ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

  • 関連の記事

「Intego」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Intego」に関する情報が集まったページです。

iPadやiPhoneの乗っ取り被害多発、ロック解除に「身代金払え!」
「iPadを使っていたら突然ロックがかかり、身代金を要求された」などの訴えがで相次いでいる。(2014/5/28)

iOSで生成する公衆Wi-Fi用パスワードは簡単に破られる――ドイツで指摘
ドイツの研究チームによると、iPhoneなどで公衆無線LANにアクセスする際にiOSによって生成されるパスワードは50秒足らずで破られる恐れがあるという。(2013/6/20)

アクト・ツー、intego製のMac向けセキュリティソフト「intego 2013」シリーズ4製品の販売を開始
アクト・ツーは、intego製となるMac向けセキュリティソフト「intego 2013」シリーズ計4製品の取り扱いを開始した。(2013/3/26)

Apple、Snow Leopard向けのSafari更新版を10カ月ぶりに提供
「Appleはソフトウェアのセキュリティアップデートに関する一貫したポリシーが必要だ」とIntego。(2013/3/21)

Apple、iOSのパスコードロック回避の脆弱性を修正 Jailbreakソフトは利用不能に
「iOS 6.1.3」ではパスコードロック回避の脆弱性など6件の脆弱性が修正された。脱獄(Jailbreak)ソフトの「evasi0n」は利用できなくなるという。(2013/3/21)

MozillaやApple、Javaの未解決の脆弱性に対処 Javaプラグインを無効に
Firefoxは「Click To Play」機能を使って、ユーザーがクリックしない限りJavaプラグインがロードされないようにした。AppleもJava 7を無効にする措置を取ったもようだという。(2013/1/13)

Appleの「Safari 6.0.1」、OS X向けに公開 Snow LeopardとWindowsには対応せず
AppleはSnow Leopardのセキュリティアップデートを公開する一方で、Snow Leopard向けのSafari更新版は公開していない。(2012/9/20)

AppleがOS Xのセキュリティアップデートを公開、Snow Leopardの脆弱性にも対処
今回のセキュリティアップデートは、OS X Mountain Lion(10.8)とOS X Lion(10.7)に加え、Mac OS X 10.6.8(Snow Leopard)も対象となっている。(2012/9/20)

Javaの未解決の脆弱性、Mac狙う攻撃に悪用の恐れも
脆弱性はOS X 10.8.1(Mountain Lion)でも悪用できることが確認された。現時点でWindowsが標的とされているが、他のマルウェアにも利用されるのは時間の問題とみられる。(2012/8/29)

アップデートから取り残されたMacの行く末、Appleの責任を問う声も
Mountain Lionの登場に伴い、「次のSnow Leopardの修正パッチは存在しないと思った方がいい」とIntego。つまり、大量の脆弱性が放置されたままになる恐れがある。(2012/8/2)

Macに新手のマルウェア、SkypeやFirefoxでユーザー行動を監視
このマルウェアは、SkypeのオーディオトラフィックやSafariとFirefoxで閲覧したURLとスクリーンショットなどを記録し、外部のサーバに送信する機能を持つ。(2012/7/27)

Apple、Mountain Lionに自動更新機能を実装か
今夏のリリースが予定される「OS X Mountain Lion」の開発者向けプレビューの最新版に、ソフトウェアの更新情報を自動的にチェックする機能が加わった。(2012/6/27)

Macを狙う「Flashback」の亜種がまた出現、感染数はいまだに高水準?
Flashbackに感染したMacの数は一時激減したとの見方もあったが、ロシアのセキュリティ企業によれば、依然として65万台に上っているという。(2012/4/24)

Mac狙いのマルウェア、WordやJavaの脆弱性を突く手口を相次ぎ実装
大規模感染が伝えられた「Flashback」に続き、「SabPub」というトロイの木馬の亜種もJavaやWordの既知の脆弱性を突く手口を採用しているという。(2012/4/17)

AppleがJavaのアップデートを再配信、3日のリリースに不具合か
3日に配信されたOS X Lion向けのJavaアップデート「2012-001」に続き、「2012-002」が7日付でリリースされた。再配信の理由については記載されていない。(2012/4/9)

Mac狙いのマルウェア、55万台以上のMacに感染か Javaの脆弱性突く手口で猛威
ロシアのセキュリティ企業によると、マルウェア「Flashback」は55万台以上のMacに感染し、強力なMacボットネットを形成しているという。(2012/4/6)

初の手口か? Wordの脆弱性悪用でMacに感染するマルウェア出現
細工が施されたWordファイルをダブルクリックして開くと、ユーザーの目に見えない部分で悪質なコードが実行され、Macにバックドアがインストールされる。(2012/3/30)

脆弱性の悪用やアダルト画像の利用も――Macを狙うマルウェアの手口
Javaの脆弱性を突いたりアダルトへの関心に付け込んだりしてMacに感染するマルウェアが出回っている。(2012/3/22)

Mac狙いのマルウェア、感染マシンの制御にTwitterを利用
Macに感染するマルウェア「Flashback」は感染先のマシンを制御するために、Twitterでハッシュタグを付けたツイートを使っているという。(2012/3/6)

Mac狙いのマルウェア「Flashback」に亜種出現、さらに巧妙な手口で感染広げる
Flashbackの新たな亜種は、Javaの脆弱性悪用とソーシャルエンジニアリングというステップで感染を試みる。(2012/2/24)

Snow Leopardのアップデートに不具合発覚、Appleが再リリースで対処
「セキュリティアップデート2012-001 v1.1」がMac OS X v10.6.8(Snow Leopard)向けに公開された。(2012/2/7)

Appleからの決済情報を装う詐欺メール、新規ユーザーは特に注意を
詐欺メールと詐欺サイトは非常に巧妙にできているといい、初めてiTunes StoreやMac App Storeにアカウントを開設した新規ユーザーはだまされてしまうかもしれないとIntegoは警告する。(2011/12/27)

スマートフォンのセキュリティ対策は本当に必要か【前編】
急増するAndroidやiOS向けマルウェア、ただし危険性には疑問の声も
スマートフォンやタブレットを狙ったマルウェアが急増している。だがこれらのマルウェアの脅威を疑問視する声も根強い。前編はウイルス対策の現状を中心に動向を整理する。(2011/12/1)

Macから情報を盗む新手のマルウェア、CPUを消費し仮想通貨の生成も
「DevilRobber」はトロイの木馬、バックドア、スパイウェアなどの機能を併せ持ち、感染したMacから情報を盗み出すほか、CPUとGPUを使って「Bitcoinマイニング」を実行する。(2011/11/1)

Mac狙いのトロイの木馬、研究者から身を隠す新機能を実装
Macに感染するトロイの木馬「Flashback」の亜種に、仮想マシンをチェックする機能が加わったという。(2011/10/14)

Macを狙った新手のマルウェア、PDF装いバックドアを仕込む
Mac OS Xを標的に、PDFファイルに見せかけてユーザーをだまそうとする新手のマルウェアが見つかった。(2011/9/26)

OS X Lionにセキュリティ問題、パスワードを勝手に変更される恐れ
攻撃者がMacに物理的にアクセスすることさえできれば、現在のパスワードを知らなくてもそのMacのパスワードを変更できてしまうという。(2011/9/21)

Mac狙いのマルウェアめぐりセキュリティ企業がMicrosoftを批判
Macを狙った新手のマルウェアが出現したと伝えたMicrosoftに対し、このマルウェアはそれほど深刻なものではないとIntegoが異論を唱えた。(2011/7/27)

AppleがiOSのアップデートを公開、脱獄ツールに利用の脆弱性に対処
iPhoneやiPadなどに搭載されているiOSのアップデートが公開された。脱獄ツールの最新版に利用されたPDF関連の脆弱性に対処したとみられる。(2011/7/19)

Apple、「MacDefender」の新たな亜種に対応
ウイルス対策ソフトメーカーのIntegoは、Appleの対策とマルウェアの出現について、「いたちごっこが始まった」と評価する。(2011/6/3)

Appleの対策をかわす「MacDefender」の亜種、早くも出現
セキュリティ企業のIntegoは、「Appleがどのくらい迅速にウイルス定義ファイルを更新し、新手の脅威に対応できるかが試される」と指摘する。(2011/6/2)

Mac狙いの偽ウイルス対策ソフトに新たな亜種、感染の危険高まる
Appleが注意を呼び掛けていたマルウェア「MAC Defender」に、さらに危険な亜種が出現したという。(2011/5/26)

SNSで広がるマルウェア「Koobface」にMac版が出現
これまではWindowsを標的としていたKoobfaceのMac OS X版が、Twitterなどで出回っているのが見つかったという。(2010/10/28)

iPhoneにロックが迂回されるバグ、次のiOS更新で解消か
iOS 4.1を搭載したiPhoneに、パスコードロックを迂回できてしまうバグが報告された。(2010/10/27)

iOS 4は64件の脆弱性を解決 第1世代iPhoneとiPadは放置か?
iOS 4で解決した脆弱性はiOS 4をインストールできないモデルやiPadにも存在するのだろうか――。(2010/6/23)

Mac OS Xの更新版に新たなマルウェアの検出機能、セキュリティ企業が見つける
Appleは公言していないが、「Mac OS X 10.6.4」ではバックドア型トロイの木馬「HellRTS」を新たに検出できるようになった。(2010/6/21)

Mac狙いのスパイウェア出現、個人情報流出の恐れ
「OSX/OpinionSpy」は、Mac向けの無料アプリケーションやスクリーンセーバーを通じて感染する。(2010/6/3)

Mac狙いのマルウェアに新たな亜種、iPhotoに見せかけ感染狙う
マルウェア「HellRTS」は写真アプリのiPhotoに見せかけて、多数のフォーラムでばらまかれている。(2010/4/20)

Mac OS Xを狙うランサムウェアは脅威になるか?
Macユーザーから金銭を脅し取ることを狙った「ランサムウェア」が話題になっている。(2010/3/17)

アクト・ツー、Mac用統合セキュリティソフト「インターネットセキュリティバリア X6」
アクト・ツーは、米Intego製となるMac OS用セキュリティソフト「インターネットセキュリティバリア X6」の取り扱いを開始する。(2010/2/4)

アクト・ツー、Mac用ウイルス対策ソフト「ウイルスバリア」最新版を発売
アクト・ツーは、米Intego製のMac用ウイルス対策ソフト「ウイルスバリア X6」の取り扱いを発表した。(2010/1/22)

iPhone狙いの新たなハッキング、今度は情報盗難の恐れ
リック・アストリーを表示する「Ikee」では実害はなかったが、今回のハッキングツールは知らないうちに情報を盗まれる恐れがあるという。(2009/11/12)

「Snow Leopard」にマルウェア対策機能が搭載か
Snow LeopardではSafariブラウザ経由でダウンロードされたトロイの木馬を検出し、警告メッセージを表示するようになったという。(2009/8/26)

不正アプレットで悪用の恐れ:
Mac OS Xの最新版に残るJavaの脆弱性
Sunが数カ月前に対処したJavaの脆弱性が、Mac OS X 10.5.7と10.4.11ではいまだに解決されていないと研究者が指摘した。(2009/5/21)

相次ぐ攻撃:
Mac狙いのトロイの木馬、今度は海賊版Photoshopで
Mac OS Xを標的に、海賊版ソフトで感染するトロイの木馬や偽ウイルス対策ソフトが出回っている。(2009/1/27)

偽のiWork 09で:
Mac狙いの新手のトロイの木馬、海賊版ソフトで感染
海賊版のApple iWork 09をインストールすると、トロイの木馬「iServices.A」が同時にインストールされてしまうという。(2009/1/23)

高橋敦の「Macでいいじゃん!」第20回:
Macでも必要!? セキュリティ対策ソフトを導入してみる
MacはWindowsほどにはマルウェア感染の危険性が高くない。しかし危険性が“まったくない”というわけでもなさそうだ。さて、どうしよう。(2008/12/19)

公開を歓迎したところ……:
Apple、ウイルス対策ソフト奨励の告知を削除
「Appleはウイルス対策ユーティリティの利用をお勧めします」という告知が脚光を浴びた直後、Appleはこの告知を削除した。(2008/12/4)

「無視」から姿勢転換:
Appleがウイルス対策ソフトの利用を奨励
AppleがMacユーザーにウイルス対策ソフトの利用を促す告知を掲載した。(2008/12/3)

iPhoneはビジネスをセキュアに進められるのか
VPN、Exchange……iPhoneの“ビジネス度”を検証する
世界のスマートフォン市場を席巻したiPhone 3Gは、企業利用を1つの訴求ポイントとしている。だが実際に、ビジネス活用に足るセキュリティを確保できているのだろうか? 実機を用いて検証してみた。(2008/9/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。