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「アジア」最新記事一覧

質問!アジア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアジア関連の質問をチェック

アジアゾウ「はな子」が死ぬ 国内最高齢69歳
井の頭自然文化園で飼育されていたアジアゾウ「はな子」が死んだ。69歳だった。(2016/5/26)

4万人のクリエイターと企業・行政の動画戦略を支援する「Branded Shorts」が始動:
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」にブランデッドムービー部門を新設
パシフィックボイスは、動画戦略サポートプロジェクト「Branded Shorts」を立ち上げ、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」にブランデッドムービー部門を新設すると発表した。(2016/5/19)

これがアジア10大美女ですかーーーッ! 百度が選ぶランキングに日本女性のランクインなし
第1位は中国の女優、ガオ・ユエンユエン(高圓圓)さん。(2016/5/11)

太陽光:
運動場を発電所に、北海道の小学校跡地にメガソーラー
日本アジアグループの国際航業は北海道滝川市において「滝川ソーラーウェイ」太陽光発電所を建設し、このほど完成したと発表した。(2016/5/11)

6月には遊べるぞおおお! 「ロックマン」稲船氏の新作ゲーム「Mighty No.9」の発売日が確定
北米、日本およびアジアは2016年6月21日発売!(2016/5/3)

電子ブックレット:
アジアの聯発科技が世界のMediaTekに化けるまで
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、世界的なロジックチップメーカーとなったMediaTek(聯発科技/メディアテック)のこれまでを振り返ります。(2016/4/29)

製造ITニュース:
「アジアの最注力市場は日本」、JDAがSCMソリューションの国内展開を強化
JDAソフトウェア・ジャパンが国内市場における事業戦略を説明。倉庫管理、物流管理、要員管理といったSCM(サプライチェーン管理)の実行系の製品群からなるソリューション「インテリジェント・フルフィルメント」の国内展開を開始し、2018年までに15社の顧客獲得を目指す。(2016/4/26)

ハワイ強しバリもいいよね! 世界のベストアイランドのアジアランキングに西表島入る
日本の島もいいとこばかりだぞ。(2016/4/24)

太陽光:
太陽光のスペクトルデータをデータベース化、ソーラービジネスを高精度に支援
NEDOは、これまで広く利用されてきた日射量データベースに加え、新たに日射スペクトルデータベースとアジア標準日射データベースを整備し、公開した。(2016/4/15)

KADOKAWA、米Crunchyrollと提携 新作アニメの海外配信を包括許諾
KADOKAWAが米Crunchyrollと提携。今後1年間にテレビ放送するKADOKAWAのアニメ作品について、アジアを除く海外への配信権を包括許諾する。(2016/4/12)

電子ブックレット:
Qualcommにも真っ向勝負、手ごわい中国メーカー
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」第2回を紹介します。Android Media Playerを分解しつつ、急成長する中国の新興半導体メーカーに焦点を当てます。(2016/4/10)

「IoT」に「LTE/5G」はどう関わっていくのか――通信モジュール開発の大手Telitに聞く
5Gと並んで、Mobile World Congress 2016で華やかなテーマだった「IoT」。そんなIoT市場の過熱ぶりを冷静な視点で見るのが、M2MやIoT分野に取り組むTelitだ。IoT市場の現状と今後について、アジアパシフィック地域のマーケティング・ディレクターに話を聞いた。(2016/3/28)

アジア最大級の広告祭:
資生堂のWeb動画がアジア最大級の広告賞「ADFEST 2016」でゴールドを受賞
資生堂のWeb動画「High School Girl? メーク女子高生のヒミツ」が、「ADFEST 2016」において、フィルム部門でゴールドを受賞した。(2016/3/28)

アジア太平洋地域唯一のオラクル認定検証センターを持つCTCさまに聞いちゃいました:
PR:「Security in Silicon」は複雑化するITシステムのセキュリティ課題をどうやって解決できるんですか?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、パートナーであるCTCさまのアジア太平洋地域唯一のオラクル認定検証センターである「Oracle Authorized Solution Center」に訪問し、パートナーさまから見たSPARC M7の有効性、パートナーシップ、認定検証センターでの検証について、お話を伺いました。(2016/4/6)

MEDTEC Japan 2016開催直前情報:
550社以上出展の「MEDTEC Japan 2016」、グローバルネットワークでセミナー充実
2016年4月20〜22日の3日間、医療機器設計/製造に関するアジア最大級の展示会「MEDTEC Japan 2016」が、東京ビッグサイトで開催される。2016年の出展社数は前年を上回る550社以上となる見込み。「グローバルネットワークを持つMEDTECならでは」という、米国と欧州の医療機器メーカーのトップエグゼクティブによる講演にも注目だ。(2016/3/18)

“Facebookファースト”で考える(前編):
広告プラットフォームとしてのFacebookに賭ける
アジア全域でも数少ないFacebook公式パートナーとして、グローバルに使われるソーシャルメディア運用・解析ツールをシンガポールから展開する起業家が、Facebook中心の広告運用を語る。(2016/3/24)

スマートエネルギーWeek 2016:
500基が一気に普及するか、20kWの風力
国内でなかなか導入が進まない出力20kW未満の風力発電システム。確実に売電でき、工期が短く、実出力が高いことをうたう製品が登場した。「第4回 国際風力発電展」に製品を展示したC&Fアジアパシフィックの代表取締役を務める漆谷敏郎氏に聞いた。(2016/3/10)

中国/アジアが大きく減少:
2015年12月の国内部品出荷、約3年ぶり前年割れ
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2015年12月の日本メーカーによる電子部品の世界出荷額を発表した。世界出荷額はアジア/中国の出荷額が大きく減少し、前年比5.6%減の3166億円。前年割れは2013年2月以来であり、スイッチ/音響部品/高周波部品以外の全てが前年比で減少となった。(2016/3/10)

楽天が壁にぶち当たった 楽天市場の成長鈍化、電子書籍低迷……原因は?
楽天がこれまでにない壁に直面している。楽天市場は競合との争いなどで成長が鈍化。アジア3カ国の通販サイトを閉鎖するほか、電子書籍事業も減損処理を余儀なくされている。(2016/3/9)

「ラックスケールフラッシュ」:
EMCジャパン、新ジャンルのフラッシュ製品「DSSD D5」の詳細を説明
EMCジャパンは2016年3月2日、新ジャンルのオールフラッシュストレージ「DSSD D5」、および「VMAXオールフラッシュ」を発表した。本記事ではDSSD D5の詳細について、EMCアジア太平洋および日本 DSSD部門 セールス&事業開発ディレクター、マイケル・レオン(Michael Leon)氏の説明に基づき紹介する。(2016/3/3)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(2):
アジアの聯発科技が世界のMediaTekに化けるまで
今や世界的なロジックチップメーカーとなったMediaTek(聯発科技/メディアテック)。そのMediaTekが山寨機(さんさいき)でアジアを席巻しながらも、スマホで出遅れ、再び巻き返して“世界のMediaTek”へと進化してきたこれまでを振り返っていこう。(2016/2/22)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

六本木でモノづくり:
TechShop Tokyoは“機材が使える場所”じゃない
テックショップジャパンは2016年2月18日、会員制オープンアクセス型DIY工房「TechShop」のアジア第1号店となる「TechShop Tokyo」(東京都港区 アーク森ビル)のプレオープンに伴い、オープニングセレモニーを開催。関係者が意気込みを語った。(2016/2/18)

製造マネジメントニュース:
最高業績更新のトヨタ、販売好調の北米で減益の“怪”
トヨタ自動車は2016年3月期(2015年度)第3四半期(4〜12月)の連結決算について説明した。売上高は前年同期比6.5%増の21兆4313億円、営業利益が同9.0%増の2兆3056億円、当期純利益は同9.2%増の1兆8860億円だった。連結販売台数は北米市場で増加したが、日本/欧州/アジアなどで前年同期を下回った。(2016/2/8)

雪ミクさん、2017冬季アジア札幌大会の広報大使に就任! 雪と氷の大会を応援するんダヨー
適任。(2016/2/4)

ワンフロアに約50種類の工作機械が:
会員制DIY工房「TechShop Tokyo」がオープンに先駆け内覧会を開催
テックショップジャパンは2016年1月26〜30日の5日間、会員制オープンアクセス型DIY工房「TechShop」のアジア第1号店となる「TechShop Tokyo」の内覧会を開催。2月中旬のプレオープン前に、施設内を見学できるツアーを実施する。(2016/1/27)

今度の舞台は1895年のロンドン! 「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」本予告が公開
既に上映されているアジア各国では大人気となっているもよう。(2016/1/22)

ホンダジェット、日本投入に意欲 「次のターゲットはアジア」
ホンダジェットは7人乗り(パイロット含む)で、航続距離は2185キロ。1機450万ドル(約5億3000万円)で、起業家や中小企業の経営者らから100機以上を受注している。(2016/1/20)

アジアの玄関口・福岡のキーパーソン:
元ジュディマリのTAKUYAが目指す「アジアの音楽ハブ構想」
アジアの玄関口として注目されている福岡。今回は福岡を「アジアの音楽のハブ」と位置付け、スタジオ開設の構想を立ち上げた元JUDY AND MARYのTAKUYAさんにインタビューした。(2016/1/19)

CES 2016:
世界初のSnapdragon 820搭載スマホ「Le Max Pro」をLeTVブースで触ってきた
中国LeTVブースにはCES 2016で発表したSnapdragon 820搭載のスマートフォン「Le Max Pro」を始め、中国やアジアで展開中の同社のスマートフォン4機種が展示されていた。(2016/1/13)

米AWS、韓国ソウルに新リージョンを開設
米Amazon Web Services(AWS)は2016年1月6日(米国時間)、韓国ソウルに、世界で12番目、アジア太平洋地域で5番目の「AWS Asia Pacific(Seoul)」リージョンを開設したことを明らかにした。(2016/1/7)

製品分解で探るアジアの新トレンド(1):
中国中堅タブレットにみたIntelの執念
“グローバル競争の主戦場・アジア”に出回るスマートフォンやタブレット端末などエレクトロニクス製品の分解を通じ、アジアから発信される新たなテクノロジートレンドを探っていく新連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」。第1回は中国のスマートフォン/タブレット市場で「シェア第2グループ」に属するメーカーのタブレット端末2機種を分解して見えてきたトレンドを紹介する。(2016/1/8)

理研が新元素「113番元素」発見、命名権獲得 元素周期表に日本発の元素
元素周期表にアジアの国としては初めて、日本発の元素が加わる。(2016/1/2)

海外売上高2年で5倍! 九州定番「マルタイ棒ラーメン」
即席麺製造・販売のマルタイの棒ラーメンが、アジア市場に力強く進出している。九州定番の「とんこつ」味が浸透した香港や台湾で人気が爆発し、今年度の海外売上高は2年前の5倍の10億円を見込む。(2015/12/21)

「コンテスト慣れ」しているほど不利?:
実際のサイバー攻撃を摸したセキュリティコンテスト――アジア決戦を制したのは
トレンドマイクロは、2015年11月21〜22日の2日間にわたり、同社としては初の試みとなるセキュリティコンテスト「Trend Micro CTF Asia Pacific & Japan 2015 Final」を開催した。本稿では、同イベントのリポートをお届けする。(2015/12/22)

宮崎吾朗監督のアニメ「山賊の娘ローニャ」、シンガポールの国際コンクール「ベスト2Dアニメ部門」で最優秀賞を受賞
「第20回アジア・テレビジョン・アワード」での受賞。(2015/12/4)

「Ustream」2016年2月から米国本社の直接運営に
アジア法人はどうなるのか……。(2015/12/1)

「Ustream」アジア法人が撤退へ 米本社での直接運営に
Ustream Asiaがライブ映像配信サービスから撤退。米本社での直接運営へと移管する。(2015/12/1)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第71回:
クリスマスはMAXハイテンション? それとも普通に? IKEAの“選べる”動画広告
クリスマスを目前に控え、スウェーデン発の家具ブランドIKEAがYouTubeの「アノテーション」機能を駆使したキャンペーン動画「MAX OUT YOUR CHRISTMAS」をアジア市場に向けて配信した。(2015/12/1)

調査リポート:
Fintechの投資が拡大、ブロックチェーン技術への注目も高まる
アクセンチュアは、Fintech投資に関する最新調査結果を発表した。アジア太平洋地域でのFintech投資は、2015年1〜9月で約35億ドルに達した。日本でのFintech投資も同期間で既に約4400万ドルに達している。(2015/11/25)

ホワイトペーパー:
モバイルデバイスの急増が仮想デスクトップの導入を促進する理由
アジア太平洋市場の仮想デスクトップ採用状況は、国によって差が大きいが、災害が多く拠点が分散するこの地域におけるデスクトップ仮想化の有用性は高く、今後の伸びが見込まれる。日本を中心とした同市場の仮想デスクトップ普及の現状と今後をIDCの調査結果から見ていこう。(2015/11/25)

スピン経済の歩き方:
外国人観光客は増えているのに、日本が「テーマパーク戦争」に勝てないワケ
東アジアの「テーマパーク戦争」が激しさ増している。中国や韓国などで巨大施設が相次いで誕生する中、日本はどうやって戦っていくのか。勝ち目は……。(2015/11/24)

新連載・アジアの玄関口・福岡のキーパーソン:
市長が語る、「アジアのリーダー都市」を目指す福岡市の現在地
古くから日本の玄関口として海外との交流が盛んだった福岡。そして今、ビジネスや文化などの面から「アジアのゲートウェイ」としての存在感が高まっているのだ。本連載では「福岡×アジア」をテーマに、それにかかわるキーパーソンの声を聞いていく。第1回は高島宗一郎 福岡市長だ。(2015/11/24)

太陽光:
栃木県南部に17MWのメガソーラー、平たん地で5130世帯分の電力を安定創出
日本アジアグループ傘下で再生可能エネルギー発電施設の開発などを行うJAG国際エナジーは、このほどメガソーラー発電所「壬生ソーラーウェイ」の建設を開始した。(2015/11/11)

動画と写真でチェック:
プロジェクター搭載でより“らしく”なった「R2-D2型冷蔵庫」
ハイアール アジアが正式発表した「R2-D2型移動式冷蔵庫」。プロジェクターを搭載し、より本物らしくなった実物大「R2-D2」の魅力に迫ってみよう。(2015/10/29)

「R2-D2型冷蔵庫」だけじゃなかった――AQUA「STAR WARSシリーズ」一挙登場
ハイアール アジアはAQUAブランドの新製品「STAR WARSシリーズ」を発表した。実物大の「R2-D2型移動式冷蔵庫」をはじめ、キャラクターをモチーフにした「MASK保冷庫」やコードレススティッククリーナーなど盛りだくさん。(2015/10/29)

蓄電・発電機器:
電力が届かない地域に明かりと電源を、自立型の照明付き蓄電システム
パナソニックは、無電化地域の生活照明として利用可能な、LED照明付き小型蓄電システムを商品化。アジア・アフリカの無電化地域に向けて2015年11月から順次出荷を開始する。(2015/10/29)

FAニュース:
感熱材で何でも直接印字、梱包印刷業務のコストを4割低減する新技術
自動認識ソリューションを展開するサトーホールディングスは、英国のDataLaseと資本業務提携を行い、DataLaseが開発した印刷技術「インラインデジタルプリンティング」の日本、アジア、オセアニアでの展開を開始する。新たに販売会社「スぺシャレース」を設立し、2019年に売上高150億円以上を目指す。(2015/10/27)

ハイアールアジア、amadanaブランドを体験できる期間限定ショップを渋谷PARCOにオープン
ハイアール アジアは、渋谷PARCOにamadanaブランドを体験できる期間限定ショップ「amadana POP UP STORE」をオープンした。(2015/10/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。