
勤怠管理アプリは、スマートフォン(以下、スマホ)やタブレット、PCなどから出退勤を記録し、勤務時間や残業時間、休暇などの集計を効率化するITサービス/ツールです。製品によって、スマホをタイムレコーダー代わりに使うシンプルなものから、GPS、ICカード、顔認証、シフト管理、給与計算システムとの連携まで対応範囲が異なります。
本記事では、勤怠管理アプリを「タイムレコーダー型」「多機能型」「他業務連動型」の3タイプに整理し、15製品を比較します。無料プランや無料トライアルの注意点、個人事業主向けアプリ、iPhone/Androidの選び方までまとめました。自社に必要な機能から候補を絞りたい人は、次のリンクから確認してください。
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目次
勤怠管理アプリとは? タイムカード・Excel管理との違い
勤怠管理アプリとは、従業員の出勤・退勤時刻や休憩、休暇などの勤怠記録をデジタルで収集し、勤務時間の集計や申請・承認を効率化するための仕組みです。
紙のタイムカードやExcelでは、記録した情報を担当者が回収し、転記・集計する作業が発生します。一方、勤怠管理アプリでは打刻データがシステム上に蓄積されるため、月末の集計や確認にかかる手間を減らしやすくなります。
スマホ・タブレットで打刻し、自動集計される仕組み
基本的な流れはシンプルです。従業員がスマホやタブレット、PCなどから出退勤を打刻すると、その記録がクラウド上の勤怠データとして保存されます。管理者は管理画面で打刻漏れや残業状況を確認し、確定したデータを給与計算などの後工程へ渡します。
直行直帰やテレワークがある企業では、GPSによる位置情報付き打刻を利用できる製品もあります。オフィスや店舗では、タブレットを共用のタイムレコーダーとして使ったり、ICカードや顔認証を組み合わせたりする方法もあります。

専用アプリ型・ブラウザ型・端末併用型の違い
「勤怠管理アプリ」と呼ばれる製品でも、必ずしもiPhoneやAndroidの専用アプリだけで利用するとは限りません。Webブラウザで打刻する製品や、ICカードリーダー、タブレットなどを組み合わせる製品もあります。
| 種類 | 特徴 | 向いている企業 |
|---|---|---|
| 専用アプリ型 | スマホアプリから打刻。GPSやプッシュ通知などスマホ機能を生かしやすい | 営業、訪問、直行直帰が多い企業 |
| ブラウザ型 | URLへアクセスし、PCやスマホのWebブラウザから利用 | 端末を限定せず利用したい企業 |
| 端末併用型 | タブレット、ICカード、顔認証端末などを利用 | 店舗、工場、オフィスなど拠点での一括打刻が多い企業 |
タイムカード・タイムレコーダー・Excelとの違い
勤怠管理方法は、導入コストだけでなく、集計作業や働き方への対応範囲まで含めて比較する必要があります。
| 管理方法 | 打刻・入力 | 集計 | 外出・テレワーク | 主な注意点 |
|---|---|---|---|---|
| 紙のタイムカード | タイムレコーダー | 手作業が中心 | 対応しにくい | 回収、転記、集計が必要 |
| Excel | PCで入力 | 関数などで集計 | 運用次第 | 入力ルールやファイル管理が属人化しやすい |
| クラウド勤怠管理アプリ | スマホ、PC、ICカードなど | 自動集計しやすい | 対応しやすい | 初期設定と運用ルールの設計が必要 |
紙やExcelが直ちに不適切というわけではありません。従業員数が少なく、勤務形態も単純なら十分に運用できる場合があります。ただし、拠点や勤務パターンが増えるほど、集計・確認・修正にかかる手間が膨らみやすくなります。
勤怠管理アプリでできること・主な機能
勤怠管理アプリの役割は、単に出勤と退勤を記録することだけではありません。製品によって差はありますが、主な機能は次の5つに整理できます。
| 機能 | 主な内容 |
|---|---|
| 出退勤・勤務時間管理 | 出勤、退勤、休憩、遅刻、早退、残業時間などを記録・集計 |
| 休暇・申請承認 | 有給休暇、各種休暇、打刻修正、残業などの申請・承認 |
| アラート・労務管理 | 打刻漏れ、残業時間超過などを通知 |
| シフト・勤務形態管理 | シフト制、フレックスタイム制、変形労働時間制などの運用支援 |
| 外部システム連携 | 給与計算、人事労務、会計、チャットなどへデータを連携 |
集計作業を減らせる
打刻データがシステム上に集約されるため、タイムカードの回収やExcelへの転記作業を減らせます。月末に担当者が各拠点の勤怠表を集めて計算するといった運用から、管理画面上で日々確認する運用へ移しやすくなります。
打刻漏れや入力ミスを見つけやすくなる
打刻漏れや申請漏れを一覧で確認できる製品では、締め日前に修正を促しやすくなります。従業員本人へ通知できる仕組みがあれば、管理者が一人ずつ連絡する負担も抑えられます。
直行直帰やテレワークに対応しやすくなる
スマホ打刻に対応する勤怠管理アプリなら、営業先、自宅、出張先などでも出退勤を記録できます。GPSに対応する製品では、打刻時の位置情報を記録できるため、外勤者の勤務実態を確認する補助情報として利用できます。
残業時間を把握しやすくなる
勤怠情報を日々集計すれば、月末になって初めて長時間労働に気付く事態を避けやすくなります。
厚生労働省は、時間外労働の上限を原則として月45時間・年360時間としています。勤怠管理アプリのアラート機能などは、こうした労働時間管理を支援しますが、製品を導入するだけで法令順守が保証されるわけではありません。就業規則や労使協定、実際の運用とあわせて管理する必要があります。
給与計算や人事労務へデータをつなげられる
勤怠データを給与計算システムへ連携できれば、勤務時間や残業時間を再入力する作業を減らせます。人事労務、工数管理、経費精算などを同じシリーズで提供する製品なら、従業員情報を複数システムへ登録する負担を抑えられる場合もあります。
勤怠データを管理・分析に活用できる
部署別の残業時間、休暇取得状況、勤務実績などをレポートで確認できる製品もあります。単なる給与計算の基礎データとしてではなく、人員配置や働き方の見直しに使える点もデジタル化の利点です。
主な勤怠管理システムに備わる機能
| 製品名 | 無料プラン | 無料トライアル | 出勤・退勤管理 | 休暇管理 | タイムトラッキング | 残業管理 | ワークフロー | 給与計算連携 | 法令順守 | モバイルデバイス対応 | 勤務時間計算 | 労働時間レポート | 通知機能 | ユーザーアクセス権限 | データのインポート・エクスポート | 他ツールとの統合 | カスタマイズ可能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Castime | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ |
| Dr.オフィスLookJOB2 | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| e-就業OasiS | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| freee人事労務 | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
| manage(マネージ) | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
─ (要確認) |
| MOT勤怠管理 | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ |
| 笑顔レコーダー | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
─ (要確認) |
─ (要確認) |
○ | ─ (要確認) |
○ |
| 勤怠管理サービス「Teasy」 | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ |
| 勤労の獅子 | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ケンスマ勤怠 | ○ | ─ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ─ (要確認) |
─ (要確認) |
| ジンジャー人事労務 | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
─ (要確認) |
| スマレジ・タイムカード | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
| ちゃっかり勤太くん | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ラクロー | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ (要確認) |
─ (要確認) |
| レコル | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ※2026年9月時点のITセレクト製品データベース情報および製品公式Webページ情報より、AIを用いて作成 ※AIは誤った情報を生成することがあります。最新情報は各製品・サービスの公式情報を参照の上ご活用ください ※掲載情報についてのお問い合わせ |
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勤怠管理アプリの3つのタイプと選び方
勤怠管理アプリは機能範囲が広く、全製品を同じ基準だけで比較すると選びにくくなります。本記事では、導入目的を基に「タイムレコーダー型」「多機能型」「他業務連動型」の3タイプに整理します。

| 主な課題 | 選びやすいタイプ |
|---|---|
| 紙のタイムカードをやめ、まず打刻と集計をデジタル化したい | タイムレコーダー型 |
| 休暇、申請承認、残業、シフトなどもまとめて管理したい | 多機能型 |
| 給与計算、人事労務、工数、経費などバックオフィス業務までつなげたい | 他業務連動型 |
タイムレコーダー型|打刻と集計をシンプルにデジタル化
タイムレコーダー型は、スマホやタブレットを打刻端末として使い、出退勤の記録と集計を効率化したい企業に向きます。紙のタイムカードから段階的に移行したい場合や、複雑なワークフローを必要としない小規模事業者にも選びやすいタイプです。
スマレジ・タイムカードやTeasyなど、無料枠を持つ製品もあり、まず小さく始めて運用感を確かめる方法があります。
多機能型|申請承認・有休管理・アラートまでカバー
多機能型は、出退勤に加えて休暇、残業、シフト、申請承認、アラート、レポートなどをまとめて管理したい企業に向きます。従業員数や拠点数が増え、勤怠ルールが複雑になるほど検討価値が高まります。
勤労の獅子、レコル、ちゃっかり勤太くん、e-就業OasiSなどは、打刻や勤怠管理の機能を幅広く持つ製品です。
他業務連動型|給与計算・人事労務まで一元化
他業務連動型は、勤怠管理を単独で完結させず、給与計算や人事労務などのバックオフィス業務につなげたい企業に向きます。
freee人事労務やジンジャー人事労務のように、同じサービス群で人事労務領域まで広げられる製品もあります。勤怠データをどこへ渡すのかを先に決めておくと、製品選定の軸が明確になります。
関連記事勤務形態や法令対応を含め、より詳細な要件定義から製品を絞り込みたい場合は「勤怠管理アプリの選び方|失敗しない要件定義と推奨14選【2026年版】」もあわせて参考にしてください
失敗しない勤怠管理アプリの比較ポイント5つ
候補を比較するときは、搭載機能の数だけで判断しないことが重要です。特に確認したいのは、打刻方法、勤務形態への対応、料金、外部連携、サポート・法令対応の5点です。
打刻方法|スマホ・GPS・ICカード・顔認証などを比較
打刻方法は、従業員が毎日使う操作です。自社の働く場所や端末環境に合わなければ、機能が豊富でも定着しません。

| 打刻方法 | 向いている場面 |
|---|---|
| PC・Webブラウザ | オフィス、テレワーク |
| スマホ・GPS | 営業、訪問、直行直帰 |
| ICカード | オフィス、工場、店舗 |
| 顔認証・生体認証 | 共用端末、不正打刻を抑えたい現場 |
| QRコード | 複数拠点、イベント、教育・介護など |
| PCログ | PC中心で働く従業員の客観記録 |
顔認証やGPSは便利ですが、全ての企業に必要なわけではありません。例えば固定席のオフィスだけなら、PCやICカードの方が運用しやすい場合があります。逆に現場や店舗を頻繁に移動する従業員が多ければ、スマホとGPSの組み合わせが有効です。
勤務形態への対応範囲|シフト・フレックス・変形労働時間制
固定時間制だけでなく、シフト制、フレックスタイム制、変形労働時間制、複数拠点勤務などを採用している場合は、自社ルールを設定できるか確認します。
特にアルバイトやパートが多い企業では、勤怠管理とシフト管理を同時に考えた方が運用しやすいケースがあります。製品デモや無料トライアルでは、「通常勤務」だけでなく例外的な勤務パターンを登録して試すことが重要です。
【必要に応じてITセレクト「シフト管理システム」カテゴリへの内部リンクを配置】
料金|初期費用・月額・最低利用人数を確認
勤怠管理アプリの料金は「1人当たり月額」だけを見ても比較できません。最低利用人数、最低月額、初期費用、打刻端末費、オプション費用まで含めて確認します。
例えば月額単価が安くても最低30人契約なら、5人の企業には割高です。一方、基本料金がある製品でも人数が増えるほど1人当たりの負担が下がることがあります。現在の従業員数だけでなく、1~3年後の増員も想定して試算しましょう。
外部連携|給与計算・人事労務・チャットとの接続性
勤怠データを最終的にどこで利用するのかを確認します。給与計算システムへCSVで渡せれば十分なのか、APIで自動連携したいのかでも選ぶ製品が変わります。
e-就業OasiSはSmartHRやfreee人事労務などとの連携機能を案内しており、TeasyはSlackを使った運用にも対応します。連携先や利用条件は更新されることがあるため、契約前に対象プランと連携方式を確認してください。
おすすめSlackを日常的に利用している企業は「Slackで勤怠管理を効率化|打刻・申請・集計まで一元管理する方法」も参考になります
サポート・法令対応|設定変更まで任せられるか
導入時は就業規則や締め日、休暇、残業などの設定が必要です。自社で設定できるか不安な場合は、初期設定支援や問い合わせ窓口の有無を確認します。
また、法改正に合わせてシステム側の計算・アラート機能が更新される製品でも、自社の就業ルールが自動的に適法になるわけではありません。「製品が法改正に対応しているか」と「自社の運用が法令に沿っているか」は分けて確認しましょう。
無料の勤怠管理アプリを選ぶときの注意点
無料プランは、小規模企業が勤怠管理をデジタル化する入り口として有効です。一方、「無料」と表示されていても、利用できる人数や期間、機能、データ保存、サポートなどの条件は製品ごとに異なります。
無料プランと無料トライアルを区別する
「勤怠管理アプリ 無料」で探すと、期間制限なく使える無料プランと、有料プランを一定期間だけ試せる無料トライアルが混在します。
例えばTeasyは5人まで無料で使えるエントリープランを案内しています。スマレジ・タイムカードは30人まで0円で、31人以上は1人110円追加となります。一方、ケンスマ勤怠は1年間無料で始められる製品です。無料条件が「人数」なのか「期間」なのかを確認してください。
「利用人数」「データ保存期間」の制限に注意
無料プランでは、登録できる従業員数や利用できる機能、データの保存・出力条件に制限が設けられることがあります。導入時には足りていても、従業員が増えた途端に有料プランへの移行が必要になることもあります。
労働基準法第109条では、労働関係書類の保存期間は5年間と定められています。ただし、経過措置として当分の間は3年間とされています。勤怠データをどの期間、どの形式で保存・出力できるかも確認しておきましょう。
サポート体制の有無を確認
無料プランでは、電話や個別設定支援などが対象外になる場合があります。勤怠ルールが単純で自社設定できる企業なら大きな問題にならなくても、複雑な勤務体系では設定に時間がかかる可能性があります。
無料であることだけを優先せず、「誰が初期設定するか」「トラブル時にどこへ問い合わせるか」まで決めておくと、導入後の混乱を避けやすくなります。
勤怠管理アプリおすすめ15選を比較
ここからは、勤怠管理アプリ15製品を紹介します。料金や無料条件は2026年9月時点の公開情報を基準にしています。プラン変更や個別見積もりがあるため、正式な契約条件は各製品の最新情報を確認してください。
おすすめ勤怠管理システム15製品の機能比較表
| 製品名 | タイプ | 主な打刻方法 | 無料枠 | 主な月額料金 | 初期費用 | シフト管理 | 給与連携 | 無料プラン | 無料トライアル | 出勤・退勤管理 | 休暇管理 | タイムトラッキング | 残業管理 | ワークフロー | 給与計算連携 | 法令順守 | モバイルデバイス対応 | 勤務時間計算 | 労働時間レポート | 通知機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Castime | タイムレコーダー型 | スマホ、GPSなど | 条件要確認 | 220円/アカウント(税込) | 要確認 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| Dr.オフィスLookJOB2 | 多機能型 | PC、スマホなど | ─ | 40人まで3800円/月、人数無制限9800円/月 | 基本0円 | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| e-就業OasiS | 他業務連動型 | PC、スマホ、顔認証など | ─ | 要問い合わせ | 要問い合わせ | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| freee人事労務 | 他業務連動型 | PC、スマホなど | ─ | スタンダード:5人まで月換算4000円(年払い・税別) | 0円 | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| manage(マネージ) | 他業務連動型 | PC、スマホなど | ─ | 400円/人(税別)、30人~ | 要問い合わせ | 要確認 | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ |
| MOT勤怠管理 | 多機能型 | アプリ、ブラウザ、Wi-Fi、顔認証など | ─ | 3980円/月(1~20ID、税別) | 3万1500円(税別) | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ |
| 笑顔レコーダー | 多機能型 | 顔認証など | ─ | 250円/人(税別、20人~) | 5万円(税別) | 要確認 | 要確認 | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ─(要確認) | ○ | ○ | ─(要確認) | ─(要確認) | ─(要確認) |
| 勤怠管理サービス「Teasy」 | タイムレコーダー型 | Web、GPSなど | 5人まで0円 | 6人~300円/人(税別) | 0円 | 要確認 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ |
| 勤労の獅子 | 多機能型 | PC、スマホブラウザなど | ─ | 150円/人~ | 別途必要 | ○ | 要確認 | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ケンスマ勤怠 | 多機能型 | スマホ、PC、タブレット、GPSなど | 1年間無料 | 無料期間終了後は要問い合わせ | 要問い合わせ | 要確認 | ○(CSV) | ○ | ─ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ |
| ジンジャー人事労務 | 他業務連動型 | PC、スマホなど | ─ | 勤怠400円/人、人事労務500円/人(税別) | 要問い合わせ | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| スマレジ・タイムカード | タイムレコーダー型 | タブレット、スマホなど | 30人まで0円、31人以上は1人110円追加 | スタンダード:0円 | 0円 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ちゃっかり勤太くん | 多機能型 | PC、スマホ、顔認証、生体認証など | ─ | 200円/人~(税別、10人~) | 1200円~(税別) | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ラクロー | 多機能型 | PCログ、ブラウザなど | ─ | 500円/人(税別、最低利用料5000円) | 0円 | 要確認 | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─(要確認) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| レコル | 多機能型 | PC、iOS、Androidなど | ─ | 100円/人(税別、最低利用料3000円) | 0円 | 要確認 | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ※2026年9月時点のITセレクト製品データベース情報および製品公式Webページ情報より、AIを用いて作成 ※AIは誤った情報を生成することがあります。最新情報は各製品・サービスの公式情報を参照の上ご活用ください ※掲載情報についてのお問い合わせ |
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