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「大学」最新記事一覧

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「大学生」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ブラックバイト:
「辞めたい」→「殴打、首絞められた」 しゃぶしゃぶ温野菜の元バイト大学生
「辞めたいと言ったら殴られたり、蹴られたりした」――「しゃぶしゃぶ温野菜」のバイト学生を殴った疑いで、先輩格の元従業員(53)が逮捕された。(2016/11/29)

医療技術ニュース:
人工的に歯のエナメル質を形成することに成功
東北大学は、エナメル質を形成するマスター遺伝子の同定と機能解析に成功し、どのように歯のエナメルが作られ、歯の形を制御しているのかを解明した。今後、次世代の虫歯治療や歯の再生への応用が期待される成果だ。(2016/11/29)

医療技術ニュース:
内臓脂肪型肥満による免疫老化が多様な疾患の原因に
慶應義塾大学は、内臓脂肪型肥満が免疫老化を加速させ、さまざまな疾患の要因となるメカニズムを初めて明らかにした。(2016/11/28)

ネット情報の信頼性、10代の多くが判断できず 米大学のメディアリテラシー調査
うそはうそであると見抜ける人でないと……。(2016/11/23)

医療技術ニュース:
ヒトに使えるプラズマ活性点滴を用いた新たな化学療法を開発
名古屋大学は、ヒトに使えるプラズマ照射点滴(プラズマ活性点滴)を作製し、これを用いてグリオブラストーマ(脳腫瘍)や卵巣がんの新たな治療法を開発した。(2016/11/22)

医療技術ニュース:
念じると動くBMI義手を使って幻肢痛のコントロールに成功
大阪大学は、ブレイン・マシン・インタフェース技術を活用した義手(BMI義手)を使った新たな訓練方法を開発した。幻肢痛の患者がBMI義手を使うことで、痛みをコントロールできることを発見した。(2016/11/21)

河野太郎議員、大学の研究費が運用しにくいとの意見に「ほぼローカルルール」と一刀両断 「いかにやめさせるか真剣な検討が必要」
ほかにも多岐に渡る問題をとりあげ、意見を求めている。(2016/11/18)

医療機器ニュース:
大脳皮質基底核症候群におけるタウ凝集体の蓄積の画像化に成功
東北大学は、新しく開発されたタウPETプローブを用いて、大脳皮質基底核症候群におけるタウ凝集体の蓄積を画像化することに成功したと発表した。同研究は、新たな画像診断法の確立や治療薬の開発につながる。(2016/11/18)

医療機器ニュース:
公共の場所におけるAEDの設置増加で、救命者数も増加
京都大学は、公共の場所でAEDの設置が増えたことに伴い、市民のAED使用とそれによる心停止からの救命者数が増加したことを明らかにした。これにより、AEDの普及が心臓突然死対策として有効であると示された。(2016/11/17)

サイバー空間は戦場になっている:
日本がセキュリティを、地政学的見地からもっと議論すべき理由
2016年9月23日、東京でセキュリティカンファレンス「SGR 2016」が開催された。これは2016年5月に死去した奈良先端科学技術大学院大学教授、山口英氏を記念したイベント。本記事では、国際弁護士の橋本壕氏による講演の内容をお届けする。同氏は、政治、経済、文化が与える影響の観点から、各国のサイバー法、プライバシー法について語った。(2016/11/17)

人工知能ニュース:
ラグビーのプレーを分析する実証実験、画像・音声認識とディープラーニング技術で
東芝は慶應義塾大学と共同で、画像・音声認識とディープラーニングの技術を組み合わせ、ラグビーの試合画像を自動解析してプレー分析に活用する実証実験を開始した。(2016/11/16)

手軽にIoTを実現する:
Wi-SUN FAN対応の無線機を開発、京大など
京都大学はロームと共同で、新たな国際無線通信規格「Wi-SUN FAN(Field Area Network)」に対応した無線機の基礎開発に成功した。マルチホップ対応の無線通信技術を利用して、簡便にIoT(モノのインターネット)を実現することが可能となる。(2016/11/16)

PR:現場の課題、グループウェアのログ解析で分かるってホント?
グループウェアの刷新が決まったのをきっかけに、もっといろいろな使い方を知りたいと思ったアベ。Garoon歴が長い東洋大学の情シス、フジワラさんに話を聞きにいくことにした。グループウェアのログ解析を駆使した課題解決法とは?(2016/11/16)

スーパーコンピュータTop500、中国8連覇、日本トップは初登場JCAHPCの6位
年2回発表されるスーパーコンピュータの性能ランキング「TOP500」の2016年11月版は、トップ4までは前回と変わらず首位は中国の「神威太湖之光」だった。日本勢では東京大学と筑波大学の組織JCAHPCの「Oakforest-PACS」が初登場で理研の「京」を抜いて6位になった。(2016/11/15)

特集:「人工知能」入門(6):
人間を超えた人工知能と共生し、日本が主導権を握るための最終戦略とは
NECが2016年11月1〜2日、東京国際フォーラムで「C&Cユーザーフォーラム&iEXSPO 2016」を開催。多くの講演の中から将棋棋士 羽生善治氏、東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 特任准教授 松尾豊氏らが登壇した特別講演「人工知能は人を超えるか?」の内容を紹介する。(2016/11/15)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(1):
“東大断念”も「近未来AIとしての結果に驚き」──人工頭脳「東ロボくん」、今年は535大学が合格圏内に
大学入試問題でAIの進化を測る「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトが2016年の成果を報告。昨年を大きく上回る成績を記録したという。(2016/11/14)

金沢工業大学、人工知能技術で学生の自己成長支援システムを構築
金沢工業大学とIBMが、コグニティブ・コンピューティングを活用した学生の自己成長支援システムの構築で協力。学生の自己成長を支援する「コグニティブ・キャンパス」の実現を目指す。(2016/11/14)

医療技術ニュース:
酸化ストレスへの抵抗性を高めて腎臓病の進行を抑える仕組みを解明
東北大学は、「酸化ストレス」が腎臓病を悪化させ、慢性腎臓病の発症・進行につながることを明らかにした。マウスによる実験では、急性腎障害の発生から5日目までに酸化ストレスへの抵抗性を高める薬を飲むことで、腎臓病の進行を抑えられた。(2016/11/14)

HIV検査を30分以内にこなすUSBデバイス、英大学が開発 医療施設が乏しい地域での活用にも期待
血液の情報を電気信号に変換し、検査結果をコンピューターへ出力。(2016/11/11)

基礎研究費は削られているか? 河野太郎議員、大学の研究費に関する諸問題にブログで回答 研究者に意見求める
「基礎研究への研究費が削られている」といった指摘に対し、データを明示して説明した。(2016/11/10)

「大学の基礎研究費は増えている」 河野太郎氏がブログで解説 研究者から意見募集
「基礎研究への研究費が削られている」と言われるが、政府の統計によると、実際は増えているという。河野太郎氏が調査結果を公表し、研究者から意見を募っている。(2016/11/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
驚異の的中率! 「次の大統領」を当て続けてきた大学教授がいた
米国の大統領選が終わった。多くの米メディアは「クリントン有利」を伝えていたが、トランプの勝利を予測していた大学教授がいる。「そんなのたまたまでしょ」と思われたかもしれないが、過去の大統領選でも当ててきたのだ。その教授はどんな手法を使って……。(2016/11/10)

太陽光:
モジュール単位の異常を遠隔監視で発見できる、新しい通信技術を開発
東京大学は太陽光発電所の稼働率向上に貢献する新しい通信技術「PPLC-PV」を開発した。同技術を利用した通信機を太陽電池モジュールに組み込むことで、不具合や異常を遠隔からモジュール単位で把握できるようになるという。(2016/11/10)

CAEイベントリポート:
CFRPのマルチスケール解析で分子から構造まで、3Dプリントも
CFRPなどの複合材料は内部構造が複雑なため、分子スケールから考慮しなければ正確にシミュレーションすることは難しい。東京理科大学の松崎亮介氏が、ダッソーのカンファレンスでその取り組みについて語った。(2016/11/11)

Apple Watchが医療の質を向上させる
慶應義塾大学 医学部の循環器内科で、Apple WatchとiPhone、HealthKit対応のアプリが用意された血圧計などを用いて、外来患者の日常のヘルスケアデータを取得し、医療に生かす臨床試験が始まっている。(2016/11/9)

学びながら働けるダイソンの学校――学費負担なしで給与も支給
英Dysonが「Dyson Institute of Technology」の開校計画を発表した。ジェームズ・ダイソン氏が考える次世代エンジニアの育成構想の一環。受講者は、大学レベルのエンジニアリング教育を受けながら、ダイソンの研究開発拠点で研究開発に従事する。(2016/11/8)

三菱重工工作機械/SFC研究所 デルタ・ワークス・コンセプト:
デルタ式3Dプリンタとレーザー加工技術を応用した3D金属造形システム、操作は全てタブレット端末で
三菱重工工作機械と慶應義塾大学SFC研究所 ソーシャル・ファブリケーション・ラボは、新たなコンセプトの3D金属造形システム「デルタ・ワークス・コンセプト」を共同開発した。(2016/11/7)

「ロボティクス+AI」セミナー:
PR:インダストリー4.0の中核地で進む日独協力、モノづくりDNAの結び付きが革新を生む
製造業においてドイツのインダストリー4.0への取り組みは注目を集めているが、その先端地域の1つがNRW州である。その地で日独の連携が加速している。ドイツNRW州が東京工業大学、アーヘン工科大学と共同で開催したセミナー「ロボティクス+AI―生産現場とサプライチェーンマネジメントでの現状と可能性―日本とドイツ・NRW州の研究と応用」では、ロボットや人工知能技術におけるさまざまな切り口で、産学におけるNRW州と日本の強い結び付きとそこから生まれる新たな産業の可能性が紹介された。(2016/11/7)

慶應義塾大学 GP-Arm:
人間の動作を記録・編集・再現できるロボットアーム
慶應義塾大学は、人間の動作を記録・編集・再現できる汎用ロボットアーム(General Purpose Arm:GP-Arm)を開発した。高精度な力触覚伝送機能を搭載し、人間のように柔軟で環境適応性の高い動作を生成できる。(2016/11/4)

人工知能ニュース:
脳科学の知見を活用した強化学習の共同研究を開始
富士通研究所と沖縄科学技術大学院大学は、脳科学の知見を活用し、人間のように応用力のある強化学習アルゴリズムを開発する共同研究を開始した。従来の強化学習では人の手で調整していた部分もAIが自律的に調整できるようにする。(2016/10/28)

イギリスの大学が「AI裁判官」を共同で開発 過去の事件データベースから判決を予想
欧州人権裁判所の判決を予想した所、79%の割合で的中したとのこと。(2016/10/26)

自然エネルギー:
地熱発電の普及課題に突破口、地下水を使わない世界初のシステムを開発
日本に豊富な資源量があるものの、課題も多く利用が進まない地熱発電。こうした地熱発電のさまざまな課題を解決できる可能性がある新方式の発電システムを、日本のベンチャー企業と京都大学が開発し、実証に成功した。一般的な地熱発電システムのように地下から温泉水をくみ上げるのではなく、地上から送り込んだ水と地中熱を利用するのが特徴のシステムだ。(2016/10/24)

ヴイエムウェア株式会社提供ホワイトペーパー
170人が1分以内にサインオン――オレゴン州立大学がSDSを選んだ理由
ビジネス環境の激しい変化に対応するため、柔軟なITシステムの構築が求められている。システムのストレージ構成をソフトウェアで定義するSoftware-Defined Storageであれば、要求に対して柔軟なサービス提供が可能である。その導入事例を追う。(2016/10/26)

高すぎる休学費用に日本女子大の卒業生が一石を投じた! 大学側は「重要な課題として検討したい」と前向きな返答
一人の卒業生が大学を動かすかもしれません。(2016/10/22)

「量子コンピュータを実用性で超える」 富士通研、新たな計算機アーキテクチャ開発
「量子コンピュータを実用性で超える」という新しい計算機アーキテクチャを富士通研とトロント大学が共同で開発した。(2016/10/21)

張本氏、箱根駅伝予選落ち大学に「内紛ある」発言 TBS系「サンデーモーニング」が抗議を受けて謝罪
中央大学陸上部の部長を務める野村修也弁護士がTwitterで抗議の意を示していました。(2016/10/20)

医療機器ニュース:
人間の動作を記録・編集・再現できるロボットアームを開発
慶應義塾大学は、人間の動作を記録・編集・再現できる汎用ロボットアーム(General Purpose Arm:GP-Arm)を開発した。高精度な力触覚伝送機能を搭載し、人間のように柔軟で環境適応性の高い動作を生成できる。(2016/10/20)

慶應義塾大学病院、SDN導入で診療用と基礎研究用のネットワークを統合
慶應義塾大学病院の新病院棟のネットワークがSDNで構築された。仮想ネットワーク別にセキュリティレベルの設定が容易にでき、秘匿性の高い患者の個人情報の保護も可能に。(2016/10/19)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2016(2):
大学4年生になっても続けたい、学生フォーミュラでのクルマづくり
学生フォーミュラのピットを周ってみると、各校の個性が見えてくる。マシンのコンセプトが異なるのはもちろん、苦労していることや抱えている課題もさまざまだ。取材に快く応えて生き生きと話してくれる、学生たちの笑顔がまぶしい。(2016/10/19)

「留年は破滅ではない」 京大生向けメッセージに反響 「優しい」「社会人にも共通する」
京都大学が、留年に悩む学生向けにWebサイトで公表しているメッセージが、「優しい」「社会人にも共通する話だ」とネットユーザーの反響を呼んでいる。(2016/10/18)

病院に横たわる不気味なロボットが治療中に「ハァ……ハァ」と荒い息遣い 福岡歯科大学で何が起こっているのか
病院で聞こえる「ハァ……ハァ」と荒い息遣い。その正体は……。(2016/10/18)

蓄電・発電機器:
水素で走る船が東京湾に、燃料電池船の2020年実用化を目指す
水素で動く燃料電池船の実運用を目指す動きが進んでいる。東京海洋大学とNREG東芝は、2016年10月上旬から水素で動く燃料電池船の実証試験を開始した。実証の成果は国土交通省が2020年をめどに策定を進めている燃料電池船のガイドラインにも活用される予定だ。(2016/10/18)

医療技術ニュース:
缶コーヒーを飲むとストレスが低下? 清涼飲料水を飲んだ後の気持ちの変化を可視化
慶應義塾大学は、独自の脳波測定システムを用いることで、清涼飲料水の飲用前後における「気持ち(感性)」の変化をリアルタイムに数値化することに成功した。(2016/10/14)

慶應大学が「広告学研究会」の女性集団暴行疑惑についてコメントを発表
ミスコンが突如中止になるなど、話題になっていました。(2016/10/13)

医療技術ニュース:
画像評価を用いたiPS細胞のリアルタイム品質管理技術を開発
名古屋大学は、iPS細胞などのヒト多能性幹細胞の培養工程で、画像情報を用いて細胞の品質を管理・評価する技術を開発した。培養中の細胞を破壊せず、リアルタイムに品質評価ができる。(2016/10/13)

希少金属に頼らないスピントロニクスデバイス:
銅を自然酸化、巨大なスピン軌道トルクを生成
慶應義塾大学の安藤和也准教授らは、銅を自然酸化させるだけで、白金を超えるスピン軌道トルクを生み出せることを発見した。レアメタルを使わずにスピントロニクスデバイスを実現することが可能となる。(2016/10/14)

日本型セキュリティの現実と理想:
第33回 ハニーポットが示した「野良IoT」の脅威
IoTは世の中を大きく変える可能性を持っているが、そのセキュリティ対策は部品レベルで考えなければならない課題だ。今回はIoTの具体的な脅威の実情について、横浜国立大学の研究をもとに考察する。(2016/10/13)

“残業100時間で過労死は情けない”発言で武蔵野大学が謝罪 「事実関係を調査の上で然るべき対応をとる」
武蔵野大学教授が電通女性社員の自殺について持論を展開し、炎上していました。(2016/10/12)

「残業月100時間で過労死するとは情けない」 コメント炎上で大学教授が謝罪
大学教授が「NewsPicks」に投稿した「月当たり残業時間が100時間を超えたぐらいで過労死するのは情けない」などとするコメントが炎上。(2016/10/11)

「残業100時間で過労死情けない」武蔵野大学教授のコメントに非難殺到 「考慮が欠けていました」と謝罪
ネットでは「憤りを感じる」「ゾッとする」など批判が集まっていました。(2016/10/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。