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「ドキュメンタリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドキュメンタリー」に関する情報が集まったページです。

マシーナリーともコラム:
「レッド・デッド・リデンプション2」をクリアしたのでレビュー……ですらない、「RDR2面白かったよね会」をしました
素でバッドエンド突入してる人はじめて見た……。(2019/6/7)

『笑ってコラえて!』『恋のから騒ぎ』も作る:
テレビはなぜ“つまらなくなった”のか 日テレ『世界まる見え!テレビ特捜部』生みの親に直撃
テレビはなぜつまらなくなったと言われるのか。『世界まる見え!』『笑ってコラえて!』などのヒットメーカーに直撃した。実験しなくなったテレビ業界の実情が浮き彫りに。(2019/6/7)

「知り合いからしか仕事が来ない慣習を変えたい」 ガキ使・激レアさん担当作家が「日本放送作家名鑑」を作ったワケ
今取材したい人は「秋元康さん」だそうです。秋元さん、どうかなにとぞよろしくお願いします……!(2019/6/15)

PR:「Shall we ダンス?」「がんばっていきまっしょい」「ウォーターボーイズ」――ヒット作を連発する映画プロダクションを支えるクラウドサーバとは?
「Shall we ダンス?」「がんばっていきまっしょい」「ウォーターボーイズ」など、数々の人気映画を生み出してきた映画プロダクション、アルタミラピクチャーズ。同社は専任の情シスを置かず、映画の助監督などを務める堀田弘明氏がサーバ担当者を兼任している。堀田氏は就任当初、映画公式サイトに熱心なファンのアクセスが殺到した時の“サーバ落ち”など、共用サーバの負荷が高まった際のパフォーマンス低下に悩んでいた。そこで社内のITインフラを見直し、GMOクラウドのクラウドサーバ「ALTUS」に切り替えた。このサーバをなぜ選んだのか? 日々の映画製作にどう役立っているのか? 堀田氏の見解を聞いた。(2019/6/11)

NHK番組で“レンタル家族”事業者がやらせ スタッフに利用客演じさせる
NHKは番組制作過程でスタッフが出演者の問題に気付けなかったとして、謝罪しています。(2019/5/29)

Amazon Prime Videoに人気アニメが一挙追加 「ガルパン」「ピンポン」「PSYCHO-PASS」「僕だけがいない街」「ゴールデンカムイ」
小島秀夫監督が出演する「トゥー・オールド・トゥー・ダイ・ヤング」が配信スタート。(2019/5/29)

【プライム見放題】大ヒット作『マッドマックス 怒りのデス・ロード』字幕・吹替や『ゴーストバスターズ』シリーズが追加
マッドマックスきたー!(2019/5/23)

「視聴率No.1宣言」をする真意:
フジ『ザ・ノンフィクション』プロデューサーが明かす「人殺しの息子と呼ばれて…」制作の裏側
フジテレビ系のドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』のチーフ・プロデューサーの張江泰之氏が、2017年10月に放送した「人殺しの息子と呼ばれて…」の取材アプローチについて講演した。(2019/5/23)

「幸せは金じゃない」:
フィリピンで綱渡り人生 借金500万円から逃れた「脱出老人」の末路
フィリピンパブで出会った女性を追い掛け、借金500万円超を残したまま現地へ渡った「脱出老人」の末路――。待っていたのは不法滞在、困窮生活……。「海外で悠々自適なセカンドライフ」という美辞麗句とはかけ離れた一人の男の人生を追った。(2019/5/22)

CloseBox:
ゲーム・オブ・スローンズ最終回、ネットを席巻 これで本当に終わり?
9年8シーズンに及ぶ人気ファンタジードラマがついに最終回を迎えた。(2019/5/20)

NHKドキュメンタリー番組で「世界最大級のネット炎上」放送 唐澤貴洋弁護士をゲストに迎え炎上を追体験
ネット上で有名な“炎上”を取り上げます。(2019/5/17)

京大吉田寮のトイレ・シャワー室が「男女別」で分けられていない理由
学生らが目指す、性別問わず安心できる空間。(2019/5/18)

「北海道独立宣言」:
ホリエモンが北海道“ロケットの町”で次の一手 「堀江流レストラン」開業に奮闘
日本の民間ロケットとしては初めて高度100キロの宇宙空間に到達したホリエモンロケット「MOMO3号機」。ホリエモンこと堀江貴⽂氏が、ロケット打ち上げでも縁のある人口5700人の「北海道⼤樹町」で、ロケット事業に続く“次の一手”を繰り出そうとしている。(2019/5/10)

蒼井そら、双子出産の“帝王切開”は予想外の連続 「痛かったし、苦しかった」「完全にお産をした感じ」
無事に生まれてよかった!(2019/5/3)

JRAとポプテピがまたもクソサイトを公開 AC部の新作高速紙芝居も
ぜったい流行る。(2019/4/24)

Apple TV+拡充へ、ドキュメンタリー名手が入社
Appleが、ドキュメンタリー専門映画プロデューサーのモリー・トンプソン氏を雇用した。(2019/4/17)

PR:ポカリ新CM「魂の叫び」メイキング秘話! 14歳の少女が感情をむき出しにするまでの3週間が最高に胸アツ
正しくあるままで間違えるんだ。(2019/4/15)

蒼井そら、出産当日を“20時間”アジア同時生中継! AbemaTV初の出産ドキュメンタリー番組に「証を残したい」
すごい決断だ。(2019/4/12)

本木雅弘&長男のUTA、親子で笑い合う新CMが注目集める 息子との初共演に「正直、ちょっと恥ずかしい」
9日には親子2ショットも。(2019/4/11)

「けもフレ1&2」「ケムリクサ」全て好きな人に今の心境を聞く 吹き荒れる批判に「楽しんでる人までたたくのはさすがに……」
終わりなき対立のなか、つらい立場にある2期ファン。どのような思いで騒動を見守っているのでしょうか。(2019/4/4)

ITはみ出しコラム:
「Apple TV+」に集った100人以上の著名人まとめ
Appleオリジナルのビデオサブスクリプションサービス「Apple TV+」がこの秋登場。日本でもサービスを開始しそうです。現時点で参加が明らかになっている100人以上の著名人をまとめました。(2019/3/31)

オリジナルの動画配信サービス「Apple TV+」発表 2019年秋から提供
Appleが、オリジナルのテレビ番組や映画を配信する「Apple TV+」を発表。2019年秋に提供する。他社のスマートTVでも視聴できる。(2019/3/26)

オリジナル動画の定額サービス「Apple TV+」スタート
Amazon Prime Video、Netflixなどライバルがひしめき合う定額制動画視聴サービスに、Appleが参入する。(2019/3/26)

『それ町』で注がれていた視線の正体を、大童さんを見てやっと理解できた―― 『天国大魔境』石黒正数×『映像研には手を出すな!』大童澄瞳 特別対談
出自が全く異なりながらも相思相愛ともいえる、二人のマンガトークをお届けします。(2019/3/23)

「マキシマム ザ ホルモン」2号店のオーディション番組がスタート!  “ガチンコ”すぎる展開が混沌を呼ぶ
カオスの宝石箱や〜。(2019/3/21)

「転がる魂……忘れない」 本木雅弘の息子UTA、祖父・内田裕也に抱き上げられる思い出ショットを公開
ピュアな表情。(2019/3/19)

変形性腰椎症の赤西仁、新曲ジャケ写に患部のMRI画像 才気あふれるチョイスに「センスの塊」「ウイットに富みすぎ」の声
逆転の発想。(2019/3/14)

「何してんの!?」「大馬鹿野郎!!」 麻薬取締法違反容疑で逮捕のピエール瀧容疑者、最後のインスタ投稿に失望の声
ツアーで訪れていた岡山県での投稿が最後。(2019/3/13)

新連載「動画の世紀」:
「金」を手にしたYouTubeマン 「知識の高速道路」を加速するもの
YouTubeで学び、金メダルを獲得する。そんなことが現実に起きている時代。この動画の世紀はどのように動こうとしているのか。(2019/3/12)

有村藍里、輪郭の美容整形手術を告白 口元にコンプレックスで“6本抜歯”の過去
以前から口元にコンプレックスを抱えていた有村さん。(2019/3/3)

「水中不協和音」「KEYAKI HOUSE第2弾やりたい」 欅坂46・小林由依、菅井友香、土生瑞穂単独インタビュー
欅坂46をねとらぼが初インタビュー! 衣装の秘密についても伺いました。(2019/3/25)

片付けコンサルタント“こんまり”、アカデミー賞に登場 オスカージョークでレッドカーペットに迎えられる
こんまりさんがレッドカーペットに!!(2019/2/25)

世界を「数字」で回してみよう(56) 働き方改革(15):
外国人就労拡大で際立つ日本の「ブラック国家ぶり」
ここ最近、連日のように報じられている「外国人労働者の受け入れ拡大」。メディアで報じられている課題はともかく、この外国人就労拡大で際立っているのが、日本の「ブラック国家ぶり」です。このブラックぶりは、驚きを通り越して、むしろすがすがしいほどなのです。(2019/2/26)

「美大は“絵で食べる方法”を教えてくれない」 漫画『ブルーピリオド』作者と完売画家が考える“美術で生きる術”
漫画家の山口つばささん、画家の中島健太さんによる対談。美大や美術界の一端がわかる……!?(2019/2/23)

元々は個人商店だった:
ジャズの名門「ブルーノート」 80年の歴史を支えた日本との軌跡を振り返る
米ブルーノート・レコーズが創立80周年を迎えた。ジャズ専業でこれほど歴史を重ね、新作を出し続けているレコード会社は他にない。その歩みは波乱に富むが、発展に大きな役割を果たしたのが日本だった。日本のレコード会社で同社の担当者として、40年以上をともに歩んだ音楽プロデューサー、行方均(なめかた・ひとし)(67)が、“ブルーノート日本史”を語る。(2019/2/18)

「YouTubeに飲酒喫煙シーンを含む動画が投稿できなくなる」 規約を誤解したデマ拡散
規約を誤読したツイートが拡散されています。(2019/2/14)

24歳でナンバーワン:
年収2億円のホステスが「好かれる極意」を指南 営業へのヒントは?
大阪・北新地のキャバクラ店で、年に2億円を稼ぐホステスが上梓(じょうし)したビジネス書が注目を集めている。生き馬の目を抜くような厳しい競争世界で、同僚らに好かれながら24歳で店のナンバーワンにのぼり詰めた経験や人生観をまとめた。そこには対人関係や営業成績の達成に悩む会社員らが参考にできるヒントが隠されていそうだ。(北野裕子)(2019/2/14)

NHK「クロ現」消滅危機……視聴率低迷で週3回放送に縮小、問われる矜持
NHKの看板報道番組「クローズアップ現代+(プラス)」が4月から週4回(月〜木曜)から週3回(火〜木曜)に縮小されることになった。しかし、実際は番組自体が存続の危機に瀕しており、状況によっては、秋にも消滅のおそれがあるというのだ。(2019/2/8)

驚異的成長のネットフリックス 190カ国以上、会員1億3900万人
驚異的な成長を続ける米動画配信大手のネットフリックスは、グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンの「GAFA」に並ぶ米の主要なIT企業。頭文字のNを足して「FAANG」とも呼ばれる。(2019/2/4)

全く新しいビートルズ映画「Let It Be」制作中 ピーター・ジャクソン監督で
(2019/1/30)

「労働者」の前に「留学生」を:
改正入管法で浮き彫りに 日本語学校の“知られざる”役割
2019年4月1日に「改正出入国管理法」が施行される。これによって存続の危機に直面する業界がある。日本語学校だ。そもそも多くの日本人にとって、日本語学校が持つ役割を知る人は少ないという……。(2019/1/30)

オウム事件のドキュメンタリー『A3』、作者が無料公開 「事件は地続きで今に続いている。気づいてほしい」
作者の森達也氏が自身のnoteで全文公開しました。(2019/1/28)

歴史を保存:
「ぽんぽこ物語」「サザエさん」など……昭和の番組をデジタルで残す フィルム修復、データに変換
昭和30〜40年代にフィルムで収録されたテレビ番組のデジタル化が続いている。TBSホールディングスでは、収録されたテレビドラマとしては国産初の「ぽんぽこ物語」のフィルム原盤が見つかり、修復作業が進む。フジテレビでもアニメ「サザエさん」の初期作品がデジタル化され、配信が始まった。フィルムの寿命は30年ともいわれ、デジタル化を進めることは「テレビ番組の歴史を保存するという点で重要」と専門家は話す。(三宅令)(2019/1/18)

初期「サザエさん」の配信も……昭和の番組をデジタルで残す フィルム修復、データに変換
昭和30〜40年代にフィルムで収録されたテレビ番組のデジタル化が続いている。テレビドラマとしては国産初の「ぽんぽこ物語」のフィルム原盤が見つかり、修復作業が進む。アニメ「サザエさん」の初期作品もデジタル化され、配信が始まった。(2019/1/17)

「安楽死」の是非を問うドキュメンタリー番組がニコ生で放送 1月14日・15日の2夜連続
安楽死の現場では何が起こっているのか? 日本人は安楽死とどう向き合うべきか?(2019/1/8)

圧倒的不審者の工房:
牛乳から包丁を作ってみた → 牛の持ち手も作って紙も野菜もスパスパ切れる包丁が完成
これはあくまで教育ドキュメンタリー動画です(2018/12/30)

「みんな、本当に胸が好きなんだなぁ!」 黒柳徹子、16年前の超グラマラスボディーが再び脚光を浴びる
グラマラス徹子。(2018/12/14)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ウェディングとは今までの人生を編集するプロセス――ウェディング業界の常識を覆してきたCRAZYが仕掛ける顧客サービスとは?
ウェディング業界の常識を覆したいと2012年に創業。結婚するふたりへの細やかなヒアリングによって、世界でたった一つのコンセプトを作り出す。(2018/12/12)

映像ジャーナリスト数土直志が問う:
アジア攻めるNetflix、日本作品は生き残れるか 首脳部に直撃
映像配信の帝王、Netflixのアジア戦略に密着。シンガポールのイベントでは日本コンテンツの微妙な立ち位置が浮き彫りに。幹部は日本の出版社買収にも関心抱く。(2018/12/10)

ここが変だよ、日本の「働き方改革」:
残っても地獄、辞めても地獄……多くの日本人が悩む働き方の現実
「会社を辞めるべきか、このまま続けるべきか」。そんな悩みを持つサラリーマンは多いだろう。筆者も相談をよく受けるという。しかしながら、日本の場合は「残っても地獄、辞めても地獄」ということが多々あるので、よほどの強い覚悟が必要なのだ。(2018/12/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。