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ラスベガスより近場が人気:
日本にカジノができても5割以上は「遊びに行かない」 「日常になじまない」などの声
オンライン総合旅行サービス「エアトリ」はこのほど、カジノに関する調査結果を発表。日本にカジノができても5割以上は「遊びに行かない」と考えていることが分かった。(2018/12/6)

使い道は?:
冬のボーナス支給額は上昇傾向 4人に1人は夏より「増えた」
冬のボーナスは出る? 総合旅行プラットフォーム「エアトリ」を運営するエアトリが調査を実施したところ、半数以上がが「出る」と回答した。その使い道は……(2018/11/29)

おいしいワン 旅行に出かけた白柴のきなこちゃん 温泉グルメを味わって満足そう
温泉たまごを買ってもらいました。(2018/11/27)

定番だけじゃない:
「小倉トースト」戦国時代到来? “最新”名古屋土産を食べてみた
帰省や旅行のとき、駅のお土産店で定番商品を買うことが多いが、楽しみ方はそれだけではない。“新定番”や駅にはない商品も発見できるかもしれない。名古屋駅周辺を巡ってみると、最近の傾向が見えてきた。(2018/11/25)

ZOZO前澤友作社長、誕生会で剛力彩芽とニッコリ 『宇宙兄弟』作者から“月旅行”モチーフのプレゼントも
イラストいいなぁ……。(2018/11/22)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2018:
余った外貨を電子マネーに! 「ポケットチェンジ」の筐体設計を支える町工場
海外旅行で余った外貨を自国で使える電子マネーなどに交換できるサービス「ポケットチェンジ」。既に日本全国の空港や街中など約30箇所に設置されている同サービス端末だが、筐体設計に「SOLIDWORKS」がフル活用され、一部パーツは3Dプリンタで製造されているという。(2018/11/21)

これはブログ連投したくなるわ 上田まりえ、“普段一緒に住んでいない”夫と初の夫婦旅行に喜びが止まらない
ごちそうさまです。(2018/11/16)

19年4月から:
「有休取得の義務化」はうれしい? 「中小企業には厳しい」「残業が増えそう」と心配する声も
オンライン総合旅行サービス「エアトリ」は、「有給休暇取得の義務化」についての調査結果を発表した。回答者からは有休取得の義務化を心配する声も寄せられた。(2018/11/16)

混雑や旅費高騰を懸念:
19年「GW10連休」はうれしくない? 「サービス業のため無関係・無関心」といった声も……
2019年のGWは祝日に挟まれた4月30日〜5月2日が休日になることで、前後の土日を含めると「GW10連休」が実現する見込みだ。これを受け、オンライン総合旅行サービス「エアトリ」が19年のGWに関する意識調査を実施した結果……(2018/11/15)

海外土産に「サニーゴ」、5割が旅先でポケGO エアトリ調べ
旅行サイトのエアトリが、「Pokemon GO」と旅行に関するアンケート調査を実施。トレード機能が実装されたことで、海外のお土産に“地域限定ポケモン”をプレゼントする人が見られたという。(2018/11/14)

手のひらサイズのUSBミニ洗濯機が発売 バケツや洗面台に水を張って中に入れるだけで洗える
旅行先やアウトドア、ちょっとした別洗いなどに。(2018/11/14)

スイスで「乗り鉄」しませんか? 交通機関ほぼ乗り放題「スイストラベルパス」の買い方・使い方
スイスでも、スイスイっと乗れます。(2018/11/14)

Teradata Analytics Universe 2018:
「このホテル、あなたはいくらなら予約する?」も推測――楽天トラベルのAI活用、その裏側
あなたはいつ、どこへ旅行するのか、そこにいくら払うのか――そうしたユーザーの“意図”を、AIを使って見極めようとしている企業がある。オンライン旅行予約サービス「楽天トラベル」を展開する楽天だ。(2018/11/7)

四国の人は北海道好き?:
旅先として満足度が高い都道府県ランキング 1位は北海道 最下位は……
総合旅行プラットフォーム「エアトリ」を運営するエアトリが旅行先として満足度の高い都道府県についてアンケート調査を実施。最も旅行者の満足度が高かったのは「北海道」だった。最下位は……(2018/10/30)

「旅行行きたい」「嫌がらせか」 賛否両論、2019年GWの“10連休” ネット上の反応は?
正式決定すれば過去最長となる10連休、ネット上の反応を集めました。(2018/10/30)

宇宙ビジネスの新潮流:
月旅行だけではない、話題の宇宙の旅、三大メニューとは?
米SpaceXのイーロン・マスクCEOが、2023年に同社が計画する大型ロケットBFRによる世界初の商業月周回旅行の乗客として、ZOZOの前澤友作CEOと契約したことを発表した。今回は、注目を集める宇宙旅行の現状を紹介したい。(2018/10/28)

これは使ってみたくなる モンスターボールがイーブイに変身するトラベルグッズが便利でかわいい
ピカチュウのトラベルバッグも。(2018/10/22)

LINEから加入できる「LINEほけん」開始
LINEアプリ上で損害保険に加入できるサービス「LINEほけん」がスタート。旅行保険やスポーツ保険、自転車保険など59の保険商品を用意した。(2018/10/16)

ベトナムで“旅行初心者”が配車アプリ「Grab」を使ってみた 苦戦したポイントは
東南アジアで好調の配車サービス「Grab」。海外旅行の経験が少ない筆者が、ベトナム・ダナンで使ってみた。(2018/10/11)

“いま”が分かるビジネス塾:
ZOZO・前澤社長が月へ 宇宙旅行の投資対効果は?
ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」運営企業の前澤友作社長が月旅行計画を明らかにした。費用は公表されていないものの、数人で数百億円となる見込みだ。こうした宇宙旅行の投資対効果はどの程度と考えればよいのだろうか?(2018/10/11)

2GBプランも登場:
ドコモの訪日客向け「Japan Welcome SIM」がdocomo Wi-Fiに対応 SIM認証スポットで利用可能
NTTドコモが訪日旅行客向けに販売しているプリペイドSIMカードが、料金据え置きで「docomo Wi-Fi」への接続機能を追加。SIM認証スポットで利用可能だ。(2018/10/9)

「想像するだけで涙が出てくる」 ZOZO前澤社長、月周旅行への思い
ZOZOの前澤友作社長が、世界的なアーティストと共に月を周回する「#dearMoon」プロジェクトの記者会見を行い、記者からの質問に答えた。(2018/10/9)

質の向上目指し提言へ:
旅先に選ばれるのは「道路の景観の良さ」 琉大生が観光意識調査
琉球大学観光産業科学部のゼミ生らが、景観を整えることで沖縄観光の質の向上を目指す「ブルーミングプロジェクト」を進めている。調査によると、道路景観が整っていると旅行先に選ばれる確率が1.06%高くなる傾向が分かった。(2018/10/5)

女性の半数が海外旅行の通話に「LINE」を利用、男性は「国際ローミング」「SIMフリー」
エアトリは、9月28日に「海外でのスマートフォン・携帯電話の使用状況」に関するアンケート結果を発表。データ通信時には「Wi-Fiルーターのレンタル」がもっとも多く、「国際ローミング」「SIMフリー」の利用は女性よりも男性の割合が高い。主に利用する音声通話では、女性の半数以上が海外での音声通話に「LINE」を使用していることが分かった。(2018/9/28)

若者の旅行離れを防げ:
テーマは「ルーズ」 星野リゾートが開業する20代の若者向けホテルとは?
若者の旅行離れが叫ばれる中、星野リゾートは20代をメインターゲットにした「星野リゾート BEB 軽井沢」を2019年2月に開業する。テーマは「ルーズ」だという。(2018/9/27)

世界を読み解くニュース・サロン:
月旅行に挑むZOZO前澤氏、海外からの評価は「イマイチ」な理由
通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイ社長の前澤友作氏が月周回旅行をする初の個人客に選ばれ、話題になっている。ロケット開発費など莫大な資金を支払う前澤氏を、海外メディアはどのように見ているのか。(2018/9/27)

離れて絆が強まる家族も:
家族がいるのに「単身赴任」が決まってうれしい人は2割 「仕事に集中できる」「自由だ」などの声
オンライン総合旅行サービスを運営するエアトリが単身赴任に関する調査を実施。家族がいるにもかかわらず「単身赴任が決まってうれしい」人は19%いたことが分かった。一方、離れて絆が強まる家族も多かった。(2018/9/21)

「えっ、呼ばれてはない」 RAD野田洋次郎、ZOZO前澤社長の月旅行同行に期待の声あがる
「月と地球を見た洋次郎はどんな曲を作るのかな」などファンの妄想膨らむ。(2018/9/19)

「月を見ると想像力かき立てられた」 ZOZOTOWN前澤氏、英語で月への思い
【ロサンゼルス=住井亨介】「子供のころから月が大好きだった。月を見ると想像力をかき立てられた」。宇宙ベンチャーの米スペースX社と初の月旅行を契約した衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(42)は17日、月へ寄せ続けた熱い思いをこう吐露した。(2018/9/19)

ZOZO前澤社長、世界初の月旅行へ イーロン・マスクのSpaceX搭乗者に選ばれる
最大8人のアーティストと共に旅立つとのこと。(2018/9/18)

SpaceXで初の月周回旅行をするのはZOZOTOWNの前澤友作氏
SpaceXが2023年に計画している初の月周回旅行の乗客を発表した。ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長だ。同氏はすべての座席を買い占め、世界中のアーティストを招待するという。(2018/9/18)

行き先は海外より国内が吉?:
異性と「一緒に旅行」した際、約半数の男性が相手に恋 ただ交際に発展は2割
オンライン総合旅行サービスを運営するエアトリが「男女での旅行」について調査を行った。男性は女性より一緒に旅行した異性にほれやすい事実が分かった。ただ、交際に発展するケースは2割にとどまっていた。(2018/9/14)

公海上なら可能:
“国内”のクルーズ船でカジノ発見 旅行とギャンブルはやはり好相性
7月に成立した「統合型リゾート施設(IR)実施法」により、日本で2020年代半ばにカジノが開業する方向となった。しかし実は、現在も国内の旅行でカジノなどのギャンブルを楽しめる機会がある。カジノを備えたクルーズ船は、公海上なら可能なのだ。そんなクルーズ船を取材し、観光旅行との相性の良さを再認識した。同時に、さまざまなギャンブルの性格や実情に合わせて依存症対策を工夫する必要があることも実感した。(2018/9/12)

未来のクルマは「寝室」「オフィス」になる? ボルボが自動運転EV「360c」コンセプトカー発表
目覚めたらそこは旅行先なんてことも。(2018/9/10)

内田恭子の「日常で触れたプロフェッショナル」:
わが家をとりこにした西表島の仙人
旅行といえば海外にしか目が向かなかったわが家が、沖縄・西表島の魅力にとりつかれたのは2年前のこと。今年のGWも西表に。その理由の1つには、現地で出会ったある人の存在が……。(2018/9/5)

ドコモ、東京五輪WPBでプリペイドSIM「Japan Welcome SIM」を配布
NTTドコモは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のWPB(World Press Briefing)参加者へ外国人旅行者向けプリペイドSIMサービス「Japan Welcome SIM」を配布。料金プランには広告モデル「Plan 0」を活用し、無償での利用を検討している。(2018/9/4)

シリコンバレー式「時短育児術」:
カーシェアなら子連れ旅行も楽ちん 1分単位で借りて乗り捨て可能な「ReachNow」
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は子連れ旅行に便利なカーシェアリングサービスについて。(2018/9/4)

「シンデレラガールズ」のクルーズイベント、バンダイナムコが提供 IP活用の旅行事業を本格展開へ
バンダイナムコエンターテインメントが同社のIPを活用したバケーション事業を本格展開する。まずは「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」のクルーズイベントを1月に開催。(2018/9/3)

宇宙への観光旅行、6年後にも出発 「日本版シャトル」民間構想
宇宙への観光旅行が日本でも現実味を帯びてきた。東京都内のベンチャー企業が先月、構想を明らかにし、愛知県の企業も2024年の商業飛行を目指す。先行する米国では年内にも有人での試験飛行がスタート。海外旅行のような気軽さで宇宙に行ける時代は、目前に迫っている。(小野晋史)(2018/9/3)

悪臭や騒音にも敏感:
日本人は世界一「ホテルに落ちている髪の毛」を許せない 調査で判明
日本人は世界で最も「ホテルのシャワー室に落ちている髪の毛」が許せない――。旅行サイト「エクスペディア」を運営するエクスペディア・ジャパンが約20カ国を対象に実施した、ホテルマナーに関する調査でこんな事実が分かった。(2018/8/30)

「海を眺める」「ウミガメに触れる」 遠隔地のロボットで疑似体験、KDDI
ロボットがカメラで捉えた風景や触れたものの質感を、VR技術などを使って遠隔地にいる人に伝え、旅行を疑似体験してもらうイベントを、KDDIが9月に開催する。(2018/8/29)

サマータイム導入、2人に1人が「うれしくない」 エアトリのネット調査
旅行サイトを運営するエアトリが、サマータイムに関する調査結果を発表。約2人に1人がサマータイム導入に否定的な意見を持っていることが分かった。(2018/8/29)

街興しの成果:
東京の奥座敷「熱海」が華麗に復活したヒミツ
日本三大温泉の1つに数えられる「熱海」(静岡県)がにぎわいを取り戻している。高度成長期に「東京の奥座敷」として多くの新婚旅行や社員旅行の客が訪れたが、平成10年ごろからバブル経済の崩壊や団体旅行の減少が進んだことで、18年には熱海市が財政危機を宣言するまでに衰退した。その後地域挙げての街興しの成果が実を結び、昨年ごろから“熱海復活”として注目され始めている。 (2018/8/28)

巨大インフラ萌え? 明石海峡大橋の写真などネットで拡散、外国人に「インフラツーリズム」人気
 ダムや高速道路、橋などの公共施設を巡る「インフラツーリズム」が、外国人観光客から注目を集めている。もともと国内向けに開放されていたが、たまたま訪れた外国人客が撮影した画像がSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で国境を越えて拡散し、彼らの新たな旅行候補地となった。政府も有力な観光資源とみて、取り込みに本腰を入れている。(秋山紀浩)(2018/8/23)

「新婚旅行かな」「仲良し投稿」 松田翔太&秋元梢がバカンス先のプールではしゃぎまくる姿が超幸せそう
そろそろ2ショットが見たい。(2018/8/22)

五輪にらみ実証実験 :
交通各社、スマホ活用し訪日客を案内 障害者向け、駅や空港で導入
訪日外国人旅行者の増加などで駅や空港がにぎわう中、交通各社によるスマートフォンを活用した案内システムの実証実験が相次いでいる。新技術の導入で、障害者や日本語の分からない訪日客などの“交通弱者”も安心して旅客サービスを利用できる環境を整えるのが狙いだ。(2018/8/22)

「大門先生と冴島さん」「可愛いが渋滞してる」 比嘉愛美、米倉涼子とのスペイン旅行を明かす
海外でも映える美女オーラ。(2018/8/13)

意外な思惑:
観光地のトイレ4割「和式」 国が「洋式」化に力を入れる?隠れた理由
訪日外国人旅行者が増加する中、観光立国を目指す政府は、観光地を中心に外国人に不評な和式トイレを洋式化する取り組みを強化している。(2018/8/3)

今日のリサーチ:
「トリップアドバイザー」「フォートラベル」などが躍進、旅行業界Webサイト訪問者数――ヴァリューズ調べ
ヴァリューズは、同社がまとめるネットユーザー行動分析トレンドreportにおいて、「2018夏の旅行」に関する調査結果を発表しました。(2018/8/2)

「予約サービス」「現地ガイドサービス」「観光プラン作成」を出品:
エニグモが旅行市場へC2Cモデルで参入、「BUYMA TRAVEL」を提供開始
エニグモは、世界143カ国に在住する11万人超のパーソナルショッパーが海外旅行者に現地ならではの体験を提供する「BUYMA TRAVEL」を提供開始した。(2018/8/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。