最大8K100分の360度動画を撮れる「DJI Osmo 360」スタンダードコンボがセールで6.7万円→5万円に
Amazon.co.jpで、8K対応の360度アクションカメラ「DJI Osmo 360」が25%オフのセール価格で販売中だ。1型センサーの搭載により低照度下でもノイズの少ない鮮明な映像を記録できる高性能モデルとなっている。(2026/2/5)
スマホの動画撮影を助けるジンバルセット「DJI Osmo Mobile 8 アドバンストトラッキングコンボ」が15%オフの1万5619円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、AIネイティブトラッキング機能を搭載したスマホ用ジンバル「DJI Osmo Mobile 8 アドバンストトラッキングコンボ」が15%オフの1万5619円で販売されている。(2026/2/2)
ドローン:
豪雪を想定してドローンで80kgの資材運搬 北陸新幹線の区間で実証
TRIPLE7は、JR西日本やジェイアール西日本商事と連携し、北陸新幹線区間で大型物流ドローンを用いた資機材搬送の実証実験を実施した。豪雪時など道路が遮断されるケースを想定し、最大積載量80キロのドローン機体とドローン基地を組み合わせ、資機材の輸送と荷下ろし、帰還までをテストした。(2026/1/29)
スキーやサイクリングの迫力ある映像を8Kで残せる「DJI Osmo 360 アドベンチャーコンボ」が25%オフの6万8529円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、8K撮影対応の360度アクションカメラ「DJI Osmo 360 アドベンチャーコンボ」が登場。1型センサー搭載による高画質と充実のアクセサリが魅力のセットだ。(2026/1/29)
小寺信良のIT大作戦:
スマホ全盛期に、なぜ“小さなカメラ”か――5940円のトイカメラでよみがえった撮影の楽しさ
スマホがあればいつでも写真が撮れる――そう思いつつ、いつの間にか街でカメラを構えなくなった人は多いのではないか。5940円のトイカメラとの出会いが、筆者に気づかせた「写真を撮る楽しみ」の本質。手のひらに収まる小さなカメラが、失われた撮影へのモチベーションを取り戻す鍵になるかもしれない。(2026/1/23)
高い録音性能を持つ「DJI Mic 3」がセールで4万4439円に
Amazon.co.jpで、DJIのワイヤレスマイク「DJI Mic 3」が15%オフで販売されている。32-bitフロート録音などプロ仕様の機能は今もなお現役で通用する。(2026/1/22)
4K60fps撮影、磁気マウント搭載Vlogカメラ「DJI Osmo Nano」が8%オフの4万370円で販売中
Amazon.co.jpのタイムセールにて、DJIのウェアラブルカメラ「Osmo Nano」が8%オフのセール価格で販売中。磁気式で身に着けやすく、4K/60fpsの高画質撮影を長時間楽しめる、Vlogに適した一台だ。(2026/1/22)
ドローン:
熊対策にDJIのドローン基地とAI検知を活用 自動巡回で熊害を防止
Fujitakaは、全国各地で増加している熊害(ゆうがい)対策として、DJIのドックステーションとAI搭載の運用プラットフォームを活用したサービスを提供している。AI検知システムで、上空映像から熊を検知し、警告音や光で威嚇して、人里から熊を安全に遠ざける。(2026/1/20)
ドローン:
DJIの最大80kgを積載できる次世代輸送ドローン 6km先まで資材運搬
DJIは、最大80キロの積載量を実現した物流ドローン「DJI FlyCart 100」を発表した。30メートルのケーブルを備え、自動または手動でのリリースと巻き取りの両方に対応し、建設や物流などの用途を想定している。(2026/1/14)
Vlog向けワイヤレスピンマイク「DJI Mic Mini」がセールで22%オフの1万2949円に
DJIのワイヤレスマイク「DJI Mic Mini」が22%オフでセール中だ。送信機は約10gと軽く、装着しても目立たない。最大48時間の長時間駆動や強力なノイズキャンセリングを備え、動画制作を強力に支援する。(2026/1/14)
ドローン:
LTE通信を活用したドローンで砂防えん堤の遠望点検実施 Starlink併用で通信を安定化
SORABOTと新和設計は福島県の阿武隈川水系砂防巡視業務で、LTE通信を活用したドローンによる砂防えん堤の遠望点検を実施した。山間部特有の電波遮断リスクに対し、Starlinkを組み合わせることで安定した点検ができると確認した。(2026/1/9)
アクションカメラ「DJI Osmo Action 4」がセールで2.9万円に 旧モデルでも実力は衰えない
Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、DJIのアクションカメラ「DJI Osmo Action 4 エッセンシャルコンボ」が39%オフで販売中だ。大型センサーによる優れた低照度性能を備え、過酷な環境下でも高品質な4K映像を記録できる。(2026/1/5)
最大4時間撮影可能、いつでも水平を撮れるアクションカメラ「DJI Osmo Action 5 Pro」が17%オフの4万5449円に
Amazonのタイムセールにおいて、DJIの最新フラッグシップアクションカメラ「Osmo Action 5 Pro」が17%オフで販売されている。新型センサーによる低照度撮影性能の向上や、最大4時間の長時間駆動など、過酷な環境でのVlogやスポーツ撮影に最適なスペックを備えた一台だ。(2025/12/24)
最大10時間駆動の3軸スマホジンバル「DJI Osmo Mobile 7P」が28%オフの1万3258円に
Amazonのタイムセールにて、DJIのスマートフォン用ジンバル「Osmo Mobile 7P」が28%オフで販売されている。延長ロッドと三脚を内蔵し、高度な自動追跡機能でプロのような映像制作を手軽に楽しめる一台だ。(2025/12/24)
ドローン:
Starlinkとドローンで携帯圏外エリアの遠隔測量を実証、旭建設
旭建設は、宮崎県西米良村の地すべり対策工事現場で、衛星通信「Starlink」を用いてドローンを遠隔操縦し、3次元測量の実証実験を行った。現場は山間部のため、携帯電話の通信圏外だったが、Starlinkの通信を介して本社からDJI製ドローンを遠隔で操縦した。(2025/12/23)
1024Whの大容量と静音設計が特徴のポータブル電源「DJI Power 1000」が53%オフの5万3500円に
Amazonのタイムセールにて、DJIの大容量ポータブル電源「DJI Power 1000」が53%オフの特別価格で登場した。1024Whの容量と2000Wの高出力を備え、急速充電や静音設計も魅力的な一台だ。(2025/12/23)
ドローン:
自動運用ドローン基地を活用、災害初動対応を迅速化 センシンロボティクスと小松市消防本部が実証
センシンロボティクスと小松市消防本部は、自動運用型ドローン基地を活用した災害対応に関する実証実験を行い、迅速かつ正確な状況把握への有効性を確認した。(2025/12/22)
4人同時収録に対応する「DJI Mic 3」のセットが32%オフの5万8738円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、DJIのワイヤレスマイクシステム「DJI Mic 3」の4送信機セットがお買い得だ。最大4人の音声を同時に収録でき、32bitフロート録音によるバックアップ機能も搭載。複数人での動画撮影やインタビューに適している。(2025/12/17)
全方位を8K高画質で記録できる「DJI Osmo 360」が6.7万→4.9万円に
Amazon.co.jpにて、DJIの360度アクションカメラ「Osmo 360」がタイムセール価格で登場している。ネイティブ8K動画撮影に対応し、防水性能も備える。ウィンタースポーツや旅行の記録に適した高性能モデルがお買い得だ。(2025/12/17)
ブレのない高画質なVlogが撮れる「DJI Osmo Pocket 3」が20%オフの6万3360円に
Amazon.co.jpにて、DJIのジンバルカメラ「Osmo Pocket 3」がセール価格で販売されている。1型CMOSセンサーを搭載し、暗所でもノイズの少ない高画質な撮影が可能。強力な手ブレ補正機能を備え、Vlog撮影や旅行の記録に適した一台だ。(2025/12/17)
スマホVlog向けマイクとスタビライザー「DJI Osmo Mobile 6 + DJI Mic Mini」が25%オフの1万8221円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、DJIのスマートフォン用スタビライザーとワイヤレスマイクのセットがお買い得だ。手ブレ補正と高音質録音を同時に実現し、Vlog撮影に適した撮影キットだ。(2025/12/17)
プロダクトInsights:
AIドローンで24時間クマ監視 全国で被害増の中、自治体支援へ
熊をドローンで監視し、リアルタイムで自治体や警察、地域住民に通知され、映像データも即時共有するシステムの運用実験を開始した。山間部や人が立ち入りにくい地域にも設置でき、人手不足の解消や人的被害の抑制に貢献する。(2025/12/3)
DJIのアクションカム「Osmo Action 4」が2万8570円で買える!
Amazonのセールにて、大型センサーを搭載した高性能アクションカメラが大幅値下げで登場している。4K/120fpsの滑らかな映像や強力な手ブレ補正機能を備え、過酷な環境でも活躍する一台がお買い得だ。(2025/12/1)
この10年で起こったこと、次の10年で起こること(98):
最新ドローンを分解 本体も中身も中国勢が圧倒
2025年に発売された最新ドローンを分解する。ドローン分野は中国メーカーがけん引しているが、中身のコンポーネントもほぼ中国製が占めていた。(2025/11/28)
「Pocket 3」20%引きなど、DJI製品セール Amazonブラックフライデーで
(2025/11/21)
DJI、「Osmo Action 6」発表 大型スクエアセンサーで縦にも横にもクロップ自在 「可変絞り」も初搭載
DJI JAPANは11月18日、アクションカメラ「Osmo Action 6」を発表した。可変絞り(f/2.0〜f/4.0)に対応した初のアクションカメラで、1/1.1インチスクエアCMOSセンサーを搭載することで、縦動画・横動画問わず撮影後に切り出すことができる。価格はスタンダードコンボが6万1270円、アドベンチャーコンボが7万7440円。(2025/11/18)
ドローン:
自動充電ポート付きドローンで立坑内を3D測量、西松建設など
西松建設、五洋建設、KDDIスマートドローンは、自動充電ポート付きドローンを活用して立坑内の3D測量を実施した。周期的な飛行により、土量変化(進捗)の把握と出来形測量を組み合わせ、誤差±20ミリの高精度な出来形データの取得に成功した。(2025/11/6)
第7回 国際 建設・測量展:
“はかる”技術でドローン測量を進化させてきたアミューズワンセルフの歩み
ドローン搭載型レーザースキャナーや長時間飛行の機体を開発するアミューズワンセルフは、「はかる」を生業とする技術開発企業だ。量を“測る”だけでなく、課題解決の作戦を“図る”までを含め、2001年の創業以来、400件超の自社開発を積み上げてきた。そのため、自らを「問題解決企業」と位置付ける。現在の主力事業となるドローン分野に踏み出す契機となったのは、近年頻発する自然災害での被災地測量だったという。(2025/10/6)
「ウェアラブルカメラ・アクションカム」の売れ筋ランキング【2025年10月3日版】 小さくても圧倒的な高画質
今売れている商品は? Amazon.co.jpの「ウェアラブルカメラ・アクションカム」カテゴリーから、売れ筋ランキングをお届けします。(2025/10/3)
ドローン:
ドローンと運航管理システムを世界展開、Terra Droneが挑む「低空域経済圏」
Terra Droneは、独自技術で低価格化したドローンレーザースキャナーや屋内点検用ドローンを武器に、建設や社会インフラの現場で導入を拡大。運航管理システムも欧米を中心に普及が進む。「低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー」を目指すTerra Droneに、ドローンが建設現場にもたらす価値や活用の現状、そして今後の展望を聞いた。(2025/9/30)
武者良太の我武者羅ガジェット道:
DJIが世に送り出した360度カメラ「Osmo 360」は、アタマ1つ飛び抜けた性能あり 実機テストで実感
DJIが「Osmo 360」を投入してきました。360度カメラ市場でも強い存在となるのではないか──実機をテストしてみて、そう実感しました。(2025/9/29)
DJI、カメラが着脱できるアクションカム「Osmo Nano」発表 Insta360 GOシリーズ対抗か
中国DJIは9月23日、カメラとディスプレイが分離するアクションカメラ「Osmo Nano」を発表した。Insta360 GOシリーズの対抗モデルとみられ、マグネット式のクイックリリースを採用し、アクセサリーによりさまざまな場所に取り付けられるという。価格は64GBモデルが4万3890円、128GBモデルが4万8730円だ。(2025/9/23)
小寺信良のIT大作戦:
恐るべき新製品ラッシュ ニコンにキヤノンにAppleまで? 「シネマカメラ」に熱視線のワケ
例年秋は新製品ラッシュの時期で、主に新製品レビューを生業とする者にとってはもう9月・10月のスケジュールが入りきれないぐらいの状態になっている。特に今年は映像関係での新製品が多く、何故か今年は各メーカーから集中して発売が予定されている。ここではなぜ今シネマカメラがこんなに注目されるのか、そして今後何が起こるのかという点について考察してみたい。(2025/9/17)
世界を読み解くニュース・サロン:
ドローンを巡る攻防 「中国DJI VS. 米アンドゥリル」主導権を握るのはどちらか
米国政府が中国DJIのドローンを禁止にする可能性があり、ドローン業界が注目されている。そんな中、日本でも注目されるドローンメーカーが、米アンドゥリルだ。AIによる自律型ドローンが軍事利用されているが、ビジネスでも活用が広がるかもしれない。(2025/9/12)
ドローン:
30分で東京ドーム15個分を空から計測、UAVレーザー測量システム「UL-X1」9月発売
TIアサヒは、UAVレーザー測量システム「UL-X1」を2025年9月上旬から販売開始する。DJIドローンにLiDARセンサーとカメラの計測ユニットを搭載し、飛行時間が前機種と比較して約3分延長。1回のフル充電で約73ヘクタールを計測する。(2025/9/8)
武者良太の我武者羅ガジェット道:
3万円以下で買える「AKASO 360」は360度カメラデビューにピッタリ? 他社製品との違いや強み/弱みを検証
カメラの価格は画質と直結しているところもありますが、AKASO 360のポテンシャルはいかがなものでしょうか。各社の製品を試している筆者がレビューします。(2025/9/2)
小寺信良のIT大作戦:
「コンデジ復活」は本当なのか?
昨年あたりから経済紙を中心に、コンパクトデジカメの売り上げが復活してきているといった報道を見かけるようになった。20代から30代の若者を中心に、新品・中古ともに売上が伸びているという。とはいえ、コンパクトデジカメ絶頂期の2007年と比べると規模はまだ1/10以下である。今回はこの「コンデジ復活」と言われる現象の内側を、もう少し分析してみたい。(2025/8/27)
Japan Drone 2025:
1億画素のドローン点検用カメラと防災用途の拡声器搭載モデルを展示、ジェピコ
“点検”と“災害対応”は、ドローンの用途としては主要な分野だ。ジェピコは、「Japan Drone 2025」で、PhaseOne(フェーズワン)の超高画素カメラを装着したドローンと、災害発生を知らせる拡声器を搭載したドローンを展示した。(2025/8/19)
ドローン:
改正航空法から10年、ライセンス制度から3年……ドローンの現在地は
ドローン活用の伸びしろや課題はどこにあるのか、ミラテクドローンが解説した。(2025/8/20)
360度カメラ界にやってきた“大型新人”の実力は? 「DJI Osmo 360」を夏のサイクリングで試してみた
360度カメラ界に“大型新人”が現れた。その名も「DJI Osmo 360」。ドローン最大手の中国DJIが初めて投入する360度カメラで、8K動画撮影や、1億2000万画素での写真撮影ができるスペックを持ちながら、183gと小型軽量なのもウリとなっている。その出来栄えはどうか、実際に試してみた。(2025/8/29)
Insta360、8K/360度撮影対応ドローン「Antigravity A1」発表 デュアルレンズで本体消える 直感操作と専用ゴーグルで視点自在
2026年1月に全世界で発売する。価格は未定。(2025/8/14)
DJI初の360度カメラ「Osmo 360」登場 “1インチセンサー”搭載、8K50p対応 6万7100円から
中国DJIは7月31日、同社初となる360度カメラ「Osmo 360」を発表した。実質的な1インチセンサーを搭載しており、360度カメラとして初めて8K/50fps動画撮影に対応するという。1億2000万画素の静止画撮影も可能だ。価格は6万7100円から、同日より販売を開始する。(2025/7/31)
Insta360が360度カメラドローンに進出、新ブランド名は“反重力” 249g以下、8K対応で簡単操作の新製品も予告
8月に8K映像を撮影できる約249g以下の新製品を発売する。(2025/7/28)
ロボット開発クローズアップ:
AIに“身体”を与える──京都ヒューマノイドアソシエーション「KyoHA」が始動
「京都ヒューマノイドアソシエーション(KyoHA)」が活動開始の記者発表を行った。早稲田大学、テムザック、村田製作所、SREホールディングスが中核となって、純国産のヒューマノイドを社会実装し、日本を再び「ロボット大国の最前線」へと押し戻すプロジェクトが始動した。(2025/7/15)
ドローン:
大型運搬ドローンで資機材運搬、1袋25キロを1日最大2トン 九電ドローンサービス
九電ドローンサービスは、大型運搬ドローンを活用した資機材運搬サービスを開始した。目安として1袋25キロ程度の資機材を1日最大1トン、現場条件によっては最大2トンまで対応できる。(2025/7/14)
Japan Drone 2025:
ドローンが“塗る”時代へ 包装容器メーカーの東洋製罐が提案する機体搭載のスプレー装置
「建物の補修や塗装をもっと手軽かつ安全に」そんなニーズに応えるのが、東洋製罐のドローン搭載用スプレー装置「SABOT-3」だ。総合包装容器メーカーならではの噴射技術をドローンに応用し、高所作業を自動化する。専用アーム「NYOI」との併用で、接触塗布や高粘度液体も対応可能になる。(2025/7/7)
ドローン:
AIアプリ開発プラットフォームとDJIのドローン基地との連携強化、センシンロボティクス
センシンロボティクスは、AIアプリケーション開発プラットフォーム「SENSYN CORE」と自律運用型ドローン基地「DJI Dock3」との連携機能を強化した。DJI Dockによる自動飛行からデータ取得、AI解析、レポート作成までの一連のプロセスを国内のセキュアな環境のSENSYN CORE上で一元化できる。(2025/7/7)
ドローン:
障害物検知システムを備える最大59分の飛行が可能な産業用ドローンを発表、DJI
DJI JAPANは、最大59分の飛行が可能な産業用ドローン「Matrice 400」を発表した。最大6キロのペイロード容量、障害物検知機能を備えており、最大40キロ先まで映像を伝送できる。(2025/7/3)
DJI、ポータブルバッテリー2機種投入 拡張バッテリーで大容量化、UPS機能やドローンの高速充電も
中国DJIは6月10日、ポータブル電源2機種を国内発表した。既存モデル「DJI Power 1000」を強化した「DJI Power 1000 V2」(8万5800円)と、大容量の新機種「DJI Power 2000」(15万1800円)の2機種で、急速充電や拡張性、大出力のほか、スマートフォンアプリからの遠隔操作といったスマート機能も有する。同日から販売を開始した。(2025/6/11)
「これ、めっちゃ気になる」 カインズのおすすめ“お掃除ブラシ”に注目! “画期的な機能”に「欲しい!!」「よし買った」
玄関やベランダの掃除に役立ちそう。(2025/5/18)