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「セキュリティアップデート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セキュリティアップデート」に関する情報が集まったページです。

Ciscoがセキュリティアドバイザリを公開 深刻度が「緊急」の脆弱性も
Ciscoは複数製品のセキュリティアップデートを公開した。脆弱性の中には深刻度が緊急(Critical)に分類されているものも2つ含まれている。該当の製品を利用しているかどうかを確認してほしい。(2021/11/6)

Chromeに“野に放たれた”エクスプロイト対策を含むアップデート
GoogleはChromeブラウザのセキュリティアップデート「95.0.4638.69」をリリースした。8件の脆弱性を修正する。そのうち2件は実際に悪用されたことが確認されている。(2021/10/29)

Adobeが複数製品のセキュリティアップデートを公開 迅速な対処を
Adobeが複数の製品に関するセキュリティアップデートを公開した。CISAはユーザーに対してセキュリティ情報を確認し、迅速なアップデートの適用を呼びかけている。(2021/10/29)

ソフトバンク、法人向け5Gスマホ「DIGNO BX2」を11月下旬以降に発売
ソフトバンクは、11月下旬以降に法人向け5Gスマホ「DIGNO BX2」を発売。防水/防塵(じん)性能や除菌シートなどの拭き取りをサポートし、定期的なセキュリティアップデートやAIの顔認証機能で安全に利用できる。(2021/10/27)

Google Chromeがセキュリティアップデートを公開 緊急度の高い4つの脆弱性に対応
Google Chromeのセキュリティアップデート版が公開された。最新版以外のプログラムにはバッファオーバーフローにつながる脆弱性が含まれるため、急いでアップデートしてほしい。(2021/10/14)

Chromeの最新版セキュリティアップデートが公開 27件の脆弱性を修正
GoogleはGoogle Chromeのセキュリティアップデートを公開した。今回のアップデートは27件の脆弱性を修正している。深刻度が重要の脆弱性も5件含まれているため迅速にアップデートを適用してほしい。(2021/9/2)

Google Chromeのセキュリティアップデートが公開 迅速な適用を
Googleから「Google Chrome」のセキュリティアップデートが公開された。Googleは2週間ごとに新しいアップデートを配信するため、内容を確認した上で迅速な適用が必要だ。(2021/8/6)

YouTube、「限定公開」の古い動画を「非公開」に一斉変更 2016年以前の映像が対象
米YouTubeが、2017年1月1日より前にアップロードされた限定公開の動画を非公開化すると発表。17年に配信したセキュリティアップデートが適用されていない動画をなくすという。(2021/6/24)

Chromeに緊急の脆弱性、サイバー攻撃での利用もすでに観測
GoogleからChromeのセキュリティアップデート版の配信が開始された。今回のアップデートで修正対象になっている脆弱性の一つはすでにサイバー攻撃で使われていることが明らかになった。(2021/6/11)

サポート切れCisco Small Businessルーターに緊急の脆弱性、アップデートの提供予定はなし
古いCisco Small Businessルーターシリーズにリモートコード実行の脆弱性が存在するというセキュリティアドバイザリが発行された。この脆弱性に関してはEoLを理由にセキュリティアップデートは提供されない見込みだ。サポート対応のある製品への切り替えが推奨されている。(2021/4/12)

アップデート未適用のSAPを狙ったサイバー攻撃に注意喚起が発せられる
セキュリティアップデート未適用のSAPアプリケーションがサイバー攻撃の標的となっている。OnapsisとSAPがこうしたソフトウェアを標的としたサイバー攻撃の詳細をアラートとして発行した。(2021/4/7)

古いQNAPに別の脆弱性、ネットワーク経由で乗っ取り可能との情報が公開される
人気のNAS製品「QNAP」の古いモデルに、直近のセキュリティアップデートを適用していても防げない脆弱性が報告された。悪用されるとリモートから完全に乗っ取られる可能性もあるという。(2021/4/6)

iOSの14.4.2と12.5.2配信 「悪用された可能性のあるWebKitの重要なセキュリティアップデート」
Appleが、iOS、iPadOS、watchOSのアップデートをリリースした。悪用された可能性のあるWebKitの脆弱性を修正するものだ。iPhone向けは「iOS 14.4.2」だけでなく、旧モデル向けの「iOS 12.5.2」も出ている。(2021/3/27)

iOSとiPadOSの14.4.1とwatchOSの7.3.2配信 「重要なセキュリティアップデート」
Appleは、「iOS 14.4.1」「iPadOS 14.4.1」「watchOS 7.3.2」「macOS Big Sur 11.2.3」の配信を開始した。WeKitの脆弱性を修正するものだ。この脆弱性を悪用したWebコンテンツを利用すると、任意のコードを実行される可能性がある。(2021/3/9)

Chromeブラウザの更新サイクルが6週間から4週間に短縮へ
Googleが、Chromeブラウザのリリースサイクルを従来の6週から4週に短縮する。9月に予定しているバージョン94から適用の予定だ。隔週セキュリティアップデートの導入でサイクル短縮が可能になったとしている。(2021/3/5)

「Chrome 85」セキュリティアップデートを公開
更新版の「Chrome 85.0.4183.121」ではデスクトップ版に存在する10件のセキュリティ問題を修正した。(2020/9/23)

Google、「Chrome 85」のセキュリティアップデート公開
デスクトップ向けの「Chrome 85.0.4183.102」では5件の脆弱性が修正された。(2020/9/10)

Adobe AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを公開
今回の脆弱性を悪用されれば、任意のコードを実行される恐れがあるとして、ユーザーや管理者に対応を促している。(2020/8/13)

「Chrome 84」のセキュリティアップデート公開、15件の脆弱性に対処
15件の脆弱性のうち14件が外部から報告を受けたもの。脆弱性を発見した研究者には最高1万ドルの賞金が贈呈された。(2020/8/12)

Google、「Chrome 84」のセキュリティアップデート公開
デスクトップ向けのアップデートでは、計8件の脆弱性が修正された。(2020/7/29)

Google、デスクトップ向け「Chrome 83」のセキュリティアップデート公開
更新版の「Chrome 83.0.4103.106」では、危険度「高」の脆弱性4件を修正した。(2020/6/16)

Adobe、Flash PlayerやFramemakerなどの脆弱性を修正
「Flash Player」「Experience Manager」「Framemaker」のセキュリティアップデートが公開された。(2020/6/10)

Google デスクトップとiOS向け「Chrome 83」の脆弱性に対処
デスクトップ向けのセキュリティアップデートでは5件、iOS向けでは2件の脆弱性を修正した。(2020/6/4)

iOSやmacOSなどのセキュリティアップデート公開、脱獄ツールで利用の脆弱性を修正
最新バージョンのOSリリース後すぐに公開されていた、脱獄ツール「Unc0ver」が狙う脆弱性を修正した。(2020/6/2)

Adobeセキュリティアップデート公開、AcrobatとReaderなどの脆弱性に対処
AcrobatとReaderでは24件、DNG Software Development Kitのセキュリティアップデートでは12件の脆弱性を修正した。(2020/5/13)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g8」シリーズ2機種を発表 2万〜3万円台で5月4日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第8世代モデルが日本に上陸する。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【更新】(2020/4/21)

iOSやmacOSのアップデート、多数の脆弱性を修正 Appleがセキュリティ情報公開
「iOS 13.4」「iPadOS 13.4」で30件の脆弱性を修正。macOSは「Catalina 10.15.4」と、MojaveおよびHigh Sierra向けのセキュリティアップデートが公開された。(2020/3/25)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを公開
今回のアップデートでは計13件の脆弱性が修正された。悪用されれば任意のコードを実行される可能性もあるという。(2020/3/18)

Adobe、FlashやAcrobat、Readerなどのセキュリティアップデート公開
AdobeのFlash Player、Acrobat、Reader、Framemaker、Digital Edition、Experience Managerの各製品を対象とするセキュリティアップデートが公開された。(2020/2/12)

Y!mobile、12月19日にAndroid Oneスマホ「S6」「S7」発売
Y!mobileが、京セラ製「Android One S6」とシャープ製「Android One S7」を12月19日に発売する。いずれもGoogleの「Android One」に準拠し、OSバージョンアップと発売から3年間のセキュリティアップデート提供が保証されている。(2019/12/12)

「AirDrop」機能悪用した嫌がらせにも対処 Appleがセキュリティアップデート
iOS、macOS、watchOS、tvOS、Safari、Xcode、Windows向けiTunes のセキュリティアップデートでそれぞれの脆弱性が修正された。(2019/12/12)

「HUAWEI nova 5T」、Google PlayやGoogleアプリは利用可能
ファーウェイの新スマートフォン「HUAWEI nova 5T」が11月29日に発売される。気になるのは、Google関連のサービスが使えるのかという点。AndroidのセキュリティアップデートやOSバージョンアップは?(2019/11/14)

「Windows7」と「Windows Server 2008 R2」の延長サポート終了に向け注意喚起 2020年1月以降の対応策は?
無料テクニカルサポート・ソフトウェアアップデートおよびセキュリティアップデートは行われなくなります(2019/10/19)

Adobe製品のセキュリティアップデート公開、AcrobatとReaderでは68件の脆弱性に対処
AcrobatとReaderの他、Experience Manager、Experience Manager Forms、Download Managerの各製品でアップデートが公開された。(2019/10/16)

Google、デスクトップ向け「Chrome 77」のセキュリティアップデート公開
最新バージョンの「Chrome 77.0.3865.120」では計8件のセキュリティ問題を修正した。(2019/10/11)

「iOS 12.4.1」配信開始 脱獄可能な脆弱性を再修正
AppleがiPhoneおよびiPad向けのセキュリティアップデート「iOS 12.4.1」をリリースした。「iOS 12.3」で修正されたはずの脱獄(jailbreak)を可能にする脆弱性が、「iOS 12.4」で復活していたため。(2019/8/27)

攻撃者にシステムを制御される恐れも――Googleが「Chrome 76」のセキュリティアップデートを公開
Googleは、「Chrome 76」のセキュリティアップデートを公開し、4件のセキュリティ問題に対処した。(2019/8/9)

Apple、Windows版iCloudとiTunesの脆弱性を修正
Windows向けのiCloudおよびiTunesのセキュリティアップデートが公開され、多数の脆弱性が修正された。(2019/7/24)

Firefoxに危険度最高の脆弱性、既に攻撃を確認 Mozillaはアップデート呼び掛け
Mozillaが、Firefoxの緊急セキュリティアップデートをリリースした。危険度最高の脆弱性に対処する。既にこの脆弱性を悪用した攻撃が確認されており、至急アップデートするよう呼び掛けている。(2019/6/19)

「Flash Player」を含む3製品の脆弱性を修正、Adobe Systems
Adobe Systemsは、「Adobe Flash Player」「Adobe ColdFusion」「Adobe Campaign」のセキュリティアップデートを公開した。Adobe Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性は、悪用されれば攻撃者に任意のコードを実行される恐れがある。(2019/6/12)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を発表 6月7日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第7世代モデルが日本に上陸。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【訂正・追記】(2019/5/30)

Huawei日本法人「スマホ新端末に影響なし、安心して購入・使用を」と声明
GoogleがHuaweiとの取り引きを停止したと伝えられ、HuaweiのAndroidスマートフォンへの影響が懸念されている問題で、Huawei日本法人は5月23日、「発売済み・発売予定のスマートフォンやタブレットについて、使用やセキュリティアップデート、アフターサービスなどが影響を受けることはない。安心して購入・使用してほしい」との声明を出した。(2019/5/24)

米制裁、販売中のHuaweiスマホには影響なし ファーウェイ・ジャパン呉波氏が言及
ファーウェイ・ジャパンのトップが、米国政府のHuaweiに対する制裁について言及した。販売中のスマートフォンは、引き続きAndroidを利用でき、セキュリティアップデートも適用されるとのこと。今後も「持続的発展が可能なソフトウェアエコシステムの発展に力を注いでいく」とした。(2019/5/21)

Apple、macOSやiOSのアップデートを公開 IntelのCPUに発覚した脆弱性の対策も
Appleは、IntelのCPUに発覚した「MDS」と呼ばれる脆弱性について、新たなセキュリティアップデートで対策を講じた。(2019/5/16)

Adobe SystemsがAcrobatやFlash Playerなど複数製品のセキュリティアップデートを公開
Adobe AcrobatおよびAcrobat Reader、Flash Playerのセキュリティアップデートでは、多数の深刻な脆弱性が修正された。いずれも優先度は「2」と位置付けている。(2019/5/16)

さよならShockwave Player――Adobe Systemsが複数製品のセキュリティアップデートを公開
Adobe Systemsは、Adobe Flash PlayerやAdobe Acrobat Readerなど複数製品のセキュリティアップデートを公開した。またAdobe Shockwave Playerのサポートは同日の2019年4月9日で終了する。既にmacOS版は2017年3月で提供を終了しており、今回のWindows版でAdobe Shockwave Playerの提供は全て終了する。(2019/4/10)

Google、Androidの3月の月例セキュリティ情報を公開
Androidの3月の月例セキュリティアップデートでは、11件の「Critical」を含む多数の脆弱性が修正される。(2019/3/5)

Appleがセキュリティアップデートの「iTunes 12.9.3 for Windows」を配布開始 
Appleは1月24日(現地時間)、フリーのメディアプレーヤー「iTunes 12.9.3 for Windows」を公開した。セキュリティ関連のアップデートとなる。(2019/1/25)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告 米国時間1月3日に公開
セキュリティアップデートは米国時間の2019年1月3日、WindowsとmacOS向けに公開予定。(2018/12/28)

Google、デスクトップ向け「Chrome 71」のセキュリティアップデート公開
最新版となる「Chrome 71.0.3578.98」では、外部の研究者から情報が寄せられた1件のセキュリティ問題を修正した。(2018/12/13)


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