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「社会」最新記事一覧

iPhone「絵文字」ライフル銃、土壇場で削除 AppleとMS、無言で銃社会に抵抗
Unicodeに新たに登場した絵文字に含まれるはずだったライフル銃と射撃競技に臨む男性を描いた絵文字が、米アップルと米マイクロソフトの反対意見によって削除されたという。(2016/6/28)

スマートファクトリー:
2025年にCO2排出量を半減、デンソーが目指す環境計画
大手自動車部品メーカーのデンソーは環境問題やエネルギー問題の解決と自然との共生を図り、2050年の持続可能な地域・社会を実現するためのアクションプランとして「デンソー エコビジョン2025」を策定した。(2016/6/27)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
「ソニーも最初は町工場だった」IoT革新は中小製造業が起こす
米国大手企業が中心となって設立し、現在では世界各国の企業が200社以上参加するインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)。産業用IoT(IIoT)の社会実装を目指す同グループは何を目指し、どういう取り組みを進めているのだろうか。エグゼクティブディレクターであるリチャード・ソーレイ氏に話を聞いた。(2016/6/23)

特集:「人工知能」入門(4):
ドローンの自律飛行に見る、人工知能の可能性とエンジニアの役割
楽天が2016年4月25日に発表した、ドローンを活用した消費者向け配送サービス「そら楽」の実現を支えるなど、自律飛行ドローンの実用化を進めている自律制御システム研究所。“自ら考え、自らを制御する”自律制御はビジネス、社会にどのようなインパクトをもたらすのだろうか。(2016/6/28)

「これからの社会人生活が不安」な新入社員は52.4%、過去最高
この春就職した新入社員は、今後の社会人生活についてどのように感じているのだろうか。日本生産性本部調べ。(2016/6/21)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドコンピューティング」
今や社会インフラの一部になったともいえるクラウドコンピューティング。その仕組みを、電気の発展の歴史に例えて解説します。(2016/6/20)

自然エネルギー:
世界最大規模のCO2フリー水素製造へ、2020年に福島県で運転開始
安倍総理が3月に表明した「福島新エネ社会構想」の骨子が明らかになった。注目すべきは再生可能エネルギーによる1万kW級の水素を製造するプロジェクトで、2020年までに運転を開始する計画だ。再生可能エネルギーの導入量を拡大するために、福島県内の送電線の増強にも官民一体で取り組む。(2016/6/20)

病院で働くPepper、命をつなぐIoTペンダント――富山発、地方の高齢者を救うIT
少子高齢化や人口減少など、地方都市が直面している社会課題は多い。富山県氷見市では、人工知能を搭載したロボットやIoTなど、ITを活用して課題に立ち向かう人々がいる。その先進的な取り組みについて聞いた。(2016/6/20)

改名申し入れあった「豊橋市役所JK広報室」 参加する女子高生全員から賛同得られ“JK”続行へ
社会的に性風俗のイメージと結びついている“JK”はふさわしくない、と地元の女性団体から批判を受けていました。(2016/6/17)

特集:「人工知能」入門(3):
今の日本には、「人工知能」に関する研究を社会実装につなげるエンジニアが必要
「画像解析」は、近年の「人工知能」と呼ばれる技術によって品質とスピードが著しく向上している分野の1つだ。画像解析エンジンを独自に開発し、生体認証をはじめとしたさまざまな分野に応用しようとしている日本のベンチャー企業にLiquidがある。代表の久田康弘氏に、Liquid設立の経緯や、「人工知能」に対する考え方について聞いた。(2016/6/17)

伊勢谷友介、“暴君”と化す 「ジャングル・ブック」でディズニー映画初挑戦
「ジャングルは現代社会の比喩」と伊勢谷さん。(2016/6/16)

新社会人に社会の辛さを聞いてフレッシュの大切さを説く【PR】
そろそろ会社に慣れた新社会人が初心を忘れがちな時期。コイケヤの「工場直送便ポテトチップス」でフレッシュの大切さを伝えます。(2016/6/15)

怒りの「休日出勤モード」突入! “社壊人”の皆さんへ汎用性抜群のパチンコ風素材が提供される
×社会人 ○社壊人 (2016/6/12)

ハギーのデジタル道しるべ:
年金機構事件から1年、日本が至急やるべき10の対策と心構え
社会を震撼させたサイバー攻撃による日本年金機構での情報漏えいから1年が過ぎた。残念ながら企業・組織の意識やと対策行動が大きく改善する兆しは見えない。ただちにやるべきこととは何かを挙げる。(2016/6/10)

“未来IT”が世界を変える すごい国産スタートアップ:
人工知能が洋服を選んでくれる ユーザー7万人突破のファッションAIアプリ「SENSY」が目指すもの
ファッションの好みを人工知能が学習し、ユーザーの嗜好に合った服を提案してくれるアプリ「SENSY」。「人工知能が社会をどう変えるのか、イメージできないことに違和感を抱いていた」――アプリを手掛けるカラフル・ボードの渡辺祐樹CEOに、開発の経緯を聞いた。(2016/6/10)

BCP強化で複数データセンターを仮想的に統合
止められない社会インフラ──電力自由化の中で中国電力が採用した「自律型DC」とは
社会インフラを担う企業として本格的なBCPの構築や電力自由化への対応が求められていた中国電力。同社が新しいITインフラとして選んだのは「自律型DC」と呼ぶ先進的な技術だった。詳細をお伝えする。(2016/6/9)

チケット1枚“数十万円”のケースも……高額転売を撲滅せよ 「顔認証」はライブイベントを変えるか
CD販売ビジネスに代わりライブやコンサート市場が伸びる中、オークションや2次流通サイトの台頭で社会問題化しているのがチケットの高額転売だ。対策として、厳重に本人確認を行える「顔認証」システムが注目を浴びている。来場者と主催者にどんなメリットがあるかを聞いた。(2016/6/9)

医療機器 メルマガ 編集後記:
超高齢化社会の日本を襲う「ロコモ」
発音的にはロコモコ丼っぽくてかわいい感じですが、怖いんです。(2016/6/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化時代の福祉車両
日本社会の今後ますますの高齢化は周知の事実だ。そのために自動車メーカーが行っている取り組みについて考えてみたい。(2016/6/6)

新社会人の30%「会社辞めたい」 2016年意識調査
マクロミルが実施した「2016年 新社会人の意識調査」。今年の新社会人の大半は就職した企業に満足しているが、一方で早くも「辞めたい」と思う層がいることが分かった。(2016/6/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
寝台特急「北斗星」の食堂車が授かった新たな使命
2015年3月に運行を終了した寝台特急「北斗星」。その食堂車が埼玉県川口市に移設され、レストランとして開業した。鉄道ファンのオーナー社長が趣味で始めた……と思ったら違った。その背景には高齢化社会と地域貢献に対する真摯(しんし)な思いが込められている。(2016/6/3)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(19):
新社会人必見! “こっそり習得したい”人も──今さら聞けない「ピボットテーブルの使い方」まとめ
人気連載を1冊にまとめてダウンロードできる@ITの電子書籍。第19弾は、Excelでデータ分析を実践する「新社会人の基礎知識 ピボットテーブル超入門」をお届けします。ピボットテーブルとは何か、なぜ必要とされているのか、どう使うのか。そんな「業務ですぐ活用できるテクニック」をサクッと解説します。(2016/6/3)

特集:「人工知能」入門(1):
Deep Learningが人工知能の裾野を拡大。ビジネス、社会、エンジニアはどう変わるのか?
「アクションを起こすスピード」「イノベーティブな製品・サービス」が企業競争力の源泉になりつつある中で、人工知能が今あらためて大きな注目を集めている。では、人工知能とはどのようなもので、どのようなインパクトをもたらすのか? 事例やインタビューを通じて明らかにする。(2016/6/1)

新社会人が陥る“6月病”の恐怖 原因と対策
5月病にはかからなかったとしても、まだまだ安心はできません。特に新社会人は、もしかしたら6月病になってしまうかもしれません。(2016/6/1)

米ラッカスCEO、Selina Lo氏に聞く:
ますます社会インフラ化するWi-Fi、そして新発想スモールセル「OpenG」とは
米ラッカスワイヤレスCEOのSelina Lo氏に、Wi-Fi製品の新たな展開、同社がインテルやグーグルなどと共に推進する携帯電話のための新発想スモールセル「OpenG」、ブロケードによる買収について聞いた。(2016/5/27)

「ロスジェネ世代」と「ゆとり世代」の間は 「名前のない世代」と呼ばれる彼らの葛藤を追った
1980年代前半に生まれた現在30代前半の世代に、社会は名前を与えなかった。彼らを形づくってきたものは何なのか。なぜ名前が付かなかったのか――。(2016/5/25)

社会人の5.3%、会社のスマホを「脱獄」「ルート化」 危険な利用実態が判明
Lookoutが実施した調査によれば、国内企業のモバイル利用では社員による危険行為が横行していることが分かった。(2016/5/25)

「さよなら絶望先生」、少子高齢化社会問題の冊子に 内閣府が起用
小森霧「結婚ってした方がいいの?」(2016/5/24)

約20万人が使うプライベートクラウド基盤を構築した東芝さまに聞きました:
PR:日本の社会インフラを支えるシステムに、SPARC/SolarisやOracle Databaseがどう貢献しているのですか?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、サン・マイクロシステムズの創成期からSPARC/Solarisを扱っていただき、高性能と高い信頼性・可用性・拡張性を実現するサーバーとして「UX7000」シリーズでブランド展開されている東芝さまを訪問しました。道路交通やエネルギーなどの社会インフラを支えるシステムを提供してきた東芝さまでは、どのようにSPARC/Solarisを活用し、どのような点がSPARC/Solarisの価値であると考えておられるのでしょうか。(2016/6/14)

認知症患者の徘徊にリスクヘッジ“GPSシューズ” 「置き忘れ」なく、追跡する家族に安心感
認知症患者の徘徊が社会問題となる中、靴にGPSを搭載した高齢者向けシューズが登場し、注目を集めている。(2016/5/18)

「まさか寺までブラック化」元料理長349日連続勤務
世界遺産・仁和寺(京都市)で、現代社会の“暗部”を象徴する騒動が起こった。それは……。(2016/5/17)

蓄電・発電機器:
川崎市に実証水素ステーションを建設、産官連携で水素社会実現へ
水素製造・環境設備をはじめとする機械の製造を行っている三菱化工機は、2016年5月から神奈川県川崎市と協力して水素ステーションの建設を開始すると発表した。建設する水素ステーションには、海外から技術導入した充填パッケージやCO2排出量の低い製造装置などの運転を実証する役割があるという。(2016/5/16)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

マネーの達人:
新社会人の皆さんへ FPの立場から生命保険のアドバイス
新社会人の皆さんに生命保険についてのアドバイス。本稿では、生保についての大切な知識と考え方をしっかり身に着けてもらえればと思います。(2016/5/16)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「IoTがもたらす2つのパラダイムシフト」
IoTによって私たちの生活やビジネスがどのように姿を変えていくのか、社会基盤と「モノの価値」の2面から見ていきましょう。(2016/5/16)

ふぉーんなハナシ:
母の日に初任給で格安スマホをプレゼントして気付いたこと
晴れて新社会人となった。ITmediaに入社したガジェット好きが、母の日に格安スマホを贈った話を紹介したい。(2016/5/13)

忍び寄る“自治体消滅” おしゃれな港町・神戸でも
兵庫県で人口減少と少子高齢化が広がっている。国も地方創生を掲げて「超高齢化社会」に対応しようとしているが、地方都市は青息吐息だ。(2016/5/13)

トラパパ@TORAPAPA:
配属されたばかりの新卒に伝えたい、新社会人の心得7箇条
社会人生活をスタートさせたばかりの新人たちには、これからいろいろな試練が降りかかってきます。そのとき、どう考え、どう対処すればいいのか――。配属されたばかりの新卒に伝えたい、社会人の心得7箇条を紹介します。(2016/5/13)

“オヤジ”たちが今なおミニ四駆に熱狂する理由
模型メーカーのタミヤがレーサーミニ四駆を発売してから30年。かつて社会現象となったミニ四駆が、今また盛り上がりを見せているのをご存じだろうか。タミヤの社員としてミニ四駆の誕生から携わり、「前ちゃん」という愛称でブームの火付け役としても尽力した前田靖幸氏がその舞台裏を語る。(2016/5/11)

リクルート、あすみ福祉会の運営する茶々保育園グループ12園に「kidsly」を提供
リクルートマーケティングパートナーズは、保育園と保護者のコミュニケーションをサポートする「kidsly」を、あすみ福祉会の運営する茶々保育園グループ12園に提供。社会福祉法人としては全国で初となる。(2016/5/10)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「IoTとモノのサービス化」
現実社会の行動や出来事をデータ化する仕組みとして注目が集まっているIoT(Internet of Things)。さまざまな機器から得られたデータは、どのような価値を生み出そうとしているのでしょうか。(2016/5/9)

IT導入完全ガイド:
水や電力の需要予測、災害・犯罪対策など……“社会インフラ”IoTのユースケース
今後、日本がIoT分野で世界をリードできる可能性が高いのが「社会インフラ」の領域だ。今回は、社会インフラ領域に関連するIoTのユースケースを見てみよう。(2016/5/9)

週刊「調査のチカラ」:
新社会人女性の7割、SNSで上司とつながることに「抵抗あり」
新社会人の本音から春夏のレジャーのトレンドまで、調査で分かる意外な発見。今週も幅広いジャンルの調査結果をお知らせします。(2016/5/7)

マネーの達人:
空き家対策法の次は「空き地・空き部屋問題」の対策が必須
社会の高齢化に伴い、空き家・空き地問題が深刻化しています。(2016/5/3)

電気自動車:
燃料電池車の水素タンクを国産化、三井物産と東レが米国企業と開発契約
2020年を目標に「水素社会」を目指した取り組みが進む中で、自動車メーカーを中心に燃料電池車市場の拡大に向けた動きも加速している。こうした市場拡大を見込んで三井物産と東レは米国Hexagon Lincolnと共同で、燃料電池車に必須の部品である水素タンクの国産化に向け、開発契約を結んだ。(2016/4/28)

船で行く、横浜から羽田・都心部へ 国交省の社会実験、参加者募集
国交省は、横浜と都心を一気に結ぶ船運実験への参加者募集を始めた。(2016/4/27)

知っておきたい医療のこと:
日本のがん医療の現状と課題
日本では社会の中核となって活躍している世代で、がん死の割合が大きくなっている。治療はもちろんだが予防も重要。余生をまっとうするために、今できることとは。(2016/4/27)

マネーの達人:
新社会人の皆さんへ FPの私からお金のアドバイス
本コラムでは、新社会人の皆さんに向けて、マネーや資産運用、ライフプランなどについてアドバイスさせていただきます。(2016/4/26)

ロボット義手「フィンチ」は10万円:
進化する介護ロボットは、高齢化社会を支える切り札になるのか
ロボット技術を使ったリハビリ・支援機器の研究開発が活発化している。今春も続々とニューモデルが登場。介護する側、される側、障害者など誰でも低コストで利用できる社会への動きは着実に進んでいる。(2016/4/25)

週刊「調査のチカラ」:
ネットショッピング経験者8割超、「1000円の買い物でもネットでより安く」は世代を超えて多数派に
新社会人の本音や女子高生のお財布事情、ビジネスパーソンの人工知能に関する意識から最新の食事ダイエット情報まで、今週も気になる話題をお送りします。(2016/4/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。