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「ボランティア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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関連キーワード

やりたい人は2割前後?:
東京五輪のボランティア、26日から募集開始へ 運営支援など約8万人
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が、同大会のボランティアを募集すると発表。募集期間は9月26日午後1時から12月上旬。笹川スポーツ財団が行ったスポーツボランティアに関する調査では、ボランティアをしたい人は2割前後であることが分かった。(2018/9/12)

東京五輪のボランティア募集が9月26日13時から開始 募集人数は8万人
さまざまな議論がかわされているボランティア募集ですが、果たして。(2018/9/12)

「正直疲れてしまった」 五輪ボランティアを巡る「ネット工作説」はいかにして広がったか “診断メーカー”作者が明かした苦悩
現在は「工作ではなかった」説が優勢に。編集部でも検証しましたが、工作を裏付ける証拠は見つかりませんでした。(2018/8/31)

ガリットチュウ福島、行方不明男児発見のボランティア男性になりきるも「顔より心を似せたい」
本当にその通りだと思う。(2018/8/19)

ブルゾンちえみ、“西日本豪雨”被害の岡山でボランティア 参加レポが「参考になります」と反響続々
岡山県出身で、実家も被害を受けていたブルゾンさん。(2018/8/11)

東京五輪、関係者は「顔認証」入場 大会史上初 “改札並み”にスムーズ
2020年の東京五輪・パラリンピック競技大会では、関係者が会場に入る際、NECの顔認証システムが使われる。選手やスタッフ、ボランティアなど大会関係者約30万人が対象。(2018/8/7)

広瀬すずのサプライズ登場に中学生歓喜 青春を押し出した「東京2020」ボランティア募集CMが公開
そりゃあ驚く。(2018/7/25)

最大5960円引きの「新幹線こだま片道きっぷ」、JR西が限定販売 被災地ボランティアの方などに向け
岡山や広島から新大阪までがお得に。利用は2018年7月28日から8月8日まで。【追記】8月21日〜9月9日も利用できるよう再設定。(2018/7/18)

空前の猫ブームといわれる一方で……:
猫の「多頭飼育崩壊」が社会問題 保護ボランティア破綻の懸念も
空前の猫ブームといわれる一方で、猫の「多頭飼育崩壊」が社会問題化している。不妊・去勢手術をせず10匹、20匹と増やし続け、飼育不能→ゴミ屋敷化→近隣とトラブル−というのが典型的な流れだ。(2018/5/10)

補助金に頼らない:
IT企業が続々参加 沖縄発オープンイノベーションが目指すもの
ICT基盤技術の実用化や普及を目的に設立した沖縄オープンラボラトリ。ここでは多くの企業が「ボランティア精神」で参加しており、まさにオープンイノベーションな取り組みが日夜行われている。(2018/3/29)

スタッフ管理に顔認証を活用 「ザ・コーポレートゲームズ」で実証実験
NECが、国際的な参加型スポーツ大会「ザ・コーポレートゲームズ」に顔認証を活用した「ボランティア支援サービス」を提供。ボランティア運営の効率化や、応募手続きの煩雑さの解消を見込む。(2017/10/20)

ROOX、ボランティア団体へスマホアクセサリーを無償提供する「みんなで支えるプロジェクト」開始
ROOXは、各種ボランティアに取り組んでいる団体・サークルへ同社のスマートフォンアクセサリーを無償提供するプログラム「みんなで支えるプロジェクト」を開始。提供は隔月、1回あたり6万円相当分とする。(2017/6/13)

失敗しない「外資系」パッケージソフトとの付き合い方:
機能比較の「○×表」を信じて大失敗!?
外資系パッケージソフトの導入で失敗しないための方法を解説する本連載。今回紹介するのは製品比較のときに使う「○×表」にまつわる落とし穴。ベンダーもボランティアではなくビジネスである以上、相手の言うことをうのみにするのは避けたいところです。(2016/11/14)

「千羽鶴の処分費に毎年1億円」は事実誤認 宝島社「ボランティアという病」重版分からは修正へ
「千羽鶴の処分に本当に1億円もかかるのか」など一部で指摘されていました。※追記(2016/8/19)

東京2020大会ボランティア、要件の素案に「厳しすぎる」と批判 組織委は「決定事項ではない」と強調
ボランティアに求める要件の大まかな案に「外国語が話せる」「1日8時間、10日間以上できる」などがあがったという記事を受け、ネットでは批判が相次いでいます。(2016/7/5)

ゆうこりん、熊本の子どもたちをオモチャで支援 仕分けに配慮しスザンヌ母の店へ
今後は、ボランティアに人たちとともに子どもの多い避難所に渡しに行くとのこと。(2016/4/25)

ROOXとPhoneFoam、熊本地震復興ボランティアにスマホアクセサリーを無償提供
ROOXと韓国PhoneFoamは、熊本地震の復興に向けて活動するユーザーへスマホリング「SnapRing」を無償提供する。(2016/4/22)

ボランティア医師による健康相談 「ポケットドクター for 震災支援版」を無償提供
オプティムとMRTが、震災支援のボランティアを希望する医師による健康相談を無償で受けられる「ポケットドクター for 震災支援版」の提供を開始しています。健康上で気になることなどを相談できます。(2016/4/21)

ボランティア詐欺など、熊本県警が地震関連犯罪で注意喚起
身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。(2016/4/20)

ものになるモノ、ならないモノ(70):
ボランティアWi-Fiネットワーク構築集団「CONBU」の正体に迫る
本業の合間を縫ってカンファレンスなどの「Wi-Fiネットワーク環境」を構築しているボランティア集団「CONBU」の活動実態に迫った。(2016/3/22)

震災×ITの5年間から明日の日本を考える
Hack For Japanが「ITボランティア年表」を公開。熱い志を抱く有志が集まり、ITのチカラを使ってさまざまな問題解決に取り組んだ軌跡を見ることができる。(2016/3/11)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2015年10月版:
「4万人のボランティアが守る東京オリンピック」?――セキュリティクラスターの反応は
2015年10月は特に大きなセキュリティインシデントは発生しませんでした。しかし「図書館」に「東京オリンピック4万人ボランティア発言」と話題は尽きることなく……(2015/11/12)

IT業界団体会長「五輪にはエンジニアにボランティアで」発言の真意で波紋 「ボランティア」がTwitterトレンドトップに
エンジニア関係者からは否定的な声が多数上がりました。(2015/10/16)

常総市災害ボランティアセンター公式サイト公開 水害作業マニュアルが分かりやすいと話題に
マニュアルでは、必要な道具・装備や作業の注意点などをしっかりと把握できます。(2015/9/15)

Googleマップメーカー、45カ国で再開(日本はまだ)
いたずらや改ざんの多発で今年5月に閉鎖されたユーザー参加のGoogleマップ改善サービス「Googleマップメーカー」が米国など45カ国で再開された。レビューボランティア「Regional Lead」が決まった国からということで、日本はまだだ。(2015/8/26)

100メートルの超巨大鯉のぼりを自分の手で泳がせてみないか? 遊泳ボランティア募集中
男の子の憧れ!(2015/4/20)

リモートで視覚障害者の目になれるボランティアiOSアプリ「Be My Eyes」
Be My Eyesは、目の見える人がボランティアとして登録しておくことで、視覚障害者をビデオチャットでサポートできるiOSアプリだ。(2015/1/16)

「Back」は「戻るで」? それとも「戻ろか」? Facebookの関西弁、翻訳の協力者募集中
Facebookの「翻訳コミュニティ」で、英語から関西弁への翻訳をサポートするボランティアユーザーを募集している。(2014/10/21)

KDDI、経済産業省の「どんぐりポイント制度」に協賛――下取り金額に応じてポイントを寄付
KDDIは、経済産業省が実施する「どんぐりポイント制度」に協賛。ユーザーがau携帯電話などの下取りプログラムを利用した際、NPOやボランティア団体へポイントを寄付する。(2014/5/30)

INSIGHT NOW!:
道路老朽化への対策、今後のカギは「住民ボランティア」と「ICT」
日本の道路インフラは老朽化が急速に進んでいます。道路インフラの維持管理コストの抑制が不可欠ですが、それを実現するためには、住民ボランティアとICTを活用した点検の効率化が必要になるでしょう。(2014/4/10)

雪かきボランティアを装った振り込め詐欺に注意! 山梨県が呼びかけ
ボランティアの派遣に際し、募金や手数料を請求することなどは絶対にない、と注意を促しています。(2014/2/21)

東京オリンピック開催、都民はどう思っている?
2020年のオリンピック開催都市が東京に決まった。都民1000人を対象にしたアンケート結果によると、約8割が景気が良くなると思っており、4人に1人がボランティアとして参加したいという。(2013/9/10)

働くこと、生きること(後編):
未来は暗い? 明るい? 「助けあいジャパン」の創始者に聞く
民間の有志が政府や自治体と連携し、ボランティアベースで情報を発信する「助けあいジャパン」。その創始者である佐藤尚之氏は、今の時代をどのように見ているのだろうか。また未来をどのように予測しているのだろうか。(2013/8/23)

Quoraの話題を日本語で読める「Knoh」
米国のQ&Aサイト「Quora」に投稿された話題の一部をボランティアが翻訳して公開する「Knoh」(ノウ)がオープン。(2013/3/11)

「書店がない町」の住人が決起 ボランティアで経営支える
実際に書店であった感動的なエピソードや、元気が出る話、勇気をもらえる物語など28編を収めた書籍を紹介。(2013/2/22)

「ネット弁慶さんは東北へ行ってボランティアしてきなよ」 NHK広報局のツイートが賛否両論の議論に
ゆるいつぶやきが人気のアカウント。珍しくゆるくないつぶやきが議論になっています。(2013/2/19)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
世界も、自分も、変えるシゴト? 青年海外協力隊を考える
国際協力機構が実施する海外ボランティア派遣制度の青年海外協力隊。世界旅行中に多くの青年海外協力隊員たちと語り合った太田さんは、「世界も、自分も、変えるシゴト。」というキャッチコピーに少し違和感を覚えるそうです。(2012/10/16)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
ボランティアってどんな気持ちになるんだろう?
対価をもらう作業ともらわない作業では、相手を思う脳の部位が違う。原初の労働、欲求、満足という人間の根本に触れざるを得ない。自分の仕事は本当に善いことなのか? もっと善いことができないか?(2012/8/2)

「ネコ付きマンションなんて幸せだにゃ〜」だけじゃない、殺処分からネコを守る活動
東京都・文京区に実在するネコ付きマンション。ぷにぷに肉球のツンデレネコとの幸せな生活を楽しみつつ、実は“動物保護ボランティア”につながっているという。いったいどういう仕組み?(2012/6/18)

「心を込めて描きました」――「はじめの一歩」森川さん、22年ぶり新連載をTwitterで発表
大人気漫画「はじめの一歩」の作者である森川ジョージさんが、22年ぶりの新連載をTwitterで発表。絵本作家・のぶみさんのエッセイ漫画を原作に東日本大震災被災地でのボランティア活動を森川さんが描く。(2012/6/15)

正しく怖がる第一歩:
人手が足りない!――震災直後と変わらぬ“警戒区域”
4月16日に福島県南相馬市、双葉町など、福島第一原発から半径20キロ圏内の「警戒区域」(=立ち入り禁止区域)が解除。筆者はさっそく警戒区域内のボランティアに参加してきた。(2012/6/26)

近くにいる人に頼みごとをお願いできるサービス「フェイバー」
フェイバー・アプリケーションズが、近くにいる人や友達に向けてさまざまなリクエストを投稿できるサービス「フェイバー」を開始。想定利用シーンは個人売買やボランティア参加募集、不得意分野や重労働への協力依頼などを想定している。(2012/6/7)

せかにゅ:
「彼氏が車強盗に」――恋人のTwitter投稿で南アフリカの男性助かる
「彼氏がカージャックされてトランクに入れられてる。RTして」という恋人のツイートが広まり、警備会社やボランティアが救出に協力した。(2012/4/11)

Wikimedia、構造化データベースプロジェクト「Wikidata」を発表
Wikidataに構造化した情報リポジトリを集約することで、280言語以上ある各国語版Wikipediaの一貫性と品質の向上、ボランティア編集者の負担軽減を図る。(2012/4/2)

夏野剛さんらが鳥取で講演 テーマは「小さな県から大きな提案を」 エンジン01文化戦略会議
精神科医の和田秀樹さん、建築家の竹山聖さん、鳥取県の平井伸治県知事、ドワンゴの夏野剛取締役が「鳥取県 新発売! 小さな県から大きな提案を」をテーマに語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日16時0分〜。(2012/3/22)

ちばてつやさん、モンキー・パンチさん、里中満智子さんが語る「漫画はこうして描く」
ちばてつやさん、モンキー・パンチさん、里中満智子さんが「漫画はこうして描く」をテーマに語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日14時0分〜。(2012/3/22)

手塚プロ松谷代表、里中満智子さんらが講演 「漫画と上手に付き合う法!」
ノンフィクション作家の谷川彰英さん、漫画家の里中満智子さんと岩田廉太郎さん、手塚プロダクションの松谷孝征代表が「漫画と上手に付き合う法!」をテーマに語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日11時30分〜。(2012/3/22)

「漫画キャラは時をかける」――ちばてつやさん、モンキー・パンチさんが語る
「漫画キャラは時をかける」をテーマにちばてつやさん、モンキー・パンチさん、ノンフィクション作家の谷川彰英さんが語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日9時30分〜。(2012/3/22)

もしドラの岩崎さん、茂木健一郎さんらが討論 エンジン01文化戦略会議
「これから時代の話をしよう!」をテーマに、「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の著者・岩崎夏海さん、脳科学者の茂木健一郎さん、精神科医の和田秀樹さんが討論する。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月23日15時30分〜。(2012/3/22)

被災地に今本当に必要な支援とは? 「福島民報」報道部長らが語る ニコ生×BLOGOS
地方紙「福島民報」編集局の早川正也報道部長と、被災地での学生ボランティア活動を支援する日本財団学生ボランティアセンターの西尾雄志代表をゲストに迎え、今被災地が求める復興支援とは何かを議論する。ブログメディア「BLOGOS」とニコニコ生放送のコラボ番組で、ほかの出演者はBLOGOSの大谷広太編集長と、経済ジャーナリストの須田慎一郎さんなど。配信は3月15日21時0分〜。(2012/3/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。