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「Cortex」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Cortex」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

頭脳放談:
第260回 Intel初のマイクロプロセッサ「4004」から50年、その誕生から10年のプロセッサ史を振り返る
Intelが最初のマイクロプロセッサ「4004」を発売してから50年がたったそうだ。「4004」が誕生してからの10年は、Intelだけでなく半導体メーカーにとっても大きな進化の時代であった。そんな10年間を振り返ってみた。(2022/1/21)

Samsung、フラグシップSoC「Exynos 2200」発表 AMDのアーキテクチャ採用GPU搭載
Samsung Electronicsは新フラグシップSoC「Exynos 2200」を発表した。既に量産を開始している。AMDのアーキテクチャ採用のGPU「Xclipse」搭載で、スマートフォンでコンソールレベルのゲーム体験を提供するとしている。(2022/1/19)

インフィニオン AIROC CYW30739:
スマートホーム接続規格「Matter」対応のSoC
インフィニオン テクノロジーズは、スマートホーム接続規格「Matter」対応のSoC「AIROC CYW30739」を発表した。Bluetooth LEとIEEE 802.15.4プロトコルを組み合わせ、製品間のシームレスで安全な通信を可能にする。(2022/1/19)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
M&A順調も炎上も/RISC-Vエコシステムの急速な興隆
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2021年12月の動向を拾いつつ、2021年全体を振り返ってみたい。(2022/1/14)

AppleがArmから引き抜いた半導体エンジニアがMicrosoft入り
Appleが2019年にArmから引き抜いた半導体エンジニアのマイク・フィリッポ氏がMicrosoft入りした。Azureサーバのプロセッサに取り組むと報じられた。(2022/1/13)

Ambarellaの車載SoC:
20ストリームの画像データを同時に処理できるSoC
Ambarellaが、自動運転車用ドメインコントローラーの新しいSoC(System on Chip)製品ファミリー「CV3」シリーズを発表した。これにより同社は、引き続き自動運転車のドメインコントローラーをターゲットとしていく方向性を示したといえる。CV3は、最大20ストリームのイメージデータを一度に処理することが可能だという。(2022/1/13)

人工知能ニュース:
超軽量エッジAIアルゴリズムをWeb上で試用できる開発環境をリリース
エイシングは、AIモデルを構築するための開発環境「AiiR Cloud β版」をモニター企業へ順次展開する。超軽量エッジAIアルゴリズム「MST」を試用可能で、モデルの性能評価や活用イメージの具体化を支援する。(2022/1/11)

リアルタイムOS列伝(18):
Rustをフル活用したリアルタイムOS「Tock」の特異性
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第18回は、カーネルやドライバをRustで記述することで、RTOSのレイテンシや安全性の問題をドラスチックにクリアした「Tock」を紹介する。(2021/12/27)

Media Tek Filogic 130、Filogic 130A:
BluetoothとWi-Fiを共存できるIoT機器向けSoC
Media Tekは、IoTデバイス向けSoC製品「Filogic 130」「Filogic 130A」を発表した。マイクロプロセッサやAIエンジン、Wi-Fi 6およびBluetooth 5.2サブシステム、PMUを1つのチップに集積している。BluetoothとWi-Fiの高度な共存が可能だ。(2021/12/27)

ルネサス R9A06G061:
高速、長距離通信が可能なPLCモデムIC
ルネサス エレクトロニクスは、電力線通信モデムIC「R9A06G061」を発売した。通信速度が最大1Mビット/秒で、中継なしで1km以上の長距離通信が可能だ。(2021/12/17)

ソリューション、イノベーションそして安心・安全でリード:
PR:CASE/MaaS時代の自動車をアーキテクトする ―― NXPの車載半導体事業戦略
自動車はクラウドサービスとつながるエッジ・アプリケーションの1つとしてその在り方を変えようとしている。それに伴い自動車の内部構造/アーキテクチャは一新する必要に迫られつつある。そうした中で、車載向け半導体大手のNXP Semiconductorsは「将来の自動車をアーキテクトする」を掲げ、新たな技術開発、ソリューション提供を強化している。そこでNXP Semiconductorsの将来の自動車に向けた事業戦略を紹介する。(2021/12/17)

2021 TRON Symposium:
IoT-Engineの現在地を見定める、存在しないはずの「T-Kernel 3.0」が登場
TRONプロジェクトが「IoT-Engine」の構想発表から約6年、同プロジェクトが提唱する「アグリゲートコンピューティング」を実現するオープンな標準プラットフォーム環境として展開されてきた。本稿では、このIoT-Engine関連の展示を中心に「2021 TRON Symposium」の展示を紹介する。(2021/12/10)

文字起こしができるボイスレコーダー「AutoMemo S」発表 画面付きで確認しやすく
ソースネクストは12月9日、AIボイスレコーダーの新モデル「AutoMemo(オートメモ) S」を発表した。価格は2万4800円(税込み)で、2022年1月21日に発売する。新モデルでは2.83型のディスプレイを搭載し、文字起こしした内容をレコーダー本体で確認できるようにした。(2021/12/9)

Windowsフロントライン:
Qualcommの最新SnapdragonからPC市場のトレンドを考える
QualcommがPCプラットフォーム向けの新SoCを発表した。そこから見える今後の「Windows on Arm」とPC市場を考える。(2021/12/7)

Arm最新動向報告(15):
Armの次なる2000億個出荷に向けた布石「Arm Total Solutions for IoT」の狙い
Armの年次イベント「Arm DevSummitの発表内容をピックアップする形で同社の最新動向について報告する本連載。今回は、2021年10月19〜21日にかけて開催された「Arm DevSummit 2021」について、「Arm Total Solutions for IoT」を中心に紹介する。(2021/11/24)

メタテクノがデモを展示:
端末を“後付け“で非接触操作対応にする赤外線センサー
ソフトウェアの受託開発事業を手掛けるメタテクノは「ET&IoT 2021」(2021年11月17〜19日、パシフィコ横浜)で、赤外線センサーを使った非接触のセンシングソリューションを展示した。(2021/11/19)

世界最小級で電波認証を取得済み:
インフィニオン、60GHz電波センサーモジュール実演
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、「ET&IoT 2021」で、60GHzスマート電波センサーモジュール「NJR4652」シリーズや、PSoC MCUを用いてエッジAIを実現するための「ModusToolbox Machine Learning」ソリューションなどを紹介した。(2021/11/18)

ET&IoT 2021:
消費電力10mW以下のエッジAIマイコン、ReRAM上のメモリコンピューティングで実現
ヌヴォトン・テクノロジージャパンは、「ET&IoT 2021」において、メモリコンピューティング技術を用いたエッジAI(人工知能)マイコンを披露した。ReRAM上でAIの推論処理を行うことにより、消費電力を約10mWに抑えるとともに、AI推論エンジンのコード量も約10分の1に圧縮できるという。(2021/11/18)

microNPU「Arm Ethos-U65」を実装:
NXP、アプリケーションプロセッサ「i.MX 93」発表
NXP Semiconductorsは、アプリケーションプロセッサ「i.MX 9」シリーズとして、microNPU(Neural Processing Unit)「Arm Ethos-U65」搭載の「i.MX 93」ファミリを発表した。(2021/11/12)

NVIDIAがAmpereアーキテクチャ採用の「Jetson AGX Orin」を発表 200TOPSの処理能力実現
NVIDIAは、Ampereアーキテクチャを採用し高いAI性能を実現した組み込み向けワンボードコンピュータ「Jetson AGX Orin」の発表を行った。(2021/11/10)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(番外編):
マルチスレッド性能5倍をうたう新「Raspberry Pi Zero 2 W」 その性能をいち早くチェック
ベンチマークテストを通じて新製品「Raspberry Pi Zero 2 W」の実力をチェック!(2021/11/10)

組み込み開発ニュース:
「Jetson AGX Orin」はAmpereアーキテクチャを搭載、処理性能は200TOPSに到達
NVIDIAが組み込み機器向けAIモジュールの最新モデルとなる「Jetson AGX Orin」を発表。同社の最新GPUアーキテクチャである「Ampere」を採用するなどして、前モデルの「Jetson AGX Xavier」と同じフォームファクターとピン互換性を維持しながらAI処理性能で6倍となる200TOPSを達成した。(2021/11/10)

「N4」の量産は2021年中にも:
TSMCが語る「N3」ノードの詳細
TSMCは現在、「N5」プロセスノード適用製品の生産を順調に拡大しているところだが、それをさらに進化させた「N4」ノードの量産を2021年中に開始する予定だと発表した。また、N4よりもさらなる技術的飛躍を実現するとみられる「N3」ノードについても、2022年後半には量産を開始する計画だという。(2021/11/30)

ルネサス エレクトロニクス Bluetooth 5.3 LE対応マイコン:
Bluetooth新規格対応のRAマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、Bluetooth 5.3 Low Energy規格に対応した新たなマイクロコントローラーの開発を進めている。2022年1〜3月のサンプル提供開始を予定している。(2021/11/4)

独自プロセッサ×音声認識が“文字起こし”に革命を? 「Pixel 6 Pro」全力レビュー(後編)
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 6 Pro」は、独自プロセッサ「Google Tensor」を搭載している。これが、機械学習ベースのAI処理に大きな改善をもたらしており、カメラの画像処理だけでなく音声認識処理で大活躍する。普段使いのスマホとしての利便性と合わせてチェックしていこう。(2021/11/1)

Q&Aで学ぶマイコン講座(66):
CCR(Condition Code Register:条件コードレジスタ)の役割
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、超初級者の方からよく質問される「CCR(Condition Code Register: 条件コードレジスタ)の役割」についてです。(2021/10/29)

小型ラズパイに「Raspberry Pi Zero 2 W」追加 マルチスレッド性能5倍 2200円
小型コンピュータ「Raspberry Pi Zero 2 W」が登場。旧モデルに比べマルチスレッド性能が5倍に上がり、無線接続では電力消費の少ないBluetooth Low Energyに対応。日本ではスイッチサイエンスが取り扱う予定。価格は2200円。(2021/10/29)

東芝 M4Nグループ:
イーサネット、CAN、USBを同時並列処理可能なArmコアマイコン
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-M4を搭載した32ビットマイクロコントローラー「M4N」グループ20製品の量産を開始した。産業用ネットワークやIoT情報管理デバイスなどでの用途に適する。(2021/10/29)

リアルタイムOS列伝(16):
センサーノード向けに振り切りまくったRTOS「Contiki」が「Contiki-NG」へ進化
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第16回は、センサーノード向けにいろいろと振り切りまくったRTOS「Contiki」とその進化版「Contiki-NG」を紹介する。(2021/10/28)

独自チップと新カメラユニットで写真体験はどう変わったか 「Pixel 6 Pro」レビュー
Googleが10月20日に発表した「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」。外観だけでなく、カメラ周りを含めた内部まで全面刷新されており、数世代ぶりの意欲的なモデルに仕上がっている。本記事では、カメラ性能を中心にレビューする。(2021/10/26)

ルネサス RA2E2グループ:
小型IoTエンドポイント機器向けRAマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットマイコン「RA」ファミリーとして、小型IoTエンドポイント機器向けの「RA2E2」グループを開発した。小型で低消費電力のため、ウェアラブル機器、医療機器、家電製品、産業オートメーションなどに適する。(2021/10/26)

第2世代チップも開発中:
AIチップ開発の「ユニコーン企業」Hailoが1億3600万ドル調達
イスラエルを拠点とするAI(人工知能)チップのスタートアップHailoは、シリーズCの投資ラウンドにおいて1億3600万米ドルの資金を調達した。同社がこれまでに調達した資金は、2億2400万米ドルに達することになる。また同社は、ユニコーン企業(企業価値が10億米ドル以上で、非上場の民間新興企業)としての位置付けを獲得したと報じられている。(2021/10/25)

Cortex-Mコア搭載のRAファミリ:
ルネサス、Bluetooth 5.3 LE対応マイコンを発表
ルネサス エレクトロニクスは、Arm Cortex-Mコア搭載の32ビットマイコン「RAファミリ」として、「Bluetooth 5.3 Low Energy(LE)」規格に対応したマイコンを新たに開発中と発表した。2022年第1四半期(1〜3月)からサンプル出荷を始める予定。(2021/10/25)

スタンフォード大学が発表:
PCMの課題解決、フレキシブル基板が鍵になる可能性
超格子材料とフレキシブル基板を組み合わせれば、相変化メモリPCM(Phase Change Memory)の主要な欠点の1つを解決できる可能性がある。(2021/10/21)

「Google Pixel 6/6 Pro」正式発表 カメラ一新、5000万画素の大型センサー 初の自社チップも
Google Japanは10月20日、新型スマートフォン「Google Pixel 6」「Google Pixel 6 Pro」を発表した。自社開発したプロセッサ「Google Tensor」を搭載しており、本体デザイン、カメラユニットなどを一新。価格はPixel 6が7万4800円から、Pixel 6 Proが11万6600円から。(2021/10/20)

組み込み開発ニュース:
ArmがIoT機器の固定観念を打破、ハードソフト同時並行開発で開発期間を2年短縮
アームがIoT機器の開発期間を大幅に短縮する包括的ソリューション「Arm Total Solutions for IoT」を発表。AWSのクラウド上で仮想的に再現した物理ICの機能等価モデルとなる「Arm Virtual Hardware Targets」などの活用によりハードウェアとソフトウェアの開発を同時並行で進められることで、5年かかるIoT機器の開発期間を3年で終えられるという。(2021/10/20)

Googleの新スマホ「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」正式発表 10月28日発売 直販価格は7万4800円から
Googleがチラ見せを続けてきた「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」が正式発表された。Google Storeでの販売価格は税込みで7万4800円からで、Pixel 6はauとソフトバンク、Pixel 6 Proはソフトバンクからも発売される。【追記】(2021/10/20)

高精度な仮想モデルを活用:
Arm、クラウドベースのソフトウェア開発環境を発表
Armは、IoT(モノのインターネット)関連製品の開発期間を大幅に短縮できるソリューション「Arm Total Solutions for IoT」を発表した。ハードウェアとソフトウェアの開発を並行して進めることができ、これまで約5年間要していた製品の設計期間を、最大で2年間も短縮できるという。(2021/10/20)

CEATEC 2021:
エイシングの「MST」がランダムフォレストの完全上位互換へ、CEATEC AWARD受賞
エイシングは、「CEATEC 2021 ONLINE」に出展した独自の軽量エッジAIアルゴリズム「MST(Memory Saving Tree)」が、「CEATEC AWARD 2021」の「スタートアップ・ユニバーシティ部門賞グランプリ」を受賞したと発表した。(2021/10/19)

xEV、ADAS、ゲートウェイの3本柱:
第4世代R-Car SoCも発表、ルネサスが語る車載戦略
ルネサス エレクトロニクスは2021年10月6日、オンラインで記者説明会を実施。同社オートモーティブソリューション事業本部の事業本部長、片岡健氏が車載事業戦略について語った。(2021/10/14)

人工知能ニュース:
経年劣化にも対応する「リアルタイム学習AI-PID制御」、エイシングが特許取得
エイシングは、PID制御を飛躍的に高度化できる「リアルタイム学習AI-PID制御」に関する特許を取得したと発表した。PID制御にAIアルゴリズムに基づく予測器を組み合わせる「AI-PID制御」に対して、制御対象の経年劣化などによって起こり得るAIアルゴリズムの予測精度低下を防ぐための追加学習を行える仕組みが特許取得の対象となる。(2021/10/12)

組み込み開発ニュース:
消費電力と機能を最適化、32ビットマイコンのエントリーラインを量産開始
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットArmマイコン「RA4」シリーズのエントリーライン「RA4E1」グループの量産を開始した。消費電力と周辺機能、通信インタフェースを最適化し、システムコストの削減に貢献する。(2021/10/5)

200g台だけど“軽くなった”「Unihertz Titan Pocket」のQWERTYキーボードをじっくり試す
中国Unihertzが、小型でハードウェアキーボードを搭載したAndroidスマホ「Titan Pocket」を発売した。8月末にクラウドファンディングサイトの出資者向けに出荷し、10月にAmazonで一般販売を予定している。実際の使い心地はどうだろうか。(2021/10/10)

リアルタイムOS列伝(15):
MCUに慣れていなくても使いやすい、サブシステム向けRTOS「Apache Mynewt」
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第15回は、ASF(ソフトウェア財団)のインキュベーションを受けて、Linuxを用いるような大規模システムのサブシステム向けに開発されたRTOS「Apache Mynewt」を紹介する。(2021/9/27)

日本の技適を取得済み:
60GHzレーダーを搭載した10×13mmの小型モジュール
インフィニオン テクノロジーズ(以下、インフィニオン)と新日本無線は2021年9月22日、オンライン記者説明会を開催し、60GHzレーダーを搭載したセンサーモジュール「NJR4652シリーズ」を発表した。(2021/9/24)

米Alif Semiconductor:
AI対応IoT向けフュージョンプロセッサを発表
米国のAlif Semiconductorは、これまでステルスモードで開発を進めていたスケーラブルなフュージョンプロセッサファミリーを発表した。MPUやMCU、人工知能(AI)および機械学習(ML)に加え、セルラー接続やセキュリティを単一デバイスに統合したもので、人工知能(AI)を用いたIoT(モノのインターネット)市場をターゲットとしている。(2021/9/27)

NXP製のi.MX 8M Plusを搭載:
congatec、新型コンピュータモジュールを発表
congatec(コンガテック)は、NXP製のアプリケーションプロセッサ「i.MX 8M Plus」を搭載したQsevenコンピュータモジュール「conga-QMX8-Plus」を発表した。(2021/9/21)

Googleさん:
Pixel 6はこれで最強に? Googleが宣伝したいTensorチップはおいしいか
もうすぐ発売の「Pixel 6」の目玉は純正SoCの「Google Tensor」。Googleの日本チームによるポテトチップキャンペーンも大反響です。SoCの構成についての確度の高いうわさも出始めています。(2021/9/18)

品切れだったラズパイ内蔵キーボード「Raspberry Pi 400」日本語版、販売を再開 9790円
品切れ状態が続いていたラズパイ内蔵キーボード「Raspberry Pi 400 日本語版」の単品販売をスイッチサイエンスとケイエスワイが始めた。価格は9790円。マウスや電源アダプターなどが付属するスターターキットも用意する。(2021/9/17)

組み込み開発ニュース:
「Cortex-M4」を搭載した32ビットマイコンの新製品、複合機やAV機器など向け
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-M4を用いた32ビットマイクロコントローラー「TXZ+ファミリー アドバンスクラス」の新製品として、「M4G」グループ20製品の量産を開始した。(2021/9/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。