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「DJI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DJI」に関する情報が集まったページです。

いつでもどこでも入場OK!「Building × IT EXPO 2020 春」:
【安心・安全】自宅に居ながら展示会へ!「EQ House」を手掛けた気鋭の設計士・花岡郁哉氏の講演動画など
仕事に役立つ最新情報を「全て無料」で「いつでもどこでも」入手できる「Building × IT EXPO」(BUILT編集部主催)が今年も開幕! 竹中工務店と小柳建設が「建設×Tech」の最新プロジェクトの舞台裏を語る基調講演など、さまざまなコンテンツを配信中です。(2020/2/25)

オートモーティブワールド2020:
自動運転車向けLiDARの開発が過熱、新方式の提案が続々と
レベル4以上の自動運転システムにおいて重要だとされるLiDAR。本稿では「オートモーティブワールド2020」に出展したLiDARメーカーの最新技術を紹介する。(2020/2/4)

製品分解で探るアジアの新トレンド(45):
互換チップが次々と生まれる中国、半導体業界の新たな潮流
中国では今、STMicroelectronicsのArmマイコン「STM32シリーズ」の互換チップなどが次々と開発されている。これが、中国半導体業界の新たな方向性の一つとなっている。(2020/1/28)

第3回橋梁・トンネル技術展:
垂直離着陸ドローンと1.5億画素の超高解像度カメラで次世代インフラ点検
SkyLink Japanは、1.5億画素の超高解像度カメラとVTOLタイプのドローンを組み合わせた次世代のインフラ点検ソリューションを提案している。(2020/1/7)

ドローン戦争で勝つには“電池”なの? 第一人者がささやく勝利の方程式
ドローンは、災害調査や測量など、多くのビジネスで使われるようになってきている。日本はエンタープライズドローン分野で世界と戦うことはできるのか。(2020/1/6)

現地レポート:
2019年の深センから見た、ハードウェアスタートアップシーンの今
世界中から多くのスタートアップ企業が集まる中国・深セン。「アジアのシリコンバレー」とも称されるこの地に拠点を置くスタートアップと、彼らを支援するベンチャーキャピタル(VC)、そして消費者視点で見た深センの街並みを取材した。(2019/12/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト:
“空の道”の整備進む、ドローン37台を運行管理システムに相互接続
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は「ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト」を推進している。この計画では、インフラ点検などの分野で活用できる無人航空機やロボットの開発、社会実装するためのシステム構築および飛行試験などを実施。物流ドローンが都市部で安全に使える環境の整備を目指している。2019年10月23〜24日、福島県南相馬市の「福島ロボットテストフィールド」で行われた運行管理システムの相互接続試験では、一般事業者のドローンとつなげることを成し遂げ、ドローンを危険なく扱える土壌をさらに整えた。(2019/11/5)

DJI、手のひらサイズに折りたためる空撮用ドローン「MAVIC MINI」発表 重量199グラムの日本向け仕様
重量が200グラム未満で「模型航空機」に分類されるため、一般的なドローンよりも規制のハードルが低め。それでも飛ばす際は各種法規制の確認と順守が求められます。(2019/11/1)

DJI、日本向けに199グラム折りたたみドローン「Mavic Mini」発売
いわゆる「トイドローン」として扱われる200グラム未満をクリアした、DJIとして初めてのドローンが登場した。(2019/10/31)

ロボット開発ニュース:
ロボットに最適なOSは「Ubuntu」か、長期サポートとパッケージ管理が強み
Canonical Japanは2019年9月20日、東京都内で記者向けに説明会を開催し、ロボティクスにおけるUbuntu採用の利点と実績を訴えた。(2019/9/25)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
フジタが挑む最新ICT土工、初適用した全自動ドローンシステムやIoT全工程見える化など
フジタは、i-Constructionの加速に伴い、建設現場のニーズに合った完全自動運用型ドローンや全工程をIoTで見える化するICT土工の導入と検証を進めている。(2019/9/5)

東尋坊の絶景をドローンの視点で満喫 VRゴーグルで味わう疑似遊覧飛行が楽しそう
現地で「バーチャルスカイ」サービスを運営する上野浩幸さんに話を聞きました。(2019/9/1)

ついに第3世代:
DJI、折りたたみ式スマートフォン用スタビライザー「OSMO MOBILE 3」発売
DJIが、スマートフォン用スタビライザー「OSMO MOBILE」の第3世代を発表。予約販売を開始した。携帯性に優れたフォルムで、片手での操作性も向上。価格はスタンダード版が1万3500円(税込)、グリップ式三脚とキャリーケースを含むコンボ版が1万5660円(税込)となっている。(2019/8/14)

DJI、折りたためるスマートフォンジンバル「Osmo Mobile 3」発売
折りたたむことで持ち運びやすくなった。価格は1万3500円から。(2019/8/13)

30年無償保証に合わせて全国で順次展開:
ドローンやロボットを使った“積水ハウス”の住宅点検サービス、54%の省力化で人手不足・高齢化を解消
積水ハウスは、ロボットやドローンを活用した戸建て住宅の点検システム「スマートインスペクション」を、2019年8月1日から全国29事業所のカスタマーセンターで順次スタートさせる。複数の先進機器を組み合わせ、遠隔で診断する点検システムは住宅業界で初だという。(2019/7/24)

「産業×ドローンセミナー」(中):
「空の産業革命」レベル4を目指す各社の取り組みとは?西日本豪雨でドローンレーザーが果たした役割
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。民間企業でも最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」に対応した新たなサービスを展開すべく、機体開発や検証を進めている。(2019/7/5)

「産業×ドローンセミナー」(上):
“有人地帯での目視外飛行”に向け国が年度内に方針策定、秋には飛行前点検が義務化
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」が実現すれば、建築物の点検、物流、警備業務といった都市部でのドローンサービスが本格化することが見込まれる。この前段階として、東京都では、ドローン特区の多摩地域での実証実験やインフラ点検の有効性検証に乗り出している。(2019/7/3)

マシーナリーともコラム:
こんなの池袋晶葉ちゃん養成マシーンじゃねえか! マシーナリーとも子、DJIの次世代ラジコンロボット「ロボマスターS1」を触る
恐ろしい、恐ろしい計画だ……!(2019/7/3)

ドローン:
DJIのドローン搭載型スパコン、GPS圏外の自律飛行が実現
(2019/6/11)

DJIのGoProキラー、使い勝手は? 周辺機器は? 「Osmo Action」実機を試してきた
デュアルスクリーンと映像ブレ補正RockSteadyを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Action」をチェックした。(2019/5/16)

DJI、GoProキラー4Kアクションカム「Osmo Action」発売
DJIが、GoPro HERO7 Blackに対決を挑む。(2019/5/15)

第5回国際ドローン展:
育成実績500人突破、「ドローンエキスパートアカデミー」パートナー企業によるプレゼンも
JUAVAC(ジュアバック)コンソーシアムは、「第5回国際ドローン展」で、「ドローンエキスパートアカデミー」パートナー企業によるプレゼンテーションを行った。(2019/4/19)

第5回国際ドローン展:
高精度レーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」や発売に先立ち“折り畳み式”新型機など披露
enroute(エンルート)は、「第5回国際ドローン展」で3次元測量などに用いるハイエンドレーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」やDJIのカスタム機などを出展した。(2019/4/19)

これはカメラ革命だ! 雪山で驚きの三人称視点動画が撮れる全天球カメラ「Insta360 ONE X」にほれぼれした
「こんな動画、初めて撮れた」──そんな驚きを覚えるカメラに出会ったのは久しぶり。(2019/2/20)

製造マネジメントニュース:
ドローンとAIを活用、建築物のメンテナンスサービス開発で協業
日本システムウエア、DJI JAPAN、日本マイクロソフトは、建築物の外壁調査において、民生用ドローンとAI技術を活用した「建築物メンテナンスサービス」の開発で協業する。(2019/2/20)

電子ブックレット:
正体不明のチップを解析して見えた、“オールChina”の時代
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」の第12回『正体不明のチップを解析して見えた、“オールChina”の時代』をお届けします。(2019/2/17)

ドローン×AI:
NSW、DJI、MSが開発を進める建築物のドローン点検サービス、0.2mmのひび割れAI検出し3Dで表示
日本システムウエア、DJI JAPAN、日本マイクロソフトの3社は共同で、建築物の外壁調査を対象にドローンとAI技術を活用し、点検結果を3次元モデルで表示する「建築物メンテナンスサービス」の開発に乗り出す。既に実証実験が始まっており、一般的にひび割れの許容範囲といわれる0.2mm(ミリ)のひび割れ検出に成功したという。(2019/2/1)

ITmedia NEWS TV:
進化する小型&アクション4Kカメラで広がる活用シーン
(2019/1/30)

製品分解で探るアジアの新トレンド(35):
見えないところで広がる中国半導体の勢力図
米中貿易摩擦が激しさを増す中、ZTEやHuaweiを対象とした規制などのニュース(多くは、5G(第5世代移動通信)に関しての覇権争いに関するもの)が、毎日のようにメディアを賑わせている。だが、それとは別に、見えないところで中国製半導体の広がりが明確になっている。(2019/1/28)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
ちっちゃくても高画質! コンパクトなスタビライザー付きカメラ「Osmo Pocket」を試す
ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。(2019/1/18)

UAVレーザー計測:
UAVレーザー計測の現状と課題、何を目安に機器を選ぶか?
昨年開催された「G空間EXPO2018」のベンダーセミナーで、ドローン測量の現状と課題についての講演が、快適空間FCにより行われた。(2019/1/17)

DJI Osmo PocketとiPhoneをつなげるもう1つの方法
DJI Osmo PocketとiPhone接続距離の自由度アップさせよう。(2018/12/19)

ITmedia NEWS TV:
多様化するカメラ GoProのライバル機「Osmo Pocket」の強みと弱みを整理
(2018/12/19)

第273回 NRIメディアフォーラム:
2024年、産業用ドローン市場は1500億円規模に――活躍が期待される5つの領域
野村総合研究所(NRI)は「第273回 NRIメディアフォーラム」を開催。「2024年度までのICT・メディア市場の規模とトレンドを展望」をテーマに、注目市場およびトピックに関する動向と将来予測を解説した。本稿ではその中から「産業用ドローン市場」の話題について取り上げる。(2018/12/17)

ニューヨーク市警、14機のDJIドローンを導入
ニューヨーク市警察(NYPD)が、犯罪捜査やイベント管理のためにDJIのドローンを14機導入した。(2018/12/5)

ITmedia NEWS TV:
4K小型アクションカム対決の激化で恩恵を受けるのは誰?
(2018/12/1)

DJI、スタビライザー搭載ハンドヘルドカメラ「DJI Osmo Pocket」発表会を開催
わずか12センチのジンバル付き4Kカメラの発表会レポート。(2018/11/30)

DJI、3軸ジンバル搭載の小型カメラ「Osmo Pocket」発表
(2018/11/29)

DJI、ジンバル一体型4Kカメラ「DJI Osmo Pocket」発表
DJIのアクションカムは3軸スタビライザーによる高度な手ブレ補正付き。価格はGoPro HERO7 Blackにぶつけてきた。(2018/11/29)

災害時に傾斜の異常を検知してドローンで現場確認、西松建設×スカイシーカー
西松建設は、人が立ち入れない災害現場などの現場状況を把握するため、傾斜監視クラウドシステム「OKIPPA104」と、スカイシーカー社の「SkySeekerドローンサポート」を連携させた。(2018/10/26)

なにこれ楽しそう! 露ウラル、ドローン搭載サイドカー付きオートバイ「URAL AIR」を限定発売
日本には2台だけ。(2018/10/25)

センチ単位の測量を実現する高精度ドローン「PHANTOM 4 RTK」、DJI
DJIはRTKモジュールの搭載により、評定点の設置数を最小化し、リアルタイムでセンチ単位の測位データを取得できる測量用高精度ドローン「PHANTOM 4 RTK」を発表した。Phantom 4 Pro V2.0の機体性能を継承しつつ、土木分野における測量調査の効率性と正確性を向上すべくシステムの刷新が図られている。(2018/10/19)

災害×新技術:
ドローンで“台風21号”による公共施設の被災状況を点検、飛行プラン策定に天気予報システム活用
大阪府泉南市で2018年9月19〜21日、E・C・R一級建築士事務所がドローンを使用し、公共施設の点検撮影を行った。泉南市と同事務所が2018年4月6日に締結した「災害時における支援協力に関する協定書」に基づくもので、期間の決定には同社がサービス提供するドローン向けの天気予報システム「Dro天(どろてん)」が活用された。(2018/10/9)

PCパーツメーカー10社がアキバに集結する「CFD PC DIY フェス 2018」 10月28日
CFD販売は、PCパーツメーカー10社が参加するイベント「CFD PC DIY フェス 2018」の開催を発表した。(2018/10/5)

導入事例:
トヨタ自動車がギークプラスのSLAM式AI搬送ロボット「EVE500M」を導入
ギークプラス(Geek+)は、国内初の工場内導入プロジェクトとして、SLAM式AI搬送ロボット「EVE500M」をトヨタ自動車の自動車製造工場に導入したことを発表した。(2018/9/19)

「iPhone XS」発表イベントの公式写真 ティム・クックCEOより先に登場する謎の日本人女性は誰?
Apple公式サイトのニュースでティム・クックCEOよりも上に登場している日本人女性がいる。この美女はいったい……。(2018/9/14)

失敗を繰り返すな:
沖縄のIT産業は生まれ変われるのだろうか?
観光とともに沖縄経済を支える基幹産業がITだ。年間売上高は4200億円を超える。今年7月には官民共同で新たな事業がスタートし、機運が高まっている。しかし一方で、沖縄のIT産業にはさまざまな課題があるのも事実である。(2018/9/12)

製品分解で探るアジアの新トレンド(31):
貿易摩擦に屈しない、中国半導体技術の“体力”
トライ&エラーを繰り返し、着実に実績をつけている中国の半導体技術。こうした実績はやがて、貿易摩擦などの圧力に屈せず、自国の半導体で多様な機器を作ることができる“体力”へとつながっていくのではないだろうか。(2018/9/12)

建設・測量生産性向上展:
鳥取県の測量・建設コンサルが開発した“GISの道路台帳管理システム”、行政で多数の導入実績
鳥取県に本社を置くアイコンヤマトは、GISシステム「すいすい君シリーズ」を開発し、地域に根差した企業として、地元・鳥取県 県土整備部の道路や河川の台帳管理に採用されている。すいすい君シリーズは、電子地図上に帳票や報告書の他、写真・動画も一元的に管理できるため、地図を使った幅広い業務でペーパーレス化や作業効率化を図ることができる。(2018/9/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。