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「EM・ONEα」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「EM・ONEα」に関する情報が集まったページです。

Y!mobileの1.7GHz帯3Gサービス、1月末で提供終了
Y!mobileは2月1日午前0時をもって、同社の1.7GHz帯の3G通信サービスの提供を終了した。これにより、1.7GHz帯を使用する音声、パケットサービスの提供も終わり、対象となるプランの契約は自動で解除されるという。(2018/2/1)

モバイルワーク温故知新:
高速3Gが牽引したモバイル大衆化時代の到来
モバイルワークは、かつて多くのユーザーにとって夢だった。そんな状況は3G通信の高速規格「HSPA」の登場で一変した。今回はようやくモバイル通信が実用期に入った時代にフォーカスし、当時の状況を振り返ってみよう。(2012/9/25)

データ通信端末のWindows 7対応状況
いよいよ10月22日0時に迫ったWindows 7 DSP版の発売。通常版も22日の9時には販売が始まる。最新OSで、データ通信端末が問題なく利用できるのかを改めて確認した。(2009/10/21)

「EM・ONEα」を本格ナビに──ゼンリンデータコムがGPS付きキット発売
地図情報サービス大手のゼンリンデータコムは、通信機能付きモバイル端末「EM・ONEα」用の本格ナビゲーションアプリをBluetooth GPSユニットとセットで発売。価格は2万9800円。(2009/3/6)

ITSの実証実験に「EM・ONE α」――安全運転支援の車載ナビ端末として
ITS技術を安全運転の支援に役立てようという東京都の取り組みに、ゼンリンデータコムとイー・モバイルが協力。「EM・ONE α」をナビ端末として使った実証実験を行う。(2009/2/23)

Biz.ID Weekly Top10:
オニキスブラック参上!
バーガンディーレッド、ラストラスブルー、モードバイオレット。何色なんだ、それは一体何色なんだ――。(2009/2/19)

樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:
11ポケットバッグでケータイ、ポメラ、EM・ONEαを“1つ”にする
駅前の文具店で、ズボンのベルトに着用するタイプの携帯用ケースを買った。以来、筆者の持ち物は増えるばかりである。(2009/2/10)

出そろった3Gデータ通信をフル活用
スマートフォンそれともUMPC? 3Gデータ通信を生かす環境選び
各携帯キャリアが提供する3Gデータ通信は、ノートPCのみならず、スマートフォンやUMPCを利用する上で必須のサービスとなりつつある。それぞれの端末の特性を見極め、最大限に活用していこう。(2009/1/22)

2009年は「Windowsケータイ」でスマートフォンデビュー(端末編)
iPhoneの影響もあって何かと話題のスマートフォン。中でも多種多様なバリエーションを用意しているのが、OSにWindows Mobileを搭載した「Windowsケータイ」だ。現在、個人で入手できるWindowsケータイにはどんなものがあるのか、紹介しよう。(2009/1/14)

「EM・ONEα」が「MSX」に BASICも打てる
「MSX」のゲームやMSX-BASIC開発環境を収録したCD-ROM付き「EM・ONEα」が登場。(2008/12/4)

MSXゲームをスマートフォンで──アスキー・メディアワークスが配信サイト開設
アスキー・メディアワークスはイー・モバイルと共同でWindows Mobile 6搭載スマートフォン向けMSXゲームコンテンツの配信を開始。MSX関連コンテンツをセットにしたEM・ONEαも1000台限定で販売する。(2008/12/3)

イー・モバイル、「EM・ONEα 1年間使い放題キャンペーン(EMチャージ)」を実施
イー・モバイルは、11月20日から12月31日まで「EM・ONEα」の通信料を1年間無料にする「EM・ONEα 1年間使い放題キャンペーン(EMチャージ)」を実施する。(2008/11/20)

樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:
ポケットの中の“戦争”――なんでこんなに持っていく? 中身を6分類
空港で所持品検査の時に筆者は自らを“武装解除”する。しかしどうして、こんなにたくさん持ち歩くようになったのだろう――。(2008/11/6)

データ通信カードを装着して使えるモバイルルータ──サン電子「Rooster-G8.0」
サン電子は8月19日、ドコモやau、イー・モバイルなどの3G網を定額で利用できるモバイルルータ「Rooster-G8.0」を発表した。有線回線の代替やバックアップ、監視装置などの通信回線、モバイルVPN回線などに活用できる。(2008/8/19)

イー・モバイル、EM・ONEα向けIP電話の無料通話分付与キャンペーン
イー・モバイルは、対応IP電話サービス「JAJAH Phone」の新規ユーザー向けキャンペーンを実施。最大2カ月分、JAJAH Phone月額利用料と同額の無料通話分を進呈する。実施期間は2008年10月30日まで。(2008/8/15)

ワイヤレスジャパン2008:
「SH」最新モデルが勢ぞろい、初公開の企業向けASPサービスも──シャープブース
ワイヤレスジャパン2008のシャープブースには、ドコモ、ソフトバンクモバイル、au、ウィルコム、イー・モバイル向けの端末が勢ぞろい。最新技術の紹介や携帯に搭載された独自デバイスの展示、新たに開発したビジネス向けソリューションのデモなどもある。(2008/7/23)

7月5日〜7月11日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
7月11日、ついにiPhone 3Gの販売が開始された。ソフトバンク表参道には1400人の行列ができるなど、熱狂は最高潮に達した。ドコモは8月から個人向けの「ブラックベリーインターネットサービス」を開始すると発表。6月末の携帯/PHS純増数はソフトバンクモバイルが首位を守り、14カ月連続で純増トップとなった。(2008/7/14)

2年の継続利用で、6万9600円分を割引――イー・モバイルの「スーパーライトデータプラン にねんMAX」
イー・モバイルが、ライトユーザー向け料金プランの「スーパーライトデータプラン」に、初期費用を軽減できる「スーパーライトデータプラン にねんMAX」を追加。2年の継続利用で6万9600円分の長期契約割引が適用される。(2008/7/9)

6月28日〜7月4日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
7月1日、ドコモが本社受付に新ロゴを掲出し、名実ともに“新しいドコモ”としてスタートを切った。ウィルコムはARM11搭載の「WILLCOM 9」発表し、新たに「ウィルコム ガジェット」サービスを開始。日本通信は、ドコモの3G網を利用したデータ通信サービスを8月に開始すると発表した。(2008/7/7)

「EM・ONEα」のIP電話機能がバージョンアップ――050番号や着信に対応
イー・モバイルは、「EM・ONEα」のIP電話機能を向上させ、050番号の付与や着信機能などのサービスを開始した。VoIPソフト「JAJAH Phone」のアップデートにより実現したもので、月額380円から利用できる。(2008/7/1)

イー・モバイル、「IP携帯電話」を7月開始――6月には人口カバー率85%達成
イー・モバイルは、「EMONSTER」を使ったIP携帯電話サービスを7月に開始すると発表した。提携パートナーや料金は未定。また、6月に人口カバー率が85%を達成することもアナウンスされた。(2008/5/29)

「Windowsケータイってなに?」と聞かれて困らないために:
あらためて知る、「Windows Mobile」のルーツと生い立ち
ここ1年ほどで、Windows Mobileを搭載したスマートフォンが多数登場し、そのオープン性や拡張性などが注目を集め、一定の市民権を得た。とはいえ、多くのケータイユーザーにはまだ未知な部分も多い。今回はそのWindows Mobileのルーツに迫り、どのような特徴を持つOSなのかをあらためて紹介する。(2008/5/23)

ぺんてる、紙の手書き文字をスマートフォンに表示する新ソフト
デジタルペンの筆跡をWindows Mobileのスマートフォンに表示するソフトを開発した。(2008/5/13)

USBトークンでVPN接続、三菱マテリアルらがスマートフォン用に製品化
三菱マテリアルと飛天ジャパンがWindows Mobile向けに共同開発した。(2008/4/22)

スマートフォンで使える――リュウド、折りたたみ型のキーボードを発売
リュウドがUSB接続の折りたたみ型キーボードを発売。USB mini-B端子を備え、ウィルコムのW-ZERO3やEM・ONEなどのスマートフォンで利用できる。(2008/4/4)

EM・ONEユーザーはEMONSTER新規契約で月1000円割引──「EM&EMセット割キャンペーン」
イー・モバイルが3月25日、「EM・ONE」および「EM・ONEα」ユーザー向けに「EM&EMセット割キャンペーン」を発表。「EMONSTER」を購入し、新規に申し込んだ電話サービスのデータ通信料を月額1000円割引する。(2008/3/25)

「EM・ONE」と「EM・ONE α」、安定性を向上させるソフト更新を実施
イー・モバイルは3月6日、シャープ製スマートフォン「EM・ONE」と「EM・ONE α」のソフトウェアバージョンアップを発表した。各種動作の安定性向上などを図るのが目的。(2008/3/6)

「日本の携帯市場はまだ飽和などしていない」──イー・モバイル 千本会長
イー・モバイルの千本倖生会長は、音声サービスを開始するに当たって「日本が世界一の携帯国家になるためにどうすればいいか考えた」という。同氏は日本の携帯電話市場はまだまだ大きな成長の余地があると話した。(2008/2/26)

イー・モバイルが好調で業績予想を上方修正──イー・アクセス2008年3月期第3四半期決算
イー・モバイルの親会社、イー・アクセスも2月7日に2008年3月期第3四半期の業績を開示した。売上高は452億7800万円、営業利益は36億5200万円で前年同期よりも増加しているが、経常損失を56億8600万円、四半期純損失を25億7500万円計上した。(2008/2/8)

イー・モバイル、「EM・ONEα」のバージョンアップソフトを公開
イー・モバイルが2月5日、「EM・ONEα」のバージョンアップソフトを公開した。同端末で起こる「接続設定が消える」という事象には、接続設定の自動復帰機能を用意することで対応した。(2008/2/5)

イー・モバイル、1月の拡大エリアを公表
イー・モバイルは、1月1日から31日までに新たにサービスを開始した地域と、サービスエリアを拡大した地域を公表した。(2008/1/31)

月額1980円から利用可能――イー・モバイル、「ライトデータプラン」を値下げ
イー・モバイルは、2段階料金制「ライトデータプラン」を2月1日から値下げする。現在の月額3480円(年とく割適用時:2480円)から500円値下げし、月額2980円(または1980円)へと改定する。(2008/1/29)

ITmediaスタッフが選ぶ、2007年の“注目ケータイ”(編集部園部編):
通信速度とディスプレイ解像度の重要性を改めて認識した2007年
2006年の注目端末には“全部入り”のボーダフォン向けシャープ端末「904SH」を挙げたが、2007年はあまり心ときめく端末がなかったというのが正直な感想だ。ただ間違いなく言えるのは、高速な通信と解像度の高いディスプレイは正義だ、ということである。(2008/1/7)

イー・モバイル、「地下街」も積極的にサポート――札幌の地下街がエリアに
イー・モバイルは、2007年12月に開業または拡大したサービスエリアを発表した。新たに20県で開業したほか、札幌では札幌駅地下街、北一条地下通路に基地局を設置。地下街へのサポートも開始した。(2007/12/27)

ビックカメラ通販でイー・モバイル販売──家電量販初
家電量販大手のビックカメラは、店頭販売以外に同社の通販サイトでもイー・モバイル端末の販売をはじめた。家電量販店では初。(2007/12/4)

イー・モバイルのエリアは43都道府県へ拡大――12月に20県で開業
イー・モバイルは12月末までに、東北地域5県、信越地域1県、北陸地域3県、中国地域2県、四国地域4県、九州沖縄地域5県の計21県で新たにサービスを開始すると発表した。(2007/11/29)

イー・モバイル、新2段階定額「ギガデータプラン」と2年継続で端末料金割引「新にねん」開始
イー・モバイルは、新たな2段階定額料金プラン「ギガデータプラン」と、購入制度「新にねん」を発表。12月12日に開始する。ギガデータプランは通信量1Gバイトまで、月3980円(年とく割加入時)で展開する。(2007/11/26)

イー・モバイル、和歌山県和歌山市や奈良県大和郡山市などでサービス開始
イー・モバイルは10月に拡大したサービスエリアを発表した。新たに和歌山県和歌山市の一部でサービスを開始したほか、「EM・ONE」を生んだシャープ大和郡山工場がある奈良県大和郡山市でも開業した。(2007/10/31)

女性ユーザーが5倍近くに――Windowsケータイの利用者が広がる
Windows Mobileスマートフォンのユーザーが広がっている。ビジネス、ライフスタイルの両面で使える端末やサービスの普及で、ユーザーのすそ野が広がった。(2007/10/29)

イー・モバイル、コンテンツブラウザ「3D Box」にテーマとブックマークを追加
イー・モバイルは10月5日、シャープ製スマートフォン「EM・ONE」「EM・ONEα」向けのコンテンツブラウザ「3D Box」をバージョンアップ。テーマ変更機能とブックマーク表示機能を追加した。(2007/10/5)

EM・ONE αにIP電話「JAJAH」公式採用──国内固定通話、1分2.4円から
データ定額制を導入するイー・モバイルは、スマートフォン「EM・ONE α」用に米JAJAHのIP電話ソフトを公式に採用。国内固定電話向け2.4円/分など、格安な料金で展開する。(2007/10/4)

EM・ONE向けのWM6アップグレード受付、10月5日開始
イー・モバイルは既存EM・ONEユーザーを対象にしたWM6 Classic日本語版へのアップグレード受け付けを5日に開始する。料金は9980円、アップグレード作業のため2週間ほど端末を預ける方法で行う。(2007/10/4)

CEATEC JAPAN 2007:
“タッチパネルになる”光センサ内蔵システム液晶を展示、端末フルラインアップも──シャープブース
液晶テレビ「AQUOS」の展示が中心となるシャープだが、ドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム、イー・モバイルに端末を供給する端末メーカーでもある同社のブースは、端末の展示スペースも充実している。モバイルASV液晶の技術展示などにも注目だ。(2007/10/2)

モバイル機器からのネットワーク快適利用術:
EM・ONE+VPNで、ノートPCはいらない?
イー・モバイル「EM・ONE」の活用法はWebとメールだけではない。VPN接続を利用すれば、ノートPCと同様に社内LANのリソースをリモートで利用できる。どこまでできるのか、徹底的に検証してみよう。(2007/9/25)

イー・モバイル、Windows Mobile 6搭載の「EM・ONE α」を発売
イー・モバイルはWindows Mobile 6を搭載するPDA型端末「EM・ONE α」を発売。現行モデルのユーザーにはアップグレードも行う。(2007/9/20)

Windows Mobile 6搭載の「EM・ONE α」発表──EM・ONE向け有償アップグレードも
イー・モバイルが9月20日、シャープ製スマートフォン「EM・ONE」の後継モデル「EM・ONEα」を発表した。Windows Mobile 6搭載で、10月5日に全国で発売する。(2007/9/20)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。