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「HTML」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

HyperText Markup Language

関連キーワード

開発者自らが語る
画面を閉じても止められないWebブラウザ攻撃手法「MarioNet」の危険性
「MarioNet」というWebブラウザベースの攻撃を研究者が作り出した。HTML5のAPIを悪用したこの手法は、Webブラウザのタブを閉じた後でも攻撃者が標的のシステムを悪用し、botネットを作成できる。(2019/5/20)

Windows 10 The Latest:
Chrome互換に生まれ変わる次期Microsoft Edge その実力は?
HTMLレンダリングエンジンをこれまでのEdgeHTMLから、Google ChromeのベースとなっているBlinkに変更することが明らかにされた「Microsoft Edge」。そのプレビュー版が公開された。本稿ではそのファーストインプレッションをお伝えする。(2019/5/16)

FAニュース:
HTML5対応の産業用HMI、ノートPCやスマホとの連携も実現
フエニックス・コンタクトは2019年5月7日、HTML5対応の産業用HMI「WP 4000」「BWP 2000」の2機種を発表した。2019年5月14日に日本国内で販売開始する。(2019/5/8)

HTML5ゲームポータル「楽天ゲームズ」終了 2年で幕
HTML5ゲームポータル「Rakuten Games」が終了へ。楽天ゲームズが2017年に開設したサイトだが、2年あまりで幕を閉じる。(2019/4/23)

JavaでQRコードの生成も可能:
PDF出力やバーコード生成機能を新装備、Java用のExcelファイル生成コンポーネントがバージョンアップ
アドバンスソフトウェアは「ExcelCreator for Java」をバージョンアップした。新たにPDFやHTML形式のファイルの出力機能と、バーコードを生成する機能を備えた。(2019/2/12)

HTMLエディター、分析ツールの新機能を追加:
メール配信システム「Cuenote FC」、HTMLメールのサイズを従来の約50%にまで削減
ユミルリンクは、メール配信システム「Cuenote FC」に、HTMLエディター、分析ツールの新機能を追加した最新版を提供開始した。(2019/1/31)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(41):
HTML5ベースのサーバ管理アプリ「Windows Admin Center」では何ができるのか
前回は、Windows 10 October 2018 Update(バージョン1809)で変更された「リモートサーバー管理ツール(RSAT)」の導入方法を説明しました。今回は、Windows 10 バージョン1709以降で利用可能な新しい管理ツール「Windows Admin Center」を紹介します。(2019/1/24)

ロボット開発ニュース:
Web上で学べる、初心者向けロボットプログラミング学習ツールを無償配布
ヴイストンは、Web上でロボットプログラミングが学べる無償の学習ツール「プログラムランド」をリリースした。HTML5に対応したブラウザであれば、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなプラットフォームで利用できる。(2019/1/7)

製造ITニュース:
HTML5ベースで描画速度が向上、BIダッシュボードの最新版
ウイングアーク1stは、BI(ビシネスインテリジェンス)ダッシュボードの最新版「MotionBoard Ver.6.0」を、2018年12月6日に発売する。HTML5ベースで開発し、従来のFlashと比較して、描画パフォーマンスが向上した。(2018/11/27)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeで対応するHTMLタグを確認/選択するには
Emmetのバランス機能を使うと、現在のカーソル位置を囲んでいるHTMLの開きタグと閉じタグの対応を「選択範囲」として簡単に確認できる。(2018/9/7)

AIで手書きの図形と文字を認識:
Microsoft、手書きのUIスケッチをHTMLに変換する「Sketch2Code」を発表
Microsoftは、手書きでスケッチしたUI画面をHTMLコードに自動変換するWebベースソリューション「Sketch2Code」を発表した。(2018/9/4)

「艦これ」Flash→HTML5に 大規模メンテスタート
「艦隊これくしょん-艦これ-」が54時間にわたる大規模メンテナンスに入った。FlashベースからHTML5ベースに移行することが目的。(2018/8/15)

LINE上でHTML5ゲームが遊べる「LINE QUICK GAME」 たまごっち、ナンプレも
LINEアプリ上でHTML5ゲームが遊べるサービス「LINE QUICK GAME」が2018年夏に提供される。(2018/6/28)

「LINE QUICK GAME」:
「LINE」上で遊べるHTMLゲーム登場 友だちのキャラと結婚できる「たまごっち」など8種
LINEがHTMLゲーム「LINE QUICK GAME」を今夏リリースする。専用のアプリがなくても楽しめる点が特徴。当初は「たまごっち」とコラボした育成ゲーム「LINEで発見!!たまごっち」など8種を提供する。(2018/6/28)

Visual Studio CodeでWebアプリ開発を始めよう:
VS CodeでHTMLを楽々コーディング!
VS CodeはHTMLなどのWeb標準技術とも相性がよい。今回はVS CodeでHTMLを快適に記述するための基本を説明。(2018/6/26)

「ネチケット」が今や懐かしい言葉になってしまったの、なんでだろう?
「HTMLメール禁止」「マルチポスト禁止」「機種依存文字禁止」……いろいろありました。(2018/5/26)

タイムリミットは2020年:
スタイルズ、サポート終了が迫る「Flex」を利用する業務システムを「HTML5/Angular」へ変換するサービスを提供開始
スタイルズは、Flexで構築された業務システムをHTML5/Angularに変換するサービスの提供を開始した。コンバートツールを利用することで、構築コストの削減を実現したという。(2018/5/18)

Visual Studio Code TIPS:
VS CodeでMarkdownをHTMLやPDFに変換するには?
Markdown PDF拡張機能を使用して、MarkdownテキストをHTMLやPDFに変換する方法や、ファイル保存時に自動変換を行うための設定を説明する。(2018/4/27)

Dev Basics/Keyword:
Document Object Model:HTML/XMLドキュメントとプログラミング言語をつなぐAPI
DOMはHTMLドキュメントなどをツリー状のデータ構造として取り扱い、これを参照/操作するためのデータ構造やインタフェースを定義したもの。(2018/4/6)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(54):
HTMLに著作権なんてあるわけないでしょ
契約期間が過ぎても、納品したプログラムやHTMLファイルを複製して使い続けるユーザー。ベンダーはこれを阻止できるのか?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「制作物の著作権」を考察する。(2018/4/4)

ニコニコ動画、再生速度に「2.0倍」など追加
ドワンゴが、PC(HTML5版)/スマートフォンブラウザ版の「ニコニコ動画」で選べる再生速度を追加。「コミュニティ」をフォローできる件数も増やす。(2018/2/26)

niconico「ユーザー生放送」でHD配信機能を提供開始 HTML5版プレーヤー完全移行、軽量モード機能も追加
配信プレーヤーはHTML5版に完全移行。(2018/1/23)

niconico、ユーザー生放送で「HD配信」提供 HTML5移行で「軽量モード」も追加
「niconico」の「ユーザー生放送」で、「HD配信機能」の提供が枠数限定でスタート。配信プレーヤーを「HTML5版」へ完全移行する他、「軽量モード」機能も追加する。(2018/1/23)

文字種制限や書式指定可能で日本語固有の入力や表示にも対応:
HTML5/JavaScript開発用の入力支援ライブラリ「InputManJS」、グレープシティが発売
グレープシティはHTML5/JavaScript開発用の入力支援ライブラリ「InputManJS」を発売する。文字列や数値、日付などの入力をきめ細かく制御でき、漢数字やふりがな取得といった日本語固有の入力や表示にも対応する。(2018/1/18)

Dev Basics/Keyword:
HTML 5.2
HTML 5.2はHTML 5.1に続く、HTML5のマイナーバージョンアップ。2018年にはHTML 5.3の勧告も予定されている。(2018/1/11)

Mostly Harmless:
HTML5を巡るGoogle、Apple、Microsoftの戦略の歴史
IT巨人3社は、HTML5とどう関わってきたのか。(2017/9/7)

スマホアプリへ高度なARエンジンを実装:
グレープシティ、ARアプリ開発用SDKの新バージョン「Wikitude SDK 7」をリリース
グレープシティは、iOS・Android用ARアプリの開発者向けSDK「Wikitude SDK 7」をリリース。新たに物体認識とトラッキング機能を追加し、JavaScript、HTML、CSSで既存のモバイルアプリへさまざまなAR機能を組み込めるようにする。(2017/7/18)

組み込み開発ニュース:
ハイパフォーマンスブラウザの最新版を提供開始
ACCESSは、同社のChromium Blink対応ハイパフォーマンスブラウザの最新版「NetFront Browser BE v2.4」の提供を開始した。最新版では、HTML5対応機能やサードパーティー製メディアプレーヤーへのサポート機能が拡張している。(2017/7/11)

ACCESS NetFront Browser BE v2.4:
Blinkベースの組み込みブラウザ最新版、外部製品の実装が容易に
ACCESSがBlinkベースの組み込み用ブラウザ「NetFront Browser BE」の最新版を提供開始した。Chromium最新仕様のサポートやHTML5対応機能の拡張に加えてAPIを拡充し、外部製品の実装を容易とした。(2017/7/10)

Webブラウザで遊べる「FF13」登場 Yahoo!ゲームが試験提供
ヤフーは、HTML5とクラウド形式のゲームが遊べる新プラットフォームのβテストを開始。PCやスマートフォン、タブレットのWebブラウザ上でゲームをプレイできる。(2017/6/6)

バンナム、HTML5活用のオンラインゲーム市場に本格参入 ドリコムと新会社
バンダイナムコとドリコムが新会社「BXD」を設立。HTML5を活用したオンラインゲーム市場に本格的に参入するという。(2017/5/22)

Sublime TextやCodaとも比較、Dreamweaverぶっちゃけ座談会:
PR:Web制作の20年史――デザイナーとエンジニアの協業、効率化の課題にツールはどう応えるべきなのか
2017年はアドビの「Dreamweaver」が誕生してから20年という節目の年。1997年ごろの「ホームページ」の流行から始まり、ブラウザ戦争、フルFlashサイト、CMS、JavaScriptフレームワーク、スマホ、レスポンシブWebデザイン、HTML5、CSSプリプロセッサー、Bootstrap、Gitなどを振り返りつつ、デザイナーとエンジニアの協業、効率化の課題にツールはどう応えるべきなのかを語り合う。(2017/5/8)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「HTML5(2) マルチデバイス時代のアプリケーションプラットフォーム」
HTML5によって、マルチデバイス時代のアプリケーションプラットフォームとして進化しつつあるWebブラウザ。その背景には、Ajaxの登場やHTMLの進化、Web標準化などの流れがあります。前回から2回に分けてその歴史を総ざらい。この「HTML5(2)」では、HTML標準化とHTML5の登場について解説します。(2017/3/22)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「HTML5(1) Ajaxの誕生」
HTML5によって、マルチデバイス時代のアプリケーションプラットフォームとして進化しつつあるWebブラウザ。その背景には、Ajaxの登場やHTMLの進化、Web標準化などの流れがあります。今回から2回に分けてその歴史を総ざらい。この「HTML5(1)」では、Ajaxとブラウザの進化について解説します。(2017/3/14)

特集:HTML 5.1概説:
HTMLMediaElement.srcObjectプロパティ、rev属性、幅ゼロの画像、表のキャプションを動的に操作するためのインタフェースを見てみよう
HTMLMediaElementインタフェースに追加されたsrcObjectプロパティ、メタデータ付与の観点からHTML 5.1で復活したrevプロパティなどを紹介する。(2017/3/3)

Angular TIPS:
Angularで要素の属性に値を「バインド」するには?(Attribute Binding)
HTML要素の属性に対応するプロパティではなく、属性そのものにバインディングする方法を説明する。(2017/2/27)

Angular TIPS:
AngularでビューにHTML文書を「バインド」するには?(Property Binding)
プロパティバインディングでHTMLタグを含む文字列にバインドした場合、デフォルトでサニタイズされる挙動を確認。逆に意図的にサニタイズさせない方法を説明する。(2017/2/13)

特集:HTML 5.1概説:
HTML 5.1で追加されたHTMLフォームの検証メソッドとPromise関連の新機能
HTML 5.1で追加された新機能のうち、フォームの検証に使用できるreportValidityメソッドと、Promiseオブジェクトに関連した新機能を紹介する。(2017/2/10)

提供:東日本電信電話株式会社
傷だらけの「Flash」――見直されるジョブズ氏の決断
以前から指摘されてきた「Flash」の危険性。事実上の後継技術と目される「HTML5」が普及の勢いを強め始める中、Flashはこのまま消えゆく運命なのだろうか。(2017/2/8)

Dev Basics/Keyword:
JSFiddle
JSFiddleはブラウザ上でちょっとしたHTML/CSS/JavaScriptコードを記述して、その動作を確認するために便利に使えるツールだ。(2017/1/24)

特集:HTML 5.1概説:
HTML5とHTML 5.1、それらの新機能
2016年11月に2年ぶりのバージョンアップを果たしたHTMLの言語仕様。その目指すところと、HTML 5.1の新機能を幾つか見てみよう。(2017/1/20)

Angular TIPS:
Angularでコンポーネントの値を「ビュー」に反映させるには?({{...}})
JavaScriptのオブジェクトをHTMLテンプレートに結び付けるためのデータバインドを記述するためのInterpolation記法の基礎を解説する。(2017/1/4)

Dev Basics/Keyword:
Markdown
Markdownはプレーンテキストに対して記号類を用いて装飾することで文書構造を簡便に記述し、それをHTMLなどに変換するためのツールおよびその構文のこと。(2016/12/13)

Chromeブラウザの“Flash→HTML5デフォルト化”完了は2017年10月 Googleがロードマップ発表
GoogleがFlashブロックの一環として進める「HTML5 By Default」(HTMLデフォルト化)のロードマップを発表した。2017年2月リリース予定の「Chrome 56」でごく一部のFlash利用WebサイトでFlash実行を許可するかどうか尋ねる画面が表示されるようになり、10月にはすべてのFlashサイトが対象になる。(2016/12/11)

デスクトップ向け「Chrome 55」の安定版リリース HTML5デフォルト化は延期に
Googleがデスクトップ版Chromeをバージョン55にアップデートした。予告されていたFlashブロック強化(HTML5を優先する)は2017年1月末予定のバージョン56に延期された。(2016/12/3)

Dev Basics/Keyword:
Emmet
EmmetはHTML/CSSの入力を爆速で行えるようにするツールであり、数多くのテキストエディタでプラグインの形などでサポートされている。(2016/11/29)

Dev Basics/Keyword:
HTML 5.1
HTML 5.1はHTML5の最初のマイナーバージョンアップであり、Webアプリ開発に役立つさまざまな機能が追加されている。(2016/11/15)

マルチドメイン/マルチ言語/マルチデバイス対応のCMS:
HTMLを書かずにHTML5対応サイトを構築可能、サイズが「Web Meister 5j」をリリース
サイズがHTML5 CMSソフトウェア「Web Meister」の最新バージョンを発表。HTML5+JavaScript技術を全面的に採用し、全てのWeb APIをJSONフォーマットに変更した。2016年11月1日に発売。(2016/10/31)

niconicoがHTML5版動画再生ページを限定的に提供開始 再生可能になるまでの時間を短縮
現状では一部のプレミアム会員が対象。対象範囲は順次拡大し、最終的には一般会員を含め全ユーザーが利用可能に。(2016/10/27)

CADニュース:
300種以上のフォーマットに対応するHTML5ドキュメントビュワーを発売
ラネクシーは、米Accusoftが開発したHTML5ドキュメントビュワー「PrizmDoc V11」を発売した。CAD画像やPDF、MS-Office文書など300種以上のフォーマットファイルをWebブラウザで表示可能にするものだ。(2016/10/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。