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「スズキ」最新記事一覧

新人記者が行く(特別篇):
今年の漢字はどうなる? 新人記者が大予想
不倫問題や薬物問題から「PPAP」の大流行まで、さまざまな事が起きた2016年。ITmedia ビジネスオンライン編集部の新人記者が、1年を振り返りながら、「今年の漢字」を予想する。(2016/12/9)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ダイハツの新ターボエンジンに乗って、アウディもうちょっと頑張れよと思った話
ダイハツがアウディに勝るところもあると思いました。(2016/12/6)

歩行者事故防止へ初導入:
対歩行者自動ブレーキ、マツダ「アクセラ」が最高点
市販車の予防安全性能などの評価結果が公表された。対歩行者の自動ブレーキの評価を初めて実施。マツダ「アクセラ」が最高点だった。(2016/12/2)

安全システム:
対歩行者自動ブレーキの評価試験結果、最高得点はマツダの「アクセラ」
国土交通省は、対歩行者の自動ブレーキを対象とした評価試験の結果を発表した。これまで、対車両の自動ブレーキ評価は行われてきたが、対歩行者は国内で初めて実施した。評価対象は自動車メーカー5社の11モデルで、対歩行者自動ブレーキ評価の最高得点はマツダの「アクセラ」だった。(2016/12/2)

安全システム:
ダイハツ「スマートアシスト」がデンソー製ステレオカメラ採用、スズキに対抗へ
ダイハツ工業が衝突回避支援システム「スマートアシスト」の改良版となる「スマートアシストIII」にステレオカメラを採用する。これまではレーザーレーダーと単眼カメラの組み合わせだった。歩行者対応の自動ブレーキが実現するなど、性能向上を図っている。(2016/12/1)

トヨタとの複雑な三角関係:
スズキとダイハツ、宿敵との線引きいかに?
ダイハツに全額出資するトヨタ自動車とスズキが業務提携に向けた検討に入り、宿敵同士のスズキとダイハツ工業の関係性が自動車業界の新たな焦点になっている。競争と協調領域をどう線引きし融和を果たせるかが提携の行方を左右しそうだ。(2016/11/30)

エコカー技術:
スズキのフルハイブリッドは、性能よりも小型軽量化とコスト低減が優先
スズキは、小型ハイトワゴンの「ソリオ」「ソリオ バンディット」に新開発のフルハイブリッドシステムを搭載して発売した。システムは小型軽量化とコスト低減を図った。ソリオの広い室内空間を犠牲にせず、車両重量の増加も抑えた。(2016/11/30)

燃費15%向上:
スズキ、新型ハイブリッド搭載のソリオ発売
スズキは新開発のハイブリッド(HV)システムを搭載した新型「ソリオ」と「ソリオバンディット」を発売。電動走行が可能になり、現行の「マイルドHV」モデルと比べて燃費を向上させた。(2016/11/29)

新人記者(元女子高生)が行く:
知ってる? イマドキ高校生の好きなモノ
高知県から修学旅行でやってきた高校生1年生30人に、好きなものやハマっているものを聞いた。すると「ヒカキンはメッシ」なんて言葉も出てきて……!? ティーンのブームを探ってみた。(2016/11/28)

新人記者(応援団長)が行く:
自動運転の普及で山手線がなくなる日
自動運転の実用化に向けた動きが加速している――。安倍首相は「2020年に東京で完全自動運転車(無人車)を走らせる」と宣言しているが、無人車の普及は社会に、経済にどのようなインパクトを与えるのだろうか。野村総合研究所の「自動運転車の普及による影響」などについて詳しい専門家、晝間敏慎(ひるまとしみつ)氏に話を聞いた。(2016/11/21)

車載情報機器:
マツダやスズキからも受注を増やすハーマン、サムスンが8640億円で買収
Samsung Electronicsは、Harman International Industriesを80億米ドル(約8640億円)で買収する。Harmanの2016年9月期の通期決算は、売上高が約70億米ドル(約7560億円)で、このうち65%を自動車関連が占める。買収により、2025年までに1000億米ドル(約10兆8000億円)に成長が見込まれるコネクテッドカー市場で存在感を高める。(2016/11/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ・ダイハツのスモールカー戦略が始まった
今年8月1日にトヨタ自動車がダイハツを完全子会社化してから、初の小型車の発表があった。世界ナンバーワン小型車メーカーへの道を進む上で、重要かつ失敗の許されない第一歩と言えるかもしれない。(2016/11/14)

新人記者(ハラペコ女子)が行く:
なぜ2万5000円の高級トースター「バルミューダ」は売れるのか?
2万5000円と高級なのに、飛ぶように売れているトースター「BALMUDA The Toaster」。なぜ売れているのか? キーワードになっている“物より体験”とはどういう意味なのか? 購入者(※筆者の母)に聞いてみた。(2016/11/14)

自動車国内大手、全社が減収 円高、市場変調への対応策は
国内自動車メーカー7社の2016年4〜9月期連結決算は全社が減収。円高の影響が直撃した。今後も為替や市場の動向が不透明であることから、各社は収益確保に向けた対策を急ぐ。(2016/11/14)

エコカー技術:
トヨタ、ダイハツ、スバル連合の新型コンパクトトールワゴン、3社で月販9000台
トヨタ自動車、ダイハツ工業、富士重工業の3社は、新型コンパクトハイトワゴンの月販目標を合計9000台とした。「(ソリオには)燃費の数字では負けるが、取り回しの良さやスペースは勝っている」と、ダイハツ工業 取締役 専務執行役員 Dブランドオフィス長の戸田茂晴氏は自信を見せている。(2016/11/10)

交通事情で死ぬほどパンが余った北海道のパン屋さん 「おいパン食わねぇか」の呼びかけで大逆転売り切れを果たす
子どもたちもおいで〜。(2016/11/9)

ダイハツ、新型小型車「トール」発売 広い車内空間に軽並みの取り回しやすさ
ダイハツ工業は新型小型車「トール」を発売。子育て世代のファミリー層の需要を取り込む。トヨタ自動車と富士重工業にOEM供給する。(2016/11/9)

車両デザイン:
「ソリオ」の独壇場を打ち破れ、トヨタとダイハツが小型ハイトワゴンを新開発
トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。(2016/11/9)

クルマから見るデザインの真価(12):
「かわいい」と「かわいくない」、クルマの印象の違いはどこからくるのか
担当編集が「あのクルマはかわいくない! 別の自動車メーカーの女性向けはちゃんとかわいいのに!」と騒ぐので、「かわいい」と「かわいくない」の違いがどこから来るのか、実車を見ながら考察した。(2016/11/7)

日本メーカーのシェアは44%:
「二輪車大国」日本のピンチ――ホンダ、ヤマハが提携、スズキの出方は?
国内二輪車メーカーの事業再編が加速している。ホンダなど大手4社は世界でも存在感が大きいが国内市場が大幅に縮小、ヤマハ発動機は排気量50cc以下の「原付一種」で業務提携を検討する。二輪車事業の赤字が続くスズキの動向が次の焦点だ。(2016/10/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ついに見えてきたトヨタとダイハツの未来形
年初に発表されたトヨタ自動車のダイハツ完全子会社化。そこから順調にスケジュールは進み、新体制での役割分担が明確になった。一体何かどう変わったのか検証したい。(2016/10/31)

トヨタなど6社が過去最高 16年度上半期の海外生産
自動車大手8社が2016年度上半期(4〜9月)の生産・販売実績を発表。トヨタ自動車など6社の海外生産台数が過去最高だった。(2016/10/27)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「ルーチェ」ってマツダっぽいんですか?
このメーカーっぽい、ということをより理解していきたいと思います。(2016/10/25)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキはなぜトヨタを選んだのか?
先日トヨタとスズキの提携に関する緊急記者会見が開かれた。両社トップがその場に並び立った。この提携の背景にあるものとは?(2016/10/17)

新人記者(応援団長)が行く:
「残業(長時間労働)は仕方ない」はもうやめよう
電通の新入社員が過労自殺するという事件が起こり、話題になっている。政府はいま「働き方改革」を進めて長時間労働の是正に取り組んでいるが、繰り返されてきたこの問題を本当に解決できるのだろうか。労働問題の専門家、常見陽平氏に話を聞いた。(2016/10/17)

製造マネジメントニュース:
スズキとトヨタが業務提携の検討をスタート、鈴木修氏から豊田章一郎氏に打診
ダイハツ工業を完全子会社化したトヨタ自動車に、スズキが業務提携を持ちかけた。今後、両社で協業について検討を開始する。トップ同士が話し合ったのは2016年9月末で、「具体的なことはこれからゆっくり考える」と口をそろえて話す。(2016/10/13)

トヨタとスズキ、業務提携へ 「他社との連携重要」「スズキの将来のために」両社トップ語る
トヨタ自動車とスズキが業務提携に向けた検討を始めたと発表。環境や安全、情報技術などの分野で連携する協議に入った。(2016/10/12)

トヨタとスズキ、業務提携を検討 環境・安全面、ITなどで協力へ
トヨタ自動車とスズキが業務提携の検討を始めたと発表。(2016/10/12)

新人記者(オタク女子)が行く:
サンフランシスコで「UberEATS」を使ってみた 海外出張におけるメリットとは?
日本に上陸したばかりの出前サービス「UberEATS(ウーバーイーツ)」。まだまだ日本では対応地域は限られるが、1年以上前に始まっているサンフランシスコではどのようにスケールしているのだろうか? 海外出張におけるUberEATSのメリットとは? 実際に使ってみた。(2016/10/11)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
クルマで「オシャレ」と「使い勝手」は両立できるのか
生活感が出るとアウトです。(2016/10/11)

二輪各社、大型スポーツ車で攻勢 欧州や日本で安定的人気、収益改善狙う
二輪車各社が排気量1000cc級の大型スポーツ車で新車攻勢をかける。(2016/10/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
シベリア鉄道の北海道上陸に立ちはだかる根本的な問題
日本のロシアに対する経済協力について、ロシア側がシベリア鉄道の北海道延伸を求めたという。JR北海道は鉄道事業を縮小し、ロシアは極東という辺境へ線路を延ばす。その背景を探ると、どうやら日本と世界は鉄道に対する認識そのものに違いがありそうだ。(2016/10/7)

新人記者(応援団長)が行く:
スープを店舗で仕込まないラーメン店が増えている?
ラーメンを評価する上で、めんと同じくらい重要になるのがスープである。実は、そのスープ作りを代行し、ラーメン店に販売している企業がある。業界で初めて「ストレートスープ」と呼ばれる業務用スープを開発したクックピットだ。近年、同社のスープを購入するラーメン店が増えているという……。(2016/10/5)

水曜インタビュー劇場(えのすい公演):
水槽の中でイワシはサメに食べられてしまうのか 水族館の人に聞いてきた
水族館の水槽を見ていて「小魚ってサメとかに食べられないのかなあ」「魚同士でケンカとかしないのかなあ」と思ったことはないだろうか。そんな疑問を、新江ノ島水族館の人に聞いてきた。(2016/10/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツの女性仕様車にまだ足りないもの
ダイハツの軽自動車「ムーブ・キャンバス」は女性ターゲットのクルマだという。確かに両側電動スライドドアなど女性の使い勝手を考えた便利な機能が備わっているが、一台のクルマとして本当に女性の喜ぶものになっているのだろうか?(2016/10/3)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2016(1):
サークル活動と甘く見るな! 学生フォーミュラは企業も顔負けのモノづくり対決
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントが「全日本学生フォーミュラ大会」をレポートします。第1回は審査のクライマックスでもあるエンデュランスです。数々の審査で好成績を収めた6校が20周の合計タイムを競います。マシンからはさまざまな設計思想が垣間見え、速さを競うだけではないモノづくり対決であることが分かります。(2016/10/3)

軽自動車の乱売控えたスズキ 鈴木修会長の経営改革、いよいよ総仕上げ
軽自動車を主力とするスズキが、国内専用規格の軽販売でひたすらシェアを追い求める「乱売競争」とは距離を置き始めた。(2016/9/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの通信簿
先月末、マツダはサステナビリティレポートとアニュアルレポートを発表した。これはマツダ自身による過去1年間の通信簿とも言えるものだ。今回はそのレポートを基にマツダの現状を分析したい。(2016/9/26)

新人記者(オタク女子)が行く:
25年ぶりのリーグ優勝に抱く思いは? アラフォー広島カープファン座談会
25年ぶりのセ・リーグ優勝を果たしたプロ野球の広島東洋カープ。ファンの歓喜はもちろん、経済効果は331億4916万円にも上るという盛り上がりぶりです。アラフォーのカープファンに、カープの魅力や野球観戦の楽しさについて語ってもらいました。(2016/9/26)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部タンザニアサファリ ルアハ国立公園の魅力
8月20日から28日まで、東アフリカのタンザニア南部にあるルアハ国立公園とセルー動物保護区へのサファリツアーを行った。(2016/9/23)

スズキ、軽自動車の乱売競争と決別
軽自動車を主力とするスズキが、国内専用規格の軽販売でひたすらシェアを追い求める「乱売競争」とは距離を置き始めた。(2016/9/20)

新人記者(応援団長)が行く:
東京五輪よりも大きい“ネコ”の経済効果 なぜいまブームなのか
いま、史上空前のネコブームが巻き起こっている。なぜいまブームなのか。そして、ネコにはどのくらいの経済効果があるのか。“ミスター経済効果”こと宮本名誉教授(関西大学)に話を聞いた。(2016/9/20)

エネルギー列島2016年版(22)静岡:
農業用水路に小水力発電が広がり、太陽光とバイオガスで作物を育てる
静岡県では温暖な気候と傾斜の多い地形を生かして多品種の農作物を栽培している。農地に水を供給する用水路に小水力発電が拡大中だ。ブルーベリー栽培と太陽光発電、トマト栽培とバイオガス発電などユニークな取り組みも広がってきた。港の防波堤に波力発電を導入する計画もある。(2016/9/20)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(12):
島根編:通勤は自転車、ランチは出雲そば――松江っ子エンジニアのIターンライフ
家電量販店がない! 三菱東京UFJ銀行のATMがない! でもね……U&Iターンの理想と現実をお届けする本連載。島根編第2回は、通勤や住宅事情などの「松江市に住み、働くということ」のリアルをお届けします。(2016/9/16)

「ポケモンカード」20周年で復刻パック発売 小林幸子さんは“幸子ピカチュウ”に
小林幸子さん、レイモンド・ジョンソンさん、イマクニ?さんの3人によるユニット「スズキサン」も再結成。1998年に放送されていたCMのリメイク版も現在放送中だ。(2016/9/14)

新人記者(オタク女子)が行く:
爆発的ヒット『君の名は。』 昔からの新海誠ファンが抱く複雑な感情とは?
8月26日に公開されたアニメ映画『君の名は。』が、公開10日間で累計動員数300万人、興行収入38億円を突破する大ヒットとなっています。新海誠監督の昔からのファンは、『君の名は。』について複雑な感情を抱いているようで……? ファンに語ってもらいました。(2016/9/12)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/08
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月8日)(2016/9/9)

自動運転技術:
スズキとソフトバンクが自動運転を共同開発、自動車とITそれぞれの思惑
スズキとソフトバンク子会社のSBドライブは、自動運転技術を活用したスマートモビリティサービスの事業化で連携する。SBドライブが自動車メーカーと連携協定を結ぶのは初めて。浜松市、鉄道やバスを運行する遠州鉄道とも協力する。(2016/9/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。