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「時事問題」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ニュース・時事問題→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でニュース・時事問題関連の質問をチェック

「ニコニコチャンネル」有料会員が100万人突破 夏野社長「オワコンという人もいるが、力強く伸びている」
ドワンゴの「ニコニコチャンネル」の有料会員数が100万人を突破。「niconico」本体の有料会員が減少を続ける中、配信者とファンの距離が近い点などが支持を集めている。視聴者が配信者に有料のギフト(投げ銭)を送れる機能なども実装し、さらなる強化を図る。(2019/5/28)

“安易ではないスピンオフ”はどう作られるのか 『1日外出録ハンチョウ』×『闇金ウシジマくん外伝 らーめん滑皮さん』担当に聞いた
より面白いマンガが世に出てくることを切に……切に願うばかりである……!(2019/4/21)

ニュースから漢字学習できるアプリ 京都大学と漢検協会が開発
京都大学と日本漢字能力検定協会は、読売新聞社の最新ニュースで漢字学習ができる無料アプリを配信した。興味のあるニュースのジャンルを選べるため、手軽に継続して漢字学習ができる。各問題の難易度は5段階から選択できる。(2019/4/8)

「動物をモノのように扱って捨てる国に住んでるけどどない思てる〜?」 沖縄の海で“せやろがいおじさん”が叫ぶ動画がいろいろ考えさせられる
ユーチューバーのせやろがいおじさんが注目を集めています。(2019/3/27)

バーチャルアナのヨミ子さん、ニュースをお題に一句詠む サラリーマンの川柳学び
NHKが開発したバーチャルアナウンサー「ニュースのヨミ子」さんが川柳にチャレンジする。3月13日の「ニュースチェック11」で初披露。(2019/3/12)

集英社というか大石浩二が暴挙 ジャンプ+『リコピン』の出版社見学回に「攻めすぎ」とネット噴飯
よくある“マンガ作りの現場をレポートする回”かと思いきや……?(2019/2/18)

デジタルサイネージ:
渋谷区役所開庁に合わせ、公園通りで配電地上機器専用デジタルサイネージ4基の実証実験を開始
大日本印刷、東京電力パワーグリッドと東電タウンプランニング、パナソニックとパナソニック システムソリューションズ ジャパンは2019年1月15日、渋谷区の協力の下、渋谷公園通りの歩道上に設置されている配電地上機器に、デジタルサイネージ(DS)を取り付け、情報発信サービスの有効性や配信システムを検証する実証実験を開始した。(2019/1/16)

スタートは社内報だった 第一生命の「サラリーマン川柳」誕生秘話
「こわごわと パソコンにらむ 五十坂」――第一生命保険の「サラリーマン川柳」。今年の募集で32回を数え、応募総数はなんと114万句を数える看板企画だが、一般に公開されていない「幻の回」があるのは知られていない。(2019/1/11)

良心学の専門家に聞く:
仮想通貨「良心は欲を制すか」 小原克博教授
あの騒動が、リアル(現実)社会に何を残したのかは今もって見えづらい。平成30年に相次いだ仮想通貨の流出問題である。ハッカー対策を怠ったという交換業者への責任追及で終わるなら、根本的な解決にはならないだろう。政府や中央銀行の枠組みを超えるという仮想通貨の理想は、嘘だったのか。バーチャル(仮想)世界で暴走する欲望に、歯止めをかけることはできるのか。社会課題を良心の観点からひもとく新しい学問「良心学」を提唱した同志社大神学部の小原克博教授に尋ねた。(小野木康雄)(2019/1/10)

フィギュア写真をバズらせるポイントは? ワイドナショーでも取り上げられたフィギュア職人・すえきちさんに話を聞く
ダウンタウンとかフレディの人。(2019/1/2)

笑ってはいけない動画視聴 サボってスマホで動画を観るためのカモフラージュアイテムが登場
問われる演技力……!(2018/11/19)

横転する軽トラ、散乱するゴミ――ハロウィーンの騒動を忘れぬため、ジオラマ作家が作品で風刺
騒動を放置していると、やがて荒廃して無法地帯になるよ! というメッセージ。(2018/11/3)

「日ペンの美子ちゃん」単行本化 Twitter投稿の漫画と描き下ろしを収録
(2018/10/18)

Instagramがセキュリティ対策強化、サードパーティーの二段階認証アプリにも対応
サードパーティーの認証アプリに対応するほか、著名人などの公式アカウントについては、認証バッジの取得をInstagramアプリから申請できるようにする。(2018/8/29)

ガリットチュウ福島、行方不明男児発見のボランティア男性になりきるも「顔より心を似せたい」
本当にその通りだと思う。(2018/8/19)

「おもいやり運転ハンパないって!」熊本県警がまたW杯クラスの秀逸標語 「ハンパない思い」4代目担当者に聞いた
標語に込めた思いもハンパなく深いものでした。マジで交通安全を。(2018/6/21)

いらすとやに「サイトブロッキングのイラスト」登場
イラスト素材サイト「いらすとや」に、「サイトブロッキングのイラスト」が登場した。Webサイトの前に警察官が立ち、両手を広げているイラストだ。(2018/4/24)

ミステリ好きが早口で語る! ドラマ「アンナチュラル」の面白さ(1〜4話)
まだ追い付ける!(2018/3/2)

「円高に期待」?:
5周年のDMM英会話 亀山会長「いまだに稼げていない」も、成長に期待
DMM.comのオンライン英会話サービス「DMM英会話」が5周年。DMM亀山会長は「いまだに稼げていない」と語るが、英語教育市場の伸びと“新たな需要”を背景に成長が期待される。(2018/2/22)

ふぃぎゅらぼ:
フリー素材「いらすとや」まさかのフィギュア化、味わい深いイラストがカプセルトイになって登場
フリー素材をフィギュア化する暴挙。(2018/2/18)

コンサルは見た! AIシステム発注に仕組まれたイカサマ(4):
御社に決めた、なんて誰が言いました?――愛(AI)と追装の日々
正式受注を目指し、AIを活用したシステムのプロトタイプ制作に励むソフトウェア開発企業「マッキンリーテクノロジー」の面々。だが、顧客の要求は日増しに増え、もはや試作品の域を超えようとしていた。ところが……!(2018/1/19)

コンサルは見た! AIシステム発注に仕組まれたイカサマ(1):
発注書もないのに、支払いはできません――人工知能泥棒
「間もなく上長の承認が下りるから」「正式契約の折りには、今までの作業代も支払いに上乗せするから」――顧客担当者の言葉を信じて、先行作業に取り組んだシステム開発会社。しかし、その約束はついぞ守られることはなかった……。辛口コンサルタント江里口美咲が活躍する「コンサルは見た!」シリーズ、Season2(全8回)は「AIシステム開発」を巡るトラブルです。(2018/1/15)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

「日ペンの美子ちゃん」、45年目でついにアニメCM化 美子ちゃんは平野綾、ニャンコ役に杉田智和
TOKYO MX「5時に夢中!」2018年1月8日放送回を皮切りに放送されます。(2017/12/7)

このフキカエはズルい 時事ネタを学べる漫画「北斗の拳イチゴ味フキカエニュース」がフジ「ホウドウキョク」にて配信開始
漫画「北斗の拳イチゴ味」とのコラボ企画漫画です。(2017/10/28)

上白石萌音&千葉雄大が「映画 妖怪ウォッチ」声優に決定! 上白石演じる新主人公はケータの娘
“チバVSジバ”の戦闘シーンも。(2017/10/18)

父ウサギ「始末したよ」 ブラックジョークさく裂で話題の“大人のシルバニア”が今度は動画で大暴れ!
本家アニメのオマージュが逆に胸を締め付ける……!(2017/10/15)

「スマートスピーカー」の今と近未来(3):
スマートスピーカーが、「スピーカー」と呼べなくなる日
スマートスピーカーは継続的なアップデートやエコシステムの進化により、できることがどんどん増えてくる点に面白みがある。スマートスピーカーに関する連載の第3回は、近未来に向けて日本のユーザーが期待できることをお届けする。(2017/10/13)

ごはんに海苔で書かれたダジャレにクスリ 夫を笑わせたい一心で作る「海苔文字弁当」に心和む
アイデアと愛情がたっぷりつまった「海苔文字弁当」がステキ。(2017/9/15)

「俺たちがシルバニアファミリーってこと忘れるなよ」 任侠臭が漂いすぎるシルバニアがどうみてもアウトレイジ
「何見てんだ! この野郎!」(2017/8/23)

「Flash終了」までの20年とはなんだったのか? ネット文化からアニメへ至るFlashの歴史を振り返る
「おもしろフラッシュ倉庫」とかいろいろあったなぁ(遠い目)。(2017/8/1)

ねっと部:
あの「いらすとや」が夏コミに 「中2病」シールなど販売
かわいらしいフリー画像素材を提供する「いらすとや」の公式グッズが、夏コミで販売される。(2017/7/24)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第2回】
製薬企業のMRが、ITツールを使いたがらない“残念な”理由
製薬企業のMR活動のIT化が進んでいます。Webサイトやメールなど多角的な情報提供ができるようになってきたものの、現場のMR(医薬情報担当者)がツールを積極的に使いたがらないのはなぜでしょうか。(2017/4/3)

セキュリティのアレ(最終回総集編):
サイバーセキュリティ人気動画連載“総集編”
2015年11月10日から続けてきた連載「セキュリティのアレ」。突然ですが、今回をもって最終回となります……。最後は「総集編」として、過去全回の中から、最も反響の大きかった記事トップ10を紹介します。(2017/3/30)

セキュリティのアレ(43):
どれだけ注意喚起しても「パスワードの安全な管理」が普及しないのはなぜなのか
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第43回は「パスワード」を切り口に、認証をめぐる最新動向について議論します。(2017/3/21)

セキュリティのアレ(42):
添付ファイルによるウイルス攻撃、「開かない」以外の有効な対策を考える
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第42回は、不正送金マルウェア「URSNIF(アースニフ)」の話を皮切りに、メールを使った攻撃への効果的な対策を考えます。(2017/3/13)

「けものフレンズってなんですか?」――のビクセン社長はその後無事フレンズになったのか、イベント会場で直撃してみた
動物観察に最適な双眼鏡もオススメしてもらいました。(2017/2/27)

「サーバルのイラストです」 いらすとやが“フレンズ”に飲み込まれる
君はイラストが得意なフレンズなんだね!(2017/2/14)

セキュリティのアレ(41):
「自社を騙るメールが出回っている……」――企業はどう“注意喚起”すべきか?
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第41回は、2016年10月ごろに出回ったICT-ISACを騙るメールを取り上げます。(2017/2/10)

「まさかの公式」 代替わりしたばかりの“日ペンの美子ちゃん”、さっそく「誰が美子太郎よ〜!」と時事ネタをかます
ペン1本で世界進出を図る美子ちゃんが何かをひらめいたようです。(2017/1/9)

セキュリティのアレ(40):
「フラット35」情報漏えい事件から学ぶ基本の大切さ
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第40回は住宅金融支援機構(優良住宅ローン)が10月に公表した情報漏えい事件を振り返ります。(2016/12/28)

セキュリティのアレ(39):
自社を守るための「ポートスキャン」活用術
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第39回のテーマは「ポートスキャン」です。攻撃をする側/守る側、どちらにとっても基本的で重要なこの技術について解説します。(2016/12/22)

検索結果を戦略的にコントロール:
サイト内検索エンジン「NaviPlusサーチ」で会員属性や季節要因を重視した検索結果を提供可能に
ナビプラスは、自社で開発・提供するサイト内検索エンジン「NaviPlusサーチ」に検索結果を戦略的にコントロールするマーケティング機能の実装を開始した。(2016/12/12)

ウチにも欲しい! 凛々しくかわいい「3匹の白黒ハチワレにゃんこ」が人気
動物の癒しの力は偉大だ。(2016/12/1)

セキュリティのアレ(38):
IoT機器を悪用するDDoS攻撃、打つ手はあるのか
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第38回のテーマは「IoT機器をめぐるセキュリティ」です。2016年9月に話題になったDDoS攻撃を中心に、一筋縄ではいかないIoT機器のセキュリティについて議論します。(2016/11/29)

ヒラリー勝利と予想していたアニメ「サウスパーク」 大統領選翌日放送のエピソードを急きょ作り変える超対応
通常の制作期間は1週間程度。(2016/11/11)

将棋・竜王戦のおやつに「パイパイナッポーアッポーパイ」なる新手が登場 丸山九段の食事伝説に新たな1ページ
なお、昼食は「味噌ラーメン+カツカレー」の2個食いでした。(2016/11/7)

真顔便所飯、鼻行類、水槽脳みそ 「いらすとや」が連日“濃い”イラストをぶっこんでくる
使い所が難しいイラストが多数。(2016/11/7)

セキュリティのアレ(37):
「セキュリティ診断」を受ける前に知っておきたい基礎知識
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第37回のテーマは「セキュリティ診断」です。業者にお任せにせず、セキュリティ診断を賢く受けるためのポイントを解説します。(2016/11/7)

ハイセンスなゲームが作られそうな予感……! 「いらすとや」さんの素材を使ったゲーム投稿イベントが開催
優秀作品への賞品も用意されています。(2016/11/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。