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「保険」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!保険→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で保険関連の質問をチェック

デジタル防災を始めよう:
「いのちをだいじに」の時間を生み出す、書類のデジタル化をやっておこう
「非常用持ち出し袋」に預金通帳や印鑑を入れる。では写真アルバムは? 保険証書は?(2021/11/30)

事故状況からAIが保険金支払いの可否を判断 損保ジャパン、手続きを全面自動化
損害保険ジャパンが、LINE上で質問に答えるとAIが保険金支払いの可否を自動で判断するシステムを開発する。(2021/11/30)

ランサムウェア攻撃の身代金は支払うべきか【第4回】
「サイバーセキュリティ保険」はランサムウェアへの“万全な備え”になるのか?
企業がランサムウェア攻撃を受けた際の復旧にはサイバーセキュリティ保険を活用できる。一方で専門家は、ランサムウェア攻撃が活発化する中でサイバーセキュリティ保険の懸念点を指摘する。それは何なのか。(2021/11/29)

2000人に聞いた:
「DXに関する調査」実施 DXを知っているのは61%、内容まで理解している人の割合は?
DXに関する調査を実施。調査対象は「卸売業、小売業」「金融業、保険業」「宿泊業、飲食サービス業」いずれかで働く20〜60代の会社員・会社役員2000人。(2021/11/24)

一番のハードルは:
どうすればいい? マイナポイント「2万円の道」
政府は経済対策の一環で、マイナンバーカード保有者に最大2万円分のポイントを付与する方針だが、そのためには「カードの新規取得」「預金口座とのひも付け」「健康保険証登録」という3つの関門がある。手続きは面倒なのか、簡単なのか。(2021/11/20)

社内副業は“クエスト”:
「人事評価の対象外」で社内副業 損保ジャパン新制度は、なぜこの設計になった?
損害保険ジャパンの社内副業制度は、就業時間のうち2割を社内副業に充てられるが、本来の仕事を減らすなどのルールは特段設けておらず、また副業先での業務は人事評価の対象にはならないという。本当に機能しているのか。(2021/11/19)

いい夫婦の日:
夫婦仲の良さが経営状況に影響? 男性経営者と妻の意識調査で見えた「相関関係」
エヌエヌ生命保険が、男性の中小企業経営者と妻それぞれ515人を対象に「いい夫婦の日(11月22日)」に関する意識調査を実施した。(2021/11/17)

よく分かる! 改正育児・介護休業法:
育児休業中、給付金がもらえる条件は? 社会保険料の免除は? 法改正で変わるポイント
連載「よく分かる! 改正育児・介護休業法」の第3回目は、育児休業に関する社会保険上のサポートについて解説します。(2021/11/12)

学校支給のPC・タブレットを壊したとき用保険、損保ジャパンが提供開始 自宅でのトラブルに
損保ジャパンが「GIGAスクール構想」で配布された端末の破損や盗難などに対応する保険商品「親子のあんしん賠償プラン」の提供を始めた。(2021/11/11)

「拠点数が多い会社」ランキング 3位「一冨士フードサービス」、2位「日本生命」、1位は?
日本国内の企業データベース「SalesNow DB」を運営するQuickWorkが拠点数が多い会社ランキングを発表。その結果、1位が「ヤマトホールディングス」(6515拠点)、2位が「日本生命保険」(1657拠点)、3位が「一冨士フードサービス」(1524拠点)となった。(2021/11/9)

電気自動車:
中国でEV用バッテリーをターゲットに保険やサービス、パナソニックと三井住友海上
パナソニック、中国太平洋財産保険、三井住友海上火災保険は2021年11月8日、中国で電気自動車(EV)向けの新たな保険商品やサービスの提供や、新たな事業創出に向けて協力する協定を締結したと発表した。(2021/11/9)

コロナ禍で身近になった「レジリエンス」【後編】
事業継続力のある保険会社から学べることは何か? “きめ細かな工夫”の中身
「レジリエンス」(回復力)を追求するには先行事例から学ぶのが手っ取り早い。あるリスク管理の“すご腕”保険会社は、どのようにしてレジリエンスを手に入れたのか。(2021/11/9)

yup、第一生命保険と協業 フリーランス向け「所得保障保険」
 第一生命保険とフリーランス向け報酬即日払いサービス「先払い」を提供するyupは11月4日、業務提携したと発表した。また、「先払い」に登録のフリーランス向けに第一生命保険より「所得保障保険」の提供を開始する。(2021/11/5)

J.D.パワー自動車保険満足度調査、トップは5年連続でソニー損保
J.D.パワージャパンは11月4日、2021年の自動車保険契約者満足度調査の結果を発表した。それによると、ダイレクト系保険会社では、ソニー損保が5年連続で第1位となった。(2021/11/4)

被災した太陽光パネルの再活用を促進、損保ジャパンが新サービス
損害保険ジャパンとSOMPOリスクマネジメントが、自然災害により被災した太陽光パネルの保険金支払い時に、リユース(再使用)・リサイクル(再資源化)できる業者を紹介するサービスを開始した。(2021/11/4)

ぐるなび「無断キャンセル保険」開始 飲食店のNo show対策サポートを強化
 ぐるなび(東京都千代田区)は、11月1日より「無断キャンセル保険」の提供を開始した。(2021/11/4)

ぐるなびが「無断キャンセル保険」スタート 予約したのに来店しない“No show”被害を軽減
ぐるなびは、無断キャンセルが起きた際に飲食店が被る損害を補償する「無断キャンセル保険」の提供を始めた。(2021/11/1)

定年後も「支えられる者」でなく「支える者」になる時代へ――再雇用、今さら聞けない「保険料や年金の扱い」はどうなるのか?
今の日本の社会では、どの企業も60歳前に「定年」を設定することはできない法律になっている。しかも、少子高齢化が加速している現状では、人手不足を解消する必要があること、そして公的年金の支給開始年齢が原則65歳に引き上げられたことを踏まえると、国は60歳以上の高年齢者を労働市場に留める施策を講じざるを得ない。その一つが「定年再雇用」である。再雇用で、保険料や年金はどういう扱いになるのか?(2021/11/1)

バイクの「盗難」「自損」も補償 三井ダイレクト損保が「みんなのバイク保険」発売
バイク盗難は絶対嫌! ツーリング時の単独事故なども悲しい……。(2021/10/27)

「あなたは保険に入る必要はありません」 マネフォとライフネットが始めた保険診断が面白い
「あなたは保険に入る必要はありません」。保険の診断を受けると、けっこうな数の人にこんなメッセージが出る保険相談サービスがある。マネーフォワードがライフネット生命と組んで始めた「保険の見直し診断」だ。(2021/10/22)

日常で最も多く利用するポイントは「楽天ポイント」 幅広い世代で最多
 SBI命保険は、ポイントサービスを利用している20〜60代の男女を対象に、日常の買い物における利用状況に関する調査を実施した。その結果、日常の買い物で利用することが多いポイントサービスの第1位は「楽天ポイント」(68%)となり、性別、年代別に見ても大半の区分で最多得票であることが分かった。(2021/10/21)

シニアの商談獲得数は若手の1.4倍!:
若手リーダーとシニアの衝突はない? 60歳代メインの保険コールセンターに聞く
保険営業のコールセンター事業などを行うフィナンシャル・エージェンシーでは、シニアが多く活躍しており、契約社員・アルバイトのうち55%が60歳以上だという。一方、正社員は若手が多い。若手リーダーとシニアの衝突はないのだろうか? また、優秀なシニアに長く働いてもらうコツとは?(2021/10/21)

保険テックのjustInCase、元金融庁長官遠藤氏、弁護士増島氏、マネフォ瀧氏をアドバイザリーボードに
保険分野のスタートアップjustInCaseは、アドバイザリーボードとして、元金融庁長官の遠藤俊英氏、弁護士の増島雅和氏、マネーフォワード執行役員CoPAの瀧俊雄氏を迎えた。(2021/10/20)

マイナカード促進へ「3万円」付与 衆院選で公約
政府がマイナンバーカードの普及策で健康保険証としての利用に加えて注力するのが「マイナポイント」事業だ。衆院選公約で公明党が一律3万円の追加付与を掲げ、岸田文雄首相も乗り気をみせる。(2021/10/20)

マイナカード、20日から保険証対応 普及期待も遅れ
マイナンバーカードが健康保険証として利用できる仕組みが、全国の医療機関や薬局で順次導入される。普及の後押しとなることが期待されるが、カードを所持することによるメリットは依然少なく、個人情報を政府に監視されるのではとの不安も根強い。(2021/10/19)

「もしモンハンの世界に保険があったら」をプロが分析 東京海上日動が就活生向けに動画公開
東京海上日動火災保険の社員がゲーム「モンスターハンターライズ」をプレイしながら「もしモンハンの世界に保険があったら」を分析する動画が公開。若者に人気があるゲーム実況の形で保険を解説することで、保険業に関心を持つ就活生に業務内容などを分かりやすく伝えるという。(2021/10/12)

新卒採用向けゲーム実況動画シリーズ「モンハン保険」公開
 ワンメディア(東京都目黒区)は10月11日、東京海上日動火災保険の新卒採用施策の一環として、ゲーム実況動画シリーズ「モンハン保険」をプロデュースしたと発表した。(2021/10/12)

保険証の代わりにマイナンバーカードで受診、病院で「マイナ受付」はじまる
保険証の代わりにマイナンバーカードで病院を受信できる「マイナンバーカードの保険証利用」をデジタル庁と厚生労働省が始める。すでに医療機関の2.7%に当たる6190施設で稼働。1万7032施設(同7.4%)で提供準備が完了しているという。(2021/10/11)

万が一の事態に備える、自動車保険会社と連動したドライブレコーダー〈レッドバロン〉
レッドバロンが会員限定で提供する、保険会社と連動したオリジナルドライブレコーダーを紹介。(2021/10/9)

Alexaの音声で保険料見積もり SBI生命が業界初
 SBI生命保険(東京都港区)は10月17日から、スマートスピーカーAmazon Echoシリーズに搭載されるAIアシスタントのAlexa(アレクサ)を活用した、音声による保険料見積もりサービスを開始すると発表した。(2021/10/6)

ホンダ、新車のオンラインストア開設 国内メーカー初 サブスクで月額約3万円から
本田技研工業が国内自動車メーカー初の新車オンラインストア「Honda ON」を開設。オンライン上で新車の商談、見積もり、査定、契約、自動車保険の手続きが可能。サブスクリプションで購入でき、「N-BOX」や「FIT」など4車種を用意する。(2021/10/4)

ソニー損保調べ:
ガソリン代節約のためにやっていること 「空気圧の点検」「エンジンオイルの交換」を抑え1位となったのは?
ソニー損害保険が「全国カーライフ実態調査」を実施。ガソリン代や燃料代を節約するためにやっていることを聞いたところ……(2021/10/1)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(3):
SOMPOひまわり生命がローコードの利点を最大化するために行った「2つの決断」
SOMPOひまわり生命は、保険商品の企画・開発にかかる期間とコストを削減することを目的に、新たな商品基盤をローコード開発プラットフォーム「Pega Platform」で構築した。その効果を最大限に引き出すため同社が行った「2つの決断」とは。(2021/9/17)

全国カーライフ実態調査:
ドライブレコーダー選びで重視すること 「画質」や「性能」を抑え1位となったのは?
ソニー損害保険が「全国カーライフ実態調査」を実施。ドライブレコーダーを選ぶ際に重視している点を聞いた。(2021/9/20)

重視するポイントは?:
自動車保険の加入率は約7割 最も選ばれている保険会社は?
マイボイスコムは「自動車保険の利用」に関する調査を行った。自動車保険の加入率や加入している保険会社はどこか、どうやって選んだのかを聞いた。(2021/9/18)

太陽光:
注目集まる太陽光発電所のM&A、東京海上がリスク評価と補償を行う新保険
東京海上日動が太陽光発電事業の売買(M&A)のリスクを保証する保険商品を発表。買収対象発電所の事前の各種リスク評価から、M&A実行後の「表明保証違反リスク」への補償をワンストップで提供する。(2021/9/17)

ハウスガード、賃貸オーナー向け保険の更新がスマホで
少額短期保険ハウスガードは、入居者向けの保険加入・更新手続きに続き、賃貸住宅のオーナー向け保険「オーナーズガード(賃貸住宅経営あんしん補償保険)」でも、10月満期契約分から契約更新手続きがスマートフォンで可能とした。(2021/9/17)

太陽光:
太陽光発電の廃棄や賠償リスクを補償、東京海上が新保険
東京海上日動が太陽光発電事業者向けの新たな保険商品を発表。太陽光発電設備の廃棄費用や賠償リスクを補償する商品で、同年12月から販売する。(2021/9/8)

MUFGからスマホ完結型の資産形成アプリ 株式や投資信託、クラファン、ロボアドなどをカバー
三菱UFJ銀行がスマートフォン完結型の資産形成サービス「Money Canvas」を12月に提供開始。株式、投資信託、クラウドファンディング、保険、ポイント運用などの金融商品から、ユーザーが自由に組み合わせて運用できる。(2021/9/3)

ソニー損保調べ:
次に買いたい車 ダイハツ「タント」を抑えて1位になったのは?
ソニー損害保険が実施した「全国カーライフ実態調査」。主に運転している車のボディータイプを聞いたところ「軽自動車」が41.3%で最多となった。次に買い替える時に購入したい車は?(2021/9/2)

大規模プロジェクトでのコード品質を確保する
「Javaで脱COBOL」に挑む損保ジャパン 成功のために選んだ手段とは
損保ジャパンの基幹システム刷新は、複数ベンダーが携わる大規模な開発プロジェクトだ。開発者の技術レベルが異なり、プログラミング言語が「COBOL」から「Java」へと変わる中、ソースコードの品質をどうやって確保したのか。(2021/8/31)

ITフリーランス対象の国の労災保険「特別加入制度」がスタート 通勤や仕事でのケガ、病気など補償
フリーランスのプログラマーやWebデザイナーなどの、いわゆるITフリーランスが通勤や仕事で被ったケガや病気、障害、死亡などに対して補償が行われる、国による労災保険の特別加入の対象拡大が今日、2021年9月1日からスタートした。(2021/9/1)

世界初:
水害被害を“リモート”で推測 小型衛星で日本進出したフィンランド「ICEYE」の可能性
8月は豪雨による被害が多かったが、現地の被害状況把握に役立てられている新技術がある。フィンランドを拠点とする宇宙ベンチャー「ICEYE」は、自社で開発した小型人工衛星により地表を撮影、そのデータをもとにタイムリーな被害推定データを保険会社に提供している。(2021/8/30)

維持費の平均は月1万1700円:
マイカー所有者が「負担だなぁ」と思う諸経費 「駐車場代」「燃料代」を抑えて1位になったのは?
ソニー損保が、自家用車を所有し月に1回以上車を運転する男女1000人を対象に「全国カーライフ実態調査」を実施した。(2021/8/26)

がんを経験した女性でも入れるがん保険登場 オンライン診療ベンチャーが開発した理由
オンライン診療サービスなどを手掛けるMICIN(マイシン)は8月25日、女性特有がん専用の「乳がん・子宮頸がん、子宮体がん再発保障保険」の販売を開始した。(2021/8/25)

保険の査定業務を「最短3分」で完了 エヌエヌ生命が推進するインシュアテックの中身
DataRobotは、エヌエヌ生命保険に対して、AIを活用した、人手を介さない査定業務の導入支援を開始した。従来、人の手によって実施していた査定業務にAIを導入し、大幅な業務効率化と手続きの迅速化を図る。(2021/8/23)

1万人に調査:
生命保険に加入している人は8割 申し込み方法トップは「営業職員や保険外交員を通じて」
マイボイスコムは、「生命保険の加入実態」に関する調査を行った。生命保険に加入しているか、どこの保険会社に多く保険料を支払っているか、申し込み方法は何か、情報の入手経路などを聞いた。(2021/8/21)

NXP×Moterがプラットフォーム開発:
エッジ処理がクルマのデータと保険のギャップを埋める
コネクテッドカーのデータがますます豊富になっている一方で、自動車メーカーはいまだそうしたデータを効果的に収益化できるようにはなっていない。その理由として、既存のインフラ内でそうしたデータを使用する方法や、十分なROI(投資利益率)でデータを処理する方法に関する専門知識が不十分であることが挙げられる。(2021/8/23)

損保ジャパン、AIでカスタマーセンターの通話内容を自動的に要約記録 2022年度に実用化
SOMPOホールディングスは、コールセンター領域のDXで、東京大学 松尾研究室発のAIスタートアップのELYZAと提携。対話特化型の自然言語処理モデルを共同開発し、損保ジャパンのカスタマーセンターにおける通話内容の要約記録作業を自動化する実証実験を開始した。(2021/8/17)

大同生命とjustInCase、「コロナ助け合い保険」を2年間無償提供 中小企業勤務者向け
大同生命(大阪市西区)とjustInCase(東京都中央区)は、中小企業向けの「コロナ助け合い保険」の無償提供期間を2年間に延長した。1泊2日以上の入院に対し、入院一時金5万円を保障する。また、新型コロナウイルス感染時の自宅療養にも対応する。(2021/8/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。