ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  W

  • 関連の記事

「Webroot」最新記事一覧

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(4):
侵入されることを前提に考える――内部対策はログ管理から
人員リソースや予算の限られた中堅・中小企業にとって、大企業で導入されがちな、過剰に高機能で管理負荷の高いセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。本連載では、中堅・中小企業が目指すべきセキュリティ対策の“現実解“を、特に標的型攻撃(APT:Advanced Persistent Threat)対策の観点から考える。(2017/7/5)

OSごと起動不可になるランサムウェア「Petya」亜種の感染被害が拡大中
ランサムウェア「Petya」の亜種が登場、ヨーロッパを中心に感染被害が広がっている。(2017/6/29)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(3):
マルウェアを防ぐには出入口対策から――複数のセキュリティ技術で多層防御する
人員リソースや予算の限られた中堅・中小企業にとって、大企業で導入されがちな、過剰に高機能で管理負荷の高いセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。本連載では、中堅・中小企業が目指すべきセキュリティ対策の“現実解“を、特に標的型攻撃(APT:Advanced Persistent Threat)対策の観点から考える。(2017/5/24)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(2):
セキュリティ対策、中堅・中小企業向け「簡易リスク分析」のススメ
リソースの限られた中堅・中小企業にとって、大企業と同等の頑強なセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。今回は、まず取り組むべき「リスク分析」の手法を解説する。(2017/3/27)

6つのポイントを解説
Windows 10のセキュリティ対策、標準ツール「Windows Defender」以外にすべきことは?
あらゆるOSと同様、「Windows 10」でもセキュリティは非常に重要だ。さまざまな手段を活用してWindows 10デバイスのセキュリティを強化する必要がある。(2017/3/6)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(1):
中堅・中小企業の現実的なセキュリティ対策を考える
リソースの限られた中堅・中小企業にとって、大企業と同等の頑強なセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。本連載では、中堅・中小企業が目指すべきセキュリティ対策の“現実解“を、特にAPT(Advanced Persistent Threat)対策の観点から考える。(2017/2/2)

マイルストーン、“ゲーマー向け”ウイルス対策ソフト「セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」のダウンロード販売を開始
マイルストーンは、ウェブルート製アンチウイルスソフト「ウェブルート セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」のダウンロード販売を開始した。(2016/8/8)

企業向けセキュリティポリシーを考える
AndroidよりもiPad? セキュリティ重視のタブレット選びに正解はあるか
私物端末の業務利用(BYOD)は今に始まったトレンドではないが、仕事でノートPCよりもタブレットを選ぶユーザーが増えているのに伴い、タブレットのセキュリティポリシーの重要性が増している。(2016/7/15)

特集:セキュリティソリューションマップ(3):
ノーガード戦法とは異なる、これからの「事故前提型対策」とは
多層防御と一体となって注目されているのが「ダメージコントロール」という考え方だ。予防も大事だが、マルウェア感染に代表されるセキュリティインシデントは「起こり得るもの」と考え、早期発見、早期対処の体制を整備するというアプローチである。それを支援するツールやサービスを紹介しよう。(2016/2/23)

2016年のトップメッセージ:
デジタルを駆使し、“攻めのIT”で変革と成長を達成しよう
ITベンダー各社のトップのメッセージではデジタル技術を駆使し、従来のビジネスモデルを“破壊”してビジネス変革の推進すべしとの呼びかけが目立っている。(2016/1/5)

G-Tune、ウイルス対策ソフト付きゲーミングPCを台数限定で販売
マウスコンピューターは、G-Tuneブランド製ゲーミングPC「NEXTGEAR」「NEXTGEAR-MICRO」にウイルス対策ソフト付きモデルを追加。100台限定での販売となる。(2015/10/8)

フィッシング詐欺で狙われる業種のツートップは?
毎日8万5000以上のIPアドレスがブラックリストに登録され、ウェブルートは「最新の脅威情報をリアルタイムに使う必要がある」と指摘する。(2015/6/23)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(1):
@ITの筆者陣も登場、「訴訟」や「まとめ」を通して見たサイバー世界
@IT主催のセキュリティセミナー、リポート第1弾はスポンサーセッションの内容とともに、@ITの人気筆者陣による講演をお送りしよう。(2015/3/23)

連載:OS X/LinuxによるASP.NET 5アプリ開発ガイド:
第1回 ASP.NET 5をOS X/Linuxで使うための準備
OS X/UbuntuでASP.NET 5アプリを動作させるまでの手順をステップバイステップに解説していく。(2015/2/20)

ウェブルート、“PCゲーマー向け”のウイルス対策ソフト「SecureAnywhere アンチウイルス for ゲーマー」
ウェブルートは、PCゲーマー向けをうたったセキュリティ対策ソフト「Webroot SecureAnywhere アンチウイルス for ゲーマー」を発表した。(2014/9/9)

セキュリティ情報を対策に生かす製品連携コネクタ、ウェブルートが発売
ウェブルートが収集している不正サイトやマルウェアなどの脅威情報を、ファイアウォールやセキュリティ分析ツールなどに利用できる。(2014/8/21)

企業のモバイルセキュリティポリシーと実際の活用とのギャップが明らかに
2013〜2014年にウェブルートが実施したBYODに関する調査結果が発表された。個人所有のデバイスを仕事で使用する実態を、企業側と社員双方の視点から調査したレポートとなる。(2014/7/11)

企業向けにマルチデバイスのライセンス提供、ウェブルート
ウェブルートは1ユーザー4台まで利用可能なセキュリティ製品の企業向けライセンスを開始した。(2014/6/17)

「de:code」展示会場17ブース:
PR:今見ておきたい、多様化するデバイスやクラウドに対応したソリューションまとめ
(2014/6/16)

連載:ASP.NETによる軽量業務アプリ開発:
第3回 ASP.NETによるCRUD処理(パート2:ユーザー用ページの作成)
コマンドラインとエディターのみでWeb開発する方法を説明。今回は一般ユーザーがtestデータベースをCRUD処理するためのページを実装していく。(2014/5/21)

Windows XP向け主要ウイルス対策ソフト、少なくとも1年はサポート継続
Windows XP向けのセキュリティ製品を提供しているメーカーは、短いところでもMicrosoftのサポート終了後1年以上、XP向けの製品のサポートを続ける方針だ。(2014/1/17)

Maker's Voice:
「エンドポイントセキュリティに新風を届けたい」 SMB市場に注力するウェブルート
2年前にクラウド型セキュリティサービスへ移行したウェブルートは、中小企業向けエンドポイントセキュリティ市場での本格展開を表明する。(2013/9/5)

次世代FWが仮想化対応へ、パロアルトネットワークスが新製品群を発表
次世代ファイアウォールを手掛けるパロアルトネットワークスは、仮想化環境に対応した「VM-Series」などの新製品やサービス強化を発表した。(2012/11/26)

定義ファイルからクラウドに――ウェブルートがエンドポイントセキュリティ製品を投入
ウェブルートは、クラウド技術を全面的に採用した企業向けエンドポイントセキュリティ製品を発表した。(2012/10/3)

巨人に挑むダビデ:
ウェブルートが誇る「第5世代アンチマルウェア技術」とは――製品担当者インタビュー
第5世代のアンチマルウェア技術を採用したという、コンシューマ向け最新セキュリティサービス「Webroot SecureAnywhere」がいよいよ日本で発売される。米Webrootの製品担当者に話を聞いた。(2012/6/1)

ウェブルート、軽快動作を実現したセキュリティソフト「SecureAnywhere」シリーズ3製品
ウェブルートは、統合型セキュリティソフト「Webroot SecureAnywhere Complete」など“SecureAnywhere”シリーズ計3製品を発表した。(2012/4/3)

Android向けウイルス対策アプリの性能比較、AV-TESTが発表
全体的に、デスクトップPC向けで定評のある製品のモバイル版はおおむね好成績が出る一方、約3分の2は検出率が65%に満たなかった。(2012/3/7)

NECとWebroot、スマートフォンとタブレット端末向けセキュリティサービスを共同開発
NEC製のMDM製品とWebrootの不正プログラム対策ソフトを組み合わせたクラウド型のセキュリティサービスを通信事業者向けに提供する。(2012/1/12)

クラウド型統合セキュリティ対策ソリューション:
NECとWebrootがモバイルセキュリティ対策領域で提携、「NEC Mobile Security Pro」を共同開発
NECと米Webrootは、Androidを搭載したスマートフォンやタブレット端末向けのセキュリティ対策機能をワンパッケージ化した統合ソリューションを共同開発。クラウドサービスとして通信事業者に提供する。2月には個人向けのセキュリティ対策ソリューションの販売を予定する他、iOSのサポート、他言語対応も進める。(2012/1/12)

Japan IT Week 2011秋リポート(後編)
Android向けMDMの新サービスが相次ぐ――情報セキュリティEXPOの注目展示
IT関連の総合展示会「Japan IT Week 2011秋」。本稿は、その1つである「情報セキュリティEXPO」の中から注目の展示をピックアップして紹介する。(2011/11/11)

独自に脅威レベルを評価:
柔軟な管理機能を提供、アイアンポートがセキュリティアプライアンス新製品
アイアンポートは、スコアリングされた脅威レベルに応じたアクションや運用時間帯などを柔軟に設定できる中小企業向けWebセキュリティアプライアンスを発表した。(2008/11/14)

不正ブログにGoogle Trends活用 アクセス稼いでマルウェア配布
Google Trendsの検索用語ランキングが悪用され、マルウェアを仕掛けた偽ブログにユーザーを引き寄せる目的で使われているという。(2008/10/3)

企業の約7割が迷惑メールの被害に
ウェブルートは、企業の電子メール利用とセキュリティについての調査報告を発表した。(2008/5/7)

電子メールのセキュリティ確保に向け挑戦広がる
ウイルスが仕込まれたスパム、ターゲット型攻撃、ユーザーの無関心などがIT担当者の仕事を難しくしている。この困難にどう対処すればいいのだろうか。(2008/4/23)

NEWS
ウェブルート、「Webroot Spy Sweeper with AntiVirus」の新版を発売
スパイウェア対策とウイルス対策を兼ね備えたセキュリティソフトに、ゼロデイ保護機能に対応した振る舞い検知やメール添付ファイルスキャン機能などの新機能を追加(2007/8/28)

NEWS
ウェブルート、スパイウェア対策とウイルス対策機能を統合したセキュリティ対策ソリューション
ホスト侵入防止システムによるセキュリティ強化、ネットワーク展開の簡素化に対応(2007/8/21)

「ウイルスわだめ」の正体は……ウェブルートが偽対策ソフトの販売サイトに警告
ウェブルート・ソフトウェアによると、日本人を狙った詐欺的セキュリティソフトウェアを「販売」するWebサイトが複数確認された。(2007/6/6)

3台×3年使える5980円のスパイウェア/ウイルス対策ソフト「Spy Sweeper with AntiVirus」――ウェブルート
ウェブルート・ソフトウェアは、スパイウェア対策ソフト「Spy Sweeper」にウイルス対策機能を付加した「スパイ スウィーパー アンチウイルス プラス(Spy Sweeper with AntiVirus)」のパッケージ版を発売する。(2007/5/31)

偽対策ソフトもバージョンアップ、日本語の2007年版が登場
ウェブルート・ソフトウェアによると、詐欺的セキュリティソフトの新バージョン「WinAntiVirusPro 2007」の日本語版が発見された。(2007/5/24)

Column
スパイウェアとの戦いにUTMアプライアンスを活用する
悪質なスパイウェアとの戦いに勝つためには、デスクトップ用のスパイウェア対策プログラムだけでなく、ネットワークおよびワークグループの外辺部でスパイウェアを阻止するUTMアプライアンスが必要だ。(2007/5/17)

企業の4割でマルウェア感染被害――Webroot報告書
マルウェアで損害を被った企業は43%。スパイウェアによる社外秘情報流出に見舞われた企業も26%に上った。(2007/3/29)

MyEclipseでAjax+Javaをやさしく開発(2):
DWRはAjaxアプリを作りたいJava開発者にお勧め
(2007/1/27)

「Windows Vistaのマルウェア対策は不十分」とWebroot
Microsoftの「Windows Defender」をWebrootで検証したところ、スパイウェア/マルウェアの84%が遮断できなかったという。(2007/1/26)

会社のスパイウェアを無料でチェックします――ウェブルート
ウェブルートは、同社エンジニアが実際にスパイウェアの感染チェックを行う、企業向けの無料サービスを始めた(2007/1/11)

日本語版詐欺的ソフトウェアに注意――ウェブルート
ウェブルート・ソフトウェアによると、日本語化された詐欺的ソフトウェアの検出件数が増加している。(2006/11/2)

「誘導」の罠はブログやYouTubeにまで――油断も隙もないオンライン詐欺
ユーザーの心理を突くオンライン詐欺の罠は、アフィリエイト方式との組み合わせにより、いかにも怪しいサイトだけでなく人気の高いサイトにも広がっている。(2006/10/18)

CoolなEclipseプラグイン(12):
便利なプラグインの集大成MyEclipse
(2006/10/14)

Webroot、Sophosのウイルス対策技術をライセンス
Webrootはスパイウェア対策ソフト「Spy Sweeper」にSophosのウイルス対策技術を組み込んで、年内までにコンシューマーと企業に向けて提供する。(2006/10/13)

スパイウェア業者に業務停止命令
FTCが起こしていた訴訟で、スパイウェア業者がスパイウェア配布の停止と関連利益200万ドル以上の放棄に応じた。(2006/9/9)

SNSやビデオコーデックで感染、上半期のワーストスパイウェア
ウェブルートは、2006年第2四半期のスパイウェア動向をまとめた。スパイウェアの感染方法はますます巧妙化しているという。(2006/8/24)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。