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「情報共有」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報共有」に関する情報が集まったページです。

Cybersecurity Dive:
2024年、セキュリティ業界で進むさらなる規制と取り締まり 企業はどう動けばいい?
民間企業や重要インフラストラクチャの提供者は、製品のセキュリティや情報共有、データセキュリティの透明性に関してこれまでにない要求に直面している。(2024/2/24)

xR:
Apple Vision Pro用のBoxアプリ提供開始 図面や画像、3Dモデルをシームレスに共有
Boxは、Apple Vision Pro用のBoxアプリをリリースした。Boxに保存されている設計図や画像を開き、異なるプロジェクト関係者と仮想の現場を訪れ、場所を問わずに情報共有が可能になる。(2024/2/19)

株式会社Q’sfix提供Webキャスト:
PR:写真でリアルタイムな情報共有を可能に、現場と管理者をつなぐ新たな手法とは?
建設工事などの現場では、口頭による指示が伝わらずトラブルが頻発する、引き継ぎが円滑に進まないといった問題が顕在化している。そこで注目したいのが、写真による情報共有をベースに、現場と管理者をリアルタイムでつなぐアプローチだ。(2024/1/30)

デジタルツイン:
日立が原発をWebベースのメタバース空間に再現 生成AIで設備や点検の情報を抽出
日立製作所は、インフラ維持管理の現場データをデジタルツインで収集し、情報共有や合意形成を効率化するWebベースの「現場拡張メタバース」を開発した。設備や点検などの日々蓄積されていく情報は、生成AIで施主も含め関係者が必要なデータに容易にアクセスできる。(2023/12/26)

「Zenly」開発チームが新しい位置情報共有アプリ「Location by amo」リリース
2023年2月にサービス終了した「Zenly」の開発チームが手がけています。(2023/12/20)

Microsoft職場アカウントで利用可能に:
コラボレーションツール「Microsoft Loop」一般提供開始 AIで強化された情報共有・共同作業を実現
MicrosoftはAI支援を組み込んだコラボレーションツールMicrosoft Loopの一般提供の開始を発表した。Microsoft 365-Business Standard、Business Premium、E3、E5を利用する顧客であれば、Webおよびモバイルで利用できる。(2023/12/5)

指名手配犯情報をアプリで共有 防犯ブザー機能も 個人開発「みんなのチカラ」
指名手配犯の情報共有機能や防犯ブザー機能などを備えたアプリ「みんなのチカラ」を、個人開発者のYuKiOさんが公開した。(2023/9/21)

中国軍、日本の防衛ネットワークへ侵入していた可能性 米紙報道 2020年に「日本史上最も有害なハッキング」
米The Washington Postは、中国軍のサイバースパイが2020年に日本の防衛ネットワークに侵入したことが分かったと報じた。米政府の高官は急きょ日本に駆け付け、脅威について情報共有したという。(2023/8/8)

株式会社A-ZiP 提供Webキャスト
クラウド連動型スケジューラを短期間で構築、コベルコE&Mはどう実現した?
現場のスケジュールをホワイトボード上で管理していたコベルコE&Mでは、円滑な情報共有と調達コストの低減に向け、クラウド連動型スケジューラを短期間で構築。これにより大きな成果を挙げた同社だが、その成功の秘訣は何だったのか。(2023/7/24)

組み込み開発ニュース:
画像圧縮と情報共有機能を持つ「STM32」マイコン用UIソフトウェアを発表
STマイクロは、メモリ使用量を削減する画像圧縮機能と情報共有機能を搭載した「STM32」マイコン向けUIソフトウェア「TouchGFX 4.22」を発表した。(2023/7/18)

サイバーセキュリティの7つの心得を発表:
「旅行から帰ってきたらPCがランサムウェアに感染していた」という悪夢を避けるためには?
KnowBe4は、長期休暇で気を付けたい「サイバーセキュリティの基本心得」を発表した。バックアップの取得やデバイスの管理を徹底するのはもちろん、SNSでの情報共有にも注意が必要だ。(2023/7/11)

危うく子どもを車内に置き去りに…… 肝が冷える体験談漫画に「情報共有ありがとう」「防止策が参考になる」と反響
誰にでも起こりうること。(2023/4/29)

Mobile Weekly Top10:
「Google Keep」はiPhone/iPadやPCでも使えます!
Googleのメモアプリ「Google Keep」はAndroid向けのみ……と思いきや、iPhoneやiPad、PCでも使えます。家族や仲間との情報共有手段として、結構便利に使えます。(2023/4/22)

仮想企業体でサプライチェーン全体の情報流通基盤を構築へ メタルワンら
業界ごとにサプライチェーン情報の共有を目指す動きが進む。自動車向け鋼板においてもサプライチェーン情報共有プラットフォームがサービスを開始する。関係企業のDX推進と持続可能なサプライチェーンを目指すという。(2023/3/31)

クラウド:
全社一丸で“西松DXビジョン”を目指す西松建設に聞く、600TBものデータ共有術とは?
西松建設は、クラウドストレージにBoxを採用し、全社一丸で進める“西松DXビジョン”のデータ基盤と位置付けている。これまで散在していた膨大な建設プロジェクトに関わるデータをBoxに集約することで、管理の負荷が低減し、社内だけでなく協力会社や工事関係者との情報共有、さらには場所を選ばない柔軟な働き方も実現した。(2023/3/24)

Microsoft、Notion競合の「Microsoft Loop」、365でプレビュー Copilotつき
Microsoftはコラボレーションとタスク管理のための「Microsoft Loop」を発表した。「Microsoft 365」で「Notion」のように情報共有できる。AIと相談できるCopilot機能もある。(2023/3/23)

材料技術:
住友ゴムがタイヤのデータ標準化団体に加盟、RFIDで情報共有を実現
住友ゴム工業はタイヤに関するデータの標準化やデータアクセスのソリューションの定義に取り組む国際団体「GDSO(Global Data Service Organisation for Tyres and Automotive Components)」に加盟した。(2023/3/1)

現場の“小さな気付き”を蓄積して大きな価値に:
PR:暗黙知の情報共有が事故の予防保全に――工場の現場に“今”必要な改革とは何か
製造業において生産設備の故障やトラブル時の対応は大きな課題だ。故障やトラブルを未然に防ぎ、設備の長期的な安定稼働を実現するにはどうしたらよいか。(2023/3/1)

総務省がドコモに行政指導 2022年12月のspモードの障害について再発防止などを求める
NTTドコモが2022年12月に西日本エリアで起こしたspモードの障害について、総務省が行政指導を行った。再発防止策の徹底や、今回の障害に関して他キャリアと情報共有する機会を設けることを求めている。(2023/2/13)

建設業の営業課題を解決!:
PR:機能をカスタマイズできる建設業に特化した営業支援ソリューション
ICTの活用によって、建設業でも現場作業の効率化が見え始めた。しかし、顧客とのコミュニケーションによって成り立つ営業職は人材不足や情報共有に対して待ったなしの改革が求められている。(2023/2/8)

クラウド事例ウォッチ:
「IEでしか使えないVPN」に困って認証基盤を刷新 システム老朽化に直面したセガサミーHDのAWS移行
セガサミーホールディングスが、協力会社との情報共有システムをAWS移行。旧システムには「IEでしか使えないVPNが必須」などの課題があったが、クラウド化と同時に認証基盤を刷新して解決したという。(2023/2/7)

アトラシアン株式会社提供Webキャスト
業務の効率化や社内の交流を促進、ヤフーの事例で学ぶ“情報共有”の体制づくり
ビジネス活動に必要不可欠な「情報共有」。その重要性がますます高まり、多くの企業が円滑・迅速な情報共有体制の構築に向け、ITツール/サービスの導入を進めている。体制整備の参考としてヤフーの取り組みを見ていこう。(2023/1/12)

FAニュース:
設備トラブルをリアルタイムに音声データで告知、迅速な情報共有を実現
サイエンスアーツと新東工業は、両社のシステムを連携し、製造現場向けに「声で伝えるセンシングパッケージ」を発売した。トラブルが発生した際、音声で関係者全員に一斉送信するため、情報を共有して迅速にトラブルに対応できる。(2022/12/19)

製造IT導入事例:
年間約300時間の労力削減、ゴディバジャパンがAnaplanのプランニング基盤採用
Anaplan JapanのSaaS型プラン二ングプラットフォーム「Anaplan」が、ゴディバ ジャパンのサプライチェーンマネジメントプラットフォームに採用された。ERPシステムのデータと連携させることで、リアルタイムでの情報共有が可能になった。(2022/12/8)

「zenly」、来年2月3日にサービス終了 若年層に人気の位置情報共有アプリ
米Snapchatは、位置情報共有サービス「zenly」を2023年2月3日に終了する。もともと、zenlyの日本語公式アカウントが9月1日に「数カ月後に提供を終了する」とツイートしていたが、正式にサービス終了日が発表された形だ。(2022/12/5)

位置情報共有アプリ「zenly」、サービス終了日を発表 後継アプリの紹介も
利用者からはさまざまな反応が寄せられています。(2022/12/4)

工程管理のデジタル改革:
PR:現場の計画遅れを逃さず即把握、プロジェクト横断での工程管理を実現する
受注生産型の製造業に良くある悩みの1つに、複数走るプロジェクトの工程管理をいかに効率よく、正確に進めるかというものがある。多くの企業では工程管理のためにExcelなどの表計算ツールを使用しているが、大日程計画と各部門の管理情報の間で反映にタイムラグが生じやすいという問題がある。現場の遅れをすぐに拾えない点で、盤石な情報共有の仕組みとは言い難い。そこで注目したいのが、工程管理/プロジェクト管理ツールの「SynViz S2」だ。(2022/10/26)

DX時代のPLM/BOM導入(9):
DX時代の「グローバルPLM」(2):工場間での実績情報共有を可能にする
本連載では製造業DXの成否において重要な鍵を握るPLM/BOMを中心に、DXと従来型IT導入における違いや、DX時代のPLM/BOM導入はいかにあるべきかを考察していく。第9回は、音更さんと鹿追さんがSCMと生産情報実績と、グローバルPLMの関係についてディスカッションする。(2022/10/25)

「Notion」にグッドデザイン賞 ヤプリやジョーシスも受賞
日本デザイン振興会が10月7日に発表したグッドデザイン賞で、米Notion Labsの情報共有ツール「Notion」が特別賞「グッドデザイン・ベスト100」を受賞した。SaaSやその関連サービスでは「Yappli」や「ジョーシス」などもグッドデザイン賞を受賞した。(2022/10/7)

BIM:
野原HDがBIMの実態調査、ゼネコンの77%がBIM利用「部門間の情報共有の効率化に不可欠」
野原ホールディングスは、独自に建設DXの実態調査をゼネコンを対象に実施した。調査結果では、DX推進部門と各部門の連携がうまくいっているゼネコンほど、営業/施工/購買調達/積算/設計と各部門のDX化が進んでいる。(2022/9/21)

「技術的負債」主要6種とその対処方法【第3回】
“自分大好きエンジニア”が招く大問題とは?
企業の技術的負債はなぜ生まれるのか。「文書化」「情報共有」「ソフトウェアテスト」の観点から、その原因を探る。(2022/9/20)

日本ライフレイ株式会社提供Webキャスト
本当に“使える”社内ポータルを構築、大企業で成功させるための3つのポイント
ワークスタイルが多様化した昨今、特に大企業において、社内ポータルが注目されている。効率的な情報共有やコミュニケーションの手段として有効だからだ。しかし、本当に使えるポータルを構築するためには押さえるべきポイントがある。(2022/9/14)

説明上手になる秘策【前編】
「話をちゃんと聞け」と嘆く人こそ見直すべき“駄目な話し方”とは?
伝え方を少し工夫するだけで、職場の「情報共有」がぐっと効率的になる場面がある。チャットでも対話でも役に立つ、「興味を持って聞いてもらえる説明の仕方」のこつは。(2022/7/30)

現場管理:
「情報共有」「検査業務」「遠隔臨場」、建設現場で必要な機能をワンパッケージにした「イクト」
日本コンピュータシステムは、施工管理業務に必要な機能を厳選して搭載し、現場作業員が迷わず悩まずに使える簡易操作性をウリにしたクラウドサービスの提供を開始した。(2022/7/13)

国土強靭化:
国土強靭化新時代へ 災害時にリアルタイムで情報共有するブイキューブのコミュニケーション電子地図
災害発生などの緊急時での対応は、コミュニケーションの精度や効率性が問われる。ブイキューブでは、国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を自治体を中心に提供を開始した。(2022/7/1)

PR:JR東海の工事情報共有システム、セキュリティ対策に「Soliton OneGate」を導入 鉄道と情報の安全を守る
(2022/6/23)

7月1日から:
ヤマダデンキ、男性トイレ個室に「サニタリーボックス」を設置へ 年内に全店舗で導入
ヤマダホールディングスは、ヤマダデンキの男性トイレ個室に「サニタリーボックス」を、7月1日から順次導入する。年内までに、全店舗での設置を目指す。同グループでは、2021年7月に有志従業員による「SDGsひろめ隊」が発足。そのチャットルームでの情報共有や意見交換、自発的な店舗設置を見て、今回の導入が決定した。(2022/6/20)

ICT:
T-iDigital Fieldの施工と安全の管理機能を拡張、大成建設
大成建設は、インフォキューブLAFLAとともに、施工中に取得した膨大なデジタルデータを活用して、効率的に工事関係者間での情報共有を支援するシステム「T-iDigital Field」の機能拡張を行った。今回追加した機能は、建設現場の施工進捗管理および建機と作業員などのリアルタイム位置情報を地図化して現場での安全性を把握・管理する施工支援アプリケーション。(2022/5/16)

SaaS導入で従業員の休みが増えた 人不足の地方中小がクラウド活用で変わった話
事業拡大の一方、人不足による業務の属人化と、情報共有の不備に課題を抱えていた中小企業。複数のSaaSを導入し業務改善を図ったところ、従業員の負荷を減らし、休みを増やすこともできたという。成功のカギはSaaSを使わざるを得ない仕組み作りにあった。(2022/4/28)

組み込み開発ニュース:
JiraやRedmineとリアルタイムで情報共有できる管理ツールを提供開始
デンソークリエイトは、工数管理およびプロジェクト管理ツール「TimeTracker NX」のオプション機能「TimeTracker NX Sync」の提供を開始した。「Jira」「Redmine」と連携し、リアルタイムで情報共有できる。(2022/4/22)

物流のスマート化:
車載機器のメーカー問わず車両動態情報を収集、可視化するプラットフォーム
traevoは2022年4月13日、車載機器のメーカーを問わず、車両の位置情報などを一元的に管理し、運送事業者や荷主、着荷主間で情報共有できる「動態管理プラットフォーム」を発表した。(2022/4/18)

聖徳学園の校内SNS活用【中編】
聖徳学園が校内SNSで解消 紙連絡の「読まれているかどうか分からない」問題
聖徳学園は生徒や保護者との情報共有に「Talknote」を採用している。聖徳学園はTalknoteをどう活用しているのか。保護者との情報共有の手段を紙からTalknoteに移行させたことで得られた効果とは。(2022/3/30)

山岳トンネル工事:
山岳トンネル掘削の作業状況を自動的に把握するAIアプリを開発、大林組ら
大林組とソウル大学は、山岳トンネル工事の生産性向上を目指し、コンピュータビジョンと音声を活用して、山岳トンネル掘削の作業状況を自動的に把握するAIアプリケーション「CyclEye」を開発した。今後、大林組は、CyclEyeをトンネル工事へ積極的に展開し、工事関係者間で作業状況の情報共有と施工管理に活用する。(2022/3/2)

聖徳学園の校内SNS活用【後編】
聖徳学園は「保護者に使ってもらえるIT」「生徒の安全なSNS利用」をどう実現したのか
聖徳学園は生徒や保護者との情報共有に「Talknote」を採用している。保護者にTalknoteをはじめとするITツールを使ってもらうためにした工夫と、生徒が安全にITツールを利用できるようにするための秘策は。(2022/3/31)

防災:
丸の内エリアを対象とした災害時の情報連携プラットフォームの機能を拡張、三菱地所
三菱地所は、公共交通機関のTwitter情報と自動連携し、災害対策機関での情報共有と帰宅困難者向けの情報発信を行うプラットフォーム「災害ダッシュボードBeta」を開発した。今後は、千代田区とともに、防災対策や首都直下地震に対するスマートシティーの機能として、2022年度中に災害ダッシュボードBetaを丸の内エリアに実装していく見込みだ。(2022/2/25)

職場における意識調査 働き方に満足している7割に共通したのは?
企業に勤める644人を対象にした「職場における情報共有の実態と意識調査」。結果は?(2022/2/24)

山岳トンネル工事:
運転席でリアルタイムにトンネル周辺地山の性状を確認可能な新システム、西松建設
西松建設は、ドリルジャンボの切羽前方探査システム「DRISS」向けに、地山評価の作業を自動化し、施工重機の運転席でリアルタイムにトンネル周辺地山の性状を確かめられる「DRISS-3D_Monitor」をジオマシンエンジニアリングとともに開発した。DRISS-3D_Monitorは、作業員の“感覚知”や“経験知”であった詳細な地山性状を、穿孔したその場で3次元的に“見える化”することによって、現場、関連部署、客先などにスムーズな情報共有を実現し、施工への迅速な反映が可能となっている。(2022/2/9)

建設現場のベテランでも新人でも即扱える:
PR:大林組や竹中工務店で全社導入のビジネスチャットが切り拓く情報共有の未来
重篤災害が多発し、危険が日常と隣り合わせの建設現場では、何よりも「安全第一」が求められる。そこで重要なのが、安全確保とともに生産性向上にも欠かせない現場での情報共有だが、若年者から高齢者までかつ多職種の作業員が協働する建設現場では、立場の違いや高齢者を中心とするデジタルツールへの苦手意識などから、その徹底は困難を極める。こうしたなか、とあるビジネスチャットが建築現場での利用を急速に拡大させ、情報共有の効率化などで着実に成果を上げているという。CEOへのインタビューを通して、ツール普及の裏側とその導入効果に迫る。(2022/2/3)

「海の向こう」もセキュアに、クリアに:
PR:ゼロトラストでグローバルのセキュリティとコミュニケーションを同時に効率化
先端材料の供給を担うJX金属は、ITインフラの見直しによってグローバルでの情報共有とコミュニケーションの効率化、セキュリティ強化を図ろうとしている。同社の取り組みを聞いた。(2022/1/24)

不動産テック:
不動産情報を地図上で一元管理するパスコの仲介業者向けサービス、ニーズとのマッチングで「両手仲介」へ
パスコは、不動産仲介向けに、不動産情報を地図上で可視化し、一元管理と情報共有が可能なサービス「LandManager Realestate(LMR)売買版」の提供を開始した。LMRでは、担当者のノウハウや知見に依存することなく、クラウド方式の不動産仲介業務に特化したシステム上で売物件情報と購買ニーズの情報をマッチングさせ、営業機会の損失を防ぎ、ビジネスチャンスの最大化が図れる。(2022/1/13)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。