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「路線検索」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「路線検索」に関する情報が集まったページです。

ジョルダンの乗換案内で「6月6日6時6分」と検索すると…… 存在しない駅に導かれ、そして……
怖いけどもう一回見たい……!(2018/5/10)

終電を検索したユーザーにタクシーや宿泊施設などの広告を配信:
スマホアプリ版「駅すぱあと」、終電ターゲティング広告を提供開始
ヴァル研究所は、iPhone、Androidアプリ版「駅すぱあと」において、終電検索をしたユーザーを対象に広告配信できる「終電ターゲティング広告」の提供を開始した。(2018/4/11)

宿泊施設などの広告を表示:
「駅すぱあと」、終電検索した人にピンポイントで広告配信 
乗り換え案内をするアプリ「駅すぱあと」を運営するヴァル研究所は4月10日、「駅すぱあと」で終電を検索したユーザーにピンポイントで広告を配信できる「終電ターゲティング広告」の提供を始めた。(2018/4/10)

Yahoo!乗換案内、当日から5日分の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供
スマートフォン向け乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」はビッグデータを活用し、AIで当日から5日分の電車内や駅の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供開始。対象は首都圏の主要26路線で、混雑度を3段階・10分単位で表示するほか混雑する理由も推測する。(2018/2/19)

「Yahoo!乗換案内」に混雑を予測する新機能 ビッグデータとAIを活用 10分単位で予測
「Yahoo!乗換案内」で、電車内や駅の混雑を予測する機能「異常混雑予報」の提供が始まった。ビッグデータとAIを活用して「どの路線でいつ混雑が起きるか」予測し、10分単位、3段階で表示するという。(2018/2/19)

Android版「Googleマップ」に乗り過ごし防止機能
Android版「Googleマップ」の乗換案内に乗り過ごし防止機能が追加された。目的地とルートを決めて[開始]をタップするとナビが始まり、乗換駅や目的地の手前でプッシュ通知が表示される。(2017/12/18)

同じホームで乗り換えできるルートを表示 「NAVITIME」「乗換NAVITIME」で
ナビタイムジャパンは、「NAVITIME」と乗換案内アプリ「乗換NAVITIME」で「同じホーム乗換」ルートを提供開始。電車の乗り換えを含むルート検索をする際、同じホームでそのまま乗り換えのできるルートがある場合に優先して表示を行う。(2017/12/1)

「駅すぱあと for Android」に「飛行機時刻表」機能追加
ヴァル研究所は、Android向け乗り換え案内アプリ「駅すぱあと for Android」ver.3.8.0をリリース。約87空港、約250路線の飛行機の時刻表を閲覧できる「飛行機時刻表」機能がPREMIUM機能(有料)として追加された。(2017/6/19)

「駅すぱあと」チャットbot、LINE WORKSに登場 話し言葉で経路検索
LINEと連携するビジネス向けグループウェア「LINE WORKS」で、駅すぱあとのチャットbotが利用可能に。(2017/6/13)

乗換案内の「Citymapper」がロンドンで無料“スマートバス”テスト運行
乗換案内アプリの英Citymapperが、ロンドンで運賃無料の“スマートバス”を2日間限定で走らせる。交通機関向けツール開発に向けた第一歩だ。(2017/5/9)

電原コンセントの有無も分かる:
JR東日本アプリ、新幹線&在来線の提供情報を拡大 乗換案内機能も提供
「JR東日本アプリ」で各新幹線の車内設備、車内販売の有無、出発・到着見込時刻など個別の列車の情報提供を開始。在来線の列車走行位置情報も対象線区拡大し、乗換案内機能も提供する。(2017/3/31)

終電時刻をワンタッチでチェック 乗り換え案内アプリ「駅すぱあと」に「酔っ払いモード」追加
終電を逃したときのイラストがなんともせつない。(2017/3/23)

位置情報ビジネスの推進:
「駅すぱあと」のヴァル研究所が位置情報アドネットワークのジオロジックに出資
ヴァル研究所は、位置情報を活用したマーケティング支援を手掛けるジオロジックに位置情報ビジネス推進などを目的に出資したと発表した。(2017/3/16)

「駅すぱあと」の「酔っ払いモード」に新機能 終電を諦めた人のための「始発カウントダウン」
「酔っ払いモード」強化……だと?(2017/1/11)

PR:なぜかコミケ応援サイトを作ってしまった「駅すぱあと」の中の人が完全にコミケガチ勢だった件
「駅すぱあと」のPRのはずが、自分の大好きな作品やコミケをPRする場になっていました。な……何を言っているのかわからねーと思うが(略)。(2016/12/22)

ALSI ECOAS:
もっと分かりやすい精算システムを! 月間150時間の作業コスト削減に成功したローランドDG
アルプス システム インテグレーションは、ローランド ディー.ジー.による「ECOAS 経費・旅費精算」導入事例を公開。経費・旅費の精算手続きの電子化の実現により、大幅な作業コスト削減に成功したという。(2016/10/13)

Android版Googleマップ、Googleカレンダーの予定を表示
Googleカレンダーの予定に住所を入れておくと、Googleマップ上のその場所に予定が表示されるようになった。次の目的地への乗換案内やナビがすぐに起動できる。(2016/10/1)

Suicaかざして交通費精算 手入力の手間削減 JR東日本グループ公式「transit manager」
SuicaなどICカードをかざすだけで、鉄道・バスなどの利用実績を読み込めるJR東日本グループ公式の交通費精算サービス「transit manager」が10月1日にスタートする。(2016/9/27)

東京ゲームショウ2016:
異色の“Suica連携ゲーム”「めがみめぐり」開発秘話、カプコンに聞く きっかけは「交通費精算」
カプコンが、「Suica」などの乗車履歴と連携するゲームソフト「めがみめぐり」を試遊できるブースを、東京ゲームショウ2016に出展。記者も実際に遊んでみた。(2016/9/15)

交通費精算は“全自動”の時代に、予定表に訪問先を入れるだけ――APIエコノミーで進化するクラウドサービス
スケジューラに訪問先を登録するだけで、経路検索から交通費の精算までを自動で――。コンカーとSansan、ヴァル研究所が、面倒な交通費精算の手間を軽減するサービスを発表。API連携で実現した。(2016/9/8)

App Town 旅行:
ナビタイム、奈良県の多言語観光案内アプリ「NARA Experience Guide」リリース
ナビタイムジャパンは、タブレット向けに最適化した観光案内アプリ「NARA Experience Guide」を提供開始。奈良の観光情報や目的地までのナビゲーション、公共交通機関の乗換案内などを多言語で利用できる。(2016/7/28)

「ツルモク独身寮」の窪之内英策がアニメ制作に初挑戦! 「駅すぱあと」が「サヨとコウの出発」を公開
アプリ「駅すぱあと」との連動キャンペーンや、メディアとのタイアップも。(2016/4/25)

年末に「よく検索された駅」ランキング
乗り換え案内アプリ「駅すぱあと」を運営しているヴァル研究所は1月15日、2015年の年末に「よく検索された駅ランキング」を発表した。(2016/1/15)

FacebookがSupershipと提携:
Facebookのオーディエンスネットワークへ「グノシー」「ジョルダン乗換案内」などのモバイルアプリが参画
Facebookは2015年11月30日、日本国内のオーディエンスネットワークの拡大に向けてSupershipとパートナー契約を締結したことを発表した。(2015/11/30)

マップの乗換案内やNewsアプリなど――日本で使えない「iOS 9」の新機能
iOS 9ではさまざまな新機能が提供されるが、一部は日本では利用できない。(2015/9/17)

ホワイトペーパー:
乗換案内サービス「駅探」が災害対策のバックアップにクラウドサービス採用を決めた理由とは
乗換案内サービスを提供する駅探は、災害対策強化のために遠隔バックアップを検討。同社が選んだのは、自社運用に比べ50%の運用コスト減が可能なクラウド型バックアップサービスだった。(2015/9/8)

13言語に対応したドイツ向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Germany」提供開始
ナビタイムジャパンは、Android/iOS向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Germany」を提供開始。日本語のほか13言語に対応しており、ドイツのユーザーだけでなく旅行者も利用可能だ。(2015/8/28)

乗換案内で「北“干”住」が検索可能に 北千住駅の誤植問題にジョルダンがまさかの対応
なんという冷静で的確な対応なんだ。(2015/7/31)

海外乗換案内サービス「NAVITIME Transit」の多言語表示範囲が拡大――駅・路線名称も対応
海外乗換案内サービス「NAVITIME Transit」が、多言語で表示できる範囲を拡大。メニューやメッセージ画面に加え、駅・路線名称にも対応した。(2015/6/23)

ジョルダン、交通費清算をOffice 365と連携して使えるOfficeアドイン「乗換案内Biz for Office」を発売
ジョルダンは、Office 365と連携して交通費の清算作業を簡便化できる法人向けアドインアプリ「乗換案内Biz for Office」を発表した。(2015/6/22)

「desknet's NEO」が「乗換案内」と連携、交通費精算がラクになる新機能
ネオジャパンのグループウェア「desknet's NEO」がバージョンアップ。ジョルダンの「乗換案内Biz」と連携し、スケジュール登録と同時に、訪問先までの経路検索や交通費の申請が行える機能を新たに搭載した。(2015/6/10)

「Googleスプレッドシートでは限界」――旅ベンチャーも困った交通費精算
「どこにもない旅を、みんなでつくる」をキャッチフレーズとするtrippeice。従業員数21人のベンチャー企業が選んだ交通費精算術とは?(2015/5/21)

次の電車の発車時間をすぐ確認できるApple Watchアプリ『Yahoo!乗換案内』が非常に有能だった
出勤時間、退社時間につぎの電車の時間を毎度確認するのは面倒ですよね。Apple Watchで素早く確認してはいかがでしょうか?(2015/5/5)

Android向け「NAVITIME」の乗換情報をGoogleアプリ「Nowカード」で表示可能に
Googleアプリの「Nowカード」に、Android向けナビアプリ「NAVITIME」の乗換検索情報を表示できるようになった。(2015/4/27)

Yahoo!ニュースや乗換案内などがApple Watchに対応
「ヤフオク!」「Yahoo!ニュース」「Yahoo!乗換案内」「Yahoo!地図」アプリがApple Watchで利用可能になった。(2015/4/24)

Yahoo!JAPAN「ヤフオク!」「ニュース」「乗換案内」「地図」がApple Watch対応
「ヤフオク!」「Yahoo!ニュース」「Yahoo!乗換案内」「Yahoo!地図」がApple Watchに対応した。(2015/4/24)

ナビタイム、フィリピン向けの乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Manila」提供開始
ナビタイムジャパンが、フィリピン向けの乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Manila」を提供開始。フィリピン・マニラの鉄道を対象としている。(2015/4/1)

乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」の累計ダウンロード数が1500万を突破――定期代考慮検索機能も追加
ヤフーの乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」が累計1500万ダウンロードを突破。Android版では定期代を考慮して運賃を計算できる「定期代考慮検索」機能を追加している。(2015/3/27)

韓国向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Korea」提供開始――対象は2都市
ナビタイムジャパンが3月19日、ソウルと釜山の地下鉄を対象とした韓国向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Korea」をスタートした。(2015/3/19)

5都市の地下鉄&飛行機を乗換検索できる米国向け乗換案内「NAVITIME Transit - USA」提供開始
ニューヨークほか5都市の地下鉄と、各都市を結ぶ飛行機の乗り換え検索を行える米国向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - USA」が提供開始。英語をはじめ10カ国語に対応している。(2015/2/6)

10カ国語に対応したジャカルタ向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Jakarta Indonesia」
英語や日本語など10カ国語に対応したジャカルタ向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Jakarta Indonesia」が登場。鉄道路線図をタップするだけで乗換検索できる。(2015/1/27)

Androidアプリ「駅探★乗換案内」がアップデート――「バス時刻表」「利用急増予測」を実装
「駅探★乗換案内」が「バス時刻表」への対応や「利用急増予測」の実装、乗換アラームを強化などメジャーアップデートを実施した。(2014/12/15)

セリフがキーワードに、駅すぱあと×週刊Dモーニングのコラボキャンペーン
キャンペーンに参加して、複製原画やマンガセットをゲット。(2014/12/12)

仕事で使えるWebサービス:
グループウェア連動で外出時の交通費精算を簡単にする「rakumo ケイヒ」
外出予定をスケジューラーに登録するとき、移動経路も調べることだろう。「rakumo ケイヒ」なら登録した運賃・経路データをそのまま月末の交通費精算に連動できる。(2014/11/5)

“交通費精算地獄”にさよなら:
交通費の精算、まだ手入力? 「スイカハッカー」で“半自動化”できるかも
やれば貴重な時間を失い、やらないとお金を失う――。交通費精算というヤツは、“どっちに転んでも”イライラする悲しい作業だ。このイライラからビジネスパーソンを救うアプリが出たというので使ってみると……。(2014/11/4)

ソフトニック:
よく使う経路の保存、オフライン路線図、時刻表など便利メニューが多い無料交通案内アプリ――「駅すぱあと」
「駅すぱあと」は、電車、バス、飛行機などの経路を案内してくれる乗換案内アプリです。よく使う経路をマイルートとして登録できます。(2014/10/23)

ベスト5はこれ:
違いを検証、定番「乗換案内」アプリ5選(iOS編)
今日も電車で通勤・通学、そんな人に欠かせないのが乗換案内のアプリ。このジャンルは定番アプリが人気、実力ともに強く、定番アプリを使えば間違いなし!(2014/10/10)

App Town ナビゲーション:
「Yahoo!乗換案内」に運行情報のプッシュ通知機能を追加――電車遅延や運転見合わせほか解消・再開も
「Yahoo!乗換案内」に、電車遅延や運転見合わせといった運行情報のプッシュ通知機能が追加された。また遅延解消や運転再開などでも通知する。(2014/8/29)

もう時間潰しに迷わない 最短2分の経路を30分かけて遠回り「乗換案内norippa」
最短経路ではなく、到着時間に合わせた遠回りルートを提案するアプリ「乗換案内norippa」をジョルダンがリリースした。(2014/5/2)

その発想はなかった!:
あえて遠回りルートを提案する「乗換案内norippa」 電車に乗り続ける→暇つぶしコスト削減!?
新宿駅とその隣の新宿三丁目駅の移動も、norippaでは新宿駅から池袋駅を経由して新宿三丁目に向かうルートを提案。その場合、28分かかります。(2014/5/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。