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「TwitCasting」最新記事一覧

「ツイキャスの著作権ルールが厳しくなった」とのデマ広がる → 運営「変わっておりません」
もともと無許諾での楽曲使用は禁止されていました。(2017/5/27)

デジタルアーツ、未成年のケータイ・スマホ利用実態を調査――女子中学生のスマホ所有率が7割に
デジタルアーツは、全国の小・中・高校生と保護者を対象とした携帯電話・スマートフォンの利用実態調査を実施。女子中学生のスマホ所有率が7割に増加した。(2015/7/7)

ツイキャス、配信中に横画面にしても視聴者の映像は固定される「まわし撮り機能」を実装 なにげに世界初らしい
通信速度制限下でもなめらかな配信ができる「なめらかモード」も同時公開。(2015/6/24)

ニコキャス風ツイキャスビューワー「ツイツイキャスト」誕生 【追記あり】
コメントも流れます。(2015/5/18)

ツイキャスが招待制で高画質配信の提供を開始 画質最大4倍、音質最大2倍に
モバイル環境でも安定して視聴可能。(2014/10/29)

「ツイキャス」で100人同時配信可能となる「コラボ100」機能を4月1日限定公開
ライブ配信サービス「ツイキャス」が、最大100人までの同時配信を可能とする「コラボ100」機能を4月1日限定で公開する。(2014/4/1)

イー・モバイルの「EMOBILE G4 データプランB」 radikoやFace Timeの利用が可能に
イー・アクセスは「EMモバイルブロードバンド」の「データプランB」「EMOBILE G4 データプランB」で利用できるサービスに、Webラジオやストリーミングサービスなどを追加した。(2011/12/21)

Biz.ID Weekly Top10:
「ひとりで」最終回で思い出した印象的な人たち
ついに最終回を迎えた連載「ひとりで作るネットサービス」。今回、最後の編集担当が独断と偏見で思い出深い人たちをピックアップした。(2010/5/19)

ひとりで作るネットサービス【最終回】:
Webサービス発ラジコン経由――iPhoneアプリ「TwitCasting」にたどり着いた赤松さん
モイ! という合図が特徴的なiPhoneアプリ「TwitCasting」の開発者である赤松さん。元々は「あとで読む」や「フレッシュミーティング」の作者でもある。紆余曲折を経てたどり着いたiPhoneアプリの開発に迫る。(2010/5/14)

原宿パニック、Twitterに動画や写真で“速報”続々
東京・原宿で「有名人が来ている」などデマが広がり、人が殺到してパニックになった件をTwitterユーザーが速報。RTを通じ、ライブ動画や写真が急速に広まった。(2010/3/26)

走りながらUstream配信 東京マラソンに“実況ランナー”
「まるで一緒に走っているかのよう」――東京マラソンで、iPhoneを使い、走りながらUstreamなどで映像をライブ配信するランナーが登場、Twitterなどで注目を集めた。(2010/2/28)

オルタナブログ通信:
失敗事例から学べ――Twitterマーケティング最新事情
ITにまつわる時事ネタなどを、約240人のブロガーが日々発信するビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は「iPad」「電子書籍」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/2/19)

Analysis:
VoIP over 3G開放でモバイル業界に激震
iPhone上で、3Gネットワークを使うVoIPアプリケーションが解禁された。3G上のVoIP利用が広まれば、内外のキャリアのビジネスモデルに大きな影響を与えることになりそうだ。(2010/2/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。