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「一元管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「一元管理」に関する情報が集まったページです。

FAニュース:
生産現場のデータ収集、見える化、蓄積、解析を一括して行うソフトウェア
安川電機は、データ収集、視える化、蓄積、解析を一括して行うソフトウェア「YASKAWA Cockpit」を製品化した。生産現場の設備や装置を接続することで、データを収集・蓄積し、一元管理する。(2018/6/19)

Google、新「広告設定」ページ開設と「この広告について」表示範囲のYouTubeなどへの拡大を発表
Googleが、広告の透明性強化の一環として、ターゲティング広告の体験を一元管理するページ「広告設定」の開設と「この広告について」の表示範囲をYouTubeやGoogle Playなどに拡大したことを発表した。(2018/6/15)

News
昭和大学病院がeICUを導入、ICUの患者情報を遠隔地で一括管理
昭和大学病院と昭和大学江東豊洲病院が、フィリップスと研究開発した「遠隔集中治療患者管理プログラム(eICU)」を運用開始した。患者情報を遠隔地の支援センターに集約し、集中治療をサポートする。(2018/6/4)

Google Payが「Suica」と「WAON」に対応 乗り換えるメリットは?
Googleは5月24日、モバイル決済サービス「Google Pay」に「Suica」と「WAON」を追加した。ユーザーは「楽天Edy」と「nanaco」に加え、4つの電子マネーをGoogle Payで一元管理できるようになる。一方、既存ユーザーが乗り換えるメリットはあるのだろうか。(2018/5/24)

Apple、ユーザーデータをダウンロードするサービスをEU以外でも提供へ
Appleが、ユーザーが自分のデータとプライバシーを一元管理するWebサイト「データとプライバシー」を開設した。Appleが保管している個人データのダウンロードやアカウントの削除などが可能になる。まずはGDPRが施行されるEUで有効になり、他の地域でもすべての機能が利用可能になる。(2018/5/24)

クックパッド、動画撮影スタジオにクラウド管理型ネットワークシステム「Cisco Meraki」導入
クックパッドは、動画撮影スタジオ「cookpad studio」に、クラウド経由で遠隔管理できるネットワークシステム「Cisco Meraki」を導入。大阪のcookpad studio 2号店のネットワーク環境を、東京本社で一元管理する。(2018/5/23)

NEWS
広島銀行が相続業務支援システムを導入 「事務処理業務をコンサルの場へ」
広島銀行は、相続に関する顧客情報を一元管理し、相続業務を省力化する「SE-BizObjects 相続支援システム」(富士ゼロックス開発)を導入し、全国151店舗で利用を開始した。システム導入の狙いとは。(2018/5/14)

建設現場の映像を一元管理、土木工事の進捗管理や報告業務に活用
第一電子は2018年4月23日、土木工事の現場映像を進捗確認や安全管理などに利用できる新たなCIMソリューションのサービスを開始した。(2018/4/24)

建設現場をAIで動画分析、作業効率改善の施工管理ソリューション
ランドログは、リアルタイム動画解析による新しい施工管理のIoTソリューション「日々カメラ」のサービス提供を開始する。建設現場の建機やダンプ、作業員などのデータを定点カメラで測定し、車両や地形情報、稼働状況などをAIで分析。これを一元管理することで、作業の効率化を図り、建設業界が直面する深刻な労働力不足などの諸課題を解決する。(2018/4/10)

業種の枠組みを越えて真のニーズを把握:
新生銀行、グループ各社の顧客データを一元管理する統合顧客データベース「YUI Platform」を構築
新生銀行は、同行グループの個人顧客のニーズ把握とより精度の高い与信提供のため、グループ各社の顧客データを一元管理する統合顧客データベース「YUI Platform」を構築すると発表した。(2018/3/14)

「Contact-Link」と「DECode」を連携:
トランスコスモス、コンタクトセンターの会話ログを活用した広告配信を実現
トランスコスモスは、顧客との会話ログとマーケティングデータの一元管理を可能にした。一元化したデータは、DMP「DECode」を経由した各アドネットワークへの広告出稿に活用できる。(2018/2/27)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第14回】
クラウド型セキュリティサービスの価値を、「従業員任せにした最悪の事態」から考える
サイバー攻撃対策を従業員の力量に任せるのは危険です。IT資産のセキュリティ対策を一元管理する「クラウド型セキュリティサービス」のメリットを解説します。(2018/2/19)

小学館がコンテンツをデータベース化する新会社 VOYAGE GROUPと共同出資
小学館とVOYAGE GROUPが、小学館の持つコンテンツとその権利を一元管理するデータベースを構築し、さまざまなフォーマットやビジネスで生かす新会社「C-POT」を設立した。(2018/2/13)

製造ITニュース:
金型の現物確認、保管、買い取りの一元管理を行うサービスを提供開始
日立ハイテクマテリアルズは、鋳造やプレス加工、樹脂成型品などの製造に必要な金型の現物確認、保管や買い取りまでをワンストップで管理する「金型管理サービス」の提供を開始する。(2018/1/29)

情報化施工:
橋梁建設データを一元管理、統合プラットフォームを新開発
三井住友建設は橋梁建設に関するさまざまなデータと各種ICTシステムを1つのプラットフォーム上で、一元的に管理・運用できるシステムを開発。生産性の向上に大きく寄与するという。(2018/1/15)

太陽光:
太陽光O&Mをクラウドで総合支援、野原HDが新サービス
野原ホールディングスは、太陽光発電のO&M向けクラウドサービスの販売を開始する。保守拠点の一元管理や、各種資料の管理、点検履歴の作成・管理などが行える。(2018/1/9)

BA:
あらゆるプロトコルを一元管理、ビル向けIoTコントローラー
ネットワークコーポレーションは「スマートビルディングEXPO 2017」で、同社のトータルビルソリューション「iNBIS」を披露した。(2017/12/26)

サイバー攻撃のリスクに幅広く対応する「サイバーセキュリティー保険」 チューリッヒ保険が発売
チューリッヒ保険が「サイバーセキュリティー保険」を2018年1月1日から販売する。サイバー攻撃による企業収益損失から損害賠償まで、海外子会社も含めて1つの契約で一括管理できる。(2017/12/22)

製造IT導入事例:
文書電子化ソリューション導入で、ペーパーレス運用を推進
ウイングアーク1stは、同社の文書電子化ソリューション「SPA」を松井製作所が導入したと発表した。これにより松井製作所では、世界各地の拠点からすぐに技術資料にアクセスしたり、セキュアな状態で資料を一元管理できるようになった。(2017/12/21)

図面をペーパーレス化して世界中からセキュアに閲覧――松井製作所、ウイングアークの「SPA」を導入
国内外65拠点でビジネスを展開する松井製作所は、全社共通の情報共有基盤としてウイングアーク1stの電子活用ソリューション「SPA」を導入。設計図面や技術資料などをセキュアに一元管理する情報ガバナンス体制を構築した。(2017/12/7)

電力供給サービス:
日清オイリオが全工場のエネルギー利用を抜本改革、JFEエンジが一括管理
JFEエンジニアリングが日清オイリオの生産拠点にコージェネシステムを導入。燃料調達から発電、余剰電力の管理までを一括で管理し、エネルギーの有効利用とコスト削減を図る。(2017/10/17)

医療機器ニュース:
POC検査装置を一元管理するオープンデータマネジメントソリューション
シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクスは、オープンデータマネジメントソリューション「POCcelerator」を発売した。主要メーカー約40社160機種以上のPOC検査装置と接続できる。(2017/10/4)

製造マネジメントニュース:
設備資産のデジタル管理一元化を目指すグローバルネットワーク構築で協業
ドイツのBASFとSAP SEは、ビジネスパートナーとのグローバルネットワークを構築するプロジェクトを開始した。完全統合型かつ一元管理型の設備資産情報リポジトリ(貯蔵庫)の構築を目指す。(2017/9/28)

セブン&アイ、Salesforceでオムニチャネル戦略を強化 グループ全体で顧客情報を一元管理
セブン&アイ・ホールディングスは、SalesforceのCRMプラットフォーム2製品を採用。グループ全体で顧客情報を一元管理し、リアルとネットの枠を超えたOne to Oneマーケティングを目指す。(2017/9/26)

NTTデータ、RPAソフトを拡充 サーバ上で複数の作業シナリオを並行処理
NTTデータは、同社のRPAソフト「WinActor」をサーバ上で一元管理、統制し、複数の業務を効率的に自動化するソフトウェアロボットを発表した。(2017/9/22)

クラウド間でのデータ移行にも対応:
S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するOSS、Zenkoとは
クラウドのストレージサービスのネイティブな利用を確保しながら、いつでも別のクラウドにデータを移動でき、あるいは別のクラウドにデータの複製を維持しておけるようにして、ユーザー組織側がデータをコントロールできるツールはないのか。こうしたニーズに応えるオープンソースソフトウェア「Zenko」を解説する。(2017/8/22)

NRI、クラウド型HCI「Nutanix」でVDI環境を構築 どこからでも安全に作業可能に
野村総合研究所(NRI)は、Nutanixのクラウド型ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)製品を採用し、VDI環境を構築。柔軟なリソース拡張と一元管理よる運用工数の大幅削減を実現した。(2017/8/10)

スマホで家電を一括管理 出先からでも操作可能なスマート家電コントローラーが便利そう
帰宅前にエアコンを起動したり、消し忘れた家電をオフにしたり。(2017/8/9)

今後、SlackやGoogle Driveも対応予定:
GitHubなどから自動収集 エンジニアの成果を「きちんと見える化」できるクラウドサービス「HackerBase」が開始
ラビッツが、技術者やエンジニアの成果を「正しく見える化」するクラウドサービス「HackerBase」のβ版を開始。GitHubなどからアウトプットを自動収集し、成果やチームマネジメントを一元管理できるようにする。(2017/8/8)

VMware CTOが語る
CitrixとVMwareを比較、デスクトップ仮想化はモバイルデバイスを含む一元管理が鍵に
CitrixとVMwareの競争関係が、データ分析にも広がっている。VMwareのEUC部門最高技術責任者(CTO)は、アプリケーションやデータのセキュリティ強化に分析が役立つと語る。(2017/8/8)

情報化施工:
複数現場の建機情報をクラウドで一元管理、制御の自動化も視野に
竹中工務店は複数の作業現場の建機情報を収集し、一元管理できるクラウドシステムを構築した。工事用機械の稼働状況を一元管理し、保守運用業務の効率化を目指す。将来は収集したデータを工事用機械の制御、自動化にも活用していく方針だ。(2017/8/7)

日本オラクル、クラウド型API管理ツール提供 ライフサイクルを一元管理
日本オラクルが、クラウド型API管理ツールを提供開始。他社製クラウドサービスやオンプレミス上のAPIも管理可能にし、APIライフサイクル全体を支援する各種機能を一元的に提供する。(2017/7/31)

特選ブックレットガイド:
製造業のIoT活用に欠かせない「PLM」
製品のライフサイクル全体における製品情報を一元管理する、PLMシステムの重要性をあらためて解説する。(2017/7/28)

医療機器ニュース:
薬箱の中身をICタグ付き処方薬とタブレット端末で管理、飲み忘れ防止に
凸版印刷とデンソーウェーブは、ICタグ薬包を一括管理できるiPad連動型の通信機能付き薬箱を共同開発した。また、実証実験を実施し、薬の飲み忘れ防止や残薬量の可視化による薬剤管理の精度向上など有効性を検証した。(2017/7/26)

アプリ「トリセツ」と「myTOKYOGAS」が連携 ガス機器と家電製品の情報を一元管理
東京ガスとトライグルは、家電製品などの取扱説明書をスマートフォンで閲覧できるアプリ「トリセツ」と会員サービス「myTOKYOGAS」を連携。自宅のガス機器と家電製品の情報を一元管理できる無料サービスを秋に提供する。(2017/7/21)

NTTドコモ、ディープラーニングでAI開発を効率化する基盤を実用化
NTTドコモが、複数台の開発サーバを自動で一括管理、制御し、短期間で精度の高いAI開発ができる基盤を実用化。法人向けAI開発サービスを加速する。(2017/7/19)

NEC Obbligato III:
低コストで導入できる業種別PLMテンプレート、第1弾は自動車部品と産業機械向け
NECは、製品技術情報を一元管理するPLMソリューション「Obbligato III」を短期間、低コスト、高品質で導入できる業種別PLMテンプレートを発売した。(2017/7/18)

製造ITニュース:
PLMを低コストで導入できる業種別テンプレート
NECは、製品技術情報を一元管理するPLMソリューション「Obbligato III」を短期間、低コスト、高品質で導入できる業種別PLMテンプレートを発売した。第1弾として、自動車部品業向けと産業機械業向けを提供する。(2017/7/5)

超速解説:
IoT時代の到来でその重要性が再認識されている「PLM」とは
PLM(Product Lifecycle Management:製品ライフサイクル管理)とは、企業の利益を最大化することを目的に、製品の企画、設計から生産、販売、廃棄に至るまでのライフサイクル全体における製品情報を一元管理することである。近年、従来の製品データだけでなく、IoTにより得られた情報もPLMで管理しようという動きが活発化しつつあり、PLMの重要性が再認識されている。(2017/6/29)

タグマネジメントから「ユニバーサルデータハブ」へ:
データの「サイロ化」に挑むTealiumの戦略とは?
デジタルマーケティングの取り組みが進み、施策が増える一方で、各システムに散在し断片化したデータの一元管理が求められるようになっている。解決の鍵になると期待される「ユニバーサルデータハブ」とは何か。(2017/6/13)

「スマートファクトリー」実現の第一歩:
PR:グローバルの設備も一元管理、次世代のモノづくりを後押しする設備管理・保全術
モノづくりで設備がダウンしてしまったら大きな損害だ。それを回避するために設備資産の管理・保全をする必要があるが、効率的に進めるにはどうすればいいのだろうか。(2017/6/2)

CAEニュース:
設計データの管理機能を強化した光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、光学設計解析ソフトウェアの最新バージョン「CODE V 11.0」の販売を開始した。新機能により、光学機器設計時に要求仕様や目標性能を表形式で一元管理でき、設計中の機器の評価/比較も容易になった。(2017/5/31)

サイバネットシステム/Synopsys CODE V:
要求仕様や到達度を表形式で一元管理・評価できる光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、Synopsysの光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新バージョンである「CODE V 11.0」の販売開始を発表した。(2017/5/30)

FAニュース:
人工知能で機械の停止を未然に防ぐ工作機械の保全支援ソリューション
オークマは、工作機械の保全支援ソリューション「メンテナンスsuite」を発売した。機械の停止を未然に防ぐ故障診断機能やメンテナンス項目を一元管理できるモニター、メール通知機能を備える。(2017/5/25)

エッジデバイス、基幹システム、クラウドまで、IoT環境全体をカバー:
ヴイエムウェア、IoT環境一元管理ソリューション「VMware Pulse IoT Center」を発表
ヴイエムウェアがIoTシステム向けソリューション「VMware Pulse IoT Center」を発表した。IoTデバイス、基幹システム、クラウドまで、IoT環境全体を一元管理できるようにする。(2017/5/11)

FM:
設備台帳とBIMデータが連動、ビルの維持管理を効率化
清水建設は建物情報を一元的に管理できる建物維持管理支援システムを開発した。設備機器台帳をベースに、BIMデータなどの竣工図書や修繕・改修記録、維持保全計画などのデータを連動させ、設備機器の情報を取得しやすくし、管理業務の効率化に活用する。(2017/5/1)

iPad 3万7000台を一元管理 JR東、MDM連携システム導入
業務用アプリの申請・承認業務を電子化する「アプリ承認ワークフローシステム」と、タブレットの棚卸しを行う「端末管理システム」を新たに導入。使用者に関する情報の一元管理を行えるようになった。(2017/4/26)

統合的なデータ解析を支援:
「Adobe Analytics」でデジタル広告とマス広告のデータを一元管理、アドビと電通デジタルが共同でツール提供
アドビ システムズは、電通デジタルと「Adobe Analytics | Dentsu Digital Data Integrate」を共同開発したと発表した。(2017/4/26)

BIM/CAD:
奥村組、データ作成が簡単なトンネル工事向けCIM
奥村組とパスコは山岳トンネル工事における施工情報を一元管理し、3次元データ作成の簡易性と快適な操作性を有するCIM用ソフトウェアを共同で開発し、実工事での運用を開始した。(2017/4/17)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
中小規模企業でもできる、Windows NASによるデータ一元管理と自動バックアップ
製造業にとって作業データの管理は生産性に直結する。それは中小規模事業所でも同様だ。扱いが容易なWindows NASを活用して、高い信頼性を確保しつつ、データを一元管理と自動バックアップを実現するための方法を紹介する。(2017/4/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。