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「シンポジウム」最新記事一覧

IVI公開シンポジウム2016秋(3):
モノづくり“だけ”ではダメ、日本政府が推進する「ものづくり“+”」の意味
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」が取り組みの進捗状況を紹介するIVI公開シンポジウムを開催。本連載では、同シンポジウムの内容を紹介する。第3回は日本政府における製造業の第4次産業革命への取り組み支援について、経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室長の徳増伸二氏の講演内容をお伝えする。(2016/11/7)

製造業IoT:
ドイツだけではない、フランスや中国でも進む製造業のデジタル化
2年に1度の「国際ロボット展」が開催されない年に企画されたロボット関連の展示会として「Japan Robot Week2016」が新たに開催。同展示会のシンポジウムとしてロボット革命イニシアティブ協議会が主催する「ロボット革命国際フォーラム」が実施された。本稿では同シンポジウムの内容をお伝えする。(2016/10/25)

IVI公開シンポジウム2016秋(2):
インダストリー4.0における4つの疑問点とその解答
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」が取り組みの進捗状況を紹介するIVI公開シンポジウムを開催。本連載では、同シンポジウムの内容を紹介する。第2回はIVIエバンジェリストであるアクセル・ザーレック氏のインダストリー4.0への疑問点を解説についてお伝えする。(2016/10/24)

インダストリー4.0/IoT協力(3):
インダストリー4.0を巡る国際標準化の動きはどうなっているのか
CPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」で開催された「日独シンポジウム―インダストリー4.0/IoT協力」。同セミナーの様子を紹介する本連載だが、3回目は日独それぞれで大きな課題だとしている「国際標準化」の動向について紹介する。(2016/10/21)

IVI公開シンポジウム2016秋(1):
8つのプラットフォームで作る次世代モノづくり基盤、IVIの挑戦
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は取り組みの進捗状況を紹介するIVIシンポジウムを開催。本連載では、同シンポジウムの内容を取り上げていく。第1回は“プラットフォーム化”へ踏み出したIVIの2016年度の取り組みについて紹介する。(2016/10/14)

インダストリー4.0/IoT協力(2):
インダストリー4.0における“世界の軸”へ、日独連携の潜在力
CPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」で開催された「日独シンポジウム―インダストリー4.0/IoT協力」。同セミナーの様子を紹介する本連載だが、2回目は2016年4月に発表された日独連携のその後の進捗状況について紹介する。(2016/10/12)

インダストリー4.0/IoT協力(1):
インダストリー4.0実現に向け土台となる政府のデジタル政策
CPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」(千葉市、幕張メッセ、会期:2016年10月4〜7日)では、2016年10月5日にインダストリー4.0における日独協力の進捗状況を紹介する「日独シンポジウム―インダストリー4.0/IoT協力」が開催された。本稿では、同セミナーの内容を3回に分けてお送りする。(2016/10/6)

SIPシンポジウム2016:
Society 5.0によって目指す「超スマート社会」、人工知能やIoTで実現できるのか
東京都内で開催された「SIPシンポジウム2016」に、日本学術振興会 理事長で、人工知能技術戦略会議 議長を務める安西祐一郎氏が登壇。「AI、ビッグデータ、IoTの研究開発とSociety 5.0の実現」と題した講演を行った。(2016/10/5)

自然エネルギー:
孫氏が苦言「電力はなぜつながらない」、自然エネルギーの国際連携
自然エネルギー財団は設立5周年記念シンポジウムをこのほど東京都内で開催した。同財団は東日本大震災後、ソフトバンクグループ代表の孫正義氏が自然エネルギーを基盤とする社会の構築などを目的に設立。現在、シンポジウム、ワークショップなどを通じて自然エネルギー普及のための調査研究、提言、政策作りなどの活動に取り組んでいる。(2016/9/13)

省エネビル:
「21世紀の建築は“柔らかい素材”の時代となる」隈研吾氏
東京大学工学部建築学部 隈研吾研究室と小松精練は2013年から共同プロジェクト「サステナブル・プロトタイピング・ラボ」を実施しているが、同シンポジウムで隈研吾氏は先進建材による建築業界の変化について語った。(2016/8/23)

Automated Vehicle Symposium 2016レポート:
自動運転技術の進化に浮かれてはいけない、“安全第一”に舵を切った米国政府
1年で風向きが一気に変わった――。米国で例年開催されている自動運転に関するシンポジウム「Automated Vehicle Symposium 2016」。直前に起きたTesla Motorsの自動運転機能付きモデルの事故の影響もあり、米国の政府関係者らは“Safety First”を強く打ち出す姿勢を取り始めた。3日間のシンポジウムを取材した筆者のレポートをお送りする。(2016/8/4)

セキュリティ・アディッショナルタイム(8):
地雷を踏み抜き、失敗から学べ! 運用力を磨く「情報危機管理コンテスト」
「サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」の会場で同時開催される「情報危機管理コンテスト」は、技術力だけでなく、コミュニケーション能力やマネジメント能力も含んだ総合的な運用力を問うユニークな腕試しの場だ。昨年に続き、その模様をお届けする。(2016/6/3)

「VLSI技術シンポジウム 2016」プレビュー:
0.03μm2のSRAMから最先端のIII-V族FinFETまで
米国ハワイで2016年6月13〜16日に開催される「VLSI Symposia on VLSI Technology and Circuits(以下、VLSIシンポジウム)」は、最先端の半導体デバイス/回路技術が一堂に会する国際会議だ。VLSIシンポジウムを実行するVLSIシンポジウム委員会は4月20日、都内で記者説明会を開催し、同イベントの概要と注目論文を紹介した。(2016/4/25)

IVI公開シンポジウム2016(2):
「他に何ができる?」の答えがない人に限って、インダストリー4.0を否定する
日本版の「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は設立から約1年を迎え、これまでの取り組みの成果をシンポジウムで発表した。本連載では、同シンポジウムの内容を取り上げていく。今回はIVIの活動にも影響を与える、ドイツのインダストリー4.0の動向を説明した、IVIエバンジェリストであるアクセル・ザーレック氏およびベッコフオートメーション川野俊充氏の講演内容について紹介する。(2016/4/8)

IVI公開シンポジウム2016(1):
「緩やかな標準」から「プラットフォーム」へ、IVIの新たな挑戦
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は設立から約1年となる成果について、シンポジウムで発表した。本連載では、同シンポジウムの内容を取り上げていく。今回は“プラットフォーム化”を目指すIVIの2016年度の取り組みについて紹介する。(2016/3/18)

製造業IoT:
「うちも第4次産業革命をやれ」という指示は、既に本質を外している
第4次産業革命とした大きな変革の波が訪れる中、日本企業にはどういう取り組みが求められるだろうか。ロボット革命イニシアティブ協議会では国際シンポジウムを開催。その中で「第4次産業革命」をテーマとした、日本の経済産業省 製造産業局長の糟谷敏秀氏と、ドイツの経済エネルギー省の総合産業政策部門のディレクターであるヴォルフガング・シェレメ氏の講演の内容をお伝えする。(2016/2/17)

セキュリティ業界、1440度(18):
「車載セキュリティ」研究の最前線――「2016年 暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2016)」レポート
2016年1月19日から22日にかけて開催された「2016年 暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2016)」の中から、「車載セキュリティ」関連の発表をピックアップして紹介します。(2016/2/17)

第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム:
私たちに必要なオープンイノベーションとは? 国内外の有識者が議論
2016年3月5日、慶應義塾大 三田キャンパスで「第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム」が開催される。同シンポジウムでは人間の感性に関する新たな知見、デジタルものづくりの未来形、新たなコミュニティーから生まれる共創価値に関するさまざまな情報が発信される予定だという。(2016/2/15)

スマートファクトリー:
日本版インダストリー4.0の鍵となる“緩やかな標準”、実現に向け19のWGが始動
日本版インダストリー4.0の実現に向けた推進組織「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は東京都内でシンポジウムを開催。「つながる工場(スマートファクトリー)」を実現する上で重要になる“緩やかな標準”の策定に向け活動を進める、19のWGの取り組みについて発表した。(2015/11/25)

デライトものづくり:
政府主導のモノづくり革新は、日本の製造業に“ワクワク”をもたらすか(後編)
安倍政権が推し進める経済再生政策で重要な役割を担う「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」の公開シンポジウムの様子をお伝えする本稿。前編では「SIP 革新的設計生産技術」の全体像について説明したが、後編では現在進行する24のプロジェクトの一部を紹介する。(2015/10/6)

デライトものづくり:
政府主導のモノづくり革新は、日本の製造業に“ワクワク”をもたらすか(前編)
安倍政権が推し進める経済再生政策で重要な役割を担う「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」をご存じだろうか。「日本が勝てる領域において戦略的にイノベーションを創出する」という目的をもとに創出されたプログラムだ。現在10プログラムが進行中だが、その1つである「革新的設計生産技術」部門が、公開シンポジウムを開催した。(2015/9/28)

SEMICON West 2015リポート(2):
ニコンが展望する10nm以下のリソグラフィ技術(前編)
本稿では、リソグラフィ技術の将来を14nm世代から5nm世代まで展望するシンポジウムにおける、ニコンの講演内容を紹介する。同社は、10nm世代にArF液浸露光技術を適用する場合、2つの大きな課題があると指摘した。「EPE(Edge Placement Error)」と「コストの急増」だ。(2015/8/11)

Automated Vehicleシンポジウム2015リポート(後編):
自動運転実用化に向けた政府レベルの取り組みは米国がリード
自動運転技術のシンポジウム「Automated Vehicleシンポジウム2015」では、自動運転の実用化になくてはならない法整備を担当する各国政府も講演を行った。同シンポジウムリポートの後編では、自動運転のルール作りを主導する米国を中心に各国政府の取り組みを紹介する。(2015/8/6)

Automated Vehicleシンポジウム2015リポート(前編):
自動運転シンポジウムの主役はグーグル、自動車メーカーはなぜ発表を控えたのか
2015年7月21〜23日、米国ミシガン州アナーバーで、自動運転技術のシンポジウム「Automated Vehicleシンポジウム2015」が開催された。前回の2014年と比べて参加者が倍増するなど盛況だった。しかし、自動車メーカーが自動運転技術に関する発表を控えたこともあり、Google(グーグル)が一番の注目を集めることになった。(2015/7/29)

3Dプリンタニュース:
柔らかく、しなやかな3Dプリンタ用フィラメント「FABRIAL Rシリーズ」発表
JSRは、柔らかくてしなやかな熱溶解積層式3Dプリンタ用フィラメント「FABRIAL Rシリーズ」を米国マサチューセッツ州で開催される「第11回 ファブラボ国際会議・国際シンポジウム(FAB 11)」で紹介すると発表した。(2015/7/15)

競い、育てる「第10回情報危機管理コンテスト」リポート:
技術力だけでなくコミュ力も問われる大学対抗のセキュリティコンテスト
「サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」と併催される「情報危機管理コンテスト」は、インシデントやぜい弱性報告への対処力を大学対抗戦の形で競うものだ。実社会さながらの対応が求められるその内容とは?(2015/7/13)

セキュリティ業界、1440度(15):
「CSS/MWS 2015」に向けた3000件のマルウエア解析から得られた発見とは?
FFRIはここ数年、「CSS/MWS 2015」(コンピュータセキュリティシンポジウム/マルウェア対策研究人材育成ワークショップ)にさまざまな形で関わってきました。その一つが、実際のマルウエア解析結果を基にした研究用データセットの提供です。今年用のデータセットを精査する中で面白い発見があったので、ご紹介しましょう。(2015/6/26)

先端技術:
スパコン並みの脳機能コンピュータ、2030年に野球ボールサイズで実現へ
野球ボールサイズのてまり型スパコンが2030年に登場するのか。電子回路LSIの限界を超えるための技術として、シリコンフォトニクス技術が注目されている。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は「光エレクトロニクスシンポジウム」で、その可能性の一端を紹介した。(2015/6/18)

医療・ヘルスケア分野のIT活用最新動向を共有する「ITヘルスケア学会/モバイルヘルスシンポジウム2015」、6月6日・7日に開催
医療・ヘルスケア分野でのIT利活用の先進事例や課題の共有を行う「ITヘルスケア学会 第9回年次学術大会/モバイルヘルスシンポジウム2015」が6月6日と7日に熊本で開催されます。(2015/6/1)

活動終了まで残り1年 「ニコニコ学会β」が示した楽しいアカデミズム、そして後に残すもの
ユーザー参加型研究の場を目指して発足した「ニコニコ学会β」の活動終了まで残り1年となった。独特の発表形式やコミュニティー運営のノウハウなど、シンポジウムを重ねる中で培ったものをどう残していくか、これから考えていくという。(2015/4/24)

2015 VLSIシンポジウム概要:
14nm SoCや新規メモリなどの研究成果を発表へ――日本の採択論文数は米国に次ぐ計27件
2015年6月に開催される国際学会「VLSI Technologyシンポジウム」と「VLSI Circuitsシンポジウム」の概要が明らかになった。IoT(モノのインターネット)社会の実現に向けたLSIのデバイス技術と回路技術などに関して、最先端の研究成果が披露される予定である。(2015/4/22)

VLSIシンポジウム 2015 プレビュー(1):
6月に京都で開催されるVLSIシンポジウム 〜その成り立ちと概要
毎年6月、半導体のデバイス技術/回路技術の国際会議「VLSIシンポジウム」が開催される。この連載では、同シンポジウムのプレビューとして、その歴史や講演内容を紹介していこう。(2015/4/21)

筑波大学視覚メディア研究室、NHKだけ映らないテレビアンテナ線フィルターを開発 関東広域で使用可能
「第8回ニコニコ学会βシンポジウム」の企画「研究してみたマッドネス」に応募された研究。アンテナ線フィルターを使って、NHK系列の放送をすべて見られないようにしています。(2015/3/30)

「おばかIoTシンポジウム」リポート:
IoT時代はイグノーベル賞デバイス、弁当箱、妖怪、ナデラブル、食べラブルがネットとつながる
おばかアプリとIoTが出会った夢のシンポジウムの模様をリポート。IoTの先駆者たちが3Dプリンター、Raspberry Pi、Arduino、LeapMotion、Bluetooth Low Energy、クラウド、機械学習やさまざまなセンサーなど最高の技術を無駄使いし、おばかな用法を語り合った。(2015/2/20)

安倍政権の命運を左右する?:
アベノミクス第3の矢を実現する10のイノベーション【後編】
安倍政権が推し進める経済再生政策の「第3の矢」を実現する上で重要な役割を担っているのが、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」だ。前編では、年間予算がそれぞれ数十億円に達するSIPの10のプログラムについて、「SIPシンポジウム」の講演内容に沿って5つのプログラムの概要を説明した。後編では、残り5つのプログラムについて紹介しよう。(2014/12/9)

安倍政権の命運を左右する?:
アベノミクス第3の矢を実現する10のイノベーション【前編】
安倍政権が推し進める経済再生政策の「第3の矢」を実現する上で重要な役割を担っているのが、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」だ。年間予算がそれぞれ数十億円に達するSIPの10のプログラムについて、「SIPシンポジウム」の講演内容に沿って前後編に分けて紹介する。(2014/12/5)

海外マンガフェスタ2014 リポート:
どうなる漫画の未来――海外のデジタル化への取り組み、その現状
11月23日に東京ビッグサイトで開催された海外マンガフェスタ。その会場内で開催されたシンポジウムから世界の漫画事情をお届け。(2014/12/3)

史跡・天然記念物屋島指定80周年記念シンポジウムを中継
屋島が史跡天然記念物の指定を受けて80年目を迎えたことを受けて開催する「史跡・天然記念物屋島指定80周年記念シンポジウム〜シンボリックな大地に刻まれた歴史と景観〜」を中継する。配信は11月24日13時0分〜。(2014/11/21)

「海外マンガフェスタ2014」11月23日に開催、世界の漫画が東京ビッグサイトに集結する
豪華ゲストを迎えたトークライブやシンポジウムのほか、バンド・デシネの販売なども行われる。(2014/11/12)

プログラミング教育、子どもの学びをテーマとした「Tech Institute プログラミング・デイ 2014」開催
アプリ開発人材育成プログラム「Tech Institute」が、12月7日にシンポジウム「プログラミング・デイ 2014」を開催。(2014/11/11)

ビジネスニュース 業界動向:
終えん間近のムーアの法則、“ポストCMOS”の技術を模索へ
米国で開催されたシンポジウム「IEEE Technology Time Machine(TTM)2014」では、“ポストCMOS”の技術について議論が交わされた。注目されているのは、量子コンピュータ、ビッグデータ、カーボンナノチューブ、人間の脳(シナプス)をまねた技術などである。(2014/10/24)

新作富野アニメも?:
アイアンマンもX-MENもパシリムも!? ハリウッド特撮を支える3Dプリンタ
ストラタシス・ジャパンは、東京都内で3Dプリンタの最新活用事例を紹介する「未来型デジタルファクトリー 3Dプリンティング DDMシンポジウム」を開催した。その基調講演で、米ハリウッドの特撮スタジオLegacy Effectsがハリウッド映画などの製作現場における3Dプリンタの活用事例を紹介した。(2014/8/29)

3Dプリンタニュース:
ストラタシス、最先端3Dプリンティング事例を披露するシンポジウム開催
ストラタシス・ジャパンは、3Dプリンタを活用したダイレクト・デジタル・マニュファクチャリング(DDM)の最新事例を紹介する「未来型デジタルファクトリー 3Dプリンティング DDMシンポジウム」を2014年8月27日に開催する。(2014/8/13)

少子化問題:
夫婦が家族をもう1人増やせない……「2人めの壁」について考える
2人目の子どもが欲しい、でも現実には難しい……そうした夫婦を応援する活動をしている団体が、「かぞくを、もうひとり」と題して少子化について考えるシンポジウムを行った。その内容とは?(2014/7/30)

教育ICTをデザインする人へ:
佐賀県の「ICT教育」――公開授業に見る成果と課題
7月6〜8日の3日間、「先進的ICT利活用教育推進事業に係る成果発表会」と題した有識者を交えたシンポジウムや公開授業が実施された。今回は、8日に実施された公開授業の様子から、現時点での成果と課題について考えてみたい。(2014/7/23)

著作権情報センターのシンポジウムをライブ配信 ネットと著作権を語る
公益社団法人著作権情報センター(CRIC)のシンポジウムをライブ配信する。「『ネット×著作権』−日本の文化発信のための最適ルールとは−」と題して議論する。パネリストは慶応義塾大学の中村伊知哉教授、ニワンゴ杉本誠司社長など。コーディネーターは弁護士の福井健策さん。配信は7月9日14時0分〜。(2014/7/4)

奈良市初のポップカルチャーイベント 「奈良アニメディア祭」開催決定
まほろばの都で、シンポジウムやコスプレイベントが行われるぞ。(2014/7/3)

デジタル教科書教材協議会のシンポジウムをライブ配信 「何がいけなかったの? フューチャー&学び」
デジタル教科書の普及啓発、政策提言などを進めている「デジタル教科書教材協議会」のシンポジウム「何がいけなかったの?フューチャー&学び」をライブ配信する。登壇者は慶應義塾大学メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授など。配信は6月26日13時30分〜。(2014/6/18)

18歳選挙権実現にむけた討論会をライブ配信 安倍昭恵さんも出席
「Act18 〜18歳選挙権を考えるシンポジウム〜」(主催:Teen's Rights Movement)をライブ配信する。安倍昭恵首相夫人らが出席する。配信は6月19日18時15分〜。(2014/6/18)

「第6回ニコニコ学会βシンポジウム」(2日目) 魔術師たちの楽園へようこそ
「ニコニコ超会議3」より「第6回ニコニコ学会βシンポジウム」をライブ配信する。今回のテーマは「魔術師たちの楽園」。配信は4月27日10時0分〜。(2014/4/21)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。