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「人人網」最新記事一覧

校内網から名称変更

山根康宏の中国携帯最新事情:
第6回 Google要らず、中国スマホで使われる国産Webサービス
中国で販売されているAndroidスマートフォンにはGoogle系のサービスが搭載されていない。しかし中国の消費者は不自由なくスマートフォンを日々使いこなしている。では中国ではどのようなサービスが利用されているのだろうか?(2013/1/31)

新しい目覚めの体験――ソーシャル目覚ましアプリ「UNIQLO WAKE UP」配信開始
ユニクロが、iPhoneやAndroid向けの目覚ましアプリ「UNIQLO WAKE UP」を無償で提供開始した。天気に応じて変化するアラーム音楽を、有名アーティストが担当している。(2012/5/8)

ユニクロがソーシャル目覚ましアプリ コーネリアスと菅野よう子が音楽担当
ユニクロは5月8日、目覚ましアプリ「UNIQLO WAKE UP」を公開。起床時の天気や時刻をソーシャルメディアで共有できる。(2012/5/8)

LINE公式カメラアプリ「LINE camera」のiOS対応版が登場
Instagramのような写真の加工と共有が簡単にできるLINEの公式カメラアプリ「LINE camera」がiOSにも対応。無料でダウンロードできる。(2012/4/26)

枠外へ鼻血がブー! “はみ出す顔文字”の正体と顔文字アプリ100万ヒットのわけ
枠の外へ涙がポロポロと流れ、鼻血がぶわっと噴き出す――ネットで最近よく見かける“はみ出る顔文字”を多数収録したiPhoneアプリ「Girl's顔文字BOOK」が若い女性に人気だ。今年8月にリリースされ、100万ダウンロードを突破した。(2011/12/2)

カメラアプリ「DECOPIC」、アジアで人気 公開2週間で50万ダウンロード
コミュニティファクトリーが提供するデコ系カメラアプリ「DECOPIC」が公開2週間で50万ダウンロードを記録。多言語対応や中国向けSNSとの連携により、国外からの支持も集めている。(2011/11/7)

リクルート、ビジネスSNS「Biz-IQ」オープン
リクルート子会社がビジネスSNS「Biz-IQ」を正式オープン。ビジネスパーソンが実名で登録し、人脈を広げるための「ネットワーキング/Q&Aプラットフォーム」だとしている。(2011/9/29)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
「楽OS」搭載の「楽phone」を買ってしまった!
中国に本拠地をおくグローバルカンパニーのレノボは、独自開発の中国限定OSを搭載したスマートフォンを出荷している。いまいち分からんこのOS。その正体とは!(2011/9/8)

キライになるほど日本がスキ――中国若手作家が語る日本熱
中国で「それまでの世代と感性が違う」と言われる、“80後(1980年代生まれ)”の若者たち。日本のマンガやアニメに触れて育った世代でもあるため、日本に対して持つ印象もほかの世代と異なっている。そんな80後世代の青春小説作家・落落氏に、中国での日本熱について尋ねてみた。(2011/3/22)

ミクシィ、ドイツ最大のSNSとプラットフォーム共通化へ 中韓に続き
ミクシィは、ドイツ最大のSNS「Vznet」(ファーツェットネット)と、プラットフォーム共通化に関する基本合意書を締結した。(2011/1/20)

有能な秘書と一緒に会社を育てよう――「Let’sブラウザ経営」オープンβテスト開始
中国発の本格派経営シミュレーションゲーム「Let’sブラウザ経営」がオープンβテストを開始。あわせて、ゲームの鍵となる「秘書システム」の仕組みも明らかにされた。(2010/12/7)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
中国を苦手にするニッポン。その理由は“分かろう”としないから
先日、中国企業との経営統合を発表した日本のPR会社ビルコム。大企業でも中国でのマーケティングには苦戦している中での大胆な決断だが、この背景には何があるのだろうか。ビルコムCEOの太田滋氏にその理由を聞いてみた。(2010/11/18)

本日から先行イベントも開催――「Let’sブラウザ経営」、11月24日よりオープンβテスト実施
先行イベントは、Twitterからクイズに答える「秘書Rio子のTwitterビジネスマナークイズ」と、公式サイトで秘密のボタンを探す「秘書Rio子の秘密のボタン」の2つ。ゲーム内アイテムを手に入れるチャンスなので、オープンβテスト参加予定の人は要チェック!(2010/11/2)

アラリオ、ブラウザ経営シミュレーションゲーム「Let’sブラウザ経営」近日サービス開始
他のプレイヤーとの事業バトル「コンペシステム」を搭載した、リアル志向のブラウザ経営シミュレーションゲーム「Let’sブラウザ経営」が近日中にサービスをスタートする。(2010/10/27)

「Facebookと違う“極”を作りたい」 mixiの戦略、笠原社長に聞く
Facebookと同様なオープン化戦略にまい進し、国際的なアライアンスにも踏み出したmixi。笠原社長は「Facebookとは違う“極”を作りたい」と意気込む。(2010/9/15)

シャープ、中国市場にフルタッチスマートフォン「SH8128U」「SH8118U」を投入
シャープが中国向けにフルタッチパネル搭載のスマートフォン「SH8128U」「SH8118U」を投入することを明らかにした。Androidベースの独自OS「点心」を採用している。(2010/9/14)

mixi meetup 2010:
mixi、中・韓の最大手SNSと連携 北米・欧州のSNSとも協議
mixiが、中国最大のSNS「人人網」と韓国最大のSNS「Cyworld」と連携。北米・欧州最大のSNSとも連携を協議しているという。(2010/9/10)

「mixi」2000万ユーザー突破 「世界のSNS競争は始まったばかり」と笠原社長
サービス開始から6年でmixiのユーザー数が2000万を突破した。Facebookとの競争を視野に、「SNSの競争は始まったばかり」と笠原社長は気を引き締める。(2010/4/14)

山谷剛史の「アジアンアイティー」:
Googleは撤退し百度はクラックされる──混迷する中国検索サイト事情
1月13日のGoogle公式ブログ発言に端を発する中国撤退騒動。結末はまだ見えてこないが、中国ユーザーの動揺と、同時に起きた百度トラブルを現地から速報する。(2010/1/14)

KLab、ソーシャルアプリ専業の子会社設立
KLabがソーシャルアプリ専業の子会社「KLabGames」を設立。2010年8月までに、mixiとモバゲータウンの両SNSに合わせて10本程度のソーシャルアプリを提供する。(2009/12/11)

ミクシィ、次の柱は「有料サービス」と「中国」 上期は上方修正
ミクシィが収益源の多角化に踏み出している。SNS「mixi」に有料課金サービスを投入。中国支社では6月からSNSの試験サービスを開始した。(2008/8/6)

「暗雲は去った」と孫社長 ソフトバンク過去最高決算 中国投資加速
ソフトバンクの前期決算は売上高・利益とも過去最高を更新した。今後は、中国を中心としたアジアのネット・モバイル事業への投資を加速する。(2008/5/8)

ソフトバンク、中国SNS大手を傘下に
ソフトバンクが中国のSNS大手に約400億円出資し、筆頭株主になる。(2008/4/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。