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「iメニュー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iメニュー」に関する情報が集まったページです。

ITライフch:
ついに対応機種が出荷終了 「iモード」の功績を振り返る
NTTドコモは「iモード」に対応した携帯電話の出荷を、11〜12月を目途に終了することを発表した。若い世代には、iモード対応の携帯電話に触れることなく育った人も増えています。そこで今回は、そもそもiモードとは一体何なのか、何がすごかったのか、改めて振り返ってみます。(2016/12/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

熊本県で震度7の地震、携帯3社が災害用伝言板を提供
熊本県で発生した震度7の地震を受けて、携帯3社が災害用伝言板を開設。安否情報を音声メッセージで送信できる「災害用音声お届けサービス」も利用できる。(2016/4/15)

2月22日:携帯メールの元祖「iモード」サービス開始!
(2016/2/22)

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

spモードケータイ登場:
Android採用で「LINE」通話も可能な折りたたみFOMA「AQUOS ケータイ SH-06G」
「AQUOS ケータイ SH-06G」は、Androidを採用した次世代のドコモケータイ。スマホと同じ感覚で使用できるWebブラウザやLINEなどに対応した。キャリアメールはiモードメールではなく、ドコモメールを利用する。【写真追加】(2015/5/13)

NTTドコモ、VoLTEの高音質に対応したメロディコールと無料の体感ダイヤルを提供開始
NTTドコモはVoLTEに対応した高音質なメロディコールの提供、および無料の体感ダイヤルをスタートする。(2014/10/28)

事前予約は2月25日:
「らくらくホン7」に新色「プラチナゴールド」「ルビーレッド」――2月28日発売
ドコモは2月25日、「らくらくホン7」の新色「プラチナゴールド」「ルビーレッド」を28日に発売すると発表した。25日から事前予約を受け付ける。(2014/2/25)

ドコモ、9月10日からユーザーの年齢情報をCGM事業者に提供――まずは「LINE」で機能制限を開始
ドコモは、モバイル向けサービスの年齢制限を適切に行うため、9月10日からユーザーの年齢情報をSNSやブログなどのCGM事業者に提供する。まずは「LINE」が、青少年向けの機能制限等を9月下旬から開始する。(2013/9/9)

ドコモ、12月13日に「dゲーム」を開始――まずは15タイトルを提供
NTTドコモが、スマートフォンやフィーチャーフォン向けにブラウザゲームを提供する「dゲーム」を12月13日に開始する。サービス開始当初にはソーシャルゲームを中心に15タイトルをそろえる。(2012/12/12)

ドコモの「dマーケット」が拡大――「dゲーム」「dショッピング」を追加
NTTドコモの「dマーケット」で、オリジナルのソーシャルゲームを含む厳選タイトルを提供する「dゲーム」と、ケータイ払い対応のネットショッピングサービス「dショッピング」がスタートした。(2012/10/11)

“普通のスマホ”とどう違うのか――「らくらくスマートフォン」の使い勝手を試す(後編)
らくらくフォンシリーズで初めてAndroidを搭載した「らくらくスマートフォン」。シニアが使いやすいようUIなどを大胆にカスタマイズしているが、その使い勝手を試してみた。(2012/9/13)

開発陣に聞く「らくらくスマートフォン F-12D」:
集大成であり新しいスタート地点 “らくらく”13年目の超進化(後編)
ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」は、13年続く「らくらくホン」シリーズで培った使いやすさと、スマートフォンならではの大画面や便利さを兼ね備えたシニア向けAndroid端末。新機軸のシニア向けスマホは、どのように作られたのだろうか。(2012/8/2)

スマホへの期待に応え、不安を払拭する――「らくらくスマートフォン」開発の狙い
富士通が17日、シニア向けAndroid端末「らくらくスマートフォン F-12D」と、その新CMの発表会を開催し、らくらくスマートフォン開発の経緯や注力したポイントを説明した。同日に誕生日を迎えたCMキャラクターの大竹しのぶさんも登場し、お祝いムードに包まれた。(2012/7/18)

ドコモ、「ドコモ口座払い」利用者に最大10万円まで還元するキャンペーン
ドコモは、携帯電話で決済や送金が行える「ドコモ口座」の利用者に最大10万円まで還元するキャンペーンを実施する。対象となるのは、口座を利用して買い物をした50人に1人。(2012/7/17)

携帯・PHS各社、九州地方の大雨に伴い災害用伝言板を開設
九州地方の大雨に伴い、ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、ウィルコムが災害用伝言板を提供している。(2012/7/12)

「iPhoneやめました」のその後:
「LINE」など人気アプリから考える、スマホセキュリティ最新事情
スマートフォンの魅力はアプリにある、という人は多い。しかしアプリの中には、知らないうちに自分の居場所を公開したり、友達の連絡先を提供するものもある。安全に使うにはどうしたら? クロサカタツヤ氏に話を聞いた。(2012/6/25)

ドコモ「ご愛顧10年 Xiスマホ割」開始――月々サポートを最大5040円増額
ドコモを10年以上契約しているユーザー向けに、Xiスマートフォンに乗り替えた際の月々サポートを最大5040円増額するキャンペーンが開始される。(2012/5/17)

新規契約から2年でXiスマホへの機種変を優待 「ドコモ はじめてにねん割」
NTTドコモが5月1日から2013年3月31日まで、新規契約から満2年を迎えるユーザーを対象に、Xiスマートフォンへの機種変更/契約変更時に月々サポートを最大1万80円増額するキャンペーンを行う。(2012/5/1)

動画配信サービス「ビデオマーケット」のスマホ向け作品数が3万本を突破
モバイル動画配信サービス「ビデオマーケット」のスマートフォン向け配信作品本数が、3万本を突破した。スマホ向けの動画配信サービスでは国内で最も作品数が多い。(2012/4/3)

Mobile IT Asia:
スマートフォンの本格普及 デバイスの進化や関連ビジネスに与える影響は?
さまざまな分野で影響を与えているスマートデバイスの普及。ユーザーのライフスタイルはもちろん、コンテンツなど関連ビジネスのあり方にも影響を与えている。さらには、デバイスを新たな領域へ進化させる可能性も出てきた。(2012/3/16)

ドコモ、「ドコモwebメール」を8月下旬に終了
ドコモは、iモードユーザー向けに提供していた無料のWebメールサービス「ドコモwebメール」を8月27日に終了すると発表した。送受信したメールの保存方法については、別途案内されるという。(2012/3/5)

自殺防止へ検索ポータル各社が協力 検索キーワードを共有
ヤフーや楽天、NTTドコモなどポータルを通じ検索サービスを提供する9社が、検索サイトを通じた自殺予防対策を強化する。(2012/3/1)

「Siri」とは何が違う?:
ドコモの音声エージェント「しゃべってコンシェル」、開発の狙いとは
ドコモがスマホ向けの音声エージェントサービス「しゃべってコンシェル」を発表した。音声認識機能はAndroidの基本機能にも含まれているが、ドコモではコンテンツへの導線確保を目的に提供する。(2012/2/28)

さらなる対策をスタート:
ドコモ、一連の災害対策を完了――大ゾーン基地局を全国に104基設置
ドコモは、東日本大震災後に策定した災害対策の完了を発表した。大ゾーン基地局の設置や既存基地局の無停電化、「災害用音声お届けサービス」の開始、エリアメールの活用などが含まれている。(2012/2/23)

ドコモ、災害時にGoogleやTwitterサービスと連携
ドコモがICTを活用し、災害時の被災地支援の取り組みを推進する。災害用伝言板からのパーソンファインダー上にある安否情報確認や、公共性の高いTwitterアカウントへの簡易アクセスなどを実現する。(2012/2/23)

ドコモ、災害時にTwitter・Googleと連携
ドコモは災害時、Google、Twitterと連携して被災地支援に取り組む。Googleとは安否確認で、Twitterとは災害関連情報の発信で協力。(2012/2/23)

So-net モバイル 3Gの“ここ”が知りたい:
第2回 spモードメール、テザリングは利用できる?――「So-net モバイル 3G」
So-net モバイル 3Gは、月額2770円でドコモの3G通信を利用できるサービス。SIMカード単体が提供されており、ドコモやSIMフリーのスマートフォンなどに挿入して使う。今回はテザリングやモバイルWi-Fiルーターでの利用について調べた。(2012/2/7)

NTTドコモ、災害時の支援情報サービス「復旧エリアマップ」を機能拡充
災害時の支援情報が確認できるドコモの地図サービス「復旧エリアマップ」の機能が拡充する。情報更新の間隔が短くなるほか、より細かく地図の縮尺を変更など、視認性を向上させる。(2011/12/22)

ドコモ、健康管理コンテンツ「docomo Healthcare」を12月から提供
ドコモは、ユーザーの健康管理や病気予防のサポートを行うdocomo Healthcare」(ドコモ ヘルスケア)を12月から開始する。ドコモのスマートフォンとiモードケータイのほか、他キャリアの端末からも利用できる。(2011/11/30)

スマホからFAX、送信も可能に――「モバイルFAX」
スマートフォンでFAXデータを受信できる「モバイルFAX」が、送信にも対応。外出先からExcelやWord、PDFなどのデータを送れるようになった。(2011/11/22)

ドコモマーケットをリニューアル:
ドコモ、「dメニュー」「dマーケット」を11月18日に開始
ドコモは、新しいスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」「dマーケット」を11月18日にスタートする。従来のドコモマーケットで提供していたアプリ紹介やユーザーサポートなども、それぞれに引き継がれる。(2011/11/10)

店頭でスマートフォンの人気投票も:
ドコモ、総額1億ドコモポイントなどが当たるクリスマスキャンペーンを実施
ドコモは11月11日から、スマートフォンの人気投票や端末購入でクリスマスグッズや総額1億ドコモポイントをプレゼントする「Smartクリスマスキャンペーン」を実施する。(2011/11/7)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)

総額1000万円の記念キャンペーン開催:
シリーズ2000万台への道 富士通とドコモが明かす「らくらくホン」の作り方
富士通製「らくらくホン」の累計出荷台数が、まもなく2000万台を突破する。富士通はこれを記念するキャンペーンの概要について説明会を開催。らくらくホンの人気と進化の秘密を明かした。(2011/9/20)

さらにできるようになったな、Twitter 3倍のスピードを実現したiアプリ版「シャア専用モビルTwit」
8月20日よりドコモマーケット・アプリストアから「シャア専用モビルTwit」が配信されている。(2011/8/25)

「らくらくホン7」の新色ミントグリーン、8月26日発売
NTTドコモが8月18日、「らくらくホン7」の新色ミントグリーンを8月26日に発売すると発表した。ミントグリーンはらくらくホンシリーズの累計出荷台数が2000万台を突破した記念モデル。(2011/8/18)

ドコモ、迷惑メール設定に不具合――端末からのドメイン指定拒否に問題
ドコモの迷惑メール拒否設定に不具合が生じ、一部のユーザーで受信したいメールも受信できない不具合が発生した。端末のメール表示画面から拒否するドメインを指定した場合、ドメインの一部が削除されてしまうというもの。(2011/7/25)

ノウハウをスマホにも移植する:
月額課金でもユーザーは残る――iモード向け「ドコモマーケット」の狙いと成果
公式サイトを経由せずに有料コンテンツを購入できる「ドコモマーケット」がiモード向けに提供されている。同マーケットではどんな開発者がアプリを作り、どんなユーザーが購入しているのか。そしてARPUへの影響は――。ドコモの渡辺英樹氏に話を聞いた。(2011/7/4)

ガジェット好き先輩が“ケータイ世代”へレクチャー:
PR:ケータイから乗り換えて何が変わる?――「AQUOS PHONE SH-12C」で広がる新しいモバイルの世界
ケータイからスマートフォンへの乗り換えを検討しているものの、不安を感じている人は多いのではないだろうか。今回取り上げる「AQUOS PHONE SH-12C」は、スペック重視の人はもちろん、初めてスマートフォンを使う人にもオススメしたいモデルだ。(2011/5/23)

ドコモ、被災地支援チャリティサイトを6月末まで再延長
ドコモは「ドコモ被災地支援チャリティサイト」の募金受付期間を6月30日午後6時まで再延長する。チャリティサイトに寄せられた義援金は、4月末現在で総額総額9億6157万5228円。(2011/5/20)

神尾寿のMobile+Views:
ネットの大海原に出るための「再定義」――ドコモ伊倉氏に聞くスマートフォン時代の“パラダイムシフト”戦略(後編)
ジャーナリスト神尾氏によるドコモ伊倉氏へのインタビュー。後編では、スマートフォン時代に向けたサービスの再定義、そしてARPU向上という目的にとどまらないスマートフォンの“その先の意義”への意気込みが語られた。(2011/5/13)

ドコモとDeNA、ソーシャルゲームで提携
DeNAとドコモがソーシャルゲームで提携。Mobageでドコモユーザー限定先行ゲーム配信などを行い、ドコモマーケットなどにMobageへの導線を設置。海外展開でも協力を検討する。(2011/4/25)

ドコモとDeNAがソーシャルゲーム分野で業務提携
DeNAとNTTドコモが、国内外でのソーシャルゲーム関連分野で業務提携をすると発表した。Mobageでドコモ向けの先行配信を実施する一方、ドコモからはMobageへの誘導を強化するなどの取り組みを行う。(2011/4/25)

災害時のケータイ活用を考える(1):
登録、通知、確認――ケータイ&スマートフォン向け「災害用伝言板」利用ガイド
ケータイから利用できる「災害用伝言板」は、通話やメールを使わずに、被災者と安否情報を共有できる便利なツールだ。いざというときに備えて、この災害用伝言板の利用方法を理解しておきたい。登録から確認までの操作方法と、キャリアと端末ごとの仕様の違いをまとめた。(2011/4/22)

ドコモ、チャリティサイト募金から2度目の寄付――総額約9億円
ドコモは、「ドコモ被災地支援チャリティサイト」に寄せられた約1億2000万円をジャパン・プラットフォームに寄付したと。寄付は4月4日に続き2度目で、総額は9億円を超える。(2011/4/22)

携帯電話とテレビでシームレスに購入・視聴ができる動画配信チャンネル「GIGA.TV」
フェイス・ワンダワークスは、ドコモケータイとテレビでシームレスに動画コンテンツの購入と視聴ができる「GIGA.TV」の提供を開始した。(2011/4/18)

「つながりほっとサポート」も提供:
ドコモ、「使い方」ボタン搭載の「らくらくホン ベーシック3」を4月22日発売
ドコモが、ワンタッチで専門のアドバイザーに無料でケータイについて相談ができる「使い方」ボタンを搭載した「らくらくホン ベーシック3」を発表。4月22日から販売する。(2011/4/15)

「ドコモ被災地支援チャリティサイト」の募金受付期間を5月末までに延長
NTTドコモは、ドコモ ケータイ送金やドコモポイントなどから可能な募金の受付期間を、4月13日から5月31日までに延長した。(2011/4/4)

ドコモ、被災地域を対象に携帯電話料金の支払期限を延長
NTTドコモは、東北地方太平洋沖地震および長野県北部の地震の災害救助法適用地域の被災者について、3月請求分の携帯電話料金の支払期限を5月2日に延長する。(2011/3/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。