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「社会」最新記事一覧

関連キーワード

内定ブルーになったとき――キャリアカウンセリングで話すこと
10月1日は新卒学生の多くが一斉に入社内定式などに臨む、社会人としてのキャリア確定の日です。この時期は、苦労して勝ち取った内定にもかかわらず、せっかく獲得した内定に悩んでキャリアカウンセリングに訪れる学生も少なくありません。(2016/9/29)

「受動喫煙は気配りではなく、健康被害の問題」 受動喫煙に対するJTコメントにがん研究センターが反論
「たばこの煙にさらされることは、人々の健康に危害を与えることと、社会全体に強く認識されるべき」と語っています。(2016/9/28)

医療機器ニュース:
ヘルスケアIoTコンソーシアムを設立
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、事業委託先の北海道大学、ニューチャーネットワークスが「ヘルスケアIoTコンソーシアム」を設立したと発表した。ヘルスケア情報を個人が自分の意志と権限で流通させる社会基盤づくりの確立を目指す。(2016/9/28)

これまでなかった“5科目”がポイント
社会人になってから活躍できる人、社会人になってから振るわなくなる人の差は?
学生時代に優秀だったからといって社内人になっても優秀とは限らない――多くの人がこの事実に気付いている。社会人になって伸びる人の特徴は学生時代にはなかった“5科目”をこなせるかどうか。識者が解説する。(2016/9/29)

日本社会を支える制御技術が集約 日立の大みかはIoT戦略の重要拠点になるか?
今年4月1日、日立製作所は大規模な組織改編を行った。次世代に向けた新たな戦略を遂行するためである。その中心となるビジネス拠点の1つが、茨城県日立市にある大みか事業所だ。現地を取材した。(2016/9/27)

FM:
インフラ検査に力、壁面や天井に張り付いて検査できる自走式ドローン
産業用ドローンを展開するプロドローンは、社会インフラ検査市場向けに水平面でも垂直面で壁面調査が可能な、自走式張り付き型ドローンを開発した。(2016/9/26)

電通国際情報サービス:
IoTベンチャーと提携、製造業/社会インフラ領域におけるIoT事業の強化へ
電通国際情報サービス(ISID)は、製造業や社会インフラ領域におけるIoT事業強化のため、XSHELLと資本・業務提携を行った。(2016/9/26)

40代以上の社会人と高校生 知っている割合の差が最も大きい言葉は?
40代以上の社会人と高校生、知っている割合の差が最も大きい言葉は?――ベネッセホールディングス調べ。(2016/9/21)

「独身で交際相手なし」過去最高 男性は7割も
独身者で交際相手がいない人の割合が男女共に過去最高――国立社会保障・人口問題研究所調べ。(2016/9/20)

マネーの達人:
「106万の壁」と「国民年金の第3号被保険者の廃止」は無関係ではない
平成28年10月1日から、パートやアルバイトなどの短時間労働者でも一定の条件を満たす人は健康保険や厚生年金保険などの社会保険に加入しなくてはなりません。今回は、俗に言う「106万の壁」と「国民年金の第3号被保険者の廃止」の関係について説明します。(2016/9/20)

持続可能な検定事業のために:
日本医師会監修の「日本健康マスター検定」が「モニプラ」を活用する理由
超高齢化社会を迎え「健康」がブームになる中、2017年にスタートする「日本健康マスター検定」がSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」を全面採用した。その理由とは。(2016/9/19)

マネーの達人:
「介護離職」をしたら、社会復帰の準備も忘れずに
一般的に、介護の平均期間は13年程度といわれています。今回は、介護離職をしても社会復帰で行き詰らないコツを紹介します。(2016/9/16)

2時間で“IoTアプリ”を作る中高生向け授業を(ちょっとだけ)体験してみた
NPO法人の企業教育研究会と日本IBMが、中高生向けにIoTを体験してもらう授業プログラムを開発。実際にアプリを開発してもらうことで、自分のアイデアが社会を変える可能性があるというメッセージを伝える狙いがあるという。(2016/9/15)

自然エネルギー:
孫氏が苦言「電力はなぜつながらない」、自然エネルギーの国際連携
自然エネルギー財団は設立5周年記念シンポジウムをこのほど東京都内で開催した。同財団は東日本大震災後、ソフトバンクグループ代表の孫正義氏が自然エネルギーを基盤とする社会の構築などを目的に設立。現在、シンポジウム、ワークショップなどを通じて自然エネルギー普及のための調査研究、提言、政策作りなどの活動に取り組んでいる。(2016/9/13)

自然エネルギー:
水素製造と水素発電を2020年代の前半に、「福島新エネ社会構想」が動き出す
福島県を再生可能エネルギーと水素エネルギーのモデル地域として発展させる「福島新エネ社会構想」の具体案がまとまった。2020年代を当面の目標に設定して、再生可能エネルギーからCO2フリーの水素を大量に製造するプロジェクトをはじめ、石炭ガスと水素を混焼発電する実証にも取り組む。(2016/9/12)

日刊スポーツの社会面を切り抜けばカープVパレードバスが出現!
今年のカープは「ぶち強いけぇ」。(2016/9/9)

チームラボとのコラボ展示も:
TDKの80年と未来が分かる歴史館、秋田にオープン
TDKは、創業の地である秋田県にかほ市に「TDK歴史みらい館」を2016年10月7日にオープンすると発表した。同社の「磁性」を中心とした製品や技術の歴史と未来への取り組みを紹介するだけでなく、これからの社会を創る若い人々への学習支援を積極的に行う活動拠点としていくという。(2016/9/9)

「4人に1人が本気で自殺したい」「5人に1人が身近な人を自殺でなくす」――日本財団が自殺に関する調査結果を発表
「自己有用感」「社会問題解決能力」「共感力」が自殺のリスクを抑える要因との分析も。(2016/9/8)

IoTのニーズを実現させるプラットフォームを:
トリリオンセンサー時代に向けた展示会、初開催へ
JTBコミュニケーションデザインは、2017年6月7〜9日に東京ビッグサイトにおいて、展示会「Smart Sensing(スマートセンシング) 2017」を初開催すると発表した。国内のものづくり技術を発信し、センシング社会のビジネスマッチングを後押しすることを目指す。(2016/9/7)

見よ! 働く大人の生き様を! 名刺交換から始まるMCバトル「社会人ラップ選手権」が激アツい
御社の調子はどーーーーう!!?(2016/9/6)

「ファミコンソフトの貸し借り」で小学生は社会を学んでいた
「ファミコンソフトの貸し借り」は社会の縮図。トラブル対応も人間関係の構築も、みんなファミコンで学んだものです。(2016/9/3)

脳を模倣したAIチップをNECと東大が実用化、総合的提携の一環で
NECと東京大学が基礎研究から人材育成、社会実装まで及ぶ総合的な産学連携に合意した。第1弾として脳の構造を模したAIである「ブレインモルフィックAI」の実用化と社会実装を進める。(2016/9/2)

天皇陛下「お気持ち」表明――ネット社会が初めて迎える「元号変更」は2000年問題の再来か
天皇陛下の「生前退位」が現実になった際に、並行して行われるとみられる「改元」。インターネットが当たり前になった時代に改元は、どのような社会的影響を及ぼすのだろうか。(2016/9/2)

特集:テクノロジーが支援する1億総ワークスタイル変革時代(1):
個人の「想い」が社会を変えていく――1億総ワークスタイル変革時代の幕開け
3.11でリモートワークの実績と自信を得たビジネスマンたちは、日本全国へ、そして海外へ、働く場所を広げていった。(2016/9/2)

ダムカードに続け! マンホールカードが静かなブーム 「刷っても刷ってもすぐなくなる」と市町村にうれしい悲鳴が……
観光名所や名産品などマンホールの図柄を描いた「マンホールカード」が静かなブームに。社会現象になっている“アノ人気ゲーム”との相乗効果も期待できるという。(2016/8/31)

「わたしは真悟」30年:
「人工知能? 人間が人間を作ろうとしているだけの話です」 楳図かずおさん(79)
80年代の漫画作品「わたしは真悟」で、ネット社会や人工知能を予見した楳図かずおさん。30年経った今、テクノロジーの行き着く先をどう見ているのか。(2016/8/31)

「人が豊かに生きる社会」を目指して:
PR:NECならではの、サイバーセキュリティ技術者に広がるキャリアパス
やれ標的型攻撃だ、ランサムウェアだと、サイバーセキュリティをめぐる話題は後を絶たない。NECではこうした直近の脅威への対処に加え、Internet of Things(IoT)や人工知能(AI)などの先端技術とサイバーセキュリティを組み合わせ、高度な社会インフラを実現しようとしている。これにより多様に広がるサイバーセキュリティ技術者のキャリアパスを実現するための人材育成に取り組んでいる。(2016/8/29)

省エネ機器:
超省エネ社会に貢献、「ダイヤモンド」パワーデバイスの実用へ前進
さまざな機器の省エネを実現するとして、高性能化に期待が掛かるパワーデバイス。実用化はまだ先とみられているが、「究極のパワーデバイス材料」として注目されているのがダイヤモンドだ。金沢大学などの共同研究グループは。こうしたダイヤモンド半導体を用いたパワーデバイスの実用化で課題となっていた反転層チャネルMOSFETの作製に成功した。(2016/8/24)

専門家とAIエンジニアの共同開発を促進:
「社会安全に貢献できるAI製品」の創出を支援、「人工知能開発基金」が発足
公益推進協会の人工知能開発基金事務局が「人工知能開発基金」を発足。社会安全に貢献できるAI製品を創出する企業や団体、エンジニアを支援する。(2016/8/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
廃線危機から再生、「フェニックス田原町ライン」はなぜ成功したか?
福井県のローカル鉄道、福井鉄道とえちぜん鉄道が相互直通運転を開始して3カ月。乗客数が前年同期比2.9倍という好成績が報じられた。「幸福度ランキング1位」の福井県は、鉄道を活用して、もっと幸福な社会を作ろうとしている。(2016/8/19)

アナリストオピニオン:
センサーネットワークは社会インフラ化する
近年、注目されるICTテクノロジーに「IoT(Internet of Things)」がある。IoTとは、モノ/ヒト/コトに関する情報を収集し、その情報をインターネット/専用線などを介してクラウドに集め、データ解析することで新たな価値を生み出す仕組みだ。(2016/8/19)

Meet Recruit:
【前編】菊乃井店主とVR研究者が語る、和食の未来を作るテクノロジー
社会や暮らしの課題をITで解決する。菊乃井店主とバーチャルリアリティ研究者が和食とテクノロジーの未来を探るべく語り合った。(2016/8/17)

キャリアニュース:
新人が社会人生活で期待すること――「収入が得られる」が過去最高値に
マイナビが「2016年マイナビ新入社員意識調査 〜3カ月後の現状〜」の結果を発表。新入社員が社会人生活に期待することのうち「収入が得られる」が2012年の調査から8.3pt増加し、過去最高値に。また社会人の厳しさを実感する新人が増加していた。(2016/8/16)

産業用UAVから始まる、デンソーの新たなロボット事業
デンソーが2016年4月に設立した「Robotics開発室」は、産業用ロボット以外の分野に、同社が培ってきた制御技術をロボットとして展開することを目指している。第1弾製品となるの産業用UAV(ドローン)は、競合他社のドローンにはない姿勢制御と運動性を特徴に、道路橋などの社会インフラ点検用途での展開を目指す。(2016/8/16)

Go AbekawaのGo Global!〜Jon T. Robertson編:
ヴイエムウェアのガイジン社長が考える、エンジニアが果たすべき「責任」とは
カナダ生まれカナダ育ち、金髪碧眼の外資系IT企業社長の社会人生活は「種子島」でスタートした。以来25年、日本のビジネスマンとしてIT業界を疾走してきた「ガイジン」が、日本のエンジニアにしてもらいたいこととは――。(2016/8/10)

「教授会等でもまったく報告されなかった」 同性愛を暴露され自殺した事件を受け、一橋大学のジェンダー社会科学研究センターがコメント発表
「8月5日の報道により初めてこれを知った」。(2016/8/9)

スマートシティーと深い関係
「Pokemon GO」は楽しいだけではなく街の姿も変える 始まったARの社会実験
「Pokemon GO」で拡張現実(AR)が身近になった。このARがスマートシティーのさまざまな取り組みを変える可能性がある。(2016/8/9)

FM:
IoTで老朽化したインフラを守る、効率的で強靭な基盤実現へ実証開始
三菱総合研究所、日立製作所、NTTデータの3社は経済産業省の「平成28年度 IoT推進のための社会システム推進事業(社会インフラ分野でのIoT活用のための基盤整備実証プロジェクト)」を受託し、2017年3月末まで共同で実証を行う。(2016/8/8)

3Dプリンタニュース:
ぶっ飛んだアイデアも待ってるよ! 大人も子どもも楽しめる「ファブ3Dコンテスト 2016」を開催
ファブ地球社会コンソーシアムが3Dプリンタによるモノづくりコンテスト「ファブ3Dコンテスト 2016」を開催する。小学生・中学生の部、家族の部、フリースタイルの部、プロ/セミプロの部の4カテゴリを設け、幅広い層から作品を募る。(2016/8/5)

新連載・甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「PCを使えない学生が急増」の問題点
「PCを使ったことがない」という新社会人が増えてきている。「若い人のほうがITスキルは高い」と思っている人が多いと思うが、なぜこうした現象が起きているのか。理由を探っていくと……。(2016/8/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
伝説のマイケル・ジョーダンは、なぜ長年の「沈黙」を破ったのか
米国で人種をめぐる事件が続いている。黒人と警察官の間には「一触即発」と言っていいほどの緊張感が漂っているが、そうした状況の中でマイケル・ジョーダンが立ち上がった。ジョーダンはこれまで社会的な発言を控えてきたのに、なぜ声を発するようになったのか。(2016/8/4)

新入社員の約7割が社会の厳しさを痛感 その理由とは
新入社員はどのようなときに社会の厳しさを感じたのか――マイナビ調べ。(2016/8/3)

知っておきたい医療のこと:
認知症を予防するには
増え続ける認知症のコントロールは現代社会においては喫緊の課題であり、治療薬も開発されているが、一旦発症すると根治が難しい。確実とはいわないが期待できる予防法はある。(2016/8/3)

「ドローン&ロボティクス専攻」記者発表会レポート:
バンタン、“ドローン専門学校”を開校 技術者不足を救えるか
スクール運営事業を行うバンタンが、ドローン専門の学校として、バンタン高等学院の新コース「ドローン&ロボティクス専攻」を2017年4月に、ドローン撮影に特化した社会人向けスクール「ドローンパイロット&空撮コース」を16年10月からに開校する。記者発表会のもようをお届けする。(2016/8/2)

人間の“協働”で社会課題を解決:
AIは人を単純作業から解放し、創造性を引き出す存在に――NEC新野社長
NECの年次カンファレンス「iEXPO KANSAI 2016」で新野社長が講演。人工知能は人間を単純労働から解放し、ポテンシャルを引き出す存在になると述べ、さまざまな導入事例を紹介した。人工知能と人間が協力することで、さまざまな社会課題を解決できるというのが、同社のスタンスだ。(2016/8/2)

創立60周年を記念した「プロボノ」:
アサツー ディ・ケイ、広告会社ならではのノウハウを社会に還元するサービス「ブレーンタル」を開始
アサツー ディ・ケイは、社員が広告会社ならではのスキルを生かして 社会の課題や日常生活の中の悩みに対するアイデアやソリューションを提供するサービス「ブレーンタル」を提供開始した。(2016/8/2)

妙なリアリティー:
これぞ現代社会の癒やし! Twitterで闇を振りまく人気キャラクターたち
今Twitterで話題のキャラクターアカウントを紹介します。 (2016/7/31)

極楽とんぼ・山本「めちゃイケ」10年ぶり出演 番組「十分な社会的制裁を受けたと判断」
番組は「十分な社会的制裁を受けていると判断した」とテロップで説明。(2016/7/30)

横浜みなとみらいに「水陸両用バス」登場 陸と海つなぐ社会実験 8月から
横浜市が、水陸両用バスを運行する社会実験を8月10日に始める。陸上の観光名所をめぐり、そのまま海上も遊覧する。(2016/7/29)

みなとみらいを走るバスがそのまま海へざぶん! 巨大クジラをモチーフにした「水陸両用バス」が横浜の港に登場
陸と海にまたがった横浜の見どころをなめらかにつなぐための社会実験として運行されます。(2016/7/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。