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「認定機関」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「認定機関」に関する情報が集まったページです。

ヘルメットメーカーのOGKカブト、JIS認証取り消しを謝罪 「製品の安全性や品質は問題ない」
オートバイ・自転車用ヘルメットを含む全製品の安全性に問題はないとのこと。(2019/11/26)

医療機器ニュース:
世界基準の医療機関向けソリューションを日本市場に導入
フィリップス・ジャパンは、海外で950以上の施設に導入されているトータル・ホスピタル・マネジメント・システム「Tasy」を日本で提供開始する。従来の情報システムでは独立していた機能を統合できる。(2019/11/25)

三菱地所設計のZEBへの挑戦:
4階建て中規模オフィスビルで設計段階では日本初、『ZEB』認証を取得できた要因とは?
近年、環境に配慮する企業の増大に伴い、ZEB(net Zero Energy Building)認証を取得するオフィスビルが増えている。国内のZEB認証取得済みのオフィスビルは、郊外に建築物を建て広い敷地を最大限に利用し、多くの太陽パネルを設置したり、エネルギー使用量を多大に要する設備を配置しないというものが多いのが現状だという。これに対し、三菱電機の「ZEB関連技術実証棟」は、食堂なども設けた4階建て中規模オフィスながら、建物単体で『ZEB』を実現すべく設計されている。(2019/11/27)

「からあげクン」宇宙食採用へ前進 宇宙空間向けにフリーズドライの乾燥具合を調整
ローソンの「からあげクン」は10月、「Pre宇宙日本食」に認定された。現在は正式な宇宙日本食認定を目標に、保存性の向上に向けフリーズドライの温度や乾燥具合を調整している。(2019/11/19)

FAニュース:
産業用人協働ロボット「COBOTTA」、米国とカナダで有効な安全マークを取得
デンソーウェーブは、持ち運びのしやすさを特徴とする産業用人協働ロボット「COBOTTA」が、cTUVusマークを取得したと発表した。(2019/11/15)

海を越えて活動が拡大:
“船のデータ活用”が熱い 「海事データサイエンティスト」育成が盛り上がるワケ
エンジンの保全、燃料費やCO2排出量コントロールなど、船舶向けのデータ活用が勢いを増しているという。文字通り海を越えたデータの標準化から、現場のニーズに特化した「海事データサイエンティスト」育成まで、熱い活動はどこへ向かっているのか。(2019/10/31)

医療機器ニュース:
ロボットスーツがヨーロッパの医療機器認証を取得
CYBERDYNEは、ロボットスーツのHAL医療用単関節タイプについて、第三者認証機関のTÜV Rheinland LGA Productsより、欧州医療機器指令適合の認証を取得した。これにより、医療用HALシリーズが拡充でき、適応部位や治療シーンが広がる。(2019/10/23)

WP29サイバーセキュリティ最新動向:
自動車メーカーとサプライヤーはどう連携してセキュリティに取り組むべきか
本連載では、2019年9月の改訂案をベースにOEMに課されるWP.29 CS Regulationsのポイントを解説し、OEMならびにサプライヤーが取り組むべき対応について概説する。目次は下記の通り。(2019/10/10)

自然エネルギー:
セブンが“再エネ100%”でコンビニ運営、卒FIT太陽光やEVの蓄電池も活用
セブン-イレブン・ジャパンが神奈川県内のコンビニ10店舗において、運営に必要な電力を全て再生可能エネルギーとする実証実験を開始。太陽光発電、蓄電池、卒FIT電力の調達などを組み合わせて再エネ由来100%の店舗運営を実現する計画だ。(2019/9/27)

電子ブックレット(FA):
産業用ロボット ニュースまとめ ―― 2019年5〜8月
「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで2019年5〜8月に公開した産業用ロボット関係のニュース(合計19本)をまとめた「産業用ロボット ニュースまとめ ―― 2019年5〜8月」をお届けします。(2019/9/24)

モバイルdynabookに新製品 15.6型「Zシリーズ」と13.3型「Sシリーズ」
DynabookのモバイルノートPCに新製品が登場する。15.6型の大画面ながらモビリティを追求した「Zシリーズ」と、よりカジュアルに持ち運べることを重視した13.3型の「Sシリーズ」の2シリーズが新たなラインアップに加わる。(2019/9/10)

ZEB:
国内初、中規模オフィスビル単体で設計段階にZEB認証を取得
三菱電機は、国内で初めて、6000平方メートル以上の中規模オフィスビル単体で、BELSの5スターとZEBを設計段階で取得した。(2019/8/26)

キャリアニュース:
Linux管理者のスキルを評価する認定資格試験の配信を開始
CompTIA日本支局は、Linuxシステムを運用するITプロフェッショナルのスキルを証明する認定資格試験「CompTIA Linux+」の配信を開始した。パフォーマンスベーステストが導入されたLinux唯一の認定資格だ。(2019/8/22)

FAニュース:
人協働ロボットの安全認証を第三者認証機関から取得
デンソーウェーブの人協働ロボット「COBOTTA」が、国際規格「EN ISO 10218-1:2011」「EN 60204-1:2006+A1」「ISO/TS 15066:2016」「EN ISO 13849-1:2015」の4つの安全認証を取得した。(2019/7/30)

接続障害のトラブルシューティング
「リモートデスクトップがつながらない」を解決する5つの対策
リモートデスクトップ接続ができないときは、ファイアウォール、セキュリティ証明書などに原因がある可能性がある。接続の問題を特定する方法と、簡単にできる解決策について説明する。(2019/7/8)

MONOist IoT Forum 福岡2019(前編):
日本発の元祖スマート工場が歩む道と、標準化が進む第4次産業革命向け通信規格の動向
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年6月18日、福岡市内でセミナー「MONOist IoT Forum 福岡」を開催した。本稿前編では三菱電機 FAシステム事業本部 FAソリューションシステム部 主席技監 森田温氏の基調講演と、日本OPC協議会 マーケティング部会 部会長である岡実氏によるランチセッションの内容をお伝えする。(2019/6/27)

PR:満を持して誕生した「The Note PC」=dynabook Gシリーズの魅力
2019年6月で誕生から30周年を迎える「Dynabook」。2019年1月1日に社名を「Dynabook」に改め、装いも新たに船出をした同社だが、その記念モデルの出来栄えはどうなのだろうか。30年の歩みを振り返りつつ、チェックした。(2019/6/24)

太陽光:
トリナが太陽電池セルで新記録、N型単結晶Siで24.58%を達成
中国トリナ・ソーラーが量産型のN単結晶シリコン太陽電池セルで、世界記録を達成。変換効率24.58%を達成した。(2019/6/10)

車載セキュリティ:
自動車のサイバーセキュリティに「説明責任」を、DNV GLに新チーム
第三者認証機関のDNV GLは、自動車向けに機能安全とサイバーセキュリティの両面の対応を強化している。車載セキュリティの設計や実装における技術検証を行うサイバーセキュリティラボを2019年4月1日に設立。ISO 26262の策定活動にも参加した自動車メーカー出身者による従来の機能安全のチームに、大手通信事業者でサイバーセキュリティに長く携わったメンバーが参加した。これにより、セーフティとセキュリティのサポートをワンストップで提供する。(2019/5/7)

3Dプリンタニュース:
簡単な操作で、多様な金属加工に対応する光加工機
ニコンは、簡単な操作でさまざまな金属加工に対応する光加工機「Lasermeister 100A」を発表した。一般的な金属加工機で行われる「段取り」と呼ばれる準備作業が不要で、加工対象を自動で認識して加工を開始する。(2019/4/26)

車載電子部品:
需要伸びる車載機器の信頼性試験、ULが3億円投じ試験ラボを新設
第三者機関認証サービスなどを提供するUL Japanは2019年4月5日、同社伊勢本社(三重県伊勢市)に新設した「信頼性試験ラボ」を報道陣に公開した。同施設は同月8日から稼働を開始し、車載機器に特化した信頼性試験サービスを提供する。(2019/4/9)

産業制御システムのセキュリティ:
欧米注目の産業制御システムセキュリティの国際規格、ルネサスが認証取得を支援
ルネサス エレクトロニクスは、産業分野の組み込み機器向けプラットフォーム「RZ/G Linuxプラットフォーム」をベースに、産業制御システムセキュリティの国際規格であるIEC 62443-4-2の認証を短期間で取得できる「RZ/G IEC 62443-4-2 READYソリューション」を2019年12月末に提供開始すると発表した。(2019/3/27)

ルネサスが発表:
セキュリティ規格「IEC62443」認証取得をサポートするソフト
ルネサス エレクトロニクスは2019年3月26日、同社の産業分野向けプラットフォーム「RZ/G Linuxプラットフォーム」の一つとして、制御システムのセキュリティ規格である「IEC62443」の認証取得をサポートするソリューション「RZ/G IEC 62443-4-2 READYソリューション」を発表した。(2019/3/27)

FAニュース:
自動車だけでなく産業機器にも必要な機能安全対応、ルネサスが認証取得を支援
ルネサス エレクトロニクスは2019年3月7日、産業機器メーカーの機能安全対応をサポートするソリューション「RX Functional Safety」を発表した。(2019/3/8)

和田憲一郎の電動化新時代!(32):
EV向けワイヤレス給電、実用化の最終段階へ!
先般、EV(電気自動車)用充電インフラに関して重要な出来事があった。ワイヤレス給電はこれまで米国のベンチャー企業であるWiTricityと、半導体大手のQualcommが激しい国際標準化争いを続けてきた。しかし、WiTricityがQualcommのEV向けワイヤレス給電事業「Qualcomm Halo」を買収することとなったのである。これにより、標準化争いは終止符が打たれるものの、すぐに実用化に移れるのだろうか。(2019/3/8)

自然エネルギー:
船の上で「バイナリー発電」、エンジン排熱をCO2削減に生かす
川崎汽船の石炭専用船に神戸製鋼所が開発中の「舶用バイナリー発電システム」を搭載。エンジン排熱を活用して発電するシステムで、船舶の運行時におけるCO2排出量の削減に役立つという。(2019/2/12)

2019年PC春モデルのトレンドを考察 「ノートPCの地味ながら着実な進歩」とは
PCメーカー各社の2019年春モデルがほぼ出そろった。モバイルノートPCのトレンド?(2019/2/1)

製造マネジメントニュース:
自動車産業向け品質規格対応、計測器校正サービスが開始
沖エンジニアリングは、自動車産業向け品質マネジメントの新国際規格に対応した「IATF16949計測器校正サービス」を開始した。今後、計測器校正事業の対象機器範囲を拡大し、自動車産業向け計測機器校正の売上高増を目指す。(2019/2/1)

テュフ ラインランド ジャパン:
国内初、トラック/バス向け車載用カメラモニターシステムの試験・認可サービスを開始
テュフ ラインランド ジャパンは、「トラック・バス向け車載用カメラモニターシステム試験・認可サービス」の開始を発表した。(2019/1/30)

製造マネジメントニュース:
不正原因は「過度な属人化」――東京計器の不適切検査
東京計器は2018年12月25日、同年10月に発表していた一部顧客向け製品で不適切検査があった事案の調査報告を公表した。当初より判明していた製品以外での不適切検査や、経営陣を含めた組織的な関与は見られなかったとの見方を示す。(2018/12/26)

「ポストパリ協定時代」における企業の気候変動対策(5):
環境分野で最重要の格付指標となった「CDP」、効果的に活用するポイントとは?
「パリ協定」以降の企業の気候変動対策について解説する本連載。最終回となる今回は、ESG投資家が企業の気候変動対策についての重要指標として参照する「CDP」の活用手法と、気候変動対策に関する企業の「情報発信」の手法について解説する。(2018/12/14)

認証機関での再試験を避けたい!:
EUで無線規格変更、新たな試験項目も安価に対応
キーサイト・テクノロジーは、欧州電気通信標準化機構(ETSI)による2.4GHz帯/5GHz帯無線機器用規格の変更にも、対応が容易な試験システムの提供を始めた。(2018/11/9)

「GPD Pocket 2」開封レビュー! 初代Pocketとの比較も
外も中もデキがいい。(2018/10/11)

Design Ideas パワー関連と電源:
電話端子で大容量コンデンサーをトリクル充電
遊んでいる電話線(電話端子)があれば、それを48Vの電源供給源として利用したいとの誘惑に駆られる技術者も多いだろう。そこで、本稿では大容量コンデンサーをトリクル充電(細流充電)するための回路を紹介する。(2018/10/1)

海外医療技術トレンド(39):
「Apple Watch Series 4」の心電図アプリはFDA認証をどうやって取得したのか
グローバルプラットフォーマーのウェアラブル型医療機器市場参入の裏側には、規制当局からイノベーション当局へのトランスフォーメーションをめざすFDAの政策がある。(2018/9/28)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(22):
接点部品(1)―― スイッチの基本と安全規格
今回からは接点を有する部品を取り上げます。まずはスイッチ(SW)から簡単に説明するとともにその使い方について説明します。(2018/9/4)

パワーアシストスーツJ-PASがISO認証を取得、建設業へ販売展開
ジェイテクトは2018年8月23日、日本国内で販売を開始したパワーアシストスーツ「J-PAS」が日本品質保証機構でISO13482に基づく安全認証を取得したと公表した。(2018/8/29)

第三者機関で世界初となる“膜材料分野”の試験で4項目を取得、太陽工業
東京ドームや埼玉スタジアム2002の膜屋根を手掛けたことで知られる大型テントメーカーの太陽工業は、同社の技術研究所が膜材料の試験項目「コーティング層の密着強さ」で日本適合性認定協会(JAB)から国際規格の認定を受けたことを明らかにした。(2018/8/28)

密漁と“密輸ロンダリング”が支える「土用の丑の日」:
ウナギ業界の「異常」にイオン、岡山のベンチャーが立ち向かう理由
今年もウナギ業界最大のお祭り「土用の丑の日」がやってきた。だが、そのお祭りを支えるのは、暴力団による密漁、そして香港を経由した「密輸ロンダリング」など、「異常」とも呼べる数々の違法行為だ。遅々として進まない日本政府の取り組みを尻目に、イオンや岡山のベンチャー企業「エーゼロ」は持続可能な養殖に向けて挑戦を始めている――。(2018/7/20)

巨額の制裁や詐欺のリスクも:
「制裁対象」は意外なところに 知っておくべきGDPRの「5つのポイント」
2018年5月25日、組織による個人情報保護を厳格に定めた「GDPR(EU一般データ保護規則)」がついに施行された。「自分たちは関係ない」と思っている企業も、対象になっているケースがあるので要注意だ。(2018/6/12)

自然エネルギー:
50MW級のバイオマス発電所を新設、大林組が茨城県で
大林組が同社2カ所目となるバイオマス発電所の建設を決定。茨城県神栖市に建設するもので、木質ペレットやヤシ殻を燃料に利用する。2021年の稼働を予定している。(2018/6/7)

Cypress 機能安全サポート:
PR:自動車の安心、安全を支えるマイコン 〜最新機能安全サポートに迫る
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)はこのほど、機能安全サポートを打ち出し、自動運転時代の機能安全を支えるマイコン開発体制、電子制御システム開発サポート体制を整えた。そこで、Cypressの機能安全サポートとはどのようなものなのかを検証しながら、車載マイコンにおける最新の機能安全対応状況を探りたい。(2018/6/4)

給電から通信まで認証をサポート:
国内唯一のQi認証機関、最大15Wまでの認証が可能に
UL Japanは、「ワイヤレスジャパン2018」(2018年5月23〜25日、東京ビッグサイト)で、同社が提供する無線技術関連の試験、認証サービスの紹介を行った。同社では、IoT(モノのインターネット)機器に求められる認証作業について、各種ロゴから各国の電波法認可まで取得をサポートする。(2018/5/28)

8Kケーブル仕様も導入:
4K/8K対応の「DisplayPort 1.4a」、普及に向け加速
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は2018年5月15日、東京都内で記者説明会を開催し、コンプライアンス・プログラム・マネージャのJim Choate(ジム・チョート)氏が、2018年4月に公表されたばかりの、DisplayPortの最新バージョン「DisplayPort 1.4a」などについて説明した。(2018/5/16)

太陽光:
LONGiが太陽光パネルで世界新、ハーフカット単結晶PERCで360W
中国LONGi Solarは120セルのハーフカット単結晶PERCモジュールを開発し、1枚当たりの最大出力で360W超えを達成。同モジュールの出力では世界新記録になるという。(2018/5/9)

組み込み開発ニュース:
“安全”に注力するウインドリバー、航空機と鉄道に加えFAや自動車も需要あり
ウインドリバーが製品の安全を確保する同社製品の事業戦略について説明。「VxWorks」をベースにした安全ソリューションを展開し、既に採用されている航空機と鉄道に加え、産業用コントローラーや自動車で立ち上がりつつある需要を捉えていくという。(2018/4/25)

Equifaxの個人情報流出事件で紛糾した議論
セキュリティ責任者にはコンピュータサイエンスの学位が必須?
Equifaxの個人情報流出事件で、同社のCISO(最高情報セキュリティ責任者)が音楽の学位を修めていたことが批判を浴びた。情報セキュリティのプロフェッショナルがどのような教育を受けているべきか、専門家の見解は。(2018/4/13)

ISO 26262:
包括的なISO 26262認証済み開発プラットフォームを提供開始
シノプシスは、Fusion Technology搭載のシノプシス・デザイン・プラットフォームのツール群が、ISO 26262準拠性の認証を個別に獲得したと発表した。車載向け半導体コンポーネント、システム開発企業各社による車載システム開発を支援する。(2018/4/11)

自動車開発と「国際規格」「プラットフォーム」:
PR:「開発の変化」へ対応するため、国際規格とプラットフォームを使う理由
自動運転やADASなど自動車の高機能化は急速に進んでいるが、これらは従来の自動車にない新たな要素であるため、従来型の開発で成果を得ることは難しい。こうした非連続の開発に際して、どう対処するべきか。切り札は「国際規格」と「プラットフォーム」である。(2018/4/5)

“世界最小LTEスマホ”「Jelly Pro」が日本発売 購入&開封レポート
「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「Jelly Pro」の正規品が、いよいよ日本で発売された。技適も取得済み。早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2018/2/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。