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「植樹・緑化」最新記事一覧

沿岸の松枯れ被害低減にドローン投入、ドコモら着手
松くい虫などで松が枯れる「松枯れ」には、対象部分の伐採が有効な手段とされているが、広範に及ぶ沿岸林の松を目視確認するのは多大な労力が必要だ。(2016/9/21)

BIM/CAD:
都市の環境価値を可視化する、日本設計のCFD活用
「Autodesk University Japan 2016」で日本設計 執行役員フェローの篠崎淳氏が同社の都市設計におけるBIMおよびCFDの活用事例を紹介した。環境の日本設計として知られる同社だが、最近ではCFDを都市全体に適用し、その結果を建築設計に活用しているという。(2016/9/14)

省エネビル:
「21世紀の建築は“柔らかい素材”の時代となる」隈研吾氏
東京大学工学部建築学部 隈研吾研究室と小松精練は2013年から共同プロジェクト「サステナブル・プロトタイピング・ラボ」を実施しているが、同シンポジウムで隈研吾氏は先進建材による建築業界の変化について語った。(2016/8/23)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
受付に水田? 会議室にトマト? 自然と共生する“東京駅”のオフィス
エントランスの扉を開けると、受付には水田?他にも会議室の天井にはトマト、椅子の下にはカイワレが育つ。こんなオフィスが東京駅のすぐ近くにあったなんて……(2016/8/20)

省エネビル:
酷暑地点とその原因を特定、環境改善に役立つ移動式計測システム
清水建設は移動式の「温熱・風環境計測システム」を開発した。自動車で走行しながら詳細な環境計測が行えるシステムで、特定エリアの酷暑状態を緩和するための改善策の立案などに役立てる。(2016/8/17)

工場ニュース:
最先端の生産方式によって管理された、V型8気筒エンジンの生産工場を新設
ポルシェは、ドイツ・シュトゥットガルト―ツッフェンハウゼンの中心にV型8気筒エンジンの生産工場を新設した。最先端の生産方式によって管理される新工場では、今後、フォルクスワーゲングループのV型8気筒エンジンが製造される予定だ。(2016/7/29)

料理が捗る! 芽が出ず有毒物質も少ない便利なじゃがいも誕生 理研ら研究チーム
遺伝子組み換えによって作ることができることが明らかに。(2016/7/27)

エネルギー管理:
列車の運行状況や天候に合わせて電力を制御、駅のCO2を40%削減
JR東日本は省エネ機器や再生可能エネルギーを活用した「エコステ」の新しいモデルを埼玉県の駅に整備する計画だ。天気予報をもとに太陽光発電量を予測しながら、駅構内の照明・空調を最適に制御できるシステムを導入する。列車の接近に合わせてホームの照明を明るくする機能も取り入れる。(2016/7/22)

省エネビル:
ビル群に「仮想発電所」を構築、CO2排出量を40〜60%削減へ
竹中工務店は東京本店を含む既築ビル群を対象に、最新のエネルギー技術を駆使した「仮想発電所」を構築する。太陽光発電などによるエネルギーの創出に加えて、独自開発のシステムを導入してビル群を1つの発電所のように制御する試みだ。脱炭素社会に向けたモデルタウンづくりを目指す。(2016/7/22)

まとめ買いの味方:
保存するだけで野菜のビタミンCを増やす冷蔵庫、三菱電機から
三菱電機は、RGBのLEDを使って野菜のビタミンCを増やす冷蔵庫を発売する。「まとめ買いの多い家庭のほか、健康志向の強いユーザーにも価値を感じてもらえる新製品」(同社)(2016/7/19)

歌舞伎座が緑化される! 「ジャングル・ブック」ジャパンプレミアで初の洋画上映へ
ディズニーと歌舞伎の殿堂が世にもまれなコラボ!(2016/7/8)

スマートファクトリー:
2025年にCO2排出量を半減、デンソーが目指す環境計画
大手自動車部品メーカーのデンソーは環境問題やエネルギー問題の解決と自然との共生を図り、2050年の持続可能な地域・社会を実現するためのアクションプランとして「デンソー エコビジョン2025」を策定した。(2016/6/27)

エネルギー列島2016年版(8)茨城:
バイオマス発電で全国1位、太陽光と風力の勢いも衰えず
茨城県の再生可能エネルギーが活発だ。間伐材を利用した木質バイオマス発電や下水の汚泥を発酵させたバイオガス発電が相次いで動き出した。ゴルフ場の跡地には巨大なメガソーラーが生まれ、アウトレットモールでも太陽光発電で電力の供給が始まった。沿岸部の風力発電も増え続けている。(2016/6/14)

PR:飲まずにできる「飲みニケーション」!? 上司や同僚との距離をぐっと縮める“秘策”とは
部下や上司、同僚との距離を縮めるには“飲みニケーション”がベスト!――と思っていませんか? しかし今では、お酒を交えなくてもカジュアルなコミュニケーションができる手段が登場しています。創業50年の老舗企業・東邦レオが試してみた“秘策”とは!?(2016/5/30)

森や井戸もある、赤プリ跡地の「東京ガーデンテラス紀尾井町」が一部開業
5年前に閉鎖した赤坂プリンスホテルの跡地に新たな複合施設が誕生した。オフィスや商業施設、賃貸住宅などからなる「東京ガーデンテラス紀尾井町」だ。今年7月のグランドオープンに先駆けて、施設の一部を開業した。(2016/5/9)

東京産のチョコはいかが? 平塚製菓の面白い試み
2018年、東京で収穫されたカカオを使ったチョコレートが発売されるかもしれない。チョコレートなどのOEMを行っている平塚製菓が、東京都小笠原村の母島で収穫されたカカオを使ってチョコレートの試作に成功したのだ。(2016/5/6)

自然エネルギー:
コンクリートを使わない太陽光発電所、3万枚のパネルで2400世帯分の電力
茨城県で10年以上も放置されていた宅地開発計画の跡地を利用してメガソーラーが運転を開始した。大量の太陽光パネルを設置するためにコンクリートで基礎を造る方法ではなく、地中に杭を埋設してアルミ製の架台を組んだ。エリアごとにパネルの種類を変えた構成で発電量や経年劣化を比較する。(2016/4/6)

スマートシティ:
横浜に新たなスマートシティが2018年に誕生、街全体で電力を融通
横浜市で先進的なスマートシティの開発が進んでいる。港北区綱島地区にあるパナソニックの事業所跡地を活用し、Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」としてパナソニック、横浜市、野村不動産、東京ガス、米Apple社など10団体が参画して開発を進める。マンション、商業施設の他、米Apple社の研究開発施設も建設する。再生可能エネルギーや水素などの利用率を30%まで高める他、IT技術を活用したサービスも提供していく計画だ。(2016/3/29)

自然エネルギー:
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る
エネルギー源としての水素の用途が広がり続けている。2017年春には鉄道初の事業が始まる。再生可能エネルギー由来の水素を駅で利用するという計画だ。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄える。必要に応じて燃料電池を動かして電力と熱を得る。JR東日本と川崎市が協力し、東芝がシステムを納入する。(2016/3/28)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
台湾大地震から17年、「エコビレッジ」として復興した桃米社区の取り組み
台湾大地震から、今年で17年目。震源地付近の桃米社区(社区:台湾における地域コミュニティの単位)は、台湾でも有数の「エコビレッジ」として復興し、台湾の地方創生に大きな影響を与えている。(2016/3/25)

省エネ機器:
下水再生水を省エネとせせらぎに活用、年間3.5%の電力コスト削減に
大阪府堺市とイオンモール、関西電力グループは2016年3月19日から「イオンモール 堺鉄砲町」(堺市鉄砲町)で、下水再生水を熱源および水源として有効活用する「下水再生水複合利用事業」の運用を開始する。(2016/3/17)

こんなん草生えすぎて緑化進むわ ネットの「w」で世界に本物の草を生やすロボが登場
砂漠化解決不可避。(2016/3/10)

スマートシティ:
ソーラーの電気で照明、“コケ”で空気清浄化を行う駐車場が登場
三井不動産リアルティは、環境配慮・非常時対応・地域貢献型駐車場のモデル事業地として「三井のリパーク」栄2丁目駐車場(名古屋市中区)をこのほど開設した。(2016/3/4)

スマートファクトリー:
スマートファクトリーは風と光と水で実現、生産ラインにも省エネ発想導入へ
省エネルギー法により一定規模以上の工場には年率1%以上のエネルギー削減目標が掲げられており、その実現には各企業担当者は頭を悩ませているところだ。こうした状況の中「エコプロダクツ2015」で三菱電機は自社工場の省エネ・環境への取り組みについて紹介した。(2015/12/24)

省エネ機器:
世界の70%の情報が集積する街に、「再利用水」で躍進したデータセンター誘致
多くのデータセンターが集積し、全世界のインターネット・トラフィックの約70%が流れ込んでくるという米国バージニア州ラウドン郡。データセンターの集積地として同郡が躍進した背景には、環境規制に対応するための水の再利用への取り組みがあったという。(2015/12/17)

スピン経済の歩き方:
外国人観光客は増えているのに、日本が「テーマパーク戦争」に勝てないワケ
東アジアの「テーマパーク戦争」が激しさ増している。中国や韓国などで巨大施設が相次いで誕生する中、日本はどうやって戦っていくのか。勝ち目は……。(2015/11/24)

香川県は「ウードン」:
君の県はどんな怪獣? 47都道府県をイメージした怪獣の「ご当地怪獣総選挙」スタート
兵庫県「トラジマー」はトラ柄の風神さま、香川県「ウードン」はうどんとはしがモチーフ。(2015/10/28)

ITエンジニアの未来ラボ(6):
日本の技術者が“いま”実現したいこと、業務時間外での取り組み、次世代技術のビジネス活用まとめ
“いま”実現/チャレンジしたいこと、業務時間外に技術に触れる時間、場所、金額、方法、興味がある次世代技術、次世代技術をどの業種に、どう生かすかなど、400人に聞いたアンケート結果をリポートする。(2015/10/9)

Ingressで日本全土が緑化、朝起きたら広がる大草原――「中野埋めるついでに日本埋めよう」
平時ですが多重CF貼っておきますね。(2015/9/6)

エネルギー列島2015年版(20)福井:
バイオマス発電所が森を潤す、原子力の日本海沿岸に風力と波力も
原子力発電所のイメージが強い福井県だが、再生可能エネルギーを導入する取り組みが着実に広がってきた。特に活発なのは地域の森林資源を生かしたバイオマス発電で、県内の2カ所で大規模な建設プロジェクトが進行中だ。沿岸部では風力発電や波力発電の開発も始まっている。(2015/9/1)

ナウシカからマーニーまで30年を資料3000点で 「ジブリの大博覧会」が愛・地球博記念公園で開催
場内では「思い出のマーニー×種田陽平展」も実施。鈴木敏夫さん「汗と涙の30年間を、是非見てください。」(2015/7/9)

園遊会で選ばれたのは1本8000円! 英国王室御用達、キュートなプリント入り――「安い消耗品」を超えて進化するビニール傘事情
園遊会で陛下が選ばれたビニール傘は1本8000円……! 皇室や王族に愛される高級モデルの秘密、キュートでリーズナブルなプリント入り、進化するビニール傘事情を紹介します。(2015/6/18)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
リーダーこそ挑戦を――トライアスロンでチーム力と時間のマネージメントを学ぶ
過酷でストイックとの印象が強いトライアスロン。それを変えたいとの思いから設立した青山トライアストン倶楽部。トライアスロンは、リーダーが挑戦するスポーツとして最適という。(2015/6/10)

30万円のお茶を売る非常識なマーケティング
(2015/6/9)

自然エネルギー:
森林率が79%の市にバイオマス発電所、2万4000世帯分の電力を7月から供給
日本海に面した島根県の江津市で大規模な木質バイオマス発電所が完成して、7月1日に運転を開始する。地域の森林から生まれる未利用の木材を中心に年間で11万5000トンの木質バイオマスを利用する計画だ。市の総世帯数の2倍以上にあたる2万4000世帯分の電力を供給することができる。(2015/6/5)

「大阪市が公園でのドローン飛行禁止」報道が話題に 大阪市「首相官邸事件前から禁止している」
大阪市のドローン飛行の禁止は、首相官邸事件を受けてではなく、以前から条例に基づいて指導してきたとのこと。(2015/5/1)

それぞれ限定100台、納税急げ:
米沢市、ふるさと納税返礼品に「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X250」「LaVie Direct HZ」などを採用
3月にあった市長の発言通り、米沢市はふるさと納税返礼品としてThinkPadシリーズとLaVieシリーズを採用した。対象はそれぞれ100台限定となる(13日12時39分追記)。(2015/4/13)

桜が満開のワシントン!! 103年前、日本から贈られた桜に秘められた物語
ポトマック公園に桜が贈られてから約100年、日本の桜が無事に植えられるまでには数々の歴史がありました。(2015/4/13)

R25スマホ情報局:
植物の状態をスマホでチェック
植物を上手に育てるにはこまめなお世話が欠かせません。鉢植え、地植えを問わず、植物の近くに挿しておくことで、成育に欠かせないステータスを測定できるスマホ用のセンサーがあるのです。(2015/4/10)

4月2日から舞浜は春一色! 今年は海も「ディズニー・イースター」
東京ディズニーランド、東京ディズニーシーは4月2日からスペシャルイベント「ディズニー・イースター」がスタートします。今年の春はタマゴとイースターファッションにあふれていました。(2015/4/1)

Computer Weekly:
実用化が進む仮想現実(バーチャルリアリティ)最前線
ハードウェアコストの低下で現実的になってきた仮想現実。既に各種の産業界で実用化が進んでいる。どのような分野でどう利用されているのか? そして未来の仮想現実や拡張現実はどうなるのか?(2015/4/1)

「都心の植物工場」と社員に優しいオフィス パソナが採用した「社内無線LAN化」の考え方
人材サービス大手のパソナなどを展開するパソナグループは、緑化した職場環境を整えた本社「アーバンファーム」をはじめ、社員のライフスタイルに合わせた働き方/ダイバーシティの取り組みを積極推進することで知られる。この一環として導入した「全社無線LAN化」の考え方とは。(2015/3/23)

「ふるさと納税でThinkPad」も計画中:
“米沢生産”ThinkPadはこうして作る
“500台限定のJapan Limited Edition”で始まったThinkPadの米沢生産モデル。そこでは、NECの“細やかな”生産ノウハウが日本のThinkPadを生み出していた。(2015/3/19)

世界を「数字」で回してみよう(13) 環境問題:
京都議定書を「トイレ」と“あれ”で説明しよう
今回は、いよいよ環境問題シリーズの最難関である「京都議定書」を、比喩を使って解説したいと思います。おそらく、こんな比喩を用いて京都議定書を説明した例は、かつてなかったのではないでしょうか。なお、お食事中の方は、本稿を読むのをお控えください。(2015/3/13)

東北工業大学 野澤壽一助教インタビュー:
PR:第20回 暴風をそよ風に変える――減風・発電風車とCFDの関わり
東日本大震災の大津波で失われた防風林の代替ともなる「減風・発電風車」を研究開発する東北工業大学 環境エネルギー学科 助教 野澤壽一氏が、その研究開発に込めた思いや、CFD(Computational Fluid Dynamics)との関わりを語った。(2015/3/13)

時期で分かる花粉症の種類とその特徴
花粉症を引き起こす花粉には、スギやヒノキ、イネ、ブタクサなどさまざまな種類があります。時期や地域によって種類を特定し、適切な対策をしていきましょう。(2015/3/3)

第53回HTML5とか勉強会リポート:
インタラクティブな演出を極めし達人からデザインのヒントを探る
「第53回HTML5とか勉強会〜インタラクティブの世界から学ぶコンテンツ制作」で紹介された2人のクリエイターのコンテンツ制作事例講演「クリエイティブと人生」「“ヤフー トレンドコースター” のつくりかた。」から現在の“クリエイティブ”やWebデザインに役立つヒントを探ってみよう。(2015/1/26)

巧妙すぎて大草原不可避 「Ingress」イベントに合わせて日本が緑に沈められる
緑化作戦大成功だったもよう(追記あり)。(2014/12/13)

「世界遺産の森と木 フォトコンテスト」応募受付開始
キヤノンマーケティングジャパンが特別協賛し、「日本人が守ってきた森林の大切さ、木を取り入れた暮らしの素晴らしさ」を啓蒙する「世界遺産の森と木フォトコンテスト」への応募受付が開始された。(2014/12/2)

自然エネルギー:
非常電源を備えた15MWの大規模太陽光、設置角度も工夫
NTTファシリティーズは、2014年11月、岩手県奥州市と「奥州万年の森公園メガソーラー(仮称)」の設置・運営事業の実施に向けた基本協定を締結したと発表した。2016年10月の完成を予定する。自然環境の維持を重視したメガソーラーとなる予定だ。(2014/11/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。