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「IP携帯電話」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IP携帯電話」に関する情報が集まったページです。

フュージョンの「IP-Phone SMART」と「SMARTalk」に新機能
フュージョン・コミュニケーションズが「IP-Phone SMART」サービスに着信拒否機能を追加し、公式アプリ「SMARTalk」を複数端末で利用できるよう改良した。(2014/9/29)

IT導入・活用事例ニュース:
奈良先端科学技術大学院大学、曼陀羅ネットワークの無線管理を統合化
全学情報環境システム「曼陀羅システム」に接続する無線ネットワークでの集中管理を実現している。(2014/9/24)

「“第三者”のなりすましや悪用は困難」――LINE電話の番号偽装問題に公式ブログが見解表明
電話番号が偽装できる――と指摘されている「LINE電話」について、LINEが公式ブログで「第三者による悪用は困難」とする見解を示した。(2014/3/28)

フュージョン、「FUSION IP-Phone SMART」の1日無料キャンペーンを3月1日に実施
フュージョン・コミュニケーションズは、スマートフォン向けIP電話サービス「FUSION IP-Phone SMART」で国内通話の1日無料キャンペーンを実施する。(2014/2/24)

NTT Com、利用サービスを一元管理できるポータル機能を提供
クラウドやネットワーク、セキュリティなど同社の複数サービスの利用状況を一元的に確認できるポータル機能をユーザーに無償提供する。(2013/10/24)

調査リポート:
モバイルもVoIPへシフト――2017年、ユーザーは10億人規模に
モバイル環境でのVoIPサービスの利用が加速しており、Juniper Researchは2017年には7人に1人の加入者がモバイルVoIPサービスを利用するようになると予想している。(2012/12/17)

「050 plus」に写真を送受信できる「フォトトーク」機能が追加
NTTコミュニケーションズは、スマートフォン端末上でIP電話を利用できる通話アプリ「050 plus」に、スマートフォン内に保存した写真を通話相手に送信できる新機能「フォトトーク」を追加した。(2012/9/25)

エネルギー管理:
人間の行動を分析して省エネ対策、“スマートエネルギービル”が完成
BEMSアグリゲータ制度が始まり、オフィスビルの消費電力量をいかに削減するかというテーマに注目が集まっている。大阪ガスはビルで活動する人間の行動を分析し、その結果を反映させた“スマートエネルギービル”を完成させた。(2012/8/7)

Open Mobile Summit London 2012:
無料の通話アプリは、通信キャリアの敵か味方か
通信キャリアの独壇場だった通話、メッセージサービスに、サードパーティが参入し始めている。通信キャリアは、こうしたプレーヤーと手を組むべきなのか、それとも対抗すべきなのか。Open Mobile Summitで議論が交わされた。(2012/6/7)

米国・中国への通話は1分1円から:
VoIPアプリの「qiip phone」、国際電話の対応エリアが拡大
SKプラネットのスマホ向け通話アプリ「qiip phone」がバージョンアップ。国際電話の対応地域に、北米や中国など6エリアが追加された。米国本土・中国への通話料金は1分1円から。(2012/5/23)

SKプラネット、スマートフォン向けIP電話アプリ「qiip phone」を配信
会員間の無料音声通話や非会員との格安な携帯・固定電話サービスが利用できるスマートフォン向けIP電話アプリ「qiip phone」が登場。クリアな高音質とさまざまな付加機能を実現した。(2012/4/16)

スマートフォンの導入効果を明確化
「スマートフォン」×「IP電話」で、通話コストを大幅削減!
スマートフォン導入をコスト削減にどう生かすか。通話料金を大幅に削減できるIP電話サービスの活用はその有力な手段となる。(2012/3/1)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター坪山編):
ガラ+グロ、モバイルIP電話、公衆無線LAN――スマホ元年に見たアレ・コレ・ソレ
2011年こそ「スマホ元年」だと感じた1年だった。国内メーカーもスマートフォン市場に続々と参入し、機能、サイズ、デザインなどさまざまな面から選べるモデルが増えた。一方で、モバイルIP電話の増加や、トラフィック増に伴う問題も見られた。(2011/12/26)

iOS 5も対応:
IP電話サービス「050 plus」の対応機種にiPod touch/iPadなどを追加
NTTコミュニケーションズは、スマートフォン端末上での050IP電話利用サービス「050 plus」にて、iPod touch/iPadを対応端末に追加すると発表。加入者同士による時間や端末種類などの制約に関係のない通話が可能となる。(2011/11/8)

NTT ComのIP電話アプリ「050 plus」、iPod touch/iPadにも対応
NTTコミュニケーションズが提供するスマートフォン向けIP電話サービス「050 plus」がiPod touch/iPadにも対応した。(2011/11/8)

Android対応の企業向けIP電話サービス――「BlueSIPフォン BIZ」
Android端末で利用できる法人向けIP電話サービス「BlueSIPフォン BIZ」が登場。050番号での発信/着信に対応するほか、不応答転送、設定時間呼出後転送などの着信転送機能を利用できる。(2011/8/25)

ドコモのFOMA網をMVNOで利用:
ソフィアモバイル、スマートフォンを使ったモバイルIP電話「エスモビ」で携帯電話事業に参入
ソフィアモバイルは、ドコモのFOMA回線とフュージョンのIP電話、中HuaweiのAndroidスマートフォンを組み合わせたモバイルIPでんわサービス「エスモビ」を7月下旬に開始する。中核となるSIPサーバとIP電話アプリは独自開発したもので、低コストかつ高品質なのが特徴だ。(2011/7/14)

“エスモビ”対応端末:
写真で解説する「IDEOS X5」
ソフィアモバイルが発表したAndroidスマートフォンを使ったモバイルIP電話サービス「エスモビ」。その対応端末第1弾が、中Huawei製の「IDEOS X5」だ。同社から発売されるグローバルモデルの概要と、IP電話サービスの「エスモビ」用アプリの機能をチェックした。(2011/7/13)

日本通信、IDEOS+b-mobile Fairのパッケージ製品を発売
日本通信が、テザリング可能なスマートフォン「IDEOS」と、ドコモのネットワークを利用できる「b-mobile Fair」をセットにした製品を5月14日に発売する。(2011/5/9)

ソフトバンクモバイル、4月28日に基地局の復旧作業が完了
東日本大震災で被害を受けたソフトバンクモバイルの基地局について、同社が実施する作業が完了したことを発表した。(2011/4/28)

SIMロック解除の意味とは:
料金は応分負担すべき――日本通信が考える“フェア”なデータ通信
現在のモバイルデータ通信はフェアじゃない――そんな思いから生まれた日本通信のSIM製品「b-mobile Fair」は、その名のとおり、公平な通信サービスを目指したもの。同社はSIM市場をさらにリードしていくことを狙う。(2011/4/8)

ヨドバシカメラでSIMロックフリー端末向けSIMカードを販売 ドコモMVNO「R-Sky」
ドコモ回線を使ったMVNOによる通信サービス「R-Sky」の取り扱いをヨドバシカメラが始める。SIMカード単体の販売も。(2011/4/6)

Android向けテレビ電話ソフト「NetFront VideoTalk」 事業者・端末メーカー向けに提供開始
ACCESSとOKI ACCESSテクノロジーズは、3GPP、OMA、IETFに準拠したIP電話サーバとの相互接続と柔軟なカスタマイズに対応した「NetFront VideoTalk」の提供を開始した。(2011/2/16)

技適マークはある? サポートは?:
日本通信、「IDEOS」をオンラインショップで販売開始+スペシャルSIMも発売
日本通信がHuawei製のスマートフォン「IDEOS」の販売を、同社のオンラインショップで開始した。一方、この販売の報道を受け、ファーウェイ・ジャパンがIDEOSのサポートを行わない旨の声明を発表した。(2010/12/24)

050の番号を利用可能:
日本通信、SIMフリー端末「IDEOS」+月額490円のモバイルIP電話サービスを発表
日本通信が、SIMロックフリーのAndroid端末「IDEOS」を発売する。あわせて、IDEOS向けに、050の番号を使ったモバイルIP電話サービスを2011年1月中旬から提供する。(2010/12/22)

「子供のお小遣いで持てる」Android端末を――日本通信が目指す“スマホ価格破壊”戦略
端末は2万円台、利用料は月2973円から――SIMロックフリー端末向けサービスに注力する日本通信が、Android 2.2搭載スマートフォン「IDEOS」と、同端末向けの“モバイルIP電話サービス”を発表した。購入時に契約する必要がなく、販売店も新たな広がりを見せるという。(2010/12/22)

日本通信、アールストリームのSIMロックフリー端末に通信サービス提供
日本通信が、アールストリームが展開する携帯電話サービスをMVNEとして支援。アールストリームが投入するSIMロックフリーのスマートフォン向けに、VoIPの音声サービスとデータ通信サービスを提供する。(2010/6/9)

Symbian版Skypeの正式版がリリース
Nokiaユーザー2億人がSkypeを利用できるようになった。(2010/3/4)

.Phoneユビキタスって知ってる?:
PR:会社で導入したくなるビジネス携帯、ポイントは「低コスト、高コミュニケーション」
「外回りの営業と内勤のオフィスのスタッフとの連携が取れていない」「携帯電話を導入したいが、費用が高くて承認が……」。今やビジネスに必須の携帯電話ですが、不況の折、コスト削減が至上命題。そう簡単に多額の投資を負担できないのが現実です。IT商事の場合をのぞいてみましょう。(2010/1/18)

PCを3G回線で“プリペイドIP電話”に 日本通信「もしもしDoccica」
ドコモ回線を使ったプリペイド方式のPC向けデータ通信にIP電話機能を追加した「もしもしDoccica」を日本通信が発売する。スマートフォン向けIP電話サービスも来年に登場する見込みだ。(2009/12/3)

日本通信、IP電話ソフトを同梱した「もしもし Doccica」を発売
日本通信が、050番号が付与されるIP電話ソフトウェアをセットにした3Gデータ通信端末「もしもし Doccica」を12月10日から販売する。実売想定価格は2万円前後。(2009/12/2)

ものになるモノ、ならないモノ(33):
iPhone Skypeとケータイ、通話に向いてるのはどっちだ
iPhone Skypeの通話の遅延はどのくらい?ケータイと、PSP版、WILLCOM 03版、日本通信のモバイルのIP電話で比較実験してみた(2009/6/3)

加入者間通話は無料:
ウィルコム端末を使った法人向けモバイルIP電話サービス「楽天モバイル for Business」
フュージョン・コミュニケーションズは、ウィルコム端末を使った法人向けのモバイルIP電話サービス「楽天モバイル for Business」を開始した。1つの端末で070番号から始まるPHSと050番号から始まるIP電話をシームレスに利用できる。(2009/4/16)

リリースダイジェスト(2月26日)
エイチアイが3D描画エンジンをKDDIに提供、インテルがWiMAX普及に向け活動を加速、goo辞書のケータイ版登場など。(2009/2/26)

どうなる、2009年の移動体通信市場――ROA Groupが調査リポート発売
(2009/2/9)

iPod touchがiPhoneになるアプリ台頭、薄れる境界線
AppleのiPod touchを携帯電話にすれば2年契約もデータプランも不要。必要なのは無線LANだけだ。(2009/2/9)

フュージョンとウィルコム、「モバイルIP電話」提供を検討
楽天は、子会社のフュージョンが、ウィルコムと共同で「モバイルIP電話」サービス提供に向けて検討を進めていると発表した。(2009/1/21)

“第一波”は既に到来
あなたの携帯端末にも忍び寄るセキュリティの脅威
iPhoneでは既に攻撃につながる脆弱性が発見されており、企業ユーザーと個人ユーザーの両方がブラウザベースの攻撃のターゲットになる恐れがあるという。(2008/12/9)

「EM・ONEα」のIP電話機能がバージョンアップ――050番号や着信に対応
イー・モバイルは、「EM・ONEα」のIP電話機能を向上させ、050番号の付与や着信機能などのサービスを開始した。VoIPソフト「JAJAH Phone」のアップデートにより実現したもので、月額380円から利用できる。(2008/7/1)

5月24日〜5月30日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ウィルコム、ドコモ、ディズニー・モバイルが相次いで夏モデルを発表。イー・モバイルはIP携帯電話サービスを7月に開始すると発表した。米国ではクアルコムがBREW 2008 Conferenceを開催し、次世代ケータイを実現する技術への取り組みについて説明した。(2008/6/2)

イー・モバイル、「IP携帯電話」を7月開始――6月には人口カバー率85%達成
イー・モバイルは、「EMONSTER」を使ったIP携帯電話サービスを7月に開始すると発表した。提携パートナーや料金は未定。また、6月に人口カバー率が85%を達成することもアナウンスされた。(2008/5/29)

4月19日〜4月25日:
5分で分かる先週のモバイル事情
NTTドコモとKDDIが2008年3月期決算を発表。ドコモは減収増益、KDDIは増収増益となった。日本通信はドコモ網を利用したスマートフォン向けIP電話サービスを2008年度第2四半期に開始すると発表した。(2008/4/28)

グローバルなMVNOで“世界最大のケータイネットワーク事業者”を目指す――日本通信
MVNO事業者として、つなぎ放題のデータ通信をいち早く提供した日本通信。オープン化に向かいつつある携帯市場のトレンドをチャンスととらえ、国内外のMVNOによる相互接続を積極的に推進することで“世界最大のケータイネットワーク事業者”を目指す。(2008/4/22)

日本通信、ドコモ回線を使ったスマートフォン向けIP電話サービスを発表
日本通信は、ドコモの3G網を利用する携帯IP電話サービスの計画を発表した。ドコモとのL3接続が可能になり次第サービスを開始する予定。端末はノキア製「E61」やWM端末といったスマートフォンを用いる。(2008/4/21)

日本通信が携帯向けVoIPサービスを提供、通話料金の低廉化に期待
NTTドコモのFOMA網を利用して、携帯電話でIP電話が利用できるようにする。(2008/4/21)

OKI、IPセントレックスシステムをNTTコミュニケーションズに納入
大規模なIPテレフォニー構築基盤として、沖電気工業がSS9100をNTTコミュニケーションズへ納入した。(2008/4/21)

iPhone向けVoIPアプリ「fring」登場
iPhoneで通話料金が安価、あるいは無料のVoIP通話やチャットが可能になるアプリケーションが登場した。(2008/4/16)

WiMAXでモバイル内線が動いた、ネットインデックスらがデモに成功
ネットインデックスは、IP携帯電話がWiMAXで動作することを確認した。内線機能の動作も確認し、企業向けアプリの可能性を示した。(2008/1/10)

EM・ONE αにIP電話「JAJAH」公式採用──国内固定通話、1分2.4円から
データ定額制を導入するイー・モバイルは、スマートフォン「EM・ONE α」用に米JAJAHのIP電話ソフトを公式に採用。国内固定電話向け2.4円/分など、格安な料金で展開する。(2007/10/4)

JAJAHモバイルIP電話を「EM・ONE α」が標準搭載
(2007/10/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。