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「領土問題」最新記事一覧

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
2016年は日系製造業の“夏休み”か!?
頑張れ! 受験生!!(2016/1/12)

スピン経済の歩き方:
ジュンク堂「非公式アカウント騒動」が「言論問題」にすり替えられてしまった理由
MARUZEN&ジュンク堂書店が、渋谷店で実施されていた「自由と民主主義のための必読書50」というブックフェアを中止し、店頭にあった書棚を撤去した。事の発端は「ジュンク堂渋谷非公式」というアカウントが、Twitterでブックフェアを告知して……。(2015/10/27)

「ニコニコドキュメンタリー」開始 日韓問題に切り込むオリジナル作など配信
ドキュメンタリーを中心とした世界の映像作品を配信する「ニコニコドキュメンタリー」がスタート。第1弾として、日韓問題を描いたオリジナル作品を配信する。(2015/7/15)

東南アジアでサイバースパイが横行、中国政府が関与か
領土問題などに関する情報を入手する狙いで、中国政府が関与している公算が大きいとFireEyeは指摘している。(2015/4/14)

積極的な情報公開で信頼を回復したい――バイドゥが事業戦略を説明、「Simeji」新製品も明らかに
スマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」を提供しているバイドゥが事業説明会を開催。中国のネットビジネスでシェアナンバーワンを誇る同社が、日本市場を重視する理由を説明した。(2015/2/3)

視点:
VUCAワールドを勝ち抜くために経営者は何をするべきか?
企業を取り巻く環境は大きく変わっている。2000年代前半ですら、インターネットの急速な普及や情報技術の進展により、その前とは大きく変わっている。この10年間の変化は更にスピードを速めている。(2014/12/15)

知っておきたいASEAN事情(22):
変わる中国の現状とASEANとの関係
実はASEANの動向は中国と密接にリンクしている!? 今回は周辺国に大きな影響を与えている中国の現状について、ASEANへの影響という視点で製造業事情に詳しい筆者が解説する。(2014/11/7)

「隣国が嫌いな方におすすめ」 書泉グランデ、嫌韓本紹介ツイートを謝罪
「書泉グランデ」の公式Twitterで「特定の主張を支持するかのような表現があった」とし、運営元の書泉が謝罪した。(2014/9/29)

書泉グランデが「嫌韓」本PRで炎上、ツイート削除・謝罪へ
「様々な思想を扱う知識の場である一書店として、決してあってはならないこと」と謝罪した。(2014/9/29)

世界を「数字」で回してみよう(1):
「数字」に落とせば見えてくる!? 時事問題をエンジニア的視点で読み解く
既婚と未婚はどちらがシアワセ? 領土問題の本質って? この世にごまんとあふれる、“分かるようで分からない問題”。そうした疑問も「数字」でみれば、問題の本質が分かるかもしれません。いったん数字に落とし込めば、エンジニアのフィールドに持ち込んで分析できます。気になる問題を数字で読み解く新連載、スタートします。(2014/6/5)

伊吹太歩の時事日想:
ウクライナ、エジプト、タイが世界を変える? 混乱だらけの国際情勢を読み解く
世界各地で独立運動やクーデターが立て続けに起こるなど、国際情勢は混乱が続いている。こうした動きは、米国の影響力が低下したことが原因だ。世界は一体どこに向かっていくのか、ウクライナ、エジプト、タイの3国がそのカギを握っている。(2014/5/29)

伊吹太歩の時事日想:
世界中から“同情”されるベトナム、でも結局中国には「勝てない」
南シナ海の権益をめぐる争いで、ベトナム国内では反中デモが起きるなど、対中国の警戒が高まっている。世界各国が中国に自制を呼びかけるなど、ベトナムを支持する動きはあるものの、結局はベトナムは中国に“負けて”しまうだろう。(2014/5/22)

藤田正美の時事日想:
中国はどこまでベトナムと争うのか――米国、日本も他人事ではない理由
中国とベトナムが南シナ海の権益をめぐって争っている。ASEAN首脳会議でも自制を求める宣言が採択されたが、中国はこれを無視する方針だ。このまま中国が南シナ海の覇権を奪取すれば、次は尖閣諸島に手を伸ばすだろう。(2014/5/14)

藤田正美の時事日想:
日中間の戦争が“絶対にない”とは言い切れない理由
中国へ“挑発的”な発言をしているのは安倍首相だけではなく、首相周辺でもそうした発言が出てきた。領土問題に対して強硬な態度を取ってきた中国の実績を見ると、日中間の戦争は“絶対にない”とは言い切れないのだ。(2014/2/26)

伊吹太歩の時事日想:
インドと中国の「領土問題」に巻き込まれる日本
スイスで開催されたダボス会議で中国をけん制し世界のメディアをざわつかせ、その足でインドを訪問した安倍首相。単純な対中包囲網へのコネクション作りとはいえないようだ。(2014/2/6)

臼北信行のスポーツ裏ネタ通信:
安藤美姫はどこへ行く?――韓国フィギュア界もラブコール
ソチ五輪の代表の座を射止められず現役を引退したミキティこと安藤美姫さん。彼女はなぜ育児と選手生活の両立を目指したのか? 彼女に今、韓国からコーチ就任の声がかかっているという。(2014/1/23)

ニコファーレで言論コロシアム年末企画「決着2013」 上杉隆、岡田斗司夫、鳩山由紀夫ら13組が2013年を熱く振り返る
勝間和代さんが完全に「黒猫のウィズ」の人に……。(2013/12/25)

昭文社、情報地図帳『なるほど知図帳 世界 2014』と『なるほど知図帳 日本 2014』を発売
昭文社は、多彩なジャンルの最新テーマを写真やデータなど豊富なビジュアル情報で分かりやすく解説した情報地図帳『なるほど知図帳 世界 2014』と『なるほど知図帳 日本 2014』を発売。(2013/12/6)

藤田正美の時事日想:
北方領土問題を抱える日本とロシアが仲良くなるカギ
2プラス2会談が開催された日本とロシア。北方領土問題など懸案は多いが、共通の利害を上手く使えばこうした問題も解決に向かうかもしれない。今、戦後初めてと言っていいほどの大きなチャンスが訪れている。(2013/11/6)

窪田順生の時事日想:
尖閣諸島の“せんかくん”が、ゆるキャラグランプリにエントリーする日
「ゆるキャラグランプリ2013」の投票が開始された。「○○県のゆるキャラが勝ちました」というのも楽しいが、そのPR力を日本のためにも使ってみてはどうだろうか。例えば……。(2013/9/17)

藤田正美の時事日想:
米国のシェール革命によって揺れる米中露のバランス
8時間にも及んだ米中首脳会談に、心穏やかではいられない国がいくつかある。米国のシェールガス革命による影響が、巡り巡って南シナ海に火種をもたらすかもしれない。(2013/6/12)

リアリズムと防衛を学ぶ:
“人道的な戦争”とは何なのか?
対人地雷などの兵器や、捕虜の虐待は「非人道的だ」と批判され、国際条約で禁止されています。一方、代表的な大量破壊兵器である核兵器は禁止されていません。今回は“人道的な戦争”とは何なのかという問題を考えます。(2013/3/11)

藤田正美の時事日想:
TPP参加の意義はどこにあるのか?
日米首脳会談で、TPPの交渉参加問題で聖域なき関税撤廃を否定する言質を引き出した安倍首相。日本がTPPに参加する意義を改めて考えてみた。(2013/2/25)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサスの業績は「2012年度末で底入れ」、2013年度以降は回復軌道に乗る?
2012年度通期業績を下方修正したルネサス エレクトロニクス。しかし、「半導体の需要減は2013年1〜3月期で底入れし、2013年4月以降はゆるやかに回復する見込み」(同社社長の赤尾泰氏)だという。(2013/2/13)

レーダー照射はあるけど……公明党山口代表「8月12日を目標に日中首脳会談を実現したい」
足元では中国艦艇による海上自衛隊護衛艦へのレーダー照射が問題となっている日中関係。しかし、1月25日に習近平総書記と会談した与党公明党の山口那津男代表は日本外国特派員協会で行った講演で「不測の事態を回避して、大局的な関係に進んでいくことが両国の政治指導者の大きな責務」と述べた。(2013/2/8)

「仲良くしていく以外、道はない」――丹羽宇一郎元大使が語る、今後の日中関係
尖閣諸島をめぐる対立から、まだ回復していない日中関係。2012年12月まで中国大使を務めた丹羽宇一郎氏は日本外国特派員協会で行った会見で、「日中両国は仲良くしていく以外、道はない」と述べ、尖閣諸島問題については棚上げが適切という認識を示した。(2013/1/31)

相場英雄の時事日想:
ステマ騒動なんのその、一般ニュースも“プロ”が操る時代
最近、東京都の猪瀬知事がよくニュースに出ている。2020年の五輪招致に向け、知事が積極的に動いているようだが、その背後に“プロ”がいることを忘れてはいけない。彼らはニュースを制御する存在なのだ。(2013/1/24)

ねとらぼが選ぶ「2012年ネットニュース大賞」は「ステマ騒動」に決定! 読者投票上位は「大津いじめ」「ココロコネクト炎上」など
今年1年を振り返り、もっともネットを騒がせたニュースを投票で決める「ネットニュース大賞」。栄えある第1回大賞は――。(2012/12/29)

小中学生が選ぶ2012年重大ニュース、身近で明るい話題が上位に
小学5年生〜中学3年生を対象に「2012年の重大ニュース」を尋ねると、身近で明るいニュースが上位に入った。学校ネット調べ。(2012/12/21)

藤田正美の時事日想:
自民党は“日本を取り戻せる”か?
衆議院総選挙では自民党が圧勝、自公で衆院定数の3分の2を占めるまでになった。民主党政権よりも“右寄り”にかじをとることになりそうだが、自民党政権にはどんな課題が待ち受けているのだろうか。(2012/12/17)

ビジネスニュース 企業動向:
「信頼性で日本の産業機器市場に切り込む」、独ホール素子メーカーが表明
Micronas(ミクロナス)は、これまでに25億個のホール素子を出荷した実績を持つ、ドイツの半導体メーカーである。従来は車載分野が主なターゲット市場だったが、「高い信頼性を生かして、産業機器市場にも積極的にアプローチしていく」と強調している。(2012/12/14)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/11/15)

彼氏に「尖閣」って話しかけたら…… 「理想の彼氏メーカー」回答が話題に
こいつ……意思があるのか!?(2012/11/13)

紙と電子で同時発売:
石原氏が「尖閣」、三木谷氏が「英語公用語」語る――キーマン105人の声集めた「2013年の論点100」
政治・経済・教育・芸能など多彩な分野のキーマン105人の声を集めたムック「文藝春秋オピニオン 2013年の論点100」が、紙と電子で同時発売。「尖閣」「橋下徹」「AKB48」など、日本を取り巻くさまざまな状況を当事者重視の人選で切り取る。(2012/11/13)

藤田正美の時事日想:
日本外交に戦略はあるか?
中国で開かれている共産党第18回党大会。5年に1度の指導部の交代を決める重要な大会だ。この大会に向けて権力闘争が活発だった時期に、日本は尖閣諸島を国有化したが、それがもたらす影響について民主党政権に「読み」はあったのだろうか。(2012/11/12)

「政治もマスコミも“福島”を収束させようとしている」――南相馬市長が語る復興の現実
福島第一原発のすぐ北に位置する南相馬市。いまだ2万3000人以上が避難生活を送っている同市だが、桜井勝延市長は日本外国特派員協会で行った会見で「政治も日本のマスコミも、事故が収束したかのような報道の中で、“福島”を収束させようと思っているかのように感じる」と語った。(2012/11/2)

ビジネスニュース オピニオン:
日本はテレビ市場から脱却すべき?
中国のテレビ市場で日本メーカーの不振が続いている。だが、その原因は、日本と中国の間で続いている政治的緊張だけにあるのではない。(2012/10/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
いま「反論する技術」が求められている。それは「違う立場の」の人と、感情ではなく、冷静に意見交換できる力。
わたしたちの先祖が長い歴史のなかで成長を遂げてきた、いまある社会のレベルおける冷静な対応が求められている。(2012/10/11)

ソウルまで6980円〜、エアアジア・ジャパンが成田−仁川線就航
LCCのエアアジア・ジャパンが国際線の就航計画を発表した。成田ー仁川線を10月28日から1日1往復運航する。価格は6980円〜2万9980円(片道)。(2012/10/10)

9月16日〜9月30日:
今売れている電子書籍は? ベストセラーランキング
大手電子書籍ストア「BookLive!」のランキングデータから今売れ筋の電子書籍を紹介します。(2012/10/1)

新連載・リアリズムと防衛を学ぶ:
フォークランド紛争に学ぶ、領土問題
竹島や尖閣諸島の領有権問題で揺れる日本。しかし、領有権問題は世界の様々な地域で発生しています。1982年に起こったフォークランド諸島(マルビナス諸島)で、英国とアルゼンチンが領有権をめぐり戦争するに至った経緯を振り返ります。(2012/9/26)

藤田正美の時事日想:
尖閣諸島問題の行方は? 日本外交の構想力が試される
尖閣諸島の国有化をめぐり、緊張が高まる日中関係。10年に一度の中国指導部の交代を控え、その対立は終結する気配はない。(2012/9/24)

Baidu(百度)ロゴが尖閣諸島に 「釣魚島は中国のもの」
専用のページもオープンしています。(2012/9/18)

ニコ生アゴラ 「こじれた日韓関係をどうする!?」
領土問題、歴史問題、慰安婦問題のそれぞれから、日韓関係について議論する。司会は池田信夫氏、ゲストは自由民主党の片山さつき氏、拓殖大学教授で「竹島問題研究会」座長の下條正男氏。配信は9月14日22時0分〜。(2012/9/13)

「領土と外交に関する勉強会」ライブ配信 講師は安倍晋三氏、石破茂氏
尖閣諸島をはじめとする領土問題、外交問題について、安倍晋三、石破茂両衆議院議員が講師を務める勉強会が開催。その模様をライブ配信する。配信は9月6日10時0分〜。(2012/9/5)

ねとらぼ知ったかぶり:
「こけら落とし」の「こけら」 漢字が紛らわしすぎるとTwitterで話題に
「柿」と似ていますが「柿」ではありません。(2012/8/31)

「町田は神奈川」「池袋は埼玉」 日本国内にも存在する領土問題(?)あれこれ
まるで実効支配のバーゲンセールだな。(2012/8/28)

藤田正美の時事日想:
誰が日本の政治に責任を持つのか
党内をまとめきれていない民主党。一方、野党第一党の自民党も独自政策を打ち出せる雰囲気はない。いったい何をやりたくて政治家になっているのか、一人一人の議員に問いただしたいと考える有権者も少なくないだろう。(2012/8/27)

野田総理、竹島・尖閣問題で会見「遺憾の極み」「不退転の覚悟で臨む」
今後は領土問題に対応するため、政府側の体制強化も検討する。(2012/8/24)

野田総理記者会見 竹島の領有権問題に関する日本の立場を説明
野田総理による記者会見を生放送する。領土・領海問題での日本政府の立場や今後の方針などを説明する。配信は8月24日18時0分〜。(2012/8/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。