勝間氏と4省庁が語るテレワークの今
このたびテレワークJAPANシンポジウム2012が開かれ、経済評論家の勝間和代氏や、経産省など各省庁のテレワーク担当者が考えを示した。(2012/5/8)
「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」2日目再配信 「コメントアート」など
ニコニコ超会議で開催された「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」2日目の様子を再配信する。セッションは「イノベーションと社会規範」「コメントアート」「研究してみたマッドネス ネットの部」「未来の社会のための、未来の“超”システム」の4つ。配信は5月6日11時0分〜。(2012/5/1)
「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」1日目再配信 「燃える男の未来の乗り物」など
ニコニコ超会議で開催された「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」1日目の様子を再配信する。セッションは「ロボットを作ってみた・使ってみた・使われてみた」「第2回・研究100連発」「研究してみたマッドネス メカの部」「燃える男の未来の乗り物」の4つ。配信は5月5日11時0分〜。(2012/5/1)
「ニコニコ学会βシンポジウム」2日目 ニコ動の「コメントアート」の実態とは!?
ニコニコ超会議で開催される「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」をライブ配信する。2日目は「イノベーションと社会規範」「コメントアート」「研究してみたマッドネス ネットの部」「未来の社会のための、未来の“超”システム」の4セッション。配信は4月29日11時0分〜。(2012/4/24)
「ニコニコ学会βシンポジウム」1日目 「燃える男の未来の乗り物」など
ニコニコ超会議で開催される「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」をライブ配信する。1日目は「ロボットを作ってみた・使ってみた・使われてみた」「第2回・研究100連発」「研究してみたマッドネス メカの部」「燃える男の未来の乗り物」の4セッション。配信は4月28日11時0分〜。(2012/4/24)
ニコニコ超会議のシンポジウム「VOCALOID文化〜二次創作による広がり〜」ライブ配信
ニコニコ超会議で開催されるパネルディスカッション「VOCALOID文化〜二次創作による広がり〜」をライブ配信する。パネラーは福井健策弁護士、わかむらP、朝日新聞の丹治吉順記者、日本大学芸術学部の青木敬士准教授。ナビゲーターは週刊アスキーの福岡俊敏弘総編集長。配信は4月28日15時30分〜。(2012/4/24)
働き方の選択〜アメリカ式充実感の捉え方 米大使館主催のシンポジウムをライブ配信
駐日米大使館主催で開かれる、学生団体「JAZ」のシンポジウム「働き方の選択〜アメリカ式充実感の捉え方」をライブ配信する。日本で働く米国人に生活スタイルや考え方を聞く。ゲストは語学サイト「ABCLoop」創業者のジョン・マーティン氏とビリー・マーティン氏、LinkedIn日本ビジネスオペレーション代表のキャサリン・ポーター氏、米大使館の医師ゴータム・デシュパンデ氏。配信は4月24日17時30分〜。(2012/4/23)
JASRACのシンポジウム 「コンテンツホルダーや権利者はプラットフォームとどう向き合うか」
日本音楽著作権協会(JASRAC)が開催するシンポジウム「大いなるガラパゴス第2弾 日本型の新たなデジタル市場の開拓に向けて〜コンテンツホルダーや権利者はプラットフォームとどう向き合うか〜」をライブ配信する。2部構成で、前半は電通・電通総研の奥律哉研究主席兼メディアイノベーション研究部長が「スマートデバイス時代の若者のコミュニケーション〜ネオ・デジタルネイティブ世代の視聴行動〜」と題した講演を、後半はドワンゴの川上量生会長、角川グループホールディングスの角川歴彦取締役らがディスカッションする。配信は3月27日14時0分〜。(2012/3/26)
「科学が迫る長寿の秘訣」――サイエンス映像学会のシンポジウムをライブ配信
「『科学が迫る長寿の秘訣』〜高齢者の安心安全な暮らしとは〜」と題したシンポジウムをライブ配信する。パネリストは福岡教育大学の昇地三郎名誉教授、「女性報道写真家の第1号」として知られる笹本恒子さんなど。科学リテラシーの向上と発展を目指し、教育現場などにおける映像・イメージ等の利用を促進する「サイエンス映像学会」の第5回大会(3月27、28日・青山学院大学)の一環。配信は3月28日13時30分〜。(2012/3/26)
「防災と長寿 リスク社会をどう生き抜くのか」――サイエンス映像学会のイベント初日をライブ配信
科学リテラシーの向上と発展を目指し、教育現場などにおける映像・イメージ等の利用を促進する「サイエンス映像学会」が、「防災と長寿 リスク社会をどう生き抜くのか」をテーマにしたイベント「第5回大会」(3月27、28日・青山学院大学)を開催。初日の模様をライブ配信する。「防災」をテーマに、基調講演「復興教育の方法と教材作り」「画像科学とこころ」や、防災科学技術研究所長坂俊成主任研究員を招いたシンポジウム「復興の未来イメージをシミュレーションする」などを実施する。配信は3月27日12時30分〜。(2012/3/26)
休眠口座どう生かす? 田中康夫議員らが「休眠口座国民会議」発足シンポジウム
銀行などで10年以上出入金がない「休眠口座」を社会に生かす方法を考え、法律化するのを目的に活動する市民団体「休眠口座国民会議」が発足、その創立記念シンポジウムをライブ配信する。新党日本の田中康夫衆議院議員や民主党の鈴木寛前文部科学副大臣らがディスカッションする。配信は3月24日13時0分〜。(2012/3/23)
古川宇宙飛行士も参加 JAXA主催「『きぼう』利用成果シンポジウム」をライブ配信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催のシンポジウム「国際宇宙ステーション/『きぼう』利用成果シンポジウム」をライブ配信する。前半はJAXA宇宙科学研究所上野史郎さん、JAXA研究開発本部古賀清一さん、京都大学の塩谷雅人教授が講演。後半はパネルディスカッション「宇宙ステーションから地球・宇宙を視る醍醐味とは?」などを実施する。前半の講演者に加え、古川聡宇宙飛行士も討論に参加する。配信は3月22日18時30分〜。(2012/3/21)
文化庁メディア芸術祭シンポジウム 「キャラクター文化の行方 インターネット/n次創作後の展開」
第15回文化庁メディア芸術祭のテーマシンポジウム「キャラクター文化の行方 インターネット/n次創作後の展開について」をライブ配信する。出演者は濱野智史さん、森川嘉一郎さん、竜騎士07。ファシリテータは宇野常寛さん。配信は3月3日13時0分〜。(2012/3/1)
サカナクション、ももクロが入賞 「CDショップ大賞2012授賞式」をUst配信 ライブ演奏も
メジャー・インディーズを問わず、過去1年に発売されたCDに全国のCDショップ店員が投票し、選ばれたアーティストおよびその作品に賞を授与する「第4回CDショップ大賞2012授賞式」をUstream配信する。ロックバンド「サカナクション」、アイドルグループ「ももいろクローバーZ」などの受賞アーティストも出演し、ライブ演奏する予定。授賞式後は、ロックバンド「凛として時雨」のピエール中野さんらがパネラーとして出席するシンポジウム「CDショップの未来を語る」を届ける。配信は2月27日17時30分〜2月27日21時0分。(2012/2/27)
「第15回文化庁メディア芸術祭」基調シンポジウムをライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」の基調シンポジウム「日本から世界へ メディア芸術の今 〜メディア芸術15年〜」をライブ配信する。東京大学新領域創成科学研究科の浜野保樹教授、美術評論家で国立国際美術館長の建畠晢さんらが出演する。配信は2月24日17時30分〜。(2012/2/22)
「文化庁メディア芸術祭」アニメーション部門の受賞者シンポジウムをライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」アニメーション部門の受賞者シンポジウムをライブ配信する。アニメ制作会社シャフトの久保田光俊社長、アニメーション作家の川崎博嗣さんらが出演する。配信は2月23日16時0分〜。(2012/2/21)
イベント情報:
クラウドネットワークシンポジウム2012 〜「最先端のグリーンクラウド基盤構築に向けた研究開発」の可能性〜
高品質、高信頼、省電力の実現を目指す最先端研究の成果を披露。パネルディスカッションでは、ポストクラウド時代に日本が取り組むべきICT技術を有識者が議論する。(2012/2/15)
第1回ニコニコ学会βシンポジウム ドワンゴ川上会長、チームラボ猪子社長ら講演
ユーザー参加型研究の実現を目指す「ニコニコ研究会β」主催のイベント「第1回ニコニコ学会βシンポジウム」がニコファーレ(東京都・六本木)で開催。その模様をライブ配信する。ドワンゴの川上量生会長、チームラボの猪子寿之社長らによる講演「作るを作る」、SF作家の野尻抱介さんらによる講演「未来世紀のピアピア動画」など5つのセッションを届ける。配信は12月6日13時0分〜。(2011/12/5)
サイボウズ青野社長らがチームワークを語る 「ロジカルチームワークシンポジウム」
精神論に捉えられがちな「チームワーク」を、論理的な視点で考えた「ロジカルチームワーク」として提唱する団体「ロジカルチームワーク委員会」のシンポジウムをライブ配信する。サイボウズの青野慶久社長による講演「イノベーションを引き起こす『ロジカルチームワーク』とは」、一橋大学の野中郁次郎名誉教授による講演「イノベーション・コミュニティを創る」のほか、「イノベーションとチームワーク」をテーマにした講演やパネルディスカッションを実施する。配信は11月25日14時0分〜。(2011/11/24)
コンテンツ文化史学会大会「オタク・ファン・マニア」 「東方」のZUNさんもシンポジウムに
コンテンツ文化史学会が2011年大会「オタク・ファン・マニア」を12月3〜4日に開く。「東方」をテーマにしたシンポジウムにはZUNさんも参加。(2011/11/18)
津田大介さん、東浩紀さんら出演 「ポスト3.11の日本政治のイノベーション」を語る
日本政策学校の「第2回開学前記念シンポジウム」をライブ配信する。出演者らがソーシャルメディアを通した、東日本大震災以降の日本政治の変革を語る。津田大介さんによる「ネット政治メディアの可能性」についての講演、日本政策学校金野索一代表理事による「3.11後――民主主義の人材育成」がテーマの講演、津田大介さん、批評家の東浩紀さん、起業家の板倉雄一郎さんらによる「民主主義――真の透明化・双方向化とは」と題した対談を届ける。配信は11月19日15時0分〜。(2011/11/18)
内閣府主催「津波防災の日シンポジウム2011」をライブ配信
「津波対策の推進に関する法律」に定められた「津波防災の日」(11月5日)にちなみ、内閣府(防災担当)が主催する「津波防災の日シンポジウム2011」をライブ配信する。大阪芸術大学放送学科の平野啓子教授による物語「稲むらの火」の朗読や、東日本大震災で、生徒全員を無事避難させることに成功した釜石東中学校の齋藤真先生や、同校の津波防災教育に尽力した、群馬大学大学院工学研究科社会環境デザイン工学専攻の片田敏孝教授らを招いたパネルディスカッションなど、出演者が津波防災に関わる話を語る。配信は11月5日14時30分〜。(2011/10/31)
今こそ熱く語れ! 「日本たまごかけごはんシンポジウム」島根県で開催
島根県雲南市で今年も「日本たまごかけごはんシンポジウム」が開催される。卵かけご飯を堪能できる吟味会や、卵かけご飯について熱く語る討論会など、卵かけご飯尽くしなイベントだ。(2011/10/28)
アニメーション映画の未来をディスカッション 文化庁主催の「シンポジウム MOVIE CAMPUS」
国内外の映画の新しい取り組みや旬な文化を、アカデミックな視点で紹介する文化庁主催のシンポジウム「シンポジウム MOVIE CAMPUS」(東京都・六本木)が開催。その模様をライブ配信する。2部構成で、第1部ではアニメーション映画監督の沖浦啓之さんらが「今、日本のアニメーション映画の未来を考える」と題したパネルを、第2部ではROBOT創業者の阿部秀司さんらが「映画でつながるために。――風穴を開けつづける映画業界の挑戦者たち」と題したパネルを行う。配信は10月28日13時0分〜。(2011/10/25)
震災の記録と活用を議論するシンポジウム 「311まるごとアーカイブスの目指すもの」
シンポジウム「東日本大震災の記録とその活用〜311まるごとアーカイブスの目指すもの〜」(岩手県遠野市)をライブ配信する。東日本大震災以前と以後の、被災地の映像や資料をまるごとアーカイブする活動「311まるごとアーカイブス」の取り組みを紹介し、データの活用を議論する。3部構成で、第1部では同活動の目的と概況、データ収集の取り組みを紹介し、第2部では本田敏秋・遠野市長らによるパネル「データの収集・活用をめぐる課題とアイデア」、第3部では関西学院大学の畑祥雄教授らによるシンポ「震災体験を世界に発信」を届ける。配信は10月8日13時0分〜。(2011/10/6)
震災を踏まえ、安心・安全なICT社会を考える 「CEATEC 2011」でシンポジウム
IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2011」(10月4〜8日、千葉県・幕張メッセ)で開催される電子情報通信学会のシンポジウムをライブ配信する。東日本大震災の経験を踏まえ、将来の「安心・安全でスマートなICT社会」を構築するための展望を、産官学から招いたゲストがそれぞれの立場から講演する。登壇者はNTTドコモの岩?文夫取締役、日本放送協会の永井研二専務理事技師長、日立製作所の中西宏明執行役社長、総務省の久保田誠之官房総括審議官、東北大学の中沢正隆電気通信研究所長など。配信は10月6日13時30分〜。(2011/9/30)
「スマート時代」の映像配信ビジネスの課題とは ニワンゴ杉本社長らがシンポジウム
「スマート時代」の映像配信ビジネスの課題を、産官学の有識者を招いて考えるシンポジウムを生放送。2部構成で、第1部は「デバイスやサービス・ビジネスにおける展望と課題」と題し、ニワンゴ杉本誠司社長らが、第2部は「コンテンツの在り方や制度・処理をめぐる展望と課題」と題し、よしもとクリエイティブ・エージェンシー・吉本お笑い総合研究所の中井秀範理事らがパネリストを務める。配信は9月28日11時0分〜。(2011/9/21)
原発とメディアを議論 上杉隆さん、森達也さんらがシンポジウム
東日本大震災後の原発報道・市民運動をテーマに討論する、月刊「創」主催のシンポジウムをライブ配信する。2部構成で、第1部では上杉隆さん、作家の森達也さんらが「原発報道の検証―いまメディアに何が問われているのか」を、第2部では作家の雨宮処凛さんらが「原発と市民運動」を議論する。司会は「創」の篠田博之編集長。配信は9月15日18時45分〜。(2011/9/14)
「3・11後の東京」をどう生きるか 香山リカさん、湯浅誠さんがシンポジウム
NPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」によるイベント「『2.11後の東京』をどう生きるか」をライブ配信する。精神科医の香山リカさんによる基調講演「震災後の心の変化――社会や人々に起きていること」、香山さんと湯浅誠震災ボランティア連携室長によるシンポジウム、キャンペーンソング「あかり」を歌うワカバによるライブも。配信は9月16日13時30分〜。(2011/9/13)
東日本大震災後、メディアはどう変化したか? メディアの今後を考えるシンポジウム
東日本大震災後のメディアの変化や、メディアの今後を考えるシンポジウム「メディアをうらむな メディアをつくれ」をライブ配信する。スピーカーは、ジャーナリストの木下黄太さん、NPO法人原子力資料情報室の澤井正子さん、特定非営利活動法人「OurPlanetTV」の白石草さん。配信は9月9日18時30分〜。(2011/9/8)
「ITmedia スマートテレビ研究所」第一回シンポジウム:
全文公開! 賢いテレビって、どんなもの?(後編)
「Ustream」と「ニコニコ生放送」で同時生中継した「ITmedia スマートテレビ研究所第一回シンポジウム」の全文書き下ろし完結編。「スマートテレビとは何か?」をテーマにおよそ1時間半に渡って熱のこもった議論が繰り広げられました。(2011/9/8)
本田雅一の視点:
PR:シャープが考えるテレビの“スマート化”とは?(前編)
「ITmedia スマートテレビ研究所 第1回シンポジウム」の席上、本田雅一氏が提案したシャープへの取材が実現した。同社は“スマートテレビ”をどう捉え、どのようなアプローチで実現しようと考えているのか。詳しく話を聞いた。(2011/9/1)
原発の国民投票は可能か? 飯田哲也さん、宮台真司さんらが議論
「『原発』をどうするかはみんなで決める!」――市民団体「みんなで決めよう『原発』国民投票」のシンポジウムをライブ配信する。「なぜ『原発』国民投票をすすめるのか?」「『原発』国民投票の意義は何なのか?」「国会が認めた公式の「原発」国民投票を実現することは可能なのか?」について徹底討論する。出演者は環境エネルギー政策研究所の飯田哲也さん、政治学者の杉田敦さん、環境広告を手掛けるサステナのマエキタミヤコ代表、社会学者の宮台真司さん。コーディネーターはジャーナリストの今井一さん。配信は8月27日12時30分〜。(2011/8/26)
「ITmedia スマートテレビ研究所」第一回シンポジウム:
全文公開! 賢いテレビって、どんなもの?(中編)
8月1日に「Ustream」と「ニコニコ生放送」で同時に放送した「ITmedia スマートテレビ研究所第一回シンポジウム」。「スマートテレビとは何か?」をテーマにおよそ1時間半に渡って熱のこもった議論が繰り広げられました。その内容をすべて公開します。(2011/8/24)
「ITmedia スマートテレビ研究所」第一回シンポジウム:
全文公開! 賢いテレビって、どんなもの?(前編)
8月1日に「Ustream」と「ニコニコ生放送」で同時に放送した「ITmedia スマートテレビ研究所第一回シンポジウム」。「スマートテレビとは何か?」をテーマにおよそ1時間半に渡って熱のこもった議論が繰り広げられました。その内容をすべて公開します。(2011/8/19)
地域医療福祉連合協議会リポート
復興後の医療ITはリモートバックアップが鍵に
地域医療福祉連携協議会が2011年7月21日に開催したシンポジウムでは、東日本大震災の被災地における復興後の医療IT体制への提言に関する講演が行われた。(2011/8/16)
原発事故が子どもに与える影響は シンポジウム「オペレーション・コドモタチ」第4回 津田大介さんら登壇
東京電力の福島第1原発事故が子どもたちに与える影響を考えるシンポジウム「オペレーション・コドモタチ」の第4回をライブ配信する。登壇者はジャーナリストの津田大介さん、岩上安身さん。発起人はヒップホップグループ「NITORO MICROPHONE ANDERGROUND」のDELIさん、映像クリエイターの横川圭希さん。配信は8月13日1時0分〜。(2011/8/12)
国際宇宙ステーションの技術は復興にどう役立つか JAXAがシンポジウム
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催のイベント「国際宇宙ステーション利用シンポジウム〜日本の復興・再生に向けた貢献〜」をUstream配信する。2部構成で、1部では国際宇宙ステーション(ISS)の危機管理と、飛行機の運行や鉄道技術とを比較しながら、安全な社会作りに向けた役割を考える。2部ではISSの様々な技術を紹介し、日本の復興と再生にどのように役立つかを探る。配信を手掛けるのは、宇宙関連のイベントなどをネット配信している「NECOVIDEO VISUAL SOLUTIONS」。配信は7月31日13時0分〜。(2011/7/29)
「はやぶさ」の成果と宇宙での長期滞在 JAXAがシンポジウム
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催のシンポジウム「『はやぶさ』の成果と宇宙での長期滞在」をUstream配信する。有人宇宙活動の現状と展望、小惑星探査機「はやぶさ」をテーマにトークセッションする。配信を手掛けるのは、宇宙関連のイベントなどをネット配信している「NECOVIDEO VISUAL SOLUTIONS」。配信は7月30日13時30分〜。(2011/7/29)
iPadが変える医療と読書 林信行さんら出演のシンポジウム
科学リテラシーの向上のため、教育現場などでの映像利用を促進するサイエンス映像学会のシンポジウムをライブ配信する。テーマは「iPadが変える読書の近未来」で、ITジャーナリストの林信行さんや神戸大学大学院医学研究科・内科学講座消化器内科学分野の杉本真樹特命講師らが議論する。杉本真樹特命講師による基調講演「ライフサイエンスを可視化する“医領解放構想”:医療3.0」も。配信は7月30日12時35分〜。(2011/7/28)
「はやぶさの成果と宇宙での長期滞在」 JAXAシンポジウム、野口宇宙飛行士も登場
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が主催する「JAXAシンポジウム2011」をライブ配信する。「“はやぶさ”の成果と宇宙での長期滞在」と題し、JAXA宇宙科学研究所・固体惑星科学研究系の安部正真准教授と、JAXA有人宇宙技術部の野口聡一宇宙飛行士が登壇。「研究で得られた成果」や「その先に目指す将来像」を語る。ナビゲーターはサイエンス作家の竹内薫さん。配信は7月7日18時30分〜。(2011/7/5)
シンポジウム「検察、世論、冤罪」第2回
明治大学駿河台キャンパスで開かれるシンポジウム「検察、世論、冤罪」の第2回を生中継する。「検察のあり方」をテーマに元検事で名城大学教授の郷原信郎氏、週刊朝日前編集長の山口一臣氏らが議論する。「サプライズゲスト」も登場するという。配信は6月23日18時30分〜6月23日21時0分。(2011/6/23)
「震災後の正義の話をしよう」――公共哲学シンポジウムをニコ生で
「>震災後の正義の話をしよう〜ポスト3.11の公共哲学」と題した、東日本大震災以後の公共理念や公共政策を考えるシンポジウムをライブ配信する。「個人一人一人の命を大切にしつつ、人々が支えあい、公共益や公正さ(正義)が担保されるような日本社会はいかにして可能か」――をテーマに、講演と対談セッションを行う。パネリストは東京大学大学院の山脇直司教授、東京大学の鬼頭秀一教授、大阪大学CSCDの平川秀幸准教授、千葉大学法経学部の小林正弥教授、司会は公共哲学シンポジウムの木戸寛孝事務局長。配信は6月26日13時0分〜6月26日17時0分。(2011/6/21)
原発事故が子どもに与える影響は シンポジウム「オペレーション・コドモタチ」第3回
東京電力の福島1原発事故が子どもたちに与える影響を考えるシンポジウム「オペレーション・コドモタチ」の第3回をライブ配信する。発起人はヒップホップグループ「NITORO MICROPHONE ANDERGROUND」のDELIさん、映像クリエイターの横川圭希さん。配信は6月18日12時0分〜6月18日18時0分。(2011/6/15)
環境配慮モノづくり最前線(1):
アジアサプライヤ・中小企業の取り込みを目指すJAMPの活動
部品や成形品などが含有する化学物質情報を管理し、サプライチェーン間の情報伝達を円滑にすることを目的に2006年に設立されたJAMP。現在、400社近い会員数を持つ同団体の総会と併せ、シンポジウムが開催された。本稿では当日の模様をお伝えする。(2011/5/31)
英国政府首席科学顧問が語る「フクシマからの教訓」 池上彰さんも登場
英国政府の首席科学顧問サー・ジョン・ベディントン教授が来日し、駐日英国大使館と政策研究大学院大学共催のシンポジウム「緊急事態における科学者の情報受発信 〜フクシマからの教訓〜」で講演する。ファシリテーターとして池上彰さんも登場。Twitterからの質問をうけつつ、緊急時の情報伝達などさまざまな課題について討論する。配信は5月30日14時30分〜5月30日16時30分。(2011/5/27)
「共通番号・国民ID制度を考える」 慶應SFC研究所がシンポジウム
「共通番号制度・国民ID制度を考える」と題した、慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボ主催のシンポジウムをUstreamで配信する。パネリストは、東京工業大学の大山永昭教授、慶應大環境情報学部の神成淳司准教授、新潟大学法科大学院の鈴木正朝教授、産業技術総合研究所の高木浩光主任研究員、向井治紀内閣審議官、野村総合研究所の村上輝康シニアフェロー。モデレーターは慶應義塾大学の國領二郎総合政策学部長が務める。配信は5月24日18時0分〜5月24日20時30分。(2011/5/24)
シンポジウム「検察、世論、冤罪」
明治大学駿河台キャンパスで開かれるシンポジウム「検察、世論、冤罪」を生中継する。「検察」「世論」「冤罪」をトピックに名城大学教授の郷原信郎氏、週刊朝日前編集長の山口一臣氏らが議論する。配信は5月23日18時30分〜。(2011/5/23)
原発事故が子どもに与える影響は シンポジウム「オペレーション・コドモタチ」
東京電力の福島第1原発事故が子ども達に与える影響を考えるシンポジウム「オペレーション・コドモタチ」をライブ配信する。発起人はヒップホップグループ「NITORO MICROPHONE ANDERGROUND」のDELIさん、映像クリエイターの横川圭希さん。登壇者はミュージシャンの松岡英明さん、ロックバンド「デブパレード」の判治大介さんなど。配信は5月22日12時0分〜5月22日20時0分。(2011/5/17)
次世代ミニ四駆シンポジウム アカデミズムと妄想が交差する!?
アカデミズムと妄想が交差する!?――ミニ四駆を学術的に研究する専門家らを招き、理想のミニ四駆を語る「次世代ミニ四駆シンポジウム」をタミヤがUstream配信する。出演者は東京理科大学川村研究室の花田達彦さん、ギズモードライターの野間恒毅さんなど。配信は4月21日19時0分〜4月21日21時0分。(2011/4/4)