ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「社会」最新記事一覧

40代の引きこもり、シングルマザーの貧困 「社会問題が見えるかるた」クラウドファンディング開始
LGBTやシングルマザーの貧困、40代以上の引きこもりなど、さまざまな社会問題を扱う「社会問題が見えるかるた」のクラウドファンディングが始まった。目標金額は100万円。(2018/4/23)

太陽の巨大爆発に現実味 「スーパーフレア」甚大な被害懸念
太陽で「スーパーフレア」と呼ばれる巨大爆発が起きる恐れがあることが、近年の研究で分かってきた。発生すれば世界規模で停電が起きるなど、社会生活に大きな打撃を与えるのは間違いない。(2018/4/23)

報酬・連休・相思相愛! 「社会人に必要なほうれんそう」にうなずくしかない
全部ください……!(2018/4/22)

人間関係への不満も:
社会人の退職理由、トップは「薄給」 若手は「やりたい仕事じゃない」多数
ビジネスパーソンが退職を考えた理由は――エン・ジャパン調べ。(2018/4/17)

衝撃事件の核心:
西部邁さん自殺2人逮捕、衝撃の展開 社会的にも議論
今年1月に入水自殺した評論家の西部邁(すすむ)さん=当時(78)の自殺を手助けしたとして、今月5日、西部さんと親交のあった知人2人が自殺幇助(ほうじょ)容疑で、警視庁に逮捕された。(2018/4/18)

それでも想定外のPR効果?:
茨城県庁17フロア大移動がまさかの引っ越し難民に
引っ越し業者が人手不足に陥った年度末。業者探しに泣いたのは、新天地へ向かう社会人や学生たちだけではなかった。水戸市笠原町にそびえる地上25階建ての茨城県庁も、庁舎内の引っ越し作業を業者に断られ、「引っ越し難民」となってしまった。(2018/4/17)

会社を休むと決まったら力がみなぎる……社会人つらいよあるある漫画がわかりみすぎる
生きてこそ。(2018/4/16)

社会生活をしていく上でヲタクであることを隠すかどうか問題 アニメ「ヲタクに恋は難しい」
【ネタバレあり】ヲタクってそんなにモテないものですか!?(2018/4/13)

製造ITニュース:
産業インフラ分野向けデータ分析基盤をサービス提供
日立製作所は、社会・産業インフラ分野向けのデータ分析基盤を活用したサービスを開始した。「現場データ準備・可視化サービス」と「現場データ管理サービス」の2種で、分析データの準備負担を軽減し、データの検索や管理をしやすくする。(2018/4/12)

エッセイ投稿「ShortNote」継続 ノオトに引き継ぎ 「消えるとネット社会の損失」
24日に終了予定だったエッセイ投稿「ShortNote」が継続へ。運営元がシックス・アパートからノオトに変わる。(2018/4/11)

QA4AIコンソーシアム:
AI活用製品の品質保証はどうするべきか、QA4AIコンソーシアム発足
AI技術を活用した製品の品質保証に関する調査と体系化などを推進する「AIプロダクト品質保証(QA4AI)コンソーシアム」が発足した。AI技術による製品の進化スピードを落とすことなく、社会が安心してそれらの製品を利用できるようにしていく仕組み作りを目指す。(2018/4/11)

CW:現金 vs. キャッシュレス
「ユーロ紙幣は存続する」欧州中央銀行がキャッシュレス化に反対する理由
キャッシュレス社会のメリットが叫ばれる昨今だが、欧州中央銀行はユーロ紙幣&硬貨の流通量を減らすつもりはないという。彼らが主張する現金のメリットとキャッシュレスのデメリットとは?(2018/4/11)

製造ITニュース:
0.1mm以上のひび割れを自動検出するインフラ向け画像診断サービス
富士フイルムは、AI(人工知能)を活用して橋梁やトンネルなどに生じた幅0.1mm以上のひび割れを自動検出する社会インフラ画像診断サービス「ひびみっけ」の提供を開始した。(2018/4/10)

Facebook、社会を分断するような問題広告に認可制度、ページの“身元確認”も 選挙介入対策で
Facebookが、ロシアによる米大統領選への介入のような問題の再発防止対策の一環として、社会を分断するような問題広告(issue ads)の広告審査を厳しくし、問題広告ラベルと広告主情報の明示を義務付ける。また、フォロワーの多いページの審査を6月から実施する。(2018/4/8)

全職種平均より月8万円低い:
上がらぬ賃金に人不足 保育士の働き方改革は可能か?
保育士の不足が大きな社会問題となっている。人材確保のために賃金改善が望まれているが、なぜそうした事態に陥っているのだろうか。このような処遇の現状と背景、今後の処遇改善策について検証したい。(2018/4/6)

なぜ新社会人は漠然とした恐怖を抱いてしまうのか 「中身の見えない箱」で解説した漫画に共感の声
自分もそうでした。(2018/4/2)

ドローン:
ドローンのインフラ点検への使用、残る課題と性能評価の意義
NEDOは「物流・インフラ点検・災害対応ロボットシンポジウム」を開催。無人航空機、水中点検ロボット、陸上ロボットの社会実装加速に向けて、ロボット性能評価指標の研究成果や「福島ロボットテストフィールド」での実証について講演を行った。(2018/3/30)

検査・維持管理:
画像からひびを自動検出、富士フイルムがインフラ点検に参入
富士フイルムが社会インフラ点検市場に参入。2018年4月から、橋梁などの撮影画像から自動でひび割れの検出などが行えるクラウドサービス「ひびみっけ」を提供する。(2018/3/30)

日本も求められる決済の“おもてなし” 平昌五輪で感じた韓国「キャッシュレス社会」
平昌五輪を現地で取材した。日本人として驚いたのは、クレジットカードや電子マネーの普及ぶりだ。(2018/3/29)

ブラックホールはどうなる? ホーキング博士、革新的理論で常識に挑んだ宇宙論の巨人
「車いすの天才科学者」と呼ばれ、76歳で死去した英理論物理学者のスティーブン・ホーキング博士。難病と闘いながら革新的な理論で謎に挑み続け、宇宙論の発展に偉大な足跡を残す一方、社会にも広く影響を与えた。(2018/3/28)

「ギリ勝たない程度の接待ゴルフ」「飲みの誘いをかわして帰宅」 “社会人あるある”に挑むブラウザゲーム「社会にinゼリー」
ときには理不尽な社会人の生活を乗り切ろう。(2018/3/27)

高校生の約半数がTwitterを実名で利用 MMDとマカフィーの調査
MMD研究所とマカフィーは、3月27日に「高校生、大学生、社会人20代・30代のSNS利用に関する意識調査」の結果を発表した。高校生Twitter利用者の52.7%は実名で、うち41.1%は「すべての人」に情報を公開。投稿内容が問題になったことがある高校生は約2割で、そのうち8割以上が「問題になると思わなかった」と答えている。(2018/3/28)

人工知能ニュース:
AI活用製品の品質保証はどうすればいいのか、QA4AIコンソーシアムが発足
AI技術を活用した製品の品質保証に関する調査/体系化、適用支援/応用、研究開発を推進する「AIプロダクト品質保証(QA4AI)コンソーシアム」が発足する。産学から24人の発起人と3つの組織/団体が名を連ねており、AI技術による製品の進化スピードを落とすなく、社会が安心してそれらの製品を利用できるようにしていくことは目指す。(2018/3/27)

「いいお母さん!」「感心しました」 あびる優、嫌がらせ受けた長女への対応が話題に
あびるさん「子供には子供社会がありますからね」。(2018/3/26)

テクノロジー未来学者が考える
今すぐに取り組むべきはブロックチェーンと自然言語処理技術
新興技術が社会やビジネスにどのような影響を与えるかを予測するテクノロジー版の未来学者が今考えている有望技術とは?(2018/3/26)

IT活用:
水道とガスを遠隔検針する実証が熊本で開始、社会インフラの強じん化に
熊本市、西部ガス、NTT西日本は、スマートメーターとLPWAを用いた「水道とガスの視える化共同実証」を実施する。住宅に水道と都市ガス用スマートメーターを設置し利用データを収集・送信することにより、遠隔検針や漏水検知などの効果検証を行う。(2018/3/23)

組み込み開発ニュース:
「世界初」のレベル3情報による指紋認証、高解像センサーで指先の汗孔が見える
東京大学大学院情報学環セキュア情報化社会研究寄付講座グループとディー・ディー・エスは、従来よりも高精度な指紋認証が可能なセンサーと解析アルゴリズムを開発した。指先の汗孔など指紋のレベル3情報を用いることで、小型のセンサーを使いながらより高精度な指紋認証が可能になるという。(2018/3/22)

社会人の学び直し、産学の連携検討 「人生100年時代構想会議」本格化
大学などには産業界と協力した実践的な教育プログラム作りを求め、産業界には、学び直しを終えた“即戦力”の中途採用拡大などを呼びかける。(2018/3/20)

医療機器ニュース:
優れたチームワークを社会行動の数理モデルで再現、上級者をまねるヒントに
名古屋大学は、洗練されたチームワークに見られる連携した動きを社会行動の数理モデルで再現することに成功した。さらに、上級者に類似した動きを導く練習道具を開発した。(2018/3/20)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
崩れゆく産業システムや制御システムの安全神話――PwCサイバーサービス
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、特別講演「工場、産業システム、制御システム――社会インフラが狙われている〜ワイヤレス通信の普及で顕在化した、無線環境のサイバーリスクに備える〜」の内容をお伝えする。(2018/3/20)

ベンチャーニュース:
IoT時代のセキュリティ、誰でも使いやすいAI、独自のコイル――旬な技術咲く「第3回 JEITAベンチャー賞」
電子情報技術産業協会(JEITA)は第3回 JEITAベンチャー賞の表彰式を開催。成長性・先導性、波及性、社会性の視点から、電子情報技術産業における総合的な発展と併せ、経済発展にも貢献し得るベンチャー企業を審査および選考した上、表彰する。今回は8社のベンチャー企業が受賞した。(2018/3/19)

「日本には十分なAIの社会受容性」と分析:
「課題解決型」のAIが日本社会を変える――国際大学GLOCOMがAI活用実態の調査結果を発表
国際大学グローバル・コミュニケーション・センターは「日本の人工知能活用実態と産業政策・企業戦略についての提言」をまとめた。同センターによれば、日本企業のAI導入率は米国企業に比べて低く、導入事例の多くが自然言語データ処理だった。(2018/3/19)

Appleの3月恒例発表イベント、今年は高校で──安価なiPad登場か?
Appleが「Let’s take a field trip」(社会見学に行こう)と題する3月27日開催のスペシャルイベントの招待状をメディアに送った。シカゴの高校のホールで開催することから、教育関連とみられる。安価な「iPad」や「MacBook Air」も発表されるかもしれない。(2018/3/18)

「次世代の教員」が知っておくべきこと【第1回】
「プログラミング教育」は“競争に勝ち抜く社会人”を育てる手段になる?
IT活用やプログラミング教育といった課題に、教育機関や教員はどう立ち向かうべきなのか。先駆的にIT活用を進める教育者チーム「iTeachers」メンバーの話を基に考える。(2018/3/14)

一発2億4000万円! オトコのお仕事「種牡馬」とは? 99%が童貞の「超格差社会」を勝ち抜いたエリート馬たちの世界(前編)
究極の勝負の世界。(2018/3/10)

5年後に汎用量子コンピュータ登場か、IBM、Google、Microsoftが先陣――NRI、「ITロードマップ 2018年版」を発表
野村総合研究所(NRI)は、今後のビジネスや社会に影響を及ぼすIT技術について、数年先までの動向をまとめた「ITロードマップ 2018年版」を発表。AI進化の切り札となる「量子コンピュータ」については、2024年度以降に汎用化と予測する。(2018/3/9)

eスポーツチーム「Team Liquid」にネモ、竹内ジョンの両氏が加入 初の日本人選手に
米国とオランダに拠点を構えるeスポーツチーム「Team Liquid(チームリキッド)」に、社会人プロゲーマーとして有名なネモ氏と若手ゲーマーとして注目を集める竹内ジョン氏が加入。同チームにとって初の日本人選手となる。(2018/3/8)

PR:非常識! 歓迎会で「こいつナメてるな?」と思われる新社会人の特徴8パターン #ぐるなび歓迎会・送別会
社会の厳しい部分をお教えします。(2018/3/8)

LINE、アプリ内に「LINEウォレット」新設 「その他」タブを全面リニューアル
キャッシュレス・ウォレットレス社会を推進。(2018/3/7)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
コンテンツは「機能・価格訴求型」より「社会課題解決型」の方が効果は5倍高い──メンバーズ調査
本日注目の調査レポートは「社会課題解決型コンテンツのマーケティング効果」について。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」よりお届けします。(2018/3/7)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
その事業は社会課題を解決できますか?
もうけるだけが企業の使命ではありません。けど結構忘れがち……。(2018/3/6)

早起きに不安がある新社会人に朗報 人を起こすプロ「母ちゃん」によるモーニングコールサービスをauが提供
「はよ起きなさい!」(2018/3/5)

auユーザー以外もOK:
10人の「母ちゃん」と早起き練習――「au モーニングコールセンター」期間限定で開設
「新社会人を含めた若者の生活を応援」すべく、KDDIが3月の5日間、「母ちゃん」によるモーニングコールセンターを開設する。同社が実施した意識調査に基づく、エイプリルフール“ではない”取り組みだ。(2018/3/1)

東京五輪マスコットはなぜ小学生投票で選ばれたのか 審査会が語る「意思決定の難しい時代」の1つの在り方
審査会メンバー「納得感を社会でどう醸成するかは、今の時代非常に難しい課題です。」(2018/2/28)

「利益は上げなくていい」:
仮想通貨でアスリート育成? “資本の論理”に縛られない「ICO」の可能性とは
急速に市場が拡大しているICO(新規仮想通貨公開)。ICOで資金調達をするメリットとは何か。まだICOは企業のビジネス、社会をどう変革させようとしているのか。(2018/2/28)

「現金でお支払い」は、いずれ過去のものに?:
PR:「Airペイ」でお店やお客の抱える「不」を減らし、キャッシュレス化社会を推進する
リクルートライフスタイルとリクルートペイメントは、AirレジやAirペイなどのサービスを通じて、会計や決済処理にまつわるあらゆる煩わしさをなくし、ひいてはキャッシュレス社会の到来を支援したいと考えている。(2018/2/28)

慶應義塾大学大学院・岸博幸教授が語る:
デジタル化は社会にとって脅威か?
日本政府が推進する第4次産業革命。ここでのキーワードの1つが「デジタル化」だが、それは産業や社会にどういったインパクトを与えるのだろうか。元官僚で、慶應義塾大学大学院の岸博幸教授に話を聞いた。(2018/2/27)

AI活用でSNSやブログから“市民の声”を抽出――NTTデータとSocial Coin、地域理解ソリューションの開発で協業
NTTデータとスペインのスタートアップ企業Social Coinは、AIを活用した「地域理解ソリューション」を共同開発する。ソーシャルメディアやブログなどから得た“市民の声”をAIで解析し、地域やコミュニティーに潜在する意識やニーズを抽出し、社会課題や地域課題の解決につなげる。(2018/2/26)

サラリーマン、プリキュアを語る:
悪の組織も「稟議」を通す時代 「HUGっと!プリキュア」のクライアス社が社会人をザワつかせる
「HUGっと!プリキュア」、育児の丁寧な描写が光ります。(2018/2/22)

製造マネジメントニュース:
デジタル変革で海外社会イノベーション事業を拡大、新たな事業体制に
日立製作所は2018年4月1日付で事業体制を変更する。システム&サービスビジネスを統括する塩塚啓一執行役副社長が社会イノベーション事業の統括責任者を兼務し、副統括責任者には津田義孝執行役専務が就任する。(2018/2/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。