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「AQUOS PHONE es WX04SH」最新記事一覧

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

ただし500Mバイト/500円ずつ:
Y!mobile、MNP乗り換えでデータ容量を2倍にするキャンペーン
料金プランに合わせて、1Gバイト/3Gバイト/7Gバイト分の追加チャージを無料に。ただし500Mバイト/500円ずつで。(2015/8/31)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileの締切間際なキャンペーン情報をチェック!(2015年8月編)
あと10日で8月も終わりです。8月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのキャンペーンをまとめてみました。(2015/8/22)

データ通信は1Gバイトから、月額1000円で通話定額――ワイモバイルが新料金プランを発表
ワイモバイルが、Y!mobileスマートフォン向けの新料金プランを発表。データ定額は月1Gバイト、3Gバイト、7Gバイトまで使えるプランを用意し、月額1000円で通話が完全定額となる「スーパーだれとでも定額」も提供する。(2014/7/17)

2月下旬〜3月上旬の場合:
MNPの“キャッシュバック”はどれだけお得? 条件は?――都内の店舗を調べてみた
MNPで乗り換えると数万円がキャッシュバックされる――。最近の携帯業界では珍しくないことだが、本当にスマホに乗り換えるだけで現金が手に入るのだろうか? キャリアのオンラインショップと、都内のキャリアショップ・量販店を調べてみた。(2014/3/7)

ウィルコムワイドサポート対応:
ウィルコム、スマホ初心者でも使いやすい「AQUOS PHONE ef WX05SH」を3月6日に発売
ウィルコムは初心者にも安心な“かんたんスマホ”「AQUOS PHONE ef WX05SH」を3月6日に発売する。事前予約は2月27日から受け付ける。新サービス「ウィルコムワイドサポート」にも対応する。(2014/2/27)

2台持ちがさらにはかどる?:
ウィルコム以外のAndroidスマホでも“だれ定”が使える「WX12K」とは
一見、普通の折りたたみケータイに見える京セラの「WX12K」。ウィルコム端末として“だれ定”が利用できるだけでなく、他キャリアのAndroidスマホでも定額通話が利用できる唯一の存在だ。(2014/2/25)

ウィルコム、初心者でも安心な“かんたんスマホ”「AQUOS PHONE ef WX05SH」を3月上旬に発売
ウィルコムは、スマホの初心者でも安心して使えるという「AQUOS PHONE ef WX05SH」を発表した。同じAndroidスマホの「AQUOS PHONE es」をベースに、ホーム画面などを変更している。(2014/2/5)

ウィルコム、「AQUOS PHONE es WX04SH」のアップデートを開始
ウィルコムは、「AQUOS PHONE es WX04SH」のソフトウェア更新を開始した。一部のBluetooth機器と接続できない不具合を改善する。(2013/11/26)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
ベンチマークスコアの高い機種は?――Quadrant、AnTuTu、Basemark X、Browsermarkでテスト
スマートフォンの性能を図るうえで、ベンチマークアプリのスコアも1つの判断材料になる。今回はAndroidスマホ23機種で、「Quadrant Professional Edition」「AnTuTu Benchmark」「Basemark X」「Browsermark」のスコアを比較した。また、電源を入れた後の起動速度も比べた。(2013/10/9)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
バッテリーが持つ機種は?――Androidスマホ23機種でYouTube/待受テスト+AQUOS PHONE比較も
スマートフォンで特に気になる性能がバッテリーの持ちだが、実際にどれだけ持つかはスペックからは分からない。そこで、Androidスマートフォン23機種でYouTube連続再生時間と24時間放置後のバッテリー残量を調べた。また、AQUOS PHONE 3機種で“ディスプレイ”に着目したテストも行った。(2013/10/8)

誰でも簡単! LTE対応スマホ初心者の料金節約術:
第4回 ケータイ、スマホの2台持ちでどこまで節約できるか
LTEスマホを使いたい、しかしケータイ(フィーチャーフォン)もまだ使いたい……。そんなときに誰もが思い浮かべるのが「2台持ち」です。ちょうどウィルコムが新しい料金プランを発表したばかりなので、今回は通話とネットを2台で使い分けるさまざまなパターンを考えてみましょう。(2013/9/10)

ウィルコム、セキュリティやリモートロックなどのスマホ向けオプションサービスを提供
ウィルコムは9月3日、セキュリティサービスやリモートロックなどができる「スマートフォン基本パック(W)」と、有害サイトのフィルタリングを行う「スマホ安心サービス」の提供を開始した。(2013/9/3)

ウィルコム、Androidスマートフォン「STREAM 201HW」と「AQUOS PHONE es WX04SH」の発売日を発表
ウィルコムは9月3日、Huawei製「STREAM 201HW」とシャープ製「AQUOS PHONE es WX04SH」の発売日を発表した。STREAM 201HWは9月5日、AQUOS PHONE esは9月19日にそれぞれ発売する。(2013/9/3)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第6回 内蔵ストレージとメモリ容量が大きな機種は?
最新スマートフォンを横並びで比較するコーナーの第6回では、夏モデルを中心に内蔵ストレージやメモリ容量のスペック値とをまとめた。(2013/8/30)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第5回 持ちやすい/片手で操作しやすいスマートフォンは?――23機種を採点
スマートフォンは毎日使うものだからこそ、持ちやすさも重要だ。今回は23機種の丸さ、細さ、薄さ、軽さ、片手での操作性を採点した。あわせて、ディスプレイ下のキーや、片手操作に配慮したUIについても調べた。(2013/8/30)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第4回 大容量バッテリー搭載、Micro USB端子が防水キャップレスのモデルは?
スマートフォンを使う上で気になるのがバッテリー。夏モデルを横並びで比較するコーナーの第4回では、バッテリー容量、連続待受時間、卓上ホルダ対応・同梱の有無、バッテリーパック交換の有無などを調べた。(2013/8/29)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第3回 ディスプレイ、基本スペック、通信サービスをチェック――Android 23機種
2013年夏モデルを含む23機種を横並びで比較するコーナーの第3回では、ディスプレイ、基本スペック、通信サービスについてまとめた。大きくて高精細なディスプレイを備えていて、機能が充実しているモデルは?(2013/8/28)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第2回 Android 23機種のプロセッサーまとめ――「Snapdragon」は何種類?
夏モデルが搭載するスマートフォンのプロセッサーは、すべてがQualcomm製で、同社の存在感が高まっていることが、あらためて浮き彫りになった。今回はどのスマートフォンにどのプロセッサーに採用されているのかをまとめた。(2013/8/15)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第1回 小型で軽い機種は? Androidスマホ23機種を比較
2013年夏モデルとして発表されたスマートフォンは、4キャリア合わせて計21機種。これにドコモの2機種を加えた23機種を横並びでレビューしていく。第1回ではサイズと重さについて比較した。(2013/8/13)

Mobile Weekly Top10:
ちょっと気になるウィルコムの「だれ定パス」
ウィルコムの新モデルでスマホ以上に注目を集めている「だれとでも定額パス」。他社スマホでもPHSの定額通話が可能な製品だが、使い勝手など気になる点も多い。(2013/7/9)

写真で解説する「AQUOS PHONE es WX04SH」
ウィルコムの夏モデル「AQUOS PHONE es WX04SH」は、3GとPHS通信の両方に対応したコンパクトなスマートフォンだ。ソフトバンクの「AQUOS PHONE ss 205SH」をベースに、コストパフォーマンスの高い1台に仕上げた。(2013/7/8)

石野純也のMobile Eye(6月24日〜7月5日):
“LCC”で攻めるウィルコム/「Xperia Z Ultra」の新しい価値/Windows Phone 8の日本発売は?
6月末に開催されたMobile Asia Expoで大きな話題を集めていたいのが、ソニーモバイルの新機種「Xperia Z Ultra」だ。7月4日にはウィルコムの新機種と新料金プランも発表された。これら2つに加え、日本マイクロソフトの経営方針説明会も取り上げる。(2013/7/5)

「だれスマ」は月々1980円から:
「LCCとして、大きなニッチを狙う」――ウィルコムのスマホ・PHS戦略
ウィルコムが7月4日、新商品/サービス発表会を行った。7月1日に更正手続を完了し、ソフトバンク子会社となったウィルコム代表取締役社長の宮内謙氏は、「LCC(ローコストキャリア)として、これからも大きなニッチを狙っていく」と宣言した。(2013/7/4)

「ウィルコムは通信業界のLCC」 低価格で差別化、2980円のパケット定額など投入
「ソフトバンクがブランド製品なら、ウィルコムはLCCだ」――ウィルコムが更生手続終結後初めての新製品発表会を開催。低価格で攻勢をかけていく。(2013/7/4)

データ通信は月額1980円から:
ウィルコム、スマートフォン新機種向けの料金プランを提供
ウィルコムが、スマートフォン新機種向けの料金プランとして、「ウィルコムプランLite」と「ウィルコムプランD+」の2つを7月18日から提供する。基本料金は月額980円で、キャンペーン期間中のパケット定額料は、Liteが月額1980円、D+が月額5460円となる。(2013/7/4)

PHS+3G通信に対応したコンパクトなスマートフォン「AQUOS PHONE es WX04SH」
ウィルコムが、シャープ製のコンパクトなスマートフォン「AQUOS PHONE es WX04SH」を9月中旬に発売する。PHSと3Gで通話とデータ通信ができるほか、テザリングも利用できる。幅60ミリの丸くて細いボディも特徴だ。(2013/7/4)

2013年夏モデル:
ウィルコム、PHS+4G対応スマホや他社Androidでも“だれ定”が使えるBT端末などを発表
ウィルコムが2013年夏モデルを発表。PHSと4Gに対応した「DIGNO DUAL 2」、シャープ製のPHSスマホ「AQUOS PHONE es」に加え、他キャリアのAndroidでも“だれ定”が利用できるBluetoothアダプターなどをラインアップした。(2013/7/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。