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「遠隔監視」最新記事一覧

製造業IoT:
「つながる街路灯」から始めるスマートシティー、PTCが取り組み強化
PTCは、スマートシティーソリューションとIoT向けアプリケーション開発運用プラットフォーム「ThingWorx」の提供により、社会イノベーション事業への取り組みを強化する方針を示す。(2017/9/25)

沖電気工業 SmartHop SR無線モジュール:
10年を超える電池駆動を実現する920MHz帯無線モジュール
沖電気工業が920MHz帯無線モジュール「SmartHop SR無線モジュール」の機能を強化、省電力性能を強化することで「10年を超える電池駆動に対応」(同社)した。(2017/9/21)

クラウド利用にも実は必須
「テープ」はその役目をまだ終えてはいない
クラウド全盛期ともいえる現在だが、これまで使われてきた技術が急に無くなるわけではない。アーカイブで活躍していたテープも、時代に合った進化を遂げている。(2017/9/20)

組み込み開発ニュース:
LPWA通信でAEDを遠隔監視するシステムの実証実験を開始
セコムは、同社が提供する「AEDオンライン管理サービス」のLPWA通信での運用に向け、NTTドコモと共同で実証実験を開始した。LPWA通信を使用したAED遠隔モニタリングの可能性や通信デバイスの接続について検証する。(2017/9/21)

自然エネルギー:
2025年度に再エネ設備市場は半減予想も、太陽光関連サービスは倍増
富士経済の調査によると、再生可能エネルギーによる発電関連の国内市場は、太陽光発電の縮小を受け、2025年度には半減する見込み。一方、バイオマス、水力などは2020年前後にかけてピークを迎える他、太陽光関連のサービス市場については倍増の見通しだ。(2017/9/13)

“IoTごみ箱”のたまり具合をLTE-Mでリアルタイム監視――KDDIが沖縄で実証実験
KDDIと沖縄セルラーは、沖縄県那覇市で、IoTセンサーを取り付けたごみ箱でごみ集積量を把握し、IoT向け通信規格LTE-Mを活用して遠隔監視する実証実験を行った。(2017/9/12)

KDDIが沖縄に“IoTごみ箱”を設置 LTE-Mを活用
KDDIは、沖縄セルラー協力のもとでIoT向け通信規格LTE-M(Cat.M1)を活用した屋外実証実験を実施。ごみ箱のごみ量の遠隔監視を行い、集積量をリアルタイムに把握することで回収の効率化やコスト削減などを実現する。(2017/9/8)

KDDI、沖縄で“IoTごみ箱”試験導入 ごみの量をリアルタイム把握、収集を効率化
KDDIと沖縄セルラーが、ごみ収集を効率化する“IoTごみ箱”の実証実験を沖縄県で実施。IoT向けの新通信規格「LTE-M」を活用している。(2017/9/8)

FAニュース:
製造装置の出力データをクラウド管理できるIoTサービスポータル
日立ハイテクノロジーズは、同社が販売する装置向けのIoTサービスポータル「ExTOPE」を開発した。装置が出力するデータをクラウド上で収集、蓄積、管理し、ユーザーがデータの共有や分析などに活用できる。(2017/9/6)

3Dプリンタニュース:
ミマキのフルカラー3Dプリンタは2017年11月発売、滑らかで美しい造形が可能
ミマキエンジニアリングが2017年11月にフルカラー3Dプリンタ「3DUJ-553」を販売開始する。販売価格は1780万円(税別)。同製品ではC、M、Y、K、ホワイト、クリアのUVインクを積層し、UV照射で硬化させて造形していく。表現可能な色数は1000万色以上。(2017/9/1)

ゲリラ豪雨水害、IoTで防ぐ クボタ、NTTグループと実証実験
全国の自治体やプラント維持管理会社への導入を促進し、頻発する都市型水害対策の強化につなげていく。(2017/8/28)

デジタル 安川情報システム:
3ステップでHMIからクラウドに、製造現場のIoT化を促進
HMIのデジタルが安川情報システムと協業、製造現場のHMIからクラウドまでを最短3ステップで接続するソリューションを提供する。(2017/8/25)

FAニュース:
ワンストップのIoTソリューションを提供開始、デジタルと安川情報
デジタルは、安川情報システムとの協業によるワンストップIoTソリューションの提供開始を発表した。同社の表示器と安川情報システムのクラウドサービス「MM Cloud」との接続が、3ステップで設定できるようになる。(2017/8/23)

アナリストオピニオン:
IoT社会はセンサーネットワークによって実現する
IoT(Internet of Things)社会の実現には情報収集手段が不可欠であり、データ収集を目的とする“センサーネットワーク”への期待は今後より一層高まってくる。(2017/8/22)

データベースを1つに集約して管理性も大きく向上:
PR:ルネサス エレクトロニクスがOracle Exadataで新統合IT基盤を構築 東西日本をまたぐプライベートクラウド化で事業継続性を強化
東日本大震災における生産拠点の被災を苦い教訓とするルネサス エレクトロニクスは、基幹システムの統合IT基盤の刷新に際し、日立製作所の協力を得て東西日本にまたがるプライベートクラウドを構築。その中核となるデータベース基盤に据えられたのが「Oracle Exadata」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/8/21)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
クボタはIoT活用で農家の「所得倍増」に貢献する
日本を代表する農機メーカーのクボタは、農機にIoTを組み合わせる「スマート農業」で成果を上げている。このスマート農業によって「もうかる農業」を実現し、農家の「所得倍増」に貢献していくという。同社 専務執行役員 研究開発本部長の飯田聡氏に話を聞いた。(2017/8/10)

電気自動車:
トヨタとセブン、コンビニ運営で水素活用 FCトラックや蓄電池導入
セブン-イレブン・ジャパンとトヨタ自動車は、コンビニ運営に水素を活用する取り組みを開始する。燃料電池トラックや燃料電池発電機、蓄電池などを導入し、物流と店舗運営の省エネおよびCO2排出量削減を図る。(2017/8/9)

スマートファクトリー:
スマート工場化の第一歩、カシオタイ工場で自動化ラインが稼働
カシオ計算機は、タイの関数電卓工場で自動化ラインを稼働させたことを明らかにした。人件費の高騰や人手不足に対応するため。2017年秋ごろには自動化ラインの設備情報を取得し遠隔監視を行う取り組みなども開始する。(2017/8/8)

情報化施工:
複数現場の建機情報をクラウドで一元管理、制御の自動化も視野に
竹中工務店は複数の作業現場の建機情報を収集し、一元管理できるクラウドシステムを構築した。工事用機械の稼働状況を一元管理し、保守運用業務の効率化を目指す。将来は収集したデータを工事用機械の制御、自動化にも活用していく方針だ。(2017/8/7)

MONOist IoT Forum 名古屋(後編):
人も共に成長する工場へ、ジェイテクトが描く「IoE」4つのステップ
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum in 名古屋 〜先進企業の事例からひもとく製造業『第4次産業革命』の今〜」を開催した。後編では、ジェイテクトの特別講演とその他の講演内容をお届けする。(2017/8/4)

太陽光:
再生可能エネルギーで「100年企業」へ、サンテックパワーが新戦略
中国の大手太陽光パネルメーカーの日本法人サンテックパワージャパンが、新事業戦略を発表した。太陽光発電システムの開発および発電事業、運用保守事業などの既存事業を強化するとともに、トータルソリューション事業などの新事業を加える。再生可能エネルギーのトータルソリューション企業として「100年企業」を目指していく。(2017/7/31)

自然エネルギー:
太陽光・バイオマスの事業リスクを無償診断、三井住友海上など提供
三井住友海上火災保険などは、太陽光発電やバイオマス発電を対象とするリスク診断サービスの提供を開始した。施設の立地や設備設計、メンテナンス体制などのヒアリング結果に基づいて事業リスクを診断し、結果を無償で提供する。(2017/7/28)

FAニュース:
産業機器を遠隔監視するリモート環境構築サービスを提供
リコーは、IoT技術やビッグデータ活用、保守サービスのノウハウを提供する「RICOH Open Remote Services」を開始する。その第1弾として、2017年9月15日に、産業機器を遠隔監視するリモート環境構築サービスの提供を開始する。(2017/7/24)

リコー RICOH Open Remote Services:
産業機器を遠隔監視、リコーがIoTと保守ノウハウを生かした構築サービスを提供
リコーは、IoT技術やビッグデータ活用、保守サービスのノウハウを提供することで、産業機器を製造している顧客のビジネスを支援する「RICOH Open Remote Services」を発表。第1弾として、検査機器や加工装置などの産業機器を遠隔監視できるリモート環境の構築サービスの提供を2017年9月15日から開始する。(2017/7/24)

ラプラス・システム L・eye:
パッケージ化で“割安”に、17種類から選べる太陽光向け遠隔監視
ラプラス・システムは「PVJapan2017」に遠隔監視システム「L・eye(エルアイ)」シリーズを展示。2017年7月からこれまで低圧向けにしか用意していなかったパッケージサービスを、新たに高圧・特高向けにも広げる。(2017/7/18)

「銀のさら」と実証実験:
歩道を自動走行して荷物を届ける「自動宅配ロボット」、ZMPが開発
ZMPが自動宅配ロボットのプロトタイプを開発。宅配ボックスを備え、周囲環境を認識しながら歩道を自動走行して荷物を届ける。2017年8月からパートナー企業と協力して実証実験を実施する。(2017/7/14)

「歩道を走る」宅配ロボット、実用化へ 「銀のさら」運営会社が実証実験
宅配ロボットに乗って、おすしが運ばれてくる。(2017/7/13)

ロボットが寿司を出前する世界初の実証実験スタートへ 最大時速6キロで、歩道を自動走行
「銀のさら」を展開するライドオン・エクスプレスが協力。(2017/7/13)

リコー、産業機器メーカー向けの機器リモートサービス「RICOH Open Remote Services」
リコーは、産業機器のリモート監視サービス「RICOH Open Remote Services」を開始。納入機器のリモート監視や保守サービス、ログデータの活用による予兆管理などが可能になる。(2017/7/7)

PVJapan2017:
パッケージ化で“割安”に、17種類から選べる太陽光向け遠隔監視
ラプラス・システムが、「PVJapan2017」に遠隔監視システム「L・eye(エルアイ)」シリーズを展示。2017年7月からこれまで低圧向けにしか用意していなかったパッケージサービスを、新たに高圧・特高向けにも広げる。(2017/7/6)

IT部門の「戦略的役割」を実現する体制を支援:
Microsoft、Azureポータルの機能を拡充 「EMS」サービス群の統合管理機能と操作性を強化
Microsoft Azureの管理ポータル「Azureポータル」に新機能が追加。ユーザー認証、デバイス、アプリ、データの4レイヤーを統合管理する「Enterprise Mobility + Security」を効果的に活用していくための連携機能が強化された。(2017/7/5)

特定通信方式への依存度低減へ:
ソラコムがSigfoxに対応、2つの新サービス「Inventory」「Junction」を発表
IoT通信プラットフォームを提供しているソラコムは2017年7月5日、同社の年次イベント「SORACOM Discovery 2017」に合わせ、より多くの通信方式への対応、そして端末管理/トラフィック制御に関する2つの新機能を発表した。(2017/7/5)

SORACOMの通信が「Sigfox」に対応 LoRaWANでも新展開 新たな事例も
ソラコムが、同社のIoT通信プラットフォームに「Sigfox」を採用。LoRaWANと衛星通信を連携させた実証実験も行う。同社のサービスを採用した最新の事例も紹介した。(2017/7/5)

組み込み開発ニュース:
NTTコムがIoT向けグローバルSIMを100円で提供、ワンストップでIoT環境の構築も
NTTコミュニケーションズがIoTの通信に適した低価格SIM「100円SIM」を発表。1カ月当たりの通信データ量が1MB以下であれば月額料金(税別)は100円で済む。同様のIoT向け通信サービスを提供するソラコムと遜色のない価格設定になっている。(2017/7/5)

ロボット開発ニュース:
自律走行する360度監視ロボット、シャープが米国で提供
シャープは、敷地内を自律走行し周囲360度を常時撮影するクルマ型の屋外自律走行監視ロボットを米国で発売した。(2017/7/4)

医療機器ニュース:
2025年の医療IoT市場は1685億円に拡大、2016年比で倍増
富士経済は、医療分野におけるIoT関連機器/システムとAI関連の国内市場について調査した報告書「2017年 メディカルIoT・AI関連市場の最新動向と将来展望」を発表した。(2017/6/27)

製造マネジメントニュース:
「IoTの先駆者」をより明確に、安川情報システムが経営方針
安川情報システムが経営方針説明会でIoT分野への傾注を明らかに。長きにわたりIoTに注力してきた“IoTの先駆者”としてのノウハウと製造業の現場の声を生かした“地に足の着いたIoT”を提供していく構えだ。(2017/6/26)

製造ITニュース:
遠隔での機器制御などに対応するLPWA無線技術を活用したIoTサービス
関西電力とケイ・オプティコムは、日本マイクロソフトと協力し、LoRa方式のLPWA無線技術を活用したIoTサービスを開発した。2017年7月より実証環境で「PoCサービス」を開始し、2018年度の本格展開を目指す。(2017/6/26)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタをネットワークデバイス化するIoTキット、14色カラバリで提供
ミリメーターは、3Dプリンタをネットワークデバイス化する「3DプリンタIoTキット」を発売した。3Dファイルをネットワーク経由でアップロードしたり、稼働状況をリアルタイムで遠隔監視できる。(2017/6/19)

製造ITニュース:
デジタル化支援サービスを拡充、エンジニアが工場付帯設備管理を代行支援
日立システムズと日立システムズフィールドサービスは、企業現場のデジタル化を支援するサービスを拡充し、工場の付帯設備の資産管理と保全を支援する「統合資産管理サービス 工場付帯設備管理モデル」を発売した。(2017/6/16)

シスコシステムズ 危険エリア ソリューション:
引火・爆発の危険性がある工場や現場をつなぐ防爆対応の無線LANソリューション
シスコシステムズは、引火・爆発の危険性がある工場や現場をつなぎ、データ通信や通話、遠隔監視、作業者や設備の位置情報管理を支援する「危険エリア ソリューション」を発表した。(2017/6/14)

エネルギー管理:
太陽光パネルの洗浄時期が分かる、CSSが分析サービス
CSSは太陽光発電所の性能を自動的に診断する「Yield Vision」の有料プランとして、太陽光パネルの汚れによる損失額を明らかにし、適切な洗浄時期を予測するサービスの提供を開始した。(2017/6/13)

医療IoTシステムの国内市場は2025年に2倍に成長、AI関連は4倍に――富士経済調べ
富士経済によると、2025年の医療分野におけるIoT関連機器・システムの国内市場は2016年の約2倍に成長し、AI関連市場は4倍になるという。(2017/6/9)

エネルギー管理:
O&M事業支援、「駆け付け」「定期点検」を新たに追加
NTTスマイルエナジーは、太陽光発電システムの販売会社向けO&M(運用保守)事業の支援サービスに、2017年6月1日から「駆けつけアラカルト」「定期点検アラカルト」を新たに追加した。(2017/6/9)

日立システムズ 統合資産管理サービス 工場付帯設備管理モデル:
現場のデジタル化を推進、工場内付帯設備の資産管理と保全を支援するサービス
日立システムズと日立システムズフィールドサービスは、全国のサービス拠点にいるエンジニアを活用した“現場のデジタル化支援サービス”を拡充し、製造業向けに「統合資産管理サービス 工場付帯設備管理モデル」の販売を開始する。(2017/6/9)

関西電力と日本マイクロソフトがタッグ、LPWAで屋外広域をカバーするIoTサービス
関西電力とグループ会社のケイ・オプティコム、日本マイクロソフトは、LPWA無線技術(LoRa方式)を活用したIoTサービスを開発。LPガスメーターの遠隔検針など、広域や双方向通信を要するニーズに応える。(2017/6/8)

NTTドコモ、簡単に雨量観測ができる「どこでも簡測」のリース提供を開始
NTTドコモが、どこでも簡単に設置でき、クラウドで観測データを確認できるIoT雨量観測サービス「どこでも簡測」のリース提供を開始した。災害の危険度予測や防災の遠隔監視などへの活用拡大を見込む。(2017/6/7)

FAニュース:
IoT対応でシステム提案強化、MECHATROLINK協会が総会開催
MECHATROLINK協会は総会を開催し、IoTやインダストリー4.0への対応を強化し、システム提案を推進していく方針を示した。(2017/6/5)

製造ITニュース:
防爆対応の無線LANで、危険な工場や現場をつなぐソリューション
シスコシステムズは、引火や爆発の危険性がある工場や現場を無線LANでつなぐ「危険エリア ソリューション」を発表した。データ通信や通話、遠隔監視、作業者や設備の位置情報管理を支援する。(2017/6/5)

いまさら聞けない第4次産業革命(13):
インダストリー4.0の地味化はいい傾向?悪い傾向?
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。本連載では、第4次産業革命で起きていることや、必要となることについてお伝えしています。第13回となる今回は、2017年4月に開催されたドイツの「ハノーバーメッセ 2017」で見えた傾向についてまとめます。(2017/5/30)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。