掘り下げていく。(2017/6/14)

製造業IoT:
製造業IoTのユースケースを共有へ、IVIとIICが初の共同イベント
「つながる工場」実現に向け取り組みを進めるIVIと、米国のグローバル企業を中心に設立され産業用インターネットの社会実装に取り組むIICは、初めて両団体で共同イベントを開催。それぞれの生産現場におけるIoTの活用事例を紹介し合った。(2017/6/12)

Intelが予想する自動運転の未来:
2050年に7兆ドルの「Passenger Economy」が登場?
自動運転技術に膨大な投資をしているIntelが、「2050年には“Passenger Economy”という巨大市場が生まれている」と予測するレポートを発表した。レポートは、自動運転技術によって生み出される経済的、社会的価値は7兆米ドルに上ると予測している。(2017/6/8)

“いま”が分かるビジネス塾:
加速するクラウド化 影響を受ける仕事は?
近年、企業のITシステムが次々にクラウドにシフトしている。三菱UFJフィナンシャル・グループも、Amazon Web Servicesへの移管に向けて動き始めた。今後、日本においても本格的にクラウドシフトが進んだ場合、社会・企業にはどのようなインパクトがもたらされるのだろうか。(2017/6/8)

子育て終了後は何をしたい?:
博報堂、自分の時間楽しむ女性を「自分爆発レディ」と命名
博報堂の新しい大人文化研究所が、子育て終了後に「自分の時間を楽しみたい」と考え社会や消費をけん引する40〜60代女性を「自分爆発レディ」と命名した。(2017/6/7)

気にする必要なし?:
就活生のための「職場の雰囲気」とは何か
忖度(そんたく)が流行っているみたいなので、職場の雰囲気について考えてみます。就職や転職で新たな環境に進もうというとき、そもそも自分に合うのか、職場の雰囲気を重視する人は多くいます。特に社会人経験のない学生はそれを重視する傾向が強いのですが、どう捉えるべきでしょう。(2017/6/7)

特選ブックレットガイド:
松原仁 教授講演「人工知能は未来をどう変えるのか」
「人工知能は近く人間を超える」といった論もあるが、そもそも人工知能とは何であり、どのように発展し、どのような課題に直面しているのか。人間社会は人工知能とどのように付き合っていくべきか。AI研究の第一人者、松原教授が語る。(2017/6/6)

ほとんどの仕事は、じきに自動化される:
今の仕事が自動化されたとき、われわれはどう生き残るのか?――IBM Watson Summit Tokyo レポート
AIなどテクノロジーの急速な進展は、既存の業界構造を変えるだけではなく、われわれの生活や社会の仕組みそのものも大きく変えていくといわれている。では例えば、今ある仕事の多くが自動化されるという予測については、われわれは一体どのようなスタンスで受け止めれば良いのだろうか?(2017/6/7)

コミュニケーション力も重要:
副業経験のある社会人は3割 続けるコツは「時間管理」
収入増のための「副業」を実際に行っているビジネスパーソンはどれくらい存在するのか。その実態は?――エン・ジャパン調べ。(2017/6/5)

打ち上げ成功:
「みちびき」、自動運転や農業への利用に大きな期待
打ち上げに成功した準天頂衛星みちびきは位置情報の精度を飛躍的に高め、社会や産業に大きな変革をもたらすと期待されている。(2017/6/1)

エネルギー管理:
科学で省エネ行動は促せるか、東電などが8万世帯で実証
東京電力エナジーパートナーなど4社は、家電や自動車の利用者に対してナッジによって省エネ行動を促す社会実証を2017年7月から開始する。ナッジとは、行動科学などの理論に基づいた情報発信で、行動変容を促す手法だ。家庭におけるCO2排出量の平均2%以上削減を目指すという。(2017/5/31)

“いま”が分かるビジネス塾:
拡大する中古市場 経済にとってプラス?
フリマアプリ「メルカリ」の急成長によって、日本の中古市場が大きく変わろうとしている。中古市場の拡大については賛否両論があるが、日本は既に成熟社会となっており、既存のモノを生かしていくことは今後の経済成長にとって重要な概念となるはずだ。(2017/5/31)

「ギャップ」半数超:
新社会人の3人に1人「会社辞めたい」 入社1カ月で
入社してから1か月、新社会人の3人に1人は「会社を辞めたい」と考えている――マクロミル調べ。(2017/5/30)

1位は「つまらない」 五月病で増加するツイートの内容が判明
新社会人のつぶやきが大きく影響。(2017/5/30)

1万5000枚のコインが落ちてたらどうする? ロンドンで行われた「社会実験」が話題に
コインの山……!(2017/5/29)

週刊「調査のチカラ」:
メルカリ、フィンテック、宅配便再配達問題…… EC時代の生活者インサイトはどうなってる?
利便性がもたらす社会のひずみについて考えさえられる今日このごろ。各種の調査データから見えてくる生活者の今の気分とは?(2017/5/27)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供Webキャスト
“文系企業”東急電鉄は「止まらないネットワーク」をどう実現したのか?
ITの重要性が増す中、特に社会インフラには「止まらないネットワーク」が求められる。東京急行電鉄は、冗長化や多重化の徹底、全体構成のシンプル化によって、高可用性や拡張性、コスト効率を兼ね備えたネットワークを実現したという。(2017/5/24)

産業社会におけるデジタル化の価値(3):
デジタル社会の進展に伴い重要性が増すセキュリティ対策
「デジタル化」とは何か――。デジタル化が産業社会にもたらす変化と価値について、全4回で解説する。第3回では、デジタル化の流れの“受け皿”となる産業用ネットワーク/インダストリアルIoT(IIoT)と、それに関連したセキュリティの話題を取り上げます。(2017/5/23)

「てるみくらぶ」内定取消者たちはいま…… 厚労省、日本旅行業協会などに聞いた
波乱の社会人デビューとなってしまった彼らのその後。(2017/5/22)

山岡週報:
新技術をうまく社会と適合させるには SFアニメ「正解するカド」の視点が面白い
今春からスタートしたSFアニメ『正解するカド』は、未知の対象にどう取り組み、社会と適合させていくかを考える上で参考になる作品。予想を裏切る展開に注目だ。(2017/5/20)

自然エネルギー:
被災した福島県浪江町に、世界最大のCO2フリー水素拠点 復興のシンボルに
「福島新エネ社会構想」の一環として計画している、世界最大級のCO2フリー水素製造工場の建設予定地が固まった。福島県は複数の候補の中から浪江町を政府に推薦することを決めた。かつて「浪江・小高原子力発電所」の建設が予定されていた地域であり、原発事故で大きな被害を受けた自治体が、新たに新エネ社会のモデル拠点として生まれ変わる。(2017/5/19)

製造マネジメントニュース:
社会イノベーションの研究開発拠点をロンドンに設立
日立製作所は、欧州社会イノベーション協創センタ(CSI欧州)の中核拠点として、イギリス・ロンドンに研究開発拠点を設立した。海外に設立する社会イノベーション協創センタの研究開発拠点としては、北米に続いて2拠点目となる。(2017/5/19)

特選ブックレットガイド:
産業社会を変革する「デジタル化」とは
デジタル化とは何か? デジタル化が産業社会にもたらす価値について解説する。(2017/5/19)

IT活用:
500円で始める見守り、東電と渋谷区がIoT活用で実証へ
渋谷区と東京電力ホールディングスは、IoT技術を活用した見守りサービスの実証を2017年6月から開始する。将来的には他地域にも拡大し、社会インフラサービスとして展開する狙いだ。(2017/5/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
「無人コンビニ」の普及がもたらす経済的インパクト
米Amazon.comが3月にオープンする予定だった無人コンビニ「Amazon Go」のプロジェクトが遅延している。無人コンビニは技術的難易度が高く、トラブルが多発することは容易に想像できるが、本格的に普及した場合の影響は大きい。無人コンビニは社会や経済に対してどのような影響を与える可能性があるのか。(2017/5/18)

篠原ともえ、シノラーファッションを公開! 伝説の音楽番組「LOVE LOVE あいしてる」復活にあわせて
シノラーは当時社会現象にもなりました。(2017/5/16)

自然エネルギー:
富士通、2050年までにCO2ゼロへ 中長期環境ビジョン
富士通は2017年5月、脱炭素社会に向けた中長期環境ビジョン「FUJITSU Climate and Energy Vision」を策定した。2050年までに自らのCO2ゼロエミッションを目指すという。(2017/5/15)

「会社の食堂+社会の食堂」がコンセプトの「社食堂」 スタッフの健康管理と社会の健康管理を
社員の食堂であり、お客さんに向けた食堂でもあります。(2017/5/14)

前日にワクワクして予定を立てるも…… 休日のあるある漫画に「わかりすぎてつらい」と共感する声集まる
みんな休日はそうなのね……(主に社会人)。(2017/5/11)

話題の記事を手軽に読める はてな匿名ダイアリーに「人気記事アーカイブ」新設
社会現象にもなったあの記事もあります。(2017/5/10)

失敗フォローでやる気向上:
新人のやる気を奪う言葉、1位は「仕事に向いていない」
社会人1〜2年目の若手社員にとって、やる気のアップ・ダウンにつながる要素は?――ソニー生命保険調べ。(2017/5/10)

製造業IoT:
IoT向けスケールアウト型データベース、米国向けにAWSで発売
東芝は、同社のIoT向けスケールアウト型データベース「GridDB」について「AWSマーケットプレース」での販売を開始した。これにより、米国市場でのIoT/社会インフラシステムのニーズに応える。(2017/5/8)

週刊「調査のチカラ」:
なぜ連休は終わるのか――「社会人」にまつわる調査まとめ
ゴールデンウイークも残すところあとわずか。週明けから再開される日常を想像して気持ちがふさぐのは、あなただけじゃない。負けるな社会人。頑張ろう社会人。(2017/5/6)

太陽光:
ゴルフ場予定地が九州最大の太陽光発電所に、地域社会を後押しする34万枚の太陽電池
鹿屋大崎ソーラーヒルズ合同会社は九州最大級となる太陽光発電所の建設にあたり、2017年4月27日に起工式を開催した。ゴルフ場予定地だった合計約200万m2の事業用地に、太陽電池モジュールを34万740枚を設置。出力は約92MW、年間発電量は約9万9230MWhになる予定という。(2017/5/1)

日立国際電気、全株式907億円でKKRに売却 中核事業に資金集中
非中核事業を切り離して得た資金を、社会インフラやあらゆる機器をインターネットにつなぐIoT事業に振り向ける。(2017/4/27)

ハノーバーメッセ2017:
製造業IoTの成功事例共有でタッグ、IVIがIICと連携
「つながる工場」実現に向け取り組みを進めるIVIと、米国のグローバル企業を中心に設立され産業用インターネットの社会実装に取り組むIICは、ハノーバーメッセ2017において、ユースケースの共有などを中心に連携を進めることで覚書(MOU)を結んだ。(2017/4/27)

証明書提示で構内に並べる:
江ノ電、近隣住民の「優先乗車」実験 GWに開催
江ノ電と鎌倉市が、沿線住民の乗車を円滑化する社会実験を5月6日に開催する。GW中に観光客が殺到し、沿線住民の日常生活に影響が生じる状況を防ぐ狙い。(2017/4/26)

「AI搭載自動運転バス」の運用を見据え:
DeNAと横浜市、「AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を共同で開始
DeNAと横浜市が、自動運転社会を見据えた新しい地域交通の在り方を提案する「無人運転サービス・AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を共同で開始。自動運転バス「Robot Shuttle」の一般試乗イベントを2017年4月に行う。(2017/4/25)

製造マネジメントニュース:
グローバル研究チームを発足、顧客協創を推進してビジネス創出支援へ
日立製作所は、IoTプラットフォーム「Lumada」のソリューション開発を促すため、グローバル研究チーム「Insights Laboratory」を発足。社会イノベーション協創センタやテクノロジーイノベーションセンタの研究者などで構成するチームとなる。(2017/4/24)

自然エネルギー:
リコー、RE100に日本企業で初参加 「2050年までに100%再エネを目指す」
リコーは2017年4月に開始した第19次中期経営計画にあたり、注力する5つの重要社会課題を設定した。そのうちの1つ「脱炭素社会の実現」では、持続可能な開発目標(SDGs)と2016年11月に発行したパリ協定を踏まえて、2050年に自社排出の温室効果ガス排出ゼロを目指す。(2017/4/24)

産業社会におけるデジタル化の価値(2):
製造現場はどう変わる? デジタル技術がもたらすインパクト
「デジタル化」とは何か――。デジタル化が産業社会にもたらす変化と価値について、全4回で解説する。第2回では生産技術、生産現場に近い部分において、最新のデジタル技術がどのような革新をもたらすのか? モノづくりの在り方がどのように変わるのか? 具体例を交えながら詳しく解説する。(2017/4/24)

15年度は20兆4110億円:
物流市場、国内伸びる 人手不足対策は「スマート物流」
15年度の物流17業種総市場規模の推計は、前年比0.9%減の20兆4110億円。好調な国内では人手不足が社会問題化しており、「スマート物流」の変革の兆しがある――矢野経済研究所調べ。(2017/4/19)

製造マネジメントニュース:
イノベーションを邪魔するのはPDCA思考、能率協会が訴える社会起点の重要性
日本能率協会は、75周年を迎え経営革新への提言を発表する講演会を開催。「KAIKA経営の実践に向けて」をテーマに同協会が推進する「KAIKA経営」の価値を訴えた。(2017/4/18)

マネーの達人:
社会人は「自分の1時間の価値」を意識する
お金持ちになる人は、何を学んでお金を生み出しているのでしょうか。今回は、お金持ちになる人の時間についての考え方を紹介します。(2017/4/19)

製造業IoT:
自動運転の宅配「ロボネコヤマト」、まずは非対面の荷物受取から実用実験
DeNAとヤマト運輸は、2017年4月17日から2018年3月31日まで神奈川県藤沢市内の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の3エリアで、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を始める。まずは、非対面型受け取りサービスの検証が実験の中核となる。(2017/4/17)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。