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「アジア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!アジア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアジア関連の質問をチェック

関連キーワード

ハイブリッドクラウドではセキュリティがカギ:
企業の44%が正式な戦略なくハイブリッドクラウドを実装、アジア太平洋地域で
NTTコミュニケーションズは451 Researchの調査結果を引用し、「アジア太平洋地域の企業の44%は、正式な戦略を立てないままハイブリッドクラウドの実装を進めている」と指摘した。(2019/1/18)

Facebook、世界でフェイク情報を拡散させている500件のロシア関連アカウントやページを削除
Facebookが東欧やアジアでフェイクニュースを拡散させている500件以上のアカウントやページを削除したと発表した。いずれもロシアのメディアSputnikやプロパガンダ企業IRAに関連していたとしている。(2019/1/18)

チャイナマネーに引き寄せられ:
存在感高めるAIIB、開業3年で93カ国・地域が加盟 中国主導、「質」伴わず
【北京=西見由章】中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)が16日に開業から3年を迎える。設立時に57カ国だった加盟国は、欧州や南米、アフリカにも広がり93カ国・地域に急増。存在感を高めた。(2019/1/15)

インドネシアにおける日系製造業のIT事情(9):
ジャカルタを離れて感じた地方工場区でのニーズや日本を除くアジアの勢い
インドネシアに工場を持つ、日系製造業のIT事情とは? 中国に3年、タイに3年駐在した経験のある筆者が、それらの国と比較したインドネシア特有のIT導入の実態について現地からレポート。第9回では、ジャカルタを離れ、バンドン、バタム島、チレゴンなどで実施したセミナーキャラバンで感じたことを紹介したい。(2019/1/9)

製造マネジメントニュース:
半導体パッケージ向け材料事業を強化、中国・台湾の需要増に対応
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは、半導体パッケージやモジュール向けの基板材料「MEGTRON GX」について、中国および北東アジア地域での生産・開発機能を強化すると発表した。(2019/1/8)

日本の職場のいいところは?:
外国人に聞いた、日本で就職する際に苦労したことは? 英語話せるのに“アジア人”はダメなケースも……
日本に住む外国人向け総合メディアを運営するYOLO JAPANは12月25日、日本に住む外国人を対象に実施した労働環境に関する意識調査の結果を発表した。日本で仕事を探す際にハードルとなっていることは何か聞いたところ、多くの日本人は外国人とのコミュニケーションに不安を抱えている現状がうかがえた。(2018/12/25)

日本人に人気の旅行先は?:
18年版「人気旅行先」ランキング 日本はアジアで1位に その理由は
オンラインホテル予約サービスなどを手掛けるAgodaはこのほど、2018年版「人気旅行先ランキング」を発表。日本はアジアの国の中で最も人気の旅行先として選ばれた。その理由は……(2018/12/21)

世界を読み解くニュース・サロン:
僕らのヒーローだったジャッキー・チェンが、世界で嫌われまくっている理由
香港アクション映画の象徴的存在、ジャッキー・チェンのイメージダウンが止まらない。隠し子である「娘」の振る舞いや、自伝で語られた「ダメ人間」ぶりなどが欧米やアジアで話題になっている。私たちのヒーローだったジャッキーに何が起きているのか。(2018/12/20)

電子ブックレット/日本とアジアをつなぐ国際送電網:
日本とアジアをつなぐ国際送電網
ウェブサイトに掲載した特集記事を、印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」に編集しました。会員の皆さまに無料でダウンロードしていただけます。今回、紹介するのは連載「日本とアジアをつなぐ国際送電網」(全3回)を一冊にまとめたブックレットです。(2018/12/18)

製造マネジメントニュース:
アジア拠点でハイクラス人材を採用できない日本企業、現地向け人事制度が課題
日本能率協会コンサルティングは、アジアの現地法人におけるHR機能の調査「アジア日系企業における人材マネジメント実態調査」を発表。日系企業の現地法人における中国、タイ、ベトナム3カ国の人材マネジメントそれぞれの状況と、比較を行った。(2018/12/18)

イノベーションは日本を救うのか(30):
「頭脳流出」から「頭脳循環」の時代へ、日本は“置き去り”なのか
今回は、「頭脳流出」と「頭脳循環」について、これまでの経緯と筆者の見解について述べたいと思う。アジアの「頭脳循環」に比べて、日本のそれは少し異なると筆者は感じている。(2018/12/20)

投資やアングラばかりで使われる:
ビットコイン、もう一段階下落する可能性も 「決済手段としての活用事例が少ない」
米FX取引企業Oandaでアジアパシフィック取引部門の責任者を務めるスティーブン・イネス氏は、ビットコイン価格はもう一段階下落する可能性があるとの見方を示した。CCNが報じた。(2018/12/13)

映像ジャーナリスト数土直志が問う:
アジア攻めるNetflix、日本作品は生き残れるか 首脳部に直撃
映像配信の帝王、Netflixのアジア戦略に密着。シンガポールのイベントでは日本コンテンツの微妙な立ち位置が浮き彫りに。幹部は日本の出版社買収にも関心抱く。(2018/12/10)

製造マネジメントニュース:
パイオニアが投資ファンドの完全子会社に、森谷社長「責任痛感も再建に必須」
パイオニアは、アジア向け投資を中心とする投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)との間で、BPEAからパイオニアへの770億円の出資と現株主からの約250億円での株式買い取りによる「パイオニア再生プラン」に合意したと発表した。早ければ2019年3月中にもパイオニアはBEPAの完全子会社となる見込み。(2018/12/10)

パイオニアが投資ファンドに身売り、上場廃止へ
パイオニアが投資ファンドのプライベート・エクイティ・アジア(BPEA)の支援を受け、子会社になると発表した。パイオニアは上場廃止となる見通し。(2018/12/7)

製造マネジメントニュース:
AIで製造工程の作業スピード計測と分析を自動化
ABEJAシンガポールは、デンソーのオーストラリア・アジア地域の統括拠点であるデンソー・インターナショナル・アジアが保有する工場の業務効率化に向け、2018年内に協業を開始する。(2018/12/7)

HomePod、中国で2019年初頭に発売
日本ではまだだが、アジア圏で初めて、中国でのHomePod発売が決まった。(2018/12/6)

電子ブックレット:
製品分解で探るアジアのトレンド(26)“アナログ技術大国”へと変貌する中国
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回、紹介するブックレットは、連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」の第26回「“アナログ技術大国”へと変貌する中国」をお届けします。(2018/11/24)

PTC Forum Japan 2018:
PTCが目指す「フィジカル×デジタル×ヒューマン」の世界
PTCジャパン主催の年次ユーザーイベント「PTC Forum Japan 2018」(会期:2018年11月13日)で、PTC アジア太平洋地域 統括責任者の桑原宏昭氏が国内における同社ビジネスのハイライトを紹介するとともに、フィジカルとデジタルの融合におけるIoT/ARの役割について、あらためてその考えを示した。(2018/11/22)

アジア各国などと比べてIT活用に劣る:
日本は最新ITによる職場変革が進まず「人材採用」や「トレーニング」にも遅れ、IDCが調査
IDC Japanは「働き方の未来」に関する調査の分析結果を発表した。日本はアジア太平洋地域に比べて、最新ITを利用した職場の変革が遅れており、デジタルスキルを備えた人材が不足しているにもかかわらず、トレーニングや人材の採用に消極的であることが分かった。(2018/11/20)

Netflix、「パシフィック・リム」「虫籠のカガステル」など新作アニメ5作品を発表 シンガポール開催のアジア向け大型イベントで
これは楽しみ。(2018/11/8)

BIM:
スマホの写真から24時間以内に“BIMモデル”を自動作成、内装デザインから維持管理までを効率化
前田建設工業グループのJMは2018年11月1日、室内をスマートフォンで撮影した写真から24時間以内にBIMモデルを自動的に作成し、内装デザインから維持管理までを一元的に行える「Matabee-INSIDE(MI、マタベー・インサイド)」のサービスを開始した。最初は事業者向けに提供し、2019年前半から個人を対象に、さらに同年内に中国や韓国をはじめ、アジア地域でも展開するという。(2018/11/6)

Acer、賞金総額40万ドルの国際e-Sportsトーナメント国内予選を開催 11月5日からエントリー受付
Acerは、アジア地域を舞台にした国際e-Sportsトーナメント「Predator League 2019 Asia Pacific」の開催を発表した。(2018/10/31)

次期iPad Pro、発表後の週末発売?
USB-C搭載を噂される次期次期iPad Proについて、アジア情報筋による観測は……。(2018/10/29)

日本の大学は教員確保に苦戦か:
19年版「アジア大学ランキング」発表 日本の大学は……
英大学評価機関Quacquarelli Symonds(QS)がこのほど、2019年版「アジア大学ランキング上位500校」を発表した。日本の大学は……(2018/10/24)

“いま”が分かるビジネス塾:
マカオ転職で給料4倍! このままでは日本の賃金が危ない!
今や日本はアジアの中でも賃金が安い国となりつつある。日本人が仕送りなどを目的にアジアに出稼ぎに行くようになる日はそう遠くないのかもしれない。(2018/10/23)

緩い規制などが要因か:
欧州が仮想通貨取引のハブに? 18年に入りICOの調達額が急増中
欧州が世界の仮想通貨取引のハブとして頭角を現してきたようだ。英ベンチャーキャピタルFabric Venturesが仮想通貨市場についてまとめた調査レポートを発表。2018年に入り欧州でのICOによる資金調達額は41億ドルと、アジアと米国での調達額を合わせた額を上回る勢いだという。(2018/10/17)

次はいよいよ日本か ホンダのビジネスジェット機「HondaJet」がインドで型式証明を取得、アジア圏初・8カ国目
HondaJetかっこいいなぁぁぁ。既存機をチューニングする「パフォーマンスキット」も発売。(2018/10/17)

電子ブックレット:
流行ガジェットは見逃さない 新分野でも着実にシェア伸ばす中国勢
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」の第25回で紹介した「流行ガジェットは見逃さない、新分野でも着実にシェア伸ばす中国勢」です。(2018/10/7)

「ジャパン・ベジタブルシード」を設立:
三井物産、中小野菜種子会社と海外展開 アジア、欧州で販路開拓
三井物産は、中小の野菜種子会社とタッグを組み、海外進出を後押しする事業を本格化させる。今年2月に日本農林社(東京都北区)、久留米原種育成会(福岡県久留米市)の両社と共同で野菜種子の海外展開を行う「ジャパン・ベジタブルシード」を設立、既に中国とインドで試験栽培に着手しており、数年後に海外販売を開始する。日本の中小野菜種子会社は遺伝資源を持ち、新種改良の技術力も定評があるが、単独では海外進出しにくい。三井物産傘下のイスラエル企業が持つ、イタリアやトルコなどの販売開発拠点などを活用し、販路開拓する。(2018/10/5)

急増する需要を狙って:
日本の大手商社や電力各社、アジアのLNG販売先を“あの手この手”で開拓
大手商社や電力各社が、アジア各国で液化天然ガス(LNG)の輸入基地ビジネスに参画している。各社にはLNG関連のインフラ事業で実績を積み、自社で扱うLNGを買ってもらいたいとの“深謀遠慮”がある。日本向けのLNGは今後、原子力発電所の再稼働次第で余剰となる可能性がある一方、成長著しいアジアのLNG需要は急増しているからだ。各社はあの手この手で販売先を開拓しようとしている。(2018/10/3)

「スパムの送信」「フィッシングサイトのホスティング」の対策状況を採点:
企業のセキュリティレベルの定量化と公開は、セキュリティ向上につながるか――カナダの大学チームが研究
カナダのブリティッシュコロンビア大学ソウダービジネススクールは、サイバーセキュリティに関する研究チームの調査によって、1200社以上のアジア企業のセキュリティレベルを定量化できたと発表した。この調査の目的は企業のセキュリティレベルを公開することが、サイバー犯罪に対する防御につながるかどうかというもの。(2018/10/3)

eスポーツで金メダリスト:
「N高」作った角川ドワンゴ学園がN中等部を設立  創造性や自主性伸ばせるカリキュラム提供
ネットを使った通信制高校「N高等学校(N高)」を運営する角川ドワンゴ学園(沖縄県うるま市)は、中学生を対象にした「N中等部」を2019年4月に開校する。一種のフリースクールで、既存の中学校に在籍しながら通学できていない生徒に来てもらい、創造力を身につけるための実践型授業を行う。eスポーツのアジア競技大会金メダリストや囲碁の女流タイトルホルダー、プログラミング大会の成績優秀者を輩出し、進学でも成果を出しているN高の教育ノウハウも生かし、将来イノベーションを起こせるような若い人材を育成し、送り出していく。(2018/9/26)

協働ロボット:
ユニバーサルロボットが日本発の「UR+」開発を支援、2019年初にも市場投入へ
ユニバーサルロボットが同社の協働ロボットに対応するオプションのエコシステム「UR+」の国内デペロッパーを対象とするワークショップを開催。これまで欧州で2回、米国で1回開催されているが、アジアでは初となる。現時点で、国内デペロッパーが開発したUR+関連製品は販売されていないが、早ければ2019年初の市場投入が予定されている。(2018/9/19)

製造マネジメントニュース:
日立がタイのコングロマリットと協創に向け提携、「Lumada」の海外展開を加速へ
タイのサイアムセメントグループ セメント・ビルディングマテリアルズ(SCG-CBM)と日立製作所、日立アジア(タイランド)社は、SCG-CBMの工場のエネルギー省力化や流通業務の効率化に向けた協創に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。(2018/9/19)

今日のリサーチ:
AIの導入が最も進んでいる国は? 日本を含むAPAC(アジア太平洋地域)の現状――Appier調べ
AIの導入に関するAPAC各国の現状に関する調査です。(2018/9/19)

10月末までに正式契約:
パイオニア、600億円増資も 投資ファンド支援、当面の危機しのぐ
経営不振に陥っているパイオニアは12日、香港を本拠とする投資ファンド「ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア」からスポンサー支援を受けることで基本合意したと発表した。ベアリングを引受先とする500億〜600億円の第三者割当増資を実施する。パイオニアは9月末に訪れる借金返済の期限を守れるかが焦点だったが、投資ファンドからの資金調達により当面の危機をしのぐ。(2018/9/14)

製造マネジメントニュース:
パイオニアに投資ファンドが500億円超の出資、経営の自主性は維持
パイオニアは2018年9月12日、投資ファンドであるベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)の子会社とスポンサー支援に関する基本合意書を締結したと発表した。(2018/9/13)

今日のリサーチ:
日本の音声技術普及率、アジア太平洋市場の中では低調――iProspect調べ
スマートフォンの音声技術はどこまで普及しているのでしょうか。(2018/9/12)

製造ITニュース:
作業見える化を簡単にし、工数管理の手間を削減するキューブ型ソリューション
アジアクエストは、作業状況を「見える化」し、工数管理の手間を削減するキューブ型ソリューション「Smart CUBE」を発表した。(2018/9/12)

製造IT導入事例:
クラウド型プラント最適化ソリューション、国内自動車部品工場で採用
ハネウェルは、同社のクラウド型プラント最適化ソリューション「Asset Performance suite」が、アジアで初めて、日本国内の同社関連工場で採用されたことを発表した。(2018/9/10)

インドネシアと中国にAI熱:
日本企業でもAI導入が進む、調査レポートをAppierが発表
Appierは、「アジア太平洋地域でのデジタル変革の促進における人工知能の重要性」に関する調査レポートを発表した。既にAIを導入しているか1年以内に導入する日本企業は、調査対象のうち72%と高い。AI技術を利用する上で「顧客に関する予測的な知見の獲得」が課題と回答したのは44%だった。(2018/9/7)

アジアクエスト:
作業状態を“見える化”するキューブ型ソリューション「Smart CUBE」発表
アジアクエストは、工数管理の手間を削減するキューブ型ソリューション「Smart CUBE(スマートキューブ)」を発表した。(2018/9/7)

JASIS2018:
アジアから世界へ、拡大続ける分析機器の総合展が開幕
日本分析機器工業会(JAIMA)と日本科学機器協会(JSIA)は2018年9月5日、共同で主催している分析機器・科学機器の専門展示会「JASIS 2018」(2018年9月5〜7日、千葉県・幕張メッセ)の開催に合わせて記者会見を開催。国際化を進め、分析機器・科学機器の世界主要展示会として成長を進める方針を示した。(2018/9/6)

CPUコア数をユーザーが指定可能:
VMware Cloud on AWSがアジアパシフィックで利用可能に、5つの新機能も追加
VMwareは「VMware Cloud on AWS」の利用可能リージョンを、AWSのアジアパシフィック(シドニー)に広げた。同時に、最小構成を3ホストにしたり、独自の新しいCPUコアのカウント手法を導入したりするなど、新機能や新サービスの提供も開始した。(2018/8/28)

急成長のeスポーツ 根強い偏見 アジア大会で「払拭を」
「eスポーツに対する偏見を取り除く、いいチャンス。注目度を高めたい」――ジャカルタ・アジア大会に向け、eスポーツ連合の浜村弘一副会長は言葉に力を込める。(2018/8/10)

製造マネジメントニュース:
トヨタが3カ月で650億円分の原価低減、いすゞとは資本関係を解消
トヨタ自動車は2018年8月3日、東京都内で会見を開き、2018年4〜6月期(2019年3月期 第1四半期)の決算を発表した。売上高は前年同期比4.5%増の7兆3627億円、営業利益は同18.9%増の6826億円、当期純利益は同7.2%増の6573億円と増収増益だった。連結販売台数は、北米と欧州、アジアでの販売が堅調で、前年同期から2万1000台増の223万6000台となった。(2018/8/6)

若年層を開拓:
米ハーレー、アジアで小型バイク投入へ 新規需要を開拓
米オートバイメーカーのハーレーダビッドソンは、アジアでの小型・軽量モデル投入や電動バイクの世界販売を柱とする経営計画を発表した。(2018/7/31)

スマートスピーカー型「AI観光コンシェルジュ」で“言葉の壁”を超えた観光案内――昭文社ら、大分県別府市で実証実験へ
昭文社とアジアクエストは、スマートスピーカーを活用して、訪日外国人観光客に観光案内を提供する「AI観光コンシェルジュサービス」を開発。2018年11月から大分県別府市で実証実験を行う。(2018/7/26)

VMwareのCTO、ブルース・デイヴィ氏に聞いた:
PR:私たちはもう、セキュリティをネットワーク仮想化に基づいて設計する時代を迎えている
「企業が、セキュリティのあり方を根本的に変えなければならない時が来た」と、VMwareのバイスプレジデント兼アジア太平洋および日本地域CTO、ブルース・デイヴィ氏は話す。その背景には「モバイル」「クラウド」「エッジ/IoT」「AI」という4つの「スーパーパワー」があるという。(2018/7/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。