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「社会」最新記事一覧

「ほぼ日」ついに上場 売り上げの7割が「手帳」 サイトの読みものは「社会への肯定感に根ざしている」
あの「ほぼ日」がついに上場へ。有報によると、売上高の7割を「ほぼ日手帳」が稼いでいるという。(2017/2/14)

製造業IoT:
無電柱化で街にIoTプラットフォームが出現!? パナソニックが東電と取り組み
パナソニックは、2020年以降の社会インフラ構築に向けた開発中の技術やソリューションを提案する内覧会「Wonder Japan Solutions」において、「無電柱化」に対応した地上設置型の変圧器(パッドマウント)をIoT化する取り組みを紹介した。(2017/2/14)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

「家ではPCを使いません」という社会人たちが考えること
(2017/2/10)

国産メインフレームをリプレースしセキュリティと信頼性を向上
アプラス事例:Linuxと高信頼ハードの“いいとこ取り”が作る信販サービスの未来
アプラスはメインフレームのリプレースを決断し、高信頼ハードとLinuxによる新プラットフォームを採用した。社会インフラとしてセキュリティと信頼性を最優先に考えたシステム導入のいきさつをIT部門の責任者に聞いた。(2017/2/20)

保守的な人は危機を煽るウソニュースを信じやすい UCLAが研究で明らかに
中絶や同性結婚に関するものなどの社会的問題に対する考え方が影響していました。(2017/2/7)

マイナビウーマンの“有給記事”が「法的趣旨を誤解させる表現」で削除 SNSでは「有給取得理由は自由」と批判 
「男性に聞いた! 女性が『生理休暇をとる』のはアリ?」「意味わかんない!『社会人としてありえない』有休取得の理由7つ!」の2記事が削除されました。(2017/1/31)

パナソニックと産総研、AI研究ラボ設立
パナソニックと産総研は、社会に役立つ人AI技術を研究する「パナソニック-産総研 先進型AI連携研究ラボ」を設立する。(2017/1/31)

「社会人としてあり得ない有休の理由」記事削除 マイナビ「不適切と判断」
マイナビウーマンに掲載した「『社会人としてありえない』有休取得の理由7つ!」などが「不適切だった」とし、マイナビが記事を削除した。(2017/1/31)

ペットボトルを「複合機」に再利用!? コニカミノルタの“アップグレードリサイクル”
地球温暖化防止や循環型社会への対応など、環境負荷低減に取り組んでいる。(2017/1/30)

2017年 新春インタビュー特集:
“超スマート社会”を支える人、組織、ビジネスを創り出す――日立・齊藤副社長
組織を分野別のビジネスユニットに再編し、IoTプラットフォーム「Lumada」などで顧客のデジタル化をサポートする体制構築を急ぐ日立製作所。その取り組みの現状と課題とは。執行役副社長の齊藤裕氏に聞いた。(2017/1/30)

Weekly Memo:
NTTデータが予測、社会を激変させる「8つのITトレンド」
NTTデータが人とシステムの関係を軸にしたITトレンドについてまとめたレポートを発表した。システムインテグレーターの視点による興味深い内容なので紹介しておきたい。(2017/1/30)

PR:あなたの会社で“本当に役立つAI”とは?
ビジネスにおいて、なぜAIに今注目が集まっているのか。さまざまな視点でAIが得意とする分野にスポットを当て、ビジネスシーンや社会にもたらす価値を考えていく。(2017/2/3)

ロボデックス:
社会問題解決のショーケースへ、「ロボット大国」実現に向けた政策支援
ロボデックス開催に合わせて実施されたロボデックスカンファレンス「世界に革命を起こす!日本のロボット新戦略とは」では、開催記念講演として経済産業省 製造産業局 産業機械課 ロボット政策室室長の安田篤氏が登壇。「ロボット革命の実現に向けて」をテーマにロボット市場の現状と、さらなる普及拡大に向けて政府の取り組みを紹介した。(2017/1/26)

「あんなに痛ぇ肉球は初めてだ……」 野良猫社会を人間ヤンキーの姿で描いた漫画がかっこかわいい
激しいバトルシーンも猫の姿に戻ればほんわか。(2017/1/25)

製造マネジメントニュース:
日本電産がIoTやAIで1000人規模の中途採用、「既に500人獲得済み」
日本電産は2016年度第3四半期決算を発表。会見で同社会長兼社長の永守重信氏は「1000人規模の中途採用を、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)、回路、通信、生産技術を中心に進めている」と語った。(2017/1/25)

電子ブックレット/自然エネルギー:
2017年のエネルギートレンド(3)燃料電池とCO2フリー水素が全国へ
日本が世界をリードする水素エネルギーの導入プロジェクトが全国に拡大中だ。太陽光や風力で作った電力からCO2フリーの水素を製造して燃料電池で利用する取り組みをはじめ、家畜のふん尿や下水から水素を製造して地産地消する試みも始まる。水素社会が大都市と農山村の両方に広がっていく。(2017/1/25)

「女性なら社会問題になる事案」 “男性保育士に女児の着替えをさせない”は差別か、千葉市長が問題提起し議論広がる
男性保育士を巡る厳しい現状が話題になっています。(2017/1/24)

“松の木と恋する”恋愛ゲームも!? 盛り上がる「自作ゲーム」文化、投稿サイトで人気後押し ドワンゴ「RPGアツマール」公開
近年、じわじわとファンを獲得しつつある「自作ゲーム」。そんな自作ゲームの文化を盛り上げようと、ドワンゴが投稿サイト「RPGアツマール」をオープン。「クリエイターの社会的地位を高めたい」――担当者に自作ゲームへの思いを聞いた。(2017/1/20)

自然エネルギー:
牛ふんで作った水素を燃料電池車へ、日本初の「水素ファーム」が稼働
酪農が盛んな北海道の鹿追町に日本初の「水素ファーム」が誕生する。牛ふんを発酵させたバイオガスで水素を製造して燃料電池車に供給するほか、定置型の燃料電池で電力と温水を作ってチョウザメの飼育にも利用できる。CO2フリーの水素エネルギーを生かして循環型の地域社会を目指す。(2017/1/19)

蓄電・発電機器:
水素の課題をクリアする新材料を開発、九大と産総研がラボ設立
水素関連の研究で多くの実績を持つ九州大学は、産業技術総合研究所と同大学内に「産総研・九大水素材料強度ラボラトリ」を設立した。水素社会の実現に向けて求められる水素インフラ材料の高性能化や低コスト化に向けた研究を加速させる狙いだ。(2017/1/17)

ビッグデータで人民をしつけ? 中国が向かう監視社会はまるで「1984」
「ビッグデータ」を市民の「しつけ」に使おうという政策が中国で始まった。まるでジョージ・オーウェルの小説「1984年」で描かれた世界だ。(2017/1/16)

ロボット開発ニュース:
インフラ点検用ロボットに搭載可能な高エネルギーX線非破壊検査装置
産業技術総合研究所と静岡大学は、インフラ構造物などを検査するロボットに搭載可能な、バッテリー駆動で小型軽量の高エネルギーX線非破壊検査装置を開発した。肉眼では確認できない社会/産業インフラの経年劣化を効率的に点検できる。(2017/1/14)

2017年のエネルギートレンド(3):
燃料電池とCO2フリー水素が全国へ、空港にホテルに競馬場にも
日本が世界をリードする水素エネルギーの導入プロジェクトが全国に拡大中だ。太陽光や風力で作った電力からCO2フリーの水素を製造して燃料電池で利用する取り組みをはじめ、家畜のふん尿や下水から水素を製造して地産地消する試みも始まる。水素社会が大都市と農山村の両方に広がっていく。(2017/1/11)

AIとは何か、SI崩壊、「作業者」ではないエンジニア……デジタル時代の“今”とは?:
全ての情報システム部門、エンジニアに贈る、デジタルビジネス関連記事 FBシェアランキング2016 ベスト10
収益・ブランド向上に対するIT活用の在り方、インパクトをさまざまな視点で取材・解説している@IT「System Designフォーラム」。Facebookシェア数ランキングで、デジタルトランスフォーメーションの動きが目立った2016年の社会と企業ITを振り返る。(2016/12/28)

デンソーとNEC、AIやIoTを活用した高度運転支援・自動運転で協業
デンソーの先進安全技術と、NECのAIやIoT技術を組み合わせた共同開発を行い、地球環境の維持や安全・安心なクルマ社会の実現に向けて取り組む。(2016/12/27)

自然エネルギー:
自己再生で触媒寿命を55倍に、人工光合成の実用へ成果
人工光合成化学プロセス技術研究組合(ARPChem)と東京大学、東京理科大学は、NEDOプロジェクトにおいて助触媒の自己再生機能を有する光触媒シートを開発した。その結果、人工光合成の社会実装に向け重要な酸素発生機能の寿命を、従来の20時間程度から1100時間以上へ飛躍的に向上させることに成功したという。(2016/12/26)

相次ぐ高齢者の交通事故:
団塊世代、来年で70代に 交通事故対策は?
高齢者による交通事故が相次いでおり、社会問題となっている。関係省庁が対策に頭を悩ませる一方で、自治体や民間にも動きが出始めているが、果たして活路は見いだせるのか。(2016/12/22)

Gartner Insights Pickup(2):
誰がデータを所有しているのか、その現状と展望
われわれはデジタル社会のルールを理解しなければならない。その1つの重要な側面が“データのオーナーシップ”――誰があなたのデータ、あるいはさまざまなモノのデータを所有するのかという問題だ。(2016/12/26)

海外の人材登用、AIに注力:
NECの新たな研究開発戦略 「4つの施策」とは?
NECが今後の研究開発戦略を発表した。国内外の人材を積極的に登用し、海外に研究拠点を多数設置するほか、社会の課題の解決に役立つ人工知能の開発を進めるという。(2016/12/20)

フジテレビ社員が反社会的勢力へ利益供与か 「取材対象者から過剰な接待を受け……」“不適切な取材”で謝罪
この社員は記者職から既に外され、捜査当局にも報告済みだとのこと。(2016/12/19)

人工知能ニュース:
「AIの社会実装でダントツをリード」、NECが研究開発戦略を発表
NECは、研究開発拠点を集積する玉川事業場において、人工知能(AI)やICT(情報通信技術)、セキュリティなどを中核とする研究開発戦略について説明。「実世界理解に基づく社会ソリューション向けAIで、ダントツをリードしたい」(同社の中央研究所担当の執行役員を務める西原基夫氏)という。(2016/12/19)

電力供給サービス:
低炭素社会に向けた日本のエネルギー戦略、どうする石炭火力と再エネの拡大
日本が取り組む温暖化対策では2030年の目標達成だけではなく、2050年以降を見据えたエネルギー戦略の転換が重要だ。CO2排出量の多い石炭火力発電を抑制しながら、コストの低下が進む再生可能エネルギーを飛躍的に拡大させる。政府は2050年に向けた低炭素社会のビジョンを策定する。(2016/12/19)

医療技術ニュース:
引きこもり状態のストレスが不安を増強する神経回路メカニズムをマウスで解明
京都大学は、社会隔離ストレスが不安増強を招く神経回路メカニズムをマウスで解明した。長期化する引きこもり状態の解消に貢献する成果であり、抗不安薬の開発や、不安を減らす認知行動療法の開発につながることが期待される。(2016/12/19)

エコプロ2016講演レポート:
「エッジノードはより軽く」、坂村氏がIoTのアグリゲートモデルを提唱
環境とエネルギーの総合展示会「エコプロ2016」の特別講演に東京大学大学院教授の坂村健氏が登壇。「サステナブル社会を実現するIoT」をテーマに、同氏が研究を進めているTRONとIoTの関係などを紹介した。(2016/12/14)

トヨタやドコモなど参加:
総務省、「コネクテッドカー」の研究会を発足
IoTのビジネス活用が進む中、総務省は「コネクテッドカー」社会の実現に向けた研究会を発足する。トヨタ自動車など各業界の企業が参加する。(2016/12/13)

高齢化社会の課題に取り組んだエンジニアたち――「JDA 2016」
「第11回 ジェームズ ダイソン アワード 2016」(以下、JDA)の国内表彰式が開催された。今年は、“高齢化社会”の課題に取り組んだ作品が国内審査の1位と2位を占めた。どちらも製品化を目指して改良中だ。(2016/12/13)

路上に貸し出し拠点設置:
パーク24、カーシェアリング社会実験に参加
パーク24は、国土交通省が12月20日から実施するカーシェアリングの社会実験に参加する。地下鉄大手町駅前の道路に超小型電気自動車の貸し出し・返却拠点を設置する。(2016/12/12)

自信過剰? 80代の6割「自分は運転大丈夫」……老いるほど強気になるワケ
高齢ドライバーによる事故が相次ぎ、社会問題となる中で、「自分は大丈夫だ」と自信を持つ高齢者が、年を重ねるごとに増えるとする衝撃のデータがある。(2016/12/12)

常見陽平氏の人生相談所:
僕ら“40男”が抱えているこれだけの憂鬱
「就職氷河期世代」「ロスジェネ」とも呼ばれる世代が40代になり始めている。昭和という時代の恩恵を受け、楽しい10代を送ったものの、社会の変化に常に直面しつつ生きてきた世代だ。常見陽平氏がさまざまな憂鬱(ゆううつ)を抱えている“40男”に提案したいこととは?(2016/12/12)

高齢者講習は4カ月待ち:
「自分の運転は大丈夫」老いるほど強気
高齢ドライバーによる事故が相次ぎ、社会問題となっている。60代、70代で5割、80代は6割超と年を重ねるごとに「自分は大丈夫」と自信を持っているという衝撃のデータもある。(2016/12/9)

蓄電・発電機器:
パナソニックの水素戦略、カギは2つの燃料電池
パナソニックは環境展示会「エコプロダクツ 2016」への出展に伴い、同社の水素関連事業について説明。家庭用燃料電池「エネファーム」と開発中の「純水素燃料電池」を基軸に、水素社会の実現に向けた取り組みに注力する。(2016/12/9)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニは高齢化社会に対応できるのか
人口の高齢化は社会問題になっている。コンビニ業界でも高齢化への対策は課題であったが現状はあまり進んでいない。今回は、コンビニが高齢化社会にどう対応していくべきかを考えてみたい。(2016/12/5)

ビジネスパーソンのための建設と建築:
耐震偽装や手抜き工事の原因は? 理解しておきたい「建設の問題」
建設・建築の問題は造り手が担う責任も住人に与える影響も大きく、結果として社会に与える影響も大きくなる。なぜ問題は起きるのか?(2016/12/5)

「ハリポタ」「ファンタビ」Pに聞く:
大ヒット「ファンタビ」Pの仕事術に迫る
11月23日に公開し、興行収入100億円超も視野に入るヒット映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」。社会現象となった「ハリー・ポッター」の新シリーズだ。大ヒット映画において、プロデューサーはどのような仕事をしているのか? 本作のプロデュースを担当するデイビッド・ヘイマン氏に聞いた。(2016/12/3)

株価上昇と生前贈与の推進がカギ:
資産1億円超の「富裕層」が増加中、なぜ?
1億円以上の資産を持つ富裕層が日本社会で増加している――NRI調べ。(2016/11/28)

なぜ社会現象に? NHK「クローズアップ現代+」が「君の名は。」メガヒットの真相に迫る
11月28日放送。新海誠監督へのインタビューも。(2016/11/25)

バンド「lynch.」、ベース逮捕により活動自粛を発表 現在は事実関係を確認中
レコード会社は「反社会的な行為に関しましては厳しく対応し、警察の捜査には全面的に協力をさせていただく」と表明。(2016/11/24)

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

“暴走高齢者”どう防ぐ 認知症、運動能力低下……交通死亡事故の3割に65歳以上
80歳以上の高齢ドライバーによる死亡事故が増えており、社会全体での対策が急務となっている。(2016/11/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。