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「図書館」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「図書館」に関する情報が集まったページです。

『100万回死んだねこ』貸してください 図書館で実際にあった「覚え違いタイトル集」書籍化
「トコトコ公太郎(とっとこハム太郎)」「フォカッチャのバカロマン(ボッカチョのデカメロン)」などなど。(2021/10/19)

まんが「免疫のひみつ」、キリンと学研プラスが共同制作 学研キッズネットで無料公開
キリンホールディングスは小学生向け学習教材「免疫のひみつ」を学研プラスと共同制作したと発表した。全国の小学校や図書館などに寄贈する他、ネットで無料公開する(2021/10/12)

「Ghost of Tsushima」で学ぶ元寇 福岡市の図書館、歴史学習にゲーム活用
福岡市総合図書館が、元寇をテーマにしたゲーム「Ghost of Tsushima」を活用した歴史学習の講演会を開催する。講師は九州大学の服部英雄名誉教授が担当。プレイ映像などを見ながらゲームに登場する武器や戦闘の歴史的背景などを解説するという。(2021/10/4)

スマホで読める電子図書館 コロナ禍で貸し出し急増
新型コロナウイルスの流行下で、公共図書館での電子書籍の貸し出し数が都内でも急増している。いつでもどこでもスマートフォンやパソコンで本を借りて読めるため、来館する必要がない。全国に先駆けて2008年に電子図書館を導入した東京都千代田区立図書館では20年、電子書籍の貸し出し点数が前年比273%と大幅に増えた。コロナの流行を機に、図書館利用者の裾野を大きく広げる可能性がある。(2021/9/27)

図書館と契約したデータベースの情報を横流しさせる「違法バイト」が横行 被害企業は「売上に影響が出ている」
被害に遭ったA社に取材しました。(2021/9/16)

「税金で買った本だぞ。返せよ」――図書館で借りた本をなくしたヤンキーが10年越しに弁償する漫画に反響
図書館で働く人に焦点を当てたお話です。(2021/9/3)

コロナの影響はあるのか:
図書館で一番本を借りている職業は「専業主婦、主夫」 特に読まれているジャンルは?
プラネットは、「図書館利用に関する意識調査」を実施した。図書館を利用する目的と職業による差はあるのか、図書館を利用する目的やどんな本を必要として来ているのかなどを調査した。(2021/8/26)

補償金額、送信範囲……課題山積の図書館メールサービス 改正著作権法成立、現場は「時間との戦い」
図書館が蔵書や資料をデジタル化し、利用者にメールなどで送信できるようにする改正著作権法が成立した。しかし新サービスが拡大すれば、著者や出版社の利益が損なわれる恐れもある。図書館の利便性を向上させつつ、出版文化も保護するための課題は山積している。(2021/6/24)

東大図書館など1300施設が使う蔵書検索システムが36年ぶりに刷新 電子資料に対応
国立情報学研究所(NII)は6月17日、東京大学総合図書館など全国1336施設が利用する蔵書検索システムを刷新すると発表した。1985年の運用開始以来、初めてシステムを更新し、電子化された資料にも対応するという。(2021/6/17)

「死ぬ前に絶対に読んだ方が良い」と話題の漫画『エリア88』、マンガ図書館Zでの無料公開が突然終了に
配信終了の理由は「提供元のご都合」。(2021/4/29)

京セラ、図書館の蔵書点検を効率化 本の背表紙をAIで画像解析、一括読み取り
京セラが、図書館の蔵書点検業務をサポートするサービス「SHELF EYE」の提供を始めた。AIによる画像認識で本の背表紙を読み取り、まとめて蔵書確認することで、職員が1冊ずつバーコードを読み取るこれまでの作業を効率化できる。(2021/2/25)

「借りた本に付箋は貼らないで」 のりが残り変色するので「付箋は困る」図書館関係者の声も
しおりを使えば大丈夫。(2021/2/9)

司書みさきの同人誌レビューノート:
なぜ沖縄県立図書館は同人誌即売会に参加したのか 「薄い本」を自作して無料頒布、費用は印刷製本費のみ
大学時代にサークル参加経験があるという担当者にお話を聞きました。(2021/2/7)

司書みさきの同人誌レビューノート:
同人誌の制作者は沖縄県立図書館の職員 図書館での取り組みをまとめた『本気(マジ)で薄い本を作ってみた』
実際に同人誌即売会への参加も。(2021/1/31)

ネット激震のパチンコ漫画『連ちゃんパパ』が再び全巻無料公開中 「マンガ図書館Z」で2月末まで
クズすぎてつらい……。(2020/12/4)

Internet Archive、問題のあるページアーカイブに注釈追加
世界中のWebページのアーカイブ図書館を目指す非営利団体Internet Archiveが、ファクトチェック団体が問題ありとしたり、プラットフォームが削除したページを表示する場合は注釈を付けるようになった。(2020/11/2)

その発想はなかった! 番号札付きの「傘立ての鍵」がカプセルトイ化、目印や盗難対策に
ジムや図書館で見かけるアレがモチーフ。(2020/9/18)

「はんこってなんで押さなきゃいけないの?」 小学生の自由研究がガチすぎて「その辺の卒論超えてる」「将来有望」
「図書館を使った調べる学習コンクール」入賞作品。(2020/9/7)

【期間限定11円】講談社の人気コミック夏のセール実施中 『転スラ』『図書館の大魔術師』『宝石の国』など 9月10日まで
お財布に優しいお値段。(2020/8/31)

ありま猛『連ちゃんパパ』がなぜか突然ネットで流行 「スナック菓子感覚で摂取できる地獄」など悪夢のような感想が集まる
一時はマンガ図書館Zのサーバがダウンするほどの人気に。(2020/5/13)

「1988年のディズニーランドに行ってきた」 平成生まれが昭和レトロやバブル期を再現して撮影する「タイムトラベルガール」が面白い
情報収集は基本的に国会図書館で行っており、小道具や衣装はメンバーの持ち込み。(2020/4/25)

閉鎖される図書館……学習環境の確保はどうなる? 小中高は家庭の教育負担が増大、大学院生は「生存にかかわる」
大学院生に話を聞きました。(2020/4/15)

国境なき記者団が「Minecraft」内に図書館を開設 検閲対象の記事が読める
ロシアなどで検閲された記事を読めます。(2020/3/15)

千葉・船橋市の図書館がドローンによる蔵書点検の検証へ 小型ドローンが図書館内を自動パトロール
閉館後の図書館内を飛び回るドローン。(2020/3/14)

ドローンが図書館を飛び交う? 京セラ、無人蔵書点検システムの実証実験
京セラコミュニケーションシステムは、AIの画像認識技術やドローンを活用した蔵書点検システムの実証実験を始めた。点検業務の自動化による作業時間の短縮や、職員の負担軽減の効果を確かめる。(2020/3/12)

検証・リニア静岡問題:
リニアを止める静岡県 川勝知事「ヤクザ・ゴロツキ」暴言問題の背景に「ハコモノ行政」
「ヤクザの集団」「ゴロツキ」「反対する人がいたら、県議会議員の資格はない」――。静岡県の川勝平太知事は12月19日、JR東静岡駅前に計画している図書館などが整備される予定のいわゆるハコモノ施設「文化力の拠点」について、来年度予算を認めない県議会の自民党系の最大会派を、こう侮辱した。川勝知事のとどまるところを知らない“口撃”の背景にあるのは……。(2019/12/27)

小林麻央さんなど42人のAmebaブログ、国会図書館が保存 「後世に伝える意義が大きい」
元フリーアナウンサーの小林麻央さんなど42人の「Ameba」ブログが、国立国会図書館のWebアーカイブに保存された。同館は「現代社会の生の情報を記録する資料として、後世に伝える意義が大きい」と判断した。(2019/10/1)

「光栄な事です」 市川海老蔵、小林麻央さん、近藤麻理恵ら、42人のブログが国立国会図書館に保存へ
海老蔵さんは早速ブログを更新。(2019/10/1)

LINEで図書館の本の検索・予約が可能に “気分に合わせた本”の紹介も――飯能市と富士通マーケティングが共同実証
飯能市立図書館と富士通マーケティングは、「LINE」で図書館の本を探し、予約もできる「図書チャットボット」の実証実験を開始した。図書館サービスの向上に向けて機能面を検証するとともに、図書館の利用促進を図る目的で、サービスの有用性なども検証していく。(2019/7/24)

マンガ図書館Z、コンテンツを他の電子書店でも配信 約1900作品が対象
作品とユーザーの接点が増えることで、作家へ還元される収益も増加すると見込んでいます。(2019/7/22)

「性差別の偏見を含む」バルセロナの児童図書館が約200冊の排除を決定 『眠れる森の美女』『赤ずきん』など
昔話における性差別の見直し。(2019/5/16)

「メガドライブミニ」、新たな収録タイトル10本発表 ランドストーカーやベアナックルII、ゲームのかんづめ
まさかのゲーム図書館オムニバス「ゲームのかんづめ」が!(2019/4/18)

国会図書館の書誌データ、利用目的かかわらず誰でも無償で利用可能に 4月1日から
従来は営利目的での利用や、大量にデータを取得する場合は問い合わせが必要でした。(2019/2/20)

国会図書館の“死蔵データ”活用へ 漫画家・赤松健さんが考える「マンガ図書館Z」の次の一手
青空文庫などが開催したシンポジウムに漫画家の赤松健さんが登壇。絶版漫画の無料配信サイト「マンガ図書館Z」を応用した新しい仕組みの構想を明らかにした。「出版社も作者ももうかる」という。(2019/1/15)

漫画をYouTube動画に自動変換、セリフも自動翻訳「C-Tube」 「ラブひな」などで実験
「マンガ図書館Z」で配信している漫画を自動でYouTube動画に変換し、YouTubeの字幕機能を使って各国語に翻訳して表示することで、世界の漫画ファンに読んでもらおうという試み「C-Tube」の実験が始まった。(2019/1/4)

子どものころに読んだ本を、図書館の司書さんが人力で探し当ててくれた話 Twitter投稿の実録漫画に「すごい!!」「司書さんは偉大」
検索に引っかからなくても人の記憶に引っかかることがある(2018/12/30)

愛知県清須市「図書館だより」に鳥山明先生のインタビュー掲載 公式サイトで無料公開中
「今月のこのひと」のコーナーに鳥山明先生が登場しています。(2018/12/21)

「図書館タクシー」に乗ってきた! 本を……朗読!? はぁ? 実は「超リラックスしちゃえる」新体験だった
3台のみの限定施策、出会えたらラッキー。「何が狙い?」を聞いてみた。(2018/10/30)

タクシー車内で“耳で聴く本”提供 日本交通とオトバンク
日本交通とオトバンクは、車内でオーディオブックが楽しめるタクシー「本のない図書館タクシー」を都内で運行する。期間は10月29日〜11月11日まで。(2018/10/26)

本の表紙をきれいに撮れる専用カメラ登場 本を置くだけで表紙・裏表紙・背表紙を同時撮影
図書館蔵書検索サイト「カーリル」が開発。ISBNや管理用バーコードも同時に読み取れるので、本のデータベース化を効率良く進められます。(2018/8/25)

「海賊版サイト全滅させる」 出版社との実証実験、赤松健さんの狙いは
「マンガ図書館Z」と実業之日本社が行う実証実験の内容と狙いは。「海賊版サイト全滅させる」と話す漫画家の赤松健さんが詳細を語った。(2018/8/1)

“海賊版サイトに対抗” 実業之日本社の過去作を「マンガ図書館Z」で配信する実証実験スタート
絶版漫画の無料配信サイト「マンガ図書館Z」を運営するJコミックテラスと老舗出版社の実業之日本社が、“海賊版サイト対抗”の実証実験をスタート。現在は販売していない実業之日本社の書籍をマンガ図書館Zで配信し、収益化を図る。(2018/8/1)

「マンガ図書館Z」運営のJコミックテラス、メディアドゥ子会社に
絶版漫画を広告付きで無料配信する「マンガ図書館Z」を運営するJコミックテラスが、ヤフーグループからメディアドゥホールディングス傘下になった。(2018/7/10)

図書館の本に付箋はNG! ページが剥がれる原因に、図書館が注意喚起
知らずに使っていた人も意外に多いようです。(2018/6/24)

神戸市が楽天の「電子図書館サービス」試験導入 スマホ・PCで電子書籍を借りる
兵庫県神戸市は、楽天グループが提供する電子図書館サービス「Rakuten OverDrive」を6月22日から試験導入する。市民が、市立図書館の図書カードを使ってIDやパスワードを発行して電子書籍を借り、スマホやPCで読めるようにする。(2018/6/13)

神戸市が電子図書館サービスを試験導入 「Rakuten OverDrive」活用
政令指定都市としては2件目の導入。(2018/6/13)

学研の『科学と学習』が電子書籍で復刻 40歳以上には涙モノの学習マンガ
学校の図書館にもあったマンガでした。(2018/6/10)

図書館の使われていない引き出しに“未来からの手紙” SF映画のような体験つづるツイートにワクワクする人続出
「この1枚の紙切れが私を壮大な冒険に誘うことになるとは、このときはまだ予想もしていなかった」――なんてナレーションが流れそう。(2018/6/8)

私営雑誌図書館「六月社」が6月10日に閉館 約10万冊の蔵書に焼却処分の危機
閉館は10年前から検討しており、会員に対しては4月時点で閉館を告知していたという。(2018/6/6)

ずっと見てられそう エッシャーのだまし絵がネットで公開
ボストン公共図書館が所蔵する作品を電子化。(2018/5/20)


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