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「図書館」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「図書館」に関する情報が集まったページです。

「性差別の偏見を含む」バルセロナの児童図書館が約200冊の排除を決定 『眠れる森の美女』『赤ずきん』など
昔話における性差別の見直し。(2019/5/16)

「メガドライブミニ」、新たな収録タイトル10本発表 ランドストーカーやベアナックルII、ゲームのかんづめ
まさかのゲーム図書館オムニバス「ゲームのかんづめ」が!(2019/4/18)

国会図書館の書誌データ、利用目的かかわらず誰でも無償で利用可能に 4月1日から
従来は営利目的での利用や、大量にデータを取得する場合は問い合わせが必要でした。(2019/2/20)

国会図書館の“死蔵データ”活用へ 漫画家・赤松健さんが考える「マンガ図書館Z」の次の一手
青空文庫などが開催したシンポジウムに漫画家の赤松健さんが登壇。絶版漫画の無料配信サイト「マンガ図書館Z」を応用した新しい仕組みの構想を明らかにした。「出版社も作者ももうかる」という。(2019/1/15)

漫画をYouTube動画に自動変換、セリフも自動翻訳「C-Tube」 「ラブひな」などで実験
「マンガ図書館Z」で配信している漫画を自動でYouTube動画に変換し、YouTubeの字幕機能を使って各国語に翻訳して表示することで、世界の漫画ファンに読んでもらおうという試み「C-Tube」の実験が始まった。(2019/1/4)

子どものころに読んだ本を、図書館の司書さんが人力で探し当ててくれた話 Twitter投稿の実録漫画に「すごい!!」「司書さんは偉大」
検索に引っかからなくても人の記憶に引っかかることがある(2018/12/30)

愛知県清須市「図書館だより」に鳥山明先生のインタビュー掲載 公式サイトで無料公開中
「今月のこのひと」のコーナーに鳥山明先生が登場しています。(2018/12/21)

「図書館タクシー」に乗ってきた! 本を……朗読!? はぁ? 実は「超リラックスしちゃえる」新体験だった
3台のみの限定施策、出会えたらラッキー。「何が狙い?」を聞いてみた。(2018/10/30)

タクシー車内で“耳で聴く本”提供 日本交通とオトバンク
日本交通とオトバンクは、車内でオーディオブックが楽しめるタクシー「本のない図書館タクシー」を都内で運行する。期間は10月29日〜11月11日まで。(2018/10/26)

本の表紙をきれいに撮れる専用カメラ登場 本を置くだけで表紙・裏表紙・背表紙を同時撮影
図書館蔵書検索サイト「カーリル」が開発。ISBNや管理用バーコードも同時に読み取れるので、本のデータベース化を効率良く進められます。(2018/8/25)

「海賊版サイト全滅させる」 出版社との実証実験、赤松健さんの狙いは
「マンガ図書館Z」と実業之日本社が行う実証実験の内容と狙いは。「海賊版サイト全滅させる」と話す漫画家の赤松健さんが詳細を語った。(2018/8/1)

“海賊版サイトに対抗” 実業之日本社の過去作を「マンガ図書館Z」で配信する実証実験スタート
絶版漫画の無料配信サイト「マンガ図書館Z」を運営するJコミックテラスと老舗出版社の実業之日本社が、“海賊版サイト対抗”の実証実験をスタート。現在は販売していない実業之日本社の書籍をマンガ図書館Zで配信し、収益化を図る。(2018/8/1)

「マンガ図書館Z」運営のJコミックテラス、メディアドゥ子会社に
絶版漫画を広告付きで無料配信する「マンガ図書館Z」を運営するJコミックテラスが、ヤフーグループからメディアドゥホールディングス傘下になった。(2018/7/10)

図書館の本に付箋はNG! ページが剥がれる原因に、図書館が注意喚起
知らずに使っていた人も意外に多いようです。(2018/6/24)

神戸市が楽天の「電子図書館サービス」試験導入 スマホ・PCで電子書籍を借りる
兵庫県神戸市は、楽天グループが提供する電子図書館サービス「Rakuten OverDrive」を6月22日から試験導入する。市民が、市立図書館の図書カードを使ってIDやパスワードを発行して電子書籍を借り、スマホやPCで読めるようにする。(2018/6/13)

神戸市が電子図書館サービスを試験導入 「Rakuten OverDrive」活用
政令指定都市としては2件目の導入。(2018/6/13)

学研の『科学と学習』が電子書籍で復刻 40歳以上には涙モノの学習マンガ
学校の図書館にもあったマンガでした。(2018/6/10)

図書館の使われていない引き出しに“未来からの手紙” SF映画のような体験つづるツイートにワクワクする人続出
「この1枚の紙切れが私を壮大な冒険に誘うことになるとは、このときはまだ予想もしていなかった」――なんてナレーションが流れそう。(2018/6/8)

私営雑誌図書館「六月社」が6月10日に閉館 約10万冊の蔵書に焼却処分の危機
閉館は10年前から検討しており、会員に対しては4月時点で閉館を告知していたという。(2018/6/6)

ずっと見てられそう エッシャーのだまし絵がネットで公開
ボストン公共図書館が所蔵する作品を電子化。(2018/5/20)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(4):
図書館「蔵書分類」のバグ
今回は図書館でおなじみ「本の分類」を取り上げます。情報処理系の本は007(情報学、情報科学)に547(通信工学・電気通信)、548(情報工学)とバラバラに分類されていますが、この分類を「仕様書」と考え、その問題解決に取り組んでみましょう。(2018/5/7)

「あきらめたらそこで試合終了ですよ…?」──90年代ヒーロー勢ぞろいの「週刊少年ジャンプ Vol.2」展を漫画レポート!
90年代の週刊少年ジャンプ作品を集めた「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2 1990年代、発行部数653万部の衝撃」と、期間限定の「ジャンプ図書館」の見どころを漫画で紹介!(2018/3/26)

おまとめ こぐまのケーキ屋さん:
どちらをかりるのかまよっています… こぐまのケーキ屋さん(14)「ぜいたく」
図書館に行った2人は帰る時も一緒です。(2018/3/18)

「ジャンプ図書館」開催 50年分のジャンプが無料で読める
「週刊少年ジャンプ」50年分がほとんど読める図書館「ジャンプ図書館」が3月、東京・六本木ヒルズに期間限定でオープンする。机やイス、内装まで「週刊少年ジャンプ」で作られた図書館だ。(2018/2/26)

レアな読み切り作品もよみがえる:
50年分が無料で読める「ジャンプ図書館」開催 ネット上で歓喜の声
集英社が「ジャンプ図書館」を東京・六本木にオープンする。創刊(1968年)から現在までに発行された同誌が無料で読める企画。往年の人気作品が読めるため、ネット上では歓喜の声が挙がっている。(2018/2/26)

1日があっという間に過ぎそう……! ジャンプ50年分のほとんどが読める「ジャンプ図書館」が六本木に期間限定でオープン
重さにすると約1.4トンのジャンプが無料で読めます。(2018/2/26)

犬を飼う第一選択肢を保護犬に 「保護犬写真集」を学校や図書館に寄贈する企画がクラウドファンディング中
今では幸せに暮らしているワンちゃんの姿をストーリーとともに掲載しています。(2017/11/4)

キングコング西野、5500館の図書館へ自身の著書を自腹で寄贈 「貸し出しが書籍の売り上げに貢献する」
全国の図書館職員へのメッセージも(2017/10/16)

キンコン西野氏、自著を図書館5500館に寄贈 「本が売れないのは図書館のせいではない」証明するため
「書籍の売り上げ減少は図書館のせいではないと考えています」――キンコン西野氏が自身のブログでこんな考えを示し、これを証明するために、自著を全国の図書館5500館に寄贈すると発表した。(2017/10/16)

文芸春秋社長「図書館で文庫を貸さない/借りないで!」 全国図書館大会の発言で波紋
「図書館は出版物販売数に負の影響は与えていない」という研究結果もあるそうですが……。(2017/10/13)

「図書館で文庫本貸さないで」文芸春秋社長が訴え 「文庫は借りずに買ってください!」
「どうか文庫の貸し出しをやめてください」――文芸春秋の松井社長が、「全国図書館大会 東京大会」でこんな訴えを行う。(2017/10/12)

マイナンバーカードで図書館など公共施設が利用可能に 総務省がマイキープラットフォームを運用開始
クレジットカードや航空会社のポイントやマイルを、地域の美術館や商店街などで使えるポイントに変換できる仕組みも。(2017/9/25)

マイナンバーカードで「図書館カード」代替 “ポイント制度”も導入
マイナンバーカード1枚で、複数の公共施設の利用者カードを代替できるサービスが始まる。「自治体ポイント」をため、地域の特産品と交換できるサービスも。(2017/9/25)

レジェンドホイホイだこれ! “ユーミンバー”に久保田利伸&天海祐希&清水ミチコら豪華タレントが来店
アルバム「宇宙図書館」のコンサートツアーが9月22日まで開催。(2017/9/22)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ファイアウォール管理の悩み
ファイアウォールルールを手作業で管理するのは困難だ。そこでルール変更のリスク評価を自動的に行っている事例を紹介する。他に、スウェーデン国立図書館CIOインタビュー、ハイブリッドクラウド環境に適したストレージの実装方法を解説する。(2017/8/14)

76歳の編集者挑む“科学古典のデジタル文書化”――現役時代に夢見た「科学知識を万人へ」
科学古典が無料で公開されているサイト「科学図書館」の管理人は、かつて出版社で編集をしていたおじいちゃんだった――。13年間デジタル文書化に取り組み続ける、1人の「編集者」を取り上げる。(2017/8/11)

身近なヘビの見分け方を説明したイラストがかわいい 「子どもに読ませたい」「小学校の図書館に掲示したい」などの声も
ヘビのことが良く分かる。(2017/8/3)

CiNiiの論文データ、国会図書館が収集・保存・Web公開
国会図書館がCiNiiの論文の収集・保存を始めた。NIIと連携し「論文データ長期保存と公開のために連携して取り組む」としている。(2017/6/23)

日本で最初に誕生した“雑誌の図書館”、「大宅壮一文庫」が資金難のためクラウドファンディングを開始 明治、大正の貴重な雑誌も
貴重な雑誌を後世に残すためにも。(2017/5/22)

資金難の老舗図書館、クラウドファンディングで支援募る 大宅壮一文庫
約78万冊を所蔵する、雑誌専門図書館が資金難で支援を求めている。(2017/5/19)

目標金額は500万円:
存続危機の大宅壮一文庫、クラウドファンディングで資金募集
資金難に苦しむ雑誌の図書館「大宅壮一文庫」がクラウドファンディングで資金募集。直接利用者の減少で存続の危機にある。目標支援金額は500万円。(2017/5/19)

漫画「なぜ読書をしなければいけないの?」 読書家母の回答を図書館司書たちが絶賛
人に答えを求めてはいけない。(2017/4/22)

「標準化された環境を採用する方が簡単だ。だが」
職員が使いたいIT環境をサポートするスウェーデン国立図書館
スウェーデン国立図書館は、職員のIT環境を統一した方が容易であるにもかかわらず、職員が使いたい環境をサポートすることにした。この決断を下したCIOは、他に数々の重要なプロジェクトを推進している。(2017/4/14)

J-STAGE一本化の影響で:
「CiNiiで論文が見られない」電子図書館終了に困惑の声
論文などの学術情報検索サービス「CiNii(サイニィ)」から、電子化(PDF化)された論文や書籍などの一部の情報が閲覧できない状態に。研究機関や学生などから困惑の声が上がり、Twitterのトレンドにも入った。(2017/4/5)

Pepperが本を探すお手伝い――篠崎図書館のPepperに蔵書検索機能
図書館流通センター(TRC)が、TRC指定管理館の江戸川区篠崎図書館で実務に当たる「Pepper」に蔵書検索機能を搭載。Pepperに話しかけることで蔵書を検索できるようになった。(2017/3/30)

「新聞から『餃子の王将』クーポン切り取らないで」――ある図書館の訴えが話題に 図書館側「やむを得ない措置でした」
(追記あり)現在被害は止んでいるそうです。(2017/3/22)

すごーい! Wikipediaが“ジャパリ図書館”になるChrome拡張がたーのしー!
「ジャパリ図書館は誰でも編集できるフリー百科事典です」(2017/2/22)

北大図書館が女性専用席を設置 「不公平」の声に即日撤去
痴漢被害に対応するためだったそうです。(2017/1/26)

PR:「この本、知ってる?」の答えが全国の系列図書館から集まってくる 集合知を支えるグループウェア
グループウェアの刷新が決まったことをきっかけに、Garoonを長年使っている先輩企業を訪ねて活用術を学び始めたアベ。今回は、図書館流通センターのオゾノさんとトクダさんに話を聞いた。約500館もの系列図書館と円滑に情報を共有するために、どんな工夫をしているのか?(2016/12/19)

トランプ大統領誕生前に、Internet Archiveがカナダにバックアップ構築へ
誰もが自由に利用できるインターネット図書館を目指す米非営利団体Internet Archiveが、ドナルド・トランプ政権立ち上げ前に、データを守るためにカナダにバックアップを構築しようとしている。現在、そのための寄付を求めている。(2016/11/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。