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「音声通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「音声通信」に関する情報が集まったページです。

TechTarget発 世界のITニュース
RingCentralがAI音声分析スタートアップを買収 「UC」×「AI」で何が変わる?
スタートアップのDeepAffectsは、音声通話やWeb会議などの音声を分析可能なAI技術を開発する。RingCentralは買収を通じて、DeepAffectsの技術をどう生かすのか。(2021/1/21)

石野純也のMobile Eye:
シンプルなKDDI新料金プラン povoの“トッピング”は減収影響をカバーできる可能性も
ドコモの「ahamo」やソフトバンクの「SoftBank on LINE」に対抗する、KDDIの新料金プランが発表された。「povo」が他社より500円安いのは、5分間の音声通話定額を「トッピング」と呼ばれるオプションにしたため。ファストフード感覚で、サービスを自由に追加できる点を差別化のポイントにした格好だ。(2021/1/16)

日本通信とドコモの「音声通話卸役務」の料金協議が指定期日内に終了せず 日本通信はどうする?
6月30日付で日本通信とNTTドコモに行われた総務大臣裁定について、両社による「音声通話卸役務」の料金協議が裁定に定めた期日までに終わらなかった。年明けに、何らかの動きがあるかもしれない。(2020/12/30)

App Town ソーシャルネットワーキング:
音声通話をAIがチャットテキストに変換 iOS向けトークアプリ「Telop by goo」
NTTレゾナントは、iOS向け音声通話アプリ「Telop by goo」をリリース。音声通話をAIが自動&リアルタイムでチャット形式のテキストに変換し、会話内容から読み取った喜怒哀楽をフォントや絵文字で感情豊かに表現する。(2020/12/22)

データSIMでもOK フリービットがMVNO向けに「050番号」IP電話サービスを提供
フリービットが、MVNO事業者を対象にIP電話番号を利用できる音声通話サービスを提供することが決まった。通信回線が混雑してもIP電話の安定を確保する独自の制御技術の導入予定している。(2020/12/14)

ドコモが新料金プラン「ahamo」発表 月額2980円で20GB+5分かけ放題
NTTドコモが12月3日、新料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表。2021年3月から提供する。月額2980円で20GBまでのデータ通信が利用でき、超過後は1Mbpsで利用できる。音声通話は5分かけ放題。ドコモユーザーならMNPなしで移行できる。【更新】(2020/12/3)

BIGLOBEモバイルが音声通話対応の「1ギガプラン」を新設 月額1160円から(割引前) 新スマホも発売
ビッグローブが、BIGLOBEモバイルの「音声通話スタートプラン」を「1ギガプラン」にリニューアルする。データ量の繰り越しに対応しなくなる代わりに、月額料金をより抑えたことが特徴だ。(2020/12/1)

MVNOサービス「Y.U-mobile」、1年利用で2万2500円をキャッシュバック
MVNOサービス「Y.U-mobile」は、初めて利用するユーザーを対象としたキャッシュバックキャンペーンを開催。シングルプラン/音声通話SIMの1年間の月額基本料に相当する2万2500円(不課税)をキャッシュバックする。(2020/12/1)

日本通信、健康サービスがセットの「Wスマートプラン」 月額1580円で3GB+70分の無料通話
日本通信とFiNC、健康アプリサービスをセットにした月額1580円(税別)の「Wスマートプラン」提供開始。70分の音声通話、データ通信容量3GB、月額480円(税込)の「FiNC Plus」がセットになっている。(2020/10/9)

「Rakuten Link」がPCでも利用可能に 10月下旬から
楽天モバイルが、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」のデスクトップ版を2020年10月下旬から提供する。モバイル版と同じくチャット、グループチャット、音声通話が利用できる。今後はビデオ通話、メール、クラウドストレージも利用可能になる予定。(2020/9/30)

auがApple Watchに独自番号を割り振る「ウォッチナンバー」を9月17日から提供 月額350円(税別)から利用できる「移行キャンペーン」も
auが、Apple Watchに独自の電話番号を割り振り、独立して音声通話やデータ通信を行える「ウォッチナンバー」の提供を開始する。それを記念して、「ナンバーシェア」からの移行者を対象とする月額料金の割引キャンペーンを実施する。(2020/9/16)

ドワンゴがシンプル特化のスマホ通話アプリ 電話番号・メアドの登録は不要、15秒で消える写真機能など
ドワンゴが、スマートフォン向けの音声通話アプリ「Re-mo」(リーモ、iOS、無料)の提供を始めた。電話番号やメールアドレスなどの登録は不要で、写真投稿機能を搭載する。通話時間は無制限。(2020/9/4)

「Web会議」が変えるコミュニケーションの在り方【後編】
音声通話をやめて「Web会議」に乗り換えたくなる“納得の理由”
「Web会議」ツールは、企業のコミュニケーションの在り方をどう変えようとしているのか。Nemertes Researchの調査結果を基に、Web会議ツールの利用動向を説明する。(2020/8/28)

LINEモバイル、音声通話+データ3GBが3カ月500円になるキャンペーン開催
LINEモバイルは「ベーシックプラン(音声通話SIM・3GB)」と「LINEデータフリー」の申し込みで利用料金が3カ月間月額500円(税別)になるキャンペーンを開催。「LINEスタンプ プレミアム」での実質2カ月無料や格安スマホSALEも開催する。(2020/8/26)

現場管理:
コロナ禍の非対面ニーズに応える、キヤノンMJの建設向け遠隔コミュニケーションツール
キヤノンマーケティングジャパンは、音声通話が可能なトランシーバー型ウェアラブルカメラとクラウド録画サービスを組み合わせたコロナ禍での「非対面」「非接触」のニーズに応じる映像サービス「Safie Pocket2」の提供を開始する。(2020/8/20)

日本通信の“合理的”かけ放題プランはどれだけお得なのか?
日本通信が、通話定額サービスの「合理的かけほプラン」を7月15日から提供する。月額2480円(税別)で音声通話が使い放題になり、3GBのデータ容量も付いてくる。プレフィックス番号を付けない音声定額サービスは、ドコモ系MVNOでは初となるが、実際のところどれだけお得なのか?(2020/7/14)

日本通信が“音声かけ放題”サービスを提供 月額2480円
日本通信が7月14日、新ブランドのMVNOサービス「日本通信SIM」向けの音声定額プラン「合理的かけほプラン」を発表した。月額2480円(税別、以下同)で国内の音声通話がかけ放題となる。データ容量は3GBが含まれており、3GB以降は1GBあたり250円で利用できる。(2020/7/14)

LINEグループ通話の上限、200人→500人に
「LINE」のグループ通話(ビデオ通話、音声通話)の参加上限人数が200人から500人に。コロナ禍の影響でLINEのグループ通話の利用が増えていることを受け、機能を拡充した。(2020/7/6)

「Rakuten Link」でビデオ通話(β版)が可能に 楽天ユーザーのみ
楽天モバイルのコミュニケーションアプリ「Rakuten Link」でビデオ通話が可能になった。ビデオ通話が利用できるのは楽天モバイルユーザーのみ。ビデオ通話中に音声通話に切り替えたり、音声通話からビデオ通話に切り替えたりできる。(2020/7/3)

BIGLOBEモバイル、「OPPO Reno3 A」「Redmi Note 9S」「HUAWEI nova lite 3+」「ZenFone Max Pro」を発売
BIGLOBEモバイルが、「OPPO Reno3 A」「Redmi Note 9S」「HUAWEI nova lite 3+」「ZenFone Max Pro(M2)(ZB631KL)(6GB)」の販売を決定。いずれかの端末と音声通話SIMの「3ギガ」以上のプランをセットで申し込むと最大5000円相当のGポイントを還元する。(2020/6/25)

ツイキャス運営のモイ、音声SNS「パルミン」公開 2Dアバター同士で通話
ツイキャス運営のモイが、2Dアバターを介して音声通話ができるSNS「パルミン」をリリースした。コミュニケーションがとりやすくなるよう、顔出しせずに交流するサービスとして開発したという。(2020/6/4)

Facebook、相手の都合も分かる簡単操作のグループ音声通話アプリ「CatchUp」を米国で公開
FacebookのR&D部門であるNPEチームが、Facebookアカウントがなくても電話番号だけで参加できるグループ音声通話アプリ「CatchUp」をまずは米国で公開した。あらかじめグループを設定しておけば、1タップで通話を開始できる。途中参加(キャッチアップ)も簡単だ。(2020/5/28)

スマホの月間データ容量は平均約7GB MM総研が携帯の利用実態を調査
MM総研は、5月20日に携帯電話の月額利用料金と音声通話・データ通信サービスの利用実態(2020年2月時点)を発表した。キャリア3社のスマホ月額料金は6755円で、月間データ通信量は平均6.94GBとなった。(2020/5/20)

LINE、グループビデオ通話でスマホ画面のシェアが可能に YouTubeの同時視聴も
LINEは、5月3日にビデオ通話と音声通話の機能のアップデートを実施。グループ通話中にスマートフォンの画面をシェアする、YouTubeを見れるようになるほか、グループビデオ通話中に画面上に表示される人数を拡大する。(2020/5/7)

ヤマハ、遠隔地同士でもリアルタイムに合奏できる「SYNCROOM」 NETDUETTO後継として
ヤマハは、インターネットを通してリアルタイムに合奏できる音声通信システム「SYNCROOM」を6月ごろに公開すると発表した。前身の「NETDUETTO β2」は今秋をめどにサービスを終了する。(2020/4/9)

BIGLOBEモバイル、3GBの音声プランと「エンタメフリー」を半年間無料に 新規やSIM変更で
BIGLOBEモバイルは、4月1日に「音声通話SIM 3ギガ月額料金 半年間0円」を開始。音声通話SIMの「3ギガプラン」の月額料金などを値引きし、半年間0円で利用できる。また、初回申し込み限定で「エンタメフリー・オプション」も最大6カ月無料とする。(2020/4/1)

SlackのCEO、「Teamsとの横断通話でMicrosoftと協力中」発言
Slackのスチュワート・バターフィールドCEOが投資銀行との電話で、競合するMicrosoftと協力し、SlackとTeamsのユーザーが音声通話できるようにすると語った。(2020/3/28)

楽天モバイルで再び通信障害 約2時間で復旧、原因は調査中
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」で通信障害が発生。2月17日午後8時ごろ〜午後9時47分、大阪市と名古屋市で音声通話ができない状態になった。(2020/2/18)

LINEモバイル、料金プランを刷新 500MB〜12GBの4段階 SNS使い放題はオプションに
LINEモバイルが2月19日に料金プランを刷新する。音声通話とデータ通信に対応したSIMを500MB〜12GBの4段階で提供する。主要SNSが使い放題になるプランはオプションとして提供する。(2020/2/10)

改正法によって解約率が低下 “シニアとキッズ”にアプローチして差別化を図るイオンモバイル
イオンモバイルは2月6日、独自のフィルタリングサービスや60歳以上限定の音声通話プランなどを発表し、親子スマホ勉強会を開催した。改正法により、端末のキャッシュバックが減った影響で、イオンモバイルの解約率は下がっているという。シニア向けの料金プランやキッズ向けのフィルタリングサービスで差別化を図っていく。(2020/2/10)

UQ mobile、24時間の国内通話かけ放題オプションを提供 月額1700円(税別)
UQ mobileは、12月18日に国内通話がかけ放題となる音声通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」を提供開始する。利用料金は月額1700円(税別)。(2019/12/16)

「AQUOS sense3」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で11月27日に発売
シャープは、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3」のSIMロックフリーモデルとして「SH-M12」を発表した。想定価格は3万円台半ばで、11月27日から順次発売する。2つのSIMスロットを備え、どちらの回線でもLTEデータ通信とVoLTEによる音声通話が行える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応する。(2019/11/19)

日本通信、総務大臣に裁定申し入れ ドコモ音声卸の値下げ求め
日本通信は自社MVNOサービスの料金4割削減を目指し、NTTドコモと音声通話の卸価格について協議をしてきたが合意に至らず、電気通信事業法に基づいて総務省に助けを求めた。(2019/11/15)

日本通信が通話料を巡る「総務大臣裁定」を申請 ドコモとの協議が不調
日本通信が、電気通信事業法に基づく「総務大臣裁定」を申請した。卸電気通信役務に関するNTTドコモとの協議が不調に終わったことを受けた措置で、音声通話定額サービスの卸提供などを求めている。(2019/11/15)

BIGLOBEモバイルが「HUAWEI P30/P30 lite」販売開始 音声SIMとセットで6000Gポイント還元
BIGLOBEモバイルは、11月1日に「HUAWEI P30 lite」「HUAWEI P30」を取扱開始。端末と音声通話SIMをセットで申し込むと6000Gポイントを進呈し、初期費用が無料となる特典も提供する。(2019/11/1)

自律走行にAIアシスタント、音声通話も可能 多機能ロボ「temi」、H.I.S.傘下のハピロボが発売 約30万円
H.I.S.グループ傘下のhapi-robo stがロボット「temi」を発売。一般家庭・法人を問わず販売し、遠隔地とのビデオ通話、目的地への案内などの用途を見込む。(2019/10/17)

ヤマハ、“近い音”だけ集める「Web会議向けスピーカーフォン」
ヤマハが、PCやスマートフォンと接続して音声通話やWeb会議に使えるスピーカーフォンの新機種「YVC-330」を発表した。マイクに近い音だけを集音する「収音範囲制限機能」により、雑音の多いオープンスペースでもWeb会議ができるとしている。(2019/10/7)

LINEモバイル、音声通話SIMの解約手数料を1000円に値下げ “1年縛り”は継続
LINEモバイルが、音声通話SIMの解約手数料を1000円に値下げ。10月1日以降に音声通話SIMの利用を始めたユーザーが対象。12カ月の最低利用期間は継続する。(2019/10/1)

LINEモバイル、音声SIM契約で月額基本利用料が5カ月間半額になるキャンペーン開催
LINEモバイルが音声通話SIMの対象プランを新規契約すると月額基本利用料が5カ月間半額になるキャンペーンをスタートした。「コミュニケーションフリー(3GB)」なら、利用開始月は600円(税別)から、2〜5カ月目は845円(税別)から利用できる計算だ。(2019/8/23)

Huaweiが「EMUI10」発表 ダークモード、複数端末での通話同期など 次期Mateシリーズに搭載へ
Huaweiが最新の「EMUI10」を発表。画面の背景を黒基調にする「ダークモード」を新たに採用した。複数のスマホで音声通話やビデオコールを同期することも可能になる。次期Mateシリーズに搭載される予定。(2019/8/19)

UQ mobileが「非VoLTE」SIMの新規受付を9月30日をもって終了
UQ mobileが、音声通話にauの3Gネットワークを使うSIMカード(いわゆる「非VoLTE」のSIMカード)の新規発行の受け付けを終了する。既存契約についてはプラン変更を含め引き続きサービスを利用できる他、故障・紛失・盗難時の再発行も継続する。(2019/8/5)

IIJのケータイプラン+設定代行付きの“格安ガラケー”スターターキット 携帯市場が3980円で販売
携帯市場は、7月4日に「“格安ガラケー”スターターキット」を3980円(税別)で販売開始する。IIJmioが提供する音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」と、設定が分からない契約者をサポートする「まるごと設定サポート」を組み合わせたもの。(2019/7/3)

「03」などの固定電話番号が使えるTeams向け音声通話サービス「UniTalk」
Microsoft Teamsユーザー向けにマルチデバイス対応の音声通話サービスを月額800円で提供する。ソフトバンクの電話網に直接接続し、IP電話よりも高い通話品質を実現する。(2019/6/18)

ソフトバンクと日本マイクロソフトが提携、固定電話番号を使える通話サービス「UniTalk」提供
ソフトバンクと日本マイクロソフトは、6月17日に次世代コミュニケーション環境の構築に向けた戦略的パートナーシップ締結を発表。8月1日からソフトバンクが「Office 365」のコラボツール「Microsoft Teams」向け音声通話サービス「UniTalk」を日本で初めて提供する。(2019/6/17)

日本マイクロソフトとソフトバンク、「Teams」向け音声通話を提供へ 固定電話番号で発着信
日本マイクロソフトとソフトバンクが戦略的パートナーシップを締結。「Microsoft Teams」上で固定電話番号による音声通話が可能なサービス「UniTalk」を共同開発し、8月1日にリリースする。Teams向けの音声通話サービスは国内初。(2019/6/17)

女子の約8割が「Instagram」を利用 LINEはメッセージと音声通話手段の主流に――東京工科大学の調査
東京工科大学は5月16日に新入生を対象にしたコミュニケーションツール実態調査の結果を発表。女子の約8割が「Instagram」を利用し、4年連続で拡大傾向に。連絡手段としては「LINE」が主流な一方、音声通話手段として「LINE通話」が「キャリア通話」を大きく上回った。(2019/5/17)

ドコモが2〜4割引きの新料金「ギガホ」「ギガライト」発表 6月1日スタート
NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。(2019/4/15)

「Fire HD 10」でAmazon Alexaが利用可能に スマートスピーカー風の利用も可
Amazonは、同社製タブレット端末「Fire HD 10」が音声サービス「Amazon Alexa」に対応したと発表した。(2019/3/26)

MVNOに聞く:
IIJはなぜ音声特化の「ケータイプラン」を提供するのか? 「eSIM」とのつながりも
IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。(2019/2/27)

IIJmioに新プラン「ケータイプラン」登場 音声通話に特化
IIJの個人向け通信サービス「IIJmio」に、音声通話とSMS通信に限定した「ケータイプラン」が登場。データ通信は別途クーポン(追加容量)を購入するようにすることで、基本使用料を抑えられるようにした。(2019/1/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。