“企業システムのコンシューマ化”が今後進むとみられる中で、情報共有ツールの主軸となるのはグループウェアか、それとも企業内SNSか。
American Expressの加盟企業は、小企業向けの新しいTwitter広告プログラムに申し込める。先着1万社は100ドル分の広告料が無料になる。
Googleの無料Web分析サービス「Google Analytics」のソーシャル分析機能が、数週間中に強化され、TwitterやGoogle+などのソーシャルメディア別のコンバージョンなどが分析できるようになる。
電子カルテや医事会計などのデータを富士通のデータセンターにバックアップする仕組みを構築した。
担当者や部署全体の空き状況が分かる「プロジェクト横断ビュー」など、20を超える新機能を搭載した。
日立の「座席ナビ」はフロアマップ上で職員の在籍状況を把握でき、コンタクトリストも編集できるユニークなプレゼンス管理システムだ。
「専門家であるはずなのに、あの人たちはSEやIT業界がどういうものなのかを知らなすぎた」。元SEは同僚の死をめぐる労災申請に協力し、「労働保険審査会」で証言した時をことを振り返る。
コンプライアンスに抵触した従業員に対し、企業や組織ではどのような処分を行っているのだろうか――。
うわさの「Google Drive(あるいはGDrive)」はGoogle Appsユーザー向けで無料容量は1Gバイト、4月初旬に公開の可能性と、米GigaOmが伝えた。
東京大学情報基盤センターが4年ぶりに教育用計算機システムを刷新。Mac/Winのデュアルブート環境やストレージデータの複製による災害対策を導入した。
コンプライアンス違反と聞くと、従業員などが関与しているケースが想定されがちだが、実際には経営側に多いという実態がある。
業務関連情報やログイン情報の漏えいを確認したが、メールアドレスについては個々の特定には至らなかったという。
採用面接で求職者にFacebookのパスワードを提示するよう求める企業があるという報道を受け、Facebookが「そうした行為は違法であり、提訴も辞さない」と発表した。
米Microsoftが月例更新プログラム「MS12-020」で対処したばかりの脆弱性を突くコンセプト実証コードが公開された。これを悪用しようとする動きも加速する見通しで、管理者は対策を急ぐ必要がある。
タイトルからいきなり喧嘩を売っているような感じになりましたが、これは僕の素直な実感です。中小企業とはいえIT化が喫緊の課題となっている現在において、SIerが不要とはどういう…
特設サイトでユーザーによるツイート評価を収集・分析したところ、読む価値があると見なされたツイートは全体の3分の1程度で、4分の1のツイートはネガティブに評価されていた。
2011年12月上旬の時点で10%だった米国でのタブレットおよび電子書籍リーダー所有者の割合が、年末商戦を挟んだ2012年1月上旬には19%にまで伸びた。