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「アジア」最新記事一覧

質問!アジア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアジア関連の質問をチェック

製造マネジメントニュース:
日本/APEC地域向けに3Dエンジニアリングのサポートセンターを新設
Creaformは、100万ドルを投じて、日本およびアジア太平洋地域をカバーする修理/校正/テクニカルサポートセンターを新設した。これにより、同地域の企業が抱える製造や品質管理の課題に対し、効果的なサポートや専門的知見を提供する。(2017/3/27)

TSMCが米国に工場建設へ:
アジア系サプライヤーの対米投資、拡大の見込み
ドナルド・トランプ政権の政策により、米国において、TSMCやFoxconn Technology Groupなどアジア系サプライヤーの投資が増加すると見込まれている。(2017/3/24)

クオリカ/菱洋タイ ATOMS QUBE:
タイを起点に東南アジアでの拡販を狙うクラウド型生産管理システム
クオリカと菱洋エレクトロのタイ現地法人であるRyoyo Electro(Thailand)は、クオリカの生産管理システム「ATOMS QUBE」の販売パートナーとして、タイでの協業開始を発表した。(2017/3/22)

ECは、東アジアで活発に利用:
アジア8都市でスマートフォン保有率が90%超え──博報堂調査
博報堂は、グローバル市場でのマーケティング戦略に活用するための生活者調査「Global HABIT(グローバル・ハビット)」の2016年版を発表した。(2017/3/15)

リクシル、簡易トイレを途上国に寄付 経済成長にらみブランド浸透へ
住宅設備・機器大手のLIXILは27日、プラスチック製簡易便器「SATO(サト)」をアジア、アフリカの発展途上国へ寄付するキャンペーンを行うと発表した。(2017/2/28)

製造業IoT:
PR:スマートファクトリー実現へ、工場IoTのカギを握るMECHATROLINK
スマート工場実現に向けて、工場内で活用する産業用オープンネットワークが注目を集めている。その中で日本・アジアを中心に存在感を高めているのが、MECHATROLINK協会が推進する「MECHATROLINK(メカトロリンク)」である。(2017/2/22)

ダッソー・システムズ 3DEXPERIENCE Lab:
イノベーションの芽を育てるスタートアップ支援制度――仏、米、そして日本で?
ダッソー・システムズは、スタートアップやベンチャー企業を支援するプログラム「3DEXPERIENCE Lab」の展開を、新たに北米で開始すると発表。先日行われた「SOLIDWORKS World 2017」では、将来的なアジアでの展開の可能性についても触れた。(2017/2/22)

こういうの日本でも流行っていたような……? 台湾人女性のヘアスタイルの変遷をまとめた「美しさの100年」
同じアジアだから、ブームが連動しているのかも。(2017/2/19)

ロボット開発ニュース:
世界ロボティクス関連市場予測、2020年に国内市場は2.3倍に
IDC Japanは、世界ロボティクス関連市場予測を発表した。世界のロボティクス関連市場は2020年には2016年の2倍以上、アジア太平洋地域が市場の3分の2以上を占めると予測。国内市場は2015年の2.3倍に拡大すると予測している。(2017/2/10)

SOLIDWORKS World 2017:
ダッソーがスタートアップ支援プログラムをアジアに拡大、東京に中核拠点も
ダッソー・システムズは、スタートアップ向けの支援プログラム「3DEXPERIENCE Lab(3Dエクスペリエンスラボ)」の展開を、欧州、米国に次いで、アジア地域にも拡大する。アジアでの中核拠点は、東京と上海が有力候補になっている。(2017/2/8)

IDC Japan 世界ロボティクス関連市場予測:
ロボティクス市場の成長をリードするアジア、2020年国内市場は2015年の2.3倍に
IDC Japanは、世界のロボティクスおよび関連サービス市場の予測を発表した。(2017/2/8)

「アジア人に好まれる音作り」を目指した個性派イヤフォン、Whizzer「A15」
e☆イヤホンが「Whizzer」(ウィーザー)製品の独占先行販売を開始する。第1弾は大の音楽好きという創業者が自ら設計した「A15」。「アジア人に好まれる音作り」がコンセプトだ。(2017/2/3)

370メートルの崖際でうわああああ! さがみ湖リゾートに巨大絶叫系アトラクション「マッスルモンスター」登場
アジア初上陸の施設で、世界最大級の規模になる予定。(2017/2/3)

2020年までに2倍以上に市場規模が拡大:
世界ロボティクス市場、2020年までにアジア太平洋地域で市場の3分の2以上を占める IDC予測
IDCジャパンが2020年までの世界ロボティクス市場予測を発表。産業ロボット分野を中心とする同市場は2020年までに1880億ドル規模と、2016年の市場規模から2倍以上に拡大すると見込まれ、特に日本を含むアジア太平洋地域は同市場全体の3分の2以上を占めると予測される。(2017/1/25)

ジェネシス IoT活用CXレポート:
カスタマーエクスペリエンスの成熟に向けたIoT導入に後れ
ジェネシスは、アジア太平洋地域を対象にした「2016年版 IoTを活用したカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するレポート」を発表した。(2017/1/25)

医療機器ニュース:
アジアでいち早くISO 13485:2016認証を取得
BSIグループジャパンは、日本光電工業に2016年版のISO 13485(医療機器品質マネジメントシステム)の認証を実施。UKAS認定の2016年版ISO 13485としては、アジアにおいてもいち早い認証取得になるという。(2017/1/17)

自然エネルギー:
インターネットに再生可能エネルギーを使う、米国企業が推進、アジアは遅れる
全世界で環境問題に取り組むグリーンピースが主要なインターネットサービス会社の電力利用状況を評価した。アップルを筆頭に米国企業で再生可能エネルギーの利用率が高まるのに対して、市場が拡大するアジアの会社は火力発電に依存したままだ。アリババなど中国企業の対応の遅れが目立つ。(2017/1/16)

アヴネット 代表取締役社長 茂木康元氏:
PR:アジアとの連携、デジタルマーケティングを強化 —— アヴネット、次なる成長へ準備着々
世界的なディストリビュータであるAvnetの日本法人「アヴネット株式会社」は、アジア地区でのサポート、商材調達などの強化を目指し、アジア法人との連携を強化している。また2017年は、IoT分野などでの顧客獲得などを目的にデジタルマーケティング活動を強化する方針。次なる事業成長に向けて投資を続けるアヴネット・ジャパン社長の茂木康元氏に聞いた。(2017/1/16)

PC市場は底打ち:
「2017年の電子機器市場は停滞」――Gartner
Gartnerの予測によると、2017年におけるPC、携帯電話機、タブレット端末の総出荷数は、2016年比で横ばい状態になるという。携帯電話機市場が成長するのはアジア太平洋地域の新興市場のみ。PC市場に関しては底を打つとGartnerはみている。(2017/1/13)

日本での独占販売権を取得:
トランスコスモス、bot構築・運用管理プラットフォーム提供の米Replyと資本・業務提携
トランスコスモスは、Replyと資本・業務提携し、同社が開発するbot構築・運用管理プラットフォーム「Reply.ai」の日本での独占販売権とアジアにおける優先販売権を取得したと発表した。(2017/1/10)

日本流サービスを海外でも:
ヤマトがアジアで拡大! 成功の要因は?
ヤマト運輸がアジアで好調だ。荷物の取扱数を順調に伸ばし、アジアの営業所は既に100を超えている。現地にも競合企業が多数存在する中で、なぜ急拡大できたのか。(2016/12/15)

カーシェアリング:
ホンダが東南アジアで二輪のシェアリングサービス、地元ベンチャーと協業で
ホンダは、東南アジアで四輪や二輪のシェアリングサービスを展開するシンガポールのGrab(グラブ)と協業を検討する。2016年11月22日に覚書を締結した。金額は非公表だが、ホンダはグラブに出資する。ホンダが外部のシェアリングサービス事業者に出資するのは初めて。(2016/12/13)

アカデミー賞も夢じゃない?:
「君の名は。」海外で好評 米で受賞、中国で新記録
人気アニメ映画「君の名は。」が、ロサンゼルス映画批評家協会賞を受賞。アジア諸国でも高い興行収入を記録した。(2016/12/5)

113番元素「ニホニウム」に正式決定 元素記号は「Nh」
理研の研究グループが発見し、命名権を獲得していた113番元素の名称が「ニホニウム」に正式決定。新元素の命名は、アジアでは初の快挙だ。(2016/11/30)

冷蔵庫は小さめでいいけどデザインにはこだわりたい! という人に「クール ステンレス」
ハイアール アジアグループのAQUA(アクア)は11月22日、「COOL Stainless」(クール ステンレス)シリーズの新製品として、2ドア冷蔵庫「AQR-U18F」および「AQR-U16F」を発表した。インテリアやデザインにこだわるシングル向けのラインアップだ。(2016/11/23)

日本チームも久々に挑戦:
通称“海のF1レース”、ついに日本初開催のアメリカズカップとは何か?
1851年から続く世界最古の国際ヨットレース「アメリカズカップ」が、長い歴史の中で初めてアジアで開催された。予選レース「ワールドシリーズ」の最終戦となった福岡大会のレポートとともに、同カップが“海のF1”と呼ばれるゆえんなどを伝える。(2016/11/21)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
絶体絶命の本田圭佑 電撃引退説まで飛び交う舞台裏
サッカー日本代表の本田圭佑が、かつてないピンチを迎えている。所属クラブのACミランからは戦力外に近い扱いを受けていて、W杯アジア最終予選のサウジアラビア戦ではスタメン落ち。他のクラブチームに移籍のうわさも出ているが、このままの状況だと……。(2016/11/18)

Fintech Innovation Lab AsiaPacific Investor Day 2016 Report:
突出する中国のフィンテック投資、日本では巨大な貿易金融に革新の期待が
トランプショックが世界を駆け巡った9日、香港では新興のフィンテック企業を育成するプログラムの「卒業式」が行われた。アジア太平洋地域では、中国におけるフィンテック投資が突出しているものの、貿易立国の日本では輸出入に伴う貿易金融でさらなる革新の余地があるという。(2016/11/10)

太陽光:
7700世帯分を発電するソーラーウェイ、宮城県に2018年3月に完成
太平洋沿岸部に位置する宮城県名取市で、高等学校の跡地を活用したメガソーラーの建設が始まった。日本アジアグループが手掛ける「名取ソーラーウェイ」だ。年間7700世帯分の電力を発電する見込みのメガソーラーで、2018年3月の完成を予定している。(2016/11/9)

高機能チェアの金字塔「アーロンチェア」の新型発表 アジア圏では2017年2月発売
史上最もよく売れた高機能チェア。(2016/11/7)

世界中から8万人が大集結! アジア最大のLGBTパレード「台灣同志遊行」に行ってきた 
街とパレードが一体になっているかのようでした。(2016/11/7)

広い視野に基づく積極的な「ハント」を推奨するファイア・アイ:
脅威は、1つ見つかれば他のシステムにも巣くう
近年、ランサムウェアや金融機関のペイメントシステムをターゲットにした標的型攻撃のリスクが急激に高まっている。被害が急増する理由とは。日本企業が抱えがちな“穴”とは。私たちは何をすべきか。米ファイア・アイ アジア太平洋地域担当CTOのブライス・ボーランド氏に話を聞いた。(2016/10/12)

おにぎりの写真1枚投稿するだけで5食分の寄付に アフリカ・アジアの子どもたちに給食が届くSNS企画
その名も「おにぎりアクション2016」。(2016/10/11)

世界のデジタル消費・利用動向調査「Connected Life」最新版:
「Instagram」「Snapchat」利用がアジアで急増──カンター・ジャパン調査
カンター・ジャパンは、モバイル・タブレットなどのデジタル機器やデジタル関連サービスの消費・利用動向調査の最新版を発表した。(2016/10/4)

Facebook、新興国向け軽量メッセンジャー「Messenger Lite」公開
Facebookが、Android版軽量メッセージングアプリ「Messenger Lite」をアフリカやアジアの一部地域でリリースした。「Facebook Messenger」の15分の1の容量で、基本的なメッセージングが可能だ。(2016/10/3)

省エネ機器:
制度と技術を一体導入、アジア地域の省資源化を実現
NEDOは、アジア地域においてリサイクルなどの資源循環に関する制度や技術の導入を目指した実証事業を開始した。バングラディッシュとミャンマーで実施する。(2016/10/3)

見せてもらおうか、iRobotの新型の性能とやらを!――「ブラーバジェット 240」を試す(前編)
米iRobotの「ブラーバジェット240」は、水をスプレーしながら床を掃除するユニークなロボット掃除機だ。日本を含むアジア市場を意識して開発したというだけあり、随所に新しい工夫がみられる。その掃除する力をチェックしていこう。(2016/9/26)

アジアの中でも高い数値に:
日本の複数デバイス利用ユーザーの半数は4台以上持ち──クロスデバイス利用動向調査
Appierは、アジア太平洋地域におけるクロスデバイス利用動向調査の日本版の調査結果を発表した。日本では、1人のユーザーが複数デバイスを利用する傾向が高まっている。(2016/9/23)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

日本など東アジアを襲う台風が強大化 米研究チームが発表
「最近、台風がすごくない?」を裏付ける研究が。ここ40年で台風は約12%強大になったという。(2016/9/6)

医療機器ニュース:
シンガポールから陽子線がん治療システムを受注
日立製作所は、シンガポール国立がんセンターから陽子線がん治療システムを受注し、10年間のシステム運転・保守契約を締結したと発表した。同社の「PROBEAT」は、東南アジア初の陽子線がん治療システムとして同センター内の施設に設置される。(2016/9/5)

Nordic Semiconductor エンジニアリングマネジャー Sebastien Mackaie-Blanchi氏:
PR:短距離と長距離の低消費電力ネットワークをおさえて、IoT市場に攻勢をかける
Bluetooth Low Energy(BLE) RF回路とCPUコアを1チップに搭載したSoC(System on Chip)が好調のNordic Semiconductor。ここ数年注力してきたBLEが同社のけん引力となっているが、今後は近距離無線通信だけでなく、低消費電力かつ長距離無線通信技術であるセルラーIoT(モノのインターネット)にも力を入れる。IoT市場では、近距離だけではカバーできないユースケースも出てくるからだ。同社でアジア太平洋地区FAE(フィールドアプリケーションエンジニア)兼カスタマーエンジニアリングマネジャーを務めるSebastien Mackaie-Blanchi氏に、今後の技術面での戦略を聞いた。(2016/8/22)

現場に支持されるMRアプリの作り方 JALに聞く開発秘話
MR(Mixed Reality)技術は企業にどんな可能性をもたらすのだろうか。日本航空はMicrosoftの「HoloLens」を利用するアジア初の業務アプリのプロトタイプを開発した。同社のプロジェクトチームにその舞台裏を聞く。(2016/8/19)

太陽光:
秋田県にかほ市に13.16MWのメガソーラー、約2700世帯分の電力を創出
日本および北東アジア地域で太陽光発電事業を展開するBCPGジャパンは、秋田県にかほ市大竹地区で、同社では5カ所目となる太陽光発電所「AKITA NIKAHO発電所」を完工し、商業運転を開始した。(2016/8/10)

FAニュース:
微細レーザー加工機の初号機を国内大手精密機器メーカーに納入
三菱重工工作機械は、レーザー加工機事業の第1弾として開発した微細レーザー加工機「ABLASER」の初号機を、国内大手精密機器メーカーに納入した。今回の納入を契機に、欧米・アジア市場での拡販を強化する。(2016/7/26)

KDDI、「世界データ定額」を7月22日開始 24時間980円で国内料金を適用
対象は北米やアジア、オセアニア、ヨーロッパなど32の国・地域サービス開始は専用アプリで管理。さらにトリップアドバイザーや外務省の情報配信も。(2016/7/21)

「ポケモンGO」、日本でのリリースは「もうしばらくお待ちください」とポケモンディレクター
日本、欧州、アジアに向けて「安定してリリースできるまでもうしばらくお待ちください」とコメント。(2016/7/14)

水曜インタビュー劇場(蚊公演):
フマキラーの蚊取り線香が、なぜインドネシアで売れたのか
フマキラーの海外展開が絶好調だ。アジアや中南米を中心に進出しているが、売り上げはインドネシアがトップ。1990年に進出してから7年間も赤字が続いていたのに、なぜトップブランドに成長することができたのか。(2016/7/6)

福岡空港にも乗り入れ フィンエアー、アジア就航の倍増狙う
先月、フィンランド航空(フィンエアー)が福岡〜ヘルシンキ路線を就航した。この背景にはアジア市場の積極的なビジネス拡大があるという。(2016/6/24)

「comico」、世界2000万ダウンロード突破 台湾、韓国などアジア4カ国に展開
無料漫画・ノベルアプリ「comico」の世界累計ダウンロード数が2000万を超えた。(2016/6/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。