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「地球」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地球」に関する情報が集まったページです。

ベゾスCEO最後の株主年次書簡で「プライム会員2億人超」「従業員をロボット扱いなどしていない」
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが1997年から続けている株主向け年次書簡を公開した。これが最後になる書簡で、会長就任後のビジョンを語った。労働問題で注目されているが「地球最高の雇用主を目指す」としている。(2021/4/16)

「Google Earth」のタイムラプス更新 地球の37年分の変化を3Dで
Googleが“バーチャル地球儀”「Google Earth」を更新した。1984年から2020年の37年間のタイムラプスを3Dで表示できるようになった。海岸線の変化や森林が減っていく様子などを鳥瞰できる。(2021/4/16)

ROLAND、ホスト10年目で金髪を卒業して黒髪に 「目立ち過ぎて地球の男達に申し訳なくなってきたので」
黒髪でも相変わらずイケメンなROLANDさん。(2021/4/15)

伊藤かずえ、30年来の相棒・初代シーマの“総走行距離”が堂々たる数値 「まさしくレジェンド」「凄い凄い!」と驚きの声
地球7周くらいしてる。(2021/4/14)

Google、地球の裏側まで穴を掘って反対側に行けるARアプリ「Floom」をリリース
Googleが、足元に穴を掘ると地球の反対側に行けるARアプリ「Floom」をリリースした。自社のAPI「WebXR」を採用。Android端末のChromeブラウザでのみ利用可能だ。(2021/4/8)

宇宙人と地球人の恋が切ないと話題のWeb漫画「10000光年双眼鏡」が映像化! プラネタリウム番組として配信
遠い星で暮らすシヒルがアニメ化!(2021/4/6)

Razerまさかの「ゲーミングストロー」発表 “エナドリはストロー派”を狙い撃ち
地球を大事にしてこそ真のゲーマー。(2021/3/30)

今日のリサーチ:
年収が高い人ほどエシカル商品の購買意欲が高い――メンバーズ「気候変動問題・SDGsに関する生活者意識調査」
地球温暖化への意識は世代を超えて高まっています。(2021/3/26)

製造マネジメントニュース:
2050年のカーボンニュートラル目標実現に向け、再生可能エネルギー導入を推進
安川電機は、地球温暖化の抑制に向けて、グループの環境ビジョンに2050年カーボンニュートラル目標を新たに設定した。グローバル事業活動に伴う二酸化炭素の排出量実質ゼロを目指す。(2021/3/16)

貫禄がカンストしてる! 大森南朋、父・麿赤兒との親子ショットに「地球一かっこいい」「そっくり!」の声
麿さんから覇王色の覇気を感じる。(2021/3/3)

三菱電機 MGFK45G3745A、MGFK45G3745:
出力30Wの衛星通信地球局用GaN HEMT
三菱電機は、「Ku帯 衛星通信地球局用 GaN HEMT」の新製品として、出力電力30Wでマルチキャリア通信に対応した「MGFK45G3745A」および、シングルキャリア通信に対応した「MGFK45G3745」を発売する。(2021/2/25)

アニメ「東京ミュウミュウ にゅ〜」、2022年放送決定 キャストユニットが3月にシングルリリース
また地球の未来に、ご奉仕するにゃん!(2021/2/22)

“猫が地球を支配している”“人間は猫の奴隷” 調査の結果、壮大なかん違いをする宇宙人の漫画がシュール
猫様だから仕方ない。(2021/2/13)

東大総長かたるなりすましメールに注意 「ときょ じゃぱん」「地球の世話しなさい!」など本文に
東大の総長をかたったスパムメールが出回っているとし、同大が注意呼び掛け。本文には「ほんご、ぶんきょーく、ときょ」「地球の世話しなさい!」など不審な日本語が書かれているようだ。(2021/2/2)

SpaceX、初の民間人の宇宙旅行を実施へ 2人の乗組員公募
イーロン・マスクCEO率いるSpaceXは、初の民間人のみの宇宙旅行を年内に実施すると発表した。4人の飛行士が「Crew Dragon」で数日間、地球の軌道を周回する計画だ。(2021/2/2)

「宇宙寺院」23年打ち上げへ 醍醐寺とテラスペースが合意 ご本尊や曼荼羅を搭載
世界遺産の醍醐寺と京都大学発の宇宙ベンチャー・テラスペースが業務提携。地球の衛星軌道上に「宇宙寺院」を“建立”する。(2021/2/2)

宇宙飛行士モチーフの防災セットがめちゃくちゃかわいい 地球への帰還を目指すデザインが勇気をくれそう
8カ月連続で届くグッズが、毎月防災のことを思い出させてくれます。(2021/1/20)

「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」第1弾PV公開 ファンからは「めっさ楽しみ」「延期しないよね」などの声
地球連邦軍パイロットのレーン・エイム役には斉藤壮馬さん。(2021/1/19)

安達祐実の大胆イメチェンに反響 ブルーのグラデヘアに「すごく地球を感じます」と壮大な感想も
南国の海っぽいカラー。(2021/1/7)

Hitachi Social Innovation Forum 2020 TOKYO ONLINE:
日立の考えるニューノーマルのパラダイムシフトとQoLを高めるビル空間の創造
コロナ禍でクローズアップされた“ニューノーマル(新常態)時代”には、これまでの考え方を変えるパラダイムシフトが必要とされる。その中心にあるのは、「感性価値の充実が幸福につながる」という考えだ。これまでは、スピードや量といった数字で表現できる価値が重視されてきた。しかし、ニューノーマルでは、地球が持つ生命環境の容量を前提として、多様性に富んだ組み合わせをどれだけ提供できるかが問われるという(2021/1/6)

コロナ後の世界:
マンションの価格はどうなる? 30年後の東京を予想
日本人も新型コロナ用のワクチンを、来年の半ばあたりから接種できそうな様子になってきた。先行する国々で大きな副作用などが報告されなければ、2年もすれば地球規模でワクチンが行き渡る。そうなれば、コロナ後の世界がやってくることになる。(2020/12/25)

次なる挑戦、「はやぶさ2」プロジェクトを追う(19):
かくして「はやぶさ2」は帰還し再び旅立った、完璧な成果は3号機につながるのか
小惑星探査機「はやぶさ2」が地球へ帰還し、予定通り再突入カプセルを回収することに成功した。カプセルからはグラム単位という大量のサンプルも確認されている。まさに「完璧」と言っていい成果だ。本稿では、はやぶさ2の帰還の模様や、再び地球から旅立って挑む「拡張ミッション」、これらの技術がどう生かされていくかについて解説する。(2020/12/23)

快挙続く「はやぶさ2」 持ち帰ったサンプルから分かることと旅路の先に見る“地球防衛”の可能性
日本の小惑星探査機「はやぶさ2」のカプセルが地球に帰還し、JAXAは小惑星「リュウグウ」由来の黒い砂粒状のサンプルやガスを確認できたと発表した。今後詳細な分析が進む中、はやぶさ2にどのような成果を期待できるだろうか。(2020/12/18)

医療技術ニュース:
カテコールを微生物で発酵生産する技術を開発、環境に配慮した生産に期待
新エネルギー・産業技術総合開発機構と地球環境産業技術研究機構は、香料などの原料となるカテコールを微生物で発酵生産する技術を開発した。スマートセル技術を活用し、初期生産株の約500倍となるカテコール生産濃度を達成した。(2020/12/17)

「はやぶさ2」コンテナから「リュウグウ」のガス 世界初の快挙
小惑星探査機「はやぶさ2」のカプセルから採取したガスが、小惑星リュウグウ由来だとを確認したと発表した。ガスを分析した結果、地球の大気成分とは異なることが分かったという。(2020/12/16)

はやぶさ2のカプセルに、リュウグウ由来の粒子を確認
JAXAは14日、小惑星探査機「はやぶさ2」から切り離されて地球に戻ってきたカプセル内に、小惑星リュウグウ由来のサンプルを確認したと発表した。スコープカメラで撮影したサンプルコンテナ内部の写真も公開した。(2020/12/15)

リュウグウの試料採取に成功 はやぶさ2 JAXA発表
探査機「はやぶさ2」が地球に持ち帰ったカプセルに、小惑星リュウグウで採取した砂状の粒が入っていたと宇宙航空研究開発機構が14日、発表した。(2020/12/15)

肌表面を変えて蚊を避けられることを花王が発見 従来の虫よけと違う方法で刺されることを防ぐ
地球上で最も人を殺す生物に新しい対策ができそう。(2020/12/11)

はやぶさ2が持ち帰る「お宝」 生命の起源知る手掛かりか
はやぶさ2が採取したとみられる小惑星リュウグウの試料は、ベールに包まれてきた太陽系の成り立ちや地球の生命の起源を探る大きな手掛かりになると期待されている。(2020/12/8)

「100点満点中1万点」 はやぶさ2、JAXA会見詳報
探査機「はやぶさ2」が分離した小惑星リュウグウの試料が入ったとみられるカプセルが地球に帰還したことを受け、津田雄一プロジェクトマネージャは「100点満点でいえば、1万点です」と心境を語った。(2020/12/8)

初代はやぶさの「教訓」生かした快挙
探査機「はやぶさ2」は小惑星リュウグウの試料が入ったとみられるカプセルを地球に帰還させ、宇宙探査に新たな歴史を刻んだ。故障続きだった初代はやぶさの失敗から機体を徹底的に改良し、計画はここまで全て成功という画期的な成果を収めた。(2020/12/8)

「はやぶさ2」からの分離カプセル、地球に帰還し回収される 探査機は新たな旅へ
はやぶさ2は「玄関先にランドセルを放り出して遊びに行く小学生みたい」にカプセルを分離して次の小惑星へ。(2020/12/6)

はやぶさ2のカプセル、小惑星リュウグウから地球に帰還 オーストラリアの砂漠で発見し、回収完了
12月6日午前6時23分、回収作業が開始され、7時32分に作業が完了した。(2020/12/6)

ベンチャーが開く宇宙新時代 今月以降、続々と衛星打ち上げ
日本の宇宙ベンチャーが今月以降、人工衛星を次々と打ち上げる。地球観測データの提供やスペースデブリの除去など、新ビジネスの実現に向け、各社とも大きな一歩を踏み出す。(2020/12/2)

「Zガンダムのアムロが着ていたフライトジャケット」が商品化 君もアッシマーに輸送機で突っ込もう
本来は地球連邦軍のジャケット。ハヤトやカツも着てました。(2020/11/26)

成層圏から地球が見えた! 8年ぶりに回収された気球の映像を楽しむポイント
気候研究者の堀正岳さんによる、高校生らが8年前に飛ばした観測気球の気象学的な解説記事です。(2020/11/24)

ダイヤモンド・ビッグ社が「地球の歩き方」事業を譲渡 コロナ禍で海外旅行事業が大きく変動
事業の維持と発展を図っていきます。(2020/11/17)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタを使った代替肉の開発実験を開始
ネクストミーツは、3Dプリンタを使った代替肉の開発実験を開始した。プラントベースミート(植物肉)で畜産食肉を再現し、3Dプリンタで成形、量産する。代替肉の普及により、地球温暖化の原因の1つといわれる過剰な畜産を抑制するのが狙いだ。(2020/11/16)

最大4個のGNSS衛星群を追跡:
ユーブロックス、GNSS測位プラットフォーム発売
ユーブロックスジャパンは、丈夫で消費電力が極めて小さいGNSS(全地球測位システム)測位プラットフォーム「u-blox M10」の販売を始めた。(2020/11/10)

水戸駅「常陸牛と山の恵み弁当」(1250円)〜日立で5億年前の地球に思いを馳せる!
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! 茨城県・水戸駅「常陸牛と山の恵み弁当」です。(2020/10/31)

今日のリサーチ:
地球温暖化へ関心がある生活者は約7割でも関連商品の購入経験者は3割――メンバーズ調査
地球温暖化問題と購買に対する生活者の意識調査です。(2020/10/30)

高校生戦隊ヒーローが地球を守る「高速戦隊ターボレンジャー」 10月30日からYouTube無料配信
車モチーフ戦隊の元祖、流れ暴魔ヤミマル&キリカなど好敵手キャラも魅力。(2020/10/28)

アニメ「地球外少年少女」2022年初春公開へ 「電脳コイル」磯光雄の最新作に進展
2018年に構想が発表され話題を呼んでいた作品に進展!(2020/10/27)

“宇宙エンタメ衛星”でどんな映像や写真が撮れるのか――ソニー、JAXA、東大のキーパーソンが語る
一般ユーザーが人工衛星のカメラを自由に操作し、宇宙から見た地球や遠い宇宙の画像、映像を撮影できるようになる——こんなプロジェクトをソニー、JAXA、東大が進めている。2022年に超小型の衛星を打ち上げる予定。3者のキーパーソンがCEATEC 2020で現状や展望を語った。(2020/10/22)

電動化・ECU統合化に対応:
PR:xEVシステムを効率化しトータルコストを削減。電動化を支えるNXPの車載半導体ソリューション
自動車業界は、電動化や自動化など「CASE」と呼ばれる4つのメガトレンドに基づき、次世代の自動車開発に取り組んでいる。地球規模で深刻化する環境問題への対応や重大事故を無くすためにも、電動車(xEV)や自動運転車への移行は避けて通れない。本稿では、「バッテリーマネジメント技術」と「ECU統合化を見据えたプロセッシング・プラットフォーム」を中心に、xEVのシステム・コスト削減を可能にするNXP Semiconductorsの半導体ソリューションを紹介する。(2020/10/12)

旅行ガイド『地球の歩き方』が初の国内版「東京」を発行 コロナの影響? 出版社に聞いてみた
すっごい楽しそう。(2020/10/1)

製造マネジメントニュース:
ソニー、環境技術に特化したベンチャー投資ファンドを創設
ソニーは、環境技術に特化したベンチャーを育成するため、投資ファンド「Sony Innovation Fund: Environment」を創設した。スタートアップ企業を対象にファンド規模10億円で開始し、地球環境への貢献と投資リターンの両立を目指す。(2020/9/28)

次期地球シミュレータにNECの「SX-Aurora TSUBASA」採用 処理能力15倍、21年3月から運用
JAMSTECのスーパーコンピュータ「次期地球シミュレータ」にNECの「SX-Aurora TSUBASA」が採用された。処理能力は現行機の15倍。地球シミュレータは現在3代目で、新システムは21年3月に運用を始める。(2020/9/25)

意外に微力! 小惑星探査機はやぶさ2「イオンエンジンの推力を家庭で感じられる方法」を試してみた
微妙な調整をしつつ、もうすぐ地球に帰ってきます。(2020/9/16)

情報にも「成長の限界」あり:
増え続けるデジタルコンテンツが「地球の質量」を超えると予測、ポーツマス大
地球上で年間に生成されるデジタル情報量は現在、10の21乗ビットだ。毎年20%のペースでデジタル情報が増えると、350年後には、必要な原子の数が地球を構成する全ての原子の数(10の50乗)を超えるだろうとポーツマス大学の研究者が見通しを示した。(2020/9/10)


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