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「旅行」最新記事一覧

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誠Style:トラベル
質問!国内旅行→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で国内旅行関連の質問をチェック
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ドコモが訪日外国人旅行客向けプリペイドSIMを発売 リワード式の無料プランも用意
NTTドコモが、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカードを7月に発売する。利用期間は15日間で、広告動画の視聴やアンケート回答などを条件とする“完全無料プラン”や高速通信容量のチャージサービスも用意する。(2017/6/26)

広島市の観光情報発信でWi-Fiとカード利用促進 NTT西日本と三井住友カードが協働
西日本電信電話(NTT西日本)と三井住友カードは、広島県を来訪する外国人旅行者に向け、Webメディアでの情報発信を通じて、無料Wi-Fiサービスとクレジットカードの利用促進を図り、効果をAI分析などで見える化する。(2017/6/20)

江梨佳、28歳の場合:
PR:仕事だってプライベートだって楽しみたい――現代型キャリア女子の華麗なる溜池ライフ!
やりがいのある仕事に充実した研修制度、長期休暇を利用して海外旅行――仕事もプライベートも100%満喫する、そんなエンジニアライフなんて夢物語でしょ?(2017/6/20)

海外旅行で余った外貨を電子マネーに 福岡空港で外貨変換端末「ポケットチェンジ」がサービス開始
2月に羽田空港に初導入された外貨を電子マネーやギフト券などに交換できる専用端末です。(2017/6/18)

寝台特急「瑞風」、大勢に見送られ出発 一番列車に新婚旅行の夫婦「出会いはトワイライトエクスプレスだったのでうれしい」
車窓から山陰山陽の海を堪能する豪華列車、出発進行!(2017/6/17)

石川温のスマホ業界新聞:
ティム・クックCEOから直々にWWDCに招待された、82歳のマーちゃん――海外旅行が大好きで、サンノゼから帰国の翌日にはロシア旅行へ
6月5日〜9日(米国太平洋時間)に行われたApple主催の開発者向けイベント「WWDC 2017」。この会に、日本から82歳の女性プログラマーが招待された。(2017/6/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「瑞風」「四季島」のポジションは? 旅づくりのプロが観光列車を分類
6月17日、JR西日本の「トワイライトエクスプレス瑞風」が運行を開始する。JR3社のクルーズトレインが出そろったことで、日本の鉄道旅が新たな高みに到達したといえる。いまや“観光列車”が鉄道業界と旅行業界のキーワードだが、そもそも観光列車とは何か。ビジネスとして語る上で、そろそろ情報の整理と定義が必要だ。(2017/6/16)

プライベート旅行に手当を支給へ 「旅行手当」制度を導入した会社が登場
会社の事業にあった手当の支給でお互いWin-Win?(2017/6/7)

旅行先で立ち寄ったお店にスーツケースなどが預けられるサービス 東京、京都に続いて大阪でスタート
荷物が多いとコインロッカーって使いにくいんですよねえ……。(2017/6/2)

デザインフェスタvol.45:
持ち歩ける簡易便座「イケベン」が海外旅行で大活躍しそう! 作者に聞いた意外な開発経緯
「便座がない」は海外旅行あるあるですよね。(2017/5/28)

空中から発進! 最先端の「宇宙旅行ビジネス」を見てきた
宇宙旅行ビジネスを行う会社「Virgin Galactic」のCEOが語った。(2017/5/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伸ばせば3メートル以上! ジャバラ地図『全国鉄道旅行』の存在意義
出版不況と電子地図の普及によって、紙の地図には向かい風が吹いている。しかし、日本の鉄道路線図を1枚に収めた『全国鉄道旅行』が毎年1万部以上と堅調な売れ行きだ。正縮尺ではないデフォルメ地図に、一定のファンが付いている。実は筆者もそのひとりだ。(2017/5/26)

「てるみくらぶ」内定取消者たちはいま…… 厚労省、日本旅行業協会などに聞いた
波乱の社会人デビューとなってしまった彼らのその後。(2017/5/22)

るるぶトラベルの予約完了メールに装った迷惑メールに注意
安易に添付ファイルを開封したり、メール本文中のURLをクリックしないように。(2017/5/16)

「るるぶトラベル」装うメール出回る 偽の宿泊予約の確認求める
偽の宿泊予約の確認を求める内容で、添付ファイルを開くとウイルスに感染する恐れがあるという。(2017/5/15)

Airbnb、国内のホテル・旅館予約に本格参入 オンライン旅行会社と提携で
これまでは、ホスト個人が提供する家や部屋をメインに取り扱っていた。(2017/5/15)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「海外1dayパケ」を使おうとしてハマった話
連休中に海外旅行に出かけることに。せっかくなのでNTTドコモの「海外1dayパケ」を使ってみようと思ったのですが……。(2017/5/12)

ラグビーW杯日本大会、経済効果は4000億円 旅行業界など高まる期待
4年に1度のラグビーの祭典で、アジア初開催となる2019年ワールドカップ日本大会の組み合わせ抽選会は10日、京都迎賓館で行われた。(2017/5/11)

JR東日本、祈祷室を東京駅に開設 イスラム教徒の訪日外国人旅行者増加を受け
ほかにも新幹線に車内荷物置き場を設けるといったインバウンド戦略を発表。(2017/5/10)

16年よりも「日取りがよくない」?:
17年の「ゴールデンウイーク需要」はいまひとつ
16年よりもやや日取りがよくない17年のゴールデンウイーク。「ゴールデンウイークだから消費意欲が高まっている」「旅行の予定がある」といった“ゴールデンウイーク需要”はいまひとつのようだ――博報堂生活総合研究所調べ。(2017/5/1)

ニコニコ超会議2017:
超鉄道ブース「東京メトロ公開解体買い付けショー」に鉄ちゃん大歓喜! 「京急旅行ゲーム」クリアでつり革プレゼントも
まさかの1発クリアでブースの係員さんを絶句させてしまう筆者。(2017/4/30)

メルカリ、旅行券の出品は「個別に判断」 領収書は「当初から出品禁止」
メルカリで旅行券が額面以上で取引されている。運営元は「不正が疑われる場合は削除する」という。(2017/4/28)

「オーバーブッキングで引きずり下ろし」あなたにも起きるかも? 知っておきたい背景知識
海外旅行のリスク管理として、「オーバーブッキング引きずり下ろし」騒動の経緯や過剰予約時のルール、航空警察の役割といった背景を知っておいて損はない。(2017/4/28)

ゴールデンウィークのお供に:
旅行計画・ガイドアプリ「Google Trips」に情報共有などの新機能追加
Googleの旅行計画・ガイドアプリ「Trips」がアップデートされた。ホテルやフライトの予約情報を数タップで共有できるようになり、予約の追加や変更を手入力できるようになった。(2017/4/27)

1泊3000円前後:
「ディープ大阪」新世界に星野リゾートが熱視線
星野リゾートが「ディープ大阪」のど真ん中ともいえる大阪・新世界の隣接地に大規模ホテルを平成34年春に開業させると発表。一帯は近年、労働者の街から外国人旅行者が集う観光の街へと変ぼうしつつある。(2017/4/26)

モバイル版Googleマップのレビュー、自動翻訳に
モバイル版GoogleマップやGoogle検索で検索したショップやレストランのレビューが端末に設定してある「言語」以外の場合、自動的に翻訳して表示するようになる。海外旅行で便利そうだ。(2017/4/25)

週刊「調査のチカラ」:
お財布に相談してみた結果――2017年春の「消費」関連調査まとめ
訪日外国人の旅行消費額に子育て世帯のゴールデンウイークの予算、クーポンの利用形態から世界のオンラインショッピング利用状況まで、人々の消費にまつわる調査データを集めました。(2017/4/22)

「豪華客船の旅」意外に安い? 「第2のクルーズ元年」到来か
「第2のクルーズ元年」が到来するのは、間近かもしれない。航空便やホテルの予約サイトとの間で顧客争奪戦が激しさを増す中、「上質な船旅」の提供は、旅行大手が強みを発揮できる重要な分野となりつつある。(2017/4/20)

「通報し、抽選で沖縄旅行に」 ワクワクする不法投棄取り締まり看板が話題 電話したら担当者はワクワクしてなかった
ワクワクする取材。(2017/4/19)

最安料金は1人5万円:
「クルーズ」時代到来の予感 旅行大手がツアー拡充
「第2のクルーズ元年」が到来するかもしれない。顧客争奪戦が激しさを増す中、上質な船旅の提供は旅行大手が強みを発揮できる重要な分野となりつつある。熟年層はもちろん、クルーズ初体験のファミリー需要も開拓しようと売り込みに懸命だ。(2017/4/17)

大人かわいいポケモンの旅行グッズ トランクベルトやアイマスクなど8アイテムが登場
海外の人にも人気がありそう。(2017/4/17)

てるみくらぶ倒産の影響大:
旅行業者の倒産、負債総額が過去最高・約204億円に
2016年度に倒産した旅行業者の負債総額が、比較可能な2000年度以降では最高額の203億9300万円に達した――帝国データバンク調べ。(2017/4/10)

うつ伏せじゃないと熟睡できない人に朗報かもしれない移動中やちょい寝によさげな枕
持ち運びもラクラクで旅行や出張、デスクのお供に。(2017/4/8)

「てるみくらぶ」逃げ得許すな! 刑事責任追及できるのか……旅行代弁済は絶望的
「てるみくらぶ」の破産の影響が拡大している。経営陣にきっちりと刑事責任を取ってもらうことはできるのか。(2017/4/6)

中国人、案外気にする「マナー」評価
中国のメディアには「日本では○○をしてはいけない」などと外国旅行をする際のマナーについて注意を喚起する記事が多数登場する。(2017/4/5)

持ち株会社も破産:
てるみくらぶ関連会社 「自由自在」が破産
格安海外旅行会社「てるみくらぶ」関連会社の「自由自在」と、持ち株会社の「てるみくらぶホールディングス」が破産。(2017/3/30)

快適な旅行・出張を実現 “死んだように”眠れる(?)トラベルピローが先行予約受付中
重い首をストラップを使って吊します。(2017/3/30)

苦しい旅行業……てるみくらぶ破産で“破綻予備軍”今後表面化も
背景には予約サイトの普及が中小事業者の安値競争に拍車をかけている構図がある。(2017/3/30)

富裕層向け:
全席窓側の10席 JTBの豪華バス、高級国内旅行の武器に
JTB首都圏は、4月に導入するオリジナルラグジュアリーバス「ROYAL ROAD PREMIUM(ロイヤルロード・プレミアム)」を公開。全席窓側のシートなど、豪華な設備を見学した。(2017/3/30)

4月から新社会人のはずが……:
てるみくらぶの内定取消者を救え 官民動く
破産手続き開始決定を受けた格安海外旅行会社「てるみくらぶ」の内定取消者を対象に、厚生労働省が特別相談窓口を設置。官のみならず、民間企業も動きを見せている。(2017/3/29)

「あまりにかわいそうなので……」 「てるみくらぶ」内定者を選考なしで採用 JALFの思い
倒産した旅行会社「てるみくらぶ」の内定者を無選考で採用するという団体が現れた。(2017/3/29)

6カ月で負債50億円膨らむ:
てるみくらぶ、破産直前の債務超過額は126億円
破産手続き開始決定を受けた格安海外旅行会社「てるみくらぶ」の資産内容を、東京商工リサーチが明らかに。債務超過額は126億円。関連会社8社の状況も判明した。(2017/3/29)

自転車操業に陥りやすい:
「てるみくらぶ」破産手続き開始 倒産続く中小旅行業
旅行会社「てるみくらぶ」の破産手続き開始は、旅行業界の置かれた経営環境の厳しさを浮き彫りにした。(2017/3/29)

今でも着られそう 渡辺美奈代、21年前のウエディングドレス姿の写真を公開
記念日に合わせて、家族旅行に行ったようです。(2017/3/28)

関連会社にも影響:
てるみくらぶ破産に連鎖 「自由自在」も営業停止
破産手続き開始決定を受けた格安海外旅行会社「てるみくらぶ」に連鎖し、関連会社で海外旅行ツアーを販売する「自由自在」が営業停止に。(2017/3/28)

「何となく旅行したい」――人工知能が気分を推察、旅行プランを提案 gooが新サービス
AIがユーザーと対話を繰り返しながら、気持ちを推察し、旅行プランを提案。AIは「教えて!goo」「gooブログ」「goo旅行」などのデータを学習しているという。(2017/3/27)

格安海外旅行のてるみくらぶが破産 営業を停止
3月27日以降出発予定の旅行ツアーは催行できない状態。(2017/3/27)

旅行者の負債100億円:
海外旅行会社「てるみくらぶ」が破産 返金は困難か
航空券が発券できないなどのトラブルが起きていた格安海外旅行会社の「てるみくらぶ」が自己破産。(2017/3/27)

相談件数は1671件:
海外系旅行予約サイト、トラブル急増
旅行予約に関するトラブルが増えている。国民生活センターに寄せられた平成27年度の相談件数は1671件で、5年前から倍増。海外事業者には消費者保護義務を課す旅行業法が適用されないため、予約の際には注意が必要だ。(2017/3/27)

「同じ観光名所に行き同じ写真を撮る人々、それでいいのか」──民泊のAirbnb、日本で観光体験仲介サービス地域を拡大
旅行者と空き部屋の提供者をつなぐ「ホームシェアリングサービス」を手掛けるAirbnbが、旅行関連サービスを拡張。観光体験(ツアー)を仲介する「体験」サービスの実施地域を東京に続いて大阪に広げる。(2017/3/21)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。