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「アジア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!アジア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアジア関連の質問をチェック

関連キーワード

シスコ社長、鈴木氏からウェスト氏に交代へ
Cisco Systemsでエンタープライズネットワーク事業のグローバルセールスを統括していたデイヴ・ウェスト氏が、新たにシスコの社長に就任する。現社長の鈴木みゆき氏は、アジア太平洋地域および日本担当のプレジデントに昇格する。(2018/7/17)

米ベンチャーキャピタル、続々と日本上陸 “不毛の地”に起業家はぐくむ「土壌」をつくれるか
起業の本場・米国のVCが相次いで日本に上陸し、本格的な活動を始めた。欧米やアジアに比べて起業の勢いが弱いとされる日本の市場に海外のVCが進出する狙いとは?(2018/7/13)

楽天、8000以上のAPIが試せる「Rakuten RapidAPI」開始 ソフト開発を加速
楽天がアプリ開発者向けにAPIの検索や購入が行えるマーケットプレイス「RapidAPI」の提供を開始した。米R Softwareとパートナーシップを締結し、日本を皮切りにアジア地域へ展開予定。(2018/7/11)

米国のベンチャーキャピタルが続々と日本上陸 “不毛の地”に起業家はぐくむ「土壌」をつくれるか
欧米やアジアに比べて起業の勢いが弱いとされる日本の市場に海外のVCが進出する狙いとは−。(2018/7/11)

フォルクスワーゲン、カーシェアリングに「WE」ブランドで参入へ 電動スクーターも
独Volkswagenが電気自動車によるカーシェアリングサービスを2019年にまずはドイツで開始する。2020年には米国やアジアにも進出する計画。電気自動車だけでなく、電動スクーターやスケートボードも提供する見込みだ。(2018/7/5)

「AIは人間の創造性と熱意を強化」:
最適な種まきタイミングを予測――AI活用が進む5分野、その活用方法とは
Microsoft AsiaのRalph Haupter氏は、アジアで人工知能の導入が功を奏している5つの分野を挙げ、その成果を語った。具体的には、「アクセシビリティー」「農業」「気候変動」「教育」「ヘルスケア」の5分野である。(2018/7/2)

AIが落ちこぼれ学生を未然に防ぐ? MicrosoftがAIで成果を上げている5つの分野
アジア地域でAI が大きな成果を挙げている5 つの分野をMicrosoftが発表した。(2018/7/1)

ショートフィルムの魅力を語る:
黒木 瞳さん、EXILE TAKAHIROさんも登場 「Branded Shorts 2018」開催
米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」は「Branded Shorts 2018」を開催した。(2018/6/15)

FAニュース:
スマートファクトリー対応を強化するMECHATROLINK協会、地域や領域の拡大強化
MECHATROLINK協会は2018年6月8日、2018年度総会を開催。インダストリー4.0やスマートファクトリーなどの動きが高まる中、新規格でスマートファクトリー対応機能を強化。さらに中国製造2025などの動きに合わせ中国を含むアジアでの加盟企業拡大に積極的に取り組む方針を示した。(2018/6/11)

台湾や韓国を含む900メディアにネイティブアドをワンストップで配信:
popIn、アジア最大級のネイティブアドネットワーク「popIn Discovery Global」を提供開始
popInは「popIn Discovery Global」を提供開始した。(2018/6/7)

VAIO、香港・台湾などでPC販売へ 「ブランドへの期待値が高い」
VAIOが、香港や台湾などで、PCの販売を順次始める。アジア地域でPCを販売するNexstgoと協業する。(2018/6/4)

VAIO、アジアへ販売地域を拡大 香港、台湾など5地域で
VAIOは、アジア5地域で同社製PCの販売を順次開始すると発表した。(2018/6/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
フロントデュアルカメラの「Galaxy A8(2018)」がアジア女子に人気らしい
日本でも発売された「Galaxy S9」と「S9+」はサムスン電子のフラグシップモデルです。ところがこの2機種よりも一部の機能がより高性能なモデルが存在します。それが「Galaxy A8(2018)」と「Galaxy A8+(2018)」です。(2018/5/31)

フィンテックで遅れる日本、打開策は「産官学」
「日本はFintech(フィンテック)の投資規模も、投資案件数も、欧米やアジア諸国に比べて遅れている」――総合コンサルティングのアクセンチュアは、2017年のフィンテック市場を分析し、日本についてこのように指摘している。フィンテックが盛んな国と日本の違いとは。(2018/5/29)

グリー、ライブ配信「Stager Live」提供元に出資 VTuber事業で
VTuber事業に参入したグリーが、日本やアジア各国でライブ配信サービス「Stager Live」を提供するNewestage(ニューイーステージ)に出資した。(2018/5/25)

三木谷社長「アジアNo.1目指す」:
「日本サッカーの発展に力を貸したい」――イニエスタがJ1神戸入団会見
サッカー・J1リーグのヴィッセル神戸が、スペイン代表MFイニエスタを完全移籍で獲得。イニエスタは入団会見で「日本サッカーの発展に力を貸す」と決意を表明した。三木谷浩史オーナーも「アジアナンバーワンを目指す」と語った。(2018/5/24)

世界を読み解くニュース・サロン:
人ごとではない? 「セックスパット」駐在員のとんでもない行動
「セックスパット・ジャーナリスト」に関する米雑誌記事が物議に。特にアジアで、駐在している欧米のジャーナリストがひどいセクハラを行っているという内容だ。なぜ海外でセクハラしてしまうのか。日本のビジネスパーソンも人ごとではない。(2018/5/24)

中国からは恩恵も圧力も……:
台湾、“アジアの虎”をはるかに超えた存在へ
台湾は、急速な経済成長によって、エコノミストが「アジアの虎」と好んで呼ぶ国の1つとなった。そして現在、同国は先端技術のエコシステムにおいて、これまで以上に中心的な役割を果たすようになっている。(2018/5/18)

第18回アジア競技大会eスポーツ種目が決定 「ウイイレ」「LoL」「クラロワ」など6タイトル
ほか、「Arena of Valor」「スター・クラフト2」「ハースストーン」が採用。(2018/5/16)

ANAのピーチ・バニラ統合に対抗:
JALが新LCC設立 成田空港拠点に中距離国際線 20年夏就航
JALが中距離国際線を運航するLCCを設立。2020年夏の就航を目指す。成田国際空港を拠点に、アジアや欧米などに就航する計画だ。(2018/5/14)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
メイドインジャパン製品が好き過ぎるアジアの都市は?――トランスコスモス調査
トランスコスモスは、アジアの主要10都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。東京とアジア各都市では、ユーザーの動向に違いがあるようです。(2018/4/19)

4月19日発売:
KFCに“第3のチキン”上陸 辛口「ホット&スパイシーチキン」
日本KFCが4月19日に「ホット&スパイシーチキン」を数量限定で発売。アジアを中心に売り上げ1位となっている人気商品が日本に上陸。「日本人の口に合うようにアレンジ」したという。(2018/4/17)

アジアのKFCには「オリジナルチキン」より売れているチキンがあった 4月19日から日本でも販売
“第3のチキン”が登場です。(2018/4/17)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

Googleのアジア拠点がすごい 多国籍なシンガポールオフィスを見てきた
さまざまな国籍の従業員が働くGoogleのシンガポールオフィス。アジア地域全体のハブとして機能する巨大なオフィスを写真を交えて紹介する。(2018/4/13)

浄化が必要に:
東南アジアで相次ぐリゾート地閉鎖 観光客膨張で極限状態
フィリピンの人気観光地ボラカイ島が、同国のドゥテルテ大統領から「下水のたまり場」と呼ばれたことを受け、清掃のため6カ月間閉鎖されることになった。(2018/4/11)

データリテラシー:
日本企業は「データリテラシー」が足りない
製造業を含めたさまざまな業種でデータ活用の重要性が認識されているが、「ひとが上手にデータを使えるか」という「データリテラシー」はまた別の問題。ある調査では日本企業のデータリテラシーは、アジア太平洋5カ国の中でも低いという結果となった。(2018/4/11)

日本、グアム、オーストラリアを結ぶ9500キロの光海底ケーブル「JGA」――NECが建設に着手
NECが、日本、グアム、オーストラリアを結ぶ総延長距離約9500キロの大容量光海底ケーブル「JGA」の建設を開始。最大設計伝送容量は36Tbpsで、日本とオーストラリア、米国とアジア間の通信需要の増加への対応、ネットワークの冗長性確保などを目指す。(2018/4/5)

アジアで著しい成長:
産業用ロボット、2020年まで年平均15%で成長
近年、工業製品や商品などをロボットが製造するケースがますます増えている。産業用ロボットのトレンドに関する最近の研究によると、特にアジア、そして電子機器製造での需要が高まっており、今後数年間の技術発展によって、ロボットはさらに多くの能力を持つようになるという。(2018/4/4)

Rhinoceros:
McNeelアジア、Windows版「Rhino 6」を日本市場向けにリリース
McNeelアジアは、3次元CADソフトウェア「Rhinoceros」のWindows版(Windows版Rhino 6)を日本市場でリリースした。(2018/4/3)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
データリテラシーへの自信、日本のビジネスパーソンは最下位――Qlik Technologies調査
Qlik Technologiesは、日本を含めたアジア太平洋地域におけるデータリテラシーに関する調査結果を発表しました。(2018/4/2)

アジア最大規模のエレ系見本市:
香港エレクトロニクス・フェアが間もなく開催
2018年4月13〜16日、香港で「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「インターナショナルICTエキスポ」が開催される。香港という地の利を生かしたアジア最大規模のエレクトロニクス系見本市である。数多くの電子部品メーカーや機器メーカー、技術系スタートアップ企業が、IoT(モノのインターネット)やVR(仮想現実)/AR(拡張現実)機器などを競うように展示する、一大イベントだ。(2018/3/28)

石野純也のMobile Eye:
OPPOが世界で急成長を遂げた理由 日本では“キャリア市場”進出を狙う
日本進出を果たしたOPPOは、世界4位、アジア1位のシェアを誇るほど急成長を遂げた。そんなOPPOが、日本の一部メディアに生産工場を公開。開発担当が報道陣からの取材に応じた。(2018/3/26)

1位は6年連続であの空港:
世界の空港ランキング、日本の空港が上位に
英航空サービス格付け会社Skytraxはこのほど、「世界で最も素晴らしい空港ランキング」の2018年版を発表した。トップ10に日本から2空港が入り、上位はアジアとヨーロッパの空港が占めた。(2018/3/23)

2019年度末めどに統合:
ANA、ピーチ・バニラ統合を正式発表 東南アジアへの就航拡大
ANAHDが、傘下のLCC、Peach・Aviationとバニラ・エアを経営統合すると発表。LCCを強化し、東南アジアなどへの就航を拡大する狙い。両社の売上高を合算すると、LCC首位ジェットスター・ジャパンを上回って市場トップとなる。(2018/3/22)

CADニュース:
3D CAD「Rhino 6」のWindows版、日本で発売
McNeelアジアは、3次元CADソフトウェア「Rhinoceros」のWindows版(Windows版Rhino 6)を日本でリリースした。ビジュアルプログラミング言語「Grasshopper」をはじめ、プレゼンテーションツールなどが改良され、表示速度も向上している。(2018/3/22)

ダイソン、17年度も40%成長 直営店が販売を牽引
英国Dysonが3月6日、2017年度の業績を発表した。売上高は前年比40%増の35億ポンド(約5110億円)。アジア地域における成長が顕著だった他、直営店が販売を牽引したという。(2018/3/6)

ブリヂストン、ビッグデータ分析人材育成 ビジネス提案の新サービス
主力のタイヤ業界はアジア勢の台頭で販売競争が激化しており、単品売りの消耗戦から脱却しデータを生かしたサービスに活路を見いだす。(2018/3/6)

「フェリカ」アジア進出加速 ソニー非接触ICカード、ベトナム地下鉄採用
ソニーは国内よりも成長余地を残すアジア市場を攻略し、フェリカの海外出荷比率を現在の2倍以上となる4割程度に引き上げる考えだ。(2018/3/5)

「3%以下」6割:
景気が良くても……日本企業、昇給に及び腰 アジア各国と対照的
2018年、日本企業の昇給幅は「3%以下」が6割を占め、過半数の企業が「6%以上」を予定している中国などと対照的だ。(2018/3/2)

スマートファクトリー:
「e-F@ctory」がアジア強化、台湾と韓国にコミュニティー設立へ
三菱電機は、同社のスマートファクトリー「e-F@ctory」の推進を行うコミュニティー「e-F@ctoryアライアンス会」を、新たに台湾と韓国で設立する。提携パートナーの拡張を図るとともに、現地での導入拡大を加速する狙い。(2018/2/28)

中国で日本酒が花開く:
中国の「日本食ブーム」が後押し 日本酒の輸出総額、過去最高を更新
日本酒の輸出総額が過去最高を更新。後押ししたのは急速に伸びるアジアからの需要だ。熱視線が送られていた中国で、日本酒ブームが花開こうとしている。(2018/2/20)

ビジネスSNSは成長するか?:
スタバを変えたFacebookの「Workplace」 日本市場での可能性は?
ビジネス版Facebook「Workplace」。「働き方改革」が注目を浴びている日本市場ではどのように使われているのだろうか。FacebookのWorkplaceバイスプレジデントであるジュリアン・コドーニュ氏と、アジア太平洋地域担当グロースマネジャーの豊田哲太郎氏に聞いた。(2018/2/19)

「欧米の訪日客を増やしたい」:
「タイ、中国に負けていられない」 観光庁、動画で観光PR
観光庁と日本政府観光局(JNTO)は日本の観光資源を世界にアピールするプロモーション動画を公開。アジア諸国に比べて訪日観光客数が少ない欧米諸国などに日本の魅力を訴求していく。(2018/2/6)

四輪販売を上積み:
ホンダ、通期業績予想を上方修正 アジア四輪・二輪好調と円安で
ホンダは、18年3月期通期の連結業績予想を上方修正した。(2018/2/2)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
東アジアの中心で国際情報通信ハブを形成――おきなわSmart Hub構想(沖縄県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第10回。国際情報通信ハブ化に向けて取り組んでいる、沖縄県の「おきなわSmart Hub構想」を紹介する。(2018/1/31)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
血液や血管からアジアの医療に貢献――東九州メディカルバレー構想(大分県、宮崎県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第9回。大分県から宮崎県に広がる東九州地域において、血液や血管に関する医療を中心とした産官学連携の取り組み「東九州メディカルバレー構想」を取り上げる。(2018/1/19)

海外医療技術トレンド(31):
デジタルヘルスと高齢化の施策で互いの将来を俯瞰するオーストラリアと日本
世界各国で進んでいるデジタルヘルス推進施策だが、日本と同じアジア太平洋地域も同様だ。電子カルテ普及率が9割を超えるオーストラリアは、日本の将来を俯瞰する上で参考になる。オーストラリアにとっても、今後の課題となる高齢化施策は日本の取り組みが参考になりそうだ。(2018/1/19)

VRニュース:
トヨタのVR集合教育の実証実験に成功、新型レクサスLSの技術講習会で
電通国際情報サービスは、トヨタ自動車向けに開発した「遠隔地3D車両情報共有システム」を用いて、日本とアジア3拠点のエンジニアを結ぶVR集合教育の実証実験を実施し、成功した。(2018/1/16)

ISID/トヨタ自動車:
アジア3拠点と日本を結び、トヨタ新型レクサスLSの技術講習をVR空間で実施
電通国際情報サービス(ISID)は、トヨタ自動車向けに開発した「遠隔地3D車両情報共有システム」を用いて、アジア3拠点と日本を結ぶVR(仮想現実)集合教育の実証実験に成功したことを発表した。(2018/1/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。