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「一元管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「一元管理」に関する情報が集まったページです。

CIM:
独自のCIMシステムをベースにしたクラウド型の現場打ちコンクリート「打重ね管理システム」
大成建設は、コンクリートの打ち重ね状況をリアルタイムに把握できるCIMシステムをベースにした管理システムを開発。生コンの練り混ぜから打設完了までの作業状況をクラウド上で一元管理することで、情報の把握や共有が可能になり、コンクリート工事の品質および生産性の向上が図れる。(2018/10/2)

外部システムとAPI連携が可能:
多地点のIoTゲートウェイを一括管理、「OpenBlocks IoT Family」で「AirManage 2」が標準で利用可能に
ぷらっとホームは「OpenBlocks IoT Family」の全てのモデルで、IoTゲートウェイリモートマネジメントサービス「AirManage 2」を標準で使えるようになった。(2018/9/28)

Windows用ツールを分かりやすくする:
Windowsのログ管理ツールをJPCERT/CCが公開、サイバー攻撃の挙動調査に役立つ
JPCERT/CCは、Windowsのログ収集ツール「Sysmon」のログを管理、分析するツール「SysmonSearch」を公開した。複数のWindows端末のログを一元管理でき、監視ルールに基づいて定期的に検索する機能も備える。(2018/9/10)

建設・測量生産性向上展:
鳥取県の測量・建設コンサルが開発した“GISの道路台帳管理システム”、行政で多数の導入実績
鳥取県に本社を置くアイコンヤマトは、GISシステム「すいすい君シリーズ」を開発し、地域に根差した企業として、地元・鳥取県 県土整備部の道路や河川の台帳管理に採用されている。すいすい君シリーズは、電子地図上に帳票や報告書の他、写真・動画も一元的に管理できるため、地図を使った幅広い業務でペーパーレス化や作業効率化を図ることができる。(2018/9/7)

自然災害時にマンション修繕の現場で安全対策を一元管理するシステム
東急コミュニティーは開発したマンションの大改修工事用の施工管理システム「Field's EYES」に“災害対応支援”の機能が追加され、施工現場での運用を開始した。(2018/8/17)

建設現場の“暑さ指数”をクラウドで一元管理するIoTシステム、大林組が2019年発売
大林組は、作業現場内の複数箇所でWBGT(暑さ指数)を連続測定し、その情報を一元管理することができるシステム「暑さ指数ウォッチャー」をリニューアルし、建設現場での導入を経て、2019年から販売をスタートさせる。(2018/8/13)

メルカリが決済サービスに本腰 フリマ販売収入を実店舗でも利用可能に
メルカリがキャッシュレス決済サービスに本腰を入れる。ユーザーがメルカリで得た販売収入や銀行口座などを一括管理できるウォレット機能を提供し、オンラインだけでなく実店舗でも利用できるようにする。(2018/8/9)

EHRからCHRへ
多種多様になる一方の電子健康記録(EHR) 医療システムはどう変わるのか
医療機関は、遺伝子データや患者データ、学問に関するデータなど、多岐にわたる関連データを統合して一元管理できる機能をEHRに求め始めている。(2018/8/9)

複雑化する採用フローを一元化
「LINE」や「Slack」を使った採用活動が可能に 採用管理システム3種を紹介
人事業務関連製品・サービスの展示会「第7回 HR EXPO」では、複雑化する採用活動を一元管理できる採用管理システムが複数展示されていた。今回はその中から、各種SNSや求人サイトと連携できる3サービスを紹介する。(2018/7/31)

製造ITニュース:
プラント系のデータ収集管理ソフト、450種類以上のセンサーデータに対応
富士通ビー・エス・シーは、OSIsoftと再販売契約を締結し、データ収集・管理ソフトウェア「PI System」の提供を開始した。大容量のデータを一元管理して可視化し、分析や予兆監視などに活用できる。(2018/7/25)

世界の拠点に分散するファイルサーバを一元管理――NECのファイルサーバ統合管理ソフト「NIAS」がV4.1に
NECは、ファイルサーバ統合管理ソフト「NIAS(NEC Information Assessment System)」の新バージョン「V4.1」を発表。企業の海外拠点や工場、店舗といった複数拠点に分散するファイルサーバの一括管理機能や、個人情報データのセキュリティなどが強化された。(2018/7/23)

AI技術で技能伝承を支援:
NEC、PLMソフト「Obbligato III」の設計支援機能などを強化した新製品
NECは、製品技術情報を一元管理するPLMソフトウェア「Obbligato III」の設計支援機能などを強化した新製品を発売した。同社のAI技術を活用した設計支援機能をオプション提供する他、PostgreSQLに対応する。(2018/7/12)

ISID マルチロボットプラットフォーム:
複数サービスロボットの一元管理をROSで検証、プラットフォーム開発着手
ISID(電通国際情報サービス)が、多種多彩なサービスロボットを一元制御してロボット間の連携を可能にする「マルチロボットプラットフォーム」の開発に着手した。既にROSを用いた検証を実施しており、公共施設や商業施設などでのサービスロボット活用促進を狙う。(2018/6/29)

製造ITニュース:
AI技術でベテラン技術者の知識継承を支援するPLMソフトウェア
NECは、製品技術情報を一元管理するPLMソフトウェア「Obbligato III」において、AIを活用した設計支援機能などを強化した新製品の販売活動を開始した。データベースは、新たにPostgreSQLにも対応した。(2018/6/28)

「Googleアカウント」、プライバシー重視のアップデート まずはAndroidから
Googleアカウントのプライバシーやセキュリティの設定を一元管理するツール「Googleアカウント」のユーザーインタフェースが改善され、Googleがどんな個人データを集めているかを確認し、設定を変更しやすくなった。(2018/6/22)

CIMデータを活用して「盛土施工」を一元管理、三井住友建設
三井住友建設は、CIMデータを活用し、盛土施工を一元管理するシステムを開発した。北海道の現場で導入し、省力化や生産性向上の効果が実証されている。(2018/6/20)

FAニュース:
生産現場のデータ収集、見える化、蓄積、解析を一括して行うソフトウェア
安川電機は、データ収集、視える化、蓄積、解析を一括して行うソフトウェア「YASKAWA Cockpit」を製品化した。生産現場の設備や装置を接続することで、データを収集・蓄積し、一元管理する。(2018/6/19)

Google、新「広告設定」ページ開設と「この広告について」表示範囲のYouTubeなどへの拡大を発表
Googleが、広告の透明性強化の一環として、ターゲティング広告の体験を一元管理するページ「広告設定」の開設と「この広告について」の表示範囲をYouTubeやGoogle Playなどに拡大したことを発表した。(2018/6/15)

News
昭和大学病院がeICUを導入、ICUの患者情報を遠隔地で一括管理
昭和大学病院と昭和大学江東豊洲病院が、フィリップスと研究開発した「遠隔集中治療患者管理プログラム(eICU)」を運用開始した。患者情報を遠隔地の支援センターに集約し、集中治療をサポートする。(2018/6/4)

Google Payが「Suica」と「WAON」に対応 乗り換えるメリットは?
Googleは5月24日、モバイル決済サービス「Google Pay」に「Suica」と「WAON」を追加した。ユーザーは「楽天Edy」と「nanaco」に加え、4つの電子マネーをGoogle Payで一元管理できるようになる。一方、既存ユーザーが乗り換えるメリットはあるのだろうか。(2018/5/24)

Apple、ユーザーデータをダウンロードするサービスをEU以外でも提供へ
Appleが、ユーザーが自分のデータとプライバシーを一元管理するWebサイト「データとプライバシー」を開設した。Appleが保管している個人データのダウンロードやアカウントの削除などが可能になる。まずはGDPRが施行されるEUで有効になり、他の地域でもすべての機能が利用可能になる。(2018/5/24)

クックパッド、動画撮影スタジオにクラウド管理型ネットワークシステム「Cisco Meraki」導入
クックパッドは、動画撮影スタジオ「cookpad studio」に、クラウド経由で遠隔管理できるネットワークシステム「Cisco Meraki」を導入。大阪のcookpad studio 2号店のネットワーク環境を、東京本社で一元管理する。(2018/5/23)

NEWS
広島銀行が相続業務支援システムを導入 「事務処理業務をコンサルの場へ」
広島銀行は、相続に関する顧客情報を一元管理し、相続業務を省力化する「SE-BizObjects 相続支援システム」(富士ゼロックス開発)を導入し、全国151店舗で利用を開始した。システム導入の狙いとは。(2018/5/14)

建設現場の映像を一元管理、土木工事の進捗管理や報告業務に活用
第一電子は2018年4月23日、土木工事の現場映像を進捗確認や安全管理などに利用できる新たなCIMソリューションのサービスを開始した。(2018/4/24)

情報化施工:
建設現場をAIで動画分析、作業効率改善の施工管理ソリューション
ランドログは、リアルタイム動画解析による新しい施工管理のIoTソリューション「日々カメラ」のサービス提供を開始する。建設現場の建機やダンプ、作業員などのデータを定点カメラで測定し、車両や地形情報、稼働状況などをAIで分析。これを一元管理することで、作業の効率化を図り、建設業界が直面する深刻な労働力不足などの諸課題を解決する。(2018/4/10)

業種の枠組みを越えて真のニーズを把握:
新生銀行、グループ各社の顧客データを一元管理する統合顧客データベース「YUI Platform」を構築
新生銀行は、同行グループの個人顧客のニーズ把握とより精度の高い与信提供のため、グループ各社の顧客データを一元管理する統合顧客データベース「YUI Platform」を構築すると発表した。(2018/3/14)

「Contact-Link」と「DECode」を連携:
トランスコスモス、コンタクトセンターの会話ログを活用した広告配信を実現
トランスコスモスは、顧客との会話ログとマーケティングデータの一元管理を可能にした。一元化したデータは、DMP「DECode」を経由した各アドネットワークへの広告出稿に活用できる。(2018/2/27)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第14回】
クラウド型セキュリティサービスの価値を、「従業員任せにした最悪の事態」から考える
サイバー攻撃対策を従業員の力量に任せるのは危険です。IT資産のセキュリティ対策を一元管理する「クラウド型セキュリティサービス」のメリットを解説します。(2018/2/19)

小学館がコンテンツをデータベース化する新会社 VOYAGE GROUPと共同出資
小学館とVOYAGE GROUPが、小学館の持つコンテンツとその権利を一元管理するデータベースを構築し、さまざまなフォーマットやビジネスで生かす新会社「C-POT」を設立した。(2018/2/13)

製造ITニュース:
金型の現物確認、保管、買い取りの一元管理を行うサービスを提供開始
日立ハイテクマテリアルズは、鋳造やプレス加工、樹脂成型品などの製造に必要な金型の現物確認、保管や買い取りまでをワンストップで管理する「金型管理サービス」の提供を開始する。(2018/1/29)

情報化施工:
橋梁建設データを一元管理、統合プラットフォームを新開発
三井住友建設は橋梁建設に関するさまざまなデータと各種ICTシステムを1つのプラットフォーム上で、一元的に管理・運用できるシステムを開発。生産性の向上に大きく寄与するという。(2018/1/15)

太陽光:
太陽光O&Mをクラウドで総合支援、野原HDが新サービス
野原ホールディングスは、太陽光発電のO&M向けクラウドサービスの販売を開始する。保守拠点の一元管理や、各種資料の管理、点検履歴の作成・管理などが行える。(2018/1/9)

BA:
あらゆるプロトコルを一元管理、ビル向けIoTコントローラー
ネットワークコーポレーションは「スマートビルディングEXPO 2017」で、同社のトータルビルソリューション「iNBIS」を披露した。(2017/12/26)

サイバー攻撃のリスクに幅広く対応する「サイバーセキュリティー保険」 チューリッヒ保険が発売
チューリッヒ保険が「サイバーセキュリティー保険」を2018年1月1日から販売する。サイバー攻撃による企業収益損失から損害賠償まで、海外子会社も含めて1つの契約で一括管理できる。(2017/12/22)

製造IT導入事例:
文書電子化ソリューション導入で、ペーパーレス運用を推進
ウイングアーク1stは、同社の文書電子化ソリューション「SPA」を松井製作所が導入したと発表した。これにより松井製作所では、世界各地の拠点からすぐに技術資料にアクセスしたり、セキュアな状態で資料を一元管理できるようになった。(2017/12/21)

図面をペーパーレス化して世界中からセキュアに閲覧――松井製作所、ウイングアークの「SPA」を導入
国内外65拠点でビジネスを展開する松井製作所は、全社共通の情報共有基盤としてウイングアーク1stの電子活用ソリューション「SPA」を導入。設計図面や技術資料などをセキュアに一元管理する情報ガバナンス体制を構築した。(2017/12/7)

電力供給サービス:
日清オイリオが全工場のエネルギー利用を抜本改革、JFEエンジが一括管理
JFEエンジニアリングが日清オイリオの生産拠点にコージェネシステムを導入。燃料調達から発電、余剰電力の管理までを一括で管理し、エネルギーの有効利用とコスト削減を図る。(2017/10/17)

医療機器ニュース:
POC検査装置を一元管理するオープンデータマネジメントソリューション
シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクスは、オープンデータマネジメントソリューション「POCcelerator」を発売した。主要メーカー約40社160機種以上のPOC検査装置と接続できる。(2017/10/4)

製造マネジメントニュース:
設備資産のデジタル管理一元化を目指すグローバルネットワーク構築で協業
ドイツのBASFとSAP SEは、ビジネスパートナーとのグローバルネットワークを構築するプロジェクトを開始した。完全統合型かつ一元管理型の設備資産情報リポジトリ(貯蔵庫)の構築を目指す。(2017/9/28)

セブン&アイ、Salesforceでオムニチャネル戦略を強化 グループ全体で顧客情報を一元管理
セブン&アイ・ホールディングスは、SalesforceのCRMプラットフォーム2製品を採用。グループ全体で顧客情報を一元管理し、リアルとネットの枠を超えたOne to Oneマーケティングを目指す。(2017/9/26)

NTTデータ、RPAソフトを拡充 サーバ上で複数の作業シナリオを並行処理
NTTデータは、同社のRPAソフト「WinActor」をサーバ上で一元管理、統制し、複数の業務を効率的に自動化するソフトウェアロボットを発表した。(2017/9/22)

クラウド間でのデータ移行にも対応:
S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するOSS、Zenkoとは
クラウドのストレージサービスのネイティブな利用を確保しながら、いつでも別のクラウドにデータを移動でき、あるいは別のクラウドにデータの複製を維持しておけるようにして、ユーザー組織側がデータをコントロールできるツールはないのか。こうしたニーズに応えるオープンソースソフトウェア「Zenko」を解説する。(2017/8/22)

NRI、クラウド型HCI「Nutanix」でVDI環境を構築 どこからでも安全に作業可能に
野村総合研究所(NRI)は、Nutanixのクラウド型ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)製品を採用し、VDI環境を構築。柔軟なリソース拡張と一元管理よる運用工数の大幅削減を実現した。(2017/8/10)

スマホで家電を一括管理 出先からでも操作可能なスマート家電コントローラーが便利そう
帰宅前にエアコンを起動したり、消し忘れた家電をオフにしたり。(2017/8/9)

今後、SlackやGoogle Driveも対応予定:
GitHubなどから自動収集 エンジニアの成果を「きちんと見える化」できるクラウドサービス「HackerBase」が開始
ラビッツが、技術者やエンジニアの成果を「正しく見える化」するクラウドサービス「HackerBase」のβ版を開始。GitHubなどからアウトプットを自動収集し、成果やチームマネジメントを一元管理できるようにする。(2017/8/8)

VMware CTOが語る
CitrixとVMwareを比較、デスクトップ仮想化はモバイルデバイスを含む一元管理が鍵に
CitrixとVMwareの競争関係が、データ分析にも広がっている。VMwareのEUC部門最高技術責任者(CTO)は、アプリケーションやデータのセキュリティ強化に分析が役立つと語る。(2017/8/8)

情報化施工:
複数現場の建機情報をクラウドで一元管理、制御の自動化も視野に
竹中工務店は複数の作業現場の建機情報を収集し、一元管理できるクラウドシステムを構築した。工事用機械の稼働状況を一元管理し、保守運用業務の効率化を目指す。将来は収集したデータを工事用機械の制御、自動化にも活用していく方針だ。(2017/8/7)

日本オラクル、クラウド型API管理ツール提供 ライフサイクルを一元管理
日本オラクルが、クラウド型API管理ツールを提供開始。他社製クラウドサービスやオンプレミス上のAPIも管理可能にし、APIライフサイクル全体を支援する各種機能を一元的に提供する。(2017/7/31)

特選ブックレットガイド:
製造業のIoT活用に欠かせない「PLM」
製品のライフサイクル全体における製品情報を一元管理する、PLMシステムの重要性をあらためて解説する。(2017/7/28)

医療機器ニュース:
薬箱の中身をICタグ付き処方薬とタブレット端末で管理、飲み忘れ防止に
凸版印刷とデンソーウェーブは、ICタグ薬包を一括管理できるiPad連動型の通信機能付き薬箱を共同開発した。また、実証実験を実施し、薬の飲み忘れ防止や残薬量の可視化による薬剤管理の精度向上など有効性を検証した。(2017/7/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。