PR:「AQUOS R11」は“ストレスのない”快適スマホ あなたに寄り添う有能なパートナーになる
シャープの「AQUOS R11」は、ディスプレイやカメラが進化したハイエンドスマートフォンだ。背面LED「アカリウム」やAIノイズキャンセルなど、日常のストレスを軽減する独自機能が充実している。5100mAhの大容量バッテリーと頑丈な防水ボディーにより、16万円台という価格に見合う長期の快適性を誇る。(2026/7/9)
製造マネジメントニュース:
シャープと鴻海精密工業、AIやエネルギーなどの新規事業創出に向け戦略的協業
シャープと鴻海精密工業は、新規事業における戦略的協業に関する覚書を締結した。協業フレームワークとコミュニケーション体制を構築し、市場開拓と新規事業の立ち上げを加速する。(2026/7/7)
AIサーバで稼ぐシャープ 2030年度の新規事業売上高の8割強目指す 鴻海と連携
シャープの河村哲治社長は7月3日、大阪市内で報道陣の取材に応じ、目標とする2030年度の新規事業の年間売上高2000億〜3000億円のうち、8割強はAI向けサーバ関連を想定していると明らかにした。親会社の鴻海(ホンハイ)精密工業の調達・製造力を活用し、シャープが国内販売や保守を担う方向で調整を進める。(2026/7/6)
シャープが衛星通信サービスに参入、「2027年の5G NTN標準化でビッグバンが起こる」 AQUOSの小型化技術を生かして端末開発も
シャープはSESと提携し2027年以降に日本で中軌道衛星通信サービス「O3b mPOWER」を提供する。5G NTN規格の標準化を見据えスマホで培った小型化技術や特許の知見を生かした独自端末を開発する。まずは建機や船舶などの法人向けから展開し2035年には車載分野へ拡大して売上高1000億円を目指す。(2026/7/2)
ウェアラブルニュース:
シャープが2週間充電不要で100m防水の新型スマートリングを発売
シャープは、4つの高精度センサーでバイタルデータなどを計測するスマートリングを発売する。指に装着して心拍数や睡眠状態などを自動測定し、専用アプリと連携して日々の健康管理を支援する。(2026/7/2)
なぜシャープは“横ばいのスマートウォッチ市場”に参入するのか 摂取カロリーを測る「からだメイト Watch」発売
シャープは7月9日、同社初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」を発売する。摂取・消費カロリーや体内の水分バランスを測定できるのが特徴だ。横ばいのスマートウォッチ市場で、新たな価値を打ち出す。(2026/7/2)
AI PC倍増、AIサーバ国内販売、そしてマスク生産は継続 シャープ新体制が挑むPC市場逆風下での勝算
シャープが2026年度の事業戦略を発表した。法人向けPC市場の縮小が見込まれる中で、同社はAI PCの構成比を2025年度実績の約20%から40%へ倍増させ、収益維持を図る方針を示した。本稿では、新体制となった同社が描く「成長型」への転換に向けた具体策をひもとく。(2026/7/1)
洗濯物の生乾き臭を抑えて乾かせる「シャープ CV-EF120-W」がセールで15%オフの2万7800円に
Amazon.co.jpで、シャープの空気清浄機能付き除湿機「CV-EF120-W」が15%オフのセール中だ。プラズマクラスター7000を搭載し、部屋干しの生乾き臭をスポット消臭しながら素早く衣類を乾燥できる。(2026/6/25)
コンパクトで持ち運びやすい「シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71-W」がセールで1万9800円に
Amazon.co.jpにて、シャープのプラズマクラスター7000を搭載したコンプレッサー方式衣類乾燥除湿機「CV-S71-W」のエントリーモデルが、参考価格から17%オフの1万9800円となるタイムセール価格で販売されている。(2026/6/25)
人工知能ニュース:
人に寄り添い心地よい会話をするAI技術、「AQUOS」で効果を確認
シャープは、AIによる応答内容自動評価システムを用いてユーザーに好ましい応答を行うAI会話技術を開発した。大規模言語モデルを用いた自動評価により人による評価のばらつきを排除する。(2026/6/18)
岐路に立つシャープのスマホ戦略 AQUOS proモデルは「白紙」、wish新機種は「プランニング中」
シャープがハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を投入する一方で、proモデルの投入は2026年度も見送られる。AQUOS wish新機種は未発表だが、プランニング中だという。今後はRシリーズとsenseシリーズに注力していく。(2026/6/17)
シャープ、スマートリングとスマートウオッチ市場に参入 生体データ取得、スマホで健康管理
シャープは16日、指輪型ウエアラブル機器のスマートリングとスマートウオッチ市場に参入すると発表した。新型スマートフォンとあわせ7月9日以降に発売する。リングやウオッチから取得した生体データをスマホ専用アプリで一元管理し、日々の健康維持に役立てることができる。(2026/6/17)
シャープ、初のスマートウォッチ投入 “食べたカロリー”を自動計測 5万9400円
シャープは6月16日、同社初となるスマートウォッチ「からだメイト Watch」(MH-W01)を発表した。同社初のスマートリング「からだメイト Ring」(MH-R01)も併せて発売。いずれも発売日は7月9日で、同社の公式ストアの価格はWatchが5万9400円、Ringが4万1800円となる。(2026/6/16)
シャープがウェアラブルに本格参入 摂取カロリー計測ウォッチと2.1gの超軽量リング「からだメイト」の真価
シャープは、同社初となるスマートウォッチやスマートリングなどのウェアラブルデバイスを発売し、ヘルスケアアプリを刷新した。スマートウォッチは独自の技術を用いて摂取カロリーや体内の水分バランスを自動で推定する。スマートフォンとの連携機能や将来的な企業向けサービスの展開も視野に入れる。(2026/6/16)
シャープ、スマートリングとスマートウオッチ市場に参入 健康データを一元管理
シャープは16日、指輪型ウエアラブル機器のスマートリングとスマートウオッチ市場に参入すると発表した。(2026/6/16)
シャープ初のスマートリング「からだメイト Ring」発売 14日間の電池持ち、24時間の快適装着を追求
シャープが、同社初のスマートリング「からだメイト Ring(MH-R01)」を7月9日に発売する。4つのセンサーを備え、指に装着するだけで歩数や各種バイタルデータを計測できる。リングのサイズは4号〜13号(USサイズ)の10種類ある。(2026/6/16)
シャープ初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」登場 摂取カロリーを自動計測してダイエットを支援
シャープが、同社初となるスマートウォッチ「からだメイト Watch(MH-W01)」を7月9日に発売する。体内の水分の移動や糖の変化から、摂取カロリーを自動で測定、記録できる。体内の水分バランスもモニタリングでき、水分補給が必要なときは、音と振動でアラートを出してくれる。(2026/6/16)
16万円台のハイエンド「AQUOS R11」発表 AIがカメラを自動ズーム、通知や着信で“心地よく光る”仕掛けも
シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。(2026/6/16)
石野純也のMobile Eye:
シャープが「AQUOS」を中高価格帯へシフトする理由 メモリ高騰が直撃するエントリースマホの限界
シャープはスマホの販売構成比を中高価格帯へシフトし、2026年度にミドル・ハイエンドを7割にする。背景にはメモリやストレージの高騰があり、部材コストの割合が高いエントリーモデルの収益悪化が関係する。グローバルでも上位2社がシェアを伸ばす予測の中、シャープの戦略転換は新端末の魅力が成否を握りそうだ。(2026/6/13)
ディスプレイ事業の方向性は:
「パネル技術をガラスインターポーザーに応用」 シャープ再成長の展望
シャープは2026年6月9日、2026年度の事業説明会を開催し、既存事業の展望についても説明した。ディスプレイデバイス事業は車載やモバイル/産業向けで黒字化を目指しつつ、先端パネルレベルパッケージプロセスの開発など、ディスプレイの技術を活用した新規事業の創出を行う計画だという。(2026/6/11)
製造マネジメントニュース:
シャープがフィジカルAI視野にAIサーバに参入、EVは「根本的見直しはしない」
シャープは、事業再成長に向けた今後の事業戦略を発表した。同社はAIを軸にして既存事業の変革を推進して新たな価値を生み出し、AIサーバ事業など今後の成長が見込まれる新規事業へ注力する方針だ。(2026/6/11)
あのシャープが「ウェアラブル」に参戦? スマホ「AQUOS」新製品予告 詳細は16日に発表
シャープはスマートフォンの公式サイトで新製品発表の予告画像を公開した。画像にはスマートフォンと並んでウェアラブルと明記し、2026年6月16日に新製品を発表する。シャープはスマートフォンで培った技術を展開し新たにウェアラブル領域でも製品投入する。(2026/6/10)
AI融合で新規事業を創出:
シャープ、26年度中のAIサーバ事業化目指す 鴻海と連携で構造変革
シャープは2026年6月9日、2026年度の事業説明会を開催した。同社社長執行役員CEOを務める河村哲治氏は「再成長に向けた取り組み」と題し、AIを活用した事業構造の変革や、AIサーバをはじめとした新規事業の計画を発表した。(2026/6/10)
家電ビジネス:
日本家電はなぜ輝きを失ったのか 名門家電が“別会社”になった理由
東芝やシャープ、三洋電機など、日本を代表する家電ブランドは相次いで外資傘下に入った。背景にあるのは価格競争と事業再編だ。一方で、ブランドは残り続け、“日本家電”の意味も変わり始めている。(2026/6/7)
COMPUTEX TAIPEI 2026:
E Ink搭載で色が変わりアニメーションも! 「BMW iX3 Flow Edition」やシャープなど電子ペーパー各社が集結
「COMPUTEX TAIPEI 2026」では、従来の台北南港展覧館に加えて、新たに台北世界貿易中心(TWTC Exhibition Hall 1)が会場となった。同会場には、E Inkを中心とする電子ペーパーディスプレイ各社が共同ブースを出展している。(2026/6/3)
光電流出力は従来比4倍に:
「業界最小級」で近接検知対応の反射形フォトインタラプタ、シャープ
シャープセミコンダクターイノベーションは、アナログ出力タイプの反射形フォトインタラプタ「GP2S800シリーズ」を開発した。1.42×1.00×0.43mmの小型サイズながら、最短検知距離0.20mmの近接検知に対応する。(2026/6/2)
髪の熱ダメージを抑えて素早く乾かすシャープのドライヤー「IB-NP9-V」がタイムセールで20%オフの9480円に
Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、シャープのプラズマクラスタードライヤー「IB-NP9-V(パープル)」が20%オフの9480円で販売されている。独自技術による速乾性能に加え、温風と冷風を自動で切り替える「BEAUTYモード」など多彩なメニューを搭載し、髪と地肌をいたわりながらツヤのある髪へと導くという。(2026/5/26)
シャープが最新パネルを採用した4K有機ELテレビ計8機種を発表
シャープは、4K表示に対応した有機ELテレビ「AQUOS OLED」シリーズ計8機種を発表した。(2026/5/18)
シャープ新テレビ、AIキャラと会話可能に 「アクオス」25周年モデル投入
シャープは14日、4K有機ELテレビ「AQUOS(アクオス) OLED」計8機種と4KミニLEDテレビ「AQUOS XLED」計7機種を23日から順次発売すると発表した。画面上のAIキャラクターと会話を楽しめるサービスも提供し製品の魅力を高めた。(2026/5/14)
ソフトバンク、ギガワット規模の「国産バッテリー」事業開始 シャープ堺工場跡地で27年度製造へ
ソフトバンクが、AI時代の電力需要を支える「国産バッテリー」事業に乗り出す。シャープの堺工場跡地(大阪府堺市)に構築する「GXファクトリー」にて2027年度から製造を開始。2028年度をめどに年間ギガワット時(GWh)規模の量産を目指す。(2026/5/11)
1台で除湿/加湿/空清をこなす「シャープ KI-SD50-W」が20%オフの3万7800円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、除湿・加湿・空気清浄の3機能を1台に集約した「シャープ KI-SD50-W」が20%オフの3万7800円で販売中だ。プラズマクラスター25000を搭載し、衣類乾燥にも対応する。(2026/4/27)
シャープがハンディファンを発表、「プラズマクラスター」搭載で衣類の消臭効果も
シャープは「プラズマクラスターオウルフローハンディファン<PJ-HS01>」を発売。夏の高温環境での利用を想定し、直線的で強い風と風切り音の抑制を両立している。衣類へ付着した汗臭や付着ミドル脂臭も消臭するという。(2026/4/23)
シャープがハンディファンに参入 「われわれの品質基準で安心できる製品を」
シャープは23日、サーキュレーターの技術などを応用したハンディファン「PJ-HS01」を発表した。直進性の高い風を実現すると同時に風切り音を抑えた。(2026/4/23)
対話型AIキャラクター:
シャープ「ポケとも」3カ月で8000台 ロボホン超えを生んだ、2つの理由
シャープが手掛ける対話型AIキャラクター「ポケとも」が好調だ。開発の背景や狙い、同社が分析する好調の理由を担当者に聞いた。(2026/4/16)
ペットボトル“振るだけ”で瞬時に凍る「アイススラリー冷蔵庫」、シャープが学校などに安価でレンタル
学校の部活動や学生のスポーツ活動での暑熱対策をサポートする。(2026/4/10)
製造ITニュース:
遠隔地から映像を送りAI解析する「長距離モニタリング技術」開発、牧場などで活用
シャープは産学共同で、5〜10km離れた遠隔地から伝送された4K映像をAIでリアルタイムに解析、記録する「長距離映像モニタリング技術」を開発した。災害対策や広大な農場管理におけるDXを支援する。(2026/4/9)
新規事業にも意欲:
シャープ新社長は海外事業出身 鴻海と連携で「新たな成長ステージへ」
シャープは2026年3月31日、4月1日付で社長に就任する河村哲治氏の就任記者会見を開催。社長交代の背景や今後目指す企業価値の最大化に向けた戦略などを語った。(2026/4/1)
製造マネジメントニュース:
シャープ河村新社長「脱ハードウェアは不要」、鴻海製AIサーバとEVで描く再成長
シャープは2026年4月1日付で、社長交代の役員人事を実施。新社長に河村哲治氏が就任し、現社長の沖津雅浩氏は代表取締役副会長に就く。親会社の鴻海と連携を深めAIサーバーやEV、B2B領域を強化する。(2026/4/1)
シャープ、VRグラス「Xrostella VR1」のクラファン開始 19万9900円から
シャープは、VRグラス「Xrostella VR1」をクラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」で提供。これに伴い、VRChat上に仮想ショールーム「SHARP Xrostella World」をオープンした。(2026/3/27)
シャープ、シナプスイノベーションを38億円で買収 企業向けAIソリューション強化
シャープは23日、企業の受発注や在庫管理などの業務システムを手掛けるシナプスイノベーション(大阪市)の全株式の取得を完了し、子会社化したと発表した。取得額は38億円。シャープの複合機や工場向け機器などとシナプスのソフトを連携し、法人向け事業を育てる。人手不足やコスト上昇に悩む企業に対し、機器とソフトを組み合わせて業務全体の効率化を支援し、サービス関連事業の売上高を2027年に600億円まで伸ばす。(2026/3/24)
奥行き60cmのコンパクト設計なドラム式洗濯機「シャープ ES-S7J-WL」が20%オフの12万9800円に
Amazon.co.jpにて、シャープのドラム式洗濯乾燥機「シャープ ES-S7J-WL」が20%オフのセール中だ。奥行き60cmのコンパクト設計ながら、プラズマクラスターや自動お掃除機能を備え、限られたスペースでも快適に使用できる。(2026/3/23)
シャープが社長交代を発表 新社長は河村哲治氏 同時にDynabookも渋谷正彦が代表取締役社長に就任
シャープが社長交代を発表した。新社長は同社出身で欧州統轄会社および米国販売会社の責任者を歴任した河村哲治氏が務める。(2026/3/20)
安全衛生:
アイススラリー冷蔵庫に「作りおき保存モード」搭載 シャープが法人向けレンタル
シャープは、建設/土木現場などの暑熱対策向けに、「アイススラリー冷蔵庫」の新モデルを開発した。アイススラリー化した飲料を保存できる「作りおき保存モード」を搭載し、法人向けにレンタルを開始する。(2026/3/17)
シャープ本社、10年ぶりに大阪市回帰 液晶の堺工場から移転 管理部門の800人勤務
シャープは16日、本社機能を液晶事業の象徴だった堺工場(堺市)から大阪市中央区の新本社へ移し、業務を始めた。経営再建の一環で2016年に大阪市阿倍野区から堺市へ本社を移して以来、約10年ぶりの大阪市内回帰となる。社員の移転も今月中に完了する見通しだ。(2026/3/17)
シャープ本社、10年ぶりに大阪市回帰 液晶の堺工場から移転 管理部門の800人勤務
シャープは3月16日、本社機能を液晶事業の象徴だった堺工場(堺市)から大阪市中央区の新本社へ移し、業務を始めた。経営再建の一環で2016年に大阪市阿倍野区から堺市へ本社を移して以来、約10年ぶりの大阪市内回帰となる。社員の移転も今月中に完了する見通しだ。(2026/3/16)
シャープ本社、10年ぶりに大阪市回帰 液晶の堺工場から移転 管理部門の800人勤務
シャープは16日、本社機能を液晶事業の象徴だった堺工場(堺市)から大阪市中央区の新本社へ移し、業務を始めた。(2026/3/16)
360度吸い込みで置き場所を選ばない「シャープ 空気清浄機 FU-SC01-W」が20%オフの1万980円に
Amazon.co.jpで、コンパクトな円筒型ボディーを採用した「シャープ 空気清浄機 FU-SC01-W」が20%オフのセール中だ。プラズマクラスター7000を搭載し、寝室や書斎などの小空間にぴったりの一台だ。(2026/3/11)
寝室にも置ける省スペース「シャープ 空気清浄機 FU-T40-W」が31%オフの2万700円に
Amazon.co.jpにて、シャープのプラズマクラスター搭載モデル「FU-T40-W」がセール中だ。コンパクトながらWフィルター構造で効率的な清浄を実現しており、2万700円という手頃な価格で購入できる。(2026/3/10)
防災:
空気清浄機と給湯リモコンが避難指示伝達 シャープやリンナイが神栖市の津波訓練で実証
茨城県神栖市、シャープ、リンナイなど5者は、神栖市全域で実施する津波避難訓練で、 IoT/発話機能を備えた空気清浄機と給湯リモコンによる避難指示の伝達効果を検証する。(2026/3/6)
家庭用蓄電池でデマンドレスポンス 九州電力とシャープが実証
九州電力とシャープエネルギーソリューションは2026年2月17日、家庭用蓄電池を活用したデマンドレスポンス実証を同年3月1日から開始すると発表した。(2026/2/24)